かんざき政人ライブ配信|第5回 質問に回答します!|9月3日(水)21:00~配信
はい、皆さんこんばんは。かんざき政人です。
すいません。ちょっとあのYouTube がエラーが出まして少し遅れちゃったん
ですけども今日もよろしくお願いします。 えっとですね、今日は何でも質問に答え
ますということで、これもね、ずっと 政策を語ってきてですね、あんまりこの
質問に回答できるところがなかったんです ね、今日はしっかり質問に回答していき
ますので、もし質問がある方がいましたら 、チャットのとこにですね、書いて
もらったらそれに対して回答しきますんで 、よろしくお願いします。で、特に何も
なかったら、適当に喋っていこうか と思います。
どうなんでしょうね。やっぱなかなかあの どういう人かってのを分かってもらわない
といけないのかなっていうのは本当にあっ て、それやっぱしその一方的に語るよりか
はやっぱ質問と言きますかね。こう対話 をしていかないといけないのかなと思って まして。
今3人なんか見てくれている。あ、6人。 結構色々変わりますね。 何でもいいですよ。もう何でも答えますん
で書いてもらえた。 政策のことでもいいし、自分の個人的な趣味とかそういったのでもいいです はい。はい。来ました。
ありがとうございます。えっと、市長に なりたいと思ったきっかけを教えて質問き
ましたんで、じゃあまずこれから回答して いきたいと思います。あの市長になり、
よくこれ聞かれるんですよ。どうしてあの 市議会議員じゃなくて市長なんですす
かっていうところなんですけども、 やりたい政策がですね、あの市長じゃない
とできないかなと思ってたんです。私1番 やりたい政策はですね、あの何回もお話し
している通り幸せ指標の構築、いわゆる その市民の幸せを政策にして政策運用をし
ていくっていう幸せ指標とデジタル民主主義 、デジタル技術、テクノロジーを活用して
、市民の声を政策に生かしていく、 市民の声で、行政を動かしていくっていう
この2つの大きい仕組みを行政に取り入 たいんです。それでしがらみ、しがらみ
がなく、市民本位の市政を、政治 をしていきたいと。いわゆる、ま、新しい
形の政治の形ですよね。それをもう実現し たくて、で、それをしようと思うと
やっぱりし首長じゃないとできないと思っ たんですよね。で、よく市議会議員の方と
お話ししたこともあるんですけど、 やっぱりその
大多数やっぱ多数派がやっぱ勝って しまうとだからいくら自分したいって思い
があっても他の大多数の力で圧倒されて 結局自分がしたいことはあの全然あのでき
ないとで、そうなってくると本当に質問 するぐらいしかできなくて、なんで自分がいるん
だろうみたいな気持ちになったこともある みたいなことも話された方もいまして、
やっぱり逆にそういったその大きい 政党と言いますかに入ってしまうと、逆に
その個人の意見というよりかはその政党と しての意見っていうものが大事になってき
ますので色々その思ってることでも 自分のその志っていうのを遂げるに
は難しいんじゃないかなっていうところも ありましてやはり、
首長を目指してですねという思いで市長を 出しました。はい。こんな感じで、
どんどんあの、回答してきますんでね。 次がはい。趣味は何ですか?という
とこで趣味はあの、読書と釣りです。 で、読書は前もお話したんですけど、司馬遼太郎が好きで、司馬遼太郎の本はほとんど 読んだ後ですね、
司馬遼太郎に変わるそのいい小説家にちょっと なかなか出会えなくて、
読んでなくて、よく読むのがやっぱしその 解説系とかなんかドキュメンタリーと
かですね。それからなん、あの、 いろんな政策とかもですし、なんか
その概要の説明、なんて言うんです?専門 書じゃないんですけど、専門書とをなんか
簡単に分かりやすくしたような概要みたい な話してるような本とかをよく読んだりし
ます。 それで、趣味。他に釣りなんですよ。
釣りはあの、海釣りが好きです。で、 釣り好きの人から言わした釣りにも色々
あるんですけど、1番好きなのは、ま、 瀬戸内でショアラバって言って、あの、沖(磯)
からですね、 あの、鯛を釣るんですよね。で、あの、
大体船に乗って タイラバっていうあの釣りが趣味じゃない
人は分からないと思うんで、タイラバって いうルアーで鯛を釣るんですけど、それを
沖(磯)から、あ、竿をですね、あの、遠くへ 飛ばして、え、巻き上げてくと、それ結構
面白くその釣りにはまってましたけど、 、この活動してからちょっと全然行けてない
です。なんか前も話したんですけど、行っ てもですね、ちょっと本気で楽しめな
