令和7年第1回浦幌町議会定例会(令和7年3月11日)

え願い ますここここで入れてくださいここではい はいただいまの出席議員は11名です低速 数に足しておりますのでこれより本日の 会議を開きます議事につきましては配布し ております日程表に進めますのでよろしく お願いいたします日程第1議案第21号令 和7年度浦幌町一般関係予算を議題とし ます本件は昨日に引き続き審議を続け ますここで街づくり政策課長から発言の 申し出がありますのでこれを許し ます松造政策課 長はいえそれではえ昨日え武田議員からご 質問のなりましたえ地域使協力隊事業業務 委託料の積算内訳に対しますえご質問 いただきましたえ松田会議長の方から答弁 させていただきましたがえウホスタイル2 名放課後児童対策2名分の合計額でえ 27633000円と申し上げたのはえ 2331万円の誤りでえ課題解決型1名の 積算額で10616000円と申し上げた のは5178000円の誤りでございまし た訂正しお詫び申し上げます大変申し訳 ございませんでし たただ今街づくり政策課長から発言の訂正 について報告がされました従ってこの申し では本会議の記録に残りますのでこれを 持って了承いたいと思いますこれにご異議 ありません か意義なしと認認めますよって次の審議に 入り ます2巻1項3目所広報費から5項2目 指定統計調査費までの質疑を許し ます質疑はありません か番 員はいえでは昨日に引き続き予算説明書 18ページえっと7目企画費の中から数点 え質問をさせていただきますえまず定住 移住交流促進対策業務委託量についてなん ですけどもえ昨年度よりえ若干でて増額さ れているんですけども今年度から昨年度に かけての変更点などあればお聞きしたいと 思い ます弁 街づくり推進係長はいえただいまのご質問 についてお答えいたしますえ今年度の業務 内容の一部にはえそれぞれえハウス クリーニングの関係で予算の方え上積みし てる部分がございますその点の え金額のえ変更が生じたところでござい ます以上 です3番高橋議員はいえっとハウス クリーニングにえっとをすることによって の増額ということだったんですけども えっとこの事業の内容についてえもし今 年度から7年度に向けて変更点があれば そちらもお聞きしたいと思い ます答弁願い ます街づくり推進区長えただ今のご質問に ついてお答えいたしますえ事業の内容に ついては概ねえ変更がないところではあり ますけどもえこれまでに取り組み切れてい ないえや対策の部分だとかをのえ強化を 図っていきたいという風に考えている ところでございます以上 です3番高橋泉議員はいえっとそれではき ですね えっと政策等聴所の中のえ4ページえ企業 連携共同体制構築事業中の地域 プロジェクトマネージャーの部分について お聞きしたいと思いますえここでえっと 女性進出社会の喪失ジェンダーギャップの 解消はめとする地域課題の解決に取り組む といった内容なんですけどもえっとまず なぜこのジェンダーギャップの解消などの 取り組みを行おうと思ったのかについてお 伺いし ます答弁願い ます街づくり政策課長はいたのご質問にお 答します あの世界国際女性があったということで 色々なあの新聞記事を皆さん呼ばれている かと思いますがあの先般ですねえ職員向け にですねえあの東価市長をお招きしまして ジェンダーに関する講演会ともやって ございますあのまなかなかですねえ ジェンダーに関する部分っては取り組みが なかなか進んでいなかったんですがあの そういう部分でえその講演会の中でもです ねあのやっぱり女性にえに対してそこの 干渉をしていかないと魔術づりには繋がら ないんだというようなお話もいただいて おりますのでまそういったところですね 街づくりの新しい1つの柱として考えて いく上にはえ専門的にそこの部分やを え勉強し勉強で言いますかその部分をあの しっかりあの課題として把握していか なきゃならないということでですね えしっかりとその部分を取り組んでいき たいということで今回えあのま地域 プロジェクトマネージャーということで ですねえ専門分野のえ方をお招きしてえ 課題解決に取り組んでいきたいということ でございます以上 です3番高橋泉議員はいえっと取組みを 始めたことについては分かったんですけど も具体的にどのような内容で取り組んで いくのか決まってることがあれば教えて ください答弁願い ます町づくり推進係長はいえただいまのご 質問についてお答えいたしますえこちらは まだあの任用が決まっている方ではござい ませんので具体的な業務内容については 精査してないところではありますけども 考えられるえ相の1つとしてはえ女性のえ 留出源を目指すプロジェクトへの着のため にえまずは役場の理解の推進やえ必要なえ 予算の獲得の準備などを進めることやえ 地域公共交通課題などの課題え未来設計に 関するデータあ指定しましたこちら関係 ありませんえっと必要な資源獲得準備など ることですねすいませんえ女性の留出現 目指すプロジェクトの着手というところが え大きな気になるかと思います以上 です3番高橋泉議員あすいません最後の方 がよく聞き取れなくて申し訳ないんですが もう一度お願いいたし ます答弁願います街づくり推進係長はいえ 申し訳ございません再度え答弁いたします えっと女性留出源を目指すえプロジェクト への着手のためにえまずはえ役場理解の 推進やえ必要資源え予算などのえ獲得の 準備などを進めることを えも1つの目的としているところでござい ます以上 です3番高橋泉 議員えっと役場内でということはまず役場 内で何か知らとなを取ってということ でしょう か答弁願います はい街づくり政策課長はいタイムご質問お 答しますえまずそこの部分からは始めて いかなきゃならないという部分でですねま あの役場の中がどうどうなってるかという 部分は把握していませんのでまそういう ところをこう足掛かりにですね始めていき たいと思ってますけどもまそれからあのえ いろんなデータを収集しながらですねま裏 ホの実態をあの把握しながらまどういう ような解決策に持ってった方がいいのかと そういう風にですねだんだんこうあの ステップステップアップしていきたいと いう風に考えてございます以上 です3番高橋泉議員はいえっとこちらは 新しい事業ということでえ今後何年ほど この事業を継続していく計画でいます でしょうか答弁願い ます街づくり政策課長はいご質問にお答え しますまいつ頃目にということでござい ますけどもえまずですねあのこのいうあの えこの課題に取り組むのが今年初めええ新 年度からの初めてということでございます のでま実態を含めながらですねまどういっ た政策が必要なのかということによって ですねえこれからあの展開が変わってくと いうことでございますのでえ今時点でです ねこのジンダの取り組みがいつまで続くの かということはあの申し上げられませんが まあの課題としてはずっとついてまります のでまそのそのその段階その段階ですね 新たなを入れていきながらえ課題解決に 進めていくような形になっていくという風 に考えてございます以上 です3番高橋泉議員はいえっと次過去にの 企業共同推進アドバイザーの配置という ことでご質問したいんですけどもえこちら 都市権の多様な企業との結びつきを深める ため現に幅広い人脈を持つ方からえ助言や 場外支援を得るということでございます えっとこういった方にえっと企業あのウホ 町に関心のある企業などをご紹介いただい てえ幅広く人脈を作っていくということで よろしいでしょうか答弁願います街づくり 政策課長はいたただのご質問にお答します あのまえただいまですねあ本年度に関し ましては未来づり事業の中でえ企業との 連携ですとか企業版故郷納税の徴収につい ては業務としてお願いしておりますけども え新年度からに関しましてはその分の予算 はえ用意してございませんのでえそうなる とですね超独自ではなかなかこう企業の 方たちとかえ企業との連携の部分という あの人脈ネットワークがなかなかないもの ですからまそういうところに地形を持った 方にですねご協力いただきながらえま今年 未作りでやってるような形ですねいろんな あの腸の課題をえ企業の方にえお知らせし てというようそうつなぎをしていく役割を え期待してるところでございます以上です 3番高橋泉 議員えっとその企業の方をご紹介いただい たりですねえっとそういった助言などを いただく時っていうのはえっと今未来づり で行われてるようにあの町長が直接お話を して え浦幌町のことなど知っていただいてえ 興味を持っていただくという形になるの でしょう か答弁願います 長長えただいまのご質問にお答えしますが あの今までの流れとま同様という風に考え ておりましてま全てがあの私と直接という わけではなくえまずはえこのアドバイザー の方にですねあの相手先の企業の方にま長 の課題をオープンにしていただいた時に 興味のある企業がありましたらその都度私 にもですねあの情報いただいて場合によっ て私が状況してお話をさせていただいたり とかっていう場面はあろうかと思いますが ま全ての企業ではなくまずその相手先の 企業をあの多く当っていただくという 入り口になるという風に考えております 以上 です3番高橋泉議員はいえっと先ほどの 答弁の中にもあったんですけどもえっと 行政の方がなかなか企業の方と関わりを 持つのが難しいといったことがあるという のはえっとすごく分かるんですけどもえ その場合えっとここに例えば職員の人を 一緒にけるですとかえそういった風に行政 の職員の方も企業の方との関わりを深めて いくということをちょっと視野に入れて いかないと委託事業者さんを頼みにしない と企業との連携を取るのがなかなか難しく なってくるのではないかなという風に思う んですけどもえ長期的に見てここに職員の 方を一緒につけていくですとかそういった ことは考えていらっしゃるでしょうか 答弁願います長長たまのご質問にお答えし ますあの私もですねあの長長就任からこう いった企業の方々とお会いさせていただく 場面がいくつもありましたまその中で やはりこれまでそういったことを職員がし て来なかったというのも確かに事実であり ましたのでたま高志泉議員がおっしゃる 通りこのアドバイザーが叶えた時にはです ねあの毎回とは言いませんがえ職員の担当 の職員ですねその相手となる企業の方々と ま直接関わりのある部署あるいはえ 街づくり政策家の担当部署まそういった ところの係りもですね含めて同行させて いただきながらえ相手先の企業様とですね お話される場面っというのは作りたいと いう風に思っております以上 です3番高橋泉議員はいえっとそれぞれ 企業の方とのつながりですとか幅広い人脈 を持つということはえそれだけでえすごく 大きな資産になると思いますのでえそう いったことは視野に入れていっていただけ たらなと思います えっと最後あのこの1番最後のページの 未来づり事業と7年度との関連事業という ことで比較一覧表こちらえ頂いているん ですけどもえこれを見るとあの6年度の 未来事業未来づり事業からえ令和7年度 様々分野に分けてえ一般財源なり様々使っ てですねあの部門ごとに事業を分けたと いうなんですけどもえ昨日の答弁でも町が え実施する事業と町が支援する事業に分け ていったといったお話だったんですけども えこの内訳を見るとえっと今までやってい た事業をそのまま振り分けて継続している という風にえ見れるのとそれにプラス今の ジェンダーなど新しいこともえ入ってき てるなという風に思うんですけどもどう いう風に精査してえ授業を決めていかれた のかえっとお伺いし ます答弁願います街づくり政策課長はい ただのご質問にお答えしますあのま未来 づり事業からどのように精査をしたかと いうことございますけども議員おっしゃる 通りですねえまずあの6年度までの事業を 見見返しましてじゃあの新年度に向けて何 をやっていけばいいのかあ何をこう整理し てるがいいのかという指定に立ってですね え事業それぞれえそれぞれですねあの検証 させていただきましたまそういった中では あの企業版の故郷寄付の障害調整という部 につきましてはま別な形でえもっと効率的 な方法がいいんじゃないかということで マッチング支援の業務に切り替えたりと いうことですとかえそれから あのえ今年のえ事業の中で実施しており ますえ流通交通課題ですとかえ農林すな 付加勝ち付けそれかていう部分につきまし てはあの超がすべき事業としてま長が主体 的を持ってえ継続してやっていくべきと いうことでですねえ今回委託事業としてえ 委託事業として予算を計上させていただい たところでございますえまたあの大学連携 とにつきましてはまえ6年度におきまして は教育プログラムの開発を運用ということ でえ主にですねえ高校生の修学旅行生の 受け入れということをやってきたんです けどもまそれだけでは町の中でそそのま町 長としてやっていくべきえ事業だかという と部分で整理をさせていただきましてえ それに関しましてはま大学との連携を視野 に言えた一緒にあの課題解決つくような 仕組みづくりが必要ではないかということ でえ長が実施する事業ということで整理さ せていただいていうとこでございますえ また農業インターンそれからウホマラソン に関しましてはえま長が実施というよりを あの実施し体がある中でえそこに支援をし ていったがいいんじゃないかということで え整理をさせていただいたということに なってございますえそれとえ持続可能な 街づくりという部につきましては先ほど あのご質問ご答弁させていただいた通りえ 企業推進アドバイザーということでえ町の 方に直接個人的にですねこうアドバイスし てるといういただくというような形で整理 をさせていただいたところでございます 以上 です3番高橋泉議員はいえっとこの中の 事業もちろん様々ありましてあのやって いただけるのであれば全てもちろんやって いただくのはあのとてもありがたい話なん ですけどもえ長もこれまで様々な未作りの 授業の中でえ課題が参席している中でえ 企業との連携を図りながら解決していき たいといった話もえありましたえそれも すごくあの分かることなんですけども えっと現にあの行政の職員の方もえ今現在 も人員もえっとたくさんいるわけではあり ませんしえっとなのでえっと街の財政なの で資金も人員もえもちろんたくさんいる ならこれ全てやっていただけたらだなと 思うんですけどもえ委託してると言っても ですね街が実施する事業ということになっ ておりますのでえ職員の数もえ限られて いる中でやりたいことを全てやりきると いうことがえ非常に難しいのかなという風 にも感じておりますえやることとやらない ことを決めるといったえっと協議などはえ されているのかお伺いします答弁願います 長長たの高橋泉議員のご質問にお答えし ますが今回令和7年度の予算編成にあたっ ては当初から大きな左入再との際があった ものですからま削減ベースでこう進ませて いただきましたとはいえ冒頭あのお話しさ せていただいた通りこのままだと人口減少 やあるいはそれぞれの産業事態がま衰退し てしまうという恐れもあることからただ 減少させるだけ削減させるだけの予算では そのままじりじりと少なくなってしまうと いう風に危惧しておりましたですからま 今回こういう風にげさせていいてるのは やはり職員のリソースだけではなかなか 解決できない難しくなってきた課題を オープンにして企業の皆さんと共に一緒に 共同しながら進めていくこの方針を曲げず に進めていかない限りはこれから役場職員 自体の人員の確保ですら難しくなっていく 中で言うと大きくなる課題に対して今から 手をつけなければ私はもっと深刻に来年 以降再来年以降もっと深刻になるものと 考えておりますですからあのなるべくは 一般財源を使わずにといういうことはあり ますのでこれからも引き続き企業版故郷 納税や一般分の故殺納税といったま外貨の 獲得をやめることはありませんがまずその 中でも限られた財源の中でまこうした投資 も必要だという風にして判断したもので ございます以上 ですよろしいですか他に質疑はありません か9番安倍議員 え私も続きの企画のとこでお伺いいたし ますえ昨年度のあの補正の中で え協力隊員のとこなんですけどもえ地域 起こし協力隊員託業務委託量のとこでお 伺いしますがえ昨年度は募集したけれども 集まらなかったということなんで今年も ひょっとしたその辺が私も危惧しておる ところなんですけどもえ同僚議員の色な 質問の中でおく集まるんだろうなという 考えがああるんですけどもその辺について まず今年の予定についてお願いし ます答弁願います街づくり政策課長はい はいただいまご質問にお答えしますあのえ 先般ですね補正予算の中ではま減額という ことでえ予定していた人人が集まらないか ということでえ補正予算の原因ということ でご承認をいただいたところでございます あのまここ近年ですねえなかなかどこの町 にもいてもえ地域協力隊のですねえまが 非常に難しくなってるということもござい ましてえ昨年9月のですね補正予算をえ つけあ6月にですね補正予算をさせて いただきましてえ国のあの制度も使い ながらですねえま募集業務にかかる委託を 業務をやったところでございますえま数々 えっと事業をその中で事業をやってきたん ですけれどもえなかなかやっぱり年度途中 のですね採用となるとなかなかまそれぞれ の方の事情もあるということでえ集まら なかったんですがあのまこれまでのその ような取り組みの中でですねえ年度末に おきましてはま非常に興味を示して くださる方が数明いらっしゃいまして えま面接をしながらあ内定をさせて いただいたというところもありますのでま 今年に関し7年度さに関しましてはま概ね え協力隊員の方につきましてはあの確保 できるということで考えてございます以上 です9番安倍議員 あのこの年度につきてはあまだ確定では ないけどま 一応先が見えてるという風に考えていいの かなと思いますえその中でもあのやはりえ 先ほどあ昨年度のことも考えまして やっぱりあのウフスタイルなり他後支援 事業なりえということでそれからあ2名 ずつの募集があったんですけどもそのに ついていかがなのかなということとそれ から法を解決型という中で1名募集され てるんですがこのについての内容について ちょっとお伺いし ます答弁願います街づくり推進区 長はいえただいまのご質問についてお答え いたしますえ課題解決方の担当の部分のお 話かと思いますがそちらのえ単位につき ましてはえ地域の主力作業である農業確に え地域や社会の課題解決に貢献することを 想定としておりましてえっと令和6年度 までえ隊員として勤務いたいてる方この方 は今年度で退任されるんですがその方のえ あ後釜というかえ引き続き行っていただく 方を想定してえこれから任用を図っていく というになってございます以上 です9番安倍議員はいえこれからあの農業 その他産業についての課題について解決 するのための協力隊員という風に私とった んですけどもまそれでよかったでしょう か答弁願います町政策課長はいたご質問に お答しますあのそのようなあのえご理解で あのよろしいと思い ます9番安倍議員はいそれではあのこれ から先はああまた生果のについてはまた この後聞かせていただきたいと思いますが えそれではちょっとちょっと次のところに 行きますえ企業版ふさ納税マッチング支援 事業委託量とあるんですけどこの件につい て伺います [音楽] えっと政策等のの中にもあるんですけども ここにも書いてあるんですけどもえ政策等 の中で220万 の委託量とありますそれプラス私はこの 政策 