大型バイクがカーブで減速せずにクラッシュ→ガードケーブルで引き裂かれた体は警察も目を背け…【ゆっくり解説】
ゆっくり悲惨な交通事故ァイルです。 今回は鳥取県町の国道 29 号線で発生した大型バイクの事故を紹介するぜ。山のカーブでツーリング中のバイクが道路脇の防護作に激突したものだ。 この動画はあくまでも事故の概要を伝えるものであり、全ての事柄を詳細に正確に解説する動画ではないことをご了承ください。 [音楽] それじゃあゆっくりしていってね。 [音楽] 事故の概要について整理していく。 日時は2024年5月3日金曜日16時 50分頃場所は鳥取県八軍若長小舟の国道 29号線右カーブ付近で事故は起きた。 鳥取県の国道で起きた事故だったのね。 この日は兵庫県から訪れた 60 代の男性が大型バイクでツーリングをしていた。仲間 2人と一緒に3 台のバイクで走行していたが、その最中に事故が起きる。 仲間と一緒のツーリング中に事故なんて周囲も相当ショックだったでしょうね。 問題のカーブは当販車線が終わるタイミングでスピードが出やすい場所だ。バイクはカーブを曲がりきれずワイヤー式の防護策に激突した。衝突の衝撃で道路脇に投げ出され、バイクも一緒に点灯している。 ワイヤー式の防護作ってあちこちで見かけるけどどうなるのかしら。 事故はどんなところで起こったの? 事故現場は鳥取県八軍若町小舟にある国道 29 号線で東半車線が終わる直前の急な右カーブが現れる地点だ。道路は片川 1 車線に加えて上がり専用の半車線が設けられている。その合流ポイントで走行ラインが急に変化してしまう場所だ。 [音楽] バイクや大型車にとっては不安定になりやすそうだわ。 カーブの外側にはワイヤー式の防護策が設置されていた。 そのすぐ外は切り立った崖のような乗り面が迫っている。柵は金属ケーブルでできていてシ中感覚は 2から3m ほどだ。ケーブルの太さは指数本分もあり、衝突時は大きな反発力がある。 当たったらただでは済まなそうね。 防護作は車の転落防止が目的で 2 輪車には危険性が高い。現場周辺は山合いで道路脇は木が密集している。樹目が影を作り路面は部分的に暗くなっていた。 [音楽] 特に日没前後は光と影が交互に差し込み距離感を狂わせる。 光の変化は運転の集中ぐわね。 5 月のこの地域は午後7 時前に日が沈む時間帯だ。西火が低い角度で差し込みカーブ出口を直接照らすことがある。その光がヘルメットのシールドで反射して一瞬視界を奪い、風も山肌を回って横から吹き付け車体を揺らすことがある。 地形と気象が重なると本当に厄介だわ。 自己現場の制限速度は時速 50kmに設定されている。 東半車線からの合流ではスピードが落ちにく危険性が増、さらに下り勾配からの侵入では原則が間に合わない場合もある。このカーブは過去にも複数の事故が発生している場所だ。 複数の事故ということは事故が起きやすいポイントだったのかしら。 注意換気の標識や路面マークがあるが、事故は後を立たない。カーブ外側のガードエリアには破損後が何箇所も残っていた。現場に立つと多さを物語る痕跡が目に飛び込んでくる。 標識が曲がっていたりガードレールに後があると自己現場という実感が湧くわね。事故が起こる直前はどんな様子だったの? 兵庫県過小川市に住む 60 代男性は数週間前から仲間とツーリングの計画を立てていた。 5月3 日に青空が広がる中でツーリングに出発する。目的地は新力が見頃を迎えた鳥取方面の山合の道路だ。 最高のツーリング日寄りだったのね。 空気はやひんやりしていて山の香りが濃く漂っている。国道 29 号は曲がりくねった山道が続く景色の良いルートだった。カーブの合間から差し込む西びが路面に強い陰営を作っている。 [音楽] 3 人は大型バイクで列を作りエンジン音を響かせて走っていた。 つって走ると一体感があって気持ち良さそうね。 戦闘中間最後尾の順で並び男性は最後日を走っていた。東半車線に入ると男性のバイクはややややや遅れ気味になる。 前方の仲間との距離を詰めようと少し焦りが見え始めていた。 焦る気持ちは分かるけど、 エンジン回転数を上げながら速度を保ち続けていた。