おがさわら丸 父島へ贅沢に一等室で輪行

出行の金がなり、東京竹を出発。一等室ということで林袋も客室に持ち込むことができました。ができますよ。 [音楽] また1名利用のため追加で 6000円かかりました。 でも上線中に林袋に入れた荷物の整理が できたのは良かったです。客室は特に等身 台と悩みましたが、よく眠れることを優先 して一等室に決めました。 機会があれば次は特に等身台を利用してみ たいと思います。この船旅の見所の1つ レインボーブリッジの通過。石の高さは 52mもあるそうで、小笠原丸は余裕で 通過していきます。都心を後にし、24 時間の仙内生活が始まります。数時間も すると何もない大原が広がりました。 レストラン父島の食事は3色ともとても 充実していました。酔い止めなしで ぐっすり寝ることができ、翌朝はすっきり と目覚めることができました。 24時間の船旅を終え、父島に到着。ここ から自転車旅をスタートしました。

東京と小笠原諸島(父島)を結ぶ「おがさわら丸」の一等室を利用して輪行しました。
一名利用の一等室は確かに高かったですが、荷物の整理やしっかりとした睡眠をとることができ、着いたら元気に走り出さなければいけない自転車輪行には向いているような気がしました。
実際、父島についた日に船旅の疲れはありませんでした。
父島・母島の動画は別で作ってありますので、是非ご覧になってください。

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