20250908記録 吉野川市のチャレンジ原井敬・吉野川市長&愛媛県庁ベロシティメンバー紹介 徳島大学サイクルツーリズム講座
ありがとうございました。全然僕打ち合わせはしてないですよ、大体。 [音楽] で、次、あの、 ありがとう。センキュー。 吉師長の話なんですよね。すいません。原師長、これちょっと画面 [拍手] はい、吉野川市お願いします。 で、あの、ま、今日その 今後 吉野川市のイベントがちょっとライさんのあのもらってやれるようなのにしようというあの市長ま JCで民間でなるのであのはい。 あれ、ちょっと待井市長、原井長大丈夫ですか? あ、聞こえますでしょう? はい、聞こえます。 じゃあお願いいたします。 ありがとうございます。 ね、会場の方聞こえてますか? あ、聞こえ、聞こえてます。 はい。 聞こえますか? はい。 あの、改めまして徳島県吉野川市長の原井と申します。よろしくお願いします。 [音楽] あの、いつも特殊の大学先生の色々気に 書けていただいですね、ま、こうした発表 のなんとかしていただいてんですが、 ちょっと今日は私議会の関係にちょっと 現地の方に 開いていうことでございます。 うの職員がの方にますので、ま、詳しくは職員の方から話させていただいてるんですが、 ま、今吉のもですね、あの、ま、土を活用して、ま、力を出したして、あの、吉川だっておさんという山だとございます。 [音楽] 先ほど中の山手前の話がうちのこの大さの 山が1120mほどの ちょっとです で、道路を蘇されてんです。このシの活用してですね、第 [音楽] 2の24日ですぐに改する。 ま、その準備今いところですけれども、 あの、ま、そうした中で、ま、そうしたリストの中にですね、住民の方々への実現につけれも今後進めていきたいな、ま、例えば、え、高齢者の方々の、ま、活の動ですね、 子供たちの自転教室などいて、ま、こう安 全自転車の活用、ま、そうしたものを バブルでこれから進めていきたいという 構想 ま、そうしたの中でちょっと時間もこう 限りますのでそれは現地によるうちの食事 の方からですね、ま、スライド は中心にお話もらいたいと思うんですが、 あのですよね、原井さん オリジナルで作ったんですよね。 あ、これ私のあの自主生、自性 視聴が自ら僕のサイクリングキャップに対抗してあいうのを作る人がいはい。盛り上げようということで ありがとうございます。いつもいい。 はい。で、市長も払いで、こちらも払いなんですけど別に あ、そうなんです。払いです。 はい。 じゃあ、じゃあ、あの、こちらからプレゼします。はい。じゃあ、お願いします。 お願いします。 はい。え、それでは、え、ご紹介いただきました吉市役所商合家の払と申します。えっと、市長親戚ではございませんので、あの、そな皆さん気をつかないと傾向です。はい。え、それでは、え、ちょっとスライドから作りましたので、え、説明させていただきます。 [音楽] え、経緯も協力しまして、え、ま、吉川市 の、え、新たな観光コンテンツをするため に、え、吉川市のちょっと西の方に山川町 というとこがあるんですが、え、こちらに 交通という、え、山がございます。え、 徳島県内では、え、結構大きめの山で鶴木 さんについて、え、大きい山になってまし て、え、泡富っていう風に消されるような 山でございます。で、こちらのご案を活用 した、え、ものが特に今まであんまり なかったもんですから、え、当時の、え、 商公会の若手のメンバーですとかが、え、 何かやりたいなということで、え、自転車 のヒルクロアメリスをやったらいいんじゃ ないかということで、え、昨年ぐらいに、 え、そういう話が出まして、で、え、 2025年に開催することを計画いたし ました。で、開催にあたりまして、え、 やっぱり続いていく大会にしないといけ ないということで、え、安全にも配慮して 、で、地域の方みんなで、え、作り上げて いく大会にしたいという思いもありまして 、え、昨年度、え、マウントコースヒル クライム準備委員会というのを立ち上げ ました。え、こちらは、え、吉野市内の、 え、商校団体でありますとか、え、石会の 会長さんとか、え、いろんな企業の、え、 トップの方も、え、メンバーに入って いただいて立ち上げております。で、え、 準備委員会の方では、え、地域住民の方に 、え、ま、まずこのレースの理解を、え、 再会への気分を高めるという取り組みとし て、え、いろんな事業をやってまいりまし た。で、え、 一応本市が考える、え、自転車の施策の柱 として4本の柱を考えております。