報酬型っていうところがあるんですけども これに対して20%+Zあるですがこの辺 のついてのちょっともう少し詳しい説明を お願いし ます今220万いますけど 22万もいますか22万はい220万あ 安倍議員はいあの220万ってお聞きした んですけれども22万の間違いですね 22万のまえ委託量があってそれからえ その後これは故郷納税金版ふ納税が集まっ てきた金額に対してのプ20%プラ税と いうことだと思うんですがそういうことで よろしいです か答弁願います街づくり推進係長はいえ ただいまのご質問についてお答えいたし ますえ企業版税のマッチングええ支援のえ 業務委託という形でこちらはあの各 それぞれのえマッチング支援を行っている え企業の方とのえ業務提供によりましてえ 集めていただいた寄付に対しての20% プラ税という形でえお渡しする形の中身に なってるものでございますがその積算の 根拠としましてはえ既に各自治体の方で 取り組まれてる例を参照しえ把握した結果 え20%という風に設定をするところが 多かったもの こからえ20%ということで本庁において も設定をさせていただいたところでござい ます以上 です9番安倍議員えあのまこれえこの寄付 についてのところはここで聞いていいのか どうかちょっと私ちょっと迷ったんです けども一直ただあmまで え企業版フルタ納税というこちらあの計画 の当初の計画では金額がすごいんですけど もその金額がもしま集まった場合えその 20%外のものについてはこれからあ基金 の方に積まれていくんだろうと私は考える んですけどそれで良かったです かですか答弁願います街づくり政策課長 はいただいまご質問にお答えしますあの 議員おっしゃる通りですねえま収入の方に なってしまいますが今はあの企業版ふさ 納税ということでえ100万円を計上させ ていただいておりますでその100万円に つきましては財源財源重とに関しましては え積立金企業版故郷納税基金積的金という ことでえま枠としては用意してございます けどもあの企業が企業の皆様はあのこう いう事業に使ってくださいということで あの首が指定されますのでえそのその首に よってですねあの一旦積み立て的には置い ておりますがまその目的に沿ってですねま 事業財源を重するような形を取っていき たいというふに考でございます以上 ですよろしいですか他に質疑はありません か6番栗山議員 はい えっとまずえ予算書 35ページえ文書広報費の中でえっと後方 で え民間企業のえ広告等を載せれるのか ちょっととお伺いしたいと思い ます答弁願い ます街づくり政策課長補佐はいえただいま の質問にお答えしますえっとグ保長には あの広告掲載要綱というものが一応あり ましてえっと今現在はホームページに広告 バナー広告を載せているところですが今 現在広報の方にはまだえっと掲載をており ませんであのま載せるとすればえ今後あの 取り扱い容量ですとかそういったことを 整備してからという形になるのでえま 載せれないということではないです以上 です6番栗山議員はい えっとま町内のええ商工会員の会員様です とかがえ独自にえイベントだとかえ何周年 記念だとかえやることも多分あると思い ますからえ民間の方たちもえ町内えウホ町 とても広いですから内上裏ホロと広いです からえそういった方たちにもえ広く周知 するためにはやはり候補有効な手段だと 思いますのでえ是非検討していただきたい なと思いますえっとあま検討して いただけるということだったのでそれに ついてははい是非ご検討くださいえ私もえ 続きましてえ政策等長所え先ほどから色々 質問出ておりますところを数点確認させて いただきたいと思いますえ先ほど町長の 答弁でえ未来への投資えは非常に大事だと 認識しているということで私もえ全くその 通りだと思いますえですのでえだからこそ え広く長く続けていくために慎重に行う べきだとえ私は考えておりますのでえ質疑 をさせていただきたいと思いますえまず 政策等聴書2ページ目え交通流通課題解消 事業につきましてうんと政策え右側の内容 ですねえ以下4つの観点により取り組みを 進める1番政策目的えかこ医療福祉教育等 に応じた交通手段の整理とございます けれどもうこれは例えばえ保険福祉化で あったりとかえ病院だとかえ教育委員会と かともある程度話はしてあるのか教えて ください答弁願います 街づくり推進係長はいえただいまの質問に ついてお答えいたします え委託事業の中ではですねえ事業者さんの 方がえ各え部署の方に聞き取りなどを行っ ているということで私も報告を受けている ところでありますまたえ我々どもとしても えこうしたえ関係部署とのえ打ち合わせと いうところを今後持ち合わせたいという風 に考えておりましてそこでえある程度の 道筋をつけて今後の展開につけていきたい という風にも考えているところでござい ます以上 です6番栗山議員はいえではえ同じところ 3番目え既存の交通え公共交通の有効活用 など利用者にえかかる取り組みえという ところでま4番目をそうかなと思います けど今あのひまさんとかがえ町内で事業を 行っておりますけどもえそういったところ ともえ連携協議はえなされているのか教え て ください答弁願い ます街づくり推進区長はいえただいまのご 質問についてお答えいたしますえ先ほどの 答弁とも繰り返しになってしまいますけど もえっと客事業者さんの方ではえ各え関係 交通関係各書とえ打ち合わせの方を行って いるところでございましてえ私どもとして もえ運用してる中でえ委託えっと自宅を 受けている交通事業者さんとのえ細かな 打ち合わせの方は行ってるとこでござい ますがえ具体的なえ会議という形では設け ておらずその都度対応の方しているとこで ございます以上 です6番栗山議員はいえっと昨日も同じ ような答弁おそらくあったと思うんです けれども具体的なものについてはこれから 協議していきたいというような内容の答弁 え何度かございました えっと私としてはですねやはりえまずえ それらはえ調査えした上でえこういった 授業を行いたいという風に行うのが え広く長く続けていく肝なのかなと思って いるんですけれどもえーではじゃあええ 具体的にこれから詰めると言っております けれども委託量としては 111169えと出ておりますえこれの 積算明細をちょっと教えていただきたい です答弁願います街づくり政策 課長街づくり政策課長 はいえただのごめにお答えしますあの通策 ましてはま交通流通それぞれですねえ分け て積算しておりますけどもえまこ今後です ね公募予定してる関係もありましてえ金額 と詳細申し上げられませんがま経費の 打ち分けといたしましてはえ交通分ですと え人件費といたしましてえ責任者担当者2 名分のえ人権を想定してございますえそれ からその2名に関わる法定複利費え同外 それから道内のえ専門家を奨学するえ借金 及びえ旅費えそれから同の先進殺の研修費 それからえ利用促進イベントの実施経費え それからえ企業訪問営業にかかる旅費 そしてえ新技術同にかかる企業連携に かかる経費えその他あ一般管理費と消費税 という形で計上してございますえまた流通 分に関しましてはえ人件費につきましては え主に担当者2名を想定しておりましてえ それにかかります法定福利費え道内同外え の企業訪問営業にかかる旅費え道外の先知 視察研修にかかる旅費えその他一般管理費 消費税ということで積算を知ることで ございます以上 です6番栗山 議員 うんと うんいやもう少しなんか具体的にあの教え てはいただけないのかなと思うんですけど ダメなんですか ね答弁願います町づくり政策課長はいえ ただいまのご質問でございますがあのまえ 設計と言いますか積3段階でですねえの 数字でございますので今後公募等をかけて いく中では提案型でいう風にえ考えて ございましてえ上限額を設定する関係の 部分ということもございますのでえ個別の 金額の説明につきてはあのえあの説明は あのえご者いただきたいということでご 理解いいただきたいと思い ますよろしいですあ6番栗山議員はい えっとはいわかりましたえじゃあ続きまし て3ページ目え大学等連携体制構築事業に ついてえっとすいません私が聞き漏らして たら大変申し訳ないんですけれどもえっと こちらの方もプロポーザル方式といういう ことでよろしいのか確認したいと思い ます答弁願います街づくり推進係長はいえ ただいまのご質問についてお答えいたし ますえ今回え町が実施する事業ということ で掲げてる委託料に関しましてはいずれも 公募型プロポーザルの方式により行う予定 でございます以上 です6番栗山 議員はいえわかりましたあすいません ちょっとえ初歩的なえ質問で申し訳ないん ですけど確認ですえプロポーザル方式と いうことですのでえ上限額がえこの金額で あってえもちろん提案に次第によってはえ 下がることもあり得るという認識で よろしいでしょうか答弁願います町づくり 政策課長はいただいまご質問にお答えし ますあの議員た通りですねえ提案型で ございますので [音楽] あの提案とま費用という部分で比較する形 になりますけどもまあの上限額ですのであ ま提案の方がまあの町のえその事業にえ しするものであるといういう場合につき ましてはその上限の部分があると思います しえまそれ以上に経費を抑えながらという ことであればあのそちらを先行するという ことございますのでま条件額の設定でこせ 条件額の設定でございますのでえ議員 おっしゃる通りですねえ選定業者によって はあの金額が落ちる場合はあり得るという ことでござい ます6番栗山議員はい分かりましたえっと 続きまして4ページ目 え内容のえ過去4番地域活性化企業人の 制度活用え食育分野で精通する方からえ 地元食材を生かした食育に関わるえ知見を 得え本庁の食育の充実や職文化のえ情勢を 図るということでございますえ浦幌町に 現在関わっていただけてる方からお願いし たいというような答弁があったと思います けどもえ現在えどのようなあま現在という かえあま現在どのようなえ活動を行って いる方にお願いするのかとえそれからこれ に関してはどういったことを具体的に行っ ていく予定なのか教えて ください答弁願います街づくり推進係長 はいえただいまのご質問についてお答え いたしますえ現在あのとかえ料理教室だと かという場面でご活躍いただいてる方を主 に想定をしているところなんですけどもま そうした方に食育講座や領域教室を始めえ 食育全般に関わっていただきながらえ ライフステージに合わせた必要となる 取り組みを整理してえ体系化するなどえ 本庁の食育を推進いただくような中身でえ 取り組んでいただきたいという風に考えて いるところです以上 です6番栗山議員とそれは今現在長として はえ例えば給食センターにお話ししている だとか え配色サービスえなどの団体さんとお話し てるとかえそういった話は進めているもの なのか教えてください答弁願います 街づくり政策課長はいただのご質問にお 答えしますあの具体的にはこれからという ことでですねまそれぞれがあの個別にです ね直接お願いをしてていう話はありました けどもえなかなかあのそこがえ全体に 繋がってないということでま今回ですねえ トータル的にお願いをして進めていきたい ということでえあの全体的な中で話の方は まだ進めておりません以上 です6番栗山 議員うとですねえ先ほどえ同僚委員議員 からもえお話ありましたえ最終ページ令和 6年度からえ令和7年度のえ精査等の話が ございましたえ冒頭申しましたけもえ未来 へのえ投資え非常に大事だと思いますえ それゆえですねやはり超全体で取り組んで いくことが完用だと思いますけれどもえ今 の答弁え先ほどもありましたけれどもええ 役場内のえアンケートえですですとかえ 給食センターえですとかあの交通の話で 言ったらえ3者え保険福祉え病院教育関係 との話をを詰めるえこういったところはえ 職員のでえ行えるんじゃないかなと思い ますあ勘違いしないで欲しいのはえ職員が 今怠慢でもっと頑張れよっって言いたい わけじゃないですよえ職員でえある程度 調査した上でえウホ町の課題はこうだとえ そのためにはこういう風にえ解決していき たいとえ町民にえ知らしめた上でえ事業を 進めていくえじゃないとえ協力者もえ現れ ませんしうどうしてもやっぱりその担当 職員とえ現場の人が疲弊してしまうんじゃ ないかなとえ心配しておりますえ今後 やっぱりこういうえ投資も大事ですけれど もそういったあの形づくりえまずその盤を 作っていくことが完用なのかなと思います けれどもその点長長えお考えどうでしょう か答弁願います 長長ただいまの栗山議員のご質問にお答え しますあの言われる通りま本来横の連携が あってまそれからに対して向け合うって いうのがまあの本来方向だという風に思い ますがま今職場においてはまそれぞれ滝に 渡る業務を抱えている中でただその先には 町民としてあの抱えてるまた課題もあると いうところで町として私も行政職員を長く やってきた中で思うのはやはり正直この 行政の中では縦割がかなりえ定着している 中で1つ1つの業務切り切り取って横で こう連携しながら仕事をするっていうのが かなりこう苦手になってきてるなっていう 印象を受けておりますその中で言うと1つ のこの職の課題やあるいは公共交通の課題 またえ買い物の課題まそこには多くの関係 機関の要素を含んでおりますからそれ自体 を取りまとめるということの業務に相当な 時間がかかるという風に考えておりますな のであえてここの部分を横連携ができる ように企業の皆様あるいはこういったえ 業者の皆様を入れながらある 別な角度からそういった業者町内の行政の 横連携をしっかりとしていただくそういう 部分では私はこっからスとして十分あの 可能性はあるんじゃないかなっていう風に 思っていますむしろま行政内部でま それぞれ持っているものをいかにこう横に 流通させるかっていうとこの難しさを考え た時よりもこういったことによって1つの プログラムプロジェクトを作っていく方が これからの課題解決に向けてより先進的に 進めるものだという風に思っていますま そこにあっては町内の職員がそれぞれ持っ てる知識だけではなく1つにまとめること とそういった先進的な技術や知識を持っ てる方々と一緒に手を組むことでまさらに 有益な情報を得られながら前に進めるもの だという風に思ってますのでそのためにま こういったえコーディネートする業務に ついてですね進めていきたいという風に 考えております以上 です6番栗山議員はいえっと分かります 分かるんですけれどもえその浦幌町の課題 はこうですよえウホ町はこういう風に課題 解決していきたいんですよっていうところ まではえやはりえ長としてえ責任持って そこまではえ長がえ調査え等はするべき じゃないかなと私は思いますえ浦幌町の 職員さんえおすごく優秀な方たちが多いと 思います一生懸命やってるのも私知って ますしえそれに委託現在の委託業者えの 方々も一生懸命やってるのは分かりますえ ですがですねえその辺の連携があまり うまく取れてないというかうやはり町内に え町民さんの理解情勢が深まっていかない のはえそういったところも理由の一旦に あると思っておりますのでえま長長の おっしゃることも分かりますえ業者え業者 というか町外の方たちを入れてえ知見を 入れながらえ進めていきたいというのは 大変分かるんですけれどもやはりですねえ そのこの政策と長所の中とかを見ていても あの課題解決に向けて動きたいじゃあその どういう風に具体的に動くんですかて聞い た時にえ具体的な内容はまだこれから詰め ますというのがちょっと多いような気がし ますあのこういったところをやめて欲し いって言ってるわけじゃないんですよあの 慎重にえま調査え等をしながらえ進めて いきたいなと私たちも思っておりますので その点もう一度ちょっとお考えをお伺いし たいと思います答弁願います 長の栗山議員の質問にお答えしますま そもそもあの先ほどの繰り返しですが課題 はそれぞれの物資にあるという風に思って います例えば1つ交通課題を捉えてもそれ がルシ温泉に行くユザーなのかそれとも 買い物に行くユザーなのかあるいは投石な のかそして病院なのか駅駅前まで行って ほしいのかそういったことのあらゆる部分 は街づくり政策家だけではなくて先ほど 言った福祉だとか町民家だとかまた色々な 家にるという風になりますただしそれに 対する企業との共同を図るという入り口で はどうしても1つの入り口が必要になる もんですからそこは街づくり政策家に今 あの補っていただいてるというのが私は 事実だと思ってますただし街づくり政策家 だけでは捉え切れていないえ福祉課題や 先ほど言ったそれぞれ持っているユーザー さんそれぞれの思いやえ使用地とが分から ない全全て把握できていない中で言うと 改めてそれを網羅して統括したえ取り組み が必要だろうとですからま今回あえて公共 交通課題まそこにはえ流通という部分も 含めておよそ町民の皆様がまこの2つの 課題は共通点が多いということでまそこ から1つのプロジェクトに なり企業として持っているものリソースを いただきながらもさらにそこからじゃあ どこどこの分野の課題でどういった ユーザーがいてどう困っているかそういう ことを横軸で組み立てられるためにもこう いったプロジェクトをあげることが必要だ という風に思ってますま先ほど栗山議員は それが行政でできるんではないかっていう ことでしたがま残念ながらこれ以外にも ですねゼロカーボンの取り組みやDXの 取り組みといったそれぞれの皆さんここの 職員ここの課題はありながらもそれ横軸で やるというのが非常に苦手だったもんです からそれをあえてこういった取り組みあの 第3者の目線もいただきながら進めていく ことが私は今までのえま父として進ま なかったこのこういった部分をですね少し でも早く進める要素になるもんだという風 に思っておりますのでまあえてその点も 含めてこういった予算投資をしたもので あります以上 ですよろしいですか他に質疑はありません か5番沼尾議員はいえっとま私も色々あの 質問を準備してきてちょっと流れで聞き たいんですけどあの今ちょっとちょうど あのそういう質疑の中でま私聞いてて感じ たことがあるんでその流れでちょっとまず はちょっとお聞きをしたいんです が長々なんかこの横連携とかま縦割だから とかっていう話を今答弁にしてましたけど これ職員信用してるんですかちち はそれ職員聞いてどう思うんですかこれ僕 信用してると思いませんよ今の町長の答弁 ちゃんすごい残念です説明して ください答弁願います長長 ただいまの栗山議員あ失礼します野議員の 少し質問にお答えしますが私は決して職員 を信頼してないとか信用してないという ことではありません事実上私自身も30 年間役場職員やってきたというその経験上 この行政という仕組みの中でどうしても 苦手な部分はあるということですそれも 個々それぞれ守るべきものもあったりやる 業務が真剣であるからこそ私はそれが苦手 になってきたんじゃないかなという風に 思っていますだからこそそれが横連携して いかないとこれからは滝にわって課題解決 していかないそのサービスが広くなってき ているので縦割ではなく横連携をするため にただやはり過と過同士でやってしまうと それぞれ持っているもの抱えてる仕事が あるのでそれを時には守らなければなら ないということ働くとやはりどうしても なかなかうまく前に進んでいかなかったの が私は事実だという風に思ってますそれは 全然職員を信頼していないとかそういう ことではありませんなので逆に第3者が 入っていてそういったグループを作ること で初めて私は前にしっかりと進める風にだ と思ってますのであえてその部分は野間 