2023年12月16日(土)に開催したシンポジウムです。

東海道・中山道をはじめとする旧街道は、以前よりウォーキングや自転車での旅の人気コースです。沿道には宿場町の伝統的な町並みや寺社仏閣等が多く残り、外国人観光客にとっても日本の文化・歴史を味わえる魅力的なコースとなっています。
その中でも、中山道木曽路の馬籠ー妻籠間はウォーキングコースとして年間何万人もの人が歩き、滋賀県内でも中山道沿いの醒ヶ井、柏原などが人気スポットとなっています。
現在旧街道は、多くの場所で並行してバイパスができて交通量が減り、自転車で走りやすく、かつ走って楽しい道となっており、サイクルツーリズムのコースとしても、今後大きな発展が見込めます。
より多くの方に日本の良さや文化を広めていくため、街道観光の最前線で活躍されている方々をゲストに招き、中山道をテーマに今後の街道自転車旅の振興について考えていきます。

●主催:輪の国びわ湖推進協議会、滋賀プラス・サイクル推進協議会、歴史街道推進協議会、旧街道自転車旅研究会

●プログラム

◇基調講演

「地域資産をインバウンドに生かすー『中山道』の例」
浮洲 和典さん〔東農サイクリング/中山道ウォーク代表〕

◇話題提供

「インバウンド観光の中山道から考える、観光地ではないローカル観光ブランディングの仕方」
小口 良平さん〔自転車冒険家 & 自転車旅行研究家(サイクルアドバイザー)〕

「スペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼路から見た中山道の可能性」
藤本 芳一〔輪の国びわ湖推進協議会 会長〕

◇滋賀県の事例

滋賀県内で自転車関連の活動をされている、団体、企業、個人の方々からの報告

◇パネルディスカッション

パネリスト
  浮洲 和典さん
  小口 良平さん
  北村 和弘さん〔岐阜県観光国際部観光資源活用課 課長、
         日本パブリックリレーションズ協会会員 同認定PRプランナー〕
  藤本 芳一

コーディネーター
  稲永 明子(輪の国びわ湖推進協議会 副会長)

えそれではただ今からサイクルツ進行10 2023中千道から海道自たりの進行を 開催いたしますえ私は本日の司会進行を 務めさせていただきますえ精神協会のえ永 と申しますえもう1つの肩書きはえ本日の 主催団体の歴史会通信教育会えにも務めて おりますよろしくお願いいたします えそれではですねえまず本シポジムの主催 者を代表いたしましてえ旧街道自転車旅 研究会背の田浩さんにご挨拶をお願い いたしますよろしくお願いいたし ますどうも皆さんこんにちはあの雪の動 から来たですから藤坂雪雪期待してきたん ですけどこんなあいとは思いません明日フ も楽しみにしておりますけどあの主催者ま 共産者の局中海場自転車対協会の世話にを やってますたございますえ少しあの趣旨と かですね思いを含めて少しご挨拶開催して いただきたいということあの旧会の自転車 旅研究会というのはですねえ3年間に補足 したばかりなんでまえまだまだ実績がない んですけどもえ旧海道をま街道を え楽しく走っていただく人をもっと広いよ この中海の自転車旅をもっと理解して もらおうというような趣旨でですねえ20 数人でえ誕生した会でございますでまその 結果ですねま旧海道を走る方たちが増える 結果ま炎上のまちまち村村がま元気になれ ばそれ残ったことはないなという風に思い ながらそんなあの目的で決めました実は あの街道自転車旅というですね旅という 言葉を付けさせていただいてま私の個人的 に印象になるかもしれませんけど結構その 旅っていう言葉にえこだわりを持っている ところがあって山田旧海道自転車旅という 旅にさせていただきましたあの観光という 言葉もあります通リズムていう言葉もあり ます旅行という言葉もあるし旅という言葉 もあるま同じような意味なですけどもま 少しニュアンスが違うんじゃないかなと いう風に常念で思ってますでまむしろ食べ たことは個人的に好きということがあるん ですけどまそんなこだわりを持ってますで 旅行という言葉とですね旅という言葉を 少し比較してみると旅行というのはどちら か目的地に行って楽しもうということです から目的地にま手段があるそれからま旅と いうことは目的地も含めてでその移動し てく家庭全体がやっぱり楽しみの対象にな るとい意味では我々が空海道をタにして やろうと言ってるのはやっぱり皇帝全てを 楽しむという旅に近い概念じゃないのかな と いうで特に最近ですね車が走っててもカが 発達して目的地をセットするとそのまま

途中も無視したようにですね式に一直線で 行ってしまうということがあるでこれから やっぱり我々は途中の家庭移動の全体を やっぱり楽しむということが必要じゃない のかなという風に思ってわざわざ旅という 言葉にわってるということでございます それからもう1つ言えることは旅という 言葉の中にですねやりどうしてもえ日条件 から離れてるということになりますなんら かの冒険がそこにつきまとうよながますで 冒険ということなります大条件ではなくて もですねちょっといつも行かない隣の町に 行くっていうだけでも何らかのとこに緊張 感が生まれるで緊張感が生まれれば やっぱり人間の感覚として感受性だとか 受けとび方とか目線っっていうのが やっぱりすよくなまそれだけ旅というもの の中にはですねそういう緊張感を伴う効果 があるでもう一方では旅っていうのはそれ に相反するんですけども逆に解放感という のがでま旅の中に緊張感という部分とそれ から解放感っていうのが両方入ってんじゃ ない持っているのは時々あの1本道を皆 さんにもご経験あると思いますけども1本 道を1人で走ってるとかですねえあるいは あの峠を越して峠にやっとついたなという 時に結構哲学者になったとは言いませけど も結構なんとなく自分を見直すみたいな ですね自分って何だろうみたいなですね そんな中あの自分探しみたいな面というの もあるんじゃないかですから旅と中の冒険 というのは別に緊張感で感覚が非常に鋭く なるものの見方がま日常よりはやっぱり 鋭くなるあるいは解放感があって癒しな それとそ人とそれぞれですけどもあとく 自分を見直すっていう効果もその中にある んじゃないかなという風に思いでそういう ことがやっぱり1番感じられる1つの舞台 というのはえ日本で言ったら古い介護ま 随分こう失われてしまってですねどれだけ 改造が残ってるかっていうのがあるんです がそれでもやっぱり探せばいろんな 会 国で今日は中戦闘というのをテーマにし ますがま5海道ももちろんいいんですけど もむしろその五街道に続いてるような脇 街道えこれ脇会場ってのは皆さんごより 大体土地の名前がついてるんですよね書に 土地の名前だけではなくてそこの住んでる 人が行く方向に名前をつける例えば私ども の下田ですあの下田街道ってあるんですが 下田の方は下田街道とは言わないです三島 道と言ったり三島王冠と言ったりえ三島の 人は下田街道っていう名前でですね1つの 道に2つの名がついてるっていうことが

たくさんありますというのはそこに住んで 人がそこに行きたいなとか行く目的がある かなという方向に名前をつけるっていです ねこの地方の名前がくっついてる脇交感だ とかですね脇道だとか脇街道に実はすく 魅力があんじゃないかですからこれ9てけ たのはまそういう日も含めてえ楽しんで もらう楽しいもじゃないえ先ほど言ってる みたいにえま旅の持ってるですね1番いい 魅力ってのは残ってるのがやっぱりその旧 街道にあるんじゃないかなという風に思い ますまし太郎さんに言えばですね日本の元 の元が街道に残ってるっていう言い方をし ますからまそういう意味でもえ街道旅て いうのは非常に魅力的ま海外の人にとって も広付になるんじゃないかなという風に 思いますでこの街道旅というのはもちろん 歩くということもありますで現に私もあの 全国海道交流会議てですね全国を歩くこと を中心全国組織をやってましたのでまそう いう意味では歩くというも魅力的なんです けどやはり自転車でなければ味わえない 街道たっていうのもあるんではないかなと えま自転でこそ味わえる回たっていうのも あるんじゃないかなまこれからも進行準備 その街道の持ってる魅力あるいは解答自転 車ための魅力えというのをま楽しい話集め て皆さんから話があると思いますのでま そこには触れないようにしようと思います けどもま街道っていうのはそういうところ だという風に思いますで後のシンポジウム の時にですね是非あのお願いをしたいなと いう風に思いますのは我々各今日自転車で 乗る立場の方という人が多いんじゃないか なとえ言の同時にですね我々は楽しませて いただいてる地域あれは楽しまして いただいてるちま沿道の佇まいあるいは 暮らしということにもですね配慮をしない といけないんじゃないかなという風に思い ますという意味ではえ楽しむがの視点と いう議論と楽しむところを提供してくれ てる地域の視点というのを 両方合わせて考えないといけないのかなと でそこがうまく関係ができ上がった時に 本当に旧当時電池が社会の中っていうのか 生活の中で定着してくんじゃないかなとま とかちょっと反省をするとこことこ自転車 が非常に注目されてですね社会的に いろんな評価がされてるんですけどどうも 乗る側の議論というのが非常に多くてそれ を提供してくれる側の視点の議論というの があまりないんではないかなという気がし ますですので後の議論の中にはですね是非 その両方の視点の議論を合わせてして いただければありがたいなという風に思っ