で、 まずは、え、先ほど申し上げました、え、 レースの開催で、え、サイクルルート等と 活用した、え、サイクルツールズムの推進 です。え、こちらは、え、昨年度5本、え 、島内にサイクルコースを引きまして、え 、周知に今いるとこでございます。また、 え、サイクルバックの設置などをして、え 、サイクリストの受け入れ環境の整備で、 え、こちら年度からちょっと力入れていき たいなと思ってるんですが、え、市民の方 にも、え、自転車に親しんでいただきたい ということで自転車の交通安全教室や、え 、健康教室を開きたいと思っております。 で、それらによって、え、交流人口の増加や、え、観光進行、え、健康作りやスポーツ進行うんなどなどの、え、効果を、え、という風に考えております。 [音楽] で、え、具体的に、え、取り組んできた ことなんですが、ま、昨年からなので そんなに色々はやってないんですが、え、 広関係にしましては、え、昨年、え、同じ コースを、え、ストラバ上にコースを引き まして、え、実際のコースを走行した、え 、方の順位によって、え、タイムの順位に よって原因を増定するという、え、プレイ イベントを開催いたしました。 え、参加者が、え、24 名の方、え、参加していただきまして、え、こういう、え、写真にあるような景をプレゼントさせていただいております。 [音楽] で、これに伴いまして、え、我々もあのコースの清掃ですとか、 え、コースのチェック色々したんですが、え、なかなか、え、道が悪ございまして、え、去年度は、え、県道と指導が混じってるんですが、え、県の、え、土国北国部局の方、新の建設部と一緒に道路点検を行いまして、え、どうしても、え、ちょっと厳しいようなとこは予算を取っていただいて、え、工事 [音楽] [音楽] もしていただきました。え、左上が、え、 剣道部分でもう鉄板をずっと置いてある ようなとこがあったんですが、こちらは 鉄板を提供してもらって舗装工事をして もらってます。で、え、右側と下が、え、 指導部分含なんですが、え、ま、舗装が、 え、非常に悪いところでありますとか、え 、洋壁が崩れかかってるとことかはもう 溶液をきちんと直してもらって、え、 工事をやり換えております。 で、え、今年、え、あと1ヶ月ちょっと先 なんですが、いよいよ、え、10月26日 に第1回、え、マウントコースヒル プライム2025を開催します。で、え、 今んとこですね、ちょっと収入しており まして、え、200名の定員に対して、え 、教点で111名のエントリーいただいて おります。で、え、9月21日まで募集 延長しておりますので、え、多くの皆さん の挑戦をお待ちしております。で、え、 こうやてカバメントクラウド ファンディングということで我々もあの 今年は、え、市長の公約ということもあり まして分断につけていただきましたが、え 、今後このことも考えてやっぱり、え、 財源を、え、自分たちでも、え、集めて いかないかということでクラウド ファンディングですとか、え、も挑戦して おりますので、よろしかったら、え、ご 寄付をお願いしたいと思います。 で、え、次に、 え、サイクルツリズム関係の取り組みで ございます。え、昨年度サイクル5本、え 、作ったんですが、え、こちらを活用した 、え、小人数の在物イベントを、え、開催 しております。え、こちらも、え、市内の 、え、自転車の学紹介さんとか、え、今日 お越の中西さんとかに、え、ご協力 いただきまして、え、ツアを開催しており ます。で、え、あと、え、サイクル、え、 サイクリスクの経入れ環境を整備という ことで、え、サイクルラックの設置。え、 去年は、え、市内の公共施設等を中心に、 え、10機、え、という箇所に設置して おります。で、ま、今年度は、え、民間の 食店さんや食いき たいなと思っておるところでございます。 [音楽] で、え、こちらがサイクル外要請工場の 受行及び外の実施ということで、え、私を 含めも1人の職員の2名で、え、去年、え 、県の、え、事業の、え、サイクルガイド 要請講座を受行させていただきました。で 、え、今年度が、え、受行した名とあと こちらに、え、来ていただいてます。え、 許庫指教育会の福本ということで、え、 夏休みの、え、防災ガイドツアーという ことで子供さん向けの、え、ツアを開催し ました。