【コース紹介】MOUNTAIN BIKE FOREST KOBE 新たに誕生した神戸のMTBフィールドを徹底解説

ともさん、ともさん、 あ、おはようございます。 おはようございます。今日もちょっと YouTube 撮るってことで呼ばれたんですけども、今日いつもと場所違いますよね。 はい。そうですね。今日は兵庫県の神戸からちょっと 30 分ほどですね、山の上に行っています。北、北川ですね。 はい。はい。はい。ここにですね、先月 2025年5月31 日にオープンしたマウンテンバイクのトレールがあるみたいなんですよ。 おお。え、新しくマウンテンバイクのトレールができたと。 そうなんです。しかも無料なんですよ。 はい。無料。はい。 無料で走れるコース備されてるってことですか? そうですね。神戸のマウンテンバイクのそういう仲間たちって言うんですかね。そういう方々が作ってくれたみたいなんですよ。 へえ。じゃ、それを今回YouTube で紹介していくということですね。 はい。じゃあ早速行きましょうか。 行きましょう。はい。 じゃあトレールに移動します。 はい。お願いします。 [音楽] はい、ということでもさん移動してきました。 トレールヘッドに着きました。マウンテンバイクフォレスト神戸ですね。通称子っていうらしいです。 はい。めっちゃかっこいい看板がありますね。 全日本18 回チャンピオンのみおちゃんも来てますね。 はい。たまたま。はい。 ホームコースですね。すごい。 ちょっとじゃあ簡単にですけど、このマウンテンバイクフォレスト神戸についてちょっとご説明してもらってもいいでしょうか? 今年2025年の5月31 日からオープンになったトレルですね。で、パブリックなんで誰でも送ることが可能です。 とかなる人もないと。 そうですね。ただ入る前に登録しないといけないんで、それはそっちの QR で登録するっていう、ま、後からちょっと紹介しますけど、今年は初心者用の [音楽] 400m ちょっとのコースがあって、来年には中級で再来年には上級コースもで全長 2kmぐらいになるみたいです。 うん。うん。うん。 なるほど。とりあえず今は初心者コースからオープン。 そう。初心者コースはオープンです。 はい。で、今後拡大していくということですね。 今日はその初心者コースをね、紹介していくということで、その前にちょっとじゃあ、あの、簡単にコースの注意点とかね、看板で書いてあるんで、ちょっとそれ見てみましょうか。 はい。はい。 はい。ということで、ちょ、注意書きの看板の方にきました。 そうです。まず利用される間の方はこの QR コードをスキャンしてもらって簡単なアンケートみたいな感じで情報を入れてください。これは多分電波ない携帯とかもあるんで、概要欄の方に そうですね、リンク貼っときましょう。 はい。リンク貼るか動画でこのQR を映し出しておきましょう。 そしたらそれスキンせてもらって。 そうですね。はい。 [音楽] で、あとコース内はヘルメットは必ずですね。で、あとグローブも絶対した方がいいです。あとプロテクターとでこのエリア内はもちろん禁煙とあのコースからはびれないようにで、はみ出る際にはボスとでコースを痛めないでもちろんその木とか勝手に取っちゃだめですよ。 はい。ま、基本的な当たり前なル そうですね。ま、マナーは守りながらというところですね。 はい。そうですね。はい。 多分乗ったら分かってもらうんですけど、一方通行です。 もし他のライダー危険なんで はい。ま、あとあれですね、このエリア内での事故だったりとか は全て自己責任と いうところなんで各々で自分のレベルを考えながらこう走行してもらうのがいいかなと。 そうですね。これもう制約書なってるんで、これ QR でもう書いた時点でもう誰にも訴えられない自己責任という はい。ことで 書類もサインしないといけません。 はい。じゃ、そんな感じでこちらのバウンテンバイクフォレスト神戸は運用されてるということなんで是非今の注意点守ってご利用いただければと思います。 はい、 じゃあとさん、ちょっと僕も気になるんで早速走りましょう。 行きましょう。 じゃあついてください。では一緒に走りましょう。 はい。行きましょう。 今あのたまたま誰もいないんで平日で まず自転車なしでコースをたいと思います。 なるほど。はい。それが多分ね、1 番見てる方もコース分かりやすいと思うんで、 行ってみましょう。そうですね。はい。 