「危険な交差点」大阪・兵庫が上位に 交通事故鑑定人が現場に潜む危険を指摘 有効な事故防止策は?

今日ですね、交通事故の中でも人身事故が多発する交差点が発表されました。こちらご覧ください。 うん。 はい。このように2位と4位に4 件の交差点、関西の 4件の交差点がランクインしていまして、 ま、これは 年で15件なので1 ヶ月に1 件は起こっているということなんですね。 人身事故が多発する交差点にはどんな危険が潜んでいるのか取材してきました。 去年1 年間で事故が多かった危険な交差点ランキングで全国ワースト 2位となった大阪市天王寺の谷町目交差点 危険を感じた瞬間ってありますか? いつも毎日こっち車優先的な感じでぐんぐん来ますわ。渡ってる最中でも隙間があればグイグイ来る感じ。 この交差点は先日前通りと谷町筋が交差 する場所に位置し、駅から近く自転車と 歩行車の交通量が多い交差点の1つで、 去年1年間で15件もの事故が起きてい ます。 [音楽] この交差点に潜む危険とは 除犯は交通事故鑑定人と共に現地を訪れました。はい。向こから左折が続いているような時には右折も一緒に入ってこられるですね。 だからそうなると車同士の方に注意が向いてしまって横断している人に注意がおろかになっていてで気がついた時に急ブレーキを踏むとそれが追誘発するとなことが起きると思います。 谷町9丁目交差点で起きた事故の 4 割が追突です。実際に通ってみると左折の場合横断歩道の歩行車や自転車に注意が必要です。 通り過ぎた歩行者が資格となり、奥の自転車に気づきにくいケース。 ればい。 右折見ると左折の資格から来る歩行者に気づきにくいという問題が。危険な要素はさらに。この交差点では東から西に向かって下り坂になっていてここが危険なポイントだと言います。 下り坂になっているので歩者が低い位置に見えるために思ったより遠いようにアチ合いしているのだと思います。実は曲がってきてこの斜面に入ると近くにいるっていうことで慌ててブレーキを踏むというようなことも起きると思います。 そして全国で4 番目に事故が多い大阪府市の安井町交差点。全部あの 2 車線の右折なのでどの右折例についても危ないですね。 [音楽] 右折2車線の先は4車線となっており、車 の動きが複雑になりやすく追突事故が起き ているのです。 [音楽] 交差点の中っていうのは実はどこを走らなくてはいけないというのが決まっているわけではないので車間距離を十分開けるっていうのもまず大事なんですけれども他の車にも予想できるような動きをするというのが大事です。 交通事故による死者が全国で 4 番目に多い大阪府。私たちの身近に潜む危険な交差点。 [音楽] 事故を防ぐために私たちができる対策とは?この後スタジオで解説します。もうやはりこう運転していても危険だなと感じる交差点が非常に多いということで、ま、その辺りのこう対策なんかが非常に気になってきますよね。 [音楽] そうですね。対策をされている交差点もあるんですが、今回取材した 4 つの交差点ではまだ、え、検討されていないということでした。 ですので重要になってくるのはドライバーの方と歩行者の方の意識が重要になってきます。 特にこれからの時期の時間帯に注意が必要です。 うん。 白保る時間帯、日没の前後 1 時間なんですが、これからの季節はですね、その西の眩しくなる時間帯が夏に比べておよそ 1.5倍長くなると まず眩しいのでドライバーの方は注意が必要。 さには一気に沈みますので、暗さになれないドライバーの方がその歩者の方を認識できずに事故が起こるということもあるそうなのでこれから 非常にその辺り重要になってきます。ではこちらご覧ください。 その白の時間帯の自己件数なんですが、やはりご覧のように 10月から12 月で一気に増えているのがわかりますよね。 この辺り非常に増えています。 うん。そうですね。 ま、他にどういう風にこう交通事故を防ぐためにできることがあるのかですね。 はい。交通事故を防ぐために服の色というのも重要になってきます。こちらご覧ください。今回実験をしてきましたと黒の服を着たスタッフがですね、 10m、20m、30m と離れていきまして、どこまでドライバーが認識できるのかというのを実験してきましたので、こちらの映像をまずはご覧ください。 歩行者の服の色の違いはドライバーからどのように見えるのか。 車のライトをロービームにして検証していきます。 うん。し あ、もう見えねえな。 車から30m 離れると黒い服を認識することは難しくなりました。 さらに離れていくと見え 60m 離れた位置では白い服もほぼ見えない状態に 白と黒ではおよそ 30mの差となりました。 うん。 実験では黒は20mまで、白は50m までということでここに30m の差があるということなんですね。 で、その服のい色というとこなんですが、 1 番重要なのはその白と黄色がおすすめだということです。 ちなみに私も赤の服を着てランニングしてたんですけど、赤の服明るいと思っていたんですが、ロービームでは 黒とそれほど変わらないということなんですね。 ですので、白と黄色がおすすめになってきます。 で、他にも対策できまして、反射剤グッズというのを今日は用意しました。 こちらまずはスタッフの方がミニってるこの服反射剤が含まれています。この部分ですね。グレーの部分。さらには他にこちらもいきましょうか。靴ですね。 靴のここにもこれシールになってまして はい。 剥がすことができます。なので簡単に反射剤をつけることができます。 で、他にもその隣様々な反射剤のグッズがありますんで、こちらを活用するのも 1つの手です。 うん。 では実際にどれだけ光るのかというの試してみたいと思います。今 グレですけど照明さんお願いします。 はい。 今照明が落ちましてちょっとこう黄色部分がぼんやり そうですね。ちょっとぼんやりとは見えます。ただここからですね。光を当ててみましょう。 おお。 ご覧のように一目瞭然めちゃ光ってる光。 これだけ私と比べても光っているのが だから車のライトがま、当たった時の状態ですよね。 実際車から見た時にどのように見えるのかというのも実験しています。こちらです。 はい。 先ほど黒い服が見えづらくなった 30m の位置で黒い服の上から反射剤を身につけると 車のライトが反射し認識できるようになりました。 本当だ。 ああ、すごい。 さらに距離を伸ばしていくと いる。うん。白い服が見えなくなった 60m 以降も反射剤を身につけた方は認識でき すごい。 車から100m 離れた位置でも白く光って認識することができました。 すごい 改めてになりますが反射剤をつけた場合は 100m 先まで認識できるということなんです。ここまでは歩行車についてお伝えしましたが、続いては車ドライバーができることとしてこちら うん。 ハイビームが大事になってきます。その反射剤を身にまとったスタッフで検証しましたが、こちらですね、ロービームの場合とハイビームの場合で全然違うのが分かります。え、基本的に暗い道を走る時はハイビームにすることで歩行車を遠くから発見できます。ただ対抗車がある場合や交通量の多い市街地の道路などでは控えてくださいということです。 このようにハイビームとロービームを 使い分けて歩行車ドライバーが意識する ことでこの事故というのが減ってくるので はないかと思い