東半車線はやがて終わり、片側 1 車線へ戻る地点が近づいてきている。その地点は合流と同時に右カーブが始まる構造になっていた。 [音楽] 合流しながらカーブだとハンドル操作も難しそうだわ。 男性はカーブ侵入前もスピードを落とさず一定で走行していた。カーブ外側の防護作が視界の橋に迫ってきている。 仲間と同じペースに追いつこうと無意識にさらに加速気味になってしまう。 仲間に追いつきたいのは分かるけれど自分のペースで行かないと。 速度調整が間に合わずバイクは外側へ膨らんでいく。そして大型バイクは右カーブ外側のワイヤー式防護作に衝突した。事故にあった大型バイクはどうなったの? [拍手] [音楽] フロントは衝突直撃でフォーク左右が大きく歪み片側はフレームに迫っていた。 全輪リムはく字に曲がり、スポーク根元 から数本が折れて金属編が飛び散る。 ディスクローターはマップに割れ、 ブレーキキャリパーは外れ地面に転がって いた。ハンドルバー片側は大きくへ曲がり 、グリップゴムが摩擦で削ぎ落ち信が露出 する。ハンドルだけでも相当な衝撃が 伝わったのね。燃料タンク右側面は 押しつされ、避けた金属から配線や内部 構造がむき出しになる。タンク上部には ワイヤー作が食い込んだと見られる。深い すり傷が斜めに走っていた。 カウルは粉砕され、ヘッドライト周辺部品は破片道路周辺へ散する。エンジンガードは変形し、右マフラーは押し潰され、排棄口が完全に塞がれた状態だ。 廃棄口が塞がるほど押し潰されたのは恐ろしいわ。 フレームの一部には防護シチュートの直撃があり、塗装が銀色の金属字肌が出ている。シートは衝撃で大きく持ち上がり、固定ボルトが折れて半分外れかけていた。 リアキャリアは大きく歪み、バッグや荷物はちぎれ扉面や斜面に散乱している。リアタイヤ設置面は魔し黒く焦げた後が残り焼けたゴムの匂い型だよ。 横滑りの痕跡や匂いまで残っていたのね。 左右ステップは曲がり、右ステップは根元から完全に折れ残骸が見当たらない。ジェインが外れスプロケット周りに金属とオイルが付着していた。衝撃でメーターカバーは粉なご々なに割れ速度系の針は不自然な角度で止まる。 路面にはオイルや冷却水が混じり、黒く濡れたシミが数メ続いていた。 バイクがぐちゃぐちゃだわ。 [音楽] この事故の原因は何だったの? カーブを曲がる時のバイクの原則不足が原因だ。現場は東半車線が終わる直前の右カーブで合流とカーブが重なっていた。そのため走行ラインが安定しにくく外側に膨らみやすい構造だ。大型バイクは重量があり、カーブ侵入時の速度やバランス変化に敏感だ。 原則が足りないと曲がりきれないのね。 男性は仲間に追いつこうとして速度を落とさず侵入していた。その結果侵入スピードが高くカーブ外側へ膨らんだ。ワイヤー式防護作はバイクの一部を引っかけやすく一瞬でバランスを崩す。合流地点は山の斜面や物で視界が制限されていた。 先の路面状況が見えづらいのも危険だわ。 大型バイクは直線加速は用意だが、原則や旋開は高度な技術が必要だ。 義量以上の速度で侵入すれば制御が難しくなる。カーブで車体を大きく倒した状態でブレーキをかけると点灯しやすい。今回は速度釣化とライン取りの甘さが重なった。 [音楽] つまり無理なスピードと走り方が命取りになったのね。 根本的な原因は速度調整不足とカーブ侵入時の操作ミスだ。 事故を目撃した人はいたの? 仲間の1 人は直前で男性が犯車線を一定のペースで走っていたと話している。 合流地点に差しかかった時、男性のバイクはや右寄りだったそうだ。その直後、カーブ外側のワイヤー柵に接触するような動きが見えた。そして火バが散るのが確認されたという。 [音楽] 火バがデルダなんてどれだけのスピードですれたのかしら。 仲間はすぐに停車して現場にかけ寄ったが男性は道路脇に倒れて動けない状態だった。現場近くの住民はキュルキュルとタイヤの音の後金属音と鈍い衝突音が響いたと証言している。 別の通行車両のドライバーはバイクがカーブ外側へ流れるように見えたと話していた。 音や動きからも衝撃の大きさが伝わってくるわね。この事故に対してネット上ではどんな反応があったの? カーブ手前でスピード落とさないとこうなる。