Jealousyのロード化、WrathのMTB化、スペシャルなRizer、Envyのスペックアップ、等盛りだくさんな久しぶりのカスタムバイク!
今日はカスタムバイクのご紹介をしてみ たいと思います。トレンドの推移だとか 過去に流行ったスタイルなんていうものを 意識しながら今ある部品だったり今ある 技術だったていうものを融合させたような そんな新しいスタイルの提案ができれば いいかなと思います。今回の分に関しては 提案ベースというかね、ボスシャッシュ ほどですかね、ちょっと作ってみました。 [音楽] はい、皆さんこんにちは。ロックバック TVです。世の中のファッションを始めと したあらゆるスタイルというものに流行が 必ずあります。ま、そもそもファッション という言葉はラテン語から生まれた言葉 らしく、その意味とするところというもの が元々ラテン語の時は作るとかいう意味 だったようなんですけれども、それが フランス語の言葉を経てそもそも流行と いうような意味合いを持つ言葉のようなん ですけれども、この流行というものは流行 というだけに生まれては消ええするんです が、実は一定周期で戻ってきたりするもの になります。例えばファッションの世界 ですと、僕らが若い頃というのはオーバー サイズのね、ダボっとした腰きなんて 流行ったりしましたけれども、これが長い こと時間を経てちょっと前まではね、 ダボットしてたスタイルがやぼったいと いうようなところで割と牽遠されていて、 みんなね、ピタッとしたスキニなスタイル というのが多く見えられたんですけれども 、やはりこう時代は巡ってきまして、最近 ですよね、若い世代もオーバーサイズの ファッションをよく身につけているという ようなところがあります。同じくデニムの ローライズだったりだとかグロップド、 あとはフレアパンツというようなものも 最近ね、また見直され始めて オーバーサイズの次に来るようなトレンド としてまたね若い世代を中心に取り入れ られているそんなところがあります。音楽 の世界においてもですね、テープ、 レコード、CDなんていうメディア媒体と いうものはデジタル媒体にとって変わら れるかと思われたんですけれども、意外と 温かみのある音や実際のね、物があるその 存在価値というようなところが見直されて 、今またね、ブームとしてふつふツと 流行ってきております。自転車の世界にも 同じことが言えまして、カーボン全盛期の 今全てがカーボンになるかというわけでは なくてですね、黒森からアルミに取って 変わられ、それがカーボンに取って変わら れという世界があったんですが、最近また ですね、その金属のフレーム、黒モりや アルミ、チタンやステンレスなどね、色々 ありますけれども、そのしなやかな 乗り心地や自転車としての美しさなんて いうのが再評価されて、またそれを好む ファンも増えてきたりししている現状が あります。なぜ流行は巡るのか。1つには 世代交代という考え方があります。親世代 で流行ったものていうのが一旦ね、そこで リセットされて、次の世代に渡る時には もう次の世代からしてみれば自分たちの 全く知らないものになるんで、ま、新しい ものとしてこれが最新のトレンドという形 で入ってきたり、もう1つは技術的な進歩 確信というものがあって、1番最初に 流行った時というのはその技術が追いつい ていないが故えに使いにくいものだったり 、ちょっと前のね、動画でも黒歴史のよう な形で紹介しましたけれども、例えばそう ですね、電動関係えのようなものというの はなかなかその電池の能力が低かったが 故えに持続が少なかったりだとか バッテリーの充電が難しかったりだとかっ ていうようなネガな部分があったりしたん ですけれども、え、最近はね、リチウム イオン電池の登場によりまして、小型化力 化が可能となり、それも今でもですね、 まだまだ高価価格化の一等を辿っている 部分あるんですけれどもこれももっと もっとね、生産数量が増えてきたり、ま、 また技術の確信というか、技術的な ブレイクスルーがあれば価格もね、下げ たりするようなことっていうのが、え、 できるんじゃないかなと思いますので、 そういった意味ではね、過去に注目された ような、スタイルだったり技術というもの がまたある一定の周期を経て戻ってくると いうようなところが、ま、自転車の世界で も多くあるということになります。結局の ところトレンドというものは巡るもので あり消えるものではないようです。消えた ように見えて実は一旦眠る救民するような 形で、え、息を潜めるんですが、また一定 の周期を経てそれが再び姿を表すそんな トレンドをちょっとね、え、意識して今日 は久しぶりにね、カスタムバイクのご紹介 をしてみたいと思います。ロックバベクス 6 コンポーネンツでもね、え、最近と新しいものが入ってきましたので、え、そういうものを使いながら足りないところっていうのは部も使ったりして、その移だとか過去に行ったタイルなんて意識しながら今部品だったり今だったりというものをこうスオーバーさせてね、え、融合させたようなそんな新しい スタイルの案ができればいいかなと思います。 今回ご車種ほどですかね、ちょっと作って みました。いつもはですね、ま、お客様 から注文いただいたカスタンバイクの紹介 とかをしたりするケースもあるんです けれども、今回の分に関しては提案ベース というかね、作ってみたものになりますの で、複数作れるものもあればこの1台しか ないっていうようなものもあったりするん ですけれども、そういったところ今日は 紹介してみたいと思います。それでは行っ てみましょう。 はい。それではまず1台目ジェラシーなん ですけど、ジェラシーはシングルスピード ヒストバイクです。なんですが、それを ロード化してみました。