KYOTO産大ニュース[9/24] 大学発ベンチャー第1号認定!『株式会社SOI』の誕生!
さあ、始まりました。京都3大ニュース MCミ習の川崎捕です。今回は私が担当さ せさせていただくこととなりました。 ちょっと後ろの方もあの見ていただいたら 分かるのかもしれないんですけれどもと このスタジオがある建物がただいまと補修 工事中でして、え、ちょっと後ろの方に その工事の様子が、え、映り込んでしまっ ていますが、ちょっと今回はあのそちらの 方ではなく我々の方に注目していただけ たらなと思います。今週も京都産業大学の ホットな情報を頑張って発信してまいり ますので是非ご視聴チャンネル登録 よろしくお願いいたします。 それではまず始めに京都産業大学の ニュースをお伝えします。 今週の土曜日、京都産業大学でサタデー ジャンボリーが開催されます。地域の皆 さんに大学を身近に感じてもらえるように 毎年行っているイベントで小さいお子さん から中学生まで楽しめるプログラムが揃っ ています。遊びながら学べる体験も たくさんご用意しています。是非ご家族や お友達と気軽に遊びに来てくださいね。 続いてのニュースはこちらです。 京都産業大学ギャラリーで10月4日まで 謎の多い病部を展示中。今日の新賞小山県 に残された病部で由来や絵の意味を調べた 調査結果も見ることができます。病部の 謎解きも楽しめる展示です。是非足を運ん でじっくり見てみてください。続いて スポーツ情報です。 8月29日金曜日から31日曜日 ティップスタードームにて文部文部科学 大臣杯第80回全日本大学対抗選手権自動 自転車あ失礼しました。全日本大学対抗 選手権自転車協議部大会トラック協議が 行われ、退育会自転車協議部の田村かさん と原田大介さんがそれぞれの種目で優勝を 果たしました。 体育会自転車協議部の活躍が続きます。 これからも体育会自転車協議部の応援を よろしくお願いいたします。 ということでイベント情報と体育会をお 届けしました。では続いて本日のトピック はこちらです。 大学初ベンチャー第1号認定株式会社ソイ の誕生 号間にあるソイカフェは皆さんご存知です よね。株式会社ソイはそこのカフェから 誕生しました。前回ビジネス プランコンテストの特集で来ていただいた熊田裕介さんとソイコミュニティメンバー美野鳥さんをスタジオにお迎えしています。それではどうぞお越しいただきありがとうございます。では早速自己紹介をお願いいたします。 [拍手] はい。え、京都産業大学経済学部 4年時生の熊田裕介と申します。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 京都参条大学部マネジメント学科 4 回生のソコミュニティメンバー美野鳥と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。大学初のベンチャーって本当にすごいですね。ありがとうござ めでとうございます。 とまず最初になんですけれども、えっと、株式会社ソいとソいコミュニティって 何が違うんでしょうか? はい。えっと、私たちそのきっかけが大学 2 年生の時に大学の中であのソイカフェっていうカフェを立ち上げたんですよね。 はい。 で、ま、それから1 年後に、ま、カフェで集まってくれた人たちで、ま、せっかくやったらこの繋がりを生かして何か新しい活動をしたいねってことで、ま、そういうコミュニティっていう、ま、コミュニティを立ち上げました。 で、これは結構大学の中向けにやってるものなんですけど、株式会社に関しましては大学ないだけじゃなくって大学内で培ってきたその力を生かして大学の外に発信していく、社会課題解決に向かっていくっていう、そういう違いがあります。 なるほど。 はい。3つあるみたいな。 そういった、あと3 つの事業をやっているんですね。と、前回の配信から何か反響などはありましたか? うーん。 うん。ま、正直僕はあんまりなかったんですけど、あの、一緒に、出演してた、一緒に起業してる女の子がいて、 その子、あの、めちゃくちゃ友達から見たよって言って 連絡あったらしくて、 ちょっとずるいなと思いました。 有名人になっ人になっちゃっではですね、ではビジネスプランコンテストで最優秀賞を取られた後って何か反響ありましたか? [音楽] そうですね、ビジネスクランコンテストを受賞してからはそれこそ本格的に企業に向けて様々準備を行ってきたんですけどすごくあの広方の方新聞さんですとかラジオとか いろんなとこで取り上げていただく機会が増えましてあ ありがたい限りで。 