【山岳ヒルクライム】乗鞍スカイライン編|岐阜県から畳平を目指す!【ロードバイク】

[音楽] はい。え、それでは 岐阜県側の乗り倉スカイラインを下って いきたいと思います。行ってきます。 [音楽] はい。え、一気に 乗りクラスカイラインを下ってきました。 え、標高で今1975なので、え、 700mぐらい下った感じです。え、岐阜 県側は雲をかかかって、え、山の綺麗な 景色見れなく、え、ちょっと残念なんです けども、えー、とにかくめちゃめちゃ寒い です。ブルブル触れながら置いてきました 。え、雲の下に来たのでこれから少しずつ 気温が上がってくると思うんで、え、また ゆっくり、え、この下の、え、ホの木ラス 切場駐車場まで、え、下っていきたいと 思います。で、 はい。え、平まで来ました。え、 何もない通りですね。 一応中部山岳 え、確立コーヒト となってます。え、まだ若干雲は多いので 、え、あまり良くないですけども、青空も 見えてきてますんで、え、ちょっと今後 期待してもうちょっと下っていきたいと 思います。 じゃ、また。 はい。え、大の木、え、バスターミナル まで到着しました。え、今回はここから また熱海平の方へ戻るルートを辿どりたい と思います。え、距離にして約21km、 え、 にして1200mぐらいですかね。え、 そのルートを、え、走っていく予定です。 で、ここの方のき大な駐車場なんですけど も、え、ここから、え、乗り合いのバスに 乗って、え、畳レまで行くバスが出てます 。ま、そういうことで駐車場も広くて、え 、ここに自転車、あ、車を止めて自転車で 上がる人も結構いるような場所となって ます。ま、岐阜側の、え、ま、スタート 地点という感じですかね。はい。ただ、 えー、乗リ倉の方もそうでしたけども、え 、あまりお店がないので何か食べるものと かそういったものは事前に買ってきておく 方が良いかと思います。じゃあ少し今日は 足を進めてゆっくり、え、上がっていき たいと思います。じゃあまた途中で、え、 お会いしましょう。はい。はい。え、 鳳凰の木バスターミナルから、え、約 2kgですね、3kmかな?え、乗り倉の 分岐地点になります。え、このままっすぐ 行くと、え、左の方へ行くんですが、え、 今回は畳レへ戻るので乗り倉方面進んで いきたいと思います。はい。こんにちは。 え、 方面の速度に入ってからとてもきつい坂が 続いています。いや、もうゼハゼハながら 時々立ち止まりながらという感じです。 こちら側 空の景色はいいんですけど、やはり長野川 よりはちょっと帳房があまりという感じな ので、黙々と走っていくしかありませんね 。いや、もう息が上がってしょうがない。 頑張ります。 え、平峠から、え、グイグイ上がってき ました。途中 過称で、え、乗リ倉トンネルという工場を トンネルで工場やってるんですが、そこで 、ま、販売よく休憩という形で、え、工事 車両待ったんですけども、その後まだまだ やっぱり8%、9%ぐらいの差が続いて ます。なかなかこう楽にさしてくれない ノリクラススカイライン。が、ま、 サイクリストが2、3人走ってましたので 、ま、面白いルートではあると思うんです が、私にはまだまだ未熟な成果面白さが 分かりません。はい、じゃあ頑張って足を 回していきたいと思います。もう回んない けどね。んじゃはい。え、乗リクラ スカイライン防学台からの展望の休憩所に 来てます。え、グイぐイ上がってきたん ですけど、さすがにもう足がパンパンで きつい状態ですが、え、ここからの景色、 ま、雲がちょっとあるんですけども、え、 結構綺麗です。北、北アルプスかな。なん かちょっとそういった、え、山々が見え ます。 そして、え、ちょっと下を覗くと今、えー 、登ってきた道が見えます。こうやって 見ると、ま、車の大きさを比べると結構 上がってきたんだなという風に思います。 でも、まだまだ、え、畳平までは距離が あるので、もうちょっと頑張っていきたい と思います。じゃ、また後ほど。 はい。え、標高2000m。超えました。 これぐらいまで来るとやっぱり木の高さが 低くなってきて、え、ま、だいぶ標高が 上がったんだなという見た目にも感じます 。はい。こって 道もだいぶシャドウが緩くなってきて、え 、ゆるゆると上がっていくような感じに なってます。ま、若干ちょっとほっとし てるとこなんですけど、ま、え、くりの時 は、え、久保の中だったのであんまり油断 せず、え、慎重に走っていきたいと思い ます。それではい。え、残り、え、約 6kmの地点まで来ました。ここまで、え 、標高は2300m。なかなか 厳しい坂がずっと続いてます。