岩倉市議会 令和7年6月定例会 議案質疑(6月5日)

皆さんおはようございます。 おはようございます。 え、ただ今の出席議員は 15 名であります。従いまして低測いたしていますので議会は成立いたします。直ちに本日の会議を開きます。地方自治地治法第 121 条の規定に基づき議案等の説明者として市長の出席を求めております。事はお手元に配布してます。事日表に従がりさせてきます。 日程第1議案第40号から議案第52号 までの議案質疑を行います。質疑は議案 番号の順序に従い進めさせていただきます 。始めに議案第40号岩倉市職員数条例 の一部改正についての質疑を許します。長 はい7番大野議員7番大野慎司です。え、 今回の、え、職員定数条例の一部改正は、 え、消防期間、え、消防職員のですね、 低数を60名から68名に、え、8名増 するということでございますが、ま、あの 、予防業務の行動化、ま、予防業務に、え 、従事してる職員の方はもう随時僕も消防 に伺うと、ま、毎日勉強もずっと勉強して て、え、本当にあの僕も関心するぐらい 勉強されてるので、あの、じゃ、多分予防 業務の 職員を増員するのと、各消防グループ 3グループ編成ですが、各は 1 名ずつ増員する計画なのかどうなのか、え、その辺のところをまずお聞かお聞かせください。 はい。消房長。 はい。今回の、え、増員をお願いする第1 の理由としましては、え、火災予防部門の 充実強化であります。で、現在総務化予防 グループ予名で、え、火災部門の全てを 担っております。 業務の根換である防価対象物にかかる検査 事務、危険物規制事務及び、え、火災原因 調査事務はその繋がりがほとんどなく、 全く違う視点、え、考え方が必要であり かついずれも専門性が一著しく、え、高い ことから、え、明確な業務の分担により その質及び効率性の確保を目的に増員を 図るものです。 え、2点目としまして、え、先ほど現場の 1名ずつ増員の話がありましたが、え、 災害については、え、特に救急事案が年々 増加していること、また全国的に頻発する 災害な災害に対する、え、消防総合応援 協定に基づく出動や緊急消防援助体の求め に一層迅速に対応できるよう緊急即力、 継続的な組織運営を整備するため、え、各 グループ、え、15名体制を目、え、 目指して強化していくもんです。 え、3点目としましては、え、職員の長期 研修や長期休暇と不安なく受行、また取得 できる環境を整備し、え、職員1人1人が 安心して消防の任務遂行ができるよう定数 68名に対して、え、実際の運用人数が常 に65名を従回ることのない体制を目指し ています。 例えばですけど、え、現在3名、え、女性 職員が在職しておりますが、え、今後は、 え、出産や育児による長期休暇が想定され ています。え、いずれの職員も救急救名士 であり、新たに要請した場合、え、長期 研修による資格取得が必要となります。え 、この間の消防力の、え、長期休暇を取得 する職員を始め、え、全職員が心配する ことのないよう3名の幅を持たせた中で 運用していければと考えるところです。 他に質疑はございませんか? これを持って議案第40号の質疑を集結 いたします。続いて議案第41 号倉市職員の勤務時間休暇に関する条例の一部改正についての質疑を許します。これを持って案第 41 号の質疑を集結いたします。続いて議案第 42 号倉市職員の育児業に関する条例の一部改正についての質疑を許します。 これを持って議案第 42 号の質疑を集結いたします。続いて議案第 43 号岩倉市岩倉税条例の一部改正についての質疑を許します。 14番木村富幸議員はい。14 番木村です。ま、1 点だけあの特定親族特別除の親設についてお聞かせください。 えっと、いわゆる103万の壁ということ で、ま、それを、ま、あの、 解消するためにこういう形で、え、新しい 控除制度が創設されるわけでありますが、 あの、市内でどのぐらいの方が対象になる と想定しているのかということと、ま、 影響額がどのぐらいあるのかということが 今分かりましたら教えていただきたいと 思います。 はい、総務長 はい。え、新設されます特定親族特別 向工場の対処者につきましては、あの、今 、あの、すぐにですね、あの、出るという ものではございませんので、その影響に ついても、ま、不明ということでござい ます。 [音楽] はい。これを持って議案第43号の質疑を 集結いたします。続いて議案第44 号倉市都市計画税 条例の一部改正についての質疑を許します 。 これを持って議案第44号の質疑を集結 いたします。続いて議案第45号岩倉市 国民健康保険税条例の一部改正についての 質疑を許します。 デ3 番塚崎美議員声出こっですね。わかる。はい。えっとこのえっと改正により影響を受ける対象者の数、またその影響額というのが分かりましたら教えていただきたいです。