なるほど。もうこれからどんどん注目度も増していくということですね。 どではみ野さんはそういうコミュニティで何をされているのですか? はい。私はコミュニティメンバーで、えっと、そのコミュニティでのコンテツに参加したり、人事のことやのことを担当させていただいております。なるほど。その候補というのは具体的にどういったお仕事をされているのですか? はい。 えと、コミュニティ内で、あの、みんなでイベントとかを開催してるんですけれども、そのイベントの知らしを作ったり、 SNS に投稿するのものを作成したりしています。 なるほど。 はい。 では、そういった活動の中で何かやっていて面白いことはありますか? はい。と、私自身その SNS のことを作るであったり、チラシを作ることをあんまりやったことがなかったので、そのに挑戦することがすごい楽しくって、次はどんなもの作ろうとか色々ワクワクして楽しくやらせていただいてます。 なるほど。どんどん新しいことに挑戦されていってるのですね。 はい。では、えっと、お2 人のことも分かったところで、え、皆さんも気になってるとは思いますが、株式会社ってどんな会社なんですか? はい。えっと、株式会社ソはメインの事業が 2つ行ってます。 はい。 で、こちらにある通り AI の導入支援と企業の障害者雇用促進事業の 2つ行ってます。で、AIの導入に関して は企業様の、ま、AIを導入するための 支援、法人の研修ですとか、あとは システム開発っていったところを行って ます。で、2つ目はその現状その企業様が 障害者雇用って、ま、なかなか難しかっ たりするなんで、それを少しでもあの支援 できるっていうその事業内容を行ってます 。で、我々はそうですね、えっと、 ミッションとして誰もが認められる社会を 作るってところで、ま、障害ある方が やっぱりその社会との関わりがやっぱ 少なかったりする、認められてないって いう現実もあったりすると思うので、そう いったとこを解決できたらなという風に 思っています。なるほど。と、先ほども あったように、AIの活用というのは具体 的にどういったことをされているんですか ?はい。えっと、それこそ1 番有名どころですと、あの、チャ AATGPT はい。 ま、その、やっぱ簡単だからみんな使えるって意外と思いがちなんですけど、それを企業に導入するってなくなると、ま、なかなか進まなかったりとかうまく活用できてないっていうところがあるので、そういったところを私たちがあの、サポートさせていただく、こういう風に、こういう使い方がありますよとか、こういう風に開発したら音社にとって使いやすくなりますよみたいなところをやっています。 なるほど。そういったAIを有効活用して はい。 え、会社にも利益をもたらすようにはい という事業なんですね。 あの、そフェみたいに人と人がコミュニケーションを取れるような場が提供されている会社なんですね。 はい。そうです。 もう少し深掘りしてもいいですか? はい。 先ほども出てきたそいコミュニティって何をしているんですか? はい。 そういうコミュニティは、ま、僕たちの目的ってか、ま、ゴールがリンチピンって言って、ま、これどういう意味かって言うと、大体の聞かないとか買の効かない存在っていう意味なんですけど、 そのこういう、そういうコミュニティの活動を通じて、ま、大学院とか起業したり、就職したりっていう、ま、どういう進路に進んでもそれぞれの道、それぞれの組織で、ま、買の効かないようなそういう中心人物になっていって欲しいって思いがあって活動をしてます。 で、活動内容は様々あるんですけど、 例えば大学の教授をお招きして、ま、普段 聞くことのない部の先生の授業を聞く特別 講義ですとか、ま、あとは自分たちで イベントを主催したりとか、あと海外研修 のプログラムを組んで、これ、あの、右下 がベトナムに行ったんですけど、そういっ た様々アクティブに活動してます。 なるほど。そんなにたくさん活動されて いるんですね。 その活動の中でではミ野さんが印象に残っていることってありますか? はい。特に特別講義を参加した時にもうとても 1番印象になかっ なるほど。だ、その具体的にその特別講義っていたらどういったものなんですか? はい。