【37歳】東京から自転車で4時間❗️山奥にポツンとある旅館へ♨️

はい、どうも。はい、え、今日はですね、 え、神奈川県の、え、相川町、相川町って いうものあってんですかね、相川町の、え 、なんとですね、山奥にある、え、川旅館 さんに向かっております。え、山の中にね 、ポツンとある旅館なんですけど、え、何 年か前にね、1回行ったことあって、今日 は久しぶりに向かってるんですけど、その 何年か前に行った時に本当にね、運悪く 土砂しゃぶりで 本当にね、びちょびちょになってしまって 、え、靴もね、え、濡れてしまって、え、 着いた時にね、でもね、え、女将さんが すごい優しくて、え、その靴にね、新聞士 とかをね、入れてくれたりとかしてすごく 優しくてね、え、最高の宿なんですけど。 はい。で、もう山の中にあるんでね、 すごい静かでゆっくりのんびりできるんで 、え、今日はそこにね、向かっております 。で、え、自宅からは50kmぐらい、え 、時間にすると約4時間ぐらいで着くん ですけどはい。 え、今はね、走り始めてもう1時間ちょ ちょっとぐらい、え、もう経ってるんです けど。はい。で、今日は、えー、何個か前 の動画にですね、えー、話してたサイクル ジャージの話したんですけど、サイクル ジャージいらないっていう話したんですが 、今日はね、ちょっとね、久しぶりに、 えー、タンスの奥に眠ってたこのモンベル のサイクルジャージを来てね、そして下が 、えー、サイクルパンツ履いて、え、 向かっており っていうのはですね、え、あれだけね、え 、サイクルジャージをね、否定して必要な いって言ってた前、えっと、 何年か経った今。やっぱりね、サイクル ジャージ着てみたらどんだけ快適に、え、 ライドすることができるのかっていうのを ね、ちょっとね、身を持って検証してみ たいなと、え、思いまして。はい。来てき た所存でございます。え、上がモンベルの サイクルジャージ。え、そして下が、え、 カス、カステロ、え、のサイクルパンツ 履いてるんですけど、え、今のところです ね、えー、なんとですね、やっぱりね、 こうピタッとしてるんで、めちゃくちゃね 、あの、風の抵抗もなくね、実はこぎやす いっていうね。いや、やっぱよく作られて ますね。本当にね、ま、まだね、あとね、 半分以上あるんで、ちょっとね、お尻の痛 さとかね。え、あとどうだろう?汗、汗。 結構ね、今日割と まだ涼しい方なんであれなんですけど、ま 、もうちょっとしたら日が登ってきて暑く なると思うんで、え、その辺のね、汗抜け の良さというか、はい。汗かいての快適 快適度どんなもんかなっていうところを 確かめていきたいと思います。 え、あとですね、え、今まだ朝なんです けど、ま、向かってる途中お昼ぐらいに なるんで、え、どっかね、いい、え、ご飯 屋さん見つけたらそこでお昼ご飯を、え、 食べようかなって思ってるんですけど、 このね、サイクルジャージでね、果たして ね、そのお昼ご飯屋さん恥ずかしくないの かっていうのもね、自分の正直な、え、 感想をね、え、お伝えしていければなと 思います。ま、それをね、トータル踏まえ た上で本当にサイクルジャージって必要 なのっていうね、 そういう個人的なね、はい。見解を話して いければなと思います。で、もう1個今日 はですね、え、頭ヘルメットのこの てっぺんにはい。ちょっとね、あの、 アクションカメラをつけられるようなはい 。え、 なんだ、アクセサリーを両面テープで 貼っ付けまして、これね、あの、純正で、 え、DJOSも買った時にね、一緒につい てくるものなんで、これずっとね、使って なくて、あ、そういえばと思って、え、 その辺のね、え、僕のこの頭につけてその 辺の視点どんな感じかっていうのをね、え 、ちょっと楽しみながら今日は向かいたい と思います。え、宿に着いたらね、 ゆっくりして、え、そしてですね、温泉に 使って、え、汗を流しはい、ゆっくり休み たいと思います。そうですね、50kmな んでね、本当はね、ずっと言ってますが、 倍の100km目指したいんですが、 ちょっとまだね、お尻の板さのね、改善点 が見当たらないんで、今日は、え、山奥に ある、え、50km先にある山奥の旅館に 行ってまいります。