ちゃんとこういう木の根っこがあって普通これ丸く出てると 直角に入らなかったりしたら多分初心者の人たちとちょっと濡れてたらこう引っかかって全てこけちゃったりするんでちゃんとここを平にした上で はい。 こういうローレットみたいじゃないですけど、ま、こう切り込み入れてもらってるんで はい。おお。すごくあの 初心者の方も安心して そう。すごく気を配ってもらってると思います。 はい。 やっぱこう森の中気持ちいいですね。 そうですね。あの、多分真夏でも この上ちょっと見てもらったら分かるんですけど はい。 木の歯がいっぱい出てるんで直射日光が はい。 直接当たるということはほぼないと思います。 なさそうですね。はい。 あとちょっとこれめちゃくちゃ綺麗ですね。路面 そうですね。全然荒れてないし。 しっかりとこういうあのこのちょっとカーブのところも はい。 整備されててどんどんキャンバーでこっちに 崩れないように整備されてますよね。 整備というかもう作られたとこでしょうけど。 はい。 はい。ここもスピード出ても落ちにくいようになってますね。あとちょうど傾斜もちょっとついてるんで はい。曲がりやすいですね。これ そうですね。倒してもはい。 で、いい感じにこの間を抜けてで、こっからこのこんな感じで はい。はい。ここ気持ち良さそうですね。 そうですね。土の感じも今ちょうどいいと思います。 はいはいはいはい。 うん。ちょっとしっとりしてるんで すごいグリップしそうな土ですね。 そうです。はい。やっぱりその直射 1 個で当たってないのがいいと思いますよ。適度なん 湿度がつにはい。含まれています。 で、直線ではなくこういうカーブで はい。 そんなスピードが一気に出ないようにもなってますよね。 うん。うん。うん。はい。 結構あれですね、こう最近のこうよく言われる不ロー系っていうそうですね。 感じの取れるですね。 そうです。おっしゃる通りです。 歩いたら結構距離 500 弱ぐらいらしいんで、ここもこういう気服が はい。パンプトラックみたいな 感じで そうですね。ここでプッシュプルみたいな 練習してはい。はい。 で、ここで2つに分かれてますね。2 つ。はい。 ま、スピードがあったらそのまま左行って はい。ここちょっとジャンプみたいな感じになってますね。 そうですね。はい。 あの、スキージャンプみたいな感じで はい。このジャンプの山の後ろも はい。比較的平になってるんで はい。 中途半端に着してもそのこけるっていうようなことはないと思います。 うん。安全設計ですね。はい。 本当12ぐらいのジャンプですね。 そうですね。はい。 で、ここがおそらく切り返し地点だと思います。 はい。 で、ここもあのスピードを出てもちゃんと こうはい。右に倒しながらはい。 大きめのバームみたいな感じですね。 そうですね。はい。ここが1 番下のポイントだと思います。 はい。 で、こっからちょっと登り返していく感じの そうですね。で、1 個ちょっとま、登りに行く前に そこにドロップ見えてると思うんですけど、ここ 1回ループして歩いてみましょうか。 はい。あ、そうですね。そうしましょう。 で、ここ行って右に行くとあのスタート地点に戻ると思うんですけど、こっからこのここに、ま、 左ですけどはい。 ここでドロップオフを多分練習するループだと思うんで はい。 で、ここ登る登るとこのちょっと急な角度があってはい。ちょっと頑張って。 はい。それで登り切ったとこで左なんで はい。はい。 これも初心者にはおそらくちょっとチャレンジかなと。 そうですね。 全輪が登って、この全輪のフォークの付け根から手前側のタイヤの自分に近いタイヤの裏側が当たると はい。 ちょっとバイクにコントロールされる逆に向こうからコントロールされる感覚。これが初心者多分怖いんですよ。だからわってなっちゃうんですけど、それここで練習できそうな感じがします。 はい。で、ここはドロップですね。 はい。で、ドロップって言ってもう 本当ですか?こ、こんな、 あ、本当ちょっとですね。 ただまはい。 上から来てるんでもっと高く初心者の人は高く思ると思うんですけど、これもゆっくりともう自転車に任せて 26inでも普通に転げて出るんでけ 重心移動とバランスあのハンドルをしっかり持っとくのをすれば簡単に超えれますね。 はい。はい。 で、しかもこの着地してからも結構広めに取ってくれてるんで そうですね。安心してブレーキを はい。はい。 で、さっきのとこに戻ってきたんで はい。 いや、ここはあの初心者が色々と技術を習得する小さなセクションが はい。 いろんなとこにあると思うのではい。 こうバイクアクションをこうまくなりたい人とかはすごいいいかもしれないですね。 