と特別というのはあの京都参ار 3大学の教授の方にそのコミュニティのところに来ていただいてそこで授業をおじさんにしていただくものになってます。 なるほどというの皆様でと大学の教授にとこういった事業をしてくれないかと依頼をする そうですよね。 なるほど。ではえっとお2 人の中であの印象に残った事業っていうのはありますか? はい。 僕はあの現在あの理学部の理学部長されてるあの牛先生っていう センスの授業がすごく印象に残ってて はい。 やっていただいた内容が分野で言うと数学なんですよ。 数学。 数学ってなんかちょっと一見聞くとうってなる方多いじゃないですか。 はい。はい。 ただその授業を聞いて思ったのが数学って難しくないけど難しいっていうところでと言いますと というの数学てなんかゴリゴリ計算するイメージあるじゃないですか。 はい。はい。 だとその方の授業を聞いてると 数とは何かとか数えるってどういうこととか はい。 足し算引き算って何なのとか結構哲学的な問が多かったんですよね。 はい。 で、それおっしゃってたのは数学っていうのは世の中にあるものをこうなんだろう一部その使えるように水式に落とし込んでるだけなんでそれの定義から始めないといけないし世の中に対して常にその問を持ち続けてる学問なんだみたいなことをおっしゃってて ああなるほどイメージ結構ゴリゴリの数学計算するんかなっていうイメージなんですけどそうじゃなくってもうちょっとなんか哲学的な問トイだってあんまり難しくないのに難しいっていう あ、すごい印象残ってますね。もうそもそも数学という分野捉え方も変わるような事業。 はい。てなるとすごいなんか世の中の見方とかもちょっとずつ変わって はいはい。 それこそ線って何とか点って何っていうのをその時にやってたんですよね。 はい。 なんで例えば人と話する時に、ま、それって何のこと言ってるのかって、その定義しっかりするだとか、そういったとこって日常生活とか、あと今やってる事業とかにもすごく通じてるとこがあるのですごくいい講座だったなと思ってます。 なるほど。と、物事を高く面的に見る能力がわれるんですね。 そうですね。 とではそもそもあのなんでたソを立ち上げようと思ったんですか? はい。 でも今あったように僕結構好奇心なタイプで はい。 経済学部なんですけど、あの文化学部の授業を全部取ってたりとか結構そういうことやってるんですけど 限界感じまして はい。 ていうのもそのやっぱ単位の関係上 ちょっと興味あるけど難しいっていう事業って取りづらいし はい。 やっぱその時間の都合上全部回るのって難しい。 で、これって僕だけじゃなくって、それ こそカフェに来てくれた仲間たちみんな 思ってることが一緒だったんですよね。 だったら僕たちでなんかそういう コミュニティ学びたいみたいな子たち集め てで、自分たちが学びたいことに応じて その教授を、ま、お呼びしてその方に事業 していただく。 ま、そういうことするとすごく地見って広がってくると思うしで、この大学ってキャンパスが 1 つで何百人っていう優秀な教授がずっとここ滞在してるわけなんではい。 すごくアクセス無しやすいすもったいないなっていう風に思ったので 何が自分たちでできないかってことでコミュニティを設立しました。 なるほど。その元々の熊田さんのと好奇心から そうですね。 立ち上がったものなんですね。 はい。 ではちなみに美野さんは何で入ろうと思ったんですか? はい。私は熊田さんにそのお話を聞いてお誘いただいた時にすごくもう大変共感いたしました。 私もこの入学、この京都産業大学に入学 する前、入学する時の思っていたのがこの 京都3大学に中学部に文系と理系が集まっ ているのでその学びを文系だけじゃなくて 理系も学べるっていうそこに私はすごく 興味を持ち入学したので 実際そういうことがしたいと思ってたん ですけど本当はまなんが足りなくなって なかな か、その自分の学んでる分野以外にたどり着けなくってこに入ったことで絶対学べるだろうなっていうのを思ったので入りました。 なるほど。だ、ちょっと実際のやってみたいことがあって入ったとおっしゃられたのでと実際入ってみてそのやりたいこととか叶えて叶えることができていますか? [音楽] はい。 もう入って本当に未のことも学べるしすごい楽しいって思いました。 いいですね。 その都産業大学のオンリーワンキャンパスだからこそできる ことですね。 とでちょっと噂で聞いたのですが、その大学の中だけじゃなく大学の外でも活躍されているそうですね。 