いっていうか、多分こうやって釣りしてる 時にですね、自分何しとんじゃろうみたい
な、こんなとこで今こんないいんかみたい な気持ちに絶対になると思って楽しめない
だと思って生きてないです。はい。そんな 感じです。
そんな感じではい。すいません。 質問がね、多数は民主主義ではありません、そう
ですね。多数でこうすのは民やっぱも少数 意見っていうのもしっかり見ていかないといけ
ないというところですね。 なかなかその大多数で
決めるとですね、 結構あの
賛成の人は手を上げてみたいな小さい時 からしてるんでそれでどんどん進んでたり
するんですけどやっぱししっかりとした 本質の本質的なところを考えてですね要は
その 自分だけの立場というか、よく聞くのが
その無知のベールっていうか自分ま、 たまたま健康ですけど、例えばその病気と
か、先天性とかでもこのなんか障碍者だっ たらっていう時をやっぱり想像して
いろんな立場のことを考えながら進めて いかないといけないのかなと。で、
その今すごくあの経済的に恵まれてる人も すごくその困窮してる人もですね、
自己責任だけだと絶対分からない。え、 自己責任とは決めつけられないんですよ。
だってどうやって生まれてくるかとか、 どういった両親に恵まれるとか、もう
全然自分の力じゃ決定できないところって いうのがすごく影響しますから。だから
そうしたところもですね、考えてやって 単なる自分の立場としての賛動じゃなくて
他の相手の立場に立ったことで、だから 自分がどういう立場になってもその意見
っていうのは賛動できるかっていうところ で決めていかないといけないのかなって
考えております。はい。 デジタル化することは全てやっていいと
思います。じゃ、次の質問ですね。 デジタル化できることは全てやってしまえ
ばいいと思います。ただしデジタルに対応 できない方々をどう拾っていくかについて
何かお考えはありますか?そうですね。 やっぱしこのデジタルっていうだけでもう
よく分からない苦手っていう人が結構いる んのはね承知しております。特にあの高齢
の方になるにつれてですね、そういった 傾向があると。でもですね、あのテレビの
リモコンだってデジタルみたいなもんでし て、要は
見せ方と言いますか、使い方の問題なん ですよね。どうやったら簡単に使えるよう
な仕組みしてくかっていうところでして、 だからそこをですね、しっかりと考えていく
のが重要かなと。だからリモコンのね、中 の内部の回路の仕組みが分かってないと
リモコンが使えないみたいのは全然ダメ でして、そしてボタンを直感的にしたら
画面が切り替わるみたいなそんな形で、 デジタル化を進めていけば高齢者の方で
も特に 不安を感じることなくですね、あの
デジタル化に対応できるなではないかなと 考えております。それですね、
デジカル化、ま、どんどん進めていくん ですけども、私の政策で超高速通信
インフラの整備ってのを掲げてます。 その中であの前のライブ配信でも説明した
んですけども、じゃ、そのインフラを作る だけですかって話じゃなくて、そこ
から先をですね、見据えた上での土台に なるんだっていう話なんですよね。だから
そのデジタル化するっていうのはですね、 要はその身の周りのそのフィジカルな現実
にある物理的なところをどんどんデジタル で取ってく必要があるんですけども、それ
にやっぱし IoTと言いますね、あの機器がいるん
ですよね。例えばの話なんですけども、 岡山市はすごく渋滞がありますよね。なん
か自分もあの岡山駅とかね、実家に帰る時 でも混んでたら本当夜だったら20分
ぐらいだったところが40分ぐらいかって もうどうなっとんだって思うことがあるん
ですけども、じゃその渋滞をどうやって 解決するかっていう時に、もちろん
その道路をね、太くするとかね、新しい道 を作るとかあると思うんですけど、
例えば信号機の制御でその変えようとした 時にその車の
流量をですね、どうやって計測するかって いうとこなんですよ。
今もですけどね、あの、交通流量 調査って言ってたまにあの道路の端にです
ね、ヘルメット被ぶった人がもうカチカチ カチカチこうやってるのをたまに見ること
があると思うんですけども、そうやっ たアナログなことが多いと。で、今だと
ですね、例えば携帯というのは、あの、 位置情報を使った、ま、人流分析、人流
データのですね、解析とか、それから、 あの、カメラをですね、今、あの、単に
映像を映すだけじゃなくて、AIカメラっ て言って、例えばその通ったのが人なのか