そうですね。こんな感じのドロップハンドルでマウンテンバーじゃない。 太応でもいけるぐらいなんでいけると でここさっきのとこですね。 はい。はい。そうですね。 はい。こっからこういう逆に体しないように方行なね。 はい。ここに矢印でしかね。はい。 ありますんで。はい。間違わないように。 あ、道がめちゃくちゃ綺麗ですよね。 そうですね。変なあの石コとかないですからね。 根っこもないし。はい。 で、ここも右と左あって はい。はい。右はま、普通の平らな道。 ここはちょっとあの段差があるドロップオフのセクションですね。これはさっきのドロップオフよりは ちょっと大きいですか? そうですね。逆から取ってもらっていいですか? はい。ま、こんな感じでさっきの よいしょ。はい。さっきよりは高い。 はい。 はい。ただ着地面もスムースですしね。 うん。 あの、ま、あと自転車を持ってきてどんな感じなのか。 そうですね。はい。 実際に走ってみて。 そうですね。ただま、初心者とかやったらやっぱ自転車に乗ってるんで目の位置が高いんで怖いなっていう風に感じると思いますけど少しずつ慣れてもらって はい。うん。 今こっちから歩いていってましょうか。 はい。で、こっち本来はこっちの 上も行けるよと。はい。 もう本当に怖い方はもう上から回避することもできると。 そうです。はい。無理しない方がいいですよ。 はい。 楽しく遊んで楽しく終えるという気なし。 ここまでだんドロップとかジャンプとかありましたけど はい。 結構こそうルートを選べ選ぶともう全くドロップなとかジャンプなしに 走ることもできますよね。 できますね。あの子供車って車輪とか 16in20inで小さくて ドロップオフ行くとBB 当たったりとか前に積んのめりそうになると思うんですけどもしそうなりそうな場合はその SKルートみたいなはい ね行かなくていいんで 安全に配慮してもらってると思います。 いいですね。 僕が個人的に思ったのがここ。 はい。はい。僕は個人的にここが1番 ポイントですか? チャレンジングポイントじゃないかと思いますけど。 友ポイントですね。 はい。スイッチバックで登り。 はい。はい。はい。おお。はい。はい。 本当のトレールに行くという感じですね。 もっとタイトでもっと斜面がついてるんで はい。はい。ま、しかも路面もっと荒れてますね。 そうなんです。だからこれすごくいい練習になるんでないですかね。 もうここをもう完璧に行けるようにしとけば 実際の山で本格的なトレール行ったとしても 乗ったまま走れます。おお。はい。 しかも右回りってやりにくい人多いんですよ。あ あ、そうなんですね。 はい。ま、ここも登りですけど、ま、そこまで急なシャドではないんで 全然誰でも登れちゃいそうな。 そうですね。 で、ここに出てきて、こっからもうあのゴールのゴールというかスタートの看板が はい。見えてるとこまで平な残りです。 なるほど。で、これでゴールということですね。 そうですね。はい。 じゃ、次は、え、ま、今歩いてね、え、どんなコースかっていうのを皆さん見てもらったんで はい。 ちょっと実際にこのとさんに乗ってもらって はい。 どんな感じで走れるのかを見ていきたいと思います。 そうですね。 はい。ちなみにとさん今回は何のバイクで来られたんですか? あ、今回はあのイーブルバイクっていう イービルはい。はい。 ちょっと日本じゃ珍しいというか。 そうですね。はい。ま、知り合いの ブランドです。はい。はい。 はい。で、デルタリンクっていうサスペンションシングルピボートなんですけど、 ま、面白い気構ですね。うん。うん。 はい。さん、今日E バイクもね、持ってられたと思うんですけど、今日は電動じゃないのできたと。 そうです。いうことなんで、 カメラマンもハードテールなんで。 あ、それに合わしてくれたんですね。 はい、ありがとうございます。 ま、ちょっと僕はとさんの体力心配してますけど、ちょっとどうなることやらということで はい。多分ほぼ下りなんで大丈夫ですよ。 あ、大丈夫ですか。あ、分かりました。走り行ってみましょう。 はい。早速行ってみましょう。 行きましょう。めちゃくちゃ気持ちいいですね。 [音楽] [音楽] そうですね。これはちょっと待。あ、左か。はい。はい。はい。座ったままでも弾かれない感じなんで。 [音楽] 座ったままでもはい。これ右と左行けそうですね。 [音楽] [拍手] [音楽] ね。道分かれてますね。 はい。 あ。 こういうことか。おでまた下り。