委長市民部長。 はい。市民共同部長。 はい。え、まず不可限度額の改正による 影響世帯数ですが、え、基礎課税額は令和 6年度の負荷状況の資産によりますが、 改正前の規定による限度額は111世帯 でしたが、そのうち104世帯が改正後の 規定で限度額を超えますので、1万円の不 科学付加額の増額となります。残りの7 世帯については不可限度超世帯からは外れ 付加額の増額が1万円未満と1万円1万円 未満の世帯となります。次に後期高齢者 支援金と課税額の影響世帯数は改正前の 規定による限度額世帯は122世帯でした がそのうち97世帯が改正後の規定で限度 額を超えますので2万円の付加額の増額と なります。残りの25世帯については限度 額超世帯から外れ付加額負加額の増額が 2万円未満の世帯となります。次に低所得 者に対する軽減拡大による影響世帯数は5 割軽減については新たに28世帯が増え 671世帯2割軽減については1世帯減り 106え603世帯となります。 次に付加可限度額の改正による影響額です が合計で約320万円。また低所得者に 対する軽減拡大により影響する軽減額の 合計は約160万円の減額を見込んでおり ます。今回の改正により全体では約160 万円の増額を見込んでおります。 あ、申し訳ありません。 が先ほど後期高齢者支援金等課税医学医療分と申しましたが支援分の間違いですの支援金のえ間違いですので訂正をよろしくお願いいたします。 [音楽] はい増也典子議員。はい。 15番増也です。 えっと今回は、えっと、一般の一般のと いうか国民健康保険税が、えっと、昨年度 のようにこう引き上がる所得割や均等割、 平等割の値上げがないということで、あの 、まだほっとしているところですが、 やっぱりあの、私たちは不可限度額は 頭打ちにするんではなく、本当にもっと 所得の多い人はしっかり支払っていただき たいなという 思いでありますが、この不可加度額によっ て頭打ちになっている人たちは介護分が 上がらないわけですが、えっとどれぐらい の割合になるんでしょうか?お聞かせ ください。 以上市民協部長はい、市民共部長。 え、今回ですね、え、今ご質問にありましたように介護文はの引き上げはありませんので医療分、支援分、介護分合わせて全体の 2%程度を、え、見込んでおります。 [音楽] はい。これを持って議案第 45 号の質疑を集結いたします。続いて議案第 46 号岩倉し自転車活用推進委員会条例の配信についての質疑を許します。 これを持って議案第46 号の質疑を集結いたします。 続いて議案第47号令和7年度岩倉市一般 会計補正予算かこ第2号の質疑を許します 。質疑は歳出から行います。初めに間1 議会費及び間2総務費の質疑を許します。 以上で間1議会費及び間2総務費の質疑を 集結いたします。次に間3民費及び間4 衛生費の質疑を許します。はい、 14番木村議員。 はい、14 番木村です。え、民費のうちの、え、老人福祉費の、え、増額についてお聞かせていただきたいと思います。ま、共にあの重要な予算であるという風に考えております。 ま、そういった点で、え、市が、え、こう いう判断をしていただいたことについては 、え、感謝するものです。えっと、その うち、ま、え、介護専門、介護支援専門員 の研修受行量補助事業についてお聞かせて ください。えっと、ま、この間ですね、え と、厚生労働省が、え、5月の27日です が、え、介護労働実態調査の結果を、ま、 発表しております。それで、ま、介護職の 人たちの低賃金が深刻であるということで 、ま、全産業平均よりも11万円低いと いう、ま、こういう実態にあるということ が発表されております。ま、さらにはその 翌日 28日には、え、政府の規制改革推進会議 というのが行われて、ま、こういった介護 の、え、 人材を確保するのが厳しくなってるという 状況のもで、え、 デジタル化やIT技術の活用あるいは、え 、事業の共同化、大規模化、そして、え、 診療報酬や、あ、介護報酬や、え、介護 職員やケアマネージャーの、え、配置基準 の緩和などが、ま、あの、答申されている ということで、ま、これからこういった 議論がされていくのかなという状況です。 ま、その中で、ま、あの、ケア マネージャーさんたちの確保が非常に 難しくなってるっていうのはこの間の、え 、条例改正の中でも議論してきたことだと いう風に思います。で、この条例改正では 、ま、規制緩和という形でね、え、1人 以外のケアマネージャーが受け持つ、え、 担当の件数の上限を39件から44件まで 引き上げるということも行われてくる中で 、ま、非常にあの介護労働者の働き方が あのどんどん厳しくなってくでその中で どんどん規制緩和するもんだからさらに 労働強化になって確保が難しくなってると こういうのがまあ今ああの、現場の状況 じゃないかという風に思います。