え、以前も ライザーの多段化っていうのね、やってみ たんですけど、このジェラシーとか メランコリーを使ってのロード化もやり たいなと思っていたので、ちょっと今回 着手してみました。 今週、今実はね、動画収録してるの土曜日なんですけど、今週僕がちょっと出張に出ていて組む時間なかったので、え、代わりになるみ君に組んでもらったんですけれども、組むにあたってちょっと苦労した点とか [音楽] はい。 あと、ま、どんな部品をつけているかとかっていうのちょっと説明してもらってもいいですか? はい。ピストバイクもだいぶ他の人よりは組んでると そりそうですね。そりそうやと思います。 で、ロードバイクもそこそこ組んでましたけど、このピストバイクを ロードバイクにしましょうっていうのは初でしたけど。 あ、意外と。はあは。 こういう細かい部品であ、そんなことできんだっていうのはまた新しく勉強させてもらって ああ、いえい。大前提としてロードピスト化するんでディレールハつけなきゃいけない。そう。 それがま、実はあのそういった部品が売ってるんでね。はい。 それ使っていうとこですね。 はい。で、ま、エンド幅ですね。 降臨を挟んでる幅がピスト 120mmでロード130mm っていうところで工具を使ってグイっと広げさせてもらって 1278mm ぐらいまで はい。うん。うん。 広げて プラスちょっとぐもう1 広げしてホイール入れてる感じになりました。 つまりちょっと広げているんだけれどもピストのホイールも今ちょっと広がってる状態ですけどハブナと閉めれば使えるっていうような状態ですよね。 [音楽] はい。はい。 はい。黒なんでね、その辺はある程度はい。 とはいえ広げる時は最新の注意を払って めちゃめちゃ怖かったですけどね。はい。 いけんのかなと思ってやってました。 意外といけないです。 意外といけます。はい。 あとコンポとかっていうのはい。 はい。で、シマノの105R7000 のギア関係が付いてます。 11 速自体のやつですね。 はい。 はい。 正直組みやすいですよね。 ああ。ま、さすが島のね、 105組みやすいですよね。 はい。多段化して、ま、ホイールがロード用の 6のマックス。 そうですね。 はい。 ちょっといいやつで軽量のやつですね。で、組んでます。 結構かっちりしてて僕が触ってる感じがはい。好きな はい。 ホイールですね。 そうですね。まだ乗ってないですけどね。 実はこの6とMAXって随分前からね、6 コンポネンツでラインナップしてて、今 これ3世代目かなになるんですけれども、 最近また戻ってきたんですけど、リム ブレーキっていうこともあって、長い間お 休みしてたんですけれども、せっかくなん でちょっとリムブレーキのホイールもう1 回やりたいなと思って、アルミのこの ちょっとブレードスポーク、エアロ スポークを使った軽量なリムブレーキ用の ホイルっていうのを久しぶりにやろうかな と思って、ちょっと前に入荷してきたもの にになります。今流行りのワイドリムでは なく、あくまで25Cとか23C、25c 、MAXでも28Cぐらいっていうのを 想定して作ってるリムなんで、リム自体は ワイドリムではないです。その分量も軽く てクイックなしの状態でホイール単体で 一応前後セットで1490g という風に軽い仕様になってます。前後 スポークはストレートプルですね。使って ますね。 これにタイヤは実はね、もう日本では多分 売ってないですよね。はい。見かけないですね。はい。 そうですね。あの剣の太っていうね、ケーのイメージあんまり良くないかもしれないですけど、タイヤ的にはすごくいいタイヤーなんですよ。以前多分国内でもタッシュかプロか忘れましたけどラインナップしてて当時は多分 [音楽] 1本あたり8000 円ぐらいだったかで売られてた。意外といいタイヤ。 うん。 コンパウンドも柔らくてグリップしますし、大体にしてコンパウンド柔らかいタイヤって紫外線に弱くてね。 うん。うん。 ヒが入りやすいんですけど、こいつはそんなこともなく へえ。 割といいタイヤなんですけど。で、もちろんケブラーのフォールディングビードを使ってて、重量も軽いですし、いものをくっつけて、これで今重量がいくらでしたっけ? 8.9ですね。8.9 ということで純正のシングルの時も確かそんなもんだったと思うんですけどなのでホイールが軽くなったりクランクがねダブルになったとこで 2 ピースになっていたりっていうところで実はそのホイールがおそらく軽くなった分でシフターディレーラーカセット関係全部賄えるぐらいになってるっていうま意外とねよくできてんなっていう感じですけど はい こう佇ままいとして元ピストですけど割 ロードですよね。 はい。しっかりロードやと思います。はい。 はい。 BB1 はちょっとね、ロードに比べて高いですけど。 うん。それはそれでまた面白みのそうですね。 はい。1つだと思いますね。 細みの黒森で パシュートスタイル ロードバイクなかなか ないですね。 ないですよね。はい。結構唯一のみな存在になるんじゃないかなと思います。 で、今回これね、ジェラシーで組んでます けれども、実はうち今L2を割と押して いるんですが、たまたまこのR7000 時代のね、シマノの105のグループ セットを2セットね、持っているんですよ 。なので同じ仕様がまだいくつかできます ということはジェラシーではなく メランコリーでもね。はい。組めると はい。組みたいです。はい。はい。 ホリゾンタルのローフィニッシュのロードバイク はい。 黒森のね、なかなかないかなと思います。 フル黒森は結構男前ですね。 男前ですね。はい。そんなもんもちょっとできますんで。 はい。 で、ただ1 つ注意点として元々シフター用のワイヤーガイドというものがついていないので全てフルアウターで組んでます。