人生初の石鎚山ツーリング❗️

[音楽] はい。え、今日は9月7日、え、久しぶり のツーリングですね。さあ、集合場所に来 ました。えー、これは、え、ミさご夫婦 ですね。到着です。 8時出発なんでね、ちょっと早めにはい、 酒井さん到着です。 山口さんも到着。はい。石田さんはご夫婦でのご参加です。 [音楽] はい、おはようございます。はい、竹場さんも到着です。あと [音楽] 1人来ました。斎藤さんご到着です。 [音楽] 今日はですね、 駅媛の内側ですね、あの、石まず石槌の 土小屋というところに目指して出発します 。やっぱ朝なんでね、相当涼しい。あ、亀 さんいいですね。この120周年のこの ストブラ。 大体この夏はですね、もう暑くてへって しまうんですけどね。 いや、涼しかったですね。 で、ラッキーなことにこのね、こういう 日陰が多かったんですね。で、だいぶ体力 を消耗しなかったというか助かりましたね 。 ちょっと今回ね、カメラマン僕だけなんで このね、川沿いがね、すごくいいんですよ 。 癒されるっちゅうかね。 さあ、ここでこっからね、僕が1番最終の シ狩りを務めます。 いやね、この光を浴びながら風をガーっと 体で受けながらいいですよね。さあ、ここ でまずトトロ像で休憩でなんか外人の人が あのこっから自転車で なんか川を山を登るみたいで川沿いにい ましたね。 ここまであっという間でしたね。 金が入らない。味 もまあも美味しいでしょ?これ 普通にすごい。 これ何?え?何けんですか? マスクの犬やない。マスクに出てくる。 そうそうそう。 あ、そうね。 へ。 あ、元気や。元気やな。い かいい。 マスクて。マスクの卵 1本や。いな。 や、た、これ何これ? これ面白いです。 ワやってや。 マジやね、これ。 はい。 あの、あの、あ、日本性は日本性なんやな。 あ、いやいや、これあの違うです。外国です。 ただここになんかこれ書いてるけど、 これシール貼ってるだけで うん。 オタの奥さん1 本もって水曜の春の春だ。これ チョコレートみたいなで売りったやつ。女の子で もうあの赤ちゃんできんで。 あ、や、遅、遅いか。 [音楽] ジャックルラ。あ、 団体がったけそうなとこ。 盛り上がっ さ。こっから 石槌さんの土小屋ですね。それに向けて 出発です。 こうハーレー何台か集まるとこのね音が1 つになってすごくね迫力のあるい音なん ですけどこれがねやっぱいいですよね [音楽] 。 で、もう、あの、すごい久しぶりだったん ですよね、今回運転が。で、相当下手なっ てて、 2、3回あのカードレールに突っ込みそう になりましたね。 いや、こ、この天気や、最高の晴点でもやっぱあの何、え、 [音楽] 1回、あ、月に1 回ぐらいはちょっとハーレ乗らないとダめですね。 さあ、そして、え、石槌さんの土小屋こに着きました。 じゃ、こっから登る道がですね、 あの、あれです。すごいしい山道というか、あの、カーブがすごくて途中ちょっとすいません。取れませんでした。もう全くもう運転下手なりすぎてあの運転に集中しないと倒しそうなほどね。で、こっからね、あの、登山するみたいなんですよ。すごいこう涼しくて良かったですね。 で、こんなね、あ、こんなお店があるんやとびっくりしましたね。このね、パンとかも美味しそうで、 で、あとこのコーヒーね、アイスコーヒー。あ、美味しかったですね。このキリマんジェロ ちょっとみんなでここで休憩してからまた 出発です。割れて ありがとうございます。 で、えっと、チョコと カムチーと さあ、これから帰りですね。帰りの出発です。で、このね、今石さんの土小屋からこう下りのね、映像なんですけど、もうすごいんですよ。もう180°の連続で、ま、こうやっててね、なんか怖いのがあのクマとかいるんじゃないかってね、思いました。いや、ここね、いると思うんですよ。 [音楽] [音楽] いや、こうね、なんかすごい山の中で なんかそれにビクビクしながらもう ひたすら下ってましたね。ね、本当こう これ全部こう180°ターンの連続 これあの行き道ね、こうバスが通ってたん ですよ。夜け危ねえなとか思いながらね。 これでやっぱ久々なんであんまりこう車体 倒しすぎるとこうマフラーとかねるんです よ。だけもこうどのぐらいまでいけるかと いう探りながら それでね 運転しました。 こう景色がね本当ねいいんですよ。まず こう森林浴というかね。それも良かった ですね。 さあ、無事クと遭遇せずに下りはあるかと 。 で、このなんかくま大丈夫かなと思い ながらちょっとすれ違いましたけど ね。 もうちょっとでね、 山を降ります。 さあ、これで無事下山です。 [音楽] 会いたいと思うことが何よりも大切だよ。 苦しさの裏側にあることに目を向けて さあ、こっから、え、出発されます。 今回はですね、え、ちょっとあの狩りじゃなくてちょっと前の方にね、行きますさん、すいません。先行きますよ。はい。さんました。 [音楽] [音楽] で、え、またはい。酒井さんはい。いいですね。ちょっと酒井さんも疲れるんやないかなとちょっと思ったんですけど連続でさせていただきました。で、結構あのなんかね、雲がやっぱこう途中ちょっと雨降るんじゃないかとか思いましたけど大丈夫でした。 [拍手] そこから逃げらすことは誰にでもできることさ。 [音楽] 諦めでね、もう帰り道はね、やっぱ早いんですよ。一瞬ですね。なんかね、 [音楽] 本当久しぶりでね、あの、頭がすっきりしましたよね。 [音楽] このね、下りのこの曲がりちょっとした緩いカーブってこれ大好きでいいんですよ。 [音楽] え、内を取って、 え、川の駅ですね。そこで解散ということがますので、うちこちにハーレーの音をですね、バフバフかせながら、え、出発して進んでおります。でね、この亀さんのこのハーレーがね、本当いい色なんですよね。 [音楽] [音楽] この120周年のなんかずっとあの見取れ ながらあの運転してましたね。いや、いい 色だな。本当。 で、赤僕も赤ね、あのなんで赤ばっかりな んだろうと思うあれ、あれなんですけど、 あのラッキーカラーなんですよ。赤がそれ であの進んであの赤を 使うようにしてなんか引かれますね。 駅到着撮影 の [音楽] [音楽] あの大人数でねるっていうの結構やっぱ 面白いん ま、マ夏もほぼね、終わったんで、ま、これから ツーリング動画 色アップできるかなと思います。 [音楽] [音楽] さ、ここでまたさん発車。はい、皆さん今日はありがとうございました。また次回、ま、次回の動画を楽しみにしていてください。 [音楽]

協徳ガーデン(株)ホームページ
https://kyotokugarden.com

チャンネル登録ぜひよろしくお願いします!

協徳ガーデン
生産者/代表取締役

高橋信介

「この素晴らしい愛媛みかん伝統の味を絶やしてはいけない。」
愛媛県のミカン栽培面積が年々減少している現状を知ったとき、愛媛のみかんが大好きな私はそう思いました。
そのために、少しでも多くの人に愛媛県宇和島市でとれたミネラル豊富で、美味しいみかんを全国に広めたい。その一心でみかんを育てています。

Share.
Leave A Reply