#11「観光の価値は“人の想い”。ストーリーツアーで伝えたいこと」
[音楽] 失敗を恐れるな。ローカル観光実験室。このポッドキャストはファンベースの考え方をもに地方での観光について実践しながら考えていく番組です。パーソナリティのツ野ユナの岡野ゆいです。 同じく船山です。 よろしくお願いします。 お願いします。 第11回目 はい。 重ねてきましたね。 重ねてきましたね。 あの、質問が あるんですけども、 早速はい。 はい。早速あるんですけども、 はい。 船山さんが うん。 旅先の中で はい。はい。はい。 地元のその旅先の現地の方のこう思いに触れて [音楽] うん。うん。 感動とか良かったなって思った経験ってありますか? ああ、あんまりこう旅先でとかはないかも。 あ、でも、ま、旅じゃないですけど、なんかその地域に入っていって何かお手伝いする時にうん。 なんかいいなって思うのはなんかこの町をもっとこうしたくてとか なんこの地域にうん。 なんかもっとこういう風になってほしくてみたいな思いに触れた時に良かったなっていう風に思うなって はい。 思います。ただ旅で旅の中でそこに触れることって あんまりない。うん。あ、本当ですか? うん。そう。 前回ですか、役島の話をしたところのうん。 ガイドさんのお話にちょっと近いかなと私は思ってました。 そうですね。島のガイドさんの思いもすごい感じてはいて うん。 直接こうなんだろう島をよくしていきたくてみたいな話とかは別になかったけどでもこう言葉の橋からうん。うん。 なんかそういうこう町この島が好きなんだなっていうのは なんかすごいこう感じ取ることができて 言葉として言ってるわけではないけどもなんかそういうのを感じられた のはすごいあって まだから前回もちょっと言ったんですけどもファンになってるってのはお あるかもしんない。 素晴らしい経験ですね。 はい。ゆうちゃんはなんかその辺について はい。そうですね。なんか私が最近よく思っているのは ファンに なって欲しいっていう思いで私たち日々いろんな取り組みをしているんですけれども はい。はい。 そこのあの目標にたどり着くためには人の思いって不可欠だなって思うんですね。 あ、はい。はい。 ということはこれからの観光には 人の思いが絶対に必要 だなって思うんです。 ファンを作る観光そがこれからの時代を担うって思ってます。 で、そのファンになるを作るためには ファンになるためのそこに住んでる人の思いみたいなのを伝えていかなきゃいけないっていう話ね。 はい。はい。あの、まとめていただいてありがとうございます。まさにそういうことだなと思っていてはい。 で、ま、いくつかそう思う。 もう確信した理由もいくつかあるんですけども、 ま、1 つは、ま、ツのじゃないんですけど、 1個はもう自分の実態権 うん。 としてこう、旅先に行くじゃないですか。 で、はい。 やっぱり こうあそこ良かったなって思い出すのって こう地元の人と こう会話をした時に ここまさっきあの船山さんが言ってたようなこういう思いでこのま、観光の仕事やってる。 うん。あ、なんかすごく素敵な街だなそこで初めて思って で、こう、ま、その人と 町との接点を持ちたいなって思うんですね。 っていう実態権ももあるっていうところと うん。 あとは今私たちがこう色々あのツアーを やっておりますがやっぱどのツアーでもこう人との交流っていうのは、ま、すごく大事にしていて、ま、ガイドとゲストさんっていうのもちろんそうですし、 ガイドを通して町の人を紹介するっていう、こう仕組みも今できてると思うんですよね。 で、そこに対してすごくこういいリアクションが帰ってくることが多いなって思ってます。 うん。確かに。 で、よくあの言われるのがちょっとこれもガイドやってみてすごくびっくりしたところではあったんですけど、 なんかツアー、ま、サイクリングツアー終わって どこが印象に残りましたって聞いたら私があの、ま、ガイドなので 1番戦闘でゲストさんがこう後ろ走ってる はい。はい。 時に道中私が街の人から人と挨拶をしてこんにちはとかやってる様子が印象に残りました。 でおっしゃってたんですね。 