ておりますえちょっと長くなりますそんな 趣旨で開催させていただきたいと思います ので是非よろしくどうぞお願います今日は ありがとうございまし たありがとうございましたそれでは次に国 琵琶推進協議会藤本よりえ本シンポジウム の主催大会でありますノ推進協議会と滋賀 プラスサイク推進協議会の紹介を簡単にさ せていただきます皆さんこんにちは和国 琵琶推進教育会藤本ですであのまず特に 推進協議会なんですけれどもえビジョンと してあよくねあの観光推進団体みたいに 呼ばれることあるんですけれどもあの ビジョンとして自転車で作る地域と未来を 見方にする社会というのを掲げて活動して いますでミッションとしてサイクル ツーリズムによる地域づりの推進ま今回 新法職なかもその1つですねでそれと共に あの自転者を実用的に楽しむ文化と環境の 想像だからあのトリズムだけじゃなくで あの日常利で自転車もどんどん使って いただこうそれによってま健康な人も 増えるしあ観客健康に地域が作るしえすい 地域が作れるあのそのために活動をしてい ますえっとであのこういうイメージ図を 作ってますあの琵琶湖があって自転車が あってその周りを人が取り囲んでるそれ からあのこのかみで買つぶりなんですけど も出あとか日出あうとか説にしながらえ この電車とかバスと常がありますけれども え車から東京交通自転車への転換をを図っ ていこうで住い地域づりを琵琶を取り巻く 人々が協力してえ作っていこうというあの それをイメージにしたものです動内容とし てはえビアイ主クリされた方に認定書の 発行公式街国の政策共産食制度の運営それ からこういったシンポジウムセミナーの 開催あとビアコシサイクリングの自転車 利用のPRであるとかあの日常利用促進の ためにエ交通エ通勤の推進なすという活動 をしていますであの次にがプラスサイクル 推進協議会ですけれどもえプラスサイクル というのはえ暮らしの中で常に自転車を 選択肢の1つとして考えましょうという 考え方です例えばこういう講演会に来る時 にあのちゃんと自転車で来る人のことも 考えましょうていうことですね公成員とし てこれあの滋賀県庁とあと島県内の島です ねでそれから連団体ntooであるとかえ 市民団体それから企業さなんかのあの合同 連合組織ですえ3つのワーキンググループ があって自転車ツーリズムワーキングこれ ビの推美一推進などをしているでそれから 安全利用ワーキング情報発信ワーキング グロあのこの3つで活動をしていますと

いうことであの紹介終わらせていただき ますありがとうございましたえそれでは次 に簡単に本日の構成をえご紹介させて いただきますえ第1部はですね共用 サイクルに中線オク代表のキス和さんに長 講演をいただきますえその後に話題提供と いたしまして自転車冒険化自転車旅行研究 化の大口両平さそして我の国琵琶通信協議 会一元からお話をさせていただきます その後ちょっと休憩をかららせていただく んですけれどもあの皆様質問カードをお 渡せしたと思いますけれども公演終了の 休憩時間にえスタフが開始させていただき ますえ次にえ滋賀県内各地でサイクル ツーリズム通信に取り組んでられる方々 からその対応についてご報告をいただき ますえ部では皆様からの質問カードを 合わせてえョを進めさせていただきます 終了時刻は16時45分を予定しており ますそれでは第1部を始めさせていただき ますえまずは津さんから中士さをイン バウンドにす中仙道へ題してお話を いただきますさは岐阜県中津川省拠点に 全国通訳案内師として般業を中心に ウォーキングサイクリングの外用をされて ますますえ詳しい経歴は中をご覧ください それではおさんよろしくお願いしますはい 皆さんこんにちはえ岐阜県の中津川市から やってまいりましたえま通称自分では ガイドという風に言っておりますが歩い たり電車に乗ったりそんなガドをしており ますえキスと申しますよろしくお願いし ますま今日はお招きいただきましてまず あの最初皆さんありがとうございます えっと自己紹介を少しさせていただくのが よろしその時間を利していいかなと思い ますので先にあの講師の紹介ということで まお手元の資料にもあのザクっとしたご 案内はさせていただいておりますけれども え岐阜県の中津川市えまここえ前原の同じ 中千道ではありますけれどもえケの本当に 反対側1番端っこえ東の端っこですね 中津川市というところでえガイドえして おりますで元々はあのサイクリングガイド ということで2011年え会社をやめて しばらくはあのま内部修行をしておりまし てえサイクリングが中心でずっとやってき たんですけれどもえどういうわけか今あの 中線路の仕事がえ歩く仕事が本当に増え ましたえっと旅行業者それからえっとまえ 行政のタムとかですねそんなことで今年で 調べてみたならばえ90日ぐらい中先度 歩いていましたま136015日とすると えもうかなりの理数をえ中先度の上で 過ごしていたということになりますでま

自分はサイクリングガイドバイドであると いう風に思ってるんですけれども結果的に 自転車の仕事ができたのは今年1日だけ でしたえそれ以外はずっともう本当に ひたすら歩く仕事をしていたということ ですねえなのでちょっとサイクリングガド どこまで言えるかあのなかなか微妙な ところだなという風には思っています えっと本日ののタイトルはえ地域出産を インバウンドに生かすということでま長 先度でどういうことをしているかという ことをま徒歩とそれからあの自転車比べ ながら要の例を例をご紹介させて いただこうという風に思っており ますえっと改めましてキスと申しますので どうぞよろしくお願いし ますでまサイクリングガイドっていうのは 特にあの資格がないとできないということ ではなかったんですけれどもえっとイン カンドのガドをしようとすると実はあの 資格がまあの私が始めた時には必須でした え通訳案内し当時えそういう資格があり ましてあの今でも資格自体は全国通訳案内 師という格好が残っていますえ当時との 違いはえ昔はこの通案内師を持っていない と仕事ができなかったんですお金をもらっ てえなわとして仕事をすることができ なかったんですけれどもえ今はこの全国 通訳案内方ちょっと全国通訳案内しえの 資格がなくてもお金をもらってえ動する ことはあのなんの問題がないという風にえ 国の法律でま骨格資格でもあるんですけど も国の法律とがだとそういう状況ですね この中でえ孫塾ってま聞いたことあるよと か言ったことあるよって方あまほとんど 全員ぐらいですかね少知らない人混じっ てるぐらいですけどもあのマ塾というのは これはあの宿場ですえ街道沿いの宿場町 ですねで江戸時代に五海道というのが整備 されましてま今から400年ぐらい前の話 ですねえ先ほどあの前の田中様の方からも お話出てましたけれども江戸時代の初期に 五海道という改造が整備されてそのうちの 中仙道のうちのえま1つの宿町ということ になりますえ岐阜県でいうえ全部で中先度 69宿ありますけれどもそのうちのえ岐阜 県には17の宿場がありましてえその17 の宿場のうちの1つでありますで面白い ことにえ長野県にもえこの宿場があるわけ 中線路が通ってて宿場があるわけなんです けれども基地11式という方をしますえ 長野県もうちょっと大きいんであの諏訪を 受けて下諏訪とかあの向こうの方までず 行くんですけどもえとりあえず人地という 1つの括りがあってその中に孫が入ってい

ます場所で言うとえも岐阜県の本当に端 っこですねこの辺りこの辺ですねえになり ますでまこのパコというところがちょっと 特殊な場所でえ2005年に合併で中津に え周りにやってきたというそんな風になり ますでこのマゴジというのはえハイキング で有名です自転車ではなくハイキングで 有名ですで2つの人たち種類の人たちがい てえ孫塾を散策する宿場の中を歩くという 人たちですねまこれ自用者でま主に名古屋 方面から来たたりあと大型観光バスで来る 人もいますでバスで来たらまあの本当に 宿場の中をさっと抜けてお土産がったり ランチしタッチしたりしてえ次の目的地に 向かうまこれは観光期としての使い方です ねでもう1つの今日の街道というテーマに えま近い部分として宿場館のハイキングを するお客様このが結構あのたくさんあり ますえで孫宿からつ子宿に向かうえ方法と してはそっちの人が要は江戸方面に向かっ て歩いていく人は大半です統計上8割 ぐらいなぜかと言うとえ孫の方が横が高い んですねつのつの方が両語が低いので みんな下りが用が楽だというえ選択を取っ ているようですで逆方向にもちろん歩け ないわけじゃないですあの回路歩くなので どっちに歩いても自由なんですけれども えっと問題が1つあります逆方向から歩く とえま人の流れに逆らうことになりますの でずっと挨拶し続ける ます年間5万人の人が歩いてる言われてる んですけどもえそれがほぼ春と秋に集中し ますなのでえ多い日には多分100人 どころじゃない200人300人という数 の人が歩いていてでま歩く時間大体限られ ます特に秋とかだと限られますので短いの で結果的に挨拶ばっかりしてるみたいな 感じになですねで今ま地元でこれの問題点 としてあの言われているのはとにかく みんな歩いて帰っちゃって全然お金を 落としてくれないんだとあの止まってくれ ないのでお金が落ちないんですハイキング だとせあのお昼食べてまあと歩くこと自体 もえバスを使ってまゴまで来てでもうあと 電車に乗って帰ってっちゃうことでここが あの地元のえ大きな手の1つというとにま 現状ではなって ますえっとまそのハイキングについても 少しだけお話をしておきますとえ歩いてる 人の割が外国人っていう風に先ほど 申し上げましたで実はこの孫孫だけでは なくてこの中線道沿いには結構え歩いて なかなかいいじゃんと思うとこがあります ま大船坂とかあのそんなようなえ人は住み にくいところですねそんなところが残って