で、ワイヤーはこうやったらね、タイルアップで止めるような形を現状取っています。 無理をすればフレームに穴を開けてこうなんてこともできなかないですけど、あんまりやりたくないんですけど、できなくはないです。ま、その辺はようご相談とかはい。 という感じですかね。なので今回のこのジェラシーの軽量なマックスのホイールを使ったロードコンバージョン。 はい。一応値段の方がこの状態でパーツ台 と元々ついてるパーツの総裁とか、え、 あとコーチンと合わせて24万円プラス税 で想定をしております。ご興味ある方は 是非ご連絡お待ちしてます。 はい、続きましてエビになります。こちら のエンビーはロックバイクスの創業以来 ずっとやってる黒森のホリゾンタルの ロードバイクなんですけど、こちらのエビ で確か4世代目ぐらいになると思うんです けど、ちょっとね、長らくラインナップ から消えておりました。なので、なるみ君 が入ってからは1回もやってない車両に なるんですけどはい。実はこのフレームが 530のサイズなんですけど、ラストの1 本で僕も正直在庫持ってるのを忘れていて 、え、こないだ、あ、こんなとこにある わって感じで見つけたので、眠らしてても しょうがないので、この今回のね、 カスタムバイクの企画に合わせてちょっと 組んでみました。カスタムって言っても フレームでね、持ってた車両なので カスタムというよりはあるもので組んでみ たっていう感じなんですけど、このリム ブレーキ用のゼフィルスも実は最後のワン ペアでして、この状態であるのが最後の ワンペア。実はちょっと作れんことはない ぐらいのことなんですけどなので、えっと 、この車両はこれ1台のみになります。で 、先ほどのね、ロードバイクにコンバート したジェラシーと同じように、これも何 セットか持ってるうちのR000の105 を使って組みました。で、え、同じく クランクカイロスを使ってるんですけど、 そしてこれも同じくフロントダブルなん ですけれども、雰囲気をちょっと変える べくですね、タイブアームのスパイダーを 使って、以前使っていたクランクの チェインリングをけて、ちょっとクラッシ なロードバイクっぽいようなイメージを 演出してみようと思ってやみました。あと ですね、タイヤなんですけど、これ実は ちょっとなかなかないタイヤでして、 オンっていうね、スイスのブランドの タイヤなんですけど、これも実はですね、 このオンはもう随分前なんですけど、90 年代のマウンテンバイクの時にタイヤと バーエンドですごく有名になったブランド なんですよ。 でも、ま、長らく市場から姿を消していて、で、 2010 何年かな、久しぶりに自転車業界というかにカムバックしたんですけど、 そん時にたまたまね、ある賞で知り合って本座の人たちとで、座の日本の代理店をやってくれないか的な話になり、その時にサンプルでタイヤを 10 セットぐらいもらったんです。もらったというか買ったんですけどうん。 そん時からちょっと持っていたタイヤを引っ張り出してきて温泉のラビンていうねえ 728cタイヤなんですけれども多分日本には入ってきてないんじゃないかな。 レアなだけで別になんかすごいハゲ度とかでもないと思うんですけどはい はい。最近座もまたねタイヤーで多分ね、 ご覧の方で僕と年齢同じぐらいかもう ちょっと上の方だったら当時のね、 マウンテンバイクをご存知の方だったら オザといえばポーキパインっていうね、 タイヤが当時超有味。もう本当にすごく 流行ってて、それのね、僕白が大好きで、 ポーキパイの白のタイヤがずっと憧れの タイヤのまんま中学生だったら僕は買えず にいたんですけども、最近同じポキパイの 名前で2イナーと27.5のタイヤを ラインナップして日本でも扱いあるかな。 検索するとね、今でも白いかっこいい温座 のタイヤ出てきます。 トレットパターンは当時とは変わってしまっているのが残念なんですが、当時からオ座のポーキパインはかっこはいいけど全然グリップしないこと有名だったんですが、そんな大ヤ今のはあのちゃんとグリップするらしいです。 はい。 らしいです。 らしい。僕も使ったことないんでわかんないですけど。はい。 というバックグラウンドなるオン座というブランドのタイヤをこれもたまたまちょっと持っていたのでくっつけたっていうそんな仕様になっています。 さっきのジェラシーと違うのはクランクが ね、デザインがちょっと変わったっていう とことブレーキキャリパーがこっちは ブレーキキャリパーも105さっきのやつ はね、ブレーキキャリパー105じゃ なかったですけどブレキャリパーも105 っていうところですかね。で、この エンビーのフレームこれは以前のこの フレームとか完成者変われた方は知ってる と思うんですけど溶接部分をね、こう カーボンパテを入れてスムージングしてる んですよ。カーボンパテ はい。 カーボンパテを入れてこうスムージングま、削ってっていう。これ全部手作業でやってるんですけど で、綺麗いにスムージングしていて これほんま綺麗ですよね。 はい。 こういう僕も好きですね。 あの、そうなんですよ。黒森だけでやろうと思うとフィレットブレイジングとやり方があってなんですけど、それよりこっちのが軽く仕上がる。で、フィレットブレージングはローフィニッシュでやるとかっこいいんですよ。 真中でこうもりモリにして削るん。 ただ色塗ってしまうとフィレット ブレーングしても違いが分からずかつ全部 金属なんで重たいん。それがこのカーボン パート入れることに重量像がほぼない状態 でできるがあったりとかしてそれを採用し ていたフレームになります。うん。で、 この頃のエビはフレームとステムを実は 同色でペイントしててこれ黒だから分かり にくいんですけど実はこれペイントの ステムになります。