議員が言われる通り私は職員を信頼して ないという風なことは一切ありません むしろ職員を信頼するからこそか数少なく なってきている職員対して仕事がうまく できるような体制を作るまそれがこの 仕組みの1つであるという風に考えてます 以上 です5番沼議員いや職員を信用してたら 職員に任せられるんじゃないですかなんで それ企業を入れなきゃいけないんですか 全くわかんないですけどもう一度説明して ください答弁願います長長はいただいまの 沼尾議員の質問ですがあの先ほども 繰り返しましたがあの職員1人1人を信頼 していないとかえ信用してないという話で はないんですむしろ職員は今それぞれ 大きな仕事たくさんの仕事を少ない人数で 抱えているわけですただし課題自体はどう しても1つの家で収まらないような課題が 増えてきているわけですなので横連携が 必要となるんですがまそれには今までやっ てきた監修やそれぞれの家の流れがあって そう簡単に係りが隣の家で仕事が横断的に できるっていう環境が今はない状態では あるのはそれは事実なんですだとしたら そういったことがしっかりとできるように 他の第3者を入れながらやることの方がお 互いのかも尊重し合いながらできるという 風に私は思っているのでまそういった横 連携がスムーズに進むためにもこうした 取り組みが必要だという風にお答えしてる んです以上 です5番沼議員はいえっと私はここの質疑 のところの科目の予算は非常に町にとって 根幹の授業だと思ってますこの根幹の授業 を本気で考えられるそこはもう役場職員私 はすごく信用しているところですですから 何でもかんでも委託費でつけてま今ちち おっしゃるようにそういう旅連携が苦手な のがま現実だっていうことなんですけど私 はそうはならないと思いますけれどもま これ何回聞いても堂々巡りなのでえっと ここはえっと1回えっと質問を変えてです ね順番に質問させていただきたいと思い ますえそれでは予算書37ページえ2巻1 項7目企画費の中の施設報酬で質問させて いただき ますえまず会計年度任用職員ということで 地域プロジェクトマネージャーと記載をさ れております説明資料でも新規の政策等 長所がついておりますえまずかこ1番の 内容になるんですけれども内容は地方創生 の実現に向け行政地域民間及び外部専門家 等の関係者との調整を行いながら女性進出 社会の喪失ジェンダーギャップの解消を 始めとする地域課題の解決に取り組むと いうことですけれどもまず この地方創生の実現っていうのは具体的に 裏フロ町というのはえどういう風な地方 創生の実現と具体的にどういうことの内容 でしょうか答弁願い ます松造政策課 長はいただご質問にお答えしますあのま 広い意味っていう部分で裏長にとってと いうことでございますけどもまこれはです ねえ町があの持続可能に え持続可能な町がこう存続持続可能な町で あるというところを目指してですねえ様々 な課題に取り組みながらえ持続可能な 街づくりをしていくということが地方創生 だという風に考えてござい ます5番ル議員えっと持続可能性ま持続的 にまそういうふに持続的にま町がえっとま 次の世代へっていうことなんだと思うん ですがその中で女性進出とかジェンダーと いうことが出てきた理由を教えていただき ます か答弁願います街づくり政策課長はいえ さむご質問にお答えいたしますあのま昨今 え言われてる通りえ先ほどのあのえ議員 さんからもですねお質問ありましたがえ 非常にですねえやはりえ 地方にえ人が若者が戻ってきてると言って いますがなかなかその中を実情的に見ます とえ女性が戻ってきてない特に地方におい てはまあの高校高校なり進学就職のために 都会にあの行ってしまう人が多いという ことでまあの若者は戻ってきてるとはいえ えなかなかそこの部分がえ地方に女性が 戻ってこないということではまやはりそう いうところにも視点を向けていか行かない とえなかなか街づくりは進んでいかないま 人が集まってくればいいということでも ありませんのでまそういった部分がですね まあの全国的にも課題という部分が最近 非常にクローズアップされてきましてえ そういったところをですねま数値的に見 ましても浦幌町においてもですね若者の うえ戻ってきる数の中で男女比率を出し ますと相当数があの男性が多いというよう 実情もあるものですからまそういった ところですね新しい街づくりの視点に入れ ながらっていきたいということでええあの 課題設定したというところでございます 以上 です5番沼議員はいえっと先ほどま私の 質問ではないところの答弁でえっとま豊か 市のところでえっとま全長長ですかあ全 市長ですかねえの方が呼びして職員研修を 開いたというご答弁もございましたで私も あの豊かメサていう本えっと読ませて いただいてま大変ジェンダーギャップを町 の町というか市ですねの取り組みにえ 生かして素晴らしい取り組みをされている なという風に本読んで感じましたけれども まその豊岡市では若者回復率っていう ところから若者回復率の女性と男性の帰り ということを調べてま数値化をしてでこれ ぐらい差があるから取り組もうということ でえっと本には掲載されてましたで今ま 課長からの説明でもま帰りがあるという ところだったんですが数値的にどれぐらい の帰りがあるもんなんでしょうか 答弁願い ます松造政策課長あはいただもご質問にお 答えいたしますあのすいませんちょっと 通知的にはえ持ってきてないんですがあの 先ほどの話あった東市長があのウホで講演 された時にえウ法庁の実態もですね調べて いただいてその中で市の上とま裏ホ町は こんな感じになってますよということで やってたんですけどもすいませんあの 大きな帰りはあったと思うんですが今 ちょっと手元にしかないので細かな数字が あのえ報告できないのでご了承いただき たいと思い ます5番沼尾議員あの豊岡市ではまそう いうジェンダーゲップ指数っていうのを しっかりと割り出してえっとまこういう 数値があるのでこれを取り組みますという ようなお話が本に載っていましたけれども このジェンダーギャップ指数っていうのは 裏町で調査をした結果はあ るっていうことでよろしいですか答弁願い ます街づくり政策課長はいただにご質問 おしますあのそういう指数としてはあの 把握をしておりませんがま人口動体の中で ですね ええ転入者の中でえ世代官ですとかあの 性別官ということでやればえそういう部分 でですねえ数字の把握はできるということ でございましてま私のもとしてはその数字 はあの使ったことはなかったんですけども その公演の中で初めてそういうえものを 示されましてまあのこれはあのえそういう 大きな状況になってるんだっていうことを 把握したということでございます以上 です5番沼議員いやあの私 ジェンダーギャップの解消とかはまその 豊子市の本を読んで素晴らしいなという風 に思ったんですけどそういう数値がま実際 手元にないのになんで浦幌町の課題だって いうことっで認識したんでしょうか 答弁願います街づくり政策課長はい ただいまのご質問にお答えしますあの数値 は持っていなかったんですけども繰り返し の答弁になりますがあのその中でえま数値 が出たというところもありましたしえ昨今 のですねあの色々なあのえ女性を取り巻く 状況の部分こうジェンダーギャップという 言葉も最近出てきましたしまそういう部分 でいきますとまそこに視点を向けた 街づくりも必要ではないかということでま そこに取り組んでいくためにえ地域 プロジェクトマネージャーの力も借り ながらということで進めていきたいという ことでございます以上 です5番ル議員いや先ほど来からま各議員 質疑の中でお話されてますけど課題って いうのは浦幌町山ほど色々あると思います でその課題どれから手をつけていくかって いうのは非常に重要な問題だと思います それは職員また関係してくれる 企業いろんな たくさんの企業があるんだったらま全部 やればいいですけどそんな予算もないです し職員もそれまでそれほどいないと私は 思ってますその中でまそういう数値もない のにこれ取り組みますっていうのは やっぱり順番が違うと思うんですよ私は ジェンダーギャップの解消っていうのはま そういう課題があるんだったら取り組むっ ていうのは分かるんですけどそういうまず 調査をしてどういう裏町に課題があるから こういうことをみんなでしてこっていう風 に話しないと町民の方全然多分わからない と思うんですよねこれ町民の方とこういう ジェンダーギャップ解消っていうのはま やりますよとかまこういうのどう思います かねとかって意見交換してるのであれば ちょっとそういうなんかご意見あればお 伺いしたいと思います答弁願います 長た沼議員の質問にお答えしますがま そもそもジェンダーギャプ指数自体の 細かい数字は今抑えてないというのはあり ますしかしあのすでにウホ町の統計として え高校に進学あるいは就職のためにウホ から出ていった若い人たちが数年後ウフに 戻ってきているその回復率はありますその 中で圧倒的に男性が多くて女性が少ないと いうデータはあるんですつまりそれを見て 人工消滅可能自治体という言葉の根幹には 若い女性がいかに戻ってきているかがこの 消滅可能性自治体の根拠数値になっている もんですからその消滅可能性自治体という のを脱却するためには若い女性が戻って くるこれが必要だというのが全豊岡市長が お話しされた内容でありましたそして まさにそのことは浦幌長もしっかりと 当てはまっているので今取り組むべきは 様々な課題はあるけれども女性の若い女性 が帰ってくるそういった街づくりを進めて いくことが人工減少課題に対してま しっかりと効果をもたらすんだよっていう 話だったんですつまり平たく言いますとま 若い女性あるいは若者自体が戻ってくる ようなそういった街づくりにいかに早くに 着手していかなければならないかそれは 町民の皆さんに理解を進めていって分かっ たよじゃあ始めようっていうことではもう 私はすでに遅くなっていくと思います むしろこれからどんどん女性が社会的にも 経済的にも確立するような社会をま しっかりと進めていくまこのことに対して まさに知見のある人たちを呼び ながら町民の皆さんとグループワークや 様々な講演をしていくことでま徐々にそう いった気温を高めていくまその入り口に令 和7年度がなるんではないかという風に 思っております以上 です5番沼議員いやあの長がお話してる ことは非常によく分かるんですで ジェンダーギャップ指数っていうのをま ジェンダーギャップっていうのを解消して いかないとまいわゆる 人口的にもそうですしま消滅可能都市の ところの話もそうですけどま結局弱内層の 女性をまデータのまいわゆる根拠にしてる のでまそこやっぱり解消してかないとって いうのは分かるんです けど裏ホロ町でどういう状況かっていう 数字の整理をしないまま政策を上げてく るっていうのは強制としてはこれは適切な 方法なんでしょう か答弁願い ます答弁調整のため残地休憩いたします ここ 15いいです [音楽] 休憩を解き会議を開きます休憩前に 引き続き審議を続け ますはい答弁願います副町長 はいえっと先ほど沼議員からご質問あり ました地域連携共同体制構築事業の中の 地域プロジェクトマネージャーの配置の中 でえジェンダーギャップの解消ということ でまこの中でえ地域課題の解決に取り組ん でいくんだという今回が提案をさせて いただいてますけどもその中のま数字的な こと先ほど最初あの街づくり政策課長の方 はま手持ちの資料がなかったもんですから そういった裏ホール町の今抑えてる数値を あのお知らせすることができなかったん ですけどもま休憩の時にその資料あの手元 に戻しましたのでまその中でまずその今 抑えてるグラフル長の数値についてですね え担当課長の方から説明させていただき ますはい町づくり政策課 長はいえそれでまあのえ私の方からあえ 先ほどの質問に関連します数値の方につい てご報告させていただきたいと思いますえ 国税調査の数字をもにえ算出したもので ございますがえま10代の浦幌町におけ ます10代の転出者それから20代の転入 者ということでえ比較したものということ でえ若者回復率ということで数字の方を 把握してございますがえ男性に限って男性 につきましては140.14.7% ま若い若い10代から20代が戻ってき てるという数字になりますけども140. 7%え女性につきましては5.7という ことでここで大きな開きがあるということ でございます以上 です5番沼 議員はいえっとま14.7と5.7と 大きく開いているとまこれ数字的にも すごく大きく開いてるんだろうなという風 に思いますでまこの地域プロジェクト マネージャーという方をまあ雇用をしてま 会計年度任用職員として雇用をしてでこの 数字をまどう解決してくかということを 考えてもらうっていうことでよろしいです か答弁願います街づくり政策課長はい ただいまのご質問にお答えしますまこの 開きをどういう風に解消していけばいいの かということも含めてえ全般的にですねえ 考えていくというような形になっていくと 思います 5番沼尾議員はいえそれではえっと次の 質問に行きたいと思いますえっと新規政策 等長所の同じページの 丸すいませんかこ4番になるかと思うん ですが地域活性化企業人の制度活用という ことでえっと載っておりますで食育につい ての記載かと思いますけれどもま裏町には Aですとか栄養共有という方々 いらっしゃると思いますけどもそのような 方々にお願いしたりというような形は検討 したんでしょう か答弁願います街づくり政策課 長はいただご質問にお答えします あの今回えまこういう方をという部分に 関しましてはま既に裏ホにいらっしゃって ですねま幅広いあの知見とまネットワーク を持てるという部分でございましたのでえ そういう方にですね是非あのこうつなぎ役 となっていただきたいということでえ今回 あの予算の方計させていただいこでござい ます以上 です5番沼尾議員あの幅広いネットワーク をっていうことで分かるんですけれども 栄養士や栄養教とは検討とか協議はされた のかをお聞きして ます答弁願います街づくり政策課 長はいのご質問にお答えしますあのえ栄養 首さんとたちとはですね直接お話をして おりませんまそれぞれであのあの部署で 絡みがあったということは抑えております がまそれをですねま今回あのまえま追政策 はつなぎ役となりましてま各セクション ですね色々え教育医療それからえ教育です とかま子供とかいろんな部署が関連して いきますのでまそういうところとですねえ 連携しながらやっていきたいという風に 考えてございます以上 です5番沼尾議員えっと先ほどからの質疑 でもまかぶってしまうんですけど内容あの 食育とかを推進するのは国でも進めようと いうようなま考えですからま食育をして いくということについてはま町民の方々も ま何かこう問題視しているということは 全然全くないと思うんですけどまこういう ま政策上げてくる時にこういう職員の中で 栄養士とか栄養共有の方と協議はしなくて もいいいいんです か答弁願います街づくり政策課長はい ただいまのご質問にお答しますまそれぞれ がですねえ今職に関しましてはそれぞれの 部門におきましてまそれぞれの課題を解決 するためにえ色々取り組みをされてる ところでございますけどもまそこの部分が ですねえ個別個別になってるという部分で まそこはあのまえまあの1つ幅になるて いうかま中心になるつなぎ役となるえ部署 がですねえ一緒にな考えていくというよう なことで考えてございますのでご理解 いただきたいと思い ます5番沼尾議員はいえっとまちょっとそ したら聞き方ま変変えてちょっと聞きたい んですけどその今の栄養士とか栄養共有の 形でできていないところていうのはどう いうところができてないからこういう方を ま雇用しようという考えなんでしょうか 答弁願います街づくり政策 課長はいただいまのご質問にお答えします あのそこそれぞれのセクションでできてる できてないという判断はしてございません えそれぞれあの食育というえそれぞれの 部署において必要な取り組みは行われれて おりますけどもま体系的になってないと いう部分ではそれぞれがやってる部分はま ある程度体系的にですねまた連携するとこ もできたりというところがなかなかできて できてこなかったという部分がありますの でまそういうところもですねえ専門家の アドバイスもいただきながら進めていき たいという考えでございます以上 です5番沼尾議員 はいえっとそしたら次に行きたいと思い ますえっと予算書は37ページのままで 説明資料18ページえっと2巻1個7目 企画費の中の12節委託量の中にちょっと 入っていきたいと思い ます えっと説明資料のまちょっと上からま順番 にちょっとお聞きしたいんですがまず1つ 目はウホスタイル街づくり推進業務委託料 についてお聞きをいたし ますえっと以前はホロスタイルに関わる 業務委託量についてはまあの街づくり政策 家所管のみの委託料でしたけれどもま今 年度からま教育委員会とま別れて予算建て をされておりますでま私ちょっとウフル スタイルに関わる業務委託料ちょっと令和 元年から見ていったんですがま令和元年 から順番に1300万150万 934で令和4年が1238令和5年 1171と来てで今年度から2つに分かれ て130万1025の合計 25万で令和7年え来年度予算が1334 と126万で250万円ということになっ ていますでまウフルスタイルの取り組みま ここまですごい長い期間をかけてま地域に もねざしてきたという風に理解をしており ますしまオフロスタイルの業務をしている 中にも私の友人もいらっしゃるのでま非常 に頑張ってるというかも本当 にもう体壊れるんじゃないかぐらいの働き をしてるのは十々承知しておりますがま こうやってま今年度から倍増になってで また来年度プラス400万ぐらいのお予算 額が今予算書ではついてるんですがこのま 来年度のプラス400万の内容についてえ どういう内容でえ予算額が増えてるのか 教育費のところは教育の方で聞くので 街づくり政策家の方で分かる範囲でお答え いただければと思い ます答弁願い ますま街づくり推進係長はいえただ今のご 質問についてお答えいたしますえウホ スタイル街づくり推進事業のえ増額の主な 要因となるものはえこの取り組みの中でも え中高生繋がり発展事業であったりえ若者 の活躍支援事業の部分でかなり活動が活発 化してきるところもありそちらに対しての 活動経費等がえ増額の主な要因となって ございます以上 です5番沼尾 議員 えっと今のまご説明だと活動が活発になっ てきているので増額ということは うんとその予算の中では人権費が増額して いるということで認識的にはよろしいです か答弁願います街づくり推進区長はいた ただいまのご質問についてお答えいたし ます人件費も含めて活動経費とえ全て 合わせてそしらの事業に関わる予算がえ 上積みになっているというところでござい ます以上 です5番ル議員はいえっとま予算の増額 理由については今のご説明で分かりました けれどもまこれウフルスタイルという事業 がまこれからもお持続的に続いていって もらいたいという思いで質問をします けれどもまあ当初1000万円前後で行わ れてた事業が今年度から倍増してまた さらに来年度400万 プラスこれ私は事業的のはずっと続いて いってもらいたいもんなんですがこうやっ て予算がこう倍増倍増倍増したりすごく 増えたりということが続くとこれはお金的 にですね財政的に街の財政的にこれ持続 できないものになってしまうんじゃないか という風に私は思いますちなみにこのま 