いるかと思いますえ特にここに書いてある 藤坂それから岩峠13峠この区間というの は電車のえ鮮度からも離れる北道からも 離れるということで非常に不便な地域です で山形であってえ道路もプネねね曲がって いてあるいはえ町に降りるのにえ車でえ坂 を置いてで帰りは車でンって唸って登ら ないといけないような標高差が200m 以上あるようなそんなえところだったりし ますのであんまり開発がされなかったです ねで結果的に えま的に言うと取り残されてえ田舎の景色 が原風景が残っているということでえ歩国 まあの外国人にとってはなかなかあの魅力 的なところになったというそういう風に 言えると思いますで実際に実はかなりの ツアがもうすでに行われていましてえ いろんなタイプのツアがありますあの自分 で勝手に歩いてちょうだいよっていうのも あればそれからグループでみんなで グループを作って歩いたりそれからあのえ 私もこれにかなりえ携わってますけども ライノがついて一緒に歩くというこういっ たツーも本当に多数のツがありますで ちょっとだけ説明しておきますと三塾岐阜 県の竹宿というところをスタートして 12km半日で12kmあと補て塾という とこにつきますでここに一泊するんです けどももう止まるビアが1件しか残ってい ますんえもうかなり恒例になってきていつ まで続けようとおっしゃっていますしえ原 に55泊全部5室全部まとめて取るのは もう勘弁してないちょっと辛いということ でえかなり制限が入ってきていますこの 大国屋さんに止まってこの翌日ですね方位 軸まで21kmえ間でいうとこの13頭目 と書いてたんですけどもアップダウンの 多い山道をえ登っていくということにえま 登り降りしながら進んでいくということに なりますこういったことを振り返してえ宿 を見て最後7宿まで歩くというまそんな あのツーになりますであのじゃなんで そんな孫メチ外国人が多いかという話なん ですけれどもえまこの田舎の予さんに引か れたウォークジャパンというポール クリスティーヌさんという社長が最初はお 友達は学生をつて歩いてたそうですでその 辺が広まってえガイドブックオンリー プラネットというあのこういう非常に 分厚いガイドブックですねえこんな厚みが ありますほまここの日本特集で取り上げ られてえ日本でやるべきあるいは行くべき 25の場所みたいなそんなテーマで 取り上げられてますこんな分厚い本なので 隅から隅まで全部読む人あんまりいなくて

やっぱりこのまず25えおすめの話を選ん でえその中でこう孫孫があるなということ でえここに来る人があの徐々に増えていっ たその流れの中でえまロナ前にです 2016年にえジョアンナラグリーさんと いうこれ女優さんですけどもイギリス人の 女優さんですけれどもえジャパンという シリーズが放映されたんですね産作のうの え真ん中だったかなにあのこの孫孫が 取り上げられていてそれであの一気に夢に なったというですねえっとYouTube で見ようとするとえ有料のBBCのあの 案内会をされますのでえデイリモーション というサイトでえこのX5FQGC4と いうこの番号で引ていただくとえあるいは このジョアンナラムリーさんで調べるとえ 模様でまだ現時点では見ることができます のでえっと外としてえお客さんが知ってる ことを知らないっていうのは極めてまずい 状態ですよねなのでえまあの中先度を案内 するともして見ておいた方がいいかもしれ ないはいでえっとまあのよく言われるのが えっと中先度今ブブになってラッキーだね という表現を皆さんに色々いただくんです が一応あの見えないとこでいろんな 取り組みをえ確保してまいりました主に 歩くことに関してですけれどもえ サイクリングにや金立つことあるかもしれ ませんのでちょっとご紹介しておきたいと いう風に思いますえパンフレットを作るえ まこれ紙も電子バイタになってますけれど もこ私が最初にえ中線のが英語の パンフレットを見た時にはひどものでした え日本語が翻訳されていてその翻訳も私 よりも英語下手だなと思うぐらいのひどい 日本語ごめんなさい英語でしたお客さんに それを渡した時にあのお客さんが笑い出す ようなあのうなできる思でしたね パンフレットを作る時にはえ翻訳をするの でなくユーザー目線要はえ外国人がさと あればその人たちが何をしているのかま そういった目線で再構築するのがあのいい と思いますえ興味の対象が違います例えば あの孫塾と言うと日本人は島崎東村を 見当たり名塾に来たりします夜明前って皆 さんご存じだと思いますでも外国にる外国 から来るお客様は島崎当村も知らなければ え夜前も知りませんむしろハイキングがで え歩くの何ぐい興味があるのとかトイレが あるのとか興味の関心は全然違いますので まそういったあの必要な情報を提供する サイクリングでも同じようなこと言えると 思いますけれども えもう1個ここですねえっと 域役を超えて情報えてできるかどうか特に

ここはあの行政にとって大きなテーマの1 つだと思いますえま中仙道え孫つが有名 ですけれども孫塾はえ今は岐阜県です中塚 からえっと軸は長野県の え町というところになります境を超えて いくのでえだからと言って研で パンフレットを作り替えるっていうのもえ なかなかあの難しい難しいというか使う人 にとって変な話ですのでえ互にあのお 話し合いをしながら1枚のパンフレットで 済むように強調して作っていますだから あのこれはま私がということになります けれどもえっとハイキングツアを可能に するためにということで荷物の搬送 サービスをえっと最初は坊さんを使ってで しまにはもう自分でえ運ぶ自分でと言って もあのえ仲間で一緒にえ荷物は搬送する サービスを始めましたえまなぜかというと えハイキングツアーをやる上で1番不可欠 なものというのはもちろん歩く道そのも ですただそれに付随してえサービスとして 何ができるかということで例えばえお客 さんの荷物を運ぶそれがないとなかなか あの歩く人が歩けないえますというのも えっとここを歩くのは欧米5と呼ばれるえ まいわゆるあのヨーロッパ系アメリカ系の お客さんが多いですねでらの休暇というの はくても2週間長いと4週間え滞在日数 だけでも大体3週間ぐらいそんなお客さん 多いですということはここを1週間かけて 歩く以外に他の2週間分のスーツケースを ま完璧には3週間分のえ皆さん海外旅行を 行かれる時に例えば1週間ぐらいでも結構 大きなスケースになると思うんですがそれ が3週間となると本当にえしかもあの日本 レット来ら何まで幅広く対応するという ことになるとずたくさんのええ荷物を 持ち運びしますのでとても歩いてえは 難しいということでそのえその荷物を運ぶ このサイスが大事だというそういう指摘を 受けてえ誰もやってくれない自分で始め ますたもう1個あの心がけていることがえ 富裕向けのプロ通訳外場の育成ということ まこれは行政と一緒になってやっています あの何かというとこの写真を見ていただき たいんですけれどもえっと上は中鮮度を 歩く報酬をしていますええ何を説明すれば いいかまそんなような話もしたりはするん ですけどももう1歩やっぱり山の中で ハイキングをしている時にもし怪我人が出 たらどうするんですかまた対応できます かっていうであの山岳ガドをしてる人だっ たらまそののの当たり前だよねてことに なるんですが中線路をえ中心にガドするえ 通訳がないしということになりますと

なかなかそういった知識がないのでえその え知識を広めるということでえま怪我の 対応とかえなんかそういうSQ系ですね そういったあのことも含めてえ研修をして いますから次の写真これあの冬中線路の PRのためにフモと呼ばれるえ行政と一緒 にえ旅行者の皆さんを招待するそういう 通話を実施しました後ろにいるのは フランスの旅行業者の方とそれから東部 ツアのえエージェントの方ですねこの方え 防とつったこの方が通訳案内ですで何が 起こったかていうとこの方はえ 雪の中先度を歩く準備もしてもなかったし 全く案内できなかったんですねあの多少の 知識は持ってたんですけどもえ一緒に歩く ことがまずできないで全然自信がないから なんかボソボソボソとな時々メモを見 ながら喋るというえま外としてはちょっと これどうなろうと思うような方がえついて きて えま私とえっとこのエージェントの方で 英語とえま通訳を交えながら話を通訳と いうかこのエージェントの方感想を話せ ましたので えそういう過去であの中鮮度の合をしたと いうこうなっちゃうとお客さんも楽しく ないですよねやっぱりガイドが自信を持っ て案内できるってことは特に不裕素を対立 した場合には非常に重要ですからもう1つ 宿泊施設の誘致活動ということ書いてあり ますけれどもあの先ほどテーマで出たえお 金が落ちないということの解決たとしてえ 宿泊施設をえまあの岐阜県のこの中津市に 作ろうということでえ今色々活動をえして いる最中ですある程度見込みはなってき てるんですけどまここで具体的なお話を できるとこまではあの至っておりません けれどもえいわゆる富裕層向けのえ1泊 10万円とかするような宿ができればえ 地域にお金を落ちるお金も随分増えるのか なえ外部の活躍の増えるかなということで えとても期待してるところでありますはい でお話した通りですねあの宿泊施設が 少ないということでえまあのやっぱり1つ 話題になるのはオバリズムですねえ中津川 はえ地域人口え7万人から8万人ぐらいの 小さな地方中核都市という地ですけれども なかなか宿泊施設が少ないですえなので えとみんなにげることにっちゃうんですね それはあのちょっと中津としては悲しいと いうことでえどうやったら滞在時間を 伸ばせるかということでえま私みたいな アクティビティ提供者というんですけれど もえロジウラアルフえ中津の が1しか入れないところを案内するえ

