ツーリング 隠岐の島 (西ノ島編) 2024秋

[音楽] あ、今乗ってたフェリー同然が来てしまい ました。さよなら。お世話になりました。 フェリーターミルターミナルのとこには、 え、地図とか情報とか全くなかったので、 ここの大きい建物役場に来ました。 ここで情報ゲットです。観光線乗ろうと思ったら観光線は 10 月で終わりだったということで残念ながら乗れません。諦めます。え、残念ながら観光巡り、観光線巡りはできませんでしたが、ま、その分時間に、え、余裕ができたのでゆったり回りたいと思います。真面に見えるのは八費山とか言っ て比山です。登ろうかなと思ってます。 重要文化剤の、えっと、車電があるみたい です。今からはバイクで走るには気持ち、 鬼マスカイライン などを巡っていこうと思います。 この鳥がかっこいい。ここはイカ寄せ浜。 このように、え、浜でイカを救い上げて いる人の看板がありますが、かつてここに 、え、イカがもう拾っても拾っても拾い きれないぐらいたくさん拾えたっていう 伝説のある浜です。 イカの浜でその裏には神社があります。 えー、どうしてイカが寄せな、イカ寄せが できたかっていう由来というか伝説みたい なのがあります。なかなか面白い。お、身 に土俵がある。こんな歴史もあんのかな? 結構立派な社代です。 ここはゆ姫神社だったかな?今回来た中で は1番 立派な車です。 姫神社の、え、案内のところに、えっと、イカが掘られてるとありましたが、これですね、イカちゃんと掘られています。イカの伝説があるだけに。 ゆ姫神社でした。山を登って左上にあるのが赤尾展望台っていうとこです。 ま、そこは後で行くとして、今からそこの 先に南に続くお前スカイラインってところ を走ります。 こ展望台ってわけじゃないけど、カルデラ の景色が見えるということで、ちょっと 止まりました。正面に見えるのが卓 の中心です。手前側は重、あの、 思いっきり深く落ち込んでるけども、奥の 方はなだらかだということが説明に書いて ました。うん。 え、ち島の山道と違って道幅がかなり広く て余裕があります。 2車線はないけどスカイライっていう風に まあなるほどな海が近い感じがします。 到着か。いや、まだ奥まであんな。 まだ奥まであるけど。 いや、ここで終わりか。 到着。 あ、バイクを止めたのがここです。トイレ の休憩所。 ここからの景色がすごい。向こうの山の方 からずっと2枚スカイラインは続いてます 。 うわあ、すごい [音楽] 風大だ。 [音楽] おしさんのんびり草を食べたりお昼寝して ます。優雅でいいな。 [音楽] ここからは歩いて、え、上の朝前のところ 多分鬼展望所のとこ行きますと牛山さんの 横を通らないといけないのでちょっと緊張 します。失礼します。 ちょっと失礼します。 ちょっと緊張します。9時3年前横さ。5 分ぐらい 山道を登って あに着きましたが結構荒れてます。うん。 あんまりゆっくり休憩するって感じのとこ じゃないな。 でもそこから見る 海側の景色 なかなかのものです。 昨日止まってた宿ンダー に力芝と海みたいなことが書いてました。 あ、取れだろうな。でも さあ、お2枚展望所からの長めです。今 こっちが北側登ってきた方です。 そして東側カルデラの中心の方なだらかな 山肌の、え、宅さん、ここ中心。そして奥 に中野島。こっちが南側。 鈴木と力市はいっぱいやけども、この奥に 昨日行ってた千島が見えます。奥行って みようかな。 見えてきました。これ、これ。これが昨日 トイレのカレンダーに書いてあった11月 の写真です。手前が西島の力芝の草原で奥 に渋島が見える。あのてっぺんのやつは 赤ハゲ山じゃないかな。いやあ、すごい 素晴らしい。お、びっくりした。お、生地 がいた。びっくりした。ああ、こっちが びっくりした。 うわあ。風味地球が丸いっていうのはよく わかる。 [音楽] かに今度松江の方も島影が見える感じがし ます。設計。 次は赤を展望所に向けてお2枚スカイ ラインを切ります。下に向かります。 [拍手] さっきのお2枚展望場のとこでアジア系の 方が声をかけてきました。もうほんまに 話せない英語でがっかりしましたが、なん とかコミュニケーション取れてあっちの方 はすごくいい景色だよってことは伝えまし た。あと写真撮ってあげました。 もっと軽く英語の言葉が出てきたらいいの に。 また丸くなかなか出てくる。 ります。 さ、 あれ、こかなったのに違っ てました。 ものすごく足の太い大馬さんがいます。お 尻向けてる。こっち向いて。宇宙で食べて ます。 こっち赤の方は馬がいるという風に聞いて たのでこの後普通に見られ これは2車線の 感が感じで2車線 を展望所に着きました。こちらからは北側 の国が海岸を見渡すことができます。 あっちです。これです。 あの穴の開いたトンネルのような橋を 通天橋って言ってたかな?あの辺が国が 海岸の絶景だって言われてるとこです。 近くのところまで、え、バイクできるので そっから歩いてこの後見に行きたいなと 思ってます。 