では、気をつけて行っ てまいります。レッツゴー。やった。 下り坂だ。涼しい。 涼しい。めちゃくちゃ涼しい。下り坂最高 。 あ、いいですね。 ああ、天気もね、恵まれました。はい。 気温ですね、え、30°行かないぐらい ですね。日中は、え、30、ま、12° ぐらい行くと思うんですけど、え、 ようやくね、暑さもね、ちょっと収まって きたのかなと思うんですが、まだまだね、 暑いんで、え、水分補給しっかり取って はい。熱中を気をつけながら向かいたいと 思います。 はい、ヘッドギアの視点から取っており ます。 なんと、え、きつい坂に 突入しました。うわあ、結構これ坂が急な 坂でございます。いや、うわ、これは 心臓りだな。かなり足に来てますね。お尻 にも負担が来てて。 これはね、大量削られるな。このね、 ヘッドギアがと自分の視点顔が向いてる 方向にこういう風にね、左向いたら左の 視点が取れるんでいいかなと思って、え、 やっております。はい。 この坂、え、会話しながら登れるようにね 、なりたいんですが、結構な急できついで ございますが、しかしまだ大丈夫です。 はい。荷物は今日は、え、パニアバッグ 20Lの、え、オルトリーブ 割とパンパン気味に入れてきたんで、結構 重量的に何キぐらいあんだろう?プラス 5kgぐらいはもうちあるかな?わかん ないけどなので結構足に来ております。 ガシカシ 大丈夫。 この先もね、こういった激しい坂が確か あった気がしますね。この辺はね、 サイクリストが多い場所なんですけど、 理由はちょっと分かりません。はい。下 降りた時に えっと サイクルなんだサイクルマンみたいな なんかキャラクターが立ってる銅像の なんかカフェとかもあるんで多分 サイクリストの聖地なのかなって思うん ですけどはいよし 待っています よあ、 はい。よいしょ。 すごい。線路だ。 よいしょ。さあ、頑張ります。 これですね。あ、ペダリオンだ。かっこ いいペダリオン。 よし。だからここはね、多分スッチになっ てるんですよね。サイクリストので、 あそこのね、ゼブラカフェ。あそこがね、 よくね、サイクリストがね、え、コーヒー なんかを飲んでたりするんですよ。今度ね 、ゆっくりね、寄りたいと思います。今日 は前を向いてしっかり進みたいと思います 。 来ました。地味な坂。 地味な坂がじわじわと続いております。 はい。イエ。これね、結構効きますね。 はい。ただね、こう走るとこのね、 スペースが結構割と幅が広いんで、横から のね、車のね、え、通り過ぎ玉結構ね、 安全に走ることができます。なのでこの辺 はサイクリストにこのままれる、このまま れる場所になってんのかなって思います。 これね、いいトレーニングになるなって 思うんですよね。はい。 まだあるのか。結構坂が続くんですが、ま 、あそこの車が止まってるところで ようやく人段落か。 よし、大丈夫。まだまだ大丈夫。 今日はね、スイーブもね、しっかり取って はい。自分のペースでさあ、焦るとね、 いいことないんで、 のんびり自分のね、ペースで行きたいと 思っております。さあ、ああ、やっと。 はい。よし。大丈夫。順調です。オッケー 、オッケー。さあ、この後は下り坂。 大好きな下坂が待っております。 木もね、こういう風にカレ派が増えてきて 、秋の訪れがやって参っております。 秋になるとね、紅葉のライドなんてもね、 やりたいなと思っております。さあ、 そんなこんなで下り坂に突入しました。 最高。やばい。大声出したい。大声出し たいけど団地だし近所迷惑だな。これは、 これはやばい。涼しい。 最高です。風を感じております。 いやあ、 これがあるからね、登り坂はこのご褒美が あるからね。 なんだろう。 はい。全然くじゃなくね、登れるんですよ 。え、くじゃないって言ったのはね、 ちょっと大げさかもしんないんですが、 ただそれを大げさにしてしまうぐらいね、 この坂のね、気持ちよさ、俺は1回味わっ てしまうと、えっとね、 このね、ロードバイクからね、抜け出せ ないんですよね。 