なので本当ね、黒じゃ なかった例えば赤のフレームとかだったら ここまでがフレーム同色の赤のステムが 付いてきたりするんですけど、ま、今回 ラスト1本が、ま、黒っていうことでで、 え、そう、えっと黒に、ま、 こだわってことでシート ポストハンドルワもなんですけど、とも ブラック仕上げのブラックロボ はい、ちょっと見えづらいけど 触るとちゃんとはいはいはいとぐらいはい とこっちはポリッシュに仕上げた シートポストにレーザーで6の刻印をして 、その後ブラックのアルマイトをかけて、 で、こっちのバーはほとんどバーテープで 見えないんですけど、え、ロゴの部分を マスキングを貼る前に全部磨いて ポリッシュ仕上げにしてピカピカの状態に してマスキングを貼ってでサンドブラスト の加工をしてなのでロゴ以外のとこは ちょっとザラザラしたでロゴのとこは ピカッとしてる。で、それをブラックの アルマイトにかけてなので、ブラックオン ブラックなんですけど、ま、ロゴだけ ピカッとしてるっていうようなそんな 仕上げとなっております。ステムはさっき 言ったようにブラックなんだけど、塗りの ブラックなのでフレームとね、ばっちり カラーが合っているっていうようなそんな 仕様になっております。で、こちらがこの 状態で、これ1台だけなんですけど 29万円プラ 税で一応予定をしております。 そして先ほども言ったようにこのホイールはもう残りワンセットとなりましたので例えばさっきのジェラシーマックスついてましたけど はい。 これが売れる前だったらあのジェラシーのホイールをこっちに変えて欲しいとかっていうことがあればそれも対応可能ですね。そうするとこっちがマックスのホイールになっちゃうんで値段がちょっと下がります。ジェラシーと値段がちょっと上がります。 ま、その辺はね、ようこそはいな感じでエンビーの、え、ゼフィルスを履かせたカスタム車両のご紹介でした。はい、続きましてライザーなんですけど、すいません。ライザー入る前にさっきの [音楽] 2 台、あの、大したことじゃないんですけど、クイックね、クイックレバーホイールのを映像では見えなかったと思います。 また多分画像入ると思うんですけど、うちのロータリースキュアっていうね、チタンのスキュアのやつも付いていますので、それ単体でもね、前後セトで 8800 円する商品になるので、そこもひっくるめて割とお得なんじゃないかなという お知らせでした。 はい。はい。 で、ライザーなんですけどライザーと言えばフレームのローフィニッシュ はい。 プラス焼き色ってとこなんですけど、これ実は焼き色が付いてないフレームなんですよ。 ないですね。 ないんです。これはこれでね。 はい。 綺麗なんじゃないか。 そうですね。綺麗ですね。はい。 うん。 元々開発した時にこの夜色が付いたところがね、かっこいいからってことで採用してたわけなんですけど、 実は焼き色が付いていないプロトタイプのフレームが何本かあって、で、それもどうやって披みしようかなっていう風に思っていたんですけども、今回このカスタムという形でね、せっかく焼き色が付いていないのでな演出するべく色々全部シルバーせっかく綺麗なね、シルバーのレーム塗装じゃ [拍手] [音楽] なくで、鉄の字肌のローフィニッシュなの で、それをシルバーのパーツでまとめてみ て、シートクランプを買い忘れてますから 、これもシルバーにします。 クランブラックですけど、これシルバーに しようかなと思ってるので、あとは クランクをヘラーのこれもシルバーにね、 アップグレードしてる形になります。 タイヤサイズが純正からちょっとだけ太く なってますね。838 はい。純正35 なんですけど、ちょっとだけ太くなってるスキンサイドのチャオンのフライングダイヤモンドっていうモデルになります。中国系のチャオなのでなんかあんまりいいタイヤじゃないと思う方もいるかもしれないですけど、実は価格も安くてなおかつケブラのフォールディングウィードついてて [音楽] 軽量でねも いいですよね。 うん。走っててもね、すごく抵抗なくていいんですよね。 スキットにはあんま向いてないかもしんないですけど、 このつぶつぶのやつは割とる。 あ、いい音して。 いい音して。はい。なのでちょっとタイヤ太めなんで滑らせるんだったら気持ちエア張り気味でね。 そうですね。 はい。 設置減らした方が そうですね。あの、やった方がいいかなと思います。スキットを推奨してるわけではないんですけどはい。する時にもちょっといい音出るんじゃないか。あのね、 ザフィーロのダイヤ目とかも結構ね。 そうですね。 滑りやすくて滑りやすくてってカスタムとしてはパーツの色変えてるとタイヤあとはクランクヘラにアップグレードしてるっていうぐらいですかね。 このスキンサイドに合わせてグリップ、ブラウンのグリップにちょっと変えてみて。ブラウンのサドル欲しかったけど、ブラウンのサドルもう売り切れてなかったんでちょっとね、ホルスのホワイト、これももうあと 3つぐらいしか残ってないんですけど、 ホルスのホワイトのサドルをつけてみて、ちょっと綺麗な感じ。実際お渡しする時にはもちろんブレーキをね、ブレーキは黒ですけど はい。で、値段の方はちょっとまだ計算 できてないんですけど、おそらく純正から 1万円とか1万000円ぐらいかな、2 万円まではアップにならないと思いますん で、1万5000円ぐらいアップを目に やってみたいと思います。これもね、 フレーム数少ないで、えっと、サイズはS になります。はい。レアなアイテムとして はい。リアタイヤーのクリアランスもね はい。ここであと見てほしいですね。ここ のツラツラ。スパツすね。はい。指は絶対 入らないですね。はい。 