2024北海道おひとり様バイク旅【DAY13/17th 東から西に向かうと北にいる 編】
北海道お1人様バイク旅目。北海道上陸後 12日目。今北海道の我が家であり実家で ある美町のペンションビビで思いっきり くついています。お風呂も食事も終えて おりましてあは今日撮影した動画の バックアップを行うだけです。今日は手川 町から美町までの走行距離が300kmを 優に超えておりまして、374.7km も走行しております。間違いなく体は疲れ てると思います。多分横になればすぐにで も眠ってしまうでしょうね。それではこれ から今日朝からの動画をお届けします。 さて、北海道お1人様バイクタ13日目、 北海道上陸後12日目を同等エリアの 手川町で迎えています。すでに旅人の省営 を出発しており、これから国道241号線 赤横山道路を西に走り、長山峠、足峠と2 つの峠を超えて戸勝地方面に向かうことに しています。今の天気ですけど曇ってます 。でも雨が降るようなことはないと思い ます。西に行けは行くほど天気は良くなる と思いますので、日中はかなり気温も高く なるかと思います。現在のライディング スタイル、下はジーンズ、上は長袖T シャツの上にインナー付きのライディング ジャケットと昨日と同じスタイルで 走り出しています。現在走行中の道路です けど、国道241号線。このルートは昨年 走っていないので新たな発見があるかも です。あ、何なんでしょう?ここら辺は 森林の香り。なんか独特な木の香りがし ます。木の香りっていうかなんだろう?森 の香り。あ、不思議な匂いっていうか 不思議な香りです。ああ、深呼吸したく なる。曲がりくねったワインディングを 駆けのっています。まもなく1つ目の峠、 長山峠を迎えるのではないかと思います。 旧カーブの連続なんですね。もう先ほど からここが峠だ、峠だと思ってたんです けど、峠はまだ先みたいです。まだ登り ます。寒くなってきました。天気予報では とか勝地方面がもう30°に迫る最高気温 という予報が出ていましたので、最初 メッシュジャケットにレインウェアの上着 を着て走ろうかなと思っていたんですけど 、インナー付きのライディングジャケット で正解でした。それに標が上がってきて、 なんか霧だか雲だか分かりませんけど、 流れ込んできています。シールドにも 細かい水滴が付着するようになってきまし た。入地ですかね。あ、釧市に入ったと いうことはきっとここが1つ目の峠。長山 峠なんでしょう。ということはここからは 下りになるということですね。わ、鹿だ。 鹿。ほら、こっち向いてる。うわあ、これ は霧が濃くなってきたよ。霧が濃くなる前 に下の方に降りたいですね。あ、見えます か?総学のパーキングです。この先 200mどこだろう?あ、ここか。右側に あるということですね。1回止まり ましょう。ここですね。ウインカーを右に 出して入ります。 はい。総学駐車場。展望駐車場です。今日 1つ目の立ち寄り地として考えていた ところです。学なんですが、本当はここ から左に目かんだけ、右におアかんだけが 見えるはずなんですが、霧で全く見えませ ん。このままここにいても仕方がないです から先に進みましょう。 じゃ、ここからすぐ先にある倉庫台に 止まってみようかとは思います。でも 切りめ状態になってきましたね。これは ちょっとやばいね。体の方もやばいし、 GoProもやばいです。耐え切れる でしょうか?見えますか?倉庫台の パーキングです。この先200m左側です ね。どんな景色が見れるんでしょう?ここ ですね。 この上に展望台があるみたいですから、 ちゃちゃっと行ってきましょうか。バイク 倒れないかな?いいね。とりあえずサイド スタンド側の方に傾斜してるからちょっと だけ見てきます。 おお、見えますね。今見えてる湖が ペンケトです。本来はこの上にパンケ刀と いう湖が見えるはずなんですけど、ここ からでは見えませんね。2つの湖。 