例えば右側の説明だったり縁側の説明だっ たりえも松田とか日本のえあれはこれです ねえ死てえ日本酒は米からできてるんだよ みたいなとこから始まるえ日本酒の知識を 披露するからあとえ落合宿というところが まとつえごめんなさい中津川電車の駅それ からえ孫の間にあるんですけどもなかなか ここみんな来てくれないということでお寺 さんと一緒になって文化大を提供してい ます座禅集字抹茶えどれも日本人にとって は当たり前のことですけれども外国人に とってはほの珍しいということでえお寺 さんが忙しくてなかなかあの開催できない んですけれどもえ年に何回かそれでも やっぱり外国人向けにえ開催させて いただいておりますということでまあの 宿泊を何とかえできるような環境作りこれ を一生懸命心がけている最中ですはいで ようやく自転者の話になのかなはい自転車 の話になりますえっと申し上げたように サイクリングワイドということで地元で 活動していますえただあの自転車の場合で 地元というとどうしてもワンデーになって しまうんですねでまめつまもうこれ距離で いくと88kmなので自転車と思あって いう風に思っちゃですなので中津川から スタートして孫に行って帰ってくるとか人 ま沿いえま断層のことも含めながら地域の こと含めながらえリの話もしながらその ようなことででえサイクリングガイドを やっておりますけどもえなかなか回数が 減ってしまいましたで色々中線沿いでて ことま今回街道沿いとことなのでお話をし ていると え例えばえコンビニとかそれからえお昼 食べる時とか自転車に乗ってる人がいると 話をするように私心がけていますえ分かっ たことは結構みんな長いとに思ってますえ 例えば東京から京都まで行くとかえそれ から基だけじゃなくて日本海からえ太平 までとか結構みんないろんなことを考えて 自分たちでテーマを見つけて自転車を 楽しんでるとでどっから来たのっていう話 をすると1番多いのはこれです7塾でただ 7宿今大きな問題があってやは全く取れ ないですえ私あのランドオペレーターと いう仕事も合わせもってやってるんです けどもランドオペレーターやってると半年 前だと500取れないですいっぱいでなん で習いに止まれない人は結構基礎福島から 来る人が今多いように思います福島にいい 宿は何件がありましてえ距離的にはまあ 55kmということでえ景色を楽しみ宿場 を楽しみやってくるとちょうど1日 ちょうどいいぐらいかなという風に思い

ますえ基礎福島までこれどうやっていくと いうのはこの辺はまた後であの口さんが しっかりとお話奥口さんが話してくれる ますんでこの部分は口さんにお任せしよう と思いますからえっとさっきのえ歩く方法 と違ってえ今度は東から西へ東京 あるいはえ要はえっと長野県から岐阜県に 向けて京都に向かうようなそんな流れの人 が結構いると思いますえ特に孫めつまで 言うと高新塚で最初にあの階段があります えこの階段があるために結局みんな自転車 道をってるということでえ人とそれから 自転車はある程度あの避学びあの熱になっ てるというえ風に思いますで問題はここ ですね国道19号えま旧中道行けるとこは ですがあるいは往々にしてえ国道とえ中 線路が並行しているかえ他にしかも大会の 道があの簡単に見つからないな区間という のがありますあの基礎ダと呼ばれるぐらい で波が深いので川が流れてえ国道が通って え中央線が通ってもうそれだけっていう そんなところが実際にあったりしますと いうことでえ車がすごい飛ばしますえ 60km制限で走えま50km制限 60kmで走ってればいい方で70km 80kmがもしくは多分それ以上で走っ てる人が多いかもしれないと非常に流れが 早いので抜かれる時にま今日自転車乗っ てる人多いと思うんですけど最初1回 バンって外側にあの弾かれてえトラックが 過ぎたとこにバンって座れるんですねそれ 1日何十回繰り返してさすがにちょっとや になりますからトンネルが多いですねで しかも歩道がないえこれ結構怖いことで えっと岐阜県では山村というところで実際 悲惨な脂肪でが死亡事故が起きたりもして ていますであとまあとえ旧カーブです トンネルの中でカーブしていたりとかえ トンネルじゃなくても旧カーブが多くてえ その先で渋滞していたと結構怖いですえ この辺ちょっと1回あのPRをもっと しっかりすべきなわかなということを思っ てましてえま我々の基礎代で言うとえウ ゴドをもっと使えないかま場合によっては 銀行してそこはあのえ自転車に乗らずに 行くというのも1つの作なのかなという風 に思ってますまあと画ではから先という ことでえ今日は大さんいらっしゃいますの で岐阜県のことをお話ししたいと思います けれどもえと孫からつ子まではえこれは あの実は石畳がありましてこれをこれで ハフィングの方にはすごい人気の区間なん ですけどもえ階段になってるで自転車では ちょっといけないですねからあの時局峠ま 局峠と言ったり自局峠と言ったり色々な

あの名前ありますけども激坂ですえ多分 シドでいうと15%ぐらいあです え左ねでパニアバックとが積んでると結構 大変ですよねあのブレーキ強く前ブレーキ 強くかけるとえ重心間にやりますんであの 前転する可能性がありますえシブレーキ かけすぎると体重乗ってないので象が ずるずるとスリックします大変ですえこう いうあの自転車の安全誰がどこまで責任を 持つかっていうのも大きなテマの1つかと 思いますえ次落合宿から中津川宿これも 4kmなんですけどもえ歩いてるとくでも ないんですが激坂が2箇所あります やっぱりシャド15%が下すると20% ぐらいあるかなっていう気がします私あの ロードのでもありますけれどもロドでえ 52え28で顔して1ぱ1杯残れるかなて いうぐらいの方ですから逆に今度中津川 から多いま多いというのはえなしなんです けどもここまでは10kmあるんですね これはねあの結構球道のなえある程度こう 金ある気持ちのいい道だと思いますから次 ですね多いから多くてさっきお話した産峠 ここがねなかなか大変でえっと一部階段も ありますいやあのほとんどグラベルですな のでシククロスだったら問題なくいけるん だけどロードで行こうとするとちょっと 大変かもしれないあの自転車代りという ことでえこ何をえどんな自転車を想定され てるのかちょっと分からないんですけども えロードだたらやっぱりここの区間は ちょっとえ回り道をした方がいいかなと いう気がしますはいえちなみにこれねあの 写真えっとこれ名に向かって坂を登ってる ことですねこあの点線なんて白っぽい装は 流線のの印です坂を一生懸命登ってるん ですがえ奥さんあのあんまり自転車乗った ことないので旦那さんも押していましたね えまこれも今年の写真なんですも今年の 写真なんですがえ中先祖だけじゃなくて こういう例えば木星の話が外側沿にあっ たりしますのでそういうとこに立ち寄り ながらまのんびりといくっていうそんな 感じのことをやってますえっとそれから もうちょっと先に行くとえ今度はギ峠って いうところがありますえここはもうずっと 階段なので担ぐかま迂回するか迂回路が ありますので迂回するのがいと思います その以外にもえトレールからグラベルえ そのとばっかですねル上の間のえトレール を抜けてくみたいなシだったらいけます からえっとその先の補足手から見たけここ 距離は短いんですけどもえちょっとだけ グラベルがありますそれ以外はまだなんと かなるかえ御岳まで来ると見たてもあの