予算が倍増してでまた令和7年度 400万円プラスということなんです けれどもこちらについてまこの金額が 上がる内容でどういう効果いわゆるどう いう内容でえ以前よりクレードアップし てるのかそういう説明をちょっととして いただきたいなと思い ます答弁願います街づくり政策課長はい ただのご質問にお答えしますあのま6年度 予算につきましてはあの予算のえ6年度 予算の審議の時にご説明させていただき ましたがえまそれぞれえ分野を分けてえと いうことでえ予算を計させていただきまし たでそういう部分におきましてはま教育 委員会の中では今まで担っていなかった 部分も担ってもらうということで新たなま そういうえ業務も増えながらということで 予算を増え予算がま増えましたということ でご説明させていただいたところでござい ます えここ今年に関しましても先ほど係理長が 説明いたしました通りえま活動が活発に なってくるという部分でですねまあの えそこの部分をあの な活動しやすいようにえなかなか制限え 制限をかけないようにということでまそこ はですねあの自宅事業者の方とも相談し ながらまこういう取り組みまこういう ニーズがあるからそういうところをえ少し 充実させたいというところはまそういうお 話を聞きながらあえそこの部分を充実させ たりということで考えてございましてえま 今年に関してはまあの長から説明ありまし た 通りうん中高生繋がり部分ですねそういう 部分をあの充実させながらまさらにこの 事業を発展させていきたいということで ございます以上 です5番沼尾 議員えっとあの説明の内容はすごく分かる んですけどもあの以前この1000万円 前後でま推移していたこの裏ホロスタイル の事業費についてまあ今年度から予算が まあ1000万ぐらい上がってで来年度 400万ぐらい上がるんですけどまそれに 対するいわゆる効果としては今の話でいく とこの中高性繋がり発展事業がプラスした からっていうことで認識してよろしいん です か答弁願います街づくり政策課長はいため のご質問にお答しますまそれも要因とは ありますけどもえその投資によってですね えこの事業が推進してるという風に考えて ございますあのまえ中高生の取り組みだけ の人権費が増えたというよりもですねま 人件費全体がま今回のえ単価改定があの超 の単価あの給料の改定もありましたのでえ ベースになる単価がアップしたということ も要因でございますけどもえまそれらの ですねま予算計上することによってまこれ まで発展したものがですねまさらにこう 充実されたものになっていくというように 考えてございます以上 です5番沼尾 議員 うんいや分かりましたえっと次に質問を 移りたいと思います えっとそのまま説明資料下に行って いただいてネ促進区域等ゾーニングについ ての費用ががついてございますこちらに ついて質問させていただきたいんです けれどもこの新規政策と長所もついていて まその内容としてはま政策の発生限が書か れていてで本年度実施してるゼロカーボン 事業の内容とこれは同一のものが記載され ているのかなと思いますということでま 目的は同じということになるのかなと思う んですがこれ本年作成した区域施策編では どのような内容になったか大まかでいいの で教えていただけますでしょうか 願い ます街づくり政策化企画進行係長はい ただいまのご質問にお答えいたしますえ今 年度え策定しております計画の中では えっと本庁のえっとまず現状の把握ですね えっと音質効果スの排出量ですとかえっと 森林によるえっと二酸化炭素吸収料の測定 をまず行っておりますでその上でえっと的 な政策をどういっった風に考えていくかと いうところでえっと基本的にはえっと本庁 はえっと心理面積が非常に多いという ところもありましてえっと実際に音質効果 画数の排出量よりもえっと森林の2酸化 炭素吸収量が上回るという結果があの計測 で出ておりますえですがえっと国の方で 示されているえっとところにおいては えっと2030年の直近の目標ではえっと 2013年度のえっと基準年度からから えっと46%えっと音質効果画数を削減 するということでえっと目標が出されてい ますのでえっとそこの達成に向けてえっと 地域の中でえっとまずはえっとその問題の 部分えっと勉強する部分ですとかえっと 各種えっと施設ですとかと町民の方 それぞれが取り組めるところについて えっと政策をえっと出しているような状況 になっております以上 です5番尾議員はいえっとまエネルギーに 関してはすごく町民の方とまエネルギー アクションということであの対話をし ながら色々進められてるのかなという風に 私も認識しているところですでま今ご説明 あったようにま浦幌町えっとCO22酸加 炭素の排出量と吸収量でいけばま吸収量の 方が多いということでま実際ゼロカーボン としては達成してるのかなという風にま 説明を受けてえま認識をしましたでこのの 中でまこれゼロカーボンを達成していると いうことの中でえっと先般議会として森林 組合と一般会議を行ってお話が出てたん ですがま今後ゼロカーボンま施策の中でま 吸収料の方が多いということであればこの Jクレジットについてもま色々やっぱりま まずは勉強みんなで勉強してま知識を深め た方がいいんじゃないかというようなお話 がありましたで先般陸別長新聞市でも市名 でも載ってましたけど陸別長も2年あ ごめんなさい8年間で2億円くらいのま 利益が出るようなものだということでま 取り組んでいくというような内容がござい ましたまこういうJクレジットま勉強会で しっかり知識を皆さんでつけてもし 取り組めるなら取り組んでその出た利益で また太陽光つけたりですとかまそういう こと考えられると思うので是非あの エネルギーアクションこれからもま予算書 見ると続けていくと思うのでこのJとの 勉強会とうとちょっと企画していただけ ないかなと思うんですがその辺お考えお 願いいたし ます答弁願います 街づくり政策課長はいただいまのご質問お 答えしお答えいたしますあの既にですねま 産業の産業の林業部門とですね街づくりの えっとエネルギー部門でもあのえ情報交換 なりですね勉強もしておりますあのさらに ですねあのおっしゃってるよりあの有効な 政策だとJクリスを持っておりますのでえ 内部ですね色々勉強会をしながらま有効 活用に向けてえ勉強していきたいという風 に思っております以上 です5番ル議員はいあの是非ま色々まいい ところもあればまやっぱり課題というかま 色々あるとリスク等々あることでもあると 思いますんで是非ま皆さんでこう知識を つけながらあ進んでいっていただければと 思いますえ次えっと下に行きましてえっと 交通流通課題解消事業について伺いたいと 思います えっとこちらについてはえっとま私もそう ですしま多分議員全員そうだと思うんです けど課題としては皆さん同じ認識をしてい て共通認識だと思いますけれどもま是非 この取り組んでいただきたい内容ではある んですがま昨日の答弁を聞いてると令和6 年度先行事例の収集や聞き取り意見交換等 行ったということで答弁がございましたま 先ほどの同僚議員の質問とも少しかぶって しまうんですけれどもこれは全て委託し ないとできないような業務なんでしょう か答弁願い ます町づくり政策課 長はいただいまのご質問にお答えします あのまえっと全てえ委託委託をしてやって いただきたいという部分での委託量で ございましてあのま当然ですね所管であり ます私どもも一緒にやって関わっていくと いう部分はあありますけどもまあのえ委託 としてやっていただきたいという部分をえ 積み上げたものとなってございます以上 です5番野 議員はいえっとまちょっと聞き方悪くて 申し訳なかったんですけどあの昨年も ちょっとま私ま違うあのお金のところで ちょっと質問させていただいたんですけど もあのこのような企画立案調査っていうの はますごく大変な仕事なのは分かるんです けどもまこの仕事が本来行政職員の根幹と なる仕事なのではないかなという風に思っ ていますこれは公共交通の方向性を決める というような内容ですからこれは職員が やはり責任を持ってやっていくっていうの が基本だと思いますが確かに職員だけでは できないところがあるというのは当然理解 をしていますですので全て委託じゃなくて これはまあ昨日の答弁も聞いててそうなん ですけれども職員がすべきことも委託し てるんじゃないですかというように私は 感じるんですがその辺どうでしょう か答弁願います街づくり政策課長はいえ ただのご質問にお答えしますあまこれまで の取り組みの中でえ議会の皆様からもご 指摘されたように今まではあのま任せきり じゃないのかという部分ありましたのでま 7年におきましてはその辺をしっかり長の 事業としてやるべきことは何なのかという とこに視点に立ちながらえ事業の整理をさ せていただいたところでございますえ特に 交通流通課題に関しましては私とも担当 担当家といたしましても非常に大きな課題 と考えておりましてあの全ていくという 部分ではなくてま調整の部分も自分たちで も当然しますしえ役場内部のですね調整も 行いますけどもま自分たちではできでき ない部分であのやりきれない部分はまあの 力も借りながらというところですめたいと いう考えでございますのでま全て委託業務 を発注したのでま直が関わらないという よりはまこの問題に関しましては職員も 一緒になってですね関わっていきたいと いう風に考えてございます以上 です5番沼尾議員はいまそれではま ちょっと昨日の答弁の中でも出てたんです けれどもまえっと住宅者の聞き取り調査 ですとかま利用者のアンケートとか利用者 の意見集約ですとかこれについては令和6 年についても職員も一緒にやって委託業者 と一緒にやって委託業者というか住宅業者 ですねと一緒にやっていたっていうことで よろしいですか答弁願いますづり政策課長 はいえただのご質問にお答えしますあのま え6年度におきましてはまあの実態把握と いう部分ございましたのでまどういうこと を聞き取りするかという部分に関しまして はま相談を受けないが自宅者の方と相談を 行いながらやってきましたけどもえ調査 アンケート調査聞き取り調査自体に関し ましはえ委事業者の方にお願いしてきたと いうことでござい ます5番沼尾議員その聞き取り調査やアケ と調査っていうのは職員じゃできない でしょうか答弁願います街づくり政策課 長はいためのご質問にお答えしますあのま できるかできないかということでありまし たけどもまこの部分は委託業務としてお 願いしたお願いをしたということでござい ます5番議員あのからま今日も先ほど答弁 ありましたけどあのお金として歳入より 歳出が上回っていてま削らなきゃいけない ものがいっぱいあるという状態だという ことで昨日から答弁がございましたその中 で考えるのであればできるものは職員で やるできないものは申し訳ないけど委託 業者に協力してもらうそれで費用を しっかりと削減をして財政を整えていく これが正しいんじゃないでしょうかですの でできることはは職員でやるべきじゃない ですか答弁願います街づくり政策課長え はいたご質問にお答えしますまもっと職員 が働けということでかどうかよくわかり ませんけどもあのえ私どもですね多くな 事業をやってる中でそれも主催選択し ながら何が必要なのかということでやって ございますあのまここに咲く時間も大変 必要ですけどもま他に他の部分に咲か なきゃなかない時間もある中ではまこの 部分はあの委託業者でもやってもらえる ところははやっていただきたいということ でまそれを元にどう政策につげていく かっていうの部分を考えてございますので あのそういった形でですねあのやれる部分 をま自分たちでやれる部分だけをこう任せ ばいいという考えではなくてま様々な業務 の中からこの部分は重要な課題ですので とりあえず特化借りがしてやっていただい てまそれを元に次からスピードカーを持っ て制度化あのえ検討を進めていきたいと いう風にえ進めてきたものでございます 以上 です5番沼尾議員 いやあの本当に誤解して欲しくないんです けどもっと職員が働けとかっていうことで 私は質問してるつもりは全くありません この公共交通課題を解決する1番根幹重要 な部分がやっぱり利用者の声とか実態が どうなってるかっていう調査をするとこが 1番この課題解決に重要なところなので 職員がやる方がいいんじゃないかとその中 で費用も当然委託しなくて済むので費用も 抑えられるしその方がいいんじゃないかと いう質問でしたまこれ以上やっても多分 堂々めぐりになってしまうのでえっとま この内容でちょっと違う質問になるんです が先ほど栗山原からも少しえっと質問あっ たんですけど現在公共交通優勝運送の面で えっとNPOひまさんにお世話になってる と思いますこのひまさんですとかま今優勝 層やってるんですけれどもなんか ドライバーですとか車のことなどなんか 要望出てたりはしますでしょうか答弁願い ます街づくり政策課長はいただご質問に おします あの定期的ではありませんけどもまあの 場面場面でですねえ日さんの方とはお話を させていただいておりましてえなかなか ドライバーもですね最初当初運行始めて いただきた時から増えておりませんでま あの上浦幌があの運行始めた場合に時には ですねえ上裏方にドライバーの方は増え ましたけどもなかなかそういう部分があの ま人的な部分がなかなか厳しくてですね もう少しえま物と人がいればもうちょっと こいろんなこともできるんだよねていう話 も聞いておりますえーまそういった今現実 の中ではですね え非常にあのま今キャパオーバーと言い ますか今のままですとまこれ以上のことは ま気持ちとしてはあってもなかなか厳しい なというところはあのええ普段から聞いて おりますしま私どもとしてもまそこにえ もう少し担っていきたいと思っていながら そこがうまくマチしてないなっていう ところは感じておりますのでまそういった ところもですねえしっかりあの課題として 捉えてる部分はあの新年の事業の中でえ 改善に向けて検討していきたいという風に 考えてるところでございます以上 です5番沼尾議員はいえっとま私も今ご 説明あった通りなんか色々まNPO日村 さんも頑張ってこう運行していてまあ人も 物もま車ですとかま色々キャパオーバーな ところがあるんだろうなという風に見てい ますですからまこの予算が必要ないと言っ てることではなくて削れるところは削って やっぱりそういう日さんとか困っているん であればやっぱりそっちに予算措置した りっていう考え方をしたりする方策はある と思うんですがそういう点は協議なされた んでしょうか答弁願い ますづり政策課長はいえただいまのご質問 に答いしますあのま予算のえ予算をあま 編成する段階におきましてはまそれぞれえ ディスカッションさせていただきながら あの課題感をあの共有してですねま予算に 反映してるというところはございますま あの今回に関しましてはまあのそこをま すぐに解消したいからま車なり人なりの 手代をしてくれという議論のとこには行っ ておりませんでしたのでまそこに関しては 引き続きお願いしますという形にしました まあのは6年度ではですね予算をつけて いただいたんですけどもま車両が非常に 古くてということもありましたのでまそこ に対するリス量を増やしたりだとかまそれ にあったあのそこでえ浮いた一台は上浦ホ に持ってったりとかですねまそれできる 部分についてはまあの予算の段階でお話を しながら進めてきましたけどもま今回に 関してはそういう部分のところの協議には なかったのでえこういうような予算のえ 要求の予算の編成の編成の仕方をさせて いただいたところでござい ます副省長はい え先あからま交通の関係で沼議員からえ いろんなご指摘ご質問受けてるわけなん ですけどもあのウフ町のま現状でいきます とまJRもありますそれからあのバスに 関しましては以前えとかバスが本別方面も 走ってましたし帯広方面もありましたで 帯広方面についてはえ平成19年に廃止と なってるというの状況もあってでやってる うちに今度はえ宅地会社が撤退とかまそれ はあのやってく中でですね営業的にあの 収支が合わなくてということになってます まその中で今え空白地の優勝運送という ことでまそれは月水勤との中であの時間も 限られてるということであの利用者の方々 がすると元々毎日乗れたものが週が絞られ たり不便な分があるかと思いますけども 現在の中ではそういった方法しかないかな とでなおかつ他の曜日とか他の時間帯も 対応とするとなるとなかなかあのそそれを 担っていただけるドライバーとかま事業者 の方がいらっしゃらないという状況であり ます先輩あの今回あの一般スムの中でもド 議員からもご指摘あった通り色々なま交通 課題がやってる中でえどういった形で保管 できるのかということでちょうど今あの そういった狭に来てるのかなという風に 考えてますこの中で今言った月水金以外の 曜日とか時間を埋めるとかまそういった ものをですねやはりあのお事業者の方や それから職員からも含めながらですね いろんな形を構築してまりたいという風に 考えてますまそういった形がどのような 方法があるかということでですねえ新年度 に関してこういう予算立てをさせて いただきましたで先ほどえっと遅れました けど沼議会のもま委託量の中でもま職員が やれるものやれないものあるんでないかと いうご指摘だったという風に思いますこれ までもま長からいろんなえコンサルに委託 を出す場合まそれぞれあの専門分野という ことでですねえこちらの方でプロポーザル でやったこともありますしえっとあと入札 で行ってることもありますただ今回に関し ましてもまだまだそういった部分があるか と思いますけどもただあのこういったあの 専門とか実際にま町民員の方からお話し くるに確かに役場職員がベストだと思い ますけどもまそういった分がなかなかあの 時間とか手が回らない分がありますんで そういったところでえ委託ということでお 願いしたいと思いますただ出てきたものに 関しましては私どもも関わりななですね いろんなあの協議を行ってて今狭にある こうた交通課題についてですねきちんと あの対応できるような形を構築してまいり たいと思います以上でござい ます5番沼尾 議員はいえっとま今の副長庁のお話は すごく分かったんですけれどもま先ほども ま黒山議員からま質疑がありましたがあの ま令和7年度の予算審議なので令和7年度 の話をしますけどま実際こうま昨日の質疑 から聞いてても具体的にこう何をやるのか が分からないでまその中身としてはま協議 会ができたら協議をしてま固めていくと いうようなお話がございましたでま私も この協議会ができてで協議会の中で何を するかっていうことが固まってからま予算 を提出してくるという流れがいいのでは ないかなという風に思いますがそのような 形にはできないでしょう か答弁願い ますはい副町長 はい今回この中に今あった協議会の設立も 含めてということなんですけどもあの やはりあの交通課題がこれまで長い年数の 中でですねだんだんだんだん縮小してる中 でまの方々の足を確保するということに だけでトータル的に考えてる中で進めてる 中の1つと教員科の設立に関してもですね そのように取れてる中で全体の中でという ことでですね今回はえ来年度やる中に教員 会の設立も含めてということでですね提案 をさせていただいてるとこでございます以 でござい ます5番議員はいえま公共のことはえっと いご説明いき ありがとうございます次に行きたいと思い ますえっと大学等連携体制についてま ちょっと簡単に何点かえっとこれまでも あの未来づり事業の中で大学生とのま色々 