やっぱり都市とかその都会の方から来ていただく方もすごく 多いので、ま、その光景が珍しいんだろうなっていうのは、ま、自分も元々広島に住んでたし、埼玉にいらっしゃったんで分かると思うんですけど、この感じ。 うん。うん。うん。 ま、それぐらいこう人との繋がりをいいと思ってくれる人があ あ、 この町にも集まってるっていうことなんだろうなとも思いました。 確かに。 うん。 うん。うん。 で、こうあえてやっぱり意図的に人との繋がりをツアーに組み込んでいくようには心がけて おりまして で、あのツの体験の ツーの1番今看板商品にしているのが [音楽] 3 時間でうん。100ページの100 系を巡るというサイクリングツアがございまして、ツアの 100系の説明を 簡単にすると うん。 江戸時代爆末ですね。 160 年前江戸の爆末の頃の日常の様子を描いた絵が 100枚うん。 うん。 あります。 で、100 枚のうち半分以上は今と同じ景色がそのまま残ってるところもこう多いんですね。 で、160 年前と今を見比べて、で、ま、同じところもたくさんありますし、違うところももちろんありますし、で、実際にその 100 系図をこう町に持っていって、今と昔っていうのを見比べてこの町を深掘りしていくっていうような、こうストーリーツアーになっているんですけれども、ま、そのツアーがですね、実は底い子っていうサイクリングツアーのブランドの商品の 1つでもあるんです ね、そこへこの体験したことがありますよね。広島で。 あ、そうですね。はい。広島で やらせてもらいましたね。 あの、一緒にユナやってる株式会社ミントの石さんという方がいるんですけども、石富さんがまず広島の平和公園 うん。 周辺ですね。 その、ま、原爆が落ちたっていう歴史がある広島の町で被爆遺産を巡っていくていうサイクリングツまず広島でされて、次にそのツ野で こうそこ行こっていうブランドをこう展開して他のエリアで言うと奈良県の鳥村、東京、広島県の北広島 ていうようなこう、ま、パートナーみたいなエリアがあるんですけどもで、その底そこ行子っていうのが日本語で言うともうそこに行こう はいはいはい。 うん。 ま、あえて言う、ま、英語だと、ま、レッツゴーみたいなそこに行きましょう。 うん。 で、わざわざツワーがあるからそこに行きたくなる うん。 ていう、ま、ツワーを目指してます。 うん。 ていうのが、こうブランドのコンセプトでして、で、底のサイクリングツアーに、ま、全部に共通してるのがまず 1つがこうストーリーツア うん。 というところですね。 いつもよく言っているのはただ情報をインプットするだけのガイドツアーではなくって、こう 1 本の映画のようになっていて、そこにゲストさんがこう没入してもらって、この街をこう体感していただく うん。ていうところになってます。で、ストーリーって何のストーリーかと言うと、ま、町のストーリーでもありますし、この町に住む人の 人のストーリーでもあるんですね。 うん。 っていうところで、ま、この底い子っていうのは、ま、非常にこの思いを 重視したツアーになっております。 はい。 広島参加された時なんかどんな感想を持たれました? うん。そうですね。原爆のことを、ま、中心にあの話を進めてうん。 くれていてでね、そのどういう日にこう原爆が落とされたのかみたいな 話とかはこうすごい印象的に話してくれた。 ただ平坦に事実を並べるのではなくって自分がさもその時なんかそういう風なあの気持ちの時に 落ちてきたんだよみたいななんかそういうこう体験をさせてくれていてまストーリーってなかなかこう今 こうまさに没入っていう風に言ってくれてましたけどもこう人の話を聞くというその行為だけでこんなにこう物語に 自分が入り込むのかとか なんかそのね、よく映画を見るような体験っていう風な話をあの紹介でてますけどもまさにそのようななんか感じだなっていう風にあの覚えてますね。なんかあの時のこうどんなことを喋ってくれてたかっていうイチゴ [音楽] 1区覚えてるわけではないんだけど 自分の感情がこう ビグってなったなんかあの感じとかはすごい覚えていて 確かにそうですね。 