さあ、緩やかな下り坂が続いております。 え、ちょっとカーブね、くネくねしてる 道路がね、え、続いてる道なりなんですが はい。ああ、いいですね。鼻なんかも綺麗 に咲いてましてはい。そこにファミリー マートがあるんですが、このファミリー マートはと思いきや1回スルーです。 コンビニはね、まあ、1時間に1回ぐらい 軽く休憩を取った方がいいんですが、えっ と、一旦スルーでこのままの調子で向かい たいと思います。わ、また坂だ。頑張るぞ 。 はい、また地味な坂に突入しました。傾斜 はね、急な傾斜ではないんですが、割とね 、じわじわと来るタイプの傾斜になって おります。 勝ちこぎしながら座りながらギアをね、 軽くして進んでおります。横には団地がね 、え、つらなってるんですがはい。団地を 見るとね、僕は 小学生の頃はい。思い出しますね。 小学生、中学校2年生まで団地に住んでた んですけど、え、うちがあんまりね、お金 なくて星子家庭でしたね。はい。で、兄弟 が3人、え、後々4人兄弟になるんですが 、 え、妹と同じ部屋ででしてね、え、部屋が 狭いんで、なんとね、 押入れ、押入れをね、ね、目にしてました ね。押入れの中身を、え、物は入れないで 、え、妹と2段ベッドみたいにして使って ました。で、 妹はね、登り降りがめんどくさいからって 言って、2段目、2段ベッドじゃない、 押入れのね、下の方でね、妹は寝てまして 、僕は上で寝てたんですが、そんなことを ね、あの、団地を見るとね、思い出します ね。 懐かしいな。 はね、高がまだまだ続きますね。これね、 膝に来るな。ああ、膝がちょっと痛くなっ てきました。でも大丈夫。まだもう ちょっとギアを軽くしてよし。マイペース に 進むだけです。しゃあ、引き続き この円と続く坂を頑張って登り切りたいと 思います。この後には下り坂が待ってるん でしょうか。 下り坂だったらいいな。よっしゃ、頑張り ます。 やった。よし。下り坂。 ひっほい。 下り坂だぜい。 これ、これ、これ。この風を切る感じが いいです。最高。あ、赤になっちゃった。 ああ、でもこの短いだらけでもね。ああ。 あ、エネルギー、エネルギーの補給になり ましたね。ああ、風が気持ちいいぜ。 よっしゃ。はい。安全運転で行きます。 はい。待ち出し、 待ち出しに到着しました。 はい。工事中危ないので気をつけながら 進みたいと思います。わあ、下り坂だ。も 気持ちがいい。 最高。 わあ、いいですね。道路も補正されてて 走りやすいです。 うわ、下り坂続くな。めちゃめちゃいい。 ああ、いいですね。 下り坂が下り坂が続いております。最高 です。うう。 風をね、気持ちよく感じることができて おります。あ、さっき抜かれた サイクリストラが前の方にいる。いや、 早いな。やっぱり かっこいいなあ。やっぱビタビタのね、 ビブショツとね、サイクルジャージ来てる ね。サイクリスめちゃくちゃかっこいい ですね。 そしてね、早いんすよね、やっぱりね。 いやあ、やっぱりね、あの、グラベル ロードバイクなんですよね。だから あんまりね、スピードに特化したロード バイクじゃないんですけど、 今度はね、ゆくゆく、ま、将来の夢は ロードバイク、もうスピードに特化したね 、ロードバイクをね、1台欲しいなと思っ ております。 はい。ま、グラベルロードマイクでもね、 スピードは出せるんですが、やっぱ叶わ ないですね。 1回ね、抜かれた時に一生懸命追いつこう と思って来いだんですけど、全然ダめでし たね。なんと相手はね、多分50歳超え てるね、おじ様方だったんですが、全然 追いつけなかったです。はい。いや、 しかし下り坂がめちゃめちゃ続きますね。 さあ、今は川沿いを走っております。いい ですね。この自然豊かな感じ。そしてこの 田舎に来たようなはい。感じがね、すごい 最高ですね。 ちょっとね、日がね、出てき始めて、ああ 、気温もね、上がり始めました。 ここをずっとまっすぐ 川がね、背ぎのように流れております。 こういうの癒されますよね。 