 (渡邊幹也アナウンサー)
 交通事故の中で、人身事故が多発する交差点が16日、発表されました。こちらをご覧ください。

 2位と4位に大阪府と兵庫県の計4か所の交差点がランクインしています。事故の発生件数は年間で15件、1か月に1件は起きている計算になります。
 人身事故が多発する交差点にはどんな危険が潜んでいるのか、取材してきました。

◇◇◇◇◇

 去年1年間で事故が多かった「危険な交差点」ランキングで、全国ワースト2位となった大阪市天王寺区の谷町九丁目交差点。

 (Q: 危険を感じた瞬間は?)
 「いつも。毎日。車優先的な感じで、ぐんぐん来ますわ。(横断歩道を)渡ってる最中でも、隙間があれば、ぐいぐい来る感じ」

 この交差点は千日前通りと谷町筋が交差する場所に位置し、駅から近く、自転車と歩行者の交通量が多い交差点の一つで、去年1年間で15件もの事故が起きています。

 この交差点に潜む危険とは?
 取材班は、交通事故鑑定人とともに現地を訪れました。

 交通事故鑑定人・中島博史さん
 「左折車が続いているような時に、右折車が一緒に入ってこられる。そうなると車同士に注意が向いてしまって、横断している人への注意がおろそかになっていて、気が付いたときに急ブレーキを 踏むと、それが追突を誘発するということが起きる」

 谷町九丁目交差点で起きた事故の4割が、追突です。
 実際に通ってみると、左折車の場合、横断歩道の歩行者や自転車に注意が必要です。通り過ぎた歩行者が死角となり、奥の自転車に気づきにくいケースも。

 右折車から見ると、左折車の死角から来る歩行者に気づきにくいという問題が。

 危険な要素はさらに。この交差点では、東から西に向かって下り坂になっていて、ここが危険なポイントだといいます。

 交通事故鑑定人・中島博史さん
 「下り坂になっているので、歩行者が低い位置に見えるため、思ったより遠いように勘違いしている。実は曲がってきて斜面に入ると(歩行者が)近くにいるということで、あわててブレーキを踏むということも起きる」