相川沿いの平ターが平地にあるんですね 結果としてこっから先はもうほぼ一部あの ウのみ会がやな入るとこもありますけど 基本的にはあの快適なサイロードだと思い ますえ交通量が少なくてえ生活とでもある んですけどもねなのでえ道の秋から突然え 系統内に乗ったおっちゃんがボンと頭がし たり来たりするのであんまりスピーさのが ですでえっとまここ自転車のりの方多いの でえ皆さんご存知だと思いますですけども えストラバのヒートアプというのを私結構 使ってますえご存知ない方あのぜひ インターネットでくっていただいてえ何 かって言うとこのストラマっていうアプリ を使っている人がどこを通ったかことが 分かるようになっていますえここが国道 19号でこれはあの高速でまここは違うん ですけどこの赤い道ですね赤とかオレンジ の道黄色になったりしますこれが中線です えで中線はやっぱり通りにくいのでえ応に して皆さんりをしてらいらしゃることが あるいはえ下街道って言いますけどこっち を通ったりとかあの迂回をしてる人が結構 いるなという思ますなのでえっと必ずしも 中鮮度を通るということではなくてえ少し 迂回をしててもえっと田舎だと迎しとこで も結構いろんなこと楽しめるのであまり あのこう中鮮度っていうことにこだわらず に回これあのえ下街道って言うんですけど 下街道ですや街道ですね若道です先えそう いったところで楽しむのがいいのかなと いう風に思いますえということでほぼ時間 になりましたのでこれ見てえ私も所わさせ ていただきたいと思いますありがとう ございまし たありがとうございましたえそれでは次に さんからイバの観光の中仙道から考える 観光地ではないローカル観光 ブランディングの仕方と題してお話をして いただきますさんは約8年半157カ国 地球4周の自転車旅なとえ野県立野町を 中心にサイクリングマップ作成や観光商品 開発自転車環境整備サイクリングガイド 要請公衆会運営冒険教育キャンプ主催テシ 運営などの活動をされていますえ詳しいご 経歴はお手元の主をごくさいそれではさん よろしくお願いいたしますえ改めましてえ と申します本日よろしくお願いいたします え私のフムは20分ほどえお話をさせて いただきますはいえっと主にまちょっと3 大目として持ってきましたえごめんなさ ちょっと地が小さくて恐縮です自己紹介 少しですね私が取り組んでいる最近ガド 以外のお話もさせていただきますこれと あのそもそも中仙道と私ということとまえ

ま本当にあの今お話いただいたような スマホ孫みたいなインバウントの方々が来 てる大観コチでは全くない地域にいる私と もとしてどうやってイバなの方を入客 しかも自転車でというところをですね自分 たちなりで解釈したえブランディングと いうところで話させていただきます [拍手] はい私の己紹介私8年 [音楽] 半 誰 [音楽] が り 歴史験えするのがいいだろうということで そんなようなちょっとツルもしております はいえと今ですねえと私え立場ちょっと2 つえっと道じゃ特カンパニーというとこの 代表社員と今丸田研修者というですねえ 街づくり系企業のですねえ社団工事の理事 をしておりますでえっと昨年度からですね 同じようなメンバーとですね行動会社を 立ち上げていわゆるあの観光業向けにです ね収益化しやすい事業を合同会社でえ 立ち上げておりますそれが今自転車事業と もう1つあのシェアハウス宿泊授業をやっ ております今までどうしてもですね電話が 多くてですねえ区する場所が別の場所と いうことでいわゆる会社としては益を 取りこぼししていたところをですね宿泊業 もセットでえツを出しております大きな ですねえ事業ちょっとま長野県ちょうど 真ん中ら辺なんですが達増というところに ま拠点を置いておりますでその中で大きく 4つ授業をしておりますが え1つですねこちらがあの拠点がちょっと ありますサイクルステーションということ でそこではレンタサイクルとかツアを出し たりまの方から結構最近は周囲を受け付 するのでそういったものをしておりますで こちらがちょっとBtoCということで 一般のこエンドユーザーの方々定になり ますでえその後にまたちょっと冒険教育と いうですね子供たちとの1週間えキャンプ ツーリングしておりますそしてですねえ ここの部分ここもちょっと先後でこ説明さ せていただきますがガイド要請えさっき さんがおっしゃっていただいたようり やはり質の高いガドを作っていきたいと いうところでガド要請をしておりますで 事業のもですね結構柱に今なっている部分 が行政の方とか企業の方からですねえま ブランディングといった形でどういった 自転車観光から街づくりをしようという

とこのアドバイザーというえ立場を今させ てもらってますでちょっとこちらですね ガド要請なんですが今日ですねあの ちょっと残念ながらいらっしゃらないん ですけどえっと一丸さんという方がですね 琵琶で活躍されてらっしゃると思うんです がその方もうちの方の第1回のですねえ ガイド要請にご参加していただきましたえ ちょっと今のの話になると先ほど言って いただいた野外救命のファーストエイドも 当然大事なんですが今やっぱり サステイナブルツーリズムということで アウトドアガイドが環境倫理をえ理解して それお客さんに提供していこうという ところでえま私の方でえインストラクター してそのリーブノトレースというですね そういったインバの方にもえ地球え日本の 環境を理解しそれに付加価値を置いて消費 化してこうというようなことも含めてこう いったえいわゆるライティングだけじゃ なくてですねきちんとしたストリ ストーリーテリングまでできるタイニング をしこうというのをえやっておりますはい でもう1つのちょっと柱の授業になるん ですがえ先ほど言ったちょっとグラバ キャンプというですね子供たちと1週間 太平洋からえ日本海までえ1週間 450kmえ走るツをりますこれはあのベ [音楽] 塩 [音楽] [音楽] [音楽] SM [音楽] [拍手] こちらはやっぱリーターの方が多かったり とか客にはあまり困らずできておりますで かつえ1人あたり15万円いいてるので 一夏で300万400万ぐらいの売り上げ が立つような事業になっているという ところがやっぱりこの教育と環境と観光を かけ合わせてターゲットを設定していくの はすごく大事だなという風にえ感じており ますで最後ちょっと自己紹介ということで 実はもちあの長野県の方ですねサイクル ツーリズムのですねえ半民連携組織のえ副 代表をさせていただいてて今お手持ちに皆 さんにもお配れさせていただいた878 kmのえサクにルーと今年ようやくですね 5年かけてえ設定してえこれからちょっと まナショナルサイクルルートに抜けて保行 というようなプロジェクトのライフもさせ ていただいてますなのでまローカルから ちょっと大きめの県という時までえ一応

行政の方とですね神連携でえ推進してい ますちょっと自己紹介長くなりましたえ中 仙道と私ということで話させていただき ますえこれあの旧会生したで2年前になる んですがえ冬ですねえ東京から出てですね えオロはえ中仙道でキロですねま東海道を 2週間ちょっとえ走ってまいりましたえで やっぱり中千道私生まれ故郷がその諏訪な ので公衆街道と中仙道の分岐の場所があり ましたで小さい頃から確かになんか バックパックをしとった外国人の方が歩い てるのをちらっちらっと見てたのが記録に あったんですねでそもそも中先度って 私たちにした当たり前にありすぎてて そんなに価値を置いてなかったんですが今 やっぱこうやった立場とか世界中を見てき て改めて日本の道の良さ鍵の良さというの を通しておりますまこれ先ほど孫神戸とか ですね説明した通り説明ていただいた通り 冬のバージョンなんですがま行けるところ は自転車できあのダメなところはすると いうようなスタイルでえいきますで ちょっと残念なんです 逆にあのが超えてきたんですがちょうど ストできでし たあの有数のマセ量というのは聞いていた んですけども本にすごくてですね やぱあの進まないもうかぐしかないので 最初時ちょっと荷物を外しながら自転車 だけ移動して荷物また取りに行きてみたい な本当世界の同じような旅をしてましたで その時にですねやっぱりあの一丸さんが ですねプラバスクールでえご参加して いただいて一丸さんが連絡取ってやっぱ 旅人には出会が大生生書といて差し入れを 持ってきてもらいましたがやっぱマイナス 10度ぐらい本当寒い中走ってきた時に ですねあの物よりもやっぱ人の出会い本当 暖かいなとこれこそやっぱ自転車旅の極意 だなというのをえ痛感しましたはいじゃあ ちょっとえあと残り78分ぐらいで本題と いうとこで話させていただきます え今ですねアドベンチャーツーリズムと いうところでえ自転車だけではなくてです ねえ他のアクティビティもえてものをま 文化歴史えそういった体験ツーリズムをえ 作っておりますでえ私の住んでいるところ はですねえ立町というところになんですが ま諏訪の方に元々いましたので中千道 そして今ですねこの縦の潮の道という事業 をですねえ進めていますでその間にはです ね実はえ15年だけ使われて初期中千道と 言われるものがありますで中千道はえま この下の部分ですね基礎11の中で習い宿 まではいっぱいたくさん人は歩いており