え、ま、え、そんなに、え、 大人数ではないんですが、え、おかげ様で 、え、子供たちも喜んでいただきまして、 え、保護者の方と一緒に走ってもらったん ですが、え、意外に保護者の方がですね、 あの、思ってたよりあの、試験車で走るの 楽しんなということで、え、初め10km も走れんって皆さんおっしゃってたんです けど、え、走り終わったらすごい良かった ということで、え、ごをいただいており ます。で、え、また、え、鎌島駅前に、え 、駅前でですね、え、連打サイトの実証 実験も今年やります。やっております。で 、え、電動検車を5台、え、設置させて もらいまして、10月末までなんですが、 え、サイクルの実証実験を、え、やって いるとこでございます。 で、え、ま、これ先ほど、え、取り出た 市長なんですが、え、今年度から、え、 自転車を活用したりを推進する全国基長 村長の会にも、え、市長自ら入りたいと いうことで、え、言っていただきまして、 え、入っていただいております。の写真は 、え、4月に、え、あの、四国部を迎えて 市に、え、おきまして、え、市長と、え、 うちの課長なんですが、え、アピールの ために、え、うちの作ったこのジャ味を着 ていただいて、え、道路だらけになり ながらマテパ体験して非常に、え、楽しん でいただいております。で、え、右の写真 がですね、え、我々単調職員も、え、労働 パイク、え、全然乗ったことなかったん ですが、え、ちょっと勝ってやってみよう ということで、え、かって通勤に、え、 使ったりして、おります。ま、色々書いて おりますが、え、2年間まだ2年前終わっ てないんですけど、え、様々なことを実施 してきましたが、え、多くの皆様のご協力 に、え、よって、ま、なんとか今んとこ やれてるというところでございます。え、 これからも、え、レースの開催、え、者 活用推進の策定で、え、ただるサイクル 通理の、え、推進などを頑張って、ま、 参りたいと思いますので、今後とも よろしくお願いします。で、え、 4 月から、ま、協会に対された本君から一言お願いします。大丈夫です。え、大臣 [音楽] はい。えっと、吉長市地域協力としてこの 4月1 日に着しました本と申します。えっと、私がそのしてるのは学株式会社というところで吉山課長今年創業 2つ目屋さんがスタートになってます。 で、現代表のあのになってから徳島市 万大長とこの3月に高松市内でも自転車点 構えておりまして、今3店舗で動いている んですけども、吉野川市山川町って ちょうどこう徳島市内、高松市内とあの 中間ぐらいの一部に土地してまして車でま 、1時間ちょっと、え、自転車両、ま、 頑張ったら行けるっていう距離ではあるん ですけども、ま、こういったところで 先ほどはサイクル通理分の広がり、 え、中心地となっていきながら、ま、はこう広島市内で引いては徳島県全体、あとは四国全体、中四国、あとは日本全体と、ま、繋がっていけたらなと考えております。 あの、マナ君を、ま、あの、別にこの地域起し協力隊の社長の引き受けとかじゃなくて、あの、ま、この島サ毎回来てまして、え、この [音楽] 4 月から、え、安倍研究室の大学民生になりました。 はい。 はい。で、はい。そうです。 で、こういう活動を含めてちょっとこうちゃんと検証しながらあのやるという流れになっておりますので、あのミきさんも良かったらうちのメともウェルカですから、 あの、ちょっとそんな流れもね、あって、で、そういうのも含めて、あの、市長応援してくれて、ま、だから本君もここでこういう風にして発表したりとかってような形で、ま、この勉強会で色々あの展開していこうと思っております。 なので、あの、もちろんだからLINE、 あのね、交通ヒルライ、あの、検証する、 これすぐやりますから、あの、皆さんの 視聴をよろしくお期待ください。で、あと 大学で色々お世話になっているので、あの 、ま、そもそも、あの、あの、先生、あの 、山中先生がやってるところのCOCと いう、あの、あの、プログラムで インターンシップを企業に、企業っていう か、その自治体に派遣するっていう プログラムがありまして、で、徳島大学で は、ま、書地域起こし協力会路を応援して いこうということで、今回のこういう自前 サイクルのプログラムに対して竹本君と 一緒にもう1人いるんですけど、もう1 人で入ってますけども、あの 2 人、えっと、徳島大学の、えっと、大学生がインターンシップとして来てくれて、 で、基本的にあの伝説僕もいたんですけど、ま、さっきのライトけどこういうのってあの急に来いって言うからそういう時に来れる人っていう条件をしたら、これもあの 1 週間ぐらい前に山先生が陰生やめたからちょっと人がいないんだよって言われてで、僕あんまり今年の先生あ全然立ってくれないでし で、緊急で連絡したらすぐ来てくれまして、ま、そういうような形でやってまして、ちょっとあの自己紹介の世界が今後もう え、大学1年総合学の1 年の、え、船本します。