車なのか、バイクなのか、自転車なの かってのが分かるようなで、プレートも
読み込んでくれて、例えばそのそれを複数 点、そのAIカメラを街中にですね、設置
してたら、その車の流れってのが可視化 されるんですよね。そうなってくると、
信号機の制御でもあの ルートでもですね、最適解をそのデジタル
上で、AIでも出してくれてそれを 現場に反映できるみたいなことができる
ようになってきます。だからそういった、 未来の姿への、インフラとして
情報通信インフラの整備っていうのを掲げてい ます。当然ね、信号規制
っていうのは警察の業務であるんですけど も、当然私元警察出身で、警察とも太い 関係を作れると信じておりますので、もし
市長になれたらそういったとこもしっかりして ですね、渋滞の緩和等も、そういった最新
のデジタル技術を活用して進めていきたい と考えております。はい。
次に行きます。 だんだん順番でいきますからね。
そのリモコンすら押せない重度 の障碍者もおられますけど、どうデジタル
に接続するようにされますかというとこで 、これはですね、
全てデジタルでしようとかやっぱそう思わ れるのかと結局その自分もですね、
その何もなしに全てそのデジタルにできる ともね、当然思ってないんですよ。そ、
リモコンですらよくわからない。 重度の障害で押せないって人やっぱし人の
フォローがいりますし、そういったあの デジタル空間との現実空間をうまく仲介し
てあげないといけないと。で、もちろん そのリモコンすら押せないっていう人に
もしっかりとフォローしていくと だから
取り残さないていうところですね。で、 取り残してしまうそういった方の意見って
いうのがですね、どうしても反映されなく なってくると。それは自分の本心であり
ませんので、そういったところもしっかり 目配りしていきたいと考えております。
はい。ちくわさん、市政」の闇を 正してください。これね、闇はうん、ある
んじゃないんですかね、おそらく。だって 、あの、市長推薦をですね、市議が36人
がですね、この一緒に出すっていうの自体 がちょっと、市議会としての役割って
のがですね、本当に果たせているのか なと。要はその市議会っていうのは、
市民の代表ですからね。市民の代表がその 行政がちゃんとできるかっていうのを
いわゆる、監視して、しっかり見ていく役割 なのにも関わらずその過半数以上
ですね、市議会議員がお願いしますと推薦出 すっていうもそういったこと自体がですね
、ちょっとあのそうい 本来の姿ではないんじゃないかと。
そのそれらを、支持する団体と言い ますか、市はやっぱし自民党、市長も
自民党ですし、その市議もメインが岡山県自民 党市議団なんですけども、そういった
ところを支援する、団体とかそういっ た勢力に沿った市政運営で、市民の声
よりかはそっちの方を大切にするという風 に流れるんじゃないのかなと。だから、
選挙(政治)活動しててもですね、結構大変 なんですよ、本当に。自分はあの政党に
も所属していませんし、あの特定の支援 団体もなしでやってますので、本当にもう
真のボルハンティアの人が参加してくれて ですね、同級生もですし、本当に
今までこの政治活動を始めてですね、私の 活動を応援してくれるっていうことで本当
にもう真のボランティアの方の力によって あの活動できているんですけども、
色々と話を聞いたらですね、やっぱり その政党とかね、大きいとこだと支援団体
の会社からですね、あの、来るらしいん ですよ。その人数分担で何人来る
みたいな人出しがですね。それで どんどんあの、ポスター張りでも
ビラ張りでもしてくれと。だから自分何回か その話をした人の中でですね、私も何回も
講演会とかあの連れて行かされましたよ みたいな、とりあえず行ってくれみたいな
ことを言われて行きましたわみたいな。 しかも結構いまししてですね。そうな
んだと。選挙ってだから、 実際やるまで分からなかったんですけど、
やっぱ真のボランティアがこう集まると いうよりかはやっぱそういう大きい支援
団体って言いますかね。そういう ところがあるところはもう会社がね、
人出ししてる、そういう実態だなと。 そんなんされたらですね、逆にやっぱその
出す方もですね、何か思惑があって、要は そのなんか利益になった従業員のね、
その期間、雇用と言いますか、あの働か せられないわけですから、その分の対価
以上、何か見返りを求めてね、出すもんじゃ ないかと普通は考えますよね。だからそう
したとこからもうだんだんとしがらみが 強くなっていって、もう市民の声という