10% ぐらいのはずっと時々3%があったかと 思えば14%にあったりとか、ま、 メーター読みなので、え、詳細なことは 分からないんですけども、 もうちょっと多分この厳しいのが続くのか なと思うとちょっとげなりしちゃいますね 。はい。ま、でもちょっと山の板っぽいの が 見えてますので 少し気が楽になりました。じゃ、引き続き 畳平に向けて走っていきたいと思います。 こんにちは。 はい。え、標高で2500mになりました 。え、距離は80.6km 。もうあと少しですかね。多分と言い ながら、まだまだつ折りの道路が続いてる んで、まだかかると思うんですけど、 やっぱり この辺の標になると景色が全く違いますね 。なんかちょっとこう うん、降りる時に雲がかかって全部見れ なかったので改めて見るとやっぱりなんか こうすごさを感じるというか油大さを すごく感じる景色です。はい。ま、こう いう景色やっぱりここに来てみないと 分からないもんで、ま、こういう楽しみが できんのは自転車というのも1つなんかも しれませんね。じゃあ、もう少し頑張って いきます。じゃ、 はい。え、本日2度目の畳ライダーです。 池が綺麗だったんでね、思わず取って しまいました。鶴が池という池らしいです 。え、本の木から畳平まで大体3時間 ぐらいかかってます。え、全体的に10% ぐらいの坂が続いたんじゃないかなって いう印象があります。ま、中では15% ぐらいのところもあったと思うんですけど も、え、なかなか厳しい、え、コースでし た。はい。まあでも、え、上に上がって くる時に、えー、ま、青空が見えたりとか 、えー、ちょっと、え、普通じゃ見れない みたいな山の景色を見れたので、やっぱり こういったとこのサイクリングは楽しいな と思いました。えー、ま、登山の方も、え 、ここまでバスで来てしまえば、え、結構 いろんな山が登れるような感じです。え、 小学生なんかも来てるので比較的、え、 登りやすい山なんじゃないかなと思います 。今度は来てみたいと思います。え、さて 、え、これから、え、乗リク観光センター まで下るんですけども、え、距離と、え、 シャドウがあるので十分して、え、置いて いきたいと思います。 はい。とても楽しい ツーリングでした。じゃあまた今度は観光 センターまでゆっくり見ていきます。じゃ 、 [音楽] はい、無事にドリクラ観光センターまで 帰ってきました。はい。え、今日は乗り倉 工原を橋ということで、え、ここ乗リ倉 観光センターから大学、そしてその後は、 え、高の木バスカアーミナルまで一気に 下って、で、そこからまた畳に戻ってくる というちょっとおかしいんじゃねえかな サイクルをしました。で、ま、最後畳から 、え、乗光線まではいつもやってくるって いう育って最んですけども、ま、全体を 通して走行距離が大体80km、え、獲得 標 コードは、え、2400m ぐらい。え、とてもハードな1日の サイクリングでした。え、ま、天気もよく 、え、気持ちのいい中、え、空の地下で 走れたのは1番良かったかなと思います。 え、ま、その他に、え、見れない景色とか 、ま、あまり、え、片代イラあたりを観光 したことがなかったので、え、ちょっと 険しい山の雰囲気とかも、え、見れたんで 、ま、そういったところも良かった点の1 つですね。 え、ただこれだけハーブサイクはなかなか 難しいと思いますんで、例えばこの トリクラエコラインですと3本だきという ところから、え、10kmちょい走れば 片代につけるような場所もあります。で、 ま、そういったサイクリングも、え、可能 ですので、もしこの倉でサイクリングをし たいという方は是非ホームページから 問い合わせください。 はい。 え、今日はちょっと長々ハードで疲れたん で、この後は温泉のマイクゆっくり帰って いきたいと思います。じゃあ今日はこの辺 で また次回バイバイ。 [音楽]

乗鞍岳のもう一つの顔、岐阜県側の乗鞍スカイラインを走ってきました!標高2700mの畳平を目指すヒルクライム。キツい勾配と自分自身との対話の様子をお届けします!

▼動画の内容
今回は、ほおのき平バスターミナルから乗鞍スカイラインを登り、畳平まで走った様子をお届けします。サイクリング全体としては快適な気温で、少し汗ばむ程度でしたが、山に集中して走るを体現したような、自分自身と向き合うヒルクライムとなりました。なお、安全上の理由から、下りの撮影は行っていません。

▼関連リンク
ブログ:https://www.niwasaki-trail.com/blog
Instagram:https://www.instagram.com/niwasaki_trail
Strava:https://strava.app.link/eTW5qMP8ZVb

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