【行橋市の戦国武将宅】守田蓑州翁の自宅を探訪!

始まってしまいました。リーマンバイク場 でございます。ということで、本日は トイレからスタートということ。ま、 トイレもね、トイレの神様ということが ある言葉があるぐらい、え、非常にね、 後期なものでございます。え、本日は私は ですね、え、森たというところに来ており ます。はい。 こちら森田左州急ということでございまし て、え、森田はですね、え、守護大名大内 の、え、獣、え、杉市の下であったと。で 、江戸時代のはめ、え、靴に今日構え、え 、大大商屋や大商夜を務めた家柄という ことでございます。 現造する建物は江戸末キの建物ということ でございまして、え、1824年から 199、1910年頃に建てられたものを 復旧したということでございます。 はい。 え、ま、字のね、大人様ということですね 。 え、元々は武士であったけれども、同時に 、ま、あの、正家もんでいたという森田 さんの自宅になりますね。 え、すでにね、もうあの中にお客さんが いらっしゃるので、え、ここからは ちょっとあのアフれコになるのかな?え、 行ってみようと思います。 森田は素王国を拠点とした守護大名大内市 の一族でですね、部全国守護大名杉市の元 で松山城を拠点にしていたんですが、え、 先乱の中で、え、今井現在の行橋市に土着 したということでございます。え、その後 ですね、え、細川、た、小倉班、阪州の 命令でここ靴を開拓してですね、移り住ん だということでございます。 はい。え、じゃあちょっと入りましょうか ね。 こんにちは。 あ、こんにちは。 これ名前書いたらいいですかね? はい、お願いします。説明しましょうか? あ、いいですか? ありがとうございます。すごいす。 本当ですね。 はい。 で、ここに大きな位置があります。 はい。 はい。はい。はい。 これ冷石って言うんです。 あ、これが年代が古いそうです。 はあ。あ、じゃあこっちの方が古い。 うん。多分その1500何円黒の はあはあはあはあははあはあは。で、これがサイドトライも 1回こう でだんだんこうやが小さくなって最後はドリ なるほどなるほどなるほど。僕からね、なんか使われたね。 多分ここら辺はね、いっぱい違って はい。 いろんなものに使ったんじゃないかなと思うんですけどね。 お疲れ様で久々にちょっと熱、あの、暑さが揺れられたんで。 ああ、ライクもいいけどやった時怖いけどな。 そうですね。安全運転でやってます。もう出 人工的に伐採されたとかですか?こはね、あの、ま、美味しいててどっか開けたとこ作ろうと なるほど。こっから正面全突りますよ。 はい。 いや、これはちょっと大きい 勝ったらですね。大きさが分かる。 いやいや、本当ですね。 うわ、すごい。た。 いやいや、これすごいすね。本当にええね。で、 [音楽] 1番で そうですよね。 [音楽] あ、ついた、ついた。 ああ、すごい。 ついた、ついた。 これはすごいですね。ちゃった。 はい。 で、このね、この針を緑でプレイで止まってこれ針。 [音楽] はい。はい。はい。はい。 はい。ありがとう。 はい。じゃあね、ゆっくり見て。 どうもありがとうございました。 2回たらいいよ。2回。 はい。いいですか? はい。 ありがとう。 あ、ごめん、ごめん。 これはこれは何?これ。 はい。ここが台所がずっともう本当は向こうまで繋がってたんですけど、 もうあの譲るべきだった。昭和 60 年ぐらいまで人が住まれてたんですよ。 あ、実際住んであったんですか? そう、そう、そう。だけもうあの普通の台所になってた。 [音楽] これも当ですよね。 そうですね。すご。 [音楽] はい。で、が真中がアマジ はい。 で、その1 つがあの普通の内様で立ち着いて ちょっと今の会場で なるほど。 はあは。よ普通の告を聞かれる。あ、すごい。 [音楽] [音楽] これはあ、本当 1万た。 すごいすね。広え。 こんな広いんですか? トイレね。で、突き当たりがトイレトで。 これがトイレですね。 うわ、しゃれと 左側開けたら。 [音楽] これ何年前です?これ明治ですか? これ明治ですね。 ですよね。 あ、そこの左この開けて。 あ、こっちですか? うん。左に入ったらね。 うわあ、すげえ。 これはちょっと足せうしでも今色がちょっと 本当だ。へえ、すごいシれてますよね。あ、これも当時でしょ、これ。 [音楽] このんでしょ? あ、違うか。新しいな。 うん。 あ、違うっぽいですね。これは これはね、そうなのね。で、結構ね、手書きタイルが珍しいみたいです。広いな。はい。タイルがね、タイル好的な方が飛びる見えます。 [音楽] はあ。よく見たら柄がね、手が 本当だ。マッチですね。本当に。 それがね、いいそうです。てらっちゃある。 本当だ。 組み方同じなんだけど、組みことになるからちょっとこっちに走っとこ。 これも病もそうなんですけど、昔ってこういうね、キに書くんだって。 キですか? はい。