東海大学生が地域課題解決へ提案ー富山県立山町東谷地区ー
[音楽] [音楽] これ そう、そう、そう、そう。これどこに深すぎてやったかね。 [音楽] 大丈夫かな?で、今度下へ持ってきして。 [音楽] ちょっと遠いか。すげえな。 よっしゃあ。集中しよう。 [音楽] よいしょ。いいよ。 [音楽] 出てんだけどますんで。がだよ。 [音楽] [拍手] [音楽] で、我々平成7 年から始めたが根長館は平成 15 年に仕上がりました。で、これは仕上がったから数年の営業はできる形になったわけです。 カプトムとの販売 あるいは外国さんのカプトム小型の販売 それからラフランスが平成5年ぐらいから サで対策としてラフランスを始めました。 で、これももう30年近くになります。 それからお米ですね。東下のお米男 それから柚ず。それもですね、あまりあの 動物が食べないということを中心に3地 形成を指定されます。で、それらを、え、 取り計ってで、私があのこの自然フレの 役割っていうのは商売だけじゃなくて地域 の進興もやりますよということでやって おりますから、その中でね、やっぱりあの 地域の資源を開発してこうという仕事 かなりありました。商品構成に見ると地元 で取れたものを中心とした商品開発をまし た。ま、今でこういう風に経営でき るっていうのはさっき言いました通り主力 のカムシがいるということ。そういうと後 のいわゆるシーズンオフに対応できるを 作ってあると。それから経営にあと安定し た収入源があるということ。こういうので なんとか今 してです。で、これに最近は今の修学さん だとか教育会の皆さんとかいうのを締結 する形に長く変わってまいりましたんで ちょっと範囲だとか幅は広くなってで キッチンカプにというような今現状になり ました。で、あれすごい だった。 5番ぐらいパック [音楽] どういうことかというと走ら なってますよの感じの方の文字みたいな形 でこれがですねえ、今だ雪なコ肉のコミカ の家について枠の関新潟にですね、柱と、 えっと、配み合わせていう形で、で、僕 自身は2010年に移住できたんですけど も、ちょうどその時にこの空間が 出来上がって、2020年まではここで みんなで、えっと、その地域の人の、え、 少し公民感的な動きだったりとかですね、 この中で落合改したりとかですね、こ ライブをしたりととか、ま、人が寄り合い 集まるような場所として、ま、人と人の縁 をつぐ場所としてですね、2014年から ですね、9年、え、5年、2020年まで はやってきたんですけども、2020年 から僕はマ川健の方にですね、ここの社員 になるということで入社して、で、今は ですね、え、一組限定の糸菓宿としてやっ ています。僕はどんなガイドしてるかと いうとですね、え、誰も観光コンテンツに なってないですね、矢道、里山の中をです ね、1日自転車で連れ回して、みんな価値 がない。こんなとこ観光地じゃないって 思ってるところばっかりをですね、攻めて ます。はい。そ、そういったところに人を いざがって、え、実はそこにですね、 めちゃくちゃ面白いものとか秘密の ストリーとかですね、触れちゃいけない やばい歴史とかいっぱい眠ってるんですよ 。そういったところをですね、開示できる ギリギリのところまでお話しして1日の 冒険がタロクションの中でで、それで、 えっと、収益を得てることちゃったりして ますね。ま、なので最初に道を作ってその 後クラウドファンディングしたらこうやっ てお金が集まって自分で祝いたの艶が できるようになったという形ですね。え、 ま、こんな形でですね、整備をしました。 はい。これがビフォーですね。はい。で、 これが1人でこうずっと打っていくと こんな感じになります。はい。道ができて いくって形ですね。大体約2kmの道に なります。で、この青いこのグねぐの道が ですね、もう絶対普通の観光では通らない 道なんですよ。ま、言ってたイーバン バイトで行くと面白くなる道ですね。なの でそれを僕は里山が生きる線って言うん ですけども、里山が生きる線でこういう 宿泊とかレストランとかこのFが言った そのえっと大号この山頂のですねいい眺め で何もないって言われてる場所でも単純に 車で移動してその施設だけ行くんではなく てガイドが地域合を持って地域の電動とか 歴史とかいうのをその土地で巡るですね 価値としてお金が取れるものとして作って いったような形になります。はい。でこの 里山はワコンだった。そこ立った1 人の住者が無茶との冒頭とホラーをき暴という続痕だと。で、皆の東京の西日曜たくさんのおコンポコで溢れています。あなたはどんな続痕を作りたいですか? 無駄を省き効率や流を追求する規範から駆け離れています。僕がやってきたこと。それはつまり全くスマートさがないから生まれた物語。不屈な未来への新しいだと言えるのかもしれない。そう釈して今日ね、来てくれたみんなに僕はきます。はい。冒険しましょう。 スマートの奥、自分たちの未来を見るためにということで以上です。ありがとうございます。 [拍手] [音楽] ສ [音楽] 台それからあの大体高さが自分2.5m ぐらいので65ぐらいしまして の [音楽]
立山町東谷地区が抱える過疎化・人口減少・農業後継者不足の課題を解決しようと、東海大学教養学部人間環境学科の学生12人を招き、学生の視点から提案してもらう共同研究事業が8月28日から30日にかけて、行われました。
学生たちは、カブトムシ・クワガタの飼育販売をしている昆虫王国立山 立山自然ふれあい館を訪れ、鳥獣被害防止用の電気柵の設置を行いました。
そして、昆虫王国立山 立山自然ふれあい館の大江 茂館長から、設立から今日までの歴史や昆虫による村おこし・地域資源を活用した加工品開発についてレクチャーを受けました。
続いて、四谷尾地区で築130年の古民家を再生した一棟貸しの宿「埜の家」を見学。2014年に立山町に移住した佐藤 将貴さん(埜の家マネージャー・里山マウンテンバイクツーリズム実行委員会代表)から話を聞きました。
後日、学生たちがレポートをまとめ、東谷地区の生活環境の充実や空き家を活用した滞在型施設の整備・情報発信の強化などの提案がありました。
東谷活性化協議会では、東海大学の学生がまとめたレポートの中から実現できそうな案を検討することにしています。
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