うん。 なんかそれはやっぱあの印象として残っているし うん。うん。 なんかこうね、その広島の原爆の子の話とかをもし他の人にするのであればなんかそういう風な自分が受けた印象をどう相手に伝えるかっていう風なことを考えたいなって思うようなツアー内容だったなっていう風に思ってますね。うん。 そうですね。一言1ではないけど、 内容は覚えてるっていうめちゃくちゃいい言葉だなって今聞きながら思って うん。 で、ツノでもやっぱ100 系を通してこうストーリーでこの街の こう素敵なところをあのゲストの皆様にお伝えしているんですけども、ま、その歴史を覚えて欲しいわけではないんですよね。うん。 じゃなくってガイドを通じてこの町、この町が大事にしてきた思いとか うん。 ま、そのストーリーってやっぱり私たちのこのツのに住んでる人たちが歩んできた うん。 選択を繰り返してきた歴史なので、その部分に触れて欲しいっていう思いでこうお伝えをしている。 うん。 のでなんかそういった部分がこう少しでも記憶に残ったっていうことですよね。 そのイチゴインクじゃなくてっていうところで言うと 確かにそれは本当にあるなって思いました。 ではい。つい先日ですね。ま、その底そい子のこうエリアの皆さんが野に集結をしまして 集結。うん。アベンジャーズ。 アベンジャーズです。 アッセンブルしてたんだね。 集結したんですよ。 うん。 えっと、メインの目的は、ま、各エリアのこうガイド研修みたいな うん。 ものなんですが、ま、ガイドの経験値を上げましょうっていうのと、ま、お互いのツアーをこう知りながらこうアドバイスし合っていいツワーにこう仕上げていきましょう。うん。ていうものになります。で、ま、早速ツアノにこう集まってまずその底い子の [音楽] 100 系巡るツアーに参加をしていただいてで、あ、そこい子は基本的には陰盤の向けのはい。 実はなので私たちのあのガイドのレさんイタリア人のあの英語ガイドさんがいるんですけどもガイドをしてくれて 3 時間待ちを回ってでこうまドバイスとか感想いただいて渾新会 うん で翌日はあの収数さんで戦車体験をして解散っていうような感じだったんですけどもすごくこう私たちにとっても有意義な時間だったな とこう振り返ってもすごく思います。 うん。 で、ツワーもちろん良かったんですよね。で、私もあんまりそのあれさんのツワーに 最近同行することがない。 うん。 もう信頼しているので。 そうね。 よろしくお願いします。で、いつも送り出してるんですけど。 うん。 あの、久々にアレさんのツアー参加して、 私はあの、完全に英語を理解しってるわけではないんですけど、ま、内容は分かるので なんとなく、あ、こういうこと今言ってるんですねって感じで聞いてたんですが、 なんかすごく良かった なって思いました。 うん。 今英語ガイドさん2人いるんですけど うん。 素晴らしいお2人が もう集まっているのでそこもこう自信をより持ってたっていうのもありますし でツ終わった後の渾新会がすごく 良くてうんうん はいやさんという はいはいはいはい あの居酒屋まチもやっていてまあのご飯屋さんが うん あるんですけどもそこで はい 2人ぐらいていうか王体で うんうんうん 渾新会をしてで その底子の代表の石さんが、 ま、お酒も入って、 あの、気持ちよくなっていたのも相まって、ま、普段からすごく暑い方ではうん。 うん。うん。 あるんですけども、 もうめちゃくちゃこうみんなで暑い夜をね、過ごしたんですよね。 [笑い] すごい。 すごくこう うん。 パッション を持って色々話ができただったなと思って。 うん。へえ。 で、そこであの船山さんには私がそのこっそり撮ってた動画をこの前見せたんですけど はい。見させてもらいました。 暑かったですよね。 暑かったね。 あの、ま、内容として言っていたことですごく覚えてるのはストーリーツアーって うん。うん。 あんまり世界にないんですよね。 うーん。 で、やっぱり広島のツアーが1 番今お客さんが うん。 こう参加をされていても、もう毎日予約毎日ツアー最高。 うん。で、年間2000人ぐらい はもう来られてるようなツアーなのでうん。 