【絶景ヒルクライム】乗鞍エコーライン編|長野県から標高2700mを駆け上がる!【ロードバイク】

[音楽] おはようございます。岩崎トレールの カメラです。 ただいま時刻は5時50分。そしてここは 乗倉高原観光センターになります。でもっ て今日は あの山の畳平まで登っていきたいと思い ます。その後どうするかは登りながら またまた考えてみたいと思います。では 行ってきます。 はい。え、乗倉観光センターをスタートし ました。え、気温は多分1078° かな。もうちょっと寒いかもしれません けど。え、 ちょっと標上げるとどれぐらい寒くなるの か心配ですけども、まずは3本鳴き目指し たいと思います。 はい。え、走り出してから5分ぐらいです ね。今日は かなりいい天気です。はい。え、乗り倉 高原といえば先週 日曜日ですか、ついこの前ですね、 乗リクラヒルクライムという、え、大きな 大会がありました。え、ま、今回トップの 選手は、え、コース53分何秒で、え、 登ったという、え、前回の記録を塗り換え 、あ、ま、最高記録を塗り替えたという ことで、え、すごい話題になってますけど も、え、ま、距離にして約20km 標高差で1200 ぐらいあるコースなんですけども、それを 1時間で登っていうの おそらく この映っているスピードの倍以上の スピードでここを登ってるんじゃないかな と思うんですが、え、私は目標を約2時間 ぐらいごめんなさい。2時間半にします。 2時間半で畳平まで到着したいと思います 。じゃ、頑張って走りましょう。 はい。え、走り出しまして約20分ぐらい 経過しました。え、今日の日の出が5時 30分ぐらいで、ま、あの辺まで上がって ますね。45分ぐらい経ってるんですけど も、え、とっても気持ちのいい朝を迎え られています。ありがとうございます。え 、 ここ 乗リ倉 、え、高原は、え、マウンテンバイクの コースもあったりして、え、色々自転車の アクティビティがたくさんありますね。え 、マウンテンバイクも、え、ノーススター さんというところが、え、色々ガイドあっ たりですとか、え、あとはフリーで走れる ような、え、トレールを整備 設置してくれたりして、え、とてもいい 場所です。え、今日はまだバスが、え、 走っていないので静かなこの道路を 引き続き走っていきたいと思います。まだ 喋るうちに喋っておきます。じゃあまた ちょっとしたら顔出しますんで見て ください。 [音楽] はい。え、間もなく3本に到着です。 え、ここから 、え、 マイカーは入れないところになってますね 。ちょっとゲートも空いてるようなんでね 、このまま走っていきたいと思います。 はい、3本だけです。 はい。え、ゲート過ぎて 最初のビューポイントになります。 ちょっと逆行で見づらいかもしれないん ですけども、え、大体標行は今1800m なので300m登ってきた感じです。え、 上の方はあまりにも急で見えませんけども 、え、こういった 朝の気持ちのいい時間を過ごせるのも、ま 、乗り倉 高原の、ま、いいところじゃないかなと 思います。いや、泊まりできて朝一から グイグイ走てみたいですね。いや、 めっちゃ気持ちいい。すごい綺麗な景色。 なかなか これはカメラで収めらないとこなので本当 に走っていただきたいなという景色です。 じゃあまだ半分以上残ってますんで頑張っ て登っていきたいと思います。じゃあまた はい。え、ちょっとここで乗リクラ光原で 、え、自転車で楽しむにはというところな んですけども、え、ちょっと色々乗り倉 光景のことを調べていたんですけども、え 、いわゆる乗リクラ スカイライン、あとエコーラインという2 つの道があります。え、エコーラインが今 走っている 、え、長野県側ですね。乗倉観光センター から畳見平まで上がる。このルートを 乗倉エコラインと言います。え、そして畳 から畳平から向こう。え、それが岐阜県側 になるんですけども、え、こっちが、え、 乗リクラスカイラインという名称になって ます。え、どちらも自転車で走れるんです けども、え、岐阜県側に行くには、え、 158号線を一旦、え、平の方へ抜けて そこから上がる方法もあるんですが、え、 ま、ちょっとどういうルートをたどるかは 地図をニラメっこしながらとか、あと1泊 して、ええ、初日は愛行ライン、 2日目は、え、スカイラインというような 遊びもいいのかなと思います。あと、ま、 マウンテンバイクをそこに折り混ぜても すごく楽しい休日、休暇、給与になると 思います。え、是非皆さんも調べて乗り倉 工原まで足を運んでみてください。 めっちゃえ、まだ半分に至ってないんで、 引き続き頑張って登っていきます。 はい。川の音も気持ちいいですし、空の青 も一層濃くなってきました。 気持ちのいいやっぱりサイクリングですね 。 中を走るサイクリもあるんですけども、 やっぱり、ま、坂が多くて辛い部分もあり ますが、山のサイクリングはこういった 気持ちよさがあるのはやっぱりいいかなと 思います。 え、庭トレイルでは、え、八ヶを中心に 色々なサイクリングルート、え、ただいま 、え、開拓中です。え、皆さんもし知って いる気持ちいいルートがあれば、え、色々 情報をお寄せください。