関わって授業やったことあるかと思うん ですがその点のま効果どういう効果があっ たよっていうのをちょっと教えていただき ますか答弁願い ます街づくり推進係長 はいたまのご質問についてお答えいたし ますえ具体的な効果という部分ではえ目に 見えて分かるところはえないかと思うん ですけどもこれまでの関わりの中でえ本庁 の松造に対して目を向けていただけるよう な大学生だとかというのは増えてきている のかなと思いますま具体的にはあのえ北大 の農学部の学生さんなどはえ何度とも本庁 の方に足を運ばれている方もいらっしゃい ますのでそうした方々を大事にしながら この事業を手掛けていきたいという風に 考えているところです以上 です5番ルウ 議員 えっとまうんと今のご説明だと具体的な 効果がないという風に説明が聞き取れたん ですけれどもちち副長そういう考えで よろしいです か答弁願い ます 長長たいの質問にお答えしますがすいませ んま具体的な効果がないという風なま言い 方をしてしまったこと自体はちょっと誤解 を招くかもしれませんがあの私もお話を 聞いてるにえこの大学生がえ浦幌町の様々 な経験をして初めてその農業の現場のこと をこう知るというその機会に触れた時に今 までと違った考え方を持ったでそのことを そしてそこで学びを深めさせていただいた 農家さんとのその繋がりが今後も広がった という風な話を聞いていますでさらにその 方々が他の学生さんたちにもこういった 勉強ができるんだこういった体験ができる んだという風にままたそこからも波及して お話をしていただいているということでま リピートしてくれる方が増えていると私は そういったところを大学生であるうちこれ から社会人になる前にこのフィールド現場 を現場である裏幌町をフィールドにして やってくれることがま彼らが社会人になっ た以降にもですね大きく寄与するものだと いう風に考えておりますちょっとその部分 についてあの具体的という風にあの言え なかったところは大変申し訳ありません でしたが私はそのが大きな効果があると 思っており ます5番沼議員はいえっとま私もこういう 大学生の方々が関わってくれ るっていうのは非常に大きい財産だと私は 思ってますまどこの自治体もできるような ことではないという風に認識してますま その中でまちょっと昨日ご説明ご答弁の中 でえっとま大学との関わりの中で地元民 だけではできない課題解決とていうことで 弁ま地元便だけではできない課題解決をま 一緒に大学生とやっていただきたいという ことでございましたけれどもこれちょっと 前一般質問でもしたんですがこの地元民で はだけではできない課題っていうことを まずこれちょっと整理した方がいいかと 思いますこれ現実確かに地元の人だけじゃ ちょっとこれ難しいよねっていうのはある のは非常に分かります地元の人町民の人 だけじゃ解決できないよねこれっていうの は分かるんですけどじゃ何が地元の人町民 の方じゃできないのかっていうのは1回 整理してみてはいかがでしょう か答弁願い ます 長長ただ今のご質問にお答えしますあの 確かにこの辺は少し抽象的に捉えていたの かなっていう風にあの改めてあの今沼議員 に言われて思いますがま例えばですけれど もあの先日本庁の初のIT企業の会社 フォレストデジタルがま資金調達とあとは 事業戦略の拡大ということであ改めて 仕切り直しをしたっていう場面ありました まそもそも彼らがウホ町で起業した理由は 元々大企業で働かれていたそれぞれの会社 にあった彼らが浦幌町に来てそして産業 現場を見て森林の現場を見てま1本50年 生の木が数千で取引されているのに気づい てまこんなことでえこの木が こんなに年のある気がこう安く取引されて いることに驚愕してもっともっと付加価値 をつつけることができるという風なこと からですねそれが発端となって企業化して IT化してとそして今ま順調にえ今企業と してもま第2のステップを歩んでると つまり我々が毎日見ていたものの価値は人 が見ることによ別な角度で見ることによっ てまたそういった専門の方が見ることに よってまもっと大きな展開ができるかも しれないっていうのが1つの効果だという 風に思いますま地元民では分からないと いったところはまそこが1つであって つまり多くの人に浦幌町に訪れていただい て農業も林業も水産業もまだまだ価値が ありますよという風なことのですねえ協力 共同そういったことのきっかけの入り口に したいなという風に思ってございます以上 です5番ル議員はいえっとま今の長のご 説明を聞いててもますごくらしいことだと 思いますまですけどもやっぱり来て いただいた大学生にやっぱり町民の方とま しっかりと連携を取ってま調味の方もいい 気持ちで迎え入れたいと思うのでま是非 調味の方もうまくこう巻き込んで進めて いっていただきたいなという風に思ってい ますえっと次えっと地域起し協力隊事業の 委託量で1点だけちょっと聞かせて いただきたいんですけどこれ各協力隊の 方々これコーディネートするえ コーディネート業務をする会社さんは 決まっているんでしょうか 答弁願い ます町づくり推進区長はいえただの質問に ついてお答えいたしますえまずえラフロ スタイルまた放課後児童対策そしてえ地域 解決型という部分についてはえ令和6年度 中にもえ同じえ業務の方行われてきており ますので令和7年度においてはえ同じ事業 者さんにえテニを委託する予定でござい ますなおえっとと地に関しましてはえこれ からまだえ決めていく中みでもございます しえ令和7年度中において公募型 プロポーザルにより契約先をえ選択して いく予定でございます以上 です5番沼議員はいえ今点について分かり ましたえっと次えっとウフマラソン の実施事業ですねえっと新規政策と調でも ついていますえっとこちらの政策等の発生 源のところを読みますとこれウホ長主催の 大会ということで読み取れ ますで うんと予算科目及び金額右側の予算科目を 及ぶ金額を見るとウホマラソン実質事業 補助金という風になっていますこれウホ町 が主催する事業に浦幌町が補助金を出すっ ていう形になると思うんですけどこれは 正しい 予算状でしょう か答弁願います副長長 はいえっとただいまご質問いただいた件な んですけどもえこちらの政策政策等長所と それから最終ページについてます6年と7 年の比較えこちらできますと整合性が取れ てないような形になっておりましてえ本来 え新年度からウフマーソン実施事業補助金 ありますがこちらは長が支援する事業と いうことですで主催はあくまでも実行委員 会ということでその実行委員会に対して長 から補金を出すという形でえ訂正と含め ながらご理解いただきたいと思います以上 でござい ます5番沼尾議員はいえっと主催はま実行 委員会だということでしたらま正しいって いうかまあ何も違和感はないです違和感は ないのかなという風に思いますえっともう 1点裏ホロマラソンについてえっと昨日の 質疑の中でえっと今年度の裏フロマラソン まではこれまでシティプロモーションの 観点でえま予算を含めて入れていたのでま 大きな額になっていたとでそこを抑えられ たのでま今回ま費用的には予算的には安く なっているというようなえご説明がござい ましたけれどもこのシティプロモーション の観点を削ったっていうことなんですが 具体的にシテプロモーションの観点って いうのはどういう内容になるんでしょう 答弁願います街づくり推進係長はいえ ただいまのご質問についてお答えいたし ますえこれまでですねえ参加者に対しては え小中学生に対してはえ一切いただかずえ 一般の方には一部負担をいただいたものの え参加いただく皆様にはえ必ずTシャツ1 枚をえ無料でお配りしていたという風な 事実もございましたそうしたことを 取りやめてえ今年度1年度行う中身につい てはえTシャツについてはご希望する方に 購入いただくまた参加される方についても 小学生から大人の方までえ一定程度の割合 を設けてえ負担をいただくというような形 で整理をしてきているとこでございます 以上です5番ル議員はいえ内容すごく非常 に分かりましたえっとま私もまあ今年度ま この大会参加させていただいてますごくま 子供の笑顔とかま親子さんとのまゴールし た時のま こう親子さんがこう子供をこうなんか 抱きしめるところとかすごく感動をしまし たですのでま是非あのこれウホ町内だけ じゃなくてとか館内のま学校さんから来て いただいてるま子供さんもいらっしゃった のでまいろんな方が来てもらえるような 大会に是非していっていただきたいという 風に思います最後1点だけえっと説明資料 の1番最後のページこの未来づり事業令和 6年度と令和7年度比較しているものなん ですけどもこれ未来作り事業が整理されて ま特別委員会でも話ししたようにま予算を こう分けてえっと措置をされた内容かと 思いますけどもえっとま基本的にこれ全部 一般財源を使うとまずは一般財源をつけて いくという内容でしたけれどもこれは町民 の方は一般財源を使ってもいいというふに 制としてはもう捉えているということで よろしいです か答弁願います 長長ただいまのご質問にお答えしますあの 未来づり事業に関してはまこの間特別委員 会等でえ議員の皆さんにもご審議いただき ながらこの間ちょっとしても一定の見解を お話しさせていただいたところであります そして今回で令和6年度を持ってこの未来 づりが一旦こう区切りをつけるということ でま新たなああ令和7年度のスタートいう 風に考えておりますただしあの前段冒頭も 話したかもしれませんがあの名前は変われ ども課題としてはまだ残っているというの が実態でありますそこでえ腸として 向き合わなければならない課題については それは一般財源を持ってしてでも詰め なければいけないという覚悟を持っており ますただしあの財源を放棄したわけでは なくてま一方でえ故郷納税の企業版 あるいは故郷納税本体まそういったところ の外貨の獲得も進めてまいりますしまた あさ協賛していただけるあの様々なこう 行事に対して協賛していただける方企業の 方々も私は冒頭話しした中でトップ セールスでもこう進めていきたいという風 に思っておりますからまず沼議員の言わ れる通り一般財源を投資するかどうかと いうことに関してはま町民の皆様に理解を いただいたということではありませんが そもそも他の事業と同様に課題に対しては 進めなければいけない事業だという風に 捉えておりますのでそこにはあの万歳源を を投資してでも進めていくまそういった ことが今行政としてのえスタンスであり ます以上であり ます5番沼尾議員まこれ最後にしたいん ですけどあの一般財源を使うってことを 理解されたわけではないということだった んですがこれまず理解してもらった方が私 としてはこれからこういう事業を推進して いくにあたっては町民の方巻き込んで 取り組みやすいというふに私は思いでこれ まずこれ予算措置する前に町民の方に説明 して理解してもらう方がよろしいんでは ないでしょう か答弁願います 長長あのまこの未来づり事業の部分をこう 切り分けたという部分ではそうですけれど もそもそもある交通流通課題やあるいは 農林水産物の可付けそしてえ長のシティ プロモーションにもなる大学との連携そう いったものに関してはやはりこれから長と して私は進めていかなければならないもの だと思っておりますただし沼議員にの おっしゃる通りまできれ限り町民の皆様に はまそういったことで進めていくんだと いう風な理解があった方がいいとは当然 思いますので私自身まこれからもえ長長と の触り合いトークもありますしまた出張 説明会様々な説明の場面もありますのでま そういった中でご説明していくということ でご理解いただきたいという風に思い ます確認 よろしいですかちょっとりします えお諮りをいたしますあびっくりしました と4番短い2番5 分 はい はいに質疑はいえ質疑を続けます他に質疑 はありますませんか2番本馬議員はいえ 説明資料18ページ企画費について私から も短く質問させていただきます えっと政策と長所 のあれえっと発生しました3 ページ大学と連携体制構築事業についてお 伺いします え発生源の中にもこう大学のサテライト オフィスの検討などと記載がありますが 町内でもすでに大学のサテライトオフィス が設置されている場所もあるかと思います 新たにこのような事業を通して生まれた 場合場所はどのようなところを想定して いるのかお伺いします答弁願います 街づくり政策課長はいたまのご質問にお 答えします あの双葉ああウホスタイル復興施設双葉に おきましてはま既にですね釧教育代ですと かえ北海道大学農学部におきましてもです ねサテライト的な位置付けをされており ますあのそういうようなあのま交流な目的 の場ということもございますので是非です ねそこにサテライトオフィスとサテライ あの学校のサテライトという形で置いて いただいてま流行に使っていただきたいな という風に考えてるところでございます 以上です2番本議員はいえ高校も大学も ないこの町で大学を身近に感じれる機会と いうのは子供たちにとってもとてもいい ことだと思いますのでえ是非続けて いただきたいと思いますでまたあのこの 内容の中でえ長の書政策取り組みや町民の 障害学習機会の創出への貢献を図るとあり ますがえっと現在想定されている中でこ 具体的にどのようないいことが町民や長に あるのかもしお考えがありましたらお伺い します答弁願 ますま街づくり推進係長はいえただいまの ご質問についてお答えいたしますえこの 事業を取り組むことによってどういった ことはえ描けるかという部分かと思います がえ例えばの例例になりますけどもまその え大学の方々がえサラ等的にえ双葉の方 活用されてえその中高生の部分と繋がりを 持っていくような場面ですとかまたあの 公民館とかえ地域のコミュニティが発生 する場所にえ向いていただくことでえ出前 事業的な部分でえ関わり合いを持つことで えまた新たな関係性が構築できるものかな という風にも想定しているとこでござい ます以上です2番本馬議員はいえ私自身も このような繋がりで今ここにいるのかなと 思っておりますので是非進めていただき たいなと思いますじ次の長所の次のページ え企業連携共同体制構築事業についてお 伺いします えあののの議員とのやり取りその色々な 考えがあるのは十々承知ではありますが私 はえっとあのこのなんですかね人材の活用 とても大事だと思っていますしみんなで力 を合わせて街づくりするチャンスがこの 浦幌町にはあってえそれが裏の強みや希望 であるのではないかなと思っているんです がえっと この会計年度任用職員として採用すること を考える中でこの採用される方のにと言い ますかどれぐらいの長さを見込んで今回 予算を上げられたのかお伺いします答弁 願い ます町づくり推進係長はいえただいまのご 質問についてお答えいたしますえまずえ 地域プロジェクトマネージャーの部分に 関しましてはこちらはあの地域起し協力隊 の制度とえ類似したものがございまして 最長3年間ということがございます基本的 には1年間ののえ任用の継続というものを 3年間積み上げてく格好になるかと思い ますえそしてえっと地域活性化企業時の 部分に関しましてはこちらはあの単年とご の契約という形になりますのでえ単年の ことに必要に応じて契約をえ延長するか どうかを決めていくことになるかと思い ます以上 です2番本馬議員はいえこの日期間長さの 関係は承知いたしました えまず今回あの様々な課題を挙げて いただいたかと思いますが今後別でこう 新たな課題が出てきてまたそれに協力して いただけるような方が町内にいた場合この ようにあのな何ですかね新たな共同体制を 作る考えはあるのかお伺いします答弁願い ます 長長ただいまの本馬議員の質問にお答えし ますあのまこういった人材の起用方法って いうのはまだこう小さな自治体では多くし ていないという風に思っていますただしま 先ほど来からある通りえ職員自体の採用も 本当に厳しくなっている中で一方でえ様々 な課題は行動化してきているとそういった 中ではえ町の課題を取り残さないためにも まもし町内にそういった方がいるのであれ ば採用についても前向きに検討していき たいという風に思います以上 です2番本議員はいえあの最後の問あり ますがこのような課題は本当に困っている 方がきっと町内の中にもいたりとかこうな んですかねこの今日困っているからこそ どのように進んでいるのかとあの積極的に 発信や周知していく必要があると思うん ですけれどもこの採用にあたりこの採用さ れた方々がどのような活動をしているのか とこう伝えるための方法として何か考えて いることがあればお伺いします答弁願い ます 町づくり政策課長はいえたのご質問にお 答えしますあのま色々な人材を活用してい ながらですねなかなかやっぱり活動が見え ないというような声も聞いてることも ございますのでまあのえなるべく発信もし ながらま私ども発信もありますし新しく こう関わってくれる方がが自ら発信して くれるっていうこともあると思いますけど もまあのえっとま非常に何をやってるか わからないって言われるのがま非常にあの お互いにですねえ辛い部分もあますのでま そこらの部分につきましてはまあのあの 広く周知する方法はあの検討してまいり たいと風に考えてございます以上 ですよろしいですか他に質疑はありません か4番高橋巧議員はいえと先ほど来から話 が出ているえ人材系のお話ですとかま交通 流通問題ですとかでま役場職員が アンケートを取る云々みたいなところが あったんでちょっとあの僕はよく分から なかったんで確認させていただきたいん ですけれども アンケートってなんかすごい簡単なものの ような議論がされていたように聞こえてい たんですけれどもあのマーケティングの頭 もう情報収集って1発目の1発目なので そこの情報の取り方が間違ってるとどうに もならなくなるんですよなんですごいま ちょっとどういう話し方をしていたのか わかんないんですけど先ほどの議論を ちょっとそのまま鵜呑みして進むのは非常 に危険だなと思って聞いてましたなのでま こちらどういう事業者さんがプロポーザル 公募で入ってくるかわかんないですけもま 何を対象にま訂正的に取るのか定量的に 取るのとかサンプルがどのぐらい必要だと かはおそらくこういう課題がえこういう 交通問題をやってらっしゃる専門業者さん であればおそらくそういったところの取り 方も十々把握してると思いますのでま そちらの方と丁寧に協議した上で アンケートを取られたらいいのかなという 風に思っていますがそこ長どのように考え です か答弁願います 長橋議員のごしますあの私もかつては 街づくり政策家にいてえ各町民アンケート にも携わったことがあります言われる通り ま統計簡単ではなくてえそのリサーチ方法 またえサンプルとなる人数の量だとか あるいは設問によってどういったそのその 後の展開が必要かというところもあのその 当時はあの担当のえコンサルの方と色々な 教授を受けたのを記憶しておりますまた その後の統計の取り方にあってももどう やってえ街の民意の取り方の方向性によっ てま聞き方も変わってくるというよなそう いうテクニックのこともあったのも把握し ておりますからただいま言われる通りま そういった部分についてもあの腸のま持っ ているものあるいは周りが持っているそう いうアンケートを真似しながらえやるだけ では確かにえその本質時捉えれないケース もあろうかと思いますまそういった弁も 含めてあのコンサル業務あるいはえ業者を 委託しながらま自分たちがあの本当に 欲しいえその意味合いでいう情報ですね