【小山的】悩んだ時のデトックス法 #サイクリング #モチベーション #ロードバイク #cycling #roadbike #motivation

[音楽] [音楽] はい、ということで本日もVログの方始め ていきたいと思います。え、まずはいつも 通りですね、ポートエンバリラを登って 山頂を追加してアンドラ側に下っていき たいと思います。スペイン側のアンドラ ですね。パステラカ今住んでいる町は フランス国境最後の町なので、1度この パスデラ傘からポートエンバリラの山頂を 超えていつもスペイン側へ下ってから トレーニングを本格的にスタートさせてい ます。 本日は今のところ天気は良さそうですね。 [音楽] はい、ということでスペイン側に下って いきたいと思います。このポートエン バリラからスペイン側に下っていくこの ダウンヒルですね。景色が良くて走り やすくてお気に入りです。是非ね、あの、 自転車に乗られている方には登りは結構 きついんですけど、せめてこの下りだけで も体験してもらえるとなかなか日本では 体験することのできないこの爽快感と言い ますか、絶景が待っていますので、いつか 是非皆さんに体験してもらいたいと思って います。 はい。ということで、本日は久しぶりに5 時間走ろうということで、なかなかね、 色々とあのストレスが溜まっていたり、 うまくいかなかったりっていうことがある と思うのですが、あ、特にあの小山個人に 何かがあるわけではないのですが、そう いう時の解消法としてとにかく気が済む まで自転車に乗るということをお勧めし ます。どうしてもね、自転車に乗ることに 対してメンタルって結構重要なので、そこ がなかなかフレッシュな気持ちで挑めない 時って皆さんあると思うんですよね。 レースの後だったり、レースの前だったり 、ま、大事なイベントの前後だったり、 なんだか調子悪いなとか、体が怪我して いるなとか、そういう時はもう何も考えず に適当に気が済むまで乗ってみ るっていうのもいいかもしれません。と いうことで、今これカニーオからコール オルディノを登って、今山頂に到着しまし た。ま、こちらもこの動画を見てくださっ ている方には定番の登りですよね。 コールディオルディノという登りです。 こちらは記憶が正しければ昨年のブエルタ エスパイナでここを登っていたと思います 。 [音楽] [音楽] 先ほどの山頂から一気にアンドララベリア の町まで下って昨日ミケルと登ったこちら の、え、峠の名前はガリーニャ。 ガリーニャという名前だと思います。読み 方がちょっとわかんないんですけどをもう 1度登ってみたいと思います。アンドラで 1番嫌いな峠に2日連続でやってきました 。ただ今日はすでに登っていたのと体が 少し疲れているなという感じもあったので 気ままに登っていくことにします。峠の 最初の区間こそ少し踏んでみたものの やはり感覚が微妙だったので エンデュランス強度に切り替えて登って いきました。これぐらいのシャドウかなり 10%11%ぐらいのシャドが続く峠だと 少し疲れているとダイレクトに体に影響が あるのできついですね。かなり言葉では うまく表せないのですが、なんというか 勢いでは生きれないシャドっていうのが 8%9%10%以降になってくると ちょっと勢いでは押しきれないかなといっ たところです。 [音楽] [音楽] はい。今映っているところの標が924 に対して、今画面が切り替わって標が 1900mと約1000近く登ってきまし た。このガリーナニャの峠の山頂が約 1900mぐらいということで、昨日もお 伝えしましたが1本のヒルクライムで約 獲得標1000m獲得できる峠となって おります。 [音楽] [音楽] [音楽] このガリーニャの峠の下りもかなり絶景で 皆さんにお勧めしたいところではあります が、ここは先ほどのポートエンバリラから のダウンヒルとは違って、かなりくネくね していてシャドが急なので、もしかしたら あまり下りが得意でない方にはお勧めでき ないかもしれません。小山自身もそこまで ダウンヒルが得意ではないので、できれば 下りたくないダウンヒルの1つかもしれ ません。 コーナーが連続するのとシャドが急なのと 道が結構悪いのでラインをミスると穴に 落ちてハンドルがバーンって歪んだりする のでかなり要注意です。現在朝一寝起きで 朝ご飯を食べた後に溢れコしているので 語彙力がいつもより低いのはご了承 ください。 [音楽] [音楽] はい、ということでダウンヒルを終えて今 アンドララベラの町に向かって、え、 兵タンを走っているところです。ここも 実際にはややシャドがありますが、 アンドラという国の中では珍しく閉坦の道 となっております。 [音楽] [音楽] サンドララベラの街が標高1000m ぐらいなのに対して、今画像で映っている ところでは1500m、600m地点まで 登ってきました。ここで今行っているのは 1分層ですね。トレーニング全体の後半に 1分層を4本を行うというメニューでその 3本目だったと思います。大体500W から600Wぐらいの間で1分間踏むと いうこの1分層を後半に4本行いました。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 1分を4本終えて、そこからは適当に登っ てポート円バリラの山頂に再びやってき ました。やはり5時間3000mを超えて くるライドですと最後の方は疲れてくるの で力が出なくなってきますね。補給の量と か体調とかコンディションにもよるのです が、やはりアンドラは現状の コンディションを過酷に突きつけてくるの で、そういう面でも好きな国の1つです。 ごまかしが効かないというか、調子いいと すごい気持ちよく走れますが、少し調子 悪いとかなり過酷なライドになります。 そういったところも含めて長年同じ場所で トレーニングができているとベンチマーク として自分の中に基準ができているので かなり分かりやすいです。東京で トレーニングする難点としては同じ峠に みんな行くのは行くと思うんですけど、 そこまでのアプローチがやはり行きにく いっていうのもあって、なかなかドイツの コンディションで峠の峠やそういった ベンチマーク、指標を測ることができない かなといったところがあるかなと思います 。例えば峠に着くまでに1時間とかかかっ てしまうともうその時点で色々と疲れて しまったりだとか色々あると思うのでそこ がかなり東京でトレーニングするうちの 大きな難点かなと思います。はい、という ことで本日もご視聴ありがとうございまし た。動画が良かったなと思ってくださる方 は高評価とチャンネル登録の方よろしくお 願いします。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

小山的デトックス法としては、何も考えずに気の向くままに自転車に乗ることをおすすめします!

パワーも心拍もスピードも無視して、疲れ果てるまで自転車に乗りましょう。

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