ま、そう いった点で国の政策の取り方が、ま、非常 に謝った方向に行ってんではないかなと いう風に私は感じてるとこです。そういっ た中で、え、今回のこの、えっと、ケア マネージャーの研修路の補助制度ですけど 、え、ま、市内の事業者にも紹介して いただいて対象がどのぐらいいるかって いうのもね、あの、見ていただいて予算化 されてるということで、非常に丁寧な予算 化だという風に感じているとこです。ま、 しかし、え、この県の制度は、え、受行量 の3/8を補助するという、ま、そういう 制度になってます。え、ですから例えば ですね、この3/8の補助にC独自で 例えば1/8を補助加えてですね、え、 半額を、ま、受行量補助するだとかこう いった検討がされなかったのかなという ところが少し気になるところであります。 え、そういった点での、え、この、え、 ことについての市の、え、検討の状況は どうだったのかお聞かせいいただきたいと 思います。 部長。福祉部長。はい。福祉部長。 はい。え、本年のですね、え、3月に開催 されました、え、県における事業説明会に おきまして、え、介護支援専門員の法定 研修にかかる事業につきまして、え、事業 者が全額補助した場合に、え、市町村が その3/8を補助す、え、3/8を補助 することで、え、県からその全額が交付さ れる仕組みが、え、7年度から設けられる といったですね、え、説明がございました 。 え、そのためですね、え、市が、え、岩倉 市が、え、独自で上乗せを行い、え、 例えば事業路の半額を補助するなどですね 、え、事業、え、補助率を、引き上げた 場合には、え、この制度による県からの 交付の対象とならないといったですね、え 、ことでありますので、上乗せ、え、を 行い、補助率を上げるということは検討は してございません。 え、これによってですね、ま、県が、え、 7 年度から、え、創設したこの補助制度を岩倉しとしては活用していくとた、え、いった、え、ことでございます。 はい、14番木村議員。はい、14 番木村です。ま、とてもおかしなあの件の仕組みだなという風に思います。 えっと、このやっぱり どこの市町村でも例えば、え、ケア マネージャー、あの、うん、地教支援 センターなどでもね、え、そういう食事が 必要なわけで、え、カク厳しくなってると いうのはどこでもあるという風に思って ます。 ですから例えば県に対して、え、市町村でとして、え、この制度も元も柔軟に運営できるように、あの、申し入れていくなど、そういった対応を取るべきではないかと思いますが、いかがでしょうか? 長、福祉部長。 はい。え、今回あの創設された制度 以外にもですね、あのいろんな支援の制度 っていうのはあるのかなという風にも考え ておりますので、ま、そういったものを 調べながらですね、え、必要に応じて、え 、ま、機会を捉えて県とですね、え、お話 ができればというに思っております。 14番木村議員はい、14番木村です。 もう1点、え、同じく 、え、老人福祉費のうちの、え、南長高齢 者、え、補聴機購入費についてお聞かせ ください。え、この制度も、ま、議会でも 多くの議員が一般質問をしておりますし、 さらには、え、市のせ、え、市民からの 市民団体からの正願もあって、ま、それが 採択されるというような状況もある中で、 あの、実現してきたのかなという風に思っ ています。え と、ま、検査の危機もね、今年度の投資 予算で購入を決めまして7月から運用が 始まるという風に思ってますので、そう いったこともしっかりこう周知しながら、 え、高齢者の南長の高齢者の、え、支援を しっかりしてって欲しいなという風に思っ てます。それで、ま、この制度、あの、 細かいことは委員会でお聞しますが、え、 本会議で1点だけお聞かせいただきたいの は、あの、ま、女性学や上限、ま、上限に ついては、ま、まだまだこう不満っていう かね、不十分であるなと私は感じており ますけど、え、さらにあの診察だとか意見 書にかかる費用はあの結構な額になると いう風に思ってます。特に意見書の作成に ついては、あの 診療報酬以外とか保険外の負担になります ので、え、医療機関の独自の、え、ルール のもで、あの、作られる意見書になると 思います。ですから、え、3000円から 高い場合は、ま、本当に1万円弱という ようなあの診断症量も取るとこもあります ので、ま、そういった中であの負担を なるべくこう抑えて欲しいなという風に 思ってます。そういった点で、えっと、 この意見書に関わる、ま、簡易な様式と 言いますか、市として簡易な様式を準備し ていただいて、え、できれば低額でこの 意憲書の作成にかかる費用が低額になる ようにいただきたいと思いますが、その辺 の考えはいかがでしょうか? 