しっかりと業者に伝えながらこういった 設問でえ町民の皆さんのシーンを問えるか まそういったことのレクチャーを いただけるとするならばやはりえコンサル に委託する理由はあるのかなという風に 思いますま今のご意見も参考にしながらと はいえ長でできることもしっかりと考え ながらやりたいやっていきたいという風に 思います以上です4番高橋議員はいえま 繰り返しになりますけどアンケートという ものその策を作る上での土台ですので ニーズでありますまそこが私的に取られる 事業というのが大体失敗するという風に私 は思ってますのでそこが第3者の客観的な 目線も入れながらまやっていただくように お願いしたいなと思ってますえ続いて役場 職員云々というような話があったんであの ちょっとそこも危険な議論だなと思って 聞いていたんですけれどもあの役場に限ら ず人が辞める理由というのがまほぼほぼ 人間関係が第1位なんですけれどもま第2 位というのがま仕事の振り方っていうのが ありますあのできない仕事を振 るっていうのはもう今の時代パワハラです のでまもちろん役場職員の方がこういう 仕事やりたいここに興味があるというもの をあのちょっと高い目標を設定しながら 仕事を任せるのが成長ではあるというの私 も承知してますけれどもあのま専門性が 高くてどう対象していいかわかんない仕事 を振るとまやめちゃうんじゃないかなと私 は心配していますその辺りどう考えます か答弁願います省長 えただいまのご質問にお答えしますがあの ま冒頭から私も言ってる通り今あの それぞれの自治体が抱える課題はまかつて よりもさらに高度化しているというのは やっぱ実感としてありますでそれぞれえ 職員1人1人はあの持っている業務料がま 増えているのも事実ありますこれは えでデジタル化した一方でどうしても人員 的にはこう減ってきているそういった背景 があるのかなという風にも思っております ま今言ってる通りえ職員に対してもま それぞれ専門的な知識を有して入ってきた というよりも総合職の中ではえ高校卒業 普通高校卒業してま入ってきた方がま大半 の中で進めている事務職でありますから やはり今の高度な部分に対していきなりと いうのは難しいいう風に思っています ただし年数をかけながらその部署に長く 携わりながらま徐々にこう体感として 覚えればいいのでしょうけどもま昨今の 言う通り係朝食も今30位なってしまうと もうすぐに係長の職名をつけなければいけ ないぐらいえ職員が減っている中ではま 相当なプレッシャーを感じているだろう なっていう風には思っておりますその意味 でもあの企業の皆様からまそういった部分 のサポートをいただきえ職員の皆さんにも 前向きにあのた分からないことをこう 分からないまま進むのではなくてま しっかりと教えてもらいながらま進めて いくことの方が結果的に町民の皆さんに 対しての課題解決につがるのではないかな という風に思ってございますま先ほどあの ボのお話の中であのそれが縦割りすぎてい てなかなか横連携ができてなというのは これ行政の昔からの習慣の中でまだまだ 改善できてないあのことだと思ってます からそれは私自身やらなければいけない 課題だという風に思っていますですから あの横の風通しもよくする一方でま1つ1 つの高度な事業に対してサポートできる ような関わりまそれが1つはま企業さんで あるんじゃないかなという風に思っており ますのでそう え業務の関わりの仕方とあるいは体制全体 の見直しについてをですね分けて考えて いきたいなという風に思います以上 です4番高橋巧議員はいえ最後 えっと何ページだえ予算 書が見つけられないのであの政策長所え 19ページえ民間あ政策じゃないです ごめんなさい予算ですね 賃貸住宅建設促進事業補助金についてお 伺いしますえこちら今年制度を見直して 町内の建設業者を通してという話はまあ 先日ですかね答弁の中であったかと思うん ですけれどもちょっと要綱を読んでいてえ まもちろんその法律的にそこが組めるか どうかという問題はあるんですけれどもま あの町内の灯油ですとかま町内のガスって いうのを優先的に使ってくださいという ような制度設計はできるんでしょうか 答弁願います街作り政策課長はいただのご 質問にお答しますあの定住住宅の場合は ですねま町内事業者を使った場合という ことではあの上乗せえわしておりますけど も民間賃貸住宅に関しましてはま元請さん が地元っていうことで考えてございますの で え町外業者があの下受けであの地元の業者 を使ってもそこはあの対象にならないと いう風に考えてございます以です4番高橋 巧議員はいすいませんちょっと聞き方が 悪かったですあの昨年え町外のオーナー さんがいるものでま1個建てあ1戸建て じゃないあの1人暮らし用ですね74個 できたというようなのがおそらく一般質問 の答弁の中であったかと思うんですけれど もちょっとあの僕も実数を知ってるわけ じゃないあれですけれども色々聞いてると なかなか町内の業者さんはあまり使われて ないところも多いというような話を聞き ましてえこちらあのまもう終わったものは もういし方なしというとこだとは思うん ですけれどもま今後やってく上でですねま できる限り町内の業者を使ってま闘牛です とかガスですとかそういったところは町内 の業者を使っていただくとまあの腸も愛鳥 勾配というのをやってると思いますけれど もま腸のお金を入れてそういう戸建て 戸建てじゃないですねアパートを作るので あればはそういった考え方があってもいい かなと思うんですけどもそちらいかが でしょう か答弁願い ます副町長 はいえっとあのま建設とかまそういった ものの中では色々制限というか守りがある んですけどもま立てた後のですねま地元の お企業のま灯油とか自由とかまたそれから ガスですかまいろんな問題があると思い ますけどもえ基本的にあのそれぞれあの他 の買い物もそうですけども愛鳥勾配という ことでやはり町内を使って欲しいという ことはありますけどもそこまで制限が できるかというのはちょっと難しい問題か なという風に捉えてるとこです以上で ござい ますよろしいですか他に質疑はありません か質疑なしと認めますお諮りをいたします ここで残休憩したいと思いますがこれにご 異議ありません か意義なしと認めますよって時休憩いたし ます再開は午後1時30分とし ますえ午後のに先立ち議場におられます皆 様にお願いを申し上げます本日3月11日 は東日本大震災が発生してから早いもので 14年が経戒いたちました震災により犠牲 となられた方々に対し愛東の意を表すべく 本議場で地震が発生した時刻であります 午後2時46分から1分間の黙祷を捧げ ご協力をお願い申し上げますなお概ね午後 2時40分が過ぎましたら審議途中であっ ても残休憩する場合がありますのでご了承 願い ます休憩大会議を開き ますこれからの会議に4番高橋議員は規則 第2条第1項の規制に基づく欠席の届けが 提出されました従ってただいまの出席議員 は10名です低速数に足しておりますの で休憩前に引き続き審査を続けます審議を 続けますえここでえ会議署名録 署名議員の指名を行います本日の会議から 会議録署名議員を会議規則第127条の 規制により議長において5番沼尾正也議員 を指名して指名し追加いたし ます次に2巻1項十目生活安全費から3巻 2項2目児童費 まで自動処置費までえ説明を求め ます町民 課長予算書40ページ中段から41ページ 上段をご覧願います合わせまして説明資料 は19ページ中段をご覧願い ます2間総務費1項総務管理費注目生活 安全推進費本年度予算額1729 8000円この科目は交通安全対策防犯 対策の推進事業並びに消費者保護対策事業 がを通じ町民の安全安心な日常生活を確保 するため交通安全指導員防犯指導員が実施 している純子活動や消費者協会による照射 保護活動に対する経費を計上したもので ございます主な増額として準要説工事費で 昨年発生しました前々が対策として堂々 浦幌停車場線駅前広場の歩道側照明12期 並びに堂堂東府浦幌線の北村商店さんから 国道38号線までの区間の歩道側証明21 機をLED化することに伴い400万円の 像でございます12節委託量14節工事用 費につきましては説明資料に記載の通りで ございます予算書44ページ中段をご覧 願います合わせまして説明資料は20 ページ中段をご覧願い ます2項税費1目税務総務費本年度予算額 36147000円この科目は固定資産 評価審査委員会の運営及び税務事務全般に 用する職員の人件費並びに事務的経費を 計上したものでございます主な増額として 人件費36万2000円の増でございます 一節報酬につきましては説明資料に記載の 通りでございます 予算書45ページをご覧願います合わせ まして説明資料は20ページ中段をご覧 願います2目付加聴収費本年度予算額 179718000この科目は超絶の付加 徴収業務にかかる事務的経費を計上した ものでございます主な増減として増額区で は12節委託量で3年に1度の評価買の ための土地評価鑑定評価業務委託量 56万円の増主な減額はえ18節負担金 補助及び交付金のの中の都県複合事務組合 分担金で32万9000円の源でござい ます12節委託量13節使用料及び賃借料 18節負担金補助及び交付金につきまして は説明資料に記載の通りでございます予算 書46ページ常談をご覧願います合わせ まして説明資料は20ページ下段をご覧 願い ます3項一目戸籍住民登録費本年度予算額 18742000円この科目は戸籍住民 登録等の窓口業務にかかる事務的経費を 計上したものでございます主な減額として 人件費が4691000円12節委託量の 戸籍情報システム回収委託量528の原で ございます12節委託量につきましては 説明資料に記載の通りでございます予算書 51ページ中段をご覧願い ます3官民政費1項社会福祉費2目国民 年金事務費本年の予算額1万7000円 この科目は国民年金事務及び国民年金制度 の啓発等にかかる経費を計上したもので ございます次にえ予算書53ページ上段を ご覧願います合わせまして説明資料は23 ページ中断をご覧願い ます6目重土新身障害者一良や家庭等医療 対策費本年度予算額654円この科目は 重土新身障害者及び1人親家庭等の医療費 を助成する経費を計上したものでござい ます 主な増減として増額では19節扶助費の 一人親家庭等医療扶助費50万円の増減額 では19節扶助費の重度新身障害者医療 扶助費200万円の原でございます内容に つきましては説明し料に記載の通りで ございます予算書53ページ中断をご覧 願います合わせまして説明資料は23 ページ中断をご覧願います7目後期高齢者 料費本年度予算額1億12236000円 この科目は後期高齢者医療制度にける75 歳以上の方及び65歳以上75歳未満の ネタ切り等の状態にある方にかかるえ療養 給付費等に要する経費を計上したもので ございます主な増減として増額では27節 繰出金の後期高齢者医療特別会計事務費 繰り出し金10万21円後期高齢者医療 特別会計保険基盤安定繰り出し金 117100円の増減額では18節負担金 補助及び交付金の療養給費等負担金264 9000円の現でございます内容につき ましては説明資料に記載の通りでござい ますえ予算書54ページ下段をご覧願い ます合わせまして説明資料は23ページ 下段から24ページ上段をご覧願い ます2項自動福祉費2目自動措置費本年度 予算額6593万1円この科目は自動 手当ての支給並びに支給事務に要する経費 を計上したものでございます主な増額とし て自動手当て制度の改正に伴う助費の自動 手当170万円の像でございます内容に つきましては説明市場に記載の通りで ございます以上で説明を終わらせて いただきますご審議のほどよろしくお願い いたし ます説明が終わりましたので質疑を許し ます質疑はありません か2番本馬議員はい予算予算書40ページ え説明資料19ページの生活安全推進費に ついてお伺いします先ほども説明があり ました通りえLED家としてこ来年度はえ 33期とえ出ておりますがえっと不評の方 では防犯島という書き方で記載されていた かと思いますえLEDになっていないもの はあの他にまだあるのかお伺いいたします 答弁願います 町民課長 補佐えっと 現在LED会になってないところが堂々で 今回予算をつけてえっと残りの分やります その他えっと長道に関しましてはあと4期 LEDなってないものが残ってますので来 年度の予算の中でえっと終わらせてえっと 100%を目指しております以上です よろしいですか他に質疑はありません か質疑なしと認め ます次に4巻1項3目環境衛生費から2項 2目尿処理費までの説明を求めますはい 町民 課長予算64ペジ下段から65ページ上段 をご覧願います合わせまして説明資料は 27ページ下段をご覧願い ます4巻衛生費1項保険衛生費3目環境 衛生費本年度予算額41589000円 この科目は総裁上他環境衛生業務に要する 経費を計上したものでございます主な増額 では12節委託量の8駆除処理委託量 29万4000円3年ごとに行われる周期 測定業務委託量44万円18節負担金補助 及び交付金の個別廃止事業補助金160万 9000円の増でございます1節報酬12 節委託量18節負担金補助及び交付金に つきましては説明資料に記載の通りで ござい ます予算書65ページ下段から66ページ 常談をご覧願います合わせまして説明資料 は27ページ下段をご覧願い ます4科目墓地望遠費本年度予算額 2217この科目は長が管理する墓地と 望遠科種の維持管理に要する経費を計上し たものでございます主な増額として14節 工事用費についてウホ望遠並びに内墓地に ある現在使用されていない非推薦の和式 トイレ撤去に伴う35万2000円の像で ございます12節委託料13節使用料及び 賃借量14節工事用費につきましては説明 資料に記載の通りでございます予算書66 ページ下段をご覧願います合わせまして 説明資料は28ページ上段をご覧願い ます6目子ども医療対策費本年度予算額 14892000円この科目は高校生以下 の子供の医療費の女性に要する経費を計上 したものでございます19節扶助費につき ましては説明資料に記載の通りでござい ます予算書67ページ中断をご覧願います 合わせまして説明資料は28ページ中断を ご覧願い ます8目未熟時養育医療対策費本年度予算 額7万11円この科目は一際未満の未熟事 を養育するための医療費の女性に要する 経費を計上したものでございます19節 扶助費につきましては説明しよに記載の 通りでござい ます予算書67ページ下段から68ページ 上段をご覧願います合わせまして説明資料 は28ページ中段をご覧願います 2項清掃費1目人海処理費本年度予算額 8843万2000円この科目はゴミの 収集運搬処理並びに夜見等処理業務一般 廃棄物処理センター等にかかる管理業務に 要する経費を計上したものでございます 主な増減として増額では14節工事用費に ついて一般廃棄部処理センター最終処分上 におけるガス間設置工事19万5000円 並びに18節負担金補助及び交付金の地県 複合組合分担金新中間処理施設整備分担金 の64211円の増主減額では0和6年度 人海処理事業用パッカー車を購入したため え17節17節備品購入比で 20533000円え都立県複合事務組合 分担金クリリセンター及び最終処分上運営 分担金25万円の件の内容となってござい ます12節委託量13節使用料及び賃借料 14節工事業費18節負担金補助及び交付 金につきましては説明資料に記載の通りで ございます予算書68ページ下段をご覧 願います合わせまして説明資料は28 ページ中断をご覧願います2目資業処理費 本年度予算額4537000円この科目は 資料処理にえかかる都元福事務組合に 対する負担金を計上したものでございます 18節負担金及び交付金につきましては 説明資料に記載の通りでございます以上で 説明を終わらせていただきますご審議の ほどよろしくお願いいたし ます説明が終わりましたので質疑を許し ます質疑はありません か質疑なしと認め ますここで理事の都合により残次休憩 いたします 13時 513時 ん15分14時 です はいえ再開は14時5分とします 休憩お会議を開きます休憩前に引き続き 審議を続けます次に3巻1項1目社会福祉 総務費から4巻1項7目保健福祉センター 管理費までの説明を求めます 保健福祉 課長 はい予算書の49ページ中段から51 ページ中段をご覧願います予算説明資料は 21ページ中段から22ページ下段 です3官民政費1項社会福祉費一目社会 福祉総務費本年度予算額3億 6783000円この目は社会福祉全般に かかるとして障害者福祉サービス等給付費 及び補助金等交付各福祉団体等にかかる 負担金及び補助金浦幌町国民健康保険事業 特別会計繰り出し金などにかかる経費です 総額となる主なものは中節負担金助補助 及び交付金の新身障害児等領域施設等訓練 通費補助金 126万1919節扶助費の障害福祉 サービス等給付費1591 7000円障害時入賞給付費 229億円障害者医療給付費267 8000円27節繰り出し金の国民健康 保険事業特別会計繰り出し金5963円が 増額となる内容です減額となる主なものは 4節共済費の退職手当て組み合い納付金 1576000円27節繰り出し金の国民 健康保険事業特別会計保険基盤安定支援分 繰り出し金1462000円が減額となる 内容です12節委託量は予算説明資料に 記載の通りです次に予算書51ページ中段 から下段をご覧願います予算説明資料は 22ページ下段から23ページの談です3 目公成委費本年度予算額3419000円 この目は民政厚生委員協議会の運営及び 民政委員児童委員24名の活動にかかる 経費です1節報酬及び12節委託量は予算 説明資に記載の通りです次に予算書52 ページ常談から中段をご覧願います予算 説明資料は23ページ冗談です4目青少年 健全育成費本年度予算額29万1000円 この目は浦幌町青少年問題協議会委員8名 浦幌町少年歩道委員会委員10名の経費の 他青少年健全育成事業にかかる経費です1 節報酬は予算説明資料に記載の通りです次 に予算書52ページ中段から53ページ 上段をご覧願います予算説明資料は23 ページ上段です 目社会福祉施設費本年度予算額 314この目は浜内生活官等の維持管理 及びア生活相談院1名の活動にかかる経費 でございます12節委託料は予算説明資料 に記載の通り です次に予算書60ページ上段から61 ページ中段をご覧願います予算説明資料は 24ページ中段から25ペジ下段です3項 老人福祉費1目老人福祉総務費本年度予算 額2億 51819000円この目は高齢者福祉 社会福祉法人等運営費等補助金在宅福祉 支援事業及び浦幌町介護保険特別会計 繰り出し金にかかる経費です増額となる 主なものは12節委託料の在宅福祉支援 事業委託量23万3000 18節負担金補助及び交付金の居宅介護 支援事業運営費補助金24万5000円 27節繰り出し金の介護保険特別会計 繰り出し金560万ドル 補助金 8万1が減額となる内容です1節報酬7節 報奨費中中3節使用料及び新借料中級節 扶助費は予算説明資料に記載の通りです次 に予算省61ページ中断をご覧願います 予算説明資料は25ページ下段です2目 老人福祉施設費本年度予算額1億 29333000円この目は護老人ホーム などの老人福祉施設に入所されている方に 対する保護措置にかかる経費です中級節 扶助費は予算説明資料に記載の通り です次に予算書61ページ下段から63 ページ中段をご覧願います予算説明資料は 25ページの下段から26ページ中断です 