また、え、 YouTube 宮崎トレールであげているんですけども、 このルート走ってみたいなとか、え、もし あれば、え、情報を提供します。また一緒 に走ることも可能ですので、え、ホーム ページからお問い合わせの方お願いします 。じゃあ頑張って登っていきましょう。 はい。え、もうすぐ冷仙小屋というところ に到着します。え、距離にして約13km 。え、ですね、標高で2100m、 200mぐらいのところですね。ま、 休憩所もあるようなで、この辺で美味しい コーヒーを飲んでという、え、ポイントで もあるようです。え、今日はまだオープン してないのでこのまま登っていきたいと 思います。頑張りましょう。 はい。え、登り始めて約1時間半ですね。 標高で2200m ぐらいです。だいぶ上に上がってきました 。 久しく 天空サイクリングとはこのことかという ような、ま、なんだかわけの方わかんない こと口ばしてしまうぐらい綺麗なんです けども、え、本当に綺麗ですね。ちょっと 今この時期草が葉っぱがたくさんしげって いい景色が見えないんですけども、もう 1度こんな感じです。 ちょっと見づらいかな。はい。じゃ、え、 もうちょっと行くと森林限界点を超えるの で、え、また違った景色が見れると思い ます。じゃ、もう少し頑張って登っていき ます。じゃ はい。え、途中の休憩所岩原キャンプ中三 っていうですかね。えっと、ちょっと見方 がわかんないんですけども、え、ここも まだオープンしてなさそうなので通過して いきます。はい。あの上まで上がっていき ます。頑張りましょう。 はい。え、風景が一変しました。生えてる 木も、え、だいぶ背が低くなり、標高も 上がって、え、運海というか雲の上を走っ ているような感じです。そして目の前の 山々もだいぶ頂上が迫ってくるようになっ ています。ちょっと山の名前がはっきりし ないんですが、え、多分目の前にあるのが 乗り倉だけだったような気もします。はい 。え、やっぱり標が高くなって木が大きく 育たないということで、え、崩れてると いうか、萩山というか、そういった部分も 見えてきました。はい。そして先ほど サイクリスト1人、え、連れ違ったんです けども、え、その方は、え、これから上に 好きをしに行くということで、え、 まだまだ乗り倉は好きも楽しめるような 状況らしいです。すごいですね。自転車に 乗ってスキーを滑って、また自転車に帰る と言ってらっしゃいました。いやいや、 なかなかすごいアスリートだなと思います 。じゃ、もう少し、え、頑張って登って いきたいと思います。あと4kmぐらい ですかね。頑張りましょう。 すごいです。雲が山に溜まった。水が水蒸 機となって雲になってどんどん上空に 上がっていく風景が見えます。 [音楽] とても 何て言うんですか?自然が肌で感じられる 。うん。 音はペダルをこぐ音だけしか聞こえないっ ていうのをまた とても不思議な感じがする場所です。はい 。 いや、なんかあまりにも綺麗すぎて言葉を なくしちゃいますね。 じゃ、もう少し あと2kmほど頑張って声で行きたいと 思います。 え、ちょうど県のところに来ました。え、 ここまでで、え、距離が、え、約20km 標行で、え、2700 ぐらいです。え、時間にして、え、倉観光 センターからここまでちょうど2時間でし た。え、今回の乗リクラヒルクライムの 選手の倍以上かかってた、かかってしまっ たということなんですけども、いや、それ を考えるとすごいですね。やっぱり後半が シャドが、え、10%とか結構きついもの が続くので、そこが1番踏ん張りどころか なと思います。あとは、え、木が低くなっ てくれば絶景ポイントがあるので、それを 見ながらグイグイとペダルを回して登って くるのがいいのかなと思います。じゃあ、 畳の駐車場でちょっと休憩をしてから次の 目的地まで行きたいと思います。 雲が、え、晴れてきましたので、えー、次 に行ってみたいと思います。よかったです 。 えー、それでは 県側の乗り倉スカイラインを下っていき たいと思います。行ってきます。 [音楽]

長野県側の乗鞍エコーラインを走ってきました!サイクリストの聖地、乗鞍岳の標高2700m地点、畳平を目指すヒルクライムです。果たして無事に登り切れるのか…?絶景の連続で思わずペダルを回したくなる、乗鞍エコーラインの魅力をお伝えします!

▼動画の内容
今回は、乗鞍観光センターから乗鞍エコーラインを登り、畳平まで走った様子をお届けします。序盤は景色も良く、気持ちよくペダルを回せましたが、徐々に勾配がきつくなり、自分との戦いが始まります。サイクリングとしては快適な気温の中、素晴らしい景色を満喫できました!なお、安全上の理由から、下りの撮影は行っていません。

▼関連リンク
ブログ:https://www.niwasaki-trail.com/blog
Instagram:https://www.instagram.com/niwasaki_trail
Strava:https://strava.app.link/eTW5qMP8ZVb

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