あ、これドロップがありますね。ここ [音楽] ドロップありますね。 次はあっち行ってみて。 [音楽] [拍手] ここがちょっとちょっと難しいですね。あ、もう戻ってきましたね。 [音楽] はい、戻ってきました。はい。とさん、 どうどうしたんすか? 1本目ですけど。いや、1本目。はい。 いや、全然体力がないんで。 はい。 はい。今年は体力を含めて成長したいですね。 分かりました。はい。 どうですか?1本目走ってみた感じ。 え、すごく安全で 本当初心者にはいいんじゃないですか? あんまりこうね、こうなんつうかね、こうボコボコしたとことかもほぼなくて はい。綺麗にね、道ができてますね。 そうですね。でのあのカーブとか倒したりとかブレーキとか最後登りとか 全ての技術がここで おなるほど。 コンパクトになってる感じですね。 本当にマウンテンバイク始める方とか始めたばっかりの方が練習しにくるにはぴったりですかね。 はい。ばっちりやだと思います。 お、なるほど。 はい。しかも中っていうのが一番いいですよね。 はい。はい。はい。はい。 スピード上げたらそういうのにもっとあの楽しく走れるし 初心者でもゆっくり走ってもすごく楽しいと思います。 おお。じゃ、ちょっとレベル問わず楽しめそうな 感じはありますね。 そうですね。次行く時はあの左のドロップの方に ドロップの方に。分かりました。 頑張っていきます。はい。じゃあ2 本目行ってみましょう。 行きましょうか。はい。 急に飛ばしますよ。 ちょ、待お す。 オッケー。ちょっとあのスピード上げる時 言ってもらっていいですかね?はい。はい 。すいません。 [音楽] これ左行ってみやす。お、これ左なんかあります。うわ、 うわ、うわ。なんやこれ?ああ、なんかループになっててちょっとドロップがある。 [音楽] これ回ってきただけじゃないですか? [音楽] そうです。 ま、ドロップの練習みたいな そうですね、感じすかね。 はい。でも安全に作られてますね。 はい。あ、次ここドロップゆっくり行ってみます。あ、もう全然。 [音楽] あ、大丈夫ですね。 こ初心者の方が練習で入るにもいいかもしんないですね。 そうですね。BB も当たらないし、このスイッチバックの登りもバランスを鍛えられますね。 [音楽] ね。 [音楽] とさん、 どうしたんですか? 久しぶりなんでね、 体力が終わりました。 はい。 普段Eバイクばっかり乗ってはい。 甘えてるせいなんでなるほど。 みんながこうならないんで。 じゃ、ちょっと休憩ということで。 そうです。はい。 はい、ということでどさんお疲れ様でした。 お疲れ様でした。 ということでマウンテンバイクフォレスト神戸、 ま、初めてね、走ってみました。はい。 どうでしたか? いや、めっちゃ面白かったですよ。ただ僕の体力がなさすぎるんで はい。 もっとあればもっと楽しめると思います。 はい。実際どうでしたか?コース走ってみて。全体的なレイアウトとかあ あ、レイアウトすごくいいと思います。 説明にもありましたけど、今回の部分は初心者用のコースっていうことで、この短いコンパクトなエリアに結構全ての要素が詰められていて、しかもそれも徐々に練習できる感じですね。ドロップオフも万が一失速していったとしても前提するようなドロップオフではないですね。あとジャンプもあるけども、裏ッカーもスムースにされててすごく安全です。 で、路面はもう全体的にスムースです。 本当に初心者の方が初めてチャレンジしても全然できちゃいそうな感じの優しい感じに作ってくれてる。 はい。ハードテールでも十分いけます。 ハードテール全然大丈夫ですね。はい。ていうことでね、え、マウンテンバイクフォレスト神戸ズバり、どんな人におすすめですか? マウンテンバイクを始められた方とか、始められてまだ時間が浅い方とか、土の上を走ったことがまだないよっていうような方々には最適なコースだと思います。 なるほど。じゃ、もうマウンテンバイクデビューするならもうとりあえずここに来れば間違いないということですね。じゃですね、中上級車の方とかっていうのはどうですか? はい。 上級車に関しては少し物足りないかもしれないんですけども、例えば下りのセクションをスピードちょっと上げてみるとかそういう風に工夫すると楽しめると思います。 なるほど。で、まあ車ぐらいの方までは今のこの初級コースで楽しめるかなと。 そうですね。 いうところで今後確かねによると中級コース上級コースラはい。再来年 はい。どんどんオープンしていくということなんでそこにもちょっと期待したいところですね。 