ま、いろんな感想いただくみたいなんですけど、もうこんなツアは初めて参加したっての軒並み皆さんこう 言われる。 ええ でおっしゃってました。 で、やっぱりツアーで言うとちょっと語弊があるかもしれないんですけど うん。 会社として多分ツアをやるのであれば うん。 人がいっぱいいる街で ツアーを作った方が あ、そうね。 いっぱい約も入ると思うんですよね。 じゃなくってそこってうん。 思いがこう先にあるというか うん。 こういう思いを伝えたいからツアーを作りますって。あくまでこう ツール なんですよね。うん。 で、もちろん会社としてやってるあのエリアもま、私たちもし たくさんあるから、ま、売上は上げていかないっていうようなものはあるんですけども うん。 なんかやっぱりこう私たちがやってることって世界から見てもすごく有意義だよねっていう話をしていてストーリーで うん。 うん。 ツアーを作る でまたこの場所に来てもらう。 それを世界の人に対して うん。 やってるっていうのが、ま、すごく私たちしかできてないすごいことだからとにかく自信を持って 世界で通用する話を作ろう うん。 っていうことをみんなでこうお話しながら [笑い] ファッションを共有し合って やってたんだね。 そうなんです。 あ、もう今その感じで暑さがね、 伝わりました。伝わりました。 伝わってるかな? はい。 そうなんですよ。 うん。 ていうのを聞いて うん。 で、なんか最近は私もちろんその思いもあったんですけど、なんか改めて気づかされたというか、観光って思いがないとかもはや面白くないんじゃないかなとさえ [音楽] なるほど。 思いましたね。 うん。うん。 ただそうよくこのドキャストでも言ってますけど うん。 モみ山的な観光ではなくていう話をしていますが、もみ山的な観光って 思い人の思いが入る余地がないと思うんですよね。 そうね。うん。 で、その観光してる方、個人興味があれば深掘りしていくと思いますけど うん。 なんかそういうこう観光のスタイルからうん。 人に会いに行くとか はい。はい。 こう、街の歴史を知りに行くとかストーリーを知りに行くっていう方がやっぱなんか体感ちょっと増えてきてるとも 思うんですよね。だからやっぱ思いが自分の旅の満足度を上げてるっていうことに気づき始めた方も増えてきたのではないかなとすごく思ったという経験をしました。 なるほどね。はい。あの、見せてもらった動画の中であの、語ってて、あの、印象的だったのが、 あの、ストーリーもね。 ね、説明にあるこう言葉をこう並べる、伝えるだけじゃなくって、 [音楽] あなたはどう感じたのというか、ガイド自身が感じたことをちゃんと伝えられるようにみたいな話をされてたのがすごい僕も印象的で、そうですね。 ね、そ、今ちょっとずっと話してくれてましたけど、思いっていう部分で言うと、まあね、あの、伝える人自身が、ま、この町についてとか、伝える場所についてなんかどういうことを感じてるのかとかっていうのがその参加してくれてるゲストの方 のあの満足度とか印象に関わってくるのかなっていうのは なんか聞いてて思ったところですね。あと僕ちょっと深掘りしたいなってちょっと思ったのが うん。あの、今その思いの話 とツアーしてる時に その街の人にこう手を振ってるところが結構ゲストの方にもこう印象的印象として残ってくださってるみたいな [音楽] 話ありましたけど、その思いと街の人との繋がりのこうあ 関係性というかなかそこなんか紐解ちょっと面白そうじゃないってちょっと思ったんですけど そうですね。確かに確かに今思ったのは うん。そのガ野が街に うん。 溶け込んでる感。 うん。うん。 私たちのツアも本当地元出身のガイドさんいなくって うん。 ツアの出身の方じゃなくてツ野に惚れ込んで うん。 こうここに移住をして今動してますって方が はい。 ほぼほぼなので、ま、そういうバックボーをまず自己紹介で話すんですよね。 話した後にあ、頑張ってやってる方なんだなっていう印象を受けて、で、そっから本当に毎回出会うんですよね。ツアノの地元の方と 手振ってもらって、あ、溶け込んでるな。 