3目老人ホーム費本年度予算額2億 5369000円この目は町用語老人 ホームの維持管理運営にかかる経費です 増額となる主なものは1節報酬2節給料3 節職員手当て等までの人件費1313 9000円10節需要費の賄ない材料費 23万5000円14節工事受費の空調 設備空調設備設置に1480万円が増額と なる内容ですまた減額となる主なものは4 節共の退職手当て組合納付金494 5000円12節委託量の270万 7000円は空調設備設置実施設計が完了 したため減額となる内容です次に予算書 63ページ中段から64ページ中段をご覧 願います予算説明資料は26ページ中段 から27ページ上段です4巻衛生費1項 保険衛生費1目保険衛生総務費本年度予算 2億61288000円この目は妊産婦や 入用児成人及び高齢者の各種健康審査事業 生食補助医療費等交付簡易水道事業補助金 にかかる経費です増額となる主なものは1 節報酬2節給料3節職員手当等までの人件 費29211円が増額となる内容です減額 となる主なものは18節負担金補助及び 交付金の会員水道事業補助金3089まが 減額となる内容 です12節委託料19節扶助費は予算説明 資料に記載の通りです次に予算書は64 ページ中断をご覧願います予算資料説明 資料は予算説明資料は27ページ中断です 2目予防費本年度予算額1987000円 この目は結核診及び入児から齢までの予防 摂取事業にかかる経費です増額となる主な ものは12節委託量の予防摂取委託量 28万8000円新型コロナウイルス予防 摂取委託量5264000円が増額となる 内容です19節扶助費は予算説明資料に 記載の通りです次に予算書66ページ冗談 から中断をご覧願います予算説明資料は 28ページの冗談です項目医療対策費年度 予算額1億 5445 6000円この目は地域医療対策事業及び ウホ町ウホ調理診療所特別会計繰り出し金 にかかる経費です増額となる主なものは 27節繰り出し金のウホ 町立診療ウホ町立診療所特別会計繰り出し 金330円が増額となる内容です18節 負担金負担金補助及び付20節貸付金は 予算説明資料に記載の通りです最後に予算 書66ページ下段から67ページ中断を ご覧願います予算説明資料は28ページ 上段 です7目保険福祉センター管理費本年度 予算額2000万1000円この目は 浦幌町保険福祉センターの維持管理に かかる経費です10節需要費12節委託量 は予算説明資料に記載の通りです以上で3 巻1項1目社会福祉総務費から4巻1項7 目保健福祉センター管理費までの説明を 終わらせていただきますのでご審議のほど よろしくお願いいたし ます説明が終わりましたので質疑を許し ます質疑はありません か2番本馬 議員予算書5ペ予算書51ページ説明資料 22ページえ社会福祉士社会福祉費社会 福祉総務費についてお伺いしますえ災害未 金3件とえ書いておりますがこの災害未金 はどのような人が対象のものなのでしょう か答弁願い ます保険福祉社会 福長はいただ今のえ質問に対してご説明さ せていただきますえこのえ災害未金の制度 はえっと火災防風防雨防雪洪水高し地震え 津波等のえ自然現象によりえ住宅等にえ 被害が生じた場合にえお見舞金をえっとお 渡しするという制度になっております以上 です2番本馬議員はいえ直近でもすごい雪 が降って最いろんな方が被害にあったりし たこともあると思うあるんですけどえっと この災害未金過去にえ使用された実績と 言いますかえどうしてこの3件という数字 になっているのかお伺いし ます答弁願います保健福祉科社会福祉係 長はい えっと3件というのはえ前哨であったり 反照であったりえ床上浸水だったりえ3つ の区分がありますのでそれを1件ずつえ 計上しているものとなってます以上 です実績はあ実績あ実績につきましては令 和2年度にえ火災がございましたのでえ そこでお見舞金をお渡ししている実績が ございます以上 です2番本馬議員はいえこのような支援は 是非えあの本当に困っている方に届くよう に今後もえつけていただければと思います え次に行きますえ予算書52ページ民費 社会福祉市のあ社会福祉費の青少年健全 育成費えこの少年歩道委員会委員が昨年度 は12名で今年度は10名と2名現となっ ていますがそれはどのような理由なの でしょうか答弁願い ます はい保険福祉科社会福祉係長はいえっと こちらはですねあの委員さんにあの移植し ているんですけどもあの池田警察でえっと 委員をしている方にあのお願いして移植長 として移植しているんですけどもあの池田 警察の方でのそういう役割をみになった2 名の方がいましたのであの長としても2名 減となりました以上 です2番本馬議員はいそれでは最後の質問 になりますえ予算書63ページ説明資料 26ページのえ衛生費保険衛生費の産後 ケア事業委託量についてお伺いしますえ この事業はえ前年度が新期だったかと思い ますが えっと数字としましては昨年度デイケアに 関しては6件アウトリーチ型委託量につい ては9件という数字から今年度数字が 変わっておりますえまず昨年度の実績は どのようなどのようなものだったのかお 伺いし ます答弁願います 保険福祉科保険予防係 長はいただいまのご質問にお答えいたし ますえ今年度えっとデイケア型の方がのべ 7県アウトリーチ型の方がのべ0件になっ ております以上 です2番本馬議員はいえっと必要な方に 今後も是非届くように あの行っていただければと思うんです けれどもこの特にアウトリーチ型であると こう大に呼ぶというのはなかなか難しい方 もいるのかもしれませんがこうゼル券を 少しでも件数増やしていくために何か考え ていることがあればお伺いし ます答弁願い ます保険福祉科保健予防係長はいただいま のご質問にお答えいたし えっと生まれた後にですねえっとデイケア の方はあの周知させていただいてるのと ホームページ等でも周知させていただいて いますのでえっと今後はですねま妊娠中 からもあの早めにあの周知していけるよう にと考えております以上 ですよろしいですか他に質疑はありません か1番武田 議員はいえ予算予算書50ページ説明資料 21ページ3巻民費1項社会福祉費1目 社会福祉総務費18節の負担金補助金及び 交付金のところについて伺いますえ10度 身体障害者等交通費補助金65万円につい て伺い ます人工投石の通院をされてる方について で令和6年3月第1回定例会においてえ 一般質問させていただいた中で本別浦ホロ 生活維持路線廃止に伴い元々利用していた 方にとって年間の交通費20万円の増額に なるという話をさせていただきそれについ て答弁ではその方々のみへの補助は難しい というお話でし た補助額について制度をやっている中で今 の物価高等と え補助を受ける方の負担に合わせて額の 見直しを行ったかについては特に行われて いないということでしたが答弁の中では令 和6年度の事業を行うにあたりこういった 事案があることを把握したのでトータル的 にどのような形がいいか調査検討をすると いうお話でした令和7年度予算では補助 金額の算出方法や補助額について何か検討 いただけましたかその後の経過を伺い ます答弁願います保健福祉課長はい ただいまのご質問にお答えさせていただき ますえっとですねあのえっと一般質問の時 にもお話はさせていただいているんです けれどもあの交通費のあの補助に関しては えっと人口席の方以外にも通院されてる方 あの障害に行かれてる方あの含めてあのま 総合的に検討させていただくというお話を させていただきます であの現在投石の方にもあの1年まとめて 今あの申請を上げていただいてあの使った 金額の申請上げていただいてるんです けれどもあのその金額をあのもう1度 ちょっと検証させていただいてであの来 年度のあの7年度ですね全体的な見直しの 時にあの合わせてあの検討させていただき たいという風に思っております以上 ですよろしいですか他に質疑はありません か 5番沼議員はいえっとそれでは予算書60 ページ下段から61ページ冗談え予算説明 資料は25 ページえ3巻3項一目老人福祉総務費の 18節負担金補助及び交付金についてお 伺いをしたいと思うんですがちょっと 大きく方向性まこれ全体の方向性を ちょっとお伺いしたいのでもしよろしけれ ば町長副長長の考えをちょっとお聞きし たいんですけれども以前もちょっと補正 予算の時に色々質疑をさせていただきまし たで社会福祉法人の方々えっと大変な中 色々頑張ってこう事業所を運営して くださっている中ではございますけれども あの答弁の中ではま10年ぐらいから前 から見るとやっぱり利用者がどんどん どんどん減ってきているとでその中で やはり基準の職員を配置しなければいけ ないのでま人数はこう削減できないでそこ でやっぱり利用量としては補助をしなけれ ばいけないという中で補正予算の中でも 結構ま利用量減少による補助っていうのが ここ近年増えてきているのかなと思います で先般の補正予算の中ではですねまこう いう補助っていうのをまできるだけこう 少なくしていくたにま各法人とやり取りを させていただいているというような内容 だったんですけれども今後のちょっと考え 方をあればちょっとお伺いしたいなと思い ます答弁願います副長長はいえっと ただいまのあの介護にかかるえそれぞれ 法人があるんですけどもそれのま方向性と いうことだと思うんですけどもやはりあの 今浦法長に社会府教員会とそれからあの 工事会と2つの法人がありましてま それぞれデイサービスとか居宅とかそう いった介護も行ってるわけなんですけども 以前もお話しましたけども経過的なことで いきますとえまコロナ禍の中で急にやはり 霊を通われる方が少なくなったとかまそう いった形をですね求める方が少なくなって きてますただトータル的に考えるとやはり あの高齢化ということは進んでるんです けどもこのコロナ禍の前から徐々にそう いったえに行ってもそういう対象の方がま 徐々にお亡になったりとか他の施設に減っ てきたという実態はありましたただそれ からまコロナも過ぎた中できっとあの 私たちが今考えてるのはまコロナが きっかけだとは思うんですけども元々町内 でそういったあのデとかショートとかそれ からあの長内の施設に入りたいという方が 多かったわけなんですけどもそれがま コロナ禍を中心に都館内の他の施設に入っ てしまうと裏に戻ろうという方がですねま ご家族の中でもかなり減ってきたとで特に あのショートステあたりも旅行とかそれ から納販期とかまそういった形で利用して たんですけどもまそういったものが一旦他 の施設に入ってしまうとそういう町内での 需要が減ってきたという中で今社会福祉 法人えっと社会福祉教員会とま工事会が あるわけです両方とも同じような形で利用 者が減ってく中でま職員が今度はそれ それぞれの部門の中でちょっとあの多めに なってしまうでそこの中で移動もするん ですけどもやはりあの会員保険料の国から の交付金が下がってきたりとかまそういっ た中でですね非常にあの運営が厳しくなっ てきてるというのがありますそれであの それぞれの法人が運営してる中で縮小をし たりする中で言うと今考えてるのはやはり あの例えばデサービスそれぞれやってる ものを1つにできないかとかまそういった 流れを組まなきゃならないのかなと思って ますであの昨年度もあのそういったことで 両法人とですねお話をさせていただいてる んですけどもやはりあの職がそれぞれ抱え てる中でえ例えば丁年になるタイミングと かえそういう風に合わさった場合一緒に できるタイミングというのがですね なかなかちょっと今挑戦が難しいとこだと 思いますけどもいずれにしてもあのそう いったあの需要が落ちてきて るっていうことも含めながらトータル的に あの新年度になったらですねあの法人とも はまた改めてですね相談してまりたいと いう風には考えてるとこでござい ますよろしいですか他に質疑はありません か9番9番安倍議員いいです かそれではえ同じような場所なんですけど も先ほどのえ老人福祉費の中の老人福祉 総務費の中で伺いますえと委託料あ失礼 いたします申し訳ありごりません負担金 補助ですねあ申し訳ない負担金補助の中で え伺いますえ高齢者事業団育成事業補助金 っていうのがありますえこれの昨年度から もおそらくコがつあると思うんですがこれ の成果それから就労センターあ開拓訪問委 設置補助金についての状況を伺いたいと 思い ます答弁願います 保健福祉科高齢者福祉係 長はいただいまの質問にお答えさせて いただきますこちらの高齢者事業団育成 事業補助金につきましてはえっと社会福祉 法人浦幌町社会福祉協議会に設置しており ます就労センターにかかりますうんと開拓 専門員の方の人件費にかかる補助でござい ましてで増額しているのはですね最低賃金 が上がりましたことによりうんと年度まで の補助額ですとうんと人件費が最低賃金に 引っかかってしまうことからまうんと最低 賃金確保できるような額で算定してこの額 で予算を提案させていただいております 以上 です9番安倍議員はいあの色々と言われる 中でえ高齢の方が増えてさらに元気な方が 増えてきてるということなのでやはりあの ま自分もそのうちに入ったりするのかな なんて考えるんですけどもま私は自分で やってますけどもええやはりこのウフル 町内の中に元気な年配の方いっぱい いらっしゃいますその方たちをやっぱり こう少しでもえウフル庁のまボランティア と言いませんか美科とかそのらのためにえ お仕事していただくということも私考えて おりますのでその辺についての開拓的な ことはいかがなものでしょう か答弁願い ます保健福祉科 長はいえっと高齢者 えっと齢者事業団の方はえっと社会福祉 あの教育会の方がえっと人材を育成したり とかえっと募集をかけたりとかあの社会 福祉教育会の方にお願いしてる部分なん ですけれどもなかなかその人材不足であの まあの対象となる方はいらっしゃるん でしょうあと思われるんですがえご希望さ れるあの仕事をご希望される方があのそれ ほど多くないという風に聞いております ただあのどういった仕事をあのしているか とかあの仕事もあのかなり幅広いんですよ ね除雪がとか草刈りとかあとそれ以外の 部分もあのこまごまとあの生活の支援と いう部分ではあのありますですのであの 業務の内容をもう少しPRしてあのこう いろんなあの幅広い活動ができるという ことをあのPRしていかなければならない という風には思っております以上 です9番安倍議員はいえ な言葉だと思うんですけどもやっぱりあの こちらて言いますか行政の側からも やっぱりあの社会教員会に対してそういう 要望があるんだということをお伝え願えれ ばまずありがたいのかなと思いますそれと もう1点なんですけど先ほどあの同僚議員 の方から え社会不えそうですね工事会並びに社会不 協議会から あデアサービスそれからケアマネとかそう いったとかという形の中であったんです けどもこれできればあの私の個人の考えな んですけどもやっぱり業務をこう若干こう 見直していただいてお互いにこう住みをし ていただいたらいかがなものかななんて 余計なことも考えたんですけどその辺に ついてはいかがでしょうかあ資金あ女性金 なんかに補助金なんかに対しての考え方の 一部とし て答弁願いますはいいいですか副長長はい えっと今の安倍議員からのご質問だったん ですけどもま先ほど野議員のご質問にもお 答えさせていただいたんですけどもま2つ の法人がある中でですねえそれぞれあの デイサービスにしてもまショートステとか 居宅にしてもまそういったもんでですねえ 今まであの使っていた方がそういったあの 人数自体が落ち込んできてるいうところも ありますのでそういった中で言うと それぞれ職員を抱えてる中でやはりあの おその分がうまく回らない部分があります まその中で言うとやはりあのトータル的に 言うと先ほど申し上げたんですけどもえ1 つにできるものは1つにするまそういった 形をですねこれから考えていきたいという ことであの法人とも話を進めたいという風 に考えておりますんでその点についてはご 理解いただきたいと思い ますよろしいですか他に質疑はありません か3番高橋泉 議員え予算書の62ページ3目老人法 え10節巻かない材料費についてお伺いし ますえ先ほど最初の説明の中でもえっと 100万円ほど材料費がえ増加していると いったご説明だったんですけどもこちら 物価高等などの理由だと思うんですけども えっと理由をお伺いしたいのとえ現在 どちらから材料の調達をされているかお 伺いします答弁願い ます保福 えっと高橋議のご説明に回答させて いただきますえっとマナ在留費のえっと 増額についてはおっしゃる通りですね えっといろんな食材とか調味料とかお米も そうですしそういったものの高等に伴う分 を見込んで計上しているものでございます またあの食材の調達については基本的には 生鮮食料品は腸内の業者からあと物によっ てですねあの冷凍食品とかはの業者から またお米も町内業者からあとそういった とこですねあの一かしに偏らないように 分散して購入しております以上 です3番高橋泉議員はいえっと先日ですね 給食センターの方にお話をお伺いしに行っ た時にですねえ給食センター8月から10 月と実休職やっていただいてると思うん ですけどもえここ最近はえっと時期を問わ ず町内のものを使っていただいておりまし てえその中で材料費が高騰してる中でもえ 町内のえっと野菜ですとかをえ使うことで 費用が抑えられてるといったお話をえお 伺いいたしましたえ是非町内の副施設でも ですね磁場賛否の活用が進むといいのかな という風にもえ考えておりますがえその辺 えっとご検討いただけるかお考えを伺いし ます答弁願います保険福参じえっと先ほど もお話をしましたけどもなるべく青線食料 品は町内の業者から購入してますけどもま その中でなるべく町内のものを調達する ようにはお願いしているところでござい ます以上 ですよろしいですか他に質疑はありません か質疑なしと認めます ここで議事の都合により暫時休憩いたし ます再開は午後2時45分とします はい押しいいですか はいえ開会の前に議場におられますおられ ます皆様えまたあの膨張にお越しいただき ました皆様もご起立をお願い申し上げます 本日3月11日は東日本大震災が発生して から早いもので14年が経過いたし ます震災により犠牲となられた方々に対し て愛東の意を表すべく本議場で地震が発生 した時刻である午後242時46分から1 分間の黙祷を捧げたいと考えておりますが この時間から記事の都合により黙祷したい と思い ますえこれより黙祷を行います黙祷 黙祷を終わりますご協力に感謝申し上げ ます ご着席願い ます休憩解き会議を開きます休憩前に 引き続き審議を続け ます次に3巻1項8目相談支援事務所運営 費から2項7目子育て支援センター費まで の説明を求めます 子ども子育て支援 課長はいえ一般会計予算書53ページ中段 をご覧願います3間民政費1項社会福祉費 8目相談支援事業所運営費本年度予算額 39万円この目につきましては相談支援 事業所の運営に要する経費でございます 増額の主なものは8節旅費の研修参加旅費 24万1800018節負担金補助交付金 の研修参加負担期7万21円増額の内容で ございます次にえ予算書53ページ下段 から544ページをご覧願います合わせ まして予算説明資料23ページ中段をご覧 願い ます2項自動福祉費1目自動福祉総務費本 年度予算額4963万7千円この目につき ましては出産祝金え紙を持つ女性給付金 妊婦のための支援給付付及び自動福祉全般 に要する経費でございます増額の主なもの は12節委託量でえ放課後自動対策委託料 