ペンケ刀、パンケ塔は元は赤んと一体の湖 であったようなんですね。ご飯だけの噴火 による土砂で咳止められたことで今の形に なったと考えられているんだそうです。 ズームアップして撮影してみましょう。 どうです?やっぱりパンケ刀は見えない ですね。もし両方の湖を見ようとするなら ばおわかんだけの頂上からということ らしいです。ちなみに両方の湖とも小がに 行くことはできないようで鉄かの自然に 囲まれているということです。それが神秘 の湖と言われる油縁なんでしょう。 赤んまであと5kmの地点までやってき ました。赤かんですが、小んだけの噴火に よってできたパルデラ湖ですね。北海道で は5番目に大きな炭水庫だということです 。マリモやアイヌコタンで有名な赤んです けど、観光地となっているコ半には行かず 、赤んご飯から2kmの場所にある赤ん ご飯展望台に行ってみようと思います。 さあ、この細い道を登って赤んご飯展望台 に向かいます。冬の間はスキー場となる 場所のようです。おお、スキー場、スキー 場に到着です。赤んご飯スキー場です。 バイクはどこに止めればいいんでしょうか と。でこぼこ どこまで上がれるのかな。うわ、やだ、や だ。ここを上がるんけ?わ、行きたくない 。ここ行っちゃっていい場所なの? 来い、来い。ここに止めとこう。今この ダートを登ってきて展望台まで行くための 駐車場にバイクを止めました。下の駐車場 からここの駐車場まで200mほどだと 思いますけど、砂利が敷き詰められてて、 その砂利が浮いてるもんだからハンドルは 取られるわ。道は狭いわ。大変でした。で 、赤んご飯展望台っていうのはここから ゲレンデを歩いて登ることになるんですね 。エネルギー切れてます。ていうか細かい 雨切りめのようなものが今降ってるんです 。どうしようかなって迷ってます。迷って ますって言いながら1歩1歩前に出てる けど行けるだけ行ってみましょう。どれ だけ登るんでしょうかね。ちょっと検討が つかないんです。スキー場の斜面ってね、 滑ってくると大したことはないんですけど 、初心者用連でであっても登るとなると めちゃ大変。展望台まで行かなくてももう あかんこ見えます。ここでもいいかな。で ももうちょっと頑張ってみますか。もっと いい景色が見れると思いますので。ここが 展望台なの?あ、そうか。バイクで途中 まで上がってきたから分かんなかったんだ けど、下の駐車場から上がってくればここ が展望台ということなんですね。じゃあ ここから見える景色が赤んご飯展望台から 見える景色ということです。赤かん見え ます。もうちょっと上まで上がってみ ましょうか。もうスキー場のゲレンデです ので登る道はありません。まっすぐ登る ことは結構きついですのでジグザグに ゲレンデを登っています。あと少し。登っ てみることにします。スキーだったら絶対 にしないことだね。ゲレンデを登るなんて 。あ、狐がいた。分かるかな?ちょっと ズームアップ。ほらほら、狐がいる。 キツネさん、ルルルルルルルルル で来るわけないよね。夏の狐らしくないね 。毛の生変わりの時期なのかな。白く ポワポしているのはこれから抜け落ちる系 なのかもしれませんね。かなり近くまで 寄ったんですけど。逃げてかないですね。 人慣れしてるんでしょうか。さらに近く まで来てます。野良狐です。距離にしたら 2mから3mといったとこでしょうかね。 お警戒してる。もうこれ以上は近づいちゃ ダメな距離ですよ。近づいてこないでね。 あ、かんこ見るより狐見てる時間の方が 長いじゃん。先ほどの展望台の看板があっ たところから100mほど登ってきてい ます。さあ、振り返ってみましょう。 どんな景色見ることができるんでしょうか ? うん、あまり変わんないかな。でも多少 見える範囲が違いますね。高くなった分 だけ赤かんが大きく見えるようになりまし た。そして右側の方にあるおアかんだけ ですがだいぶ雲は切れてきましたけどまだ 姿を隠したままです。