ますでくさおっしゃってましたけどこちら の方ねちょっと年化してしまってるので あまりやっぱり歩くというよりはえ飛ばさ れる方も結構多いなというところで結構今 中線のオーバーツーリズムで泊がない プラスその他の体験をしたいすでにもう中 先度1回歩いたいという方向けに食品中 先導というものをえ歩いてもらいたいなと いうことで商品作りをですねえしてりまし たでそもそもはインバウンドの方という よりはえ国内の方にえまこの初期中先度え 立町あまりブランドがないのでこういった ブランドを作ろうということでえ行政の方 とサイクリングマップを作りましたで時え 2018年ぐらいインバの方々が増えてき た時にま長野県観光機構ですねDMOさん ですけどもえこのルートをですねえ ちょっといただけないかということでこの ルートを入れたサイクルマップをえ作り ましたでまそもそもこのサイクリング マップを作った理由はここをツアー化する 予定だったのでそのツアー化するためにえ ま下諏訪からですねえ初期中線の牛峠超え て え奈宿までえ行くというものを作ってえ 国内向けに作っておりましたでその後です ねえまファムトリップですねいわゆるえ 外国人の方方に来てもらってえこうこの 通話がいいかどうかの評価をえこの中です ね2年え3年かけてえ行政の方も入って ですねアムトリップを数回繰り返させて もらってで結果にあの旅行商品として タリフという作成をしてえ販売をえ開始し 始めましたでえ一泊2日で作ってるルート でもあるんですけも今まだまだ部分売りと いうことでデイツアが多いですうちの場合 今の方々はでデイツアでえ大体の方がです ねえうちのところここまこんな風景の ところなんですですけれどもえま里山を主 に走っておりますでちょっとどに里山の良 さをお伝えしたいんですがま外国人の方が ですねこれこれが日本だと実はこれが見 たかったんだという風に言ってくれてまし た京都に行ってお寺とかですね自は格見 ます富士山も見ます高山でお城とか松本で 城見ます東京ではテクノロジーのものを見 ますとでも色々知ってたも日本そのもの8 割以上が里山文化それどこで見れたの見 たかのかが分からなかったと言った時にえ うちの里山をえメインにしているツをえ 評価していただきました結構その1週間 ぐらいえ9日とか1週間ぐらい来たうちの ワンデーがうちなんですけどもえ結構参加 してくれた方の中ではその9日間のうちの 通話が1番評価が高くええつけてくれる

ことが結構多くなってきましたちょっと この木宮は話なくなって一瞬飛ばしますで そもそもこれですねさっき言ったつ高山 松本にはお客さんやっぱり来てますでうち の初のこの辺ですどうやってお客さん取っ ていったらいいかなというところでつごと かですね松本にはお客さん来てるんですで 自転車であればまとから立町までは片道 25kmとか30kmぐらいですで奈宿は ですねうちからまやっぱ20km30km ぐらいですでワンデイであればま松本 ちょっと途途中まで来てもらうんですけど もそっからえ40kmぐらい経って1日の 商品作りができるなということがえ分かっ てきましたまこんなぐらいこれが1日のえ イワンデイでの最決あの証券範囲になり ますで えやっぱり大事なのがブランディングだな と思ってて来てくださる方9日間とかだと 大体城とかえ京都とかいろんな日本体験 すでにしてくるんですねでうちが大体ま ゴールデンルートがまだ未だにあるとは 言われてですけど東京から入って新幹線で 京都大阪に行ってその帰りの足につま真 高山松本富士山そして東京に戻るという中 で我々の場所は大体中火になってきます そうするとま松本例えばうでると近くに 松本押をやっぱり見に来てますで木は福町 見てきますでこの2つは実は歩くのが やっぱ1番良くて中線路習いも900mな んですが自転車で走ると一瞬ですで最近 奈良井宿がやっぱりちょっと自転車観光し づらくなってので私も奈良井宿行った時は 歩いてお客さんを説明しますというところ で里山はと言うと実は自転車が一番相性が と私もアメリカ行った時に小麦畑を何 ヘクタールもある小麦があったずっと走っ てあこれがやっぱりアフリカなんだなとで 写真とかいっぱい撮ってたんですけど地元 の方はですねいやそんなも面白くないよと 言ってたんですがこれ全く同じあまります 里山はけバーって広代にあるんですけど 当たり前に思ってるんですがアメリカ人と かいろんな海外の人たちはそこをずっと 自転車に走ってつぶさに見ることが面白い となのでやっぱり自転車に一番いいのは やっぱ里山を見せることだというところで このブランディングの中で全ての グラデーションを入れられるような観光 ツアーをしようということでしております でちらほらとですねレンタサイクルも長期 で借りてくるんですね外国人の方々で大体 が松とか孫に来た方がうちが長期で レンタルを貸したりとか回収もするので さっきの配送と一緒ですねそういう

サービスがあるから借りるんだと言ってま 4日間だとま3万4万ぐらいですけどね ピックアップもするのでそういった値段で も借りてくれてる人たちがちょ ちょびちょびと増えてきましたそして今 考えているのがまリニアがやっぱりやって きますでまこれが稲と言われる部分ですね スワから松本の部分になりますイメージと したら山梨県駅がありありますえ甲府です ねでその先中津川の岐阜県があります そして我々にもですね飯田にですねえ長野 県駅が通るのでこの同線でサイクリングを え入れていくことを今ちょっと考えており ますそしてえ取り組んでいるのがこやか えワンモデルを今皆さんでみんなで商品 開始話んですけど名古屋に飛行機に入って もらいますその後ですね松本に車移動をし てもらいますそして稲をですね自転車とま 抜頭文化をやってあの木のチェンソですね チェンソとかでエンターテインメント見せ てくれる人がいるのでその方とま他に トレッキングとか星空体験がそれの1週間 観光作りを今旅行会社と一緒にですねえし 始めていますこれいわゆる里山をテーマに したえ商品作りになりますそしてそこにま 中仙道があるのでえ中仙道ブランドから中 千道を1回宿場文化を見てもらったのに実 は中仙道も宿場と宿の間は里山なのでそれ をえブランディングしていこうということ でえ今動いていますそして最後ですね ちょっとえ他のちょっと広域の話もえさし てもらうとですねはいえ膝街道というもの も実は取り組んでいましてえこれ稲市と いうところから木町です木福島宿そこから 高山にはですね膝街路がありますこれも ですねえ高山のところにはやっぱたくさん お客さん来てますのでそこから何か同線を 取ってですねま レスポンシブじゃないんですけれも来て ない地域に何とか流していきたいなという ところでえこれも官民行政でえっと今年1 年取りました来年はちょっと高山の方々に お声がけさせてもらってま官民連携でです ねえこのルートをサイクリングツア化して いこうというところでちょっと今動いて ますり来ているところから来てない地域に どうやってくるかただその時は同じテーマ では持ってきてもお客様はもう一度そこは 体験しているので面白くないというところ のちょっとブランディングを今住み分けを してますそしてもう1度がずっとあの今日 もとこですけども静岡県の方々とま新潟県 の方々も来てくださってます板野県と山梨 県塩道というところですねこれもあのえ今 みんなでちょっと進めていますでこれま

ラッキーといえばラッキーなんですけど実 は4件中央サミットというのがあるんです けども14県え指示会議ですねこれどのえ 長野県山梨県新潟県どのええエジもえかば あのサイクルやりたいよねと言って くださってるのでまこれをちょっと今え 繋げる動きをえしていますつまりま来て いる地域から来てない地域に流していく それを流せ度旧街道のブランディングをし ていこうというのをえやっているところ ですはい長くなりましたけどもそのような 形でですねえ来てない地域のプランニング 化を測っておりますえご清聴ありがとう ございまし [拍手] たありがとうりましたえそれでは次に藤本 からえスペインのサンティアゴでコン コンポ純名から見たえ中仙道の可能性と いうことで話させていただきますはいでは あのまず進教1会藤本ですであの今日の僕 の話なんですけどねあの昨年オあおさんの スライドもちらっと出てきたんですけれど もあの昨年あの立野町でえ白道のコラブさ せていただいてちょっとそれとねダブル とこけないんですけれどもあのこの スペインのサンティアゴでコンポステラ 純礼純礼の道ですよねあのこれが世界的に 非常に有名で人気があるでこれを見ると あの旧海道自転車旅ま旅も含めてですけど も将来像が見えてくるんじゃないかという ことであのなさこと比較しながらお話し させていただきたいと思いますでちなみに あの私あの自転車であちこち走るの好きで あの5回でも春で全て走りましたであの あのサンティアゴ純路もあの昨年走ってき ましたこの純レロなんですけれどもえっと 一体どういうものだっていうとあのサン ティアゴっていうのはイエスの12首都の 1人せヤコブのスペイン5名ですでえ 813年に聖ヤコブの墓が3で発見されて その場所に教会が立てられましたで12 世紀には年間50万人もの巡礼者が訪れた と伝えられていますでその後1度下になっ てえ1993年あの世界遺産登録された わけなんですねでそれ以外にもあのこの サンティアモのあのことを書いた本が世界 的に売れたりしてあのそういうことで今 あの巡礼者が急増しているという状況です でこの純礼路なんですけどもあの ヨーロッパ各地からまラ例えばフランス から4の道が出てでこのえスペインとの 国境近あのサンジンビエルコっていう小さ の村ですけれどもえそこからサンティアゴ まであのこのフランス人のの道というが あるあのこのが1番人気ですねでそれ以外