はい。と、ま、僕たちその大事にしてるの がそういう学問とかそういう学びっていう ところとあと学んびだけじゃなくて実際に 行動するっていう、ま、その両方備えた人 たちになろうよっていう、ま、そういう僕 たちの目指してる姿があって、で、それの ために学生だけで、あの、せ、今年かな、 今年の3月に学の、ま、会議室をお借りし てビジネスコンテストみたいなものを主催 したりとかしました。はい。 で、そのビジネスコンテストというのは具体的にどのような感じのものなんですか? ま、その一般的なビジネスコンテストと、ま、何ら変わりはなくってそのビジネスアイデアを持ってる学生がピッチをしてで、それを、ま、審査員の方が審査して、ま、賞を決めるみたいなところなんですけど、やっぱ大学のビジネスコンテストってやっぱちょっと式が高いんですよね。 はい。 僕もその実際に今年登壇したんですけど、超者全面でその 80人くらいて、 あ、 で、僕の目の前にあの審査員の方が 10人くらいずらって並んでて はいはいはいはい。 めっちゃ問い詰められてるみたいな。めちゃ も緊張感がね、走りますね。 だしやっぱちょっと周りでもビジネスアイデアってよりも実際にこれぐらいやってますって方がすごく多かったりするので はい。はい。1 歩目としてはなかなかちょっと難しいところもあったりしたのかなっていうのがあって なるほど。 なんで僕たちが開催したビジネスコンテストはもうちょっとその敷を下げて、ま、いろんな工夫をして学生が挑戦しやすいような 1 歩目となるようなイベントにしたいってことで主催しました。 なるほど。と初めてそういった場所にちょっとでも立ちたいなって思える学生に寄り添った形のもなんですね。実際その運営にあたって何か大変だったこととかありましたか? はい。 ビジネスコンテストをこう開催していくにあたってやっぱり執集客の面ですごく大変でした。 はい。 と客ゼロからあの始めることなのでどうやったら人が来てくれるのかであったりにやったら興味持ってこの一歩踏み出す勇気を持ってくれるかその辺その辺りがすごく大変でした。 そうですよね。 どれだけいいものを用意してもまずは興味を持っていただかないとなかなか難しいですもんね。 ではちょっと株式会社についてなんですけど、今後の活動としてどうなっていくんですか? はい。えっと、ま、今後は今やってる活動の、ま、拡張をしていきたいなって思ってます。 具体的にはその企業様を増やしていくですとか、その福祉施設を増やしていきながらちょっとずつ自分たちの力というか影響力も大きくしていきながらその今取り組んでる社会課題解決に向けてやっていきたいなと思ってます。 なるほど。今後もどんどん展開されていくんですね。 じゃ、ちなみにと卒業後はこのまま株式会社の事業を続けられるんですか? はい。そのまま続けます。 なるほど。 これからもどんどん期待ですね。 はい。頑張ります。 何かあの今後やるイベントや何か、え、これをしてみたいなといった展望はありますか? えっと、そのいコミュニティの方になるんですけど、 11 月とか12 月まだ詳細は出てないんですけど、 そういう僕たちが普段やっているそういう学びに対してのちょっと大規模なイベントですとか はい。 ま、あと、ま、ちょっとビジネスよりのイベント 2 つちょっと大きいやつを考えてて、それに向けて今絶賛みで準備中なので、それをちょっとやります。 是非頑張ってください。 ちょっとこれを見ている学生でチャを立ち上げたいなって思ってる方がいるかもしれないんですけど、そういった人はまず何をしたらいいですかね?どうぞ。 ま、な、あれですね、その、ま、僕たちが、僕たちがそれこそどこできるってもないんですけど、一応その、それこそ添そういコミュニティってところは将来起業したいみたいなこすごく多いんですよね。 はい。はい。起業したいんだけど何かその やりたいことがまだ見つかってないとか ちょっと自分の力足りてないから今 ちょっと力つけたいみたいなそういう子 たちも多かったりするのでただそういった 子たちも一緒に僕たちの環境にいることに よってま、いろんな地見を得たりだとか いろんな新しいそういうそれこそ主催する ことを通じていろんな力身につけたりとか そういう活動をしてずつやりたいことを 見つけていくみたいなそういう子たちが今 の団体にすごく多かったりするので はいちょっと興味 はそういうコミュニティ来ていただければなと思ってます。 