小学校の時にね、公園で遊んでてボールが ね、こういう川にね、落ちてしまって いやあ、よくね、一生懸命虫、虫、え、 虫取り編みとかでね、救って、え、頑張っ て取ってたの思い出しましたね。さあ、 うわあ、いいですね。ここでキャンプし たいな、本当はな。 いいね。 [音楽] 鶴見川 穏やかですね。こういう田舎は 時間の流れがね緩やかなんでしょうね。 やっぱりね 町田町田です。 よいしょ。 さ、このまんまが合ってるんでしょうか。 おお、危ない、危ない、危ない。はい。 よいしょと。 この辺ね、ランニングとかもいいですよね 。 信号がないんで 自分のペースで走り続けられる。いいです ね。こういうところに 住むのは最高だと思います。あ、この先 行き止まり。こっち行きます。 よし。 しゃ、引き続き気をつけて向かいたいと 思います。 はい。トンネル、 トンネル、トンネル。 さあ、あともう1時間ぐらいですね。 いや、しかしお腹空きましたね。 今日は何がいいかな? ああ、めっちゃ腹ペコだ。最近ですね。え 、すごい中華にはまってまして、レバニラ 炒みをね、え、 探し回ってるんですよ。どなたかこれを見 ている視聴者の皆様、美味しいレバニ、 レバニラ屋さんあったら教えてください。 行きますんでよろしくお願いします。 あ、売りをしてますね。ああ、野球が 繰り広げられております。うわあ、いい ですね。川の この橋いいな。 う、最高。 釣りもいいな。 最高。 もう ふう。 うわあ、すごい急な坂です。これ逆に怖い ぐらいの坂だな。 うわあ、 いいですね。この森冠。 これ右ですね。この森がいいです。ああ。 うわあ。最高。これ合ってんのか 。これあれ?これ上がんなきゃいけないの か。へえ。 ああ、なるほど。ちょっとコンビニ寄り たかったけどね。 ああ、まだ大丈夫か。うわあ わあ。なんかいいですね、さっきの道。 ああ、癒されましたね。 さあ、残り30分ぐらいですね。 ええ、こういう田舎道をね、通っていくの もね、楽しいですよね。 おお、いいね。田舎 すごい壮大な大地が広がっております。 日木橋。 わあ、 いがありますね。 壮大だ。 ひ回りが咲いてたんですね。もう夏は 終わりますね。 さあ、ここの濃動を駆け抜けて 間もなく 着くんですが、 最後にコンビニ寄りたいですね。コンビニ ないかな。 めちゃくいいな。景色が いいね。 [音楽] ああ。ああ、1番きつい。この坂。はあ。 この坂が かなりきついです。足もアンパンパン。 頑張れ、頑張れ。暑い。 太陽も暑い。でもこのね、最高の坂が 終わったら 宿ではねえ、最高の温泉が待ってるんで 頑張ります。よっしゃ。ファイト 。もうちょっとだ。よし。はい。 さあ、残り7分で着きます。うわ、 めちゃくちゃすごいな、これ。 うわあ 、すごい。テント張ってる人がいる。 川沿いに。 キャンプもできんだな。ラストスパート。 この過酷な坂を ければ よいしょ。つくんです。は。 よっしゃ。雨降ってない。よかった。 ここですね。は、これは最後のあの 南関の坂はちょっと歩きますね。明日ね、 3時間かけて 帰らないといけないんで、 やっぱ体力はね、残しといた方がいいと 思うので、無理はせず辺ですね。この辺の はま、歩いた方がいいですね。よし、 オッケー。きます。 ジブりのような使い感ですね。 この森の国っ と 済むこの旅館は相当昔からあるそうで はい。勇所正しき旅館となっております。 さあ、着きました。 無事雨も降らずかった。到着き ました。無事着きました。 このね、静かな感じですよね。 自転車これだけの荷物を持ってやってき ました。オッケー。 はい。え、無事宿に着いて、えっとですね 、まだね、時間が、え、11時ぐらいなの ではい、えっと、自転車ね、犯かして もらえたのではい。これからちょっとね、 歩いて小はさんに行ってきたいと思います 。はい。ちょっとね、格好がね、この サイクル、サイクリングの格好なんでね、 え、ちょっと恥ずかしいんですけど。はい 。今日はね、そのこの格好で行こうと思い ます。で、時間なんですけど、え、4時間 5分ぐらいで着きました。