ワイヤーガードってバイクには本当に危険だ。この場所知っているけど車線終わってすぐのカーブはきつい。仲間と走っているとついペース合わせちゃう。 無意識に速度が上がることってあるのよね。 ワイヤー柵は車には有効だがバイクだと 切断レベルで危ない。速度の出しすぎか ラインドリミスか命綱になるはずの防護作 が逆に狂気になるとは皮肉だ。年齢関係 なくバイクは一瞬の判断ミスで終わる。 経験や年齢に関係なく危険はあるのね。 大廃棄量バイク扱いきれないと本当にこう いう事故を見ると自分ももっと慎重に走ら ないと思う。危険を意識してこそ安全運転 につがるのよね。 バイクを運転していた男性はどうなったの? カーブ外側に膨らみ原則が間に合わず、右側からワイヤー式防護策へ接触した。接触の瞬間、ハンドル右側と全輪が中に激しくぶつかり、車体が急に跳ね上がる。衝撃で体が右側に引き込まれ、バランスを一気に失う。その直後、ワイヤーロープが右肩から胸に食い込みごと皮膚を咲いた。 [音楽] ワイヤーで服が切り裂かれるなんて恐ろしいわ。 肩を視点に体が回転し、顔面がアスファルトに叩きつけられる。 衝撃は首から背骨にまで伝わり、全身を激しくしならせた。最初の打撃で右肩と胸に強い圧迫がかかり、複数の肋骨が折れ、強が変形する。鋭い骨ぺが大動脈を突き破り、胸の中で大量出血が始まる。 [音楽] 胸の奥で血きに失われたのね。 顔面はシールド越しに路面と衝突し美骨やホ骨が粉なに砕けた。衝撃でヘルメット内側に血が飛び散り、視界は真っ赤に染まる。 60 代男性は右側の崖けした方向へ投げ出され、背中を滑らせながら転がっていった。天落の途中で負を防護作の中に強化し、勢いを殺せないまま面を転げ落ちた。 [音楽] 転がるたびに新しい衝撃が加わっていったのね。 腰骨や骨にも亀裂が入り化身の感覚が急速に奪われた。ハ座で呼吸が浅くなり、胸から血の混じった息が漏れ続ける。一呼吸ごとに軌動が泡立つ音がカに聞こえた。 [音楽] 息をするだけで苦しみに襲われたのね。 福部も強く打ち付けられ、肝臓や非が避け ない出血がさらに広がる。右足はバイクと 路面に挟まれた時に蛍骨と骨がねじれる ように複雑骨折していた。骨の橋が皮膚を 突き破り血が路面に広がっている。 グローブは摩擦で削れてのには深い作家が 刻まれる。全身が痛みと出血で限界を迎え ていたのね。ヘルメットは脱落せず守られ たが、シールドには切裂がいくも走って いる。 仲間が駆け寄った時、男性は意識を失い浅い呼吸だけが残っていた。現場には焦げたゴムと地血の匂いが漂い、崖下には破片と結婚が点々と残っている。 [音楽] 助けたい心でかけ寄ったのね。 救急隊が到着し、警部を固定し、酸素を送り込みながら病院へ搬送されるも搬送中も血圧はどんどん下がり、皮膚は青白くなっていく。病院到着時には重度の出血性ショックで心拍が不安定だった。 緊急海峡や大量 輸血が行われたが、大同脈損傷は止まらず、受賞から約 6 時間後外償性大同脈損傷で心配停止が確認される。 最後まで意識が戻らなかったなんてあまりにも悲惨だわ。この事故に対する警察や裁判所の判断はどうなったの? [音楽] 大型バイクによる単独事故で過室運転知士として扱われる。 警察は事故生当日に現場検証を行い速度や道路形状衝突を詳細に調査した。運転者が死亡しているため刑事手続きは不吹きそなった。 なくなってしまえば裁判は開けないのね。 保険会社と遺族館で損害賠償請求が民事で行われる。道路管理者がワイヤー式防護策の安全性調査を実施する。ワイヤー作は 4輪者には有効だが2 輪車では重大外償を招く。 バイクにとっては危険な構造だわ。 民事賠償では過質脂肪でも登場者障害保険や死亡保険が適用される。極端な速度化や運転では保険金支払いが制限される。第 3 者被害はなく刑事責任は限定的だが安全運転義務違反の事案記録が残る。 記録として残るのは今後の自己防止にも関わるのね。 こんな悲惨な事故を起こさないためにはどうしたらいいのかしら? カーブ手前では必ず十分に減速し侵入速度を適正に保つ。速度を落とすタイミングはカーブ侵入前でブレーキを残さない。大型バイクは重量や旋開性能減速距離を正確に把握する。