にもポルトガル人の道であるとか銀の道で あるとかま色々道があってまむしろこれ 観光筋であちこちに道が増えていってと いうあのそういう状況ですで北上はこの フランス人の道とえサディアまで走って ポルトガル人の道を今度サデ5から逆に ポルトまで確走ってきましたでその フランス人の道なんですけれどもえ サンディアピトからサンディアゴまで約 800kmあるあってあの一般的に30日 から40日かけて歩くあるそうですでそれ 以外にも自宅の前から出発したり何度かに 分けて歩く方もおられます えであのまずはえ出発店あのサジピポとか あと途中のいくつか大きな町に純礼事務所 というのがあってこの右側の写真ですね これ純礼事務所の前で待ってる人たちなん ですけどもえそこで3ユルを果してこの クレデンシャル純礼手帳っていうのを 受け取りますでその純礼手帳なんですけど もこやってベロベロベロっと開くとこう スタンプが押せるようになってるで道中 例えば宿であるとかお店とかえ教会とか そういうところにスタップが置いてあるん ですねでそれぞれデザインが違うでまた これを集めるのも楽しみの1つだしこれが あのそこちゃんと巡礼しましたという証明 になるんですねであとあの巡礼事務所で その途中に後で出てきますアルベルデて いう純レヤとかあるんですけれどもそれの リストとかどこ何人飛ばれるなんていう ことを書いたえ神がいだけます えでこの最後えサンティアゴの大聖堂に つくとえそこの純礼事務所でこの コンポステラ純礼証明書というのを いただきますで徒歩や馬なら100km 以上で自転車なら200km以上巡礼し立 が取りけるとこれ無料でいただけますで この取得時のアンケートでえ1番宗教2番 宗教よび文化的興味3その他から選択する ようになってるんですけどもあの私 クリスチャンじゃないんでこれあの正直 あの23を選択したんですがえその場合は さなら到達証明書あのまちゃんとした準備 じゃありませんよことなんでこれ到達証明 書ですで1127純礼証明書をいただける でま実際はねあのあの本当は巡礼あの クリスチャンじゃなくても実際 クリスチャンじゃない人も多いんです けれどもあの12を丸つける方が多いと いうことですでそれからあの3のすとこ 距離証明書っていうのいただけてま見え ないと思うんですけどもえ3じから79 19教なんていうことが書いてあってま これでさらにねあの長い巡礼して

いただこうというあのそのためのものです この準証明書の発行数なんですけどもこの 1991年から192019年コロナ前 までそんな感じで激増してます2019年 には35万人でま今おそらくねあのあの 去年でもほとんど回復してる感じでしたね ですからもう今これぐらいまでおそらく 回復してると思いますでこのぴょんぴょん 飛び出てるところがあるんですけれどもえ これがえ出てこない よいしょはいあの静電というヤブあの ヤコブがえなくなった人かなが日曜日に 当たる年が静電であのサンティアゴ大聖堂 の聖なるもんが開かれてえそこをくぐると 全ての強罪が清められると言われてますで 純車が急増するえっとちなみにこの時が 2021年だったですねでその2021年 あのコロナと重なって重連車激減して しまったというのでえそれが2022年 まで延長になってとちょっと護主義がなっ て気もするんですけどもま僕の時もです からあの丁年の時でしたであの巡礼者の うち約2割が自転車だと言われてますこれ だけの人が何十日もかけて巡礼するわけな んですねで普通韓国客入込ミ数っていうの はあの延べ人数で計算しますんでこれ延べ にするともう何百万人の人が巡礼している いう計算になりますすごいかですでこの 純礼炉なんですけどもこのホ街がシンボル になっててこういうリュックにあの準備車 のつけてたりそちをこれモホと言われるん ですけどこういう標識とか看板がえ あちこちに立って道案内になってますで 徒歩の道と自転車の道なんですけどもあの 別の道が指定されているところが多いです でこの左に下の写真これあの右側徒歩の ですね2放送で自転車はこっちの車の細 行くように出定されてますでただあのここ もここなもそうなんですけど見本の自転車 も走ってますえですから自転車の見放送段 徒歩の道を歩く走るように指定されてる ところもありますしあとマウンテンバイク で全て徒歩用の道を走る人もいますで次 えっとレントサイクルあのいくつかツア エージェントがあってあのそこにお願い すると出発電の屋にこれ運した状態で電車 を送ってきてくれますであもあのタテに ついたらえそこの宿に置いていくとまた 回収していく例えそれであるとかこれ サンティアゴの郵便局に行くとこういう箱 が置いてあるんですねでこれであの自分の 家まで自転車を遅れますでアルベルゲ純 レヤっていうのがあの道中あの数教化10 数kmきだからや時点も無理なく歩ける 距離にあのたくさんあってで公営と民営が

あるんですけれどもえ光栄ならあの寄付 のみであるとかあと小いうとかねあの格安 とあります2だとちょっと高いですけど それでも重水2000円ぐらいですねで あの純レアって言うとなんかすごく古い あの連想しがちなんですけどもあの大体 新しいところが多いですでなんかこんな 感じでね輸送ステみたいな感じですねで それ以外のところにもホテルやそれ以外に もホテルやキャンプ場などもあります えっと僕はこのアルベルゲ純レアの キャンプしながらえ試してましたで途中 やっぱりこれだけの純礼車が歩いてると あのこういう壁をまとかねこういうバチも 賑わってるんですねであの配送1回配送に なったところがあの準礼者が増えて復活し た例あのこれコテはドンていうあのところ ですけどもあ例もあるそうですで次え最後 サンティアゴにたどり着くとえ毎日勝負に こういう純礼者向けの差が開催されますで そのサンテの魅力なんですけどもあのこれ はあの街道地電車会のにも共通することだ と思いますですけれどもえまずはそいう アルベルかなカフェで世界各地から来た 人々世界各地から本当に来られてますその 交流でそれからやっぱりみんな同じ目的に 向かってあげてる男電車が走ってるんです ねですからま話もはります今1つの目的に 向かう一体とで次がま美しい消しこれ後で も出てきますでそれからえ黒のせいのパス 性感このねある程度のあの黒っていうのが またそれが生官あの満足感に繋がっていく わけですねでえっともう1つであの宗教的 時よりもう今はレジャースポーツ感覚の人 が多いですはいでその重トリズムの ポイントあのこれも自転車旅に通じること なんですけどもまとめてみましたで一周や スタートゴールがはっきりした分かり やすいルとあのこれが非常にやっぱり前線 走るとまビイなもそうですね一瞬まりや まるというあのそういうのが非常に インセンティブになると で次え弁当に裏付けられていることま純礼 そ純礼である昔からのルートであるてです ねまあと時間がかかり適度な苦労がある ことでそれから活性照明が得られること あのま特に推進会ではあの美子一周の認定 書を発行してますで次えスタプラ的な途中 の経由地点の証明コレクションですねでえ スタートからゴールまで1連のストーリー が用意されているサ巡礼から巡礼手帳を いいてえ道中あいて最後にはみさえリサと あのコステのあの証書が用意されていると いうこと ですで次え案内表式宿泊施設店連覇再荷物

運搬システムこの荷物運搬システムってね これ割とヨーロッパではあの色んなサイプ って重要しされてましてであの次の日の宿 まであのそのそのった宿に荷物を置いて いくともあの運んでくれるんですねそれが かなりどこでもありますあとツアー エージェントあのツアーの中え宿のわであ とかレトサイか手配してくれる エージェントそれからインフラ整備などが 重要それと人が交流する仕組みですね純 レアで交流があるでそれによってやっぱり いろんな人との交流で楽しめますで多くの 人が集まることでの皆が1つの目的に 向かう大で最後えさらなるあ順転車 タビットを増やしていくためにはえルート のバリエーションを増やすということが 大事ですでそれは給回あのお話しいきます けども旧回度っていうのは自転車旅に適し ていると思いますえっとまずこれ走って みると分かるんですけれどもあの並行する パパスができて急度ま裏道今では裏道に なってますけども交通量が自転車で走り やすいところが多いですえでもあであの切 町だり宿場町だありとか神社部活とかいつ かまその他日本のあの歴史文化里山風景 なんかも含めて味わい ますでえ視点から処てまでやっぱりこれ あのね1達成したっていうのと同じでこれ あのたくさんと走切ったっていうの大事な ね発生感が得られるで適度な感覚で仕待ち があってあの休憩できるんだけどもま実際 ねあの今は見も何もないところも多いんで これはややっぱり旧会のたの進行で店 なんかもまそれと共にあの店なんかも 増やしていく必要があるとで決欠点として はただ道が分かりにくいです非常にでです からまマップとか標識の整備であるとかま 最近ねあの自転車先の人はこうGPS用の かけてねそれのあのそこにルートデータを ダウンロードしてそれ見ながら走ったりと ま僕もそうだったんですけどもしてますね で案内表示アプなとの整備が必要です でその沖さのあのさの話もあったんです けども途中見の山道もありますこれは下 ちなみにこの下はこれ東海道の写真ですで 旧海道を厳密に頼ると見細の山道は石畳 などがあり特に時には自転車を稼ぐことも えこれもね上級者にとっては旅のスパイス えそれが面白いわけなねで適とな黒が達成 から楽しにつがるただし晩に向けるはない とでですからま今はねあの大体カルがあり ますんでえ初心者ミホロを走りたくない人 には大体ですを用意する必要があるタテホ 純レドと中線路の類地点なんですけど タテホ純レドフランス人の約800kmえ