さあ、降りていき ましょう。赤んご飯展望台から出発です。 また恐怖のダートです。こわ。うわ、 ハンドル取られるし。うわ、怖い、怖い、 怖い、怖い、怖い、怖い。まっすぐ走れん 。浮いた砂利で行きたい方に行けない。 あとちょっとなんとか持ち帰らなきゃ。 無傷で無点頭で。よし。ああ、出た。うー 。 国接赤んご飯スキー場の赤んご飯展望台。 ちょっと思ったところ違いました。もう 少し観光地化されてる場所なのかなと思い ましたけど、スキー場の下連でそのもの でした。ああ、明るい太陽の日差しがり 始めました。今日はこれからずっとこんな 天気なんでしょう。天気がいいってことは 何事にも買えがです。 国道240号線を西に向けて走っており ます。これから本日2つ目の峠峠を超える ことになります。その先はアロ町になり ます。ちょうど心辺りが足ロ峠になるので はないかと思います。ということはもう アョロ町に入ってるということになります ね。あ、そうそう。次に行くとこおネ島 です。ですからお音島はアシロ町になると いうことです。塔まではあと13km。 赤んから割と近距離にあるんですね。あ、 ここがアロ峠ですね。先ほどもアロ峠を 超えたのかと思ったら今でしたですから アロ町も今入ったところです。これから 向かう島ですけど目かんだけの噴火により 川が咳き止められたことによってできた 咳止め子なんだそうです。面が広告と色を 変えることからご式沼と別営があるという ことです。はい、左折します。ああ、 でっかい看板ありますね。本音と入り口 かなり下っていくんですね。 ま、確かに川が咳き止められてできた 咳止め子ですから、そんなに高いところに あるわけではないっていうのはなんとなく 分かります。あ、道も狭くなった。あ、 小漏れが。もう木々の間から見えます。 ああ、ここすごい人。何この人?なんで こんな人がいっぱいいるの?観光バスも来 てんのか?名館おネと自然給与ということ ですね。おネ塔です。コ面の色はよく わからないです。今正面に見える山左が目 だけ、右が赤富です。確かおネ島は賛成度 が高くて魚は済んでいないってことだった と思います。間違っていたらごめんなさい です。米に立つさ波が綺麗です。水際に 降りれるようですので降りてみましょう。 [音楽] お音島にはいくつかの山作があるようです 。その中の1つに目かんだけと赤じを望む ことができ音刀を見下ろすことができる 展望台コースがあるということです。展望 台まで行ってみようかなと思っています。 鹿いるの分かります?目的は鹿ではなくて 展望台連絡っていうのに行きたいんです。 入り口どこなんだろう?50m50m どっちに行けばいいんだろう?鹿さん教え て 断られました。入り口を探し回ったんです けど、どうもこの看板から50m上がった ところが入り口というか展望台の連絡に なるようです。行ってみましょう。これ 秘怯アタックもしかしたらこれはちょっと 命がけだね。昨年の熊越の滝を思い出す 展望大方面右の方です。あ、足元ふカふカ だ。落ち場で展望台まで1km。1kmも あるんだ。怖いな。ま、とにかく展望台 まで出ると素晴らしい景色が広がっている と信じて登るしかないです。人が通ります よ。人が通ります。何も出ないでください ね。あ、ここら辺倒れた木々。これコケが もしてるよ。ほらほら。なんだかわかん ないキノコもあるし。食べていいのかな? 食べちゃかんだろね。でっか雪がいっぱい 倒れてる。あ、倒してあるのかな?いやあ 、これは倒れた気だろね。あ、これはもし かして探索を塞ぐように倒れたからここで 切断してやるの。なるほどね。ま、 とにかく何か喋りながらじゃないと怖くて 怖くてああ、展望大コースあとどんだけっ て書いておいて欲しいな。うわ、雲巣に かかった。ってことは誰も今日は来てな いってことか。こんな顔の高さに雲の巣 張ってるなんてめっちゃ球坂だし。なんか まだまだありそうだな。