荷物をいっぱい積んだ状態や後ろに人を乗せて走っている時は制動距離が伸びる。 [音楽] 荷物や人を乗せるだけで変わるわ。 ツーリング中は仲間のペースに無理に合わせず安全マージを優先する。 ペースを合わせるより自分の安全速度を守り仲間との距離が開くのは自然なことだと考え焦らないことだ。当販車線終了や合流地点など道路構造が変わる場所は特に注意する。 [音楽] 構造の変化は走行ラインも変えるのね。 集団走行では離れる前提で合流地点を事前に決めておく。事前に信号や道の駅など明確な合流ポイントを共有し、ワイヤー式防護策区間では接近しすぎずライン取りを工夫するといい。 ガードケーブルに近づくと点灯時に重大なを多う。 接触したら命に関わることだわ。 高性能バイクは加速力が大きく速度超過になりやすい。加速後は細めにメーターを確認し速度を調整する。プロテクターやフルフェイスヘルメットなど防護装備を必ず着用する。特に胸部プロテクターは致名称防止に効果的だ。 生身で走るからこそきちんとした装備が必要ね。 疲労や集中力低下を防ぐため細まめに休憩を取る。 休憩は2 時間ごとを目安に水分と継色を取る。自分の運転技量を冷静に判断し限界を超える走行は避けよう。見通しの悪いカーブや荒れた路面では特に控えめに走る。 [音楽] 慎重に走る方が結局は早く安全につけるわ。 路面や天候が悪化した場合は予定を変更して安全を優先し、雨や恐風の中では速度を大幅に落とし、運転を控える判断も必要だ。 [音楽] 事故を起こしてしまった時にはどんな賠償や罰則があるのかしら。 事項を起こすと場合によっては全がつくこともある。民事行政刑示の [音楽] 3 つに分けて解説する。まずは民事治療費や慰謝料の賠償についてだ。対人賠償物賠償に入っていれば大半の賠償は保険の中で賄う。 [音楽] 保険会社が賠償してくれるのね。 ただし飲酒運転などの悪質な交通違反の場合は保険が降りないから注意だ。 また保険で賄えない部分は事故を起こした本人か家族に請求がいく だから対人体物は無制限にしろって言われているのね。 次に行政違反点数や罰金についてだ。まず事故の賠償とは別に違反行為に対する点数が加算される。これは直近 1 年間の違反点数も累積で行政罰の内容が決められる。それぞれの点数に応じた罰金場合によっては免許停止や取り消しの処分もある。 悪質だと1 回の事故で免許取り消しになるわね。 [音楽] 罰金は人身事故だと20 万以上になったりするし、飲酒運転などの悪質なものだと 50万円から100 万円の罰金となってしまう。 事故って起こしたくて起こすわけじゃないから 20万円の罰金でも恐ろしい。 刑事罰としては被害にあった相手が怪我や死亡した場合自動車運転下過知士材という財名で全がつくことになる。 飲酒など悪質な場合だと危険運転となり 20年を超える金系になる場合もあるな。 車って簡単に使っちゃうけど使うことの重さを感じるわ。 今回は鳥取県和社長で起きた大型バイクの事故を紹介したぜ。 改めて速度管理と安全運転の重要性が分かったわ。視聴者の皆様も印象に残っている事故を是非コメント欄で教えてください。 それではご視聴ありがとうございました。
鳥取県若桜町大型バイクガードケーブル衝突事故
2024年(令和6年)5月3日、バイクがカーブを攻め過ぎて起きた交通事故を解説します。
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#交通事故 #悲惨 #ゆっくり #解説
22件のコメント
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カーブにオーバースピードで進入して曲がりきれずに右側(谷側)のガードケーブルに接触したのであれば、R29を兵庫から鳥取方向に走行中、左カーブで事故を起こしたということ?
Googleマップで確認するとそうとしかならないのだけれど💦
もしそうなら登坂車線も対向車線側ですよね。
一発試験で限定解除取ってた時代はこんな下手な人いなかったけどね。
友人達もゆっくり走って上げたらよかったのに。ご冥福をお祈りします。
🤓自業自得❗
免許持ってたのかな?