長はい福祉部長 [音楽] は書 の式につきましては、え、市としてもです ね、なるべく簡易なものであるという風に 考えておりまして、え、必要最小限のです ね、情報のみを記載していただくように 考えております。え、また、あの、現在 ですね、え、市内の自備行家の意思の方に もですね、え、相談して、え、を検討し てるところでございますのでよろしくお 願いします。 はい、15番也 は15番也です。本当に、えっと、高齢者 の補聴機購入費については、あの、 まだまだ、あの、上限額とか不十分だと 思いますが、その一歩踏み出していただい たことに大変嬉しく思っております。市民 の今これまでの正願 された市民の人たちも本当にあの嬉しい 思いでいると思うところですがえっと やはりまどこの自治体もそうなんですが 対象年齢は65歳以上となっています。 えっと、10年ほど前に、あの、18歳 までの子供たちには中東の 南長に対して、南長時に対して補長期女性 が県が補助するということで岩倉しの方で も補助がついたと思いますが、今度は65 歳以上で女性金がつくということなんです が、40歳から50代でも火星南長になる 人もいらっしゃるということで、その今後 、ま、まずここが一歩だと思うんですが、 今後やはり その合間の年齢の中、中度、中東度の人 たちの彼、あの、南長の人たちに対しての 補助も考えていただきたいと思いますが、 その方向性につい は今の段階では難しいとは思うんですがどうでしょうか?長部長 [音楽] 福部長は南長のですね、え、有病率わゆるあの経度の南兆以上の方の率なんですけども、ま、こちらにつきましてはあの年齢と共にですね、え、上昇していくといったこういった傾向にございます。 [音楽] ま、特にですね、え、65歳以上の高齢者 の方においては、ま、その割合が、え、 特に高くなるといったところでございます ので、え、本市においてはですね、今回の 女性は高齢者の生活支援や、ま、社会参加 をですね、まずこちらを目的に実証して いくといったことでございますので、え、 まずこの制度ですね、しっかり推進をして いきたいという風に考えております。 はい。はい。15番セ議員。もう1点すい ません。保育園費についてお伺いします。 今回は五条小学校統合保育園の建築確認 申請等の手数料についての予算かなわけ ですが、 えっとこの五条小学校統合保育園という 名称ですがこれまでもあの議会報告の中で も長い長いからどんな風にっていうような 議論もしてるところですがこれ今後保育園 の名称を、ま、今までのあの岩倉の保育園 ではその 土地致名が多いと思うんですが、いろんな 相性とか今後募集をかけるとかそういった 方向は今の時点ではどんな風に考えて いらっしゃるでしょうかお聞かせください 。 健康子ど未来部長 はい。あの、新しい党我々すいません。 あの、統合園とあの、呼ばさせていただい ておりますけども、この統合園の、え、 名所につきましては、今議員おっしゃられ た通り、あの、今までの関連できまして、 やはり、あの、致名であるとか、それぞれ のを使ってというところなんですが、ま、 そこを正式名称としていくのか、また今 現在は名称の決定方法についてはやはり あのお子様であるとか市民の皆様からの 公募というところも視野に入れて、え、 検討しているところではございますが、 まだ正式な方法はあの決定していないと、 あ 交募した名書を正式名所とするのか先ほど に言った従来の方法を正式として相性とし て、え、公募するのかとそこら辺も含めて 、え、まだ検討の段階でございますので よろしくお願いをいたします。 はい、以上で間民費及び間4衛生費の質疑 を集結いたします。次に間5農林水産業費 6商費及び間7土木費の質疑を許します。 以上で間5農林水産業費6商費及び間7 土木費の質疑を集結いたします。次に間8 消防費及び間9教育費の質疑を許します。 以上で間8消防費及び間9 教育費の質疑を終わり、再出の質疑を集結いたします。次に入に入ります。入全般について質疑を許します。以上で最入の質疑を終わり、議案第 47号の質疑を集結いたします。 続いて議案第48号令和7年度岩倉市国民 健康保険特別会計補正予算か第1号の質疑 を許します。 これを持って議案第48号の質疑を集結 いたします。続いて議案第49号令和令和 7年度岩倉市介護保険特別会計補正予算 かこ第1号の質疑を許します。 これを持って議案第49号の質疑を集結 いたします。続いて議案第50号令和7 年度岩倉し上水移動事業会計補正予算か第 1号の質疑を許します。 これを持って議案第50号の質疑を集結し ます。続いて議案第51号令和7年度岩倉 市公共下水道事業会計補正予算かこ第1号 の質疑を許します。 これを持って議案第51号の質疑を集結 いたします。