どこまで行か なきゃいけねえんだろう。はあ。 めちゃくちゃ暑い。は、やっと緩やかに なったけど。え、これどっちに道があるの ?分からないじゃん。ここで行き止まり。 違うか。こっちに行くのか。コースは外れ たってことね。こうやって人は道に迷うん だろうね。なんとなくここを登り切ると 展望大コースの到達点になりそうな気が するんだけど違うかな?そうであって ほしい。なんか山小屋みたいのがあるぞ。 きっとここなんだ。あ、展望台って書いて ある。着いた。間違いないよね。ああ、 展望台だ。振り返ってみましょう。どんな 景色が見れる?期待します。 [音楽] ん ん。湖ちょっとしか見えないし。うーん。 苦労した割にてんてんてん。さあ、長いは 無要です。今来た道引き返しましょう。 下山です。あ、登る時に旧坂だったところ は降りるところも旧坂滑って転びそう。で もお音と期待が半端なく大きかっただけに ちょっとだけ残念でした。画面の色も普通 の湖と変わんなかったし、色が変わる ところも見れなかったです。いうかわかん なかったです。なおかつ木が成長してるん でしょうね。お音とほんのわずかしか見え ませんでした。でも先ほどまで見えなかっ た目アカ竹の山頂は見れましたので展望台 まで目アカ竹を見に行ったと思えばま、 それはそれでいいのかな。あいた あたたたたたケツまづいた。ま、そういう ことにしておきましょう。目の前にある 黒い切りかぶ違うものに見えた。心臓 止まりそうだった。お、かなり降りてきた んだ。車の走る音が聞こえる。もう ちょっとだ。でもまだ鳥のえ釣りの方が よく聞こえる。さ、音島から出発します。 ここに来た時の道路を引き返して国道に 出るようにしようと思います。本音と木々 の間から見えます。 ああ、気持ちいい風がね、ほてった体を 冷やしてくれてます。今走っているアロ町 ですけど、面積が1400mもあって、蝶 としては日本一広いんです。歌手の松山 千春さんの出身地であるということでも 知られています。初めて北海道を ツーリングした時、まだ松山千春さんが モフモフだった頃、あろを通ったんです けど、その時に松山千春さんの実家前に 行ったことがあります。実家がどんなだっ たかはもう覚えていませんけど、松山千春 さんの顔が描かれた大きなパネルが2枚 あったことを覚えています。今はどうなん でしょうね?ちょっと気になってナビで 松山千春の家って検索するとなんとルート が表示されるんです。これは行ってみなけ ねってことで今松山千春の家に向かって 走っているところです。何が見れるん でしょうねえ。ナビ場ではかなり近くに来 ています。 一応ナビ通りに行ってみようかとは思って います。 場所としてはここだ。ああ、ここだ。ここ だ。ああ、来たことあった。思い出した。 ああ、だいぶ色わせてるね。右側の松山 千春さん。今の松山千春さんですね。暑い 。めっちゃ暑い。は熱い町結構観光の人が 訪れてるね。これは多分当時のものですね 。株式会社松山千春事務所と新聞社って 書いてある。 表も旧実家前ということでしょうね。当時 は2枚あった顔の絵を描いたパネルは両方 ともモフモフでした。ということで次の 目的地に向けて出発しましょう。次の目的 地どこかでまずガソリン入れたいんだけど 、今自分があそこにいただけでも何組かの 観光の方が訪れてました。ま、自分もその 1人でしたけど未だにアロ町の名所の1つ になってるということですね。あ、ここに エネを座る。ここでガソリン入れよう。 廃オカードでもうすれスレまで目い杯いお 願いします。車両町内で給油をしました。 L19.7でした。コンスタントに20 前後の燃費を記録しておりますのでとても 安定してる状態です。次の給油までの目度 が立てやすいのでとてもいいです。上シ町 に入りました。予定にはなかったんです けどせっかく上シロまで来たのだなという ことで内原に行ってみることにしました。 