【2004.12.19】いつっろっちゃんとお墓の掃除に行きました。【熊本県八代市日奈久】
吸ってたかも。あのゴミのあれが 1番が 2本 していきます。 して あちますよ てます。 以上です。もう 2年ぶりですよ。行くの。だいぶ荒ね。 そしてね、私が年のその間にまた財布が 4回来てるからね。4 回。 はい。 かあ。 この出の時に はい。 ここのブリカの枝がねはい。 折れてこっちの電線に引っかかってね。 はい。 だ。 この辺ね。 うん。 あ、最近新してくれたわけ。うん。 もう最初の後の辺崩でね。 はい。はい。 こういう店の上のがいっぱいかぶさってでしょ。 うん。 どこいのかわからんとった。 これしてる。 ああ 。 結構登りますね。 はい。で、よかった。明日だったらね。 うん。 こんなとこ工事に入った。ここ取れないかもしれない。見のと同じようなここが。そうするとね。 うん。 台風で そして投げ倒されたりね。 はい。 残った木が今度この工事のために全部切ってしまった。 うん。見晴らしがしめちゃ久しぶりですかな?これ。 何年か前までね。 うん。 あら、しまった。忘れましたつって。 うん。 そしてね、走って降りて、そして登るのもね、ある程度走って登ることできたんだ。 ああ、 もう今ね、台したの。よいしょ。た。よし。 [拍手] いですか? 本当だ。他の感じが来ませんと勝負です。 これも通れたかな?これも倒れたな。 倒れてますね。きり。 4回の回復。わ、すごい倒れてる。 でもこれここはちょっと水が倒せたけど あ、折れてますね、石が。 [拍手] [拍手] てれ は がもうわからんも誰も来ないですかね。 あ、もう来ないようになったね。 よし。ちょっと引っかかって。 の下の家でここもいつも掃除しとった。 ね。あ、でっかいのが この墓ですよ。あ、 これ後にまたこれ なんか倒れてます。 はい。あのね、ここのこの 2本がね はい。 これがこう倒れてね。 ああ、 そしてこの上にね。 はい。 これがほ、あの中心の だったわけです。 はい。はい。 で、それが倒れ、そして ああ、すごいことなって。 こういうとこでちょっと映してください。よいしょ。はい。はい。まだやられたな。これ。これ。これです。 でっかい気がれちゃ。 そう。鼻かけの墓。 これの上に乗ってよった。 こっちに下ろしのね。 調子して。 うん。 どうなったかと。これがね。 うん。 この上に直撃やっぱこういうのが 2本ね、倒れて うん。うん。 そしてこれがね、 ここにワンバ、これ傷があるでしょ? はい。 ワンバンドしてこれヒれして はい。 そして下さん落ちとったわけ。ここに。 あ、 で、やっと立ててもらったわけ。 うん。 それからこの扉がね、 うん。 この衝撃でね。 うん。 バッと開いてね。 うん。 これが1つは中に入って1つはこっちと うん。 落ちてで、今この上にればね うん。 いつが下に壊れてね、 落ちるかもしれんから、この上に乗るなよって言われてたわけね。 でも今これを立てたからね、これ突してるから 乗ったって大丈夫ですけど。 うん。 それからこれがこれがここに立っておった。 ああ、これはどこか。これはどこ?どこのたのかな?あ、これがこれだけ。あ、そうか。 あ、ここのここにですね。 これがこれ。これが、 これがこれですね。 うん。はい。で、こういうようなやられ方します。 うん。でか。動かないですね。 すげえ。この木が 40年10月1 [拍手] [拍手] 95 おお [拍手] そのね、下の何歳かも見えないけど、田中 1番かきってなんかど 86? 86歳はい。一緒。 うん。 だいぶお墓も とりあえずとこは履いて掃除しました。 よし、 こっち、こっちに向かっとこうか。 よし よし。 ですね。 いやあ。 明治でしょ? はい。 明治40。 ま、中年時代に歪んで死んだから。 ああ。 その隣がその人の弟でそれも知らない。おじさんの横全部知らんも。 ああ。 え、じゃこれ全員知らない。 えっとね。 うん。 知ってるのはね、知ってるのはそのいや、谷か。あ、よ、がね、 早期地の はい。でしたよね。あのおばあちゃん。 それは知ってる。 はい。ああ。 うん。 88歳。 うん。18名行けたんだ。 うん。 後からね、身が悪くなってね。 うん。 で、私がもうそのおばあちゃんにおった時にはもう目が悪くなってた。 うん。あ。 谷、 谷さんは 谷っていうのがね、その都の特造っていうのが うん。 え、うちの親の兄弟のちょ、あの長男ね、後り。 ああ、はいはいはい。 ええ、その人たちはもうはっきり知ってる。 1年間と一緒に暮らしたから。 うん。ああ。 そして1番左端のときが私の親父。 ああ。 樹キさんっていうのは、 樹期っていうのはね、 うん。 え、うちの親父の兄弟の中で 1番末の うん。 あの、なんて言うんかな? え、妹ですよね。 あ、 うんと確か離れたから500 ぐらい違ってた。 うん。うん。 得そうそうに行てました。 ああ、こうちの親父の弟。 弟。 うん。 うん。 きの弟。それの下にがさっきの時期っていうのね。 ああは。 何人ちょだ? えっとね、男3人で。 うん。うん。 え、これこの 4人が兄弟。 そう、そうですか。 ああ、なるほど。テイ、テイさんっていうのは、 [拍手] テイっていうのがね。 うん。 うち、私の袋の ああ、 きの夢。 うん。 なるほど。 まで長息したけども、もう 6年間ネタ切りだったからね。 うん。 こんなぶっ気がね。た、もうた、 ちょっとね、ません。 あ、が見てよ。 腐れたからとも思われんけどね。そこ そうですね。風のあれで やっぱり風がもうまともに当たったんだよね。 こういうところに腐れてると思うけどね。はい。 こういうとこ腐れておらんもんね。 もうなんかね、全然なの風で投げ倒された。うん。 [拍手] こういうところね。枝のところ。 こんな息は動きませんよね。 ねえ。 動かしちゃがない。 テソでもあればね、そこぶった切ってね。 いや、できるけど。 うん。うん。そう、そう、そう。いやあ 。
2004年12月19日撮影
日本一周自転車の旅で日奈久に泊めてもらった時の映像です。
大叔父のいつろっちゃんとお墓の掃除に行った時の様子を撮影しました。
墓地までの道がけっこう登るので高齢者がお墓参りすることが困難になり
近年墓じまいする家が増えている現状や、台風による倒木で
田中家の墓石が落下した時の話などをしてくれました。
墓石に刻まれているご先祖様のお名前も撮影させていただきました。
※画面の荒れやノイズは当時の撮影機器によるものですのでご了承ください。