 そして全国で4番目に事故が多い、大阪府堺市の安井町交差点。

 交通事故鑑定人・中島博史さん
 「全部2車線の右折なので、どの右折レーンについても危ないですね」

 右折2車線の先は4車線となっており、車の動きが複雑になりやすく、追突事故が起きているのです。

 交通事故鑑定人・中島博史さん
 「交差点の中というのは、実はどこを走らなくてはいけないというのは決まっているわけではないので、車間距離を十分に空けるのがまず第一。他の車にも予想できるような動きをするというのが大事です」

 交通事故による死者が全国で4番目に多い大阪府。私たちの身近に潜む危険な交差点。事故を防ぐために、私たちができる対策とは。

◇◇◇

(黒木千晶キャスター)
 やはり運転していても、「危険だな」と感じる交差点が非常に多いということで、その対策が非常に気になりますね。

(渡邊アナウンサー)
 そうですね。対策している交差点もあるんですが、今回取材した4つの交差点では、まだ検討されていないということでした。
 ですので、重要になってくるのは、ドライバーと歩行者の意識が重要になってきます。特にこれからの時期、この時間帯に注意が必要です。

 「薄暮」といわれる時間帯です。日没の前後1時間なんですが、これからの季節は、西日の眩しくなる時間帯が、夏に比べて約1.5倍長くなるということです。まず眩しいので、ドライバーは注意が必要、さらに一気に日が沈むので、暗さに慣れないドライバーが歩行者を認識できず、事故が起こることもあるそうです。これから非常に重要になってきます。
 ではこちらをご覧ください。

 「薄暮」の時間帯の事故件数ですが、ご覧のように、10月~12月で一気に増えているのがわかります。非常に増えています。

(黒木キャスター)
 ほかに交通事故を防ぐためにできることはありますか?

(渡邊アナウンサー)
 交通事故を防ぐために「服の色」というのも重要になってきます。こちらをご覧ください。

 今回、実験をしてきました。
 白と黒の服を着たスタッフが、10メートル、20メートル、30メートルと離れていって、どこまでドライバーが認識できるのかを実験してきました。こちらの映像をご覧ください。

◇◇◇◇◇

 歩行者の服の色の違いは、ドライバーからどのように見えるのか。車のライトを「ロービーム」にして検証していきます。

 車から30メートル離れると、黒い服を認識することは難しくなりました。
 さらに離れていくと、60メートル離れた位置では、白い服もほぼ見えない状態に。
 白と黒では約30メートルの差となりました。

◇◇◇◇◇

(渡邊アナウンサー)
 実験では、黒は20メートルまで、白は50メートルまでということで、30メートルの差があるということです。服の色ですが、一番重要なのは、白と黄色がおすすめだということです。ちなみに私も、赤の服を着てランニングしていたんですが、赤の服は明るいと思っていたんですが、「ロービーム」では黒とそれほど変わらないということなんです。ですので、白と黄色がおすすめになってきます。

 他にも対策があります。「反射材グッズ」を用意しました。
 まずは、スタッフが身にまとっているこの服、反射材が含まれています。
 さらに、靴のここにも反射材があります。シールになっていて、剥がすことができます。なので簡単に反射材をつけることができます。
 他にも、様々な反射材のグッズがありますので、こちらを活用するのも一つの手です。

 では実際にどれだけ光るのか、試してみたいと思います。照明さん、お願いします。

 照明が落ちました。黄色い部分がぼんぼりとは見えます。
 ここから光を当ててみましょう。一目瞭然、これだけ光っているのがわかります。
 では、実際に車から見た時にどのように見えるのかを実験しています。こちらです。

◇◇◇◇◇

 先ほど黒い服が見えづらくなった30メートルの位置で、黒い服の上から反射材を身につけると…車のライトが反射し、認識できるようになりました。

 さらに距離を伸ばしていくと、白い服が見えなくなった60メートル以降も、反射材を身につけた方は認識できます。

 車から100メートル離れた位置でも、白く光って認識することができました。

◇◇◇◇◇

(渡邊アナウンサー)
 改めてになりますが、反射材をつけた場合は、100メートル先まで認識できるということです。
 ここまでは歩行者についてお伝えしましたが、続いてはドライバーができること、こちらです。