で、それが私たちが街に溶け込んでるって思ってもらう部分の 1つでもあるのかなって うん。 ちょっと推測をしましたね。 なるほど。要はその伝えることの思いに対する説得力を高めてのかも。 もしないですね。あ、そうですね。 なんかうんとすごい好きなんですっていう風に伝えてでかつ町の人もなんかそれを応援してくれてる姿っていうのは なんか確かに あのなんか町一眼となってっていう街の印象を高めてるかもしんないね。 うん。 そうですね。それはあるかもしれない。 よくあの、ま、ガイド研修の中でも話が上がってたんですけど、ま、ガイドとして こうすごく意識をしてることが、ま、あるんですが、その確信をつく話をする時、 ほ、 ちょっとこったとか、ちょっとこう難しい話をするとか、絶対に聞いて欲しい ワードがある時って何が大事かって言うと、いかに話を聞いてもらえる環境を整えるかっていうことが大事なんですよね。うん。うん。 すっごい人がいる中で うん。 ツアーのクロージングをしても もう注意が3番して 多分あんまり入ってこないから感動も減ると思うんですよね。 そう。で言うとその説得力を増すことはなんかその最後のその伝えたい部分に向かっての環境の整備の 1つみたいな んかそういう捉え方も確かにできるかなとは思いましたね。 確かうん。その思いを伝えるための なんか伝えるための時間以外のところもうん。うん。 構成要素として成り立ってるって感じですね。 はい。はい。こう結構もう当たり前にやってきたことでしたけど割とこう紐解みたらうん。 すごく1つ1つの出来事に こう海があったんだなって うん。 気づきました。 そうですね。うん。 なんか神は細部に宿るみたいな言い方もありますけど、 [音楽] なんかその感覚と近いかもね。 そうですね。を見られてるというか、 なんかそこも含めて評価に入ってくるみたいな。うん。うん。確かに そんな感じかも。 もうなんか ね、 気が抜けないですね。いや、抜いてないんですけど、 なんかより確かにそうですね。言動 1つ1つ すごくツアー中に ガイドが 残念なことをしてたらもう菊きせますもんね。 そうだね。 いや、それは本当そうだね。 うん。そういうことですね。 だし、まあ、街の人が手を振ってくれてるってのは日常のね。うんうん。うん。 [音楽] コミケでしってくれてるとこだから日常的になんかあんまりこうまくコミュニケーション取れてなかったらそんな風にはならないから ね。なんかそういう意味ではツアー以外の時間も うん。うん。 ツアーやってるみたいな。なんか 確かに ね。 いや、なんかそれ褒め言葉って思っていいですか? いや、いい。今ね、じゃ、手振ってもらってるからね。 ね。そういうことでいいんじゃないですか? そっか。 うん。ちょっと嬉しい気づきでした ね。うん。普段の時間も うん。 色々繋がってますね。 そうですね。 ね。うん。 いい気づきでした。 はい。 ありがとうございます。はい。 いや、面白かった。 いや、すごいいい回でしたね。 ありがとうございました。 はい、 ありがとうございました。 はい。 はい。 ではこの番組は SpotifyスタンドFM YouTube にて毎週水曜日に配信をしています。 ツの体験ナのInstagram でも日々の活動発信しておりますので是非チェックお願いします。 お願いします。 では今回もありがとうございました。 ありがとうございました。 バイバイ。 バイ。 [音楽]
「観光に本当に必要なのは、人の想いなのでは?」
今回のエピソードでは、そんなテーマをじっくり語りました。
旅先で人の想いに触れた時に生まれる感動
津和野のサイクリングツアーと「津和野百景図」を使ったストーリーツアー
「そこへ行こう」ブランドが広島・奈良など全国で展開される背景
津和野にガイドが集結し、熱く語り合った研修(まるでアベンジャーズ!)
観光は“物を見に行くこと”ではなく、“人や町のストーリーを感じに行くこと”。
観光の本質と、ファンが生まれる瞬間を一緒に探ります。
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