寺の奥まで来ました。ここより先は北側 ありません。どんな感じなんでしょうか。 [音楽] 昨日千倉島で フェリーを一緒に降りたバイカー2人の方 も一緒にここ回っています。 昨日は ドローンを運転してましたが、今日は そんな予子ありません。風吹いてたら ドローンできるんやろか。さっきまで 穏やかやったけどやっぱり海がすぐそばと いうことで風がまあまああります。 え、展望のあったところもちょっと先へ来 ています。緑いっぱいの草原、そして大馬 さんで海。しかもすごく肯定差のある ところに海があるので大迫力です。 この馬は意外と若い。こういう緑の草減、 そして海ってあの宮崎、鹿児島の問御み崎 みたいな感じがします。 [音楽] いっぱいうんちもしてるけど、さっきまで の牛のうちとはちょっと感じが違う。 [音楽] うん。見たらなんか葉っぱが美味しそうに 見える。 うん。海と草と馬って合うな。牛さんより も馬のが合う気がします。さあ、お昼の 買い出しをした後来たのが 国が 海岸かな。はい。ここからU報道になっ てるので、え、設計を見に行きたいと思い ます。ウォーキングコースになっています 。本当は街までぐっと登れるんやけども、 そっちまで行ったらバイクを取りに来ない といけないので戻ってきます。あれです。 あれを間近に見に行っていきたいと思い ます。ここからでも大迫力。わあ、楽しみ 。さっき買い出ししたメロンパン。うん。 安いやつやったけどむっちゃ美味しい。 びっくりしました。さあ、これを食べ ながら [音楽] 国ヶ浜を目指します。もうかなり離れてん のに大白企画で見たら写真入るかな。 駐車場から坂道を降りてきました。もう 78分すぐです。 国ヶ浜に着きました。 祠のような国が神社というのがあります。 そしてその下 水がむっちゃ綺麗。今回ずっと海を見てき たけど魚を全然見ませんでしたがようやく 小魚が親での見ました。 先ほど、えっと、こちら側を見ていた、 あそこなんて名前やったっけな。えっと、 赤尾展望所のある岩。あそこの段階も すごい。そして今船がちょっと見えたけど 本当はこの辺を クルース線、クルー線っていうのかな?で 、この段外絶壁を見るツアに参加する予定 でしたが、10月1杯で終わりでした。 うん。下から見たらまた独特の景色が 楽しめると思ったんですが、残念通天鏡の 出来方が書いてある説明です。 日本海の激しい 波と風によって削られていった結果、 こんな不思議な造形ができたということだ そうです。そしてこちらの方にある たくさんの岩。これもかつては通天鏡の ような橋ができてたかもしれない。そんな ことも書いてました。そしてこっちが 観音 観音岩。 はい。あそこの先っちに うまく日が沈む時が見れたらローソのよう に見えてすごくいいということでしたが、 もう時期的にはちょっと遅くて今回は無理 そうです。それでもこの迫力を見ることが できて幸せです。 向こうの方にはゾバナとかカエルなんとか とかみんな名前がついてますがもうここに 来たら何のよくかわかんなくなっちゃった 。 ついた おんちゃん。ワンちゃんやめて。ワン ちゃんやめて。 ちゃん誰だよ。自分の写真をや動画を撮ろうとしてたらワンちゃんの襲撃あって物を加えて逃げられたりとかしてちょっと大変でした。ま、改めて天気を見ています。 トンネルになってるだけじゃなくて層に なってる。下の層が赤茶。そして肌色、 灰色で1番上が茶色。そんな層になってる ところがまたすごいなと思います。はい。 次は街の駐車場を目指します。一気に登り ます。 [拍手] すごい土がさっきの [拍手] に に 今日は見所いっぱいで撮影しまくってので ジンバールカメラ残りバッテリー9% 初めてその警告動画になりました。 さあ、あの先前になってるところが 展望台のようです。してここからも見える けどちょっと逆光やからどうかわからん けどさっきの赤展望所あそこもすごい段階 絶壁です。 いや素晴らしい。着きました。ま 自分はその魔街って言ってるところ真上か なと思ったら違ってあの真正面にある段外 絶壁の春さらに上のところから見下ろすっ ていうところでした。なるほどね。それ なら確かに見下ろせる。マグやったら見 られへんかなと思って。え、まを見てたら 改めて見ますとすごい景色だと分かりまし た。こっちが西の島南北に長い で左側の方に見えてくる。奥の方は 千振り島。 [音楽] そして 駐車場の奥に見えるのが宅山。今日明日か 1個かなと思ってます。 さあ、山道をグぐっと上がってきたのは 宅神社の駐車場です。ここから約15分で 登れます。山頂に行くかもしれません。 頑張ります。さあ、登り始めて10分 ちょっとなんかお城の石垣きみたいなのが 見えました。宅府神社まではタが1駅です 。着きました。 宅品本殿。 そして 左側は 岩の間にめり込むようにした車点です。 すごいな。これは国の重要文化剤になって います。 あ、歩き始めて約30分展望台に来ました 。