前編 SUZUKI Cappuccino で金山へ!バイクでも車でも買ったらとりあえず(良い意味で)行ってしまう場所です。詳しくは概要欄をお読みください。
EA11Rで行く第一弾は、太田近辺でバイクの免許や車の免許を取得(バイク、車を購入または家族や友人から借りた)人が”とりあえず”行ってみるのが金山です。
(と個人的に勝手に思っています)
ほとんど駐車場で5分くらい休憩して帰るのですが、車種を変えても行ってしまいます。
↑金山LOVEやないかい‼
しかし、普段はほぼ行きません。過去、バイク買い替え、車の買い替えでは不思議と行ってしまいます。金山で車の写真、動画撮影は初めてです。
Initial Dに出てくる林道 陣見山 2号線( 間瀬峠)は約6分。2分ほど短い時間(金山、間瀬も30km制限)ですが、間瀬のグレーチング(側溝、溝ぶた)がヤバい箇所がいくつかあって、20km以下でないと心配になります。
「林道 陣見山 2号線(間瀬峠)はいずれアップロードしますが、ガタガタ音がひどいです」
※再度撮り直しに行くかもしれません。
(貴方は大雨の中、雨漏りの心配、AC効かずフロントガラス曇りぎみ、ガタガタギシギシ音の洪水、ヘッドライト暗い中で頑張ったよ坂本さん)←Initial Dで、たぶん作中で1人名字呼ばわれでフルネームが出てこない方。
(または、名字 坂 名前 本と考察しました)
金山の山頂にいちばん近い駐車場で過ごす人もいれば、「(国の史跡)金山城跡」や「新田神社」があります。
駐車場では太田が、上に行けば富士山や赤城、榛名、浅間など周辺の山々が見渡せます。
開けた場所なら赤城は見えやすく埼玉県深谷市、本庄市などからも見えます。
浅間(冬は特に見つけやすい)
榛名は伊勢崎の北西よりなら確認しやすい。
太田市HP
https://www.city.ota.gunma.jp/page/4140.html
所在地
群馬県太田市金山町40-106ほか
歴代城の
新田岩松氏、横瀬・由良氏、小田原北条氏
特徴
標高239mの金山山頂の実城(みじょう)を中心に、四方に延びる尾根上を造成、曲輪とし、これを堀切・土塁などで固く守った戦国時代の山城です。特筆されるのは、石垣や石敷きが多用されていることで、従来、戦国時代の関東の山城に本格的な石垣はないとされた城郭史の定説が金山城跡の発掘調査で覆されました。主な曲輪群は実城・西城・北城(坂中・北曲輪)・八王子山ノ砦の4箇所ですが、山でにも、城主や家臣団のぶた屋敷があったと考えられ、根小屋(城下)を形成していたと見られます。
金山城は、戦国時代に造られた城で、金山全体の自然地形を利用して造られた「山城」という種類の城です。まだ天守閣がつくられるより古い時代の城であり、堀切や土塁・石垣など土木工事(普請)を中心とした遺構がよく残されています。
山頂を中心として金山全山にその縄張りが及ぶ金山城跡は昭和9年(1934)に国の史跡指定を受けました。
太田市と太田市教育委員会では、平成4年度(1992)から発掘調査を開始し、金山城時代の通路形態の復元を中心とした、遺構の保存整備事業を実施して参りました。また、平成18年(2006)には公益財団法人日本城郭協会により、「日本100名城」に選定されています。
※「縄張り」とは、城郭用語で、縄を張って設計、築城したことから、転じて城の平面的な形状、構造のことを言います。
#akaso360 #xtumini1
今回使用したアクションカムの調子(予備バッテリーの膨らみ?膨張?)が微妙で、#akaso から出ている #akaso360 か #xtu から出ている #xtumini1 がコスパ最強っぽいので候補にしています。
ただ、車のレビュー動画が見あたらないので、レビュー動画上がってから考えます。
#initiald