えっと、できるところまでこう短くしたらちょうどチェーンの駒を詰めたらそれぐらいに収まったっていうとこと純正から比べてちょっとタイヤサイズがちょっとだけ大きくなってるところもあってですね。そのものせいのこの綺麗な Rのカットアウトに沿って はい。 これもう結構大事なところですね。 大事なポイントですね。はい。 ちょっとホイールが触れると当たってしまいそうな。 スキッとしていいものかどうか。 はい。そうすね。そんな車両ですね。 ちょっとワイルドなイメージのライザーを 綺麗で組んでみましたというような、え、 車両でした。はい。 はい。それではお次、ースのドロップの カスタムですね。 これはね、割と前からちょっと僕が着手してて、ちょこちょこ組んでたんですけれども、ナトグリーンっていうカラーなんですけれども、ラースだけに限らずロックバイクの創業当初から割と看板カラーの 1つでして うん。 うちでよく出るカラーが当然ブラックなんですけど、あとガーネットレッ深い赤のメタリックのやつとこのナトグリーンの 3色っていうのが、ま、1 番の定番カラーで過去のね、いろんな車両で使ってきたカラーなんですけど、せっかくね、こうアーミーグリーンなんでモねんじゃないかなと思ってたんですけど、またまちょっと今回のテープとルを入手したので、これ幸いとちょっと組んでみました。 むしろこれをつけたかったのでこれ突っ込んでみたみたいなところですかね。 なんかね、たまたまそんな同じ色の色を履いてたりするわけなんですけれども、 僕から見てるやつもお腹はい。 はい。もうこの迷彩と相まってね、どうかしてるとえっと割と天こ盛りでね色々やってるんですけど、まずホイールが 6のゼフィルスっていうカーボンの Dプリムのディスク仕様ですね。 ディスクブレーキ仕様になっておりまして、それに組み合わせてるタイヤが実はさっきのライザーで使ってたのスキンサイドと同じタイヤになります。ただブラックサイドになるとイメージもまだね はい。全然一緒違いますね。 はい。 うん。リムとね、相性もあったりだとかして この組み合わせはかっこいいですね。 なかなかいいですよね。このハイトのあるリムにムチっとした。 はい。これはなかなか 最近のなんかちょっと高そうなグラベルバイクでよくこういうね、 そうですね。 仕様とかあったりしますけどすっげえ高いやつですっげえ高いやつ。 すっげえ高いやつでね。これもクランクがカイロス使ってるんですけど、ラースはそもそも純正でカイロスの 2 ピースが付いてるんですけれども、純正では 42兆のチェンリングになります。 で、今回、今回というかね、いつもラース をドロップ化する時は純正状態が1倍なの で、基本的に1倍で組んでます。ま、 たまに2倍で組む時もあるんですけど、 フロント2倍にするとなると実はここね、 穴開いてて入ってるんですけど反対感は ないんで穴開けの作業が必要になったりと かちょっと面倒なんであんまりやらない ですけど、ま、それもできるんですけど、 今回はオールロードグラベルっぽく仕上げ たかったので1倍バイやっていて、通常 この1バイを組む時にこのL2のGR7 っていうね、H×10段のコンプを使う ようにしてるんですけど、今回のL2 のもう1個上のグレードGR9って打ち 11 段のコンポ法がこれもちょっと何セットか手元にあったのでそれで組んでみました。変速の感じはね、割としっかりしていてリースレバーもね、この親指のタイプなんですけど がかかって一気に何もリリースできたりとかして割と使いやすいです。 うん。うん。で、油圧ブレーキなんです けれども、実はこのGR9、ま、GR7も 一緒なんですけど、純正でついてくる ブレックキャリパーがフラットマウントな んですよ。ラースはフレームがそもそも ホストマウントのフレームになるんで、L 2のこのグループセットに入ってる フラットマウントのキャリパーは使えな いってことでラースにいつもついている 純正のキャリパーを使っているんですけど 、今回そこも贅沢に色はブラックのまま ですけど、削り出しのフロント対抗4 ポット、リア対抗2ポットのかっこいい キャリパーをつけてみました。光の当たり で削り出し感がこれも近くで見た。近くで 見てほしいですね。はい。 めっちゃかっこいいですね。 そうなんです。贅沢にそういうのを使って組んでいまして。 うん。 あとは純正と違うところで言うとこれはグレードアップとかじゃないですけど、ま、ステムとシートポスト合わせてチェーンリングっていうのをシルバーカラーにしているところですね。あ、そうそう。 チェーンリングね、純正42兆から46 兆に変えてるんですけど、これには理由があって、 通常純正のやつはリアが 1140 なんですけど、このGR9 になって対応波数が増えているので思い切って 1150 のでっかいロギアのカセットを入れております。っていうところからフロント 42 兆だと通常よほど上りのきつい山に行かない限りはいらないなと思ったので うん。 かつ僕の好みとしてチェンリング大きめの方が見た目かっこいいんじゃないかなと思ったので 46丁のチェンリングを入れてます。 はい。 はい。 十分ね。 はい。 え、トップも重たくて え、かつとはいえ 4650なので1 置切りますも。1 切ります。なんで軽ギアにはなるので全然登っていただけますんで。 はい。 そんなような仕様で作ってます。 はい。 こちらもまだお値段ちょっとまだ計算できてないですがどうでしょう?さっきのエビとかと同じぐらいかな?もうちょい上がるかなっていうとこですけど。 ま、20後半から30 ちょっと超えるかもしれないですけど、ま、そんなイメージになってくると思います。 もちろんこのスタイルが欲しいけれども、もうちょっと安く例えば純正のホイールにして戻して欲しいみたいな対応も受けれますんで、興味ある方はご相談いただければなと思います。