少し雑草が美いしげてて見えにくいです が中野島。そして奥には えっと 道が見えます。いや、はっきり見える。 朝です。今日は沖の島ツーリング3日目。 11月の9日ップ ターミナルです。もちろん船はありません 。黒吹き5に来ました。 ここは五大子天皇にまつわる。 え、5章やから神社じゃないのかな。 暗い中の神社はちょっとドキドキするけど 行ってみます。あっちがデップ校です。 デップ甲から500mぐらいかな。ここ まで 波は静かでバーニになってるので、しかも 向こうに山が見えてるので海っていうより は 湖海っていう感じがします。 黒木神社ご天皇の、え、小材として、え、 崇拝されたところみたいです。真っ暗中を 参拝してきました。そしてこの静かな別 ワンというか内海。本当に静かで心が 落ち着きます。 次の目的地に来ました。左側にちょっと 見えてるのが目ド岩です。ま、それよりも 奥のあの3つ立ってる岩。あれ兄弟一郎岩 、ジブ郎、あ、自郎岩、サブ郎岩みたいな 感じに見えます。本当は名前ちゃんとある と思うけど、あっちは中野島。ま、それは ともかくこの岩、目戸岩のすごいところは こっちからでは分からないけど、 こっち側から見るとすごいのか分かります 。 そうです。穴が開いてるんですね。 うん。目戸っていうのは穴が開いてるとか 目とかそういう意味なんかな。なかなか 面白いです。もうちょっとで 向こうの中野島の向こう側から日が出てき そうです。出たら出たでちょっと逆行で 眩しいかもしんないけど、ま、11月の 初めでこれやからあと1月前やったらこの 目戸岩の間のところが日が出る様子も見 られるのかもしれませんね。ま、中野島の 山の向こう側から出るってことでね、海面 を出る日の出とは違うので、ちょっと感動 は薄れるかもしれんけど、なかなかいいの が見られるかもしれません。さ、日の出 です。 久しぶりに見ました。じゃ、この後はあと 1時間ほどあんので、 あまり有名ではないかもしれないけど神社 を回ろうと思います。やってきたのは ひまじ姫神社。 エースも何もなかったけど確式の高い神社 のようです。 え、中はこんな感じ。自分でドアを開けて 参拝するところの上ですが、立ち入り注意 って言われてるから入っていいのかどうか よくわからない。でも入ります。ここに 降りたかったなちょっと珍しい。こんなの があるからです。 鳥の下両脇にある ああの方かな?ウかどうやってわかんない 。うの方かわかんないけど獅に子供の死を いて玉を持っているっていうところが 可愛いなと思ってた。これを見た方はあれ です。え、見たこともない。こんな立派な 花が いくつか咲いてます。な、何て言うん だろう?この花すごい大きい。 クレマチスみたいな 1つで10cm ぐらいなです。では次行きます。はい。次にやってきたのは負けのみこと社。山の方入ってきた社です。この荒れた道をぐっに着きました。この鳥が珍しくて動です。 [音楽] うん。あんまり見ないな。はい。中に入っ ていきたいと思います。 うん。ここもだいぶ荒れた感じです。 一緒に、えっと、 再銭箱とかから鳴らすための金がないので 大丈夫かと思いましたが、この奥には立派 な神様のおられる社代はあります。こっち は正道星の屋根でさっきの鳥と 成功生があっていいです。ここも 普通に 開けたらちゃんと参拝できるなっていまし た。失礼しました。 あ、西島での予定は一応これで終わり。 あともう1個神社行くかもしれないけど、 この後は中野島に行くフェリーに乗ります 。 はい。先ほどで終わりと言ってましたが、 もう1つ来ました。海神社と書いて海神社 この師がお尻をギュっとあの社長のように あげれてるがなかなか面白い。こっちも そうなんですが残念ながら顔がかけて しまっています。では行きます。 先ほど の鳥珍しいって言ったのにまたここも正道 性でした します。 さっきの2つがかなり廃たれてたのでここ がなんだか立っぱになります。ここも やはり閉まってるけど開けれるのかな よ。 あれ?ここはここは開けられない。もう 沖島はみんな開けるものかと思ったらここ はこれじゃお賽せ入れられない。別に着く とジェットホイルのレインボージェットと いう高速線が飛躍していました。うん。 これに乗ると2倍ぐらいかか、値段が かかっちゃうけど、1時間ちょっとでけ るっていうのが魅力です。名前の通り レインボーのデザインが施されています。 うん。いつか乗ってみたいな。 [音楽] け [音楽] 。 [音楽] うん。 [音楽] [音楽]

2024年の秋、隠岐の島の島前(知夫里島、西ノ島、中の島)をツーリングしてきました。その時の様子を動画でまとめた第1弾です。西の島には一泊二日でじっくり回りました。2日あれば1周できるほどの大きさの島ですが、海や山などの自然がどこも素晴らしく、魅力あふれた島でした。前日に行った知夫里島もアップしているので、よければそちらもご覧いただければ幸いです。

Share.
Leave A Reply