実践者は、えっと、中学校からましてはい。あの、あそこに座っている中西のところでもはい。 あの、チームに入っております。 中よ。 はい。えっと、徳島大学総学部 4名の藤沢行きと申します。 ま、僕はあの、ま、船本君みたいに自転車の経験が、ま、全くないんですけど、ま、つい先日あの、ま、柿本さんとかまさんと、ま、一緒にミニベロで、ま、 60kmくらい初めて走ったんですけど、 まあ、なんか初心者からの視点ではな、 すごく、ま、楽しかったというのが、ま、 1 番でちょっとな、はまりそうではまらないなぐらいの状態なんで、ま、これからちょっと色々経験していく中でちょっとサイクリングにはまれたらいいなと思っています。あ、よろしくお願いします。 [拍手] はい。えっと、特内大学松本と申します。 で、今の先生にご紹介いただいた通りですね、こういう、え、地域の自治体とは一緒にやるようなインターンシップのコーディネートをやっている、え、ものになります。 [音楽] で、今回はあの吉野橋さんと柿本さん監督とさんにおいになって学生 [音楽] 3 名を受け入れてもらって、え、一緒に、ま、吉のシのサイクル通の進行について色々考えさせていただいております。はい、よろしくお願いいたします。 [拍手] はい。 はい。 はい。 という という感じでちょっとあのに我々の会発展してるんで ちょっとあの取りまとめがなく終わって終わり時間ですねあのじゃ時間が来たら終わる仕組みなんですけど ちょっとやっぱヒーロ師匠からちゃんと質疑は入れなきゃだめだって今怒られましてはいじゃあさんお願いします。あの今日ありがとうございます。 あの、まもなくあの20時まであと7分 ですけども、あの、せっかくですね、ま、 現地やはり参加してくれた皆さん、今日は やはりね、特権県だと名権ですねから来て いただいて、私も北海道から、ま、事業者 の皆さんですけど、後ほどね、この会、 あの、そちらであの、食事申し込み いただいた方はまたあの、細かいね、あの 、あの、名のとか色々お話してもらいたい んですけども、あの、今日ちょっとあの 冒頭台湾の話でベロシティの開催え、駅県 がですね、ま、開催するで、あの、今も あの、自転車の国際外を開催するための 推進室というのができてですね、あの、 そちらの方が来てますので、あの、是非 ちょっと県のですね、え、方から一言、 あの、ま、PRね、あの、お話 [音楽] オンラインの人、愛媛から3人来てます はい。 はい。 昨日はね、あの実は夜あの藤原さんて局長がいらっしゃってですね。え、今日はあの、ま、忙ですけどね、今日 3人いらっしゃってなんと 4 人ですね。名県から昨日からめていかない。 はい。じゃあ、こちらで あ、皆さんこんばんは。 こんばんは。 あの、県の自転車国際会議推進室の私こからで、大塚 あ、自己紹介。 はい。 はい。なります。 あの、姫県、あの、2年後の2027年に 、あの、ベロシティというですね、あの、 世界最大級の自転車国際会議開催が決定 いたしました。あの、唯一にあたりまして は、本当皆様、あの、先生方ご協力 いただきました本当にありがとうござい ました。えっと、 あの誘地の方はあの昨年度正式に融知し まして、ま、通常ならこう何年もかかる ところをですね、ま、あの幸なことに1回 目で、え、決定いたしました。ま、あの、 一方その分ですね、ちょっと今開催の準備 にあの、追われてるところでございまして 、引き続きですね、あの、山中先生は始め 、あの、長先生、あの、そういった、あの 、経験なですね、方に、あの、ご協力ご 助言いいただきながら準備進めて、ま、 日本初開催なりますんで、愛媛 ですね、あの、何か効果出るような大会に したいと思っておりますんで、ま、どうぞ よろしくお願いいたします。 ですので、あの、お2 人の自己紹介ちょっとあの、覚えます。え、 姫県の大塚と申します。え、私が、え、自転車行政に携伝わったのは、え、ベロシティの、ま、担当せようよと言われた、え、その時からですね、自転車にそもそもあの乗ったことが、ま、 [音楽] 15年ぐらいかってですね。 