持ってても既に老化かね……
ばばも若い頃のように反応出来ず
ヒヤっと背中が寒くなることが
増えたんで卒業したところ。
18歳からバイクに乗ってて、20歳で限定解除した50半ばのオッサンだが、下手くそな同年代のオッサンは確かに居る。
今は安易に大型二輪が取れてしまうので、それも原因かと。
バイク事故で年齢を見ると、大型バイクだと大体50〜60歳位が多い様に思う。
殆どがリターンで大型取得や、初めてのバイクが大型とかの中年ばかりだと思われる。
12:48あ〜それやったら追いつくためにオーバースピードでコーナー侵入したら接地感消えて絶対膨らむね。
2輪乗りなんて滅茶苦茶な運転しているからな。
割り込み、すり抜け、車線の間をフラフラフラフラ。。
車が止まってくれる大前提での行為だよな。
本当に頭が悪い。
信号無視なんてのも見るし。
横断歩道でも止まらない。
最近はライトすら点けていない奴らもたまに見る。
いい加減規制しないとな。
2輪なんてまともな人間は乗らんよ。
自制心が相当強くないと本当に無理だよ。
小回り利くから。
剥き出しの生身って事考えない。
それであんな運転なんて本当にバカ。。
あれ程運動神経と反射神経と動体視力そして先を読む能力を必要とする乗り物はない。
大半が資格のないバカしかいない。
まともな人間はどれほど危ないか、自分が違反してしまうかも理解しているから乗らないよ。
1975年(昭和50年)3月以前には自動2輪免許を一回取れば大型まで乗れたので中高年になって初めて大型に乗る人も居る。
プリウスミサイルと共に大型2輪には注意しないとやられる。
今は免許は簡単になっているが、反面、昔より馬力も上がって性能も上がっているからスピードも上がりやすい。
やはり、事故らない為には身の丈にあったバイクが正解
大型バイク乗りはなんであんなにやたらスピードを出すんだろうね
普通の速度で走っている車にやたらくっついて速くいけよといわんばかりの運転してるのをよく見かける
最近のバイクは性能が良いから勘違いして自分が運転が上手いと勘違いするのかな
特にリターンライダーなんかは自分が老化してる意識が薄くお金はあるからかとにかく高性能なバイクを買いがちだけど年齢を考えたら250ccの中型バイクで十分だと思う
体力の落ちてる60代で出力の大きい大型バイク乗るのはやめたほうがいいな
たいして運転技術も無いのにスポーツカー乗り回して事故る人間と変わらない
ロードバイク乗ってますが、こういう「追いつかなきゃ」みたいのを考えたくなくて自分の安全速度で快適に走れるようにぼっちサイクリングしかしないぜ・・・寂しくはない、なぜなら相棒に乗っているからな!
先ず何台かで走る時は普通以上にコミニケーションとり、休憩しながら行く事と、普段どの位町中含め乗ってるかにもよるし、長くバイク乗っていても年齢と共に自分の意識とは別に反射神経落ちている!後は近年の車、バイクは性能が進歩しているので一瞬で加速する!そこも認識しないと、特にリタ一ンでガキの頃ナナハンやスポーツ車乗れてなかった50代、60代になり余裕ができほぼ初乗りな感じの方々が多々で、事故る😢これは自分の運転に関しての危機意識がなさ過ぎるからでしかない。普通に慎重に走行していればカ一ブを曲がりきれないなど余程のアクシデントないかぎり、車もバイクもあり得ない!
ただのスピード違反よ
坂を登れない大型バイクは無いから。
昔外国の事故で頭部がネットにめり込んで救出(というか引っこ抜く)するエグシ動画を見たことが有るな。潰れてグニャグニャになった東部を引っ張り出す。速度超過で突っ込むとバイクは悲惨だ。
一番下のワイヤーと地面の隙間が広いので転倒した時の惰性で隙間からのり面に飛び込んだのか?しかし、道路外に放り出される前にはガードワイヤーで身体かズタズタに傷つけられていただろうな。
制限速度を守っていないからこうなる! 自業自得だねwww
剥き身?で走る二輪は自転車でも原チャリでも速度上げ過ぎはとても危険。
なにが仲間だよ、お互いマウント取り合ってたんだろ。これだから年寄りは、、
バイカスが減るのは良い事
スローインファーストアウトが基本だろ😮
バイクはコーナー出口に向かってアクセル開けて行って
後輪に駆動力掛けてコーナー抜けるのが基本だよ
教習所は学習する所なのに、免許を「買う」ために通う所と誤った認識をする人は何らかの事故を起こす危険性が高い。限定解除から大型二輪免許取得制度の変わりばなに、指定前で選ばれて協力できたけど、案の定な現在。オタク産業にもなってしまったのは悲しい。死亡事故報道を見て、いったい時速何km出してたら、こんな緩やかなカーブ曲がりきれなかったんだろうって不思議に思うことが多くて、亡くなられた事に対しては、お悔やみの感情もわかない、たとえ顔見知りでも。なんで?って程度になる。