 「ハイビーム」が大事になります。
 反射材を身にまとったスタッフで検証しましたが、「ロービーム」の場合と、「ハイビーム」の場合で、全然違うのが分かります。

 基本的に暗い道を走る時は、「ハイビーム」にすることで、歩行者を遠くから発見できます。ただし、対向車がある場合や交通量の多い市街地の道路などでは控えて下さいということです。

 このように「ハイビーム」と「ロービーム」を使い分けて、歩行者とドライバーが意識することで、事故が減ってくるのではないかと思います。

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28件のコメント

  1. 住宅街の人通りの少ない交差点を 歩車分離にしてるのに繁華街とかの大きな交差点は歩車分離にしないから 横断 待ち とかで渋滞するしこうやって交通事故も発生するし 警察はバカ

  2. 大阪市内の交差点はもうむちゃくちゃ。大阪府警と公安委員会のただの怠慢。コイツらは道路に関して一切仕事をしてない。完全放置。
    信号機のバランスは悪い、歩行者が多い交差点で歩車分離にしない、逆に車や歩行者も少ない交差点を歩車分離にしてやがる、交通量が多いのに直進できるのは1車線のみ、突然出てくる右左折専用の車線、安井町のように2車線から3車線や4車線になる道路が多数、で曲がる際に車はグチャグチャ、などなど数えあげればキリがない。そして諸々でドライバーのイライラは募り、黄色や赤に変わるタイミングで無理矢理突っ込む結果になる。一方で危険を予測しない、予測しても身勝手なチャリンコとの事故のリスク。全てがむちゃくちゃ。全ては道路構造の問題、そして不効率の極み。事故率No.1はなるべくしてなってる結果。交差点毎に警察立たして取り締まったって意味ねー事すら分かってない。いなくなりゃ皆んな強引に走るんだから。

  3. 谷九交差点はいつも怖い。自転車で日本橋方面に直進したいけど、左端左折レーンだし、シェラトンから出て来るバス多いし💧

  4. 大阪、弁天町駅下の43号から海遊館方面に行く交差点もかなり怖いけど、事故は少ないんだな

  5. 地下鉄谷町線が対面ホームなので、いかにあの長い横断歩道を渡らないルートを考えるが不可抗力の時もある。

  6. ドライバーの視線を確認してるわ
    こっちを見てないドライバーは絶対気を付けたほうがいい

  7. 大阪谷9交差点は道路の構造もだけど、地域的に目に見えない要素もあると感じる。目に見えないってなに? まぁ・・そういう地域だからねw 感じる人にはビンビン感じるからわかる。

  8. 何年も前から宇都宮にも新4号線から環状線に入る合流車線で無理やり横入りする車が多く事故がかなりあります市や警察は何も対応しません

  9. 安井町の第二阪和から中環方面への右折、外側車線が危険と見せかけて、実は内側車線も2つ先の信号の右折で詰まってることが多いので要注意です‼︎

  10. 自分が考える改善は、横断歩道の位置をもう少し道の奥側に設置してみることですかね。 曲がってる最中って死角が生まれやすいですけど、もう少し奥の直線の位置で横断歩道があれば見やすくて事故が減ると思うんですけどね。。。

  11. 歩車分離って南北、東西、横断歩道4ヶ所っていう3種類のループになるから不評だからしないと思う。
    谷9は自転車で走る場合、梅新東よりはマシだけど歩道と車道の角の形状がなんか変で、距離感違って感じるのはあるね。
    もっと難所な交差点はあるとは思うがあくまで事故件数ランキングだからのこの結果ですね。

  12. 交差点の中では車線が決まってないので他の車に予想できる動きをしないと事故を誘発する。だから空気読めない奴は運転するなってか、ルールを曖昧にせず決めてしまわないのが良くないのでは?

  13. 谷九の交差点は運転したらわかるけど左折する時に右の視界は良好。左の視界は木とか地下鉄の入り口で人がいきなり出てきて安全確認してても死角が多すぎる。あそこは曲がる時徐行する人がほとんど。
    右折も同時にできるって書いてあるけど、基本的に右折者は対抗の左折するまで白線で待機してることが多い。注意不足もあるが歩行者にも問題あると思う。

    追記だがあそこはたしかにややこしい交差点で合流もあるし運転不慣れな人は車線を間違えること多々ある。あとは赤信号になってからの右折信号も4台ぐらいしか進めないからみんな急ごうとするのもある。あんなでっかい交差点で信号短すぎて、あの交差点下手したら渋滞してないのに右折するだけで信号6回待たされることある。

  14. この交差点に限らず、学校の制服も暗いと認識しにくい。部活や塾帰りで遅くなる時は反射材を身につけてほしい

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