よりかは、そういった自分を応援して くれる人たち、しか見ないような政治に
なってしまうのかと考えております。 そんなところで、すいません。 リモコンの話のついてですね、具体的な
アイデアはありますかと。 個別具体的にこれは見ていか
ないといけないですね。その実態を しっかり見るのが重要だと思います。私、
あの、現場主義ですから、 ここでね、こうペラペラ喋ってもその人に
よって全然多分違うと思うんですよ。そこ ら辺の、重度の障碍者と言われても
ですね、いろんな障害の方がおらいます から。そうした現場視点ですね。
しっかり現場の声を聞き聞いて吸い上げて から行っていきたいと考えております。
はい。 そんな感じで他にまだ質問あったら
どんどん言ってくださいね。もう30分な んで、あともう13分ぐらいなんで、
今後もですね、こうやって質問 のライブ配信を続けていこうかなと考えて
おります。 どうなのかな。皆さんやっぱし しがらみがないっていうのはやっぱ期待さ
れる人が多いんじゃないかなという気はし てます。あの活動を始めてやっぱし色々な
方からですね。特にその自分をその 支持してくださる、政策に賛同して
くださる方の話を聞くとやっぱし そういったところの声が強いなと。で、
そういう意味では本当にしがらみは私は ありませんので、警察官はですね、不偏不党
公正中立に職務を執行しなければならなく て、本当にしがらみというものには特に
意識することなく本当に生きてきました。 で、この活動を始め、始めてからも、ま、
そういったところで進めてまして、ここは 本当に信用してもらえたらと思います。
あとは そうですね。 何か何でもいいですよ。聞いてくだされば
答えますから。あと10分少々ですけど、 また来週もですね、同じように進めていき
たいなと考えてまして。向谷さん、 すいません。質問きました。向谷さん
、浦上さんとに市民の手に政治をといった ニュアンスの発信で神崎さんと被ります。
はい。よく見ていくと違いはあるの でしょうが、よく見ないどころかなん、
なんというか考えようとしない。あ、こう いう人は投票しないか、軽くしか見ない
そうに向けてどういう差別化のメッセージ を発信していきますか。これも簡単に言い
ますと、ま、変化を求めるか現状維持かと いうことだと思います。
あの、ま、向谷さんはね、言うても 共産党の方なので、共産党の
そもそもその主義主張というのに、 賛同できるかどうかっていうところがまず
差別化でずっと出てくるんですけども、 浦上さんに対してはですね、やっぱし
ずっと長らく市議をね、して地元に貢献さ れてきたっていう歴史がありましたから、
ずっと自民党されてて、市長戦の時に それで岡山県の、岡山市の自民党主義
団が、あ、現職を応援するか浦上さんを 応援するかで内部で意見が割れてですね。
結局自主投票っていうなんてのが前回の 選挙ですよね。ですから、そういった
今は、無所属というしがらみなしって言われ てますけど、元々そういったことでこられ
た方っていうのはあります。対して私 はもうそういったのでは全く縁もないって
いうところで、変化を求めるか、現状 維持かというところが、差別化になる
のかなというような気がしますね。はい。 質問が出ないていうのが今のあなたの課題だと思います。 そうですね、質問がもっと興味を持って
いただくことが大事な方を考えております。 そうですね。 やっぱね、いや、関心なんですよね。その
そもそもあの、自分に興味がある云々 以前に、選挙に対する関心ってのが本当に低いなと いうのは感じてます。
だからそのXのポストとかも検索しても ですね、ほとんどの市長選に関する話題って
のは、特定の人ぐらいしか発信して なかったりしますし、
うん。その同級生と会ってですね、話をし た時も、今年って市長選あったみたい
な話を聞いたりしますので、やっぱりその 政治に対する関心ですね、先日の参議院
選挙ですごく、盛り上がってたんです けど、国政なんでですね、すごく
政党同士の戦いみたいな構図で 全国で盛り上がってたんですけど、
対してその地方選挙という時に、 どれだけその自分のこととして、感じ
られるかっていうのが大事なのかなと。 それは、当然自分もですね、盛り上げて
いかなければなれない立場のですね、 市民の声で政治が変わるんだというところ
をですね、本当に自分ごととして 捉えれるように活動していきたいと思って
おります。 はい。あ、すいません。じゃあちょっと
同じ方の質問が続いてるのでちょっと 行きますね。次は
最近映画見られましたか?好きな映画は ありますか?