天気が良いので内体テラスからはとか勝ち ヘアが一望できるのではないかと思ってね 、天気が変わることはないと思いますので 、どんな景色が見れるのかとても楽しみ です。この天気の良さで内体光原に行くの は久しぶりです。これまで内体光原に行く 日に限って久保が低かったり天気が悪かっ たりすることが多かったものですから。 先日見た日峠からの景色も良かったんです けど、それ以上の景色の良さを期待できる かと思います。内体光源までまだ9kmも あるんだ。あ、正確には内体光原牧場だね 。内体光原牧場に向かっています。内体 光原牧場の入り口です。ここを左折します 。 内体テラスまでは7kmということですね 。7kmの坂道を登ります。ほらほら。 もう牛います。目の景色を楽しみながら ゆっくりと登っていきたいです。おお、絵 になるね。木装地の中に立つ木な。何て いう名前の木だか知らないけど。ああ、 いい眺め。気持ちいい。本当に気持ちいい 。日差しは強いけど空気が気持ちいい。 ああ、ほらほら見える?牛点々 にしか見えないかもしれないけど。あ、右 が走ってたと々やっぱり立ち止まりたいよ ね。ちょっとここ立ち止まってみようか。 内体テラスからの景色が全てじゃないと。 おお、いいね、いいね。これは絵になる じゃん。分かるかな?これ雲の影が移動し てるの分かる?うん。こんなことやってる と時間がどんどん過ぎてくし、足りなく なるし。でもせっかく来たから逃したく ないじゃん。大切山国立公園。ここは大 切山国立公園の中にあるんだね。なるほど 。ふう。いいね。来てみてよかった。内体 テラスまで行ったわけじゃないんだけど、 なんかもう満足してるよ。内体テラス 向こうですね。ちょっと空気がひんやり するようになった。おお、すごい。何度も 見てるのに何度見てもすごいものはすごい 。内体テラスです。1つ上の駐車場に ちょっと先に行きましょうか。 内体高原牧場に到着しています。遠くの方 は少しモヤがかかっていますけど、綺麗 です。有大な景色です。とかち平屋です。 [音楽] [音楽] 内体光原で天気がいいなんてね、本当恵ま れてる。 せっかく内体テラスまで来ていますので、 内体テラスの中の方も見てきましょう。 はい、ナイトラス。ここから店内に入り ます。9時から17時の営業ということ ですね。 このテラスで食事ができるということです 。 店内はこんな感じでございましたと。 内体光原防牧場から出発します。今 ライディングジャケット来ていません。 長袖でTシャツ1枚です。寒く感じるよう になるまでこのスタイルで走ります。あ、 バイクの駐輪場ってここにあったのね。あ 、これは失礼いたしました。 はい。登ってきた時と同様下りもゆっくり 行きましょう。おう、下り。いい眺め。 いいね。下り。先ほど松山千春さんの実家 前、実家後行った方がいいかなによった後 なんですけど、大体喋ってない時は頭の中 松山千春さんの歌弁打ってます。思わず 歌いたくなっちゃうくらいだよね。 しない 大空と 広いのその中で なんてね。 ああ、何これ?何これ?何これ?たぬきだ 。あ、たぬきだ。たぬきだ。おい、たぬき だ。見た? おいって言っちゃかんな。たぬきがいたよ 。親子なのか都合いなのか分からなかった けど。のたぬきが道路脇にいた。すぐにね 、道路から外れて隠れてしまいましたけど 間違いなくたぬきだった。もしかしたら 新井グかもしれないけどたぬきに見えた。 今日は赤んご飯の展望台でも狐見ましたし 内原ではたぬき見ました。狐とたぬき見 ましたよ。そばもうどんも食べたいな。さ 、次の立ち寄り地ってお話しましたっけ? ま、もしダぶってたらごめんなさい。と いうことで次に立ち寄りを考えているのが 田種別展望台です。 ぬか温泉橋の街中を走っています。ここに 来るまでにトンネルを4つ、5つかな、 通ったんですけど、寒かった。やっぱりね 、トンネルの中走る時はライディング ジャケットいる。でもこうやってね、また 太陽の元に出てくるとポカポカです。 