途中ね、 ちょっと休憩とか入れたんで、もう ちょっとね、本当早くね、到着する予定 だったんですけど、ま、でも4時間ぐらい で着いたんでいい運動になりました。この ね、アップダウンの激しいね、坂がね、 本当にね、もうえ、最高にいい運動になり ました。じゃあね、昼飯食べて、もう自転 車置いたんでね、お酒も飲めるんで最高 ですよ。はい。ちょっとじゃあ昼飯行って きます。ほ、 これ [拍手] が40 はいいや、昼飯最高でしたね。やっぱりね 、中華がいいすね。あの、本当にね、 レバニラと、え、餃子食べたんですけど、 最高に美味しかったです。はい。正解でし た。是非ね、相川にね、来たら皆さん行っ てみてください。はい。餃子がね、あの、 羽付き餃子でパリパリしててすっごい 美味しかったです。はい。っていう感じで 宿に戻ってゆっくりしたいと思います。 はい。宿に着きました。宿に着きました。 こんな感じですね。いいですよね。もう 必要最低限のものがね、あって、もうこの ね、畳のね、この布団が好きなんですよ、 僕は。で、最高なのが、ま、この景色も いいんですけど、やっぱりこれすよね。こ ちゃんとね、冷蔵庫があるってことがある 。あ、冷凍しつもる。これが最高なんすよ 。よっしゃ、お酒飲むぞ。はい、ゆっくり したいと思います。 くう。いただきます。 ああ、美味しい。 最高。 いや、このね、静かな感じ。 時間を贅沢に使う感じが本当に好きで。 はい。 いや、幸せですね。 えっと、ちょっとこのね、一巻飲んだら もう1回1プ浴びに行ってまいります。え 、でですね、ちょっと1回ゆっくり休んで 、え、夜また晩御飯食べに出たいと思い ます。それではおやすみなさい。 はい、おはようございます。え、仮眠取っ たまで晩御飯行ってまいります。レッツ ゴー。 はない色選べておいしい町に立てあるが何に使われていたの ほらありますよ。 あの 、山 のあのDをいいところございます。けれも 写真が これが4 ますけどもです 。 うさギがいます。あのウサギ うさギがいる。 お風呂入ります。 はい。ということで、え、無事、え、宿に 着きましてですね、え、お風呂入って まいりました。いや、最高です。もうお 風呂も入っていいよ、自由にって言って くれて。はい。自由に使わせていただき ました。ありがとうございます。っていう 感じでね、本当にね、優しい、え、宿なん で、え、是非ね、皆さんも、え、相変わり に来たら寄ってみてください。はい、最高 でした。 で、お風呂かかったので、この最近はまっ てる レモン、こだわりレモンいただきます。 ああ、まあ、 最高です。 本当に大好きで。はい。またね、え、次の 休みにもね、もしかしたら行ってしまうか もしれないんですが、すごいすよ、本当に 。えっとね、13時から、え、もう香水 確率560%ぐらいで、ま、小雨メ程度の 雨は必ず降るみたいな感じの、え、 ニュースでもやってたんですけど、全然 降らずにですね。いや、良かった。はい。 運が良かったですね。ていう感じで、えー 、ま、ゆっくり休んで明日無事うちに 帰れるようにしたいと思います。はい、 帰ります。 気をつけて安全運転で帰ります。 結局ね、雨降ったんで良かったです。降っ たんだろうけど僕がね、行動してる間は えっと雨にね打たれることはなかったので よかったです。 え、ま、道路濡れてますね。やっぱね、夜 降ったんでしょうね。これね、夜か朝方。 え、夜中あたりに降ったんでしょう。 よし、よかった。気をつけて。帰りも雨 降らないように。乗りながら帰りたいと 思います。しかし急な坂だな。これ危ない けど。いやいや、 これは自転車気をつけないといけないです ね。 さあ、ここの坂は無理しない。ここは今回 は押します。なぜかて言うと帰りもね、え 、結構坂があるんでそういう時には体力を 残すようにしてはい。トが怪我の帽子にも 繋がるので無理はしないことが1番です。 はい。よし。ちゃんと運転で帰ります。 よいしょ。しかし最高だったな。今回も 24時間ね、お風呂入れるっていうのがね 。いや、本当に最高ですよね。しかもね、 誰もいなかった。