そうですね。しかも場所も神戸、大阪から車で 1時間以内に来れるではい。 この土の上のトレールが楽しめます。 はい。 で、あと注意事項、駐車場の件ですね。さっきあのちょっと知り合いのみおちゃんと会いまして教えてもらったんですけど、ここの間轄があの植物園っていうこともあって、駐車場こっからあのもうちょっと北の方に行ったところにあるんで、そこ有料なるんですけど、そっちに止めてみるのもいいなと思います。 はい。ではですね、え、その駐車場の、ま、 1情報ですね、Google マッのリンクの概要欄に貼っときますんで、是ひ、ちょっとここに来られる前はそちらの方から見てもらって、え、来てもらえればと思います。 はい。あともう1 個その駐車場情報としては今後のパークのために施設みたいなのができるらしくて、その植物園への駐車場とここの会場の間ぐらいにそういうキャビンみたいなのができるみたいです。で、そこにここ専用の駐車場ができるということですね。 はい。はい。そこができればそちらを利用してもらうのがいいと。 はい。 あとあれですね、なんかレンタルもされる。 そうです。将来的にあの、ま、ここの運営、ま、競庫県神戸市っていうのもあるんですけど、それと同時に近畿地区のスバルのスポンサー、あとダートフリックさん、それと A&Fさんですね。 そういう会社さんたちも共産寄付とかされてるみたいなんで、そういうところからレンタバイクの起造とかもされると思うんで、自転車がなくても将来的には友達を連れて来て楽しんでもらえるような施設になると思います。 はい。めちゃくちゃいいですね。兵庫県のマウンテンバイクシンがちょっと盛り上がりそうな雰囲気を感じますね。 そうですね。やっぱり都会から1 時間以内来れるっていうのはそうな位置ですね。 はい。まだ来られてない方も多いかと思うんですけども、是非こちらのマウンテンバイクフレストと神戸遊びに来てもらえたらと思います。 はい、お願いします。 え、ということでね、このチャンネルではこういったとさんのね、視点から見たマウンテンパイクの情報をどんどん発信しております。今チャンネル登録者数は 目標は1000人です。1000 人ですね。1000 人目指してやってますんで是非チャンネル登録と高評価よろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 はい、それではまた次回の動画でお会いしましょう。 ありがとうございます。さよなら。だら

MOUNTAIN BIKE FOREST KOBE 公式HP
➡︎ https://npo-kamba.jp/

利用誓約書 (日本語)
➡︎ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfo9-n7ij3_GNUF2IDSaNVf-nKOHawtC5QsGcyKSZ1k9Gin5w/viewform

利用誓約書(English)
Mountain Bike Forest KOBE – Trail Usage Guide
➡︎https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSewEWa4e5jLTi31SPPh1GnR4gkuUsbpSlWetIrKWfBvpQtpWg/viewform

神戸市立森林植物園
➡︎ https://maps.app.goo.gl/DGrA5NfGu4pSV8Va8
※ お車でお越しの際は森林植物園の駐車場(有料)をご利用ください。
水曜日は森林植物園がお休みのため
  園内の駐車場はご利用いただけません。
  近隣の駐車場をご利用ください。

Clever Standardの購入・お問い合わせにつきましては
下記宛へお願いいたします!
➡︎ ttpicks3@gmail.com

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【今回の動画は?】
2025年5月31日にオープンした
MOUNTAIN BIKE FOREST KOBEを徹底的に紹介します!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Facebook:https://www.facebook.com/CleverStandard
Instagram:https://www.instagram.com/cleverstandard/

Share.
Leave A Reply