で、えっと、全職は福知事の秘書をやるよって、福知事が、ま、自転車が好きだったので、お前あの台湾に、台湾に一周するから一緒に来たって一周した。 [音楽] [音楽] はい。で、私、あの、いや、ちょっとで、あの、処理しないといけないで長に乗りますと言ったんですけれども、いいや来いと言わで、 15 年ぶりぐらいに自転車に乗ったのが台湾でした。 [音楽] で、えっと、さすがにあの、全部投資では無理やった。どうしても坂が登れなかったので無理やったんですけど、ま、一応 [音楽] 550kmぐらいあの柱走はい。 いや、向いてます。それ いや、最初はですね、 5km でリタリアしたらいいと言われたんですけれども、 5km走った時点で、あの、先ほど出たの 0km のクの森を、あそこに到達してなかったんですね。簡単みたい。 はい。なかなかこうやめるタイミングが なくというところではい。そこでおそらく 目をつけられたのか、え、自衛者、え、 新聞推進化の方に配得になってで、えっと 、ま、半年かけてビットペーパーを仕上げ て、え、誘致に成功して、え、今年から またその自衛国際会議の担当ということで 、え、やらせていただいております。え、 以上です。 [拍手] 同じく県自転車国際会議推進室の米野と 申します。私はこの4月にあの、あの、 このできたのはこの4月なんですけども、 その仕に配属されて初めてあの自転車に 伝わることになりまして、えっと、もう 自転車のことをまず勉強するところから 始めったというところで、ま、少しずつ今 あの、わか、勉強しながら、ま、頑張っ てるところなんですけども、えっと、この から福島には入りまして、先生だったり、 山先生になったり、高さんになったり、 先生はあさせていただいて、ま、ちょっと どうですか? あ、間の勉強になる話をあの聞かせていただいたので、今回いただいたどうかご意見にあの進めていきたいと思います。本日はよろしくお願いいたします。 どうもありがとうございます。さん、あの、ま、四国 4 件の皆さん、え、後ですね、ま、中四国とかいらっしゃったです。 日本ですね、是非、え、2027年5月2 回戦のですね、ベロテ、え、これここで ですね、あの、あの、各の皆さんの例えば 取り組紹介したいですね、あの、世界と あの、1500人規模の、あの、ま、あの 、いわゆる専門家がありますので、え、 是非、あの、参加していただきたいと思い ます。あの、今後ですけれど、昨日も ちょっと話ですけども、エンドリーが ちょっと高めでですね、なんとかしたい なって話をしてます。で、やっぱり民間の 皆さんとかですね、例えば、え、皆さんの 地域のサイクルトルネリズムとか サイクリングルートの紹介とかですね、ま 、スポンサーをね、わりかしちょっと熱く 集めてエントリーを日本人の皆さんには ちょっと安くできるようにできない、でき たらもっとより参加しやすくなるんじゃ ないかなと。まびもしやすじゃしやすく なるんじゃないかななんていう話もして ます。え、ということですね。あの、ま、 勝つにはですね、こちら徳島ですね、あの 、え、の後にこちら来ていただいて、ま、 もしくはですね、今日来ていただいて いただいてる人とかですね、ま、参加して いただいてる、え、福ですね、皆さんの、 え、Vと今日も入ってますし、ま、あの、 いろんな方にですね、いていただきたい、 え、おつなぎしたいなと思ってますので、 またあの、もちろんね、あの、ペロシティ 駅面の情報も、え、要チェックするので よろしくお願いいたします。 じゃあ以上ですけども、山中先生、 あの、終わってよろしいでしょう。皆さ、今日ありがとうございます。 20 ました。じゃあ、最後、最後、あの、ありがとうございます。さあ、皆さんお疲れ様でした。あの、してます。 え、今日はいろんな方いただいまして、オの方、えっと、え、ていただきまして、あの、 [音楽] 自動のエストは分かったんでしょうか? えっと、多分あの、イさんて一応あの役の方がちゃんとされてるという風に確認していただいてます。 はい、ということで、あの、今日の皆さん喋っていただいたことは全てあの先生理解ですので、え、今後とも、え、中華大学と、え、年大学で、え、先生が、え、ストって、えっと、繋がっていきますので、何かと、えっと、台湾とったことがありましたらなんか大学の方へお問せていただければ、え、繋げておりますので、よろしくお願いします。今日も動画ありがとうございました。 皆さんどお疲れ様。あの新から申しる方はこちらです。ありがとうございました。 ありがとうございました。 ます 。