なるほど。まずはそういコミュニティに来ていただいてでそこで得出た実など [音楽] をどの形にしていくというもんですねとちなみにその添そういコミュニティにはどうやったら入れるんですか?はい。 えっと、SNS など、あの、Instagramがあるの で、そのDMに送ってくれくださったら いいですし、もしくはあの、3階の ソイカフェ、あの、4号間に添カフェが あるので、そこに気軽にお越しいただいて 、あの、そこにいる人たちとお話して いただいたら はい、僕も週一で 今画面にも出てましたし、あの、こちらの 概要欄にもインスタのあの URLを貼っていますので、そちらにDM をという形ですね。ではと熊田さん皆さん残念ながらそろそろお時間となってしまいました。では最後に視聴者に向けて、え、メッセージがありましたらお願いいたします。 はいと是非あの何か挑戦してみたいって方たちはやっぱ 1人だとすごく心細かったりとか、ま、ちょっと勇気出ないなってこともすごくあると思うんですけど、ま、一緒に仲間がいることで一歩踏み出す勇気もらえたりとか、ま、逆に刺激もらえたりもすると思うので、あの、是非私たちと一緒に活動しませんかという添い込み来てください。是非お越しください。皆さんは何かありますか? はい。だコミュニティで是非あの本当に すごい個性豊かなメンバー集まってますの で一緒に学び深めて 大学生だからこそ素敵な学びを見つけて 一緒に楽しみませんか是非来てください 。ではでは最後までご視聴ありがとう ございました。また次回もご視聴お願い いたします。それではバイバイ。 [音楽]
7月7日 京都産業大学の学生が立ち上げた「株式会社SOI」が、正式に設立されました。
そしてこのたび 株式会社SOIは京都産業大学発ベンチャー第1号として認定されました!
みなさんも4号館3階のInnovationラウンジにあるSOIカフェをご存じでしょうか?
SOIの原点は、Innovationラウンジで学生が運営する「SOIcafe」。
そこから生まれたのが、SOIコミュニティ事業で学生の手による事業が、大学の支援を受けながら社会に羽ばたいていくモデルケースとして、今後の学生起業や地域連携の可能性を広げるものとなります。
今回は株式会社SOI代表の熊田裕介さんと、
SOIコミュニティメンバーの美濃明日香さんにお越しいただいております!
MC:川崎 拓歩
【主な配信内容】
00:00 配信開始
00:45 イベント情報①:京都産業大学で「サタデージャンボリー」が開催
01:15 イベント情報②:京都産業大学ギャラリーで「謎の多い屏風」を展示中!
01:40 スポーツ情報:「全日本大学対抗選手権自転車競技大会 トラック競技で田村 一暉さんと原田 應佑さんが男子優勝 」
02:35 本日のトピック
03:20 ゲスト紹介:株式会社SOI代表の熊田裕介さん 美濃明日香さん
06:38 株式会社SOIとは
08:24 SOIコミュニティって?
13:12 SOIコミュニティの魅力とは
14:35 学外での活動について
17:02 今後の活動について
【ピックアップニュース】
京都産業大学発!学生起業による「株式会社SOI(ソイ)」が誕生——大学発ベンチャー第1号に認定
https://www.kyoto-su.ac.jp/news/news-001282.html
【イベントニュース①】
https://www.kyoto-su.ac.jp/collaboration/sjamboree/
【イベントニュース②】
https://www.kyoto-su.ac.jp/news/news-001485.html
【スポーツニュース】
「文部科学大臣杯 第80回 全日本大学対抗選手権自転車競技大会 トラック競技で田村 一暉さんと原田 應佑さんが男子優勝 」
https://www.kyoto-su.ac.jp/news/news-001478.html
【SOI cafe × community|公式Instagram】(@soi_kyoto)
https://www.instagram.com/soi_kyoto?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==
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