だからあのこれもね、 水けた時やっぱちょっと痛いんでたから 1回あの洗ってます。 はい。出洗いに出しました。 はあ。 そしたらあのすごく子供たち来たら聞くんですよね。それはてんでる。 おしゃれですよね。 は歴史資料館の方に起動していただいてます。 はあ。あ、 あの、それこそ細その武器になって、あの、ご藤畑べ はい。 黒田勘兵に可愛がられたけど、長とちょっと売り悪くなって。 あら、そうなんですか。 なんか長が寝たんだとか話ありますけどね。それであの出してね、あの、まずあの 細川を頼って小倉に来てで、その時細川 へえ。 うわ、本当だ。 ここも面白い話あって はい。 その濃きた時お母様お話じゃないですか。またその息子さん 50代なんですけど、 その息子さんはここおじいちゃんおばあちゃんすぎて初めてばあちゃんみたいな。 わあ、でも立派ですね。した。はい。 ええ。あ、天井じゃあ割と低いんだ。 なるほど。 なんかあの仕法さんたちが使った時代もあったり あのもう譲り抜けた時はもう置き状態だったんですけどね。 [音楽] ふーん。 いいですか? これどうやって開けるんですか?ほ、すごいな [音楽] ね。 感が。あ、これに入るんだ。 なるほど。 狭いからギモビと 本日もまた無事コ無反無店頭で無事着することができました。ありがとうございます。というわけで今日はですね橋市に行ってきたんですけれども見てください。 [音楽] あの雲 、えっと、行にいたんですけれども、 ちょっとね、雨がポツポツと降ってきたん で、ちょっと休憩して雨雲レーダーを見た ところですね。すごい勢いで行橋に流れて きておりましたんで、慌ててですね、その 雨雲の通過する予測、え、経路をですね、 大幅に迂して、え、今帰ってまいりました 。え、走行機はですね、約ちょうど2倍 程度になりました。はい。 いや、ぐるっとりまし。おかげでね、ほぼ 雨に打たれることはなかったです。行のね 、え、雨雲が来てる時にちょっと風に流さ れた雨がですね、パラパラっと、え、 かかったぐらいでほぼ 無傷で帰ってくることができました。雨に 当たることなくですね。はい。本日は、 あの、床市にありますさん、え、の旧お 屋敷に伺うことができました。この森田佐 さんはですね、武士でありながら、え、 着認の行橋でですね、え、空内も成功され ましてですね、え、ま、大償屋さんになれ られつつ、ま、武士とのね、武けとの 繋がりも非常にじていたということで地域 の方からですね、非常に愛された、え、ま 、富屋さんと言いますか、シ科さんと言い ますか、武ケと言いますか、あの、 いろんなね、顔持ちの方だったんです けれども、非常にね、尊敬されていたよう です。はい。で、あの、その着認のね、え 、低宅の裏の山からですね、え、たくさん の加工癌が、あ、出ることが分かりまして 、で、その1、石にも集まらずね、え、 いろんな、あ、積材技術をですね、生かし てですね、え、いろんな商売もなさったと 。で、その中にはですね、え、徳川さんが 徳川大阪城を、え、する際の、え、石垣も ね、そこから切り出したということで、え 、非常にこれはね、歴史的にもなんか 2007年に今まで伝説ではあったらしい んですけれども、え、文献とそれからその 大阪城のですね、え、石垣の、え、成分 分析をしたところ、え、行橋市の森田の 裏山から出た、え、加工癌と一致したと いうことで伝説がどうやら本当だったと いうことで、もう本当ね、つい最近 2007年に分かったそうです。で、その 文献もね、今までこう眉つとものとして扱 れていたんですけれども、あ、これ ちゃんとした文献だったんだということで 、今は歴史資料旅館に、え、ちゃんと保存 されてるということでございました。はい 。でね、あの、石切り場 の石を切り出していた山、あ、それから ですね、え、森田佐さんの旧宅、え、各々 ですね、え、山も別の方にしっかりとご 案内いただいて、で、定宅の中も1部屋、 1部屋丁寧にですね、え、ガイドいただき ました。え、皆さんボランティアという ことで本当にね、暑い中、あの、お疲れ様 でございます。本当にありがとうござい ました。あの、心い感謝音礼申し上げます 。はい。というわけで、え、本日もね、え 、ま、ちょっと天気はもう全然ダメダメだ し、もうね、あの、本当天気しょうもない なと。あの、週にね、1回ぐらいしか 乗らしてくれないんで、え、それ、それ ぐらいはね、晴れてもらってもいいんじゃ ないかなと愚痴を言っている、え、 リーマンバイク部でございました。ご視聴 ありがとうございました。それではまた

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1件のコメント

  1. お疲れ様です。
    今回もまた貴重な歴史的動画
    楽しく拝見させて頂きました。
    ありがとうございます。

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