さっきも言いましたけど、このナトグリーンとカモをやりたかったったようなはい。 はい。 え、そんな仕様ですね。 ここは仕上げにね、色物のペダル。 ああ、そうですね。色物の結構いろんな色合いそうです。 はい。赤かな? 僕パープル。 なんかそういうの入れるんだったら他ももうちょっと そうですね。バーエンドとかでも ああ、いいですね。なんかそういうのね。 はい。ちょっと遊びきもこんなボルトいっぱいあるんでこういうとこでも面白いですね。 そうですよね。はい。 はい。 とかまシートクランプヘッドセットなんか あ、そうですね。 そういうところで遊んだりとかいいんじゃないかなと思いますんで。 はい。 車両のキャラクターもあるんですけどフレームの色に合わせてね うん。 イメージを膨らましてなんかカスタムしていくっていうようなそんな方向もこれはまさにそういう風にね作ったんですけどそういうのも面白いんじゃないかなっていう僕たちからの固定案ですね。そんな車両になります。では最後にこれもね。 先ほどのグリーンとはね、随分印象違いますけれども、これもちょっとね、僕が時間なくてなるみ君に組んでもらったんですけれども、これの特徴、あと組んでみての感想なんかもちょっとお願いしてもいいですか? はい。ホイール組からやらせてもらって 650 B のホイールを前後とも含ませてもらいました。ハブがシルバーになってるですね。 そうですね。はい。 ラース700が純正なんで、で、今うちで 持ってる車両の中で唯一スルーアクスルな んですかね。なので実は650 のツルアクスのホイールがなかったんでちょっとねハブから踏んでもらったんですけど合わせてあるタイヤが 47C の割と太めのタイヤサイズなんですけどコンポとうどうすかね 650B ってこのサイズが僕あまり親しみのないはいサイズになるんで はい組んでてこう 関心するというかあすごいなって思いながらずっと組んでた印 はあります。 ピストではないサイズすもんね。 そうですね。ピストでこの太さはなかなか かつこの650Bましく27.5 っていうサイズは まあ使うことないですよね。うん。 [音楽] クランクにはカーイロスで はい。 46兆。これも3 のあれですね。グリーンと一緒で 46兆に交換してます。 そうですね。さっきのグリーンとはチェーンリングとクランクの色がこう うん。 逆転してる感じなんですけどで、組み合わせてるドライブトレーンが 1×12。 後ろのギアが 12速 そうですね。 にはい。交換してあります。 はい。カセットが1150 っていうかなりワイドなカセットを使ってます。これね、ナイトレーンで使ってるコンポそのままなんですよ。 ナイトレーンはもちろんね、ガッチの マウンテンバイクなんで、フロント チェンリングちっちゃいんですけど、これ はどっちかと言うとオンロードまでいか ないですけど、そんなにこうゴリゴリの山 を意識してるってわけでもなく、スタイル としては僕の大好きな90年代のね、黒カ レーサーのような雰囲気を演出したくて、 っていうところからフロントのチェン リングがちっちゃすぎるとね、スタイル的 な部分で当時ぽさが出ないかなと いう思いもあって46 兆を選んだっていうとこなんですけど、これでも 1 番大きいサイズのロギアに入れるとね、全然 1を切るギアなんで全然登れますね。 重くして11。11 はい。 46の11分。 はい。はい。その通り十分です。 はい。スピード出ますね。 はい。 タイヤ太いんでタイヤの外計がね。 うん。うん。うん。 でかいっていうところから 700のどれぐらいかな?多分 32 とか35とか 35ぐらいいきそうですね。 35 ぐらい多分純正とクリアランス的にはねクリアランス同じようなもんなんではうんうん 外的にはそれぐらいあるんじゃないかなと思うんで十分トップスピードは出るというとこですね。 [音楽] 僕がこのラースっていう車両を開発した時 にずっとね、何回も言ってますけど90年 代のマウンテンバイクのスタイルの自分と してはすごく特にこの黒カンレーサーな 感じが好きなのでそれを今の 27.5650 Bってサイズで作ったらどんな感じになる かっての1つのテーマにおいて開発した フレームになるんですよね。 なのでそれでも作った時の日本のグラベルシーンの盛り上がりがあったかどうかわかんないんですけどそれに合わせて自分の中でもちょっと緩がないものがあったというわけでもなく 700cを選択したんですけれども実はこの 650B の太めのタイヤで組んでみたいっていう自分的にはずっと思いがあって今回ね車両って形でちょっとこれを着手してみたっていうとこなんですけれどもに合わせてハンドルバーも純正ではねちょ とライズのついた 15mm のライズのあるライザーバーが付いてるんですけど、ライズのない。 これも当時っぽいようなバックスイップが付いたフラットバーに乗せ替えていて、ハンドルのセンタークランプ系も 25.4 のものを採用してます。そして何よりこの当時といえばこのバーエンドなわけなんですけど、これもどっちかついうとあんまり馴染みないですよね。 ないです。ないですけど角度を合わせていいなって。 そうなんですよ。 意外とね、これがあの良かったりするんですけど、それもね、当時っぽさのなんかキャッチーのアイテムとして使ってみたいなと思ってて、実はこれね、バエンド単体でもラインナップしておりますので、 6 のパーツとしてバエンド単体でも買っていただきます。で、同じようにこのフラットのね、 25.4 センターのバーというのもラインナップしてますんで、今回ね、カスタムバイクってことをテーマで動画撮ったわけなんですけど はい。実はこれをやりたかった。