うーん、映画ですね。 好きな映画。これちょっと難しいですね。
の アクション系とかも好きなんですけど、
自分どっちかっていうとその、ま、 サスペンスと言いますかね、ま、考えさせ
られるような映画の方が好きなんですよね。 だからそうした意味で言うと、好き
な映画、ジブリですね。ジブリの中で も千と千尋の神隠しが1番好きですね。
あの、一見して、子供でも楽しめる ファンタジーな話なんですけども、
よくよくその見ていくと結構今の現代社会 の問題点ってのですね、すごくあの メタファー、だから暗喩してですね、あの描い
ていると、これはあの自分のホームページの コラムとかですね、あのYouTubeに
もあげてるんですけど、そういったところ がすごく面白いなと思ってます。なので
好きな映画は千と千尋の神隠しです。はい。 最近映画ね、見てないですかね。ま、子供
と一緒に見るような映画は見ますけどね。 はい。 で、ちょっと質問戻りまして、あの、選挙
に興味がないのはなぜだと思われますかと いうところで、やっぱしね、これ自分に
あまり関係がないと思うのが1番大きいの かなっていうところがありますね。自分と
は関係ない世界で起きてる話で自分に特に 利があったりとか逆に損するとかても特に
ないのかなって感じてしまうところがある のかなとまずは思いますね。うん。
はい。 市長が、うん。そうですね。しょうたさんも
その意見市長が誰であろうが生活に直結し てない感じがあるのでね。市民の半分
ぐらいその通り前回の選挙もですね、ま、 30%ちょっとぐらいしか
投票率がありませんでしたし、誰が 変わろうと変わらないんじゃないかという
とこだと思うんですよね。 そこがね、あの、
変わりますよというところですね。うん。 なかなかね、あの自分が損してると思わ ないと行動しないもんなんですよ。人間
って1円玉が落ちてたら拾わないんですけど自分 の財布から1円玉落ちたら拾いますよね。
ですからそういった 政治の世界って話が実は自分にとって
すごくあの 関わってるんだっていうところをですね、
ま、感じさせるようにしていかないといけ ないのかなという気がしますね。
だから私が提案してるデジタル民主主義 ですね、誰でもあの市民の声がですね、
政策に反映されていくと 例えばその
道路にちょっと穴が開いてたと、ま、穴が 開いてるからってその市役所に通報する
人、多分ほとんどいないと思うんですよ。 そのうちのね、だんだん気になって誰かが
言ってくれだろうみたいなとこなんです けども、そんなのでも、ま、スマホで通っ
てちょっと投稿したらですね、すぐ市役所の方 に、ダイレクトにつがる。それとか
日々の生活で困ったことをこうアップし たら、それに対して他の市民から賛動
があって、その人口的な比率でも結構 な賛動が集まってる見られたらこれは
ちょっと課題であると市の方で予算を組ん でですね、対応していくと、そういっ
たことを進めていきたいと思います。はい。 路面電車は広島みたいに南に伸びた方が嬉しいのですが。路面電車ですね。これ路面 電車の問題、私一番問題あるのがグランド
デザインですね。最終形がどうなるの かっていうところがよく分かってないと実
はね、その南にも伸びるし、北にも伸びるし みたいな構想はあるんですけども、じゃ
それ本当にするのかみたいなそのこと自体 、その構想自体、市民の皆様がね、どれだけ
知ってるのかっていうとこからまず問題か なと思ってます。だから路面電車の進め方
は、駅前の乗り入れで ちょっとあんな入れるだけでね、すっごい
税金使うんですけども。じゃ、最終的に どこまでするのかっていうのをですね、
まず示してそこで賛同を得てちびちびして いくような、段階的にしてくような方法を
取らないと、今のやり方は最終形のその意思 決定を取らずに、もうできるとこから
だんだん進めていってるもんで市民からし たら、どうしたいんだとそのいう話になっ てくるんですよ。そこまでその必要性が
あるのかみたいなですからね。路面電車の 件に関してはまず令和3年ぐらいだったか
な。ちょっと、今日は資料共有意し ないんですけども、路面電車に関する計画っていうのがね、岡山市の方で 出してます。で、それがそもそもその市民
の賛同得るものかどうなのかってのはまず しっかりと確認した上で進めていかないと
いけないのかなと感じております。はい。 次、maiimaiさんで、この時間Zoomなので声コミュニケーションでき た方がいい。確かにそれもあり