気持ちいいです。この先もうトンネルは ないと思いますので、とりあえず三国峠 まではこのままのスタイルで行けそう。 行けそう。このままのスタイルで行けそう な気がします。 うわあ、トンネルだ。熊と同じぐらい びっくりした。 短くてもうかい 。ああ、生き返る。3の橋梁。あ、ここ から旧国鉄の橋竜軍が見れるんだ。この ぬかび子周辺は旧国鉄の移行がたくさん 残ってるんです。特に橋梁と駅舎かな。 ほら、ゴ沢橋梁とか書いてあるでしょ。 こういう橋梁がたくさん残ってるんですよ 。ハウの橋梁が1番有名ですけど、他にも 色々橋梁はあります。さあ、間もなく到着 です。ちょうど今正面の方に車が止まって ます。そこですね。 はい。タウ種別橋梁展望台です。タウ別 展望台って普段言ってしまいますけど、 タウ種別側、橋梁、展望台が正しいです。 はい、では展望台行ってみましょう。展望 広場まで180。大したことないね。それ よりもこっちが気になる。足元火のチップ が突き詰めてあるのか結構柔らかくて歩い ていて気持ちいいです。ふカふカって感じ です。U歩道になってるんですね。あ、 きっとこれね、旧国鉄の線路が軌道があっ たとこですね。ここを旧国鉄の列車が走っ てたんですよ。で、この先の方行くと岡駅 っていう駅の後地あるんですね。移行が あります。昨年行ってますので気になる方 は私の動画見といてください。あ、なんだ これ?前来た時には気がつかなかったけど 。水らの僕。ああ、それか。確かに周りの 木と比べても全然違う。太いしでかいし。 てっぺんはどこかわかんないです。先に 進みましょう。展望台です。あれ誰もい ないんだ。ああ、見える、見える。見え ますか?分かりますか?橋梁アーチ型の コンクリート橋です。まだちゃんとアーチ 残ってますね。アーチの下まで水が来てる んだ。綺麗に見えますね。光の当たり具合 もちょうどいいですね。アーチが残って いることを確認しました。さあ、先に進み ましょう。戻ってきました。つばちゃん、 ただいまです。 わ、日陰は寒い。どうしようかな。どっか 止まってライディングジャケット切った方 がいいかも。ずっと日陰だと体が冷えて くる。どうしよう。迷うところだけど。 三国峠まであと何キmgだ?それさえ 分かればいいんだけど。20kmぐらい あるのかな?ああ、あったかい。太陽の光 があるところはとてもあったかい。気持ち いい。今松み大橋渡ってます。もう渡りを 終えてしまいましたけど、三国峠っていう のはもう峠だけであって、ま、どうでも いいってはどうでもいいんですけど、この 橋をもう少し上から見たいんですよ。三国 に峠前の緑橋にいます。この緑橋から絶景 が見れるんです。行きましょう。だんだん 見えてきました。分かりますか?松尾大橋 です。ちょうど橋の周りだけに日が立って ます。ここから見える松尾橋 330m 高さは谷から30mの位置にかけられてい ます。自然そのままの樹海の中の谷に かかる橋。悪か絶景ですよね。 [音楽] [音楽] 三国峠の展望台です。標高は1139mの 地点です。ですけど立ち寄りしません。 ここはもう通り抜けです。三国峠を超え ましたので、また同北エリアに入ったこと になります。今旭川方面に向かってバイク を走らせています。途中総運鏡があります 。総運教を本日最後の立ち寄り地とします 。ちょうど今大切を通り継ぎました。間も なく総運橋に入ります。どんどん下ってい ます。大箱ですね。大箱も総運鏡の1つの 見所になってます。ここら辺りから中上 設理の段外っていうのかそういうのがああ 、見た見えた。銀河の滝の滝に行きます。 トンネル暗いなあ。ヘッドライトつけてて も全然明るく感じない。寒いしよかった。 ジャケット着ておいて。トンネルを出たら 170で銀河の滝、流星の滝の駐車場って いうことになっていますので見逃しそう じゃん。どこだ?あ、あそこか。あ、そう か。ここの道はトンネルができるまでの今 はもう球道になってるんだね。 