前の4台 はほぼほぼ前振りで自分的にはこれが1番 ね気に入ってて作りたかったみたいな ところになるんでそれもまあせっかくね こうマキシスのランブラーかなタイヤが ちょっとたまたま手元にあったのでこれけ て組みたいなと思ってたんですけど ホイールをちょっとうちで650の スルアクスルのホイール持ってなかったん でハブだけさっき言ったようにちょっと 調達してちょっと僕がなかなか組む時間 なかったんで組んでもらってっていう ところからう スタートしたんですけれども、スタイル的には自分の思い描いている 90 年代の黒カレーサーっぽいようなスタイルになったんじゃないかなと思っていますんで、このマウンテンルックというか、ま、ルックっていうと言葉ね、良くないですけど。 うん。そうですね。 はい。 リジットフォークでもドライブトレーンだったり、例えばカーボンフォークだったりうん。うん。 っていうようなところで、現代のある部品 と技術的な融合みたいなところもあって、 あ、そうそう。これブレーキも今ここ映像 では分かんないと思います。後で写真入れ ますけど、台湾のジイテックていう ブランドから以前ちょっとね、何個か撮っ てた縦置きシリンダーのブレーキレバーに 同じくこのジインテック製のブレーキ キャリパーを合わせたような仕様にして ます。ローターは全560mmの2ピース ローター。真ん中のスパイダーがアルミに なってるタイプですねを使ってます。 なかなかね、スタイル的にはいい感じに 仕上がったんじゃないかなとはい。僕的に は思ってます。 それではここまでご覧いただきまして ありがとうございました。今回ね、 カスタムバイクっていうテーマで動画撮っ たわけなんですけれども、今後もまだまだ ロックバイクのラインナップも増やして いきたいと思ってますし、6コンポネンツ のね、パーツも最近またラインナップが ちょっと増えてきたんですけど、その辺の ラインナップもね、え、まだまだ充実させ ていきたいなと思っていますんで、純正 仕様ではない仕様っていうのを、ま、部品 をね、組み合わせてだったり、自社で持っ てないものは外部からちょっと調達してき たりだったりだとか、あとは中には一点物 で作ったりだとかするケースもあるんです けれども、そういったね、カスタムの車両 なんかっていうのをやっていきたいと思い ます。通常カスタムバイクのご紹介する時 っていうのは割とお客様からオーダー いただいた車両っていうのをカタンバイク のご紹介っていう感じで撮ったりするん ですけど、今回はねカタンバイクを作りた いっていう自分たちからの発信っていう 部分でお客さんの車両じゃないんです けれども作ったこの車両中には1点物中に は何個か作れますよっていう車両もあっ たりするんですけどそういった形でやって みたいと思いますんで今後もね機械あれば じゃんじゃこのカスタンバイクやってみ たいと思います。で、それ以外に部品単体 もね、新しいのが入ってくればその都度ご 紹介したいと思います。もちろん自転車の 整備だったりチューニングの方法だったり みたいなものっていうのも今後ね、まだ やっていきますし、自転車の業界のお話と か歴史のお勉強とか皆さんと一緒にできる ところ多分それがね、今後ままメインに なってくるかなと思いますけどもどう しようもないような僕の1人語り的な動画 多いです。そんなところもね、まだまだ 今後ともやってみたいと思いますので、気 に入りいただけましたらいいねボタンと そしてこんなカスタムやって欲しいですと か、こんな質問ありますとか、ま、あとは もうちょっとしたら多分登録2万人行くか な感じなんですけれども、2万人行った際 には2万人おめでとうございますだったり だとか、ま、何でもいいのでコメントね、 どしどしいただけると最近なかなか忙しく てほとんどのコメント返信はできていない んですけれども、ちゃんと全てのコメント 目は通しておりますし、中にはすごく気に なるコメントだったりだとか、これは返さ なあかんやろっていうようなコメントには 、え、自分としてはちょっとね、コメント 返しているつもりではありますので、今後 もね、じゃんじゃんコメントいただければ と思います。そしてチャンネル登録まだの 方2万人して頑張っております。もちろん 新マにで止まるつもりもありません。 いずれシルバーのとれればいいななんて 思ってやってたりするところもありますん で、チャンネル登録も忘れずによろしくお 願いします。それじゃあまたね。バイバイ 。 [音楽]
ROCKBIKES TV (ロックバイクス TV) 今回の放送は
久しぶりにカスタムバイクの紹介です。
いつもはお客様にオーダーいただいた車両から
気になるカスタム車両を紹介することが多いですが、
今回は西山から皆さんへのカスタムのご提案ということで、
常日頃西山が作ってみたかったバイクが幾つか完成しましたので、
その中から今回は5台ほど皆さんにご紹介します。
なかなか他では見ることができない個性的なバイクばかりです。
こちらのバイクたちは複数台製作できるものもあれば、
完全な1点ものの車両もございます。
順次ホームページに掲載予定ではございますが
早い者勝ちになりますので、気になる車両がございましたら
ホームページ・LINE・インスタDM・お電話など
どちらからでも構いませんのでお問合せ下さい。
もちろん大阪狭山市の弊社までお越しいただければ
実車をご覧いただくことも可能です。
動画内で紹介した商品
・「SIXTH Components Machus wheel (マクス ロードホイールセット)」はこちら
[ブラック]https://www.rockbikes.jp/item/s-wh-machus/
[シルバー]https://www.rockbikes.jp/item/s-wh-machus-sv/
