BBC北海道ミーティング 紋別600
[音楽] [音楽] ございます。南風チャンネルでございます 。今日はですね、え、9月の13日ですね 、え、門別600だったかなっていうあの ブルベにね、またうちのBBCの皆さんが 出るというので、え、お見送りに来ており ます。え、この真ん中の餌は私もいいです けど、12あと今3台ですね。あと1台 追加で、え、に来る予定です。 で、結構風が強いんですけどもね、あの、今日の夜ハからですね、え、集中 GO、 北海道でゴってなかなか珍しい表現なんですけど、それが予報されてまして、さてどうなるかと。ちょっとね、で、私も恐ろしいので、え、皆さん無事に帰ってくるようにと、え、隣の岡神社でお祈りをしてきたとこでした。 で、こないだですね、この車両が、え、野さ 1200 に挑戦しまして、ちょっとね、あと、あと 1000km ぐらいまではね、行ったそうなんですけども、ま、それのね、え、副線ということでモンベス 600頑張りますということでした。 で、こちらの方はもう本当ね、ブルベの大ベテランの方ですね。で、最近ですね、ブロンプトンでこういうことやることがなんかだんだんだんだん楽しくなっちゃったんだよねみたいな感じで頑張りますよということですね。 で、ちなみにこちらですね、ビチテルミンさんのあのフロントハブを装備しておりまして、非常に回転がいいということで喜んでらっしゃいます。で、こちらがもう 1台ですね。え、M6Rですね。え、まだ 30 代の若者ですけどね。え、どんな感じで頑張ってくれますか楽しみです。 え、こんな感じで話が盛り上がってます。 え、まね、シ輪のちんこやつはそれなりに 注目を浴びますしで、うちのお客さんの 素敵なのはですね、あの車輪の小さい自転 車だからダメじゃなくてこれで行けるよう にしましょうとちゃんと終練を積んで来て くださっているので、その真摯な取り組み がね、あの、こういったブルベの方々から も、あの、一定の評価を得てるんだろうな という風に思います。え、ね、こんな素敵 なお客さん方に恵まれていることに改めて 感謝いたしますね。 で、応援部隊の車両が、え、こちらですね。え、なし子三ソの方から、え、ご参加いただいて、え、おります。まあね、ま、今回もちろんね、ブルベニはお出にならないんですけど、いや、ちょっとね、出れるもんならとかっておっしゃってるんで、是非そうなってほしいなという風に思います。で、もう一方ですね。こんな感じで、え、本当に改めましてうちのお客さんには感謝、感謝、感謝ございます。 感想したらす。 今日はあのすごい防風が要されてますけどどうですか? [笑い] 今カメラ回っとりますか? はい。 はい。 ま、あのなるようにしかない。 なるように参加の方です。今日暴風が予想されてますけど、皆さんどんな感じで行きますか? 頑張ります。 頑張ります。 あの、あんまり頑張って怪我しないようにしてくださいね。いや、あの、一応、あの、私岡神社でお参りしてきましたんで、 ま、ほどほどに頑張ってください。はい。 じゃあ、軽量化の成果を発揮してくださいね。 はい、大丈夫です。軽いですから [笑い] 楽しみです。 はい。 はい。気をつけて。 結構 じゃあ、あの、安全運転で行ってらっしゃい。 はい。きます。 じゃあ、あの、バイキング楽しみですね。オッケーです。じゃあ、安全運転で [笑い] いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。いってらっしゃい。 いってらっしゃい。
600kとなると私も想像できない世界で、、そんな世界で揉まれる人たちからいろいろお話伺えるのが、最近自転車店主としての至福の時間ともいえるなぁ、、と思ったりしています。ブルベを主催する団体「オダックス○○」という名前の所が多いんですけど、オダックスってのは、大胆な、勇気がある、、という意味のラテン語なんだそうです。そういう意味ではまさしくオダックスな人達ばかりで、そりゃ勉強になりますよね。私も引き続きこの素敵な人達に学びながら自転車人としての懐を深めたいと思います。コメントは受け付けておりません、ご来店をお待ちしております。