続いて議案第52号岩倉市井 路線の配信についての質疑を許します。 14番木村議員はい木村です。 えっと、少し、ま、珍しいケースかなと いう風に思っています。えっと、前の議会 で、え、道路線の認定があり、え、その後 に 寄付の要件が満たしてないということで、 え、廃止という形であります。ま、そう いった点では、ま、丁寧な、え、調査が、 え、これから必要になってくるという風に 思ってます。ま、それは課題かなという風 に思ってます。それで1つ聞きたいのは、 ま、この道路線認定の時に、ま、え、その 道路の舗送、また、え、速攻の整備があの 、行われています。え、この、ま、費用に ついてはどのような取り扱いになっていく のかという点だけ教えていただきたいと 思います。 建設 はい。ま、今回の議案につきましては、 あの、議決をいただいて道路認定してい、 え、いただいたんですが、その後ですね、 あの、廃道という形の、え、形を取らせて いただいたこと、誠に申し訳ございません でした。え、このですね、当該地でござい ますけども、え、寄付に伴う費用負担に つきましてですね、え、寄付才能基準と いうものを市持っておりますが、その中で 、え、道路の整備工事にかかる費用、舗装 ですとか速行です。 え、そういったものとあと測料費用につきましてはですね、え、寄付いただく方が、え、ご負担いただくものという風に定めておりますのいった状況でございます。 はい。これをって議案第 52 号の質疑を集結いたします。お諮りいたします。議会運営委員会を開催する間休憩したいと思いますが、ご異議ございませんか? ご異議なしと認めます。よって休憩いたします。 休憩前に引き続き会議を開きます。休憩中に議会運営委員会が開催されておりますので報告を求めます。議会運営委員会委員長 1番梅村ひ議員 はい。1 番梅村です。休憩中に議会運営委員会を開催し、議案の委員会負託区について審査いたしましたので報告します。 審査の結果、ただ今お手元に配布いたし ました議案表の通り所管の委員会付託する ことに決しております。また賃常8件が 提出されておりますので所管の委員会へ することに決しております。 以上報告終わります。報告が終わりました 。日程第2議案の委員会託を議題といたし ます。お諮りいたします。 ただ今の議会運営委員会委員長の報告の通り議案を所管の委員会に付託したいと思いますがご異議ございませんか?なし。 ご異議なしと認めます。よってお手元に配布してあります議案託表の通り付託することに決しました。次に賃常書が提出されていますので賃常文書表の通り所管の委員会に総いたします。本日はこれを持って参加いたします。 次回は6月11日午前10 時から再開いたします。

議案質疑、議案の付託

議案第40号 岩倉市職員定数条例の一部改正について
議案第41号 岩倉市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部改正について
議案第42号 岩倉市職員の育児休業等に関する条例の一部改正について
議案第43号 岩倉市税条例の一部改正について
議案第44号 岩倉市都市計画税条例の一部改正について
議案第45号 岩倉市国民健康保険税条例の一部改正について
議案第46号 岩倉市自転車活用推進計画検討委員会条例の廃止について
議案第47号 令和7年度岩倉市一般会計補正予算(第2号)
議案第48号 令和7年度岩倉市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)
議案第49号 令和7年度岩倉市介護保険特別会計補正予算(第1号)
議案第50号 令和7年度岩倉市上水道事業会計補正予算(第1号)
議案第51号 令和7年度岩倉市公共下水道事業会計補正予算(第1号)
議案第52号 岩倉市道路線の廃止について

<目次>
議案第40号 00:42
議案第41号 04:15
議案第42号 04:32
議案第43号 04:48
議案第44号 05:59
議案第45号 06:16
議案第46号 11:01
議案第47号 11:21
議案第48号 25:59
議案第49号 26:17
議案第50号 26:35
議案第51号 26:50
議案第52号 27:07

議案の詳細はこちらのページからご確認ください↓
https://www.city.iwakura.aichi.jp/gikai/0000007418.html

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https://www.city.iwakura.aichi.jp/cmsform/enquete.php?id=90

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