9151000円増額の内容でございます 1節報酬7節報奨費え12節委託量18節 負担金補助及び交付金につきましては予算 説明資料の記載の通りでございますまた 放課後児童対策事業の詳細につきましては 政策等書6から8ページに記載の通りで ございますえ次に予算書55ページから 56ページをご覧願います合わせましてえ 予算説明資料24ページ中断をご覧願い ますえ3目認定子ども円運営費本年度予算 額1億81853000円この目につき ましては認定子ども園の管理運営等に 要する経費でございます増額の主なものは 1節報酬の会計年度任用職員報酬722 7000円人件費で7796000円増額 の内容でございます12節委託量14節 工事受費18節負担金補助及び交付金に つきましては予算説明しよに記載のとりで ございます次に予算書55ページ中段から 57ページをご覧願いますあすいません 56ページ中段から57ページをご覧願い ます合わせまして予算説明資料え24 ページ中段をご覧願いますえ4目平地保育 書運営費え本年度予算額2706 2000円えこの目につきましては上浦ほ ひ保育県の管理運営等に要する経費で ございます12節委託量18節負担金補助 及び交付金につきましては予算説説明 しように記載の通りでございますえ次にえ 予算書57ページ下段からえ58ページを ご覧願います合わせまして予算説明る27 ページ中段をご覧願いますえ5目子育て 発達支援センター運営費本年度予算額 41万円この目につきましては子ども発達 支援センタークレオン広場の管理運等に 要する経費でございます増額の主なものは 一節報酬の会計年度任用職員報酬36万 8000円え人件費の32321円という 内容でございます12節委託につきまして は予算説明しに記載の通りでございますえ 次にえ予算書58ページ中段から59 ページをご覧願います合せまして予算説明 しる24ペジ集団を行願いますえ6目え 学童保育諸費本年度予算額2381 8000円この目につきましては学童保育 書及び上児童クラブの管理運営等に要する 経費でございます減額の主なものは12節 委託量で学童保育書回収にかかる実施設計 委託料400万円減額の内容でございます 12託につきましては予算説明しるに期待 の通りでございますえ次に予算書59 ページ中断をえご覧願いますえ7目小支援 センター費本年度予算額991円この目に つきましては小支援センターの管理運営に 要する経費で特に説明を加える事故は ございません以上で説明を終わりますご 審議のほどよろしくお願いいたし ます説明が終わりましたので質疑を許し ます質疑はありませんか8番安藤 議員え先日 もえ補正予算の時に質問いたしましたがえ この放課後児童対策事業ですね え予算省54ページ の新規長所が678とページ8ページまで え3ページにわってありますでこの関係に ついてえ町長の令和7年度の執行保信の中 で 他 え令和6年度から取り組みを強化した放課 後児童対策は放課後子供教室の思考事業を 行うと行うとともにえ要式の幼少期のの 運動習慣の定着や運動能力の向上多様な 居場所作りに関する調査研究に着手いたし ますということでえ執行針で歌っており ますでこの関係についてですねまあの前回 の補正の時も申し上げましたけども おこの放課後対策の 委業務令和6年はえ 40074万9000円ということで計上 されてえ委託業務をされたということだと 思うんですこの4749000円の委託 業務うあの時にはまだ あ後期が来てないので成果品はありません ということでしたがこれはあの下品 なくてですね今回のこの3本 の委託業務 をどのように えやるということでえなったのかその辺を お聞かせ願いたいと思い ます答弁願い ます子供子育て支援 課長はいえっと今回え放課後児童対策事業 ということであの事業あの3つに分けて おりますがえキッズトレーニング事業とえ え居場所作りえ事業に関しましてはえ今 年度のえ事業から引き続き継続して実施し ているものではありませんということで あの新規ということで計上させていただい ておりますえ今年度の委託業務の内容に 基づいてえ実施しておりますのはえ放課後 子供教室のえ事業ということになっており ます以上 です8番安藤議員まあのその辺あの令和6 年度と違いますよと言ってもですねえちち のこの試行保信の中でも放課後児童対策 ですね え6年度から許可したと言っております これ関係ない事業なんです か答弁願い ます子供子育て支援課長事業としては放課 後児童対策事業ということで関連性は持っ ておりますけども6年度からの引き続き 継続で実施されるというとこであの新規と いったと答弁をさせていただいております 以上 です8番安藤 議員まあの令和7年度からまた新規だと いうことですけどもまはっきり言って え令和6年度は何をやってたのかその辺 ちょっとあの詳細ですね教えていただき たいと思い ます答弁願い ます子供子育て支援課長 はいえ6年度のえ業務につきましてはまず 先行してるタジ地体の事例調査えそれに 伴いますあの視察の方実施しておりまして それに基づきまして放課後子供教室の思考 事業を4回やっておりますえその他え関係 機関との調整連絡そういったあの元にです ねえ実証事業7年度実施しますのでえ説明 え政策等長所に期待のしてある方向性です とか特長こういったものを確定させて予算 要求を行ってるところです以上 です8番安藤議員まあのこの3つの委託 業務ですがえこれは あのまあの先ほども企画費の中でも言って おりましたけどえある程度 この職員の方でえやっていけないのかどう かでえ今言われたその 平成6年の関係についてはねまあの実際 う視察だとかそういうことでやってきまし たと4何10万も70万もかけてねただ それだけで終わりなのかちゃんとした やっぱり成果っていうものが出ない限り ですねこの後の令和7年度のこの3つの 委託業務は私ちょっと これ疑問を疑問になり ますでえこの委託業務3つになってます けどもこれ今委託業務どこにやらす予定な んです か答弁願います子供子育て支援 課長え6年度からのえ継続事業となります ので基本的にはえ今年度自宅事業ええあの 自宅事業者の方にず契約でえ実習の方を 考えておりますし先ほどの答弁の通りえ3 3本の事業ともですね関連する事業という ことになっておりますので合わせてそう いった契約を現在のところ考えております 以上 です8番安藤議員まあのこの辺の委託業者 もねもう あのその未来づくり事業と違ってです ねあの産業団体のそういう協議会から業者 をに発注するとかそういうことじゃなくて 長から直接あの関係あるですねブラフ学者 の方に委託してあるんであればそのように ちゃんと申し上げてですねで今後この3つ の委託業務もそこに追求をしますと ちゃんとはっきり言ったらどうなんです か答弁願い ます副長長 おただ今のご質問だったわけですけども 先ほどあのえっと子供子支援課長の方から 令和6年度行っている事業者がありますの でまず契約で引き続きというお答えをさせ ていただきましたけども基本的にはその 事業者にですね今え放課の子供教室キッズ トレーニング事業そして居場所作り事業 この3つをですねえ継続で税契約で結べて いてとそのように考えてるところであり ます以 です8番安藤 議員まあのそのように考えてると言われて もですねまあの結局この放課後児童対策 事業についてはですねまあの学童保育今 やってると思いますでえまネットやなんか で調べてもですねこの保後児童対策事業に ついてはですね学童保育でえ待機動が出た とそういう方がま利用するとかそれでま 自治体がその辺を考えていくということが ま書いてありますけどねウホの場合これ あの学童保育今やられてますけど何ぼの 店員で何人ぐらいがあの待機受動になっ てるのかその辺を教えていただきたいと 思います答弁願い ます子供子育て支援課長えまずはめにえ私 どもの方と考え方としてあの放課後子供 教室につきましては待機児童の受け皿と いった考え方をしておりませんえ学童保育 書につきましてはあの入所する要件とし まして保護者の方が働いてるというような 状況になりましてえあの入居者が制限が かかってる状況ですけども他後子供教室に つきましては全ての小学生に対して事業を 展開してえ居場所を作るというような事業 になっており ますあの学童保育所の定員につきましては え50名といった店員で新年度の申し込み には50ということになっておりますしえ 過去の状況におきましてはえ50を超える 人数を受け入れしたこともありますけども 支援員の配置等を考慮しまして転用を 超える人数を受け入れたこともあります 以上 です8番安藤議員まこの辺ですねまあの はっきり言ってえ町長のこの執行方針の中 でもえ学童保育省についてはですね え前年度6年度にですね400万をかけて 設計委託やったとえ物価高等のため にまこれは延期したいということにこの 執行方針の中でも申し上げておりますけど も結局 あのこういう色々なあ委託業務ですねま 単独費みたいなまこれあのえフルサト納税 の 基金からここへま繰り入れということで やっておりますけどもやはりこの学童 保育この学童保育を小学校に移転します よって言った時にあの時 にまたあの色々町側とですねこうあの議論 したと思いますで今このお金がどうのこう ので え移転することが難しくなったと難しく なったんであればこういう委託業務は後に 回してですね令和6年度に1度やってるん でですから後のこの3部門についてはです ねまそれこそ先ほども言ったように役場の 職員でよくこの辺を協議してです ねやった方がいいんでないかと ですからその辺あの長長どう思います か答弁願います副 長長まずあの今回あの法官後対策事業の 関係とするとあのウフ小学校への学道の 移転の関係今両方あの安藤議員からもお話 あったわけですけども昨年あの学童保育省 をえっと令和6年度予算の中でえ浦幌小 学校に移転するっていう実施設計を取って まその後ウホ小学校に移りたいんですと いうことを説明させてもらいましたまその 時去年のえっと令和6年度予算の総括の時 にアド議員からもご質問ありましてで私の 方からもえっとグラフール小学校が エアコンの整備とかそれから旧排水等の 整備を行ってま超寿命化が図れるという ことで移りたいんですというお話をさせて もらいましたけれども経過的に言うとあの えっと街づくり見学を進める中で令和5 年度の時点でま旧排水の整備についてはえ 学校講師が大きいもんですからま6年度 からま9年度まで4加年かけてでそれぞれ あの単年度で言うと3000万ぐらいのお 金で合わせると1億2000万ぐらいで なるということで考えていたわけなんです けどもまその後猛暑の影響でエアコンを まず優先的ということに整備したもんです から令和6年度にエアコンの整備をして そして令和7年度からま旧排水整備を進め てくということになりましたただあのえ えっと先ほどからあの安藤議からも おっしゃられてますけども物化高等の影響 でですね当初3000万と言われた事業費 が今資産では1億3500万ということで これを4年間やってしまうと5億 4000万当初のえっと1億2000万 から約4.5倍のお金になってしまうと いうことでこれはあの単独てやるのは絶対 無理だということになったもんですから今 一度あの来年え学童を移すのをえやめた わけじゃなくて延期させてもらっその中で この超寿命化を図ってく中で国の補助金と かまそういったものを利用できないかと いう期間をですね一旦持たせていただき たいと思ってますまそういった中でそれは 一旦あの学童の移転についてはそういう ことにさせてもらいましたただあのえっと 法官護児童の関係につきましては令和6 年度で先ほど担当課長から説明の通りえ 先進地視察とかま思考的なものを行いまし てえ進めていく中でこの事業と合わせせて やはり今子育てに悩んでる本者の方やあ 入学学校に入学してからつまづいてしまう お子さんまそれが不登校に繋がったりとか またあの体力の低下これはやはりあの学校 になってからということもありますけども ちょっとあの言葉が難しいんですけども 我々の時のように外で遊びながらま体力を つけた時とはやっぱり違うような形でです ねやはりあのそういった子供たちエジの 時代からですねまそういったものを踏んで いきたいという考えがあったもんですから 昨年の今6年度やってる委託事業に 引き続いてえキトレーニングとかま居場所 まそういったものが取り組んでいくのが 必要ではないかなということでですねま 今回提案させていただいていますあの安藤 議員からのご指摘は事業の中身というより は委託ということのなんかあのご質問の ようにえあれますけどもこれもやはりあの 直接あの職員がやるものもあるかもしれ ませんけどもやはりあのそういったあの民 の力をお借りしながらですね委託事業とし て進めてまりたいというのがですねま現 時点今今回予算要求をさせていただいたと いう内容でござい ます8番安藤議員いや私はあの令和6年に え 47万もうかけてですねえ委託をやったと でえある程度 のことはあ今後こういう風にやってこうと いうことになでこれ今3つに分れてやって んだと思うんですけどもですからこの中で 1番この重要なのはこれだからとりあえず これから行こうということでやるんだっ たら分かりますけどこの1390まもです ねかけて本当にどうなのか とやるんであればやはり私はその400万 もかけてですね設計委託もやってねそして お金かかるからちょっと延期します ウホ小学校ですねあそこ立ったの56年 57年っていうね昭和ももそれこそねこう やって伸ばしてったらあと50年あぐらい になっちゃうんで建設してからねそしたら もうその給排水だとかそんなこと言って られないと思うんですよ新築工事危険校舎 にしてやるのかどうかってもうそこまで 来ると思うんです よま何年の延期するのか分かんないです けど旧排水ですねで今あの小学校もそれ だけのあの人数も減ってですねもう多分 普通教室も1教室かそのぐらいでやってる んだと思うけど旧排水のこのね旧配水衛生 工事ちゅうかねまトイレから何からこれ ちゃんとあのねその小学生がま何人でどの ぐらいの個数を使うんだっていうことも 含めてやった時にね全部をあの回収します とかそんなことにはもうならない時代に なってきてると思うんですよですからまあ 今普通教室にも手洗い輪が1個ついててし た後ま廊下にもついてるあとトイレです から最小限のその給配水のこの回収工事 ですねやるとかそういうことしてかないと そんないつまでたってもですねこれあの できませんできないと私は思いますです から今あのせっかく昨 年度この学童保育のね移転に伴う設計え 委託400万かけたとだけどもこういう ことでですねまた延期延期ってやってっ たらこれあのこれから物価もうどのように なってかわかんないですけどやはりあの その辺ですねもう少し考えてですねでこう いうあの他後対策の対策事業もですねこの 3つに分けるのが本当に望ましいのか本当 にあのこの先にこのキッズトレーニング 事業だとかそういうものだけでもやるとか ねそういう風に考えていかないとこれお金 ナバあっても足りないと思うんですよ 先ほどもうあの申し上げましたけど本当え 平成15年の時みたいにねもうウフ町もう 近鉄になってねえあれもだめもう先ほど 言ったように広報もからはだめねあとは まあ議の給与職員の給与も下げたとそう いうことを考えた時にですね本当にこれを ねどこまでやったらいいのかちいうことも 考えていかないとです ねま本当にあの私はこの関係については ちょっとあのえもうちょっと考えてみて いただきたいなと私は思っており ます答弁願います副 長長えっと今安藤議員がおっしゃる通り えっとウフ小学校の開始についてはま予算 を編成する中で急遽そういった見積もりと いうか大きな金額が出たもんですから一旦 立ち止まらせていただきました確かにあの ちょうどあの昭和55年56年の新体基準 の物ではありますけども耐震的には満たし てますけどあいった大きな建物ということ と今自動数が非常に減てきてますまそう いった中でえっと今先ほど言ったような 1億3500万を4年間続けていくのが どうかということがありましたんで 立ち止まらせていただいていますで今安藤 議員まさにおっしゃったように古い建物 ですからそういった回収をした方がいいの か大きなお金になりますけども区の補助を 借え保持金を交付を受けてですね新しい 校舎というのも考えられることだと思うん ですけども非常にそれがまだ予算の段階で は判断がつかなかったもんですからえ単 年度ではまずはここで踏み込んでしまって 1年令和7年にこう1億75万かけて1回 やってしまうと4年間やらなきゃならない もんですからそこはできないということで 今延期させていただいていますまたあの 法科対策事業3つありますけどもあの こちらは裏方小学校のそういった回収とか 別の問題であくまでもこういった体力作り とか居場所とかそしてえ本社からの相談の 窓とかまそういったものをトータル的に ですね進めてまりたいというのがですね長 の考えですんでそういったこともお組とり 願いたいと思い ます8番安藤議員まここであのいくら 申し上げてもですねま拉致も開かないし あれですけどまどちらにしても令和6年の 時の設計設計でじゃないですねえ委託業務 に対してもですね 470以上のお金を使ったとで今はこ今 年度ですねま1000390まのこの委託 量を組むとこの関係についてはまここでえ いくら話してもまラも開かないと思います ま私はこの辺でえ質問はやめたいと思い ますはい 答弁いりません願います願います 長長ただ今の安藤議員のご質問というか あのお話からですかね私の考え方も1つ 述べた述べさせていただきますがあの おっしゃる通り金額については昨年度に 比べ今年度に比べると当然増額はさせて いただいておりますがあの子供たちは1年 待つとそれだけ年を取ってしまってえ義務 教育から離れてしまうというつまりあの ここで立ち止まって考えている時間の中で 子供たちどんどん大きくなってしまうま 高齢者対策については逆にま一切一切 上がっていったとしてもその枠から出て いくことは少ないかもしれませんがただ今 義務教育学校にいるその子供たちあるいは エジの皆さんいかに早くまこういった アプローチをすることがうちの町にとって まこれから大切な子供たちにとって そして働く保護者の皆さんのニーズに沿っ てやっていく必要があるのではないかと いう風に思っておりますまたこういった ことを進めることで浦幌町はま子供の 子育ての街づくりということの証明にも なると思いますしそういったことがえ他 からに他に周知することができればうちの 町にも働きながら子供を育てたいという 親子さんが増える可能性も私は十分あると 思いますそういった意味でもこの大後児童 対策ま3房に分かれたこの事業であります が積極的に推進していきたいという思いで あります以上 ですよろしいですか いますのでうん展開になり ますはいこれでいいん でしょお諮りします審議の途中であります が本のはこの程度にとめこれで宴会したい と思いますがこれにご異議ありません か異義なしと認めますよって本日の会議は これで宴会することに決定しましたなお 会議の再開は明日3月12日午前10時と いたし ます本日はこれを持って宴会いたします DET

#浦幌町 #浦幌町議会 #議会中継

0:00:00 開議
0:00:39 議案第21号 令和7年度浦幌町一般会計予算

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