ますよね。Zoomとかで、 コミュニケーションできたらいいんです
けども、やっぱりね、あの、こういった やり取りをした後に、
他の人もYouTubeだとね、すぐ 見えますからね、この映像をですね。ま、
そういった意味で、ま、YouTube 強いのかなと思ったりします。もちろん
ですね、Zoomので、あの、声の コミュニケーションできるのもすごく
楽しいですね。だからそういったのも是非 したいしてみたいって方おられたらですね あのXとかインスタでもメッセージ
いただけたらホームページでもあの 問合せ方法もありますしメッセージ
いただけたらどんどん対応していきます。 今のところは、皆さんに
やっぱり広く知ってもらうのがまず第一か なというところもありまして、
YouTubeを中心に進めさせて いただこうかと考えております。はい。
安野さん。じゃ、次の質問が安野さんと は親和性がありそうですね。
YouTubeとかご覧になったことが あります?はい。あ、あの、分かりますよ
親和性あると思って。だから最初ですね 、自分ちょっと
接触を持ってみようかなと思ったんですよ 、参院選の前に。で、チーム未来のホーム
ページ見たらですね、その特定の政治団体 とかとその組んだりはしません
みたいなことが、書いてあってですね、 ああと思いまして、ちょっと難しいかと
いうところでは特にしてないんですけども 考え方は似てます。それはデジタル
民主主義で、安野さんはブロードリスニングと いうその市民の声をAIの方をですね、
うまくまとめて、抽出していくって いう、技術的な、エンジニアの方
ですからね、言っております。だからその 自分もですね、デジタル民主主義でそこを
掲げつつですね、自分の認識だとそれ だけだと足りないんですよ。どうして
かって言うと、幸せ指標でいうそのGDP に変わる政策指標っていうのを作ってやら
ないと、あの市民の幸せを数値化してやら ないとですね、そこにあの具体的な
EBPMを回していけないというような とこ問題点があると考えてましてですから。
そういった意味では、近くは ありつつもちょっとぴったりまではいかない
のかなと。ま、その辺もですね、当然、安野さん 承知な上で多分されている
ところだとは思うんですけども、自分 の方は、デジタル民主主義と幸せ指標
この2つを中心にしていきます。 で、あとは
YouTubeね、あの、見たこと あります。もちろんです。
はい。(次の質問)駅前にちょっと伸びたらね、そう、大金なんです かね。120億で最初ね、予算が高すぎて
あのひさしやめますわっていう話だったん ですけど、いつの間にひさしが復活してです
ね、つけることになったという ところでですね。
(次の質問)TikTokですね。TikTok が多いですというところで、
TikTokちょっとしてないんですよね。 うん。ていうのがですね。 うん。
うん。TikTokね。ま、TikTok とかFacebookはね、1回登録して
たんですけど、あの謎のポリシー違反が出て、 で、Facebookのポリシー違反って
なんかポリシーのどっかに違反してるから 直してくれみたいな違反しか来なくてです
ね。それで、よく分からなくて、 1回復活したんですけど、またしてたらまた
この完全凍結されて、もうよくわからんからっ てことでFacebookはもう今して
ないんです。TikTokはですね、ま、 若い子が多いのかちょっとですね、確かに とは思うんですけども、ちょっとSNSの
運用がたくさんあるとちょっと管理が大変 な面もありまして、ま、Xとインスタと
YouTubeをメインでちょっと 進めかなというとこですね。はい。
そんな感じではい、30分なりましたので 早かったんですけども、今日はこれぐらい
で終わらせていただこうと思います。また 来週もですね、していきたいと思いますし
、どんどんあの盛り上がっていったらです ね、週に2回ぐらい、え、しようかと思い
ます。最後、津山高専の後輩です。 指導寮生で。ありがとうござい
ます。あの、津山高専ね、自分あの寮に 入ってたんですけどね、多分その後輩から
ですね。ありがとうございます。 ということで今日はありがとうございました。さよなら。
第5回では、皆様からの質問になんでも回答していきます!
色々な質問に回答しました!
どうして市長を目指すの?
趣味はなんですか?
デジタル化をどんどん進めて!
市政の闇を正して下さい。
好きな映画は?
路面電車を南に延伸できたら嬉しい。
等