総運教の滝、竜星の滝の駐車場に到着して ます。さあ、滝を見てきましょう。まず 銀河の滝です。そしてこちらが流星の滝 です。いずれの滝も別々に下から見上げ てるんですけど、両方の滝は一緒に見る ことができる総というところがあるんです 。総台まで行くのはちょっと大変なんです けど、せっかくここに来てるのに行かな いってことはないですよね。行ってみ ましょう。総入り口。こちらから行きます 。さあ、この階段を登っていきます。行き ましょう。今朝行ったおネ島よりはいいか 。おネ島は階段じゃなくて本当に山作で 獣道のようでしたから。それに比べりゃ まだ親切だな。はあ。緑世界に小漏れ火が 心地い。ふう。もう疲れた。頑張ろう。 一定のスピードで確実に行くと。お、ここ からでもちょっと見える。もう1息だ。 これずっと登ってきたんだ。ああ、よく 頑張ってるわ。褒めてあげるよ、自分自身 を。あ、喋りながらだとめちゃきつい。 はい。おネ島の展望大コースでもそうなん だけど、あとどれだけって明確にしといて くれるといいんだけど。あと5歩とか10 歩とか。はい。今日の運動量凄まじいと 思うよ。うん。前しか見れない。横向い たり振り返ったりするとそこでへり込ん じゃいそう。え、踏まに注意してください 。そっか忘れてた。ま、熊すつけてる人も 後から来てるからよっぽどいいと思うけど 。でも最近のひグって熊の音を聞いて寄っ てくるって言うからね。逆に熊じゃなくて 熊寄せになるのかもしれない。あ、相場 到着だ。坂道は結構急で厳しいんですけど 、頑張った人だけが見ることができる景色 ですので、皆さんも総額台まで是非来て 欲しいものです。ちなみに右側が竜星の滝 ね、落は90mと左側の滝が銀河の滝で ラクは120mということです。合ってる かな?さて下りです。これ動画で見るより もね、険しいんですよ。もう足元しか見れ ない。危険すぎる。多分下りは登りの半分 以下の時間で行けるんじゃないかな。 ケツまづいたり滑り落ちたりしない限りは 。ま、でも滑り落ちればもっと早いか。下 まで行けばだけど。総運鏡の見所は他にも たくさんあるんですけどね。今回は総台が 目的でしたので、このまま今夜の我が家に 向かうことになります。ですからここで 滑り落ちるわけにはいかんのです。 さあ、総運鏡から出発しましょうか。今日 は自力で坂道を登ることの多いこと。 み崎巡の時は先端に先端にという気持ちが ありましたけど、内陸部走行になってから はやたら高いところに行きたがるというか 、特に今日は上に上にですね、総運鏡を 出発しています。多分これから向かって 右側に中設理の弾が見れるはずなんです。 あ、ほらほら中設理の弾絶壁です。これが 24kmも続くんですよ。すごいね。こう やって近くで見るとほらほら中設理。よく 崩れ落ちてこないものだ。おお、すごい すごい。それと今左手左側に川が流れてい ます。何側だか分かりますか?この川石川 なんです。この川が石島市島まで流れ日本 海に通じてるわけです。この川、この川 見えたかな?総から旭川方面に向かう高速 道路。無料区間があったんですね。ただ どこまでが無料区間なのかよくわからず 有料道路を走るつもりは全くないものです からその判断が突きかねます。一応ナビで は相別インターチェンジで降りることに なっていますのでそこを見逃さないように すれば大丈夫なのかな。あ、相別ここで 降りることになります。別 インターチェンジで降りると旭川空港に 行く道だったら1番いいな。あ、いい じゃん。旭川空港に行くじゃん。てことは あのお気に入りのアップダウンを繰り返す 道路、道に行くということだ。おっしゃ。 で、ついでに終日の丘にも寄っていけると 。もう旭川空港が目の前ですが、今そのお 楽しみの道に行くには本田レタ川の手前、 ここを入った坂道だと思った。この坂の 頂点から下りになるととっても面白い。 一気に下る。そして1度登ってまた下る。 