・「SIXTH Components Bar End Bar (バーエンドバー)」はこちら
https://www.rockbikes.jp/item/s-hb-beb/
・「SIXTH Components Flat Bar (フラットバー) 25.4x600mm」はこちら
https://www.rockbikes.jp/item/s-hb-fl-254600/
動画内で紹介した「黒歴史図鑑」の動画はこちら
[ロードバイク編]https://youtu.be/NnO_pgwB2Sw
[MTB編①]https://youtu.be/QEUQ4MaHhdA
[MTB編②]https://youtu.be/-Q59_v3a5HI
【目次】
0:00 オープニング
5:52 1台目:Jealousy(ジェラシー)・ロードバイクバージョン
12:34 2台目:ENVY(エンヴィ)・ラストワンカスタム
19:29 3台目:RIZER(ライザー)・シルバーバージョン
23:42 4台目:WRATH(ラース)・1x11sドロップSPカスタム
30:07 5台目:WRATH(ラース)・650B/90’sMTBカスタム
36:53 エンディング
〈ROCKBIKES TVとは〉
我々の考える「カッコいいバイク」の価値観を広めたい!
その想いでROCKBIKES代表自らがメンテンナンスのコツ・作業の様子・商品の解説・我々の想いなど、自転車だけでなくそのユーザーも含め「かっこいい」を目指す方のお手伝いをしていきます。
■「ROCKBIKES TV 」オリジナルステッカーを作りました
ROCKBIKES公式ホームページにて発売中!
https://www.rockbikes.jp/item/p-sticker-01/
★公式LINEアカウントスタートしました!
お友達登録された方全員に公式オンラインストアで使える¥500offクーポン配布中
https://lin.ee/XsZefeN
▼ROCKBIKES公式ホームページ/オンラインストア
https://www.rockbikes.jp/
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https://www.instagram.com/rockbikes.official/
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★新たに「ROCKBIKES TRUCKER CAP」発売しました!
■BLACK/WHITE Logo
https://www.rockbikes.jp/item/ac-cap-whlogo/
■BLACK/BLACK Logo
https://www.rockbikes.jp/item/ac-cap-bklogo/
■BLACK/RED Logo
https://www.rockbikes.jp/item/ac-cap-rdlogo/
▼オフィシャルTシャツ販売中!
■Wing Logo ver. (ウィングロゴ)
・ROCKBIKES公式ホームページ
https://www.rockbikes.jp/item/rbwingt/
■Star Logo ver. (スターロゴ)
・ROCKBIKES公式ホームページ
https://www.rockbikes.jp/item/rbstart/
#ロードバイク #カスタムバイク #一点物 #90s
17件のコメント
いいね👍 ハイプ❣️ しました。 ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶⚙️
「語源の旅」めっちゃ好きです。
(*^▽^*)/☆
なんで?そう呼ぶの?どういう意味なの?っていうのは重要ですよね。
流行り廃りも、それぞれ、その時々の理由があり、遡って調べるのも
面白いです。
jealousyのロードバイク化、カッコいい。
90'sラースめっちゃ好み
車両を前で見せて〜😢全てのバイクカッコいい!
トマホーク復活しませんかね…?
ポーキュパイン! 憧れてました^^;
リアエンドを手でグイッと広げて前後ホイールセンター出るんですね、職人技凄い
25.4のフラットバー!
私は、2003年にMTBと出会い今に至ってますが、当時は、25.4の最後の方で懐かしいです!
それぞれカッコいいところがあっていいですね~
カスタムの参考にもなりなすし、ありがたい動画です!!
入れ墨は見たくないなー。
オンザってスイスブランドだったんですか?HBに憧れてポーキュパイン白を使ってた時、アメリカンブランドと思ってました。そのポーキュパイン、ハードブレーキングしたらノブがすぐにとんでましたw懐かしい。
レギュラーモデルの紹介ビデオより今回のようなSp.モデルの紹介の方が(話し手も)楽しそうで、見ていても魅力的なのは、ベースモデルあってのモノだからでしょうか。Sp.モデルのSTDモデル化の例はMC(バイク)ではあるような気がしますが、(今回のように)極端な限定数なのも魅力を増す要因でしょうか。拝見していて考えさせられました。
クロモリは持っていません。 クロモリは錆びるというイメージがあって・・・ それと重いなと・・ FIxed gearは構成が簡単だから軽く作れる可能性があると思うんです。 TitaniumとかCarbonで超軽量のFixed gearが欲しいです。
グリーン、迷彩柄にペイントしてみたいです😂
ジェラシーいいですね。
新型TOMAHAWKの発売に
期待しています。
他のモデルのカスタム紹介も
お願いします。
興味深い動画ですね。ハイプしました。
ROCKBIKESさんのチューニングマシンをもっと見てみたいです。