人いたんだろうけど被ら なかったすね、時間が。本当に静かに 通過ごせました。よっしゃ。はい。魚登り ました。 [音楽] 今回も恵まれた日ですよね。あ、雨の予報 だったんでどうかなと思ったんですけど。 いやあ、降らなかったすね。いや、運が いい。 ラッキー。ラッキー。はい。朝もね、天気 よく晴れて。 ああ、いい朝だ。 空気が美味しいんですよ。やっぱり森の中 なんでね。 ちょっと夜ね、やっぱりね、真っ暗なんで 、え、外出、外食べに外出る時がね、 ちょっとね、真っ暗で ちょっと怖いんですけど。ま、懐中電灯 持っていけば大丈夫かなと。はい。いう 感じで 坂り さあ、こっから 自宅まで約4時間かけて帰りたいと思い ます。行ってきます。 いや、いい朝だ。 うわあ、顔のいい時間。またテントあっ てる人いる?いいな。ここ今度ね、テント で行きたいっすね。 多分止まることはできないんだろうな。 さあ。あ、こっちの景色もいいですね。 あ、釣り朝早くからやってます。 なんとですね、この坂をね、上がんないと いけないみたいです。 で、相当ね、スピードが出たこの急な坂。 これは上がんないといけないんですが、 これもね、無理せず押して歩きたいと思い ます。 その方がね、足に負担かんない。 この田んぼの感じもいいな。 朝から仕事してる人いますね。はい。 こから 歩いて上まで行きます。 すごいシャドウです。急行前。 ありがとう。川前相川町ありがとうござい ます。さあ、めちゃくちゃ急分かるかな、 これ? これはね、確かに押さないとは無理ですね 。はい。もうちょっと聞きます。 よっしゃ。 あ、これ登ってきた坂。あわ、ここ辛かっ たな。 これ今回下がります。ヤッホい。 行き辛かった分帰り最高。 まあ楽だ。 下り下り。 いい気辛かったな。ここ最後の結構ラスト スパートだったんで。 これトラック危ないんでね、注意しながら 走行したいと思います。 ああ、いいね。ずっと下り坂が続きます。 パニアバックつけてるんでね、あんま スイスね、 行けないんで、こうシャド 、ま、ここにね、乗り上げながら のが先結だと思います。 あれ、これ左だ。 超気持ちいい。 いやあ、この道いいな。秋はもっと綺麗な んだろうな。秋口にまた来たいですね。 ああ、いいね。 すごいな。 ま、綺麗になるんだろうな。 さあ、道路も広くてね、とても走りやすい です。 はい。 この道がずっとね、続けばいいんですけど 、ま、そうもいかないですね。 また アップダウンの激しい道を減って帰らない といけません。いや、いいでもね、いい 運動ですね。で、帰った後のね、ビールが ね、また美味しいんですよ。 はあ。 それが最高だからやめれないまでもあり ますね。 やっぱ運動しないでね、お酒飲むとね、 罪悪感すごいあるんですけど、このね、約 4時間かけて家帰ったらね、ビール飲んで はい。プラマゼロということで、 え、そうやって自分に言い聞かせて飲ん でるんですけど、 なんかね、おすすめのお酒があったら、え 、コメントで教えて欲しいですね。 はい。お願いします。ああ、綺麗。 いや、このね、 この感じいいですね。 ああ、気持ちいいな。 はい、引き続き気をつけて帰ります。 さあ、9時東京着きました。イエーイ。雨 も降ってないです。この後ね、多分もしか したら降るかもしれませんが、運よくね、 雨降れずに、え、東京に戻ってこれました 。うう。やった。いや、持ってますね。 はい。最高でしたね、今回の、え、休みも 、え、幸せな、え、休日となりました。 はい。こんな感じで適的に動画アップし ますので、是非皆さんチャンネル登録、高 評価そしてコメントよろしくお願いします 。はい、それでは次の動画でもお会いし ましょう。じゃあね。 [音楽]

神奈川県愛川町の山奥にポツンとある
川正旅館へロードバイクで
4時間かけて行ってきました。

24時間入れる温泉宿で
静かで自然を肌で感じられる
最高の宿です。

温泉に癒され
自然に癒されてきました。

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