ここをまた登ったら下ると。ま、これだけ なんだけどね。さあ、どこかでUターンを しましょう。で、また元来た道に戻ると 下って下って下ってあ、いいね。この麦畑 同じ道だけど浮かう方角によって全然違 うっていう。で、元の道に戻ってきました 。正面は旭川空港です。本田レンタカーが あります。ここ左折します。で、このまま 走っていって終日の丘に行きましょう。う 、パッチワークだ。パッチワークだらけな 。パッチワークの道だ。ここの坂一度下っ て登るんですが、登った先が終日の丘です 。ああ、ここらもいい景色だ。おう、 すげえ。 ジェットコースターの道よりジェット コースターの道らしい。で、ここが終日の おになります。ここです。 今日こそ終日のおということで止まってみ ましょう。ここはね、朝日川市なんですよ 。旭日川市だけど見えてる景色は美町。 今日は山があまりよく見えないね。ま、 この時間だから仕方がないかもしれない。 麦もここらは倒れた麦が多いです。でも ここが終日の丘と言ってもこっから向こう 向こうも終日の丘なんですよ。ここを走る とまた面白い。走りましょう。 じゃあ、ゆっくり走りましょうか。終日の 他の景色を楽しみながら行きましょう。 もうかなり日がかってますので光との コンラストっていうことにはならないです 。ま、明日以降のロケ半ということですね 。はい。終日の丘はここら辺でおしまい です。ああ、もう日が沈みます。沈むと いうか山影に隠れると言った方がいいかな 。まだ日の入りの時刻には早いですね。 さあ、実家に帰ります。実家までは 12kmです。じゃがいも畑、麦畑、その 向こうにじゃがいも。同等で見た じゃがいもよりも穴が咲いてないですね。 先終わったのかこれからなのかがまだ 分からないですが、同等のじゃがいも違う んでしょうか。ちなみに美町は同北になり ます。本日国峠を超えてまた同北エリアに 入りました。さあ 。ああ、帰ってきた。ここです。ここ。 ここ。 やっと実家に帰ってきた。リゾートハウス ビビです。到着です。 本日お泊まりする我が家の部屋です。 スインの部屋を1人で利用です。3日間お 世話になります。はい。ビビの夕食です。 あら、減った。 [音楽]
【DAY13/17th 東から西に向かうと北にいる 編】
2日前に北海道一周を終え、内陸部走行の3日目を迎えています。
本日は、道東の弟子屈町から、進路を西に取り、まず十勝方面に向かいます。
朝方は、雲に覆われていた空も、時間とともに夏の爽やか空間に。
勿論、ルート沿いにある何か所かの道東の観光スポットに立ち寄りをします。
北海道一周の岬めぐりでは、先端に先端にだったんですけど、内陸部走行になってからは、高い所に導かれるように上え、上えへと・・・
予定になかったナイタイ高原牧場では、雄大な十勝平野を眺めることができましたしね。
※サムネは、そのナイタイ高原牧場の最頂部から「果てしない大空と広い台地」を眺める私と相棒のつばさちゃんです。
そして、再び道北エリアへ。
最終的に、今夜の我が家であり北海道の実家でもある美瑛町のリゾートハウスBIBIに到着するまでに、永山峠、足寄峠、三国峠をバイクで越え、阿寒湖畔展望台、オンネトー展望コース、双瀑台では、自らの脚力で険しい遊歩道や斜面を上り、頑張った人だけが見ることのできる景色に、一喜一憂。
今回の北海道ツーリングで一番体力使ったかも・・・
まぁ、何をおいても天気が良かったことが一番!
今夜は、ゆっくり休みます。
道東から西に向かうと道北にいる・・・でした。
旅人宿 昭栄(弟子屈町)
双岳台(釧路市)
双湖台(釧路市)
阿寒湖畔展望台(釧路市)
オンネトー(足寄町)
松山千春の家(足寄町)
ナイタイ高原牧場(上士幌町)
タウシュベツ川橋梁展望台(上士幌町)
緑深橋(上士幌町)
双瀑台(上川町)
就実の丘(旭川市)
リゾートハウスBIBI(美瑛町)
走行距離:374.7㎞
総走行距離:3,667.0㎞
2024.7.10