中線540kmですま中線路の方が ちょっと短いんですけれどもあのこの工程 ですねあのどちらも非常にアップダウンが 多いえ ええフランスシの道は最高地点ごと 5500円とで中仙道和田東1600mま この辺もよく似てますねえこういうね地形 的にも非常に類似点が多いいうのとええ どちらも歴史的に重要な位であるでそれ から えから離れた地方参加の通り歴史的な景観 を味わえこのフランス人でもですねあの スペイン北部っていうのはあの経済的に あの遅れたる地域なんですねであるから こそま昔のスペヨーロッパの良さが残っ てる地域ありますでアップダウンが多く黒 の市街も童貞ということですでえちょっと ねあの語巡礼の途中の写真見ていきますで ピレネ3005がいきなり3ジPの方から 始まりますえこれ え自転車で1000mえとこは1400m なと思いますで途中はねこういう本当に昔 ながらの街っていうのがそのまま残って ますねでやっぱりこういうのが非常にあの 美しい景色楽しみですねでこれサント ドミンゴデラカルサこ教会の高いとが有名 なところえこれ最高地点ヒラゴ峠これ鉄の 十字架っていうのが立って ますでこれはあのセプレ峠1300mに ある集落 ですで次あこれセプレール峠から見た雲海 ですね 朝で最後3の大聖堂前で合とで次が中仙道 なんですけれどもえまずこれ東京あの上 日本橋から出発してこの巣鴨蔵商店がお ばあちゃんの原で有名なところですけど これもせの ですでえそれからえ薄いトですねあのこの 昔の越本線の急戦のあの橋というのが残っ てますえそれからあのこれはあの士さんの 地元ですねえ塩から飲むスワート であのど出てきてますこれジ本当に昔の出 町残って ますでそれからあのこれもあのさんの話に あった13同途中の源立かこれ一も残って ますしこは下石だですねでこ滋賀県に入っ てこれはあの根の張までめ ますで次あの豊小学校あのアニメのね警音 で有名のモデルで有名になったところです けどこれも中線道になりますまねその昔 のもは当然ないですけどねでこういう今宿 一実かこういう大きなのも滋賀県に残って ますえというわけでちょっと話が飛んでえ ヨーロッパえユーロペロていうのがあって あのヨーロッパ絶対でやっぱこの

サイクリングあのサイクロトリズム進行 プラスやっぱ事件者使う人を増やして いこうということでヨーロッパ全とでこう 全長9万kmのユーロベロっていうのがま 正義中っていうかも今ほぼ正規が環境して ますでその中でえ番号性ちょっと3件見え ないと思いますけどもあのそれのスペイン 国内の区間がサンティアゴ純だと同日です で次えこれドイツですねあのやっぱり ドイツでもあのサクルツの推進やってて こう国中にあの長距離のサイクリングルー トていうのを整備していますでこれによっ てやっぱりサイクリストいろんなところを 巡って全国あの国全体にあの恩恵があると いうこととやっぱりそうあのいろんな地域 に住む人がねそのすぐに自転車を楽しめる 環境を作るということですねこれ全長5万 kmで次隣の台湾ですけれどもあえっと隣 と台湾ですけれどもあの台湾でもやっぱり パンダてねあの台湾一周サイクリングも 推進されてますしこういう国中に サイクリングルートが整備されているあの ちなみにこの真ん中はねあの標 3800m級のすごい高い山脈が走ってて そもそも走ってる位置がほとんどないて ちょっと抜けてますけれどもまでもえこう 世界確てこういうサイクリングルートが 整備されてますでこの旧海道自転子備研究 会なんですけどもこれ1つやっぱり将来ま 遠い将来なるかもしれませんけれども 目指すところとしてこの日本の9海道Zは これあのサクリグルドでは当然ありません 旧海道のネットワーでも旧海道って昔の 感染道路ですからからあのちゃんと ネットワークになってるんですよねでかつ やっぱり戦車で走りやすく楽しい意である でこのいう巨細度を整備することでその サイクリングルートネットワーク日本の 歴史文化が味わいかつあの各地をねそれで 繋げる繋げるあのサイクリングルート ネットワークができるんじゃないかという ことでえそのために各自で活動してる人 たちをま今ねあの来てついでそれから やっぱりその道もついでねあの全国でそう いうそうのえ自転さが楽しめる環境を作っ ていきたいという風に考えてますご清聴 ありがとうございまし たはいあのそれではここで10分間憩をさ せていただきますえこの間にですねあのま ご存じのようにあの滋賀県とね一という ことでえ今大変盛り上がりをけております あのそれに伴いましてですね県内各地でで もあの市民活動としてまたはサミスズのま 事業としてですねいろんな形で活動され てる方がいらっしゃいますえその方々から

こしていただき ますハウス日本南州の田さんですよろしく お願いしますあどうも皆様初めまして えっとうちはあのゲストハウスライダー ハウスという宿えこのビ一場の1番部位置 された方あのご存じかもしれませんが1番 北のえ西北端の町三西町というところでえ 1泊2000円の宿をやまラダー放送に宿 をやってますでまえっとラダーさん美さん も多いんですけどこの日本何周っていう メーリングでからかこうあの日本1周中の 自転車の旅人も多いですやはりあの格安な のというのもあると思いますはいあと えあの入り口でまたこちらのこの パンフレットクラパラしてもらってるん ですけどもえっと昼あの別でカヌーの ガイドをやってましてえ家とサップのガド をやっていますで えっとえ去年からちょっと取り組んでる あの自転車とカヌを使ったえペダルアンド パドルというえツアのえ作りましてえうち から88km先の え菅浦という あの日本の文化え的警官日本遺産にも選ば れてるあの美しい街があるんですけども そこまでえ観光協会のカトバイクを使って いってでえ帰りは火で帰ってくるという ようなツもさしてもらってますま琵琶結構 あの山がいきなり琵琶に入り込んでまして 結構地形も面白くてあのファットバイクで ま僕のサイクリングツアーは結構あの という方ではなくこうそこの地域を地域の 空気にれともらってなんかこのバスでそこ まで行ったら簡単なんですけどそれを自転 車でこう向かうことによってその88km 先のところまでの間にこう自分が チューニングされていけるっていうような あのツアをやってますですのでツアー中の スピードもえ10kmから12kmぐらい でハットバイクでゆっくり行くようなツを もらってますでこちらがあの去年あ今年 あの試しにあの開催したんですけども奥屋 コパークエていうあの元々有料やった有料 道路が1通で一方通行であるんですけども えそこの16kmぐらいの奥コパへ半分 後半半分88kmが下になってましてえ そこまで軽トラでえマットバイクあげて もらってでえバスで皆さんあのでてるとこ だけ楽しむっていうあのツアもやらして もらってますであと今回のテーマのその 街道という部分なんですけどもえ毎年あの 北国街道あの長浜の方でえま方向園を会場 にしてえこのツドピクニックっていう イベントをさせてもらっててえこれはも あの琵琶で皆さんが集まってもらって報告

改造ま絵になるあの風景が多いんでえツド を来てもらってそれで皆さんでちょっと 写真撮りながらあのここのま走るっていう ツアーではなくてこう自転車好きが集まっ て楽むっていうようなま観光生のあの イベントになってますまそんなことあの 色々やらしてもらってますそうあの結構僕 その家のガドサイクリンののガドをやらし てもらってて その使うアイテムでそのがもうあのそこの 環境ま自然豊かなあの僕ら普通にリスとか いるような日本も出ますし熊も出ますし そのような環境からこうもうバスで行くと かではなくてもうあのペダル漕いでもらっ たりパドル漕いでもらったり歩いてもらっ たりもう環与えないようなツアーを作って えてますはいそんな感じですね はいありがとうございます ありがとうございますえそれでは次にマイ クリングプロジェクトの横田さんのいし ますよろしくお願いしますあ皆さん こんにちはあの前原であのまサイクル ツーリズムの推進に取り組んでるえマイ クリングプロジェクトの田と申します よろしくお願いいたしますえまずあのマイ クリングプロジェクトあのなんですけども このネーミングなんですけどもまあの簡単 に言うと前とニングを引き合わせていると いうところですであのまその3つにはその 思いとしましては3つありましてそのえ まずはマイペースであの無理な楽しいう こととえ地域資源魅力資源をですね 掘り起こすということで前原から始まる 自転車旅ということで前原ボラドとしてえ 発信していくというような思いがあります それであの10年ほど前にですねあのま 言われ出したのがえスポーツツーリズムで まえインバウンドの増加を目的にま スポーツ観光で観光力行として実現して いくというよなえ流れがあの生まれてき ましたがえその時にま滋賀県としてえ何が ポツリズムなのかと考えた時にやはりその 日常的に聞ていただけるのが理これがま あの1番じゃないかということであの思い ましたえそれでその前原を見た時にですね え前原駅周辺には何もない状況であのなん とかえ一方ではですねあの年の方で五間 生活さんがえ約1周レントサクというもの をされてましてえそれをなんとかあの前原 持って来られないかということでえ活動を 始めましたま思いとしましては前払に サイクルステーションを作りたいという ことで取り組みを始めましてえこれにより ましてあのま何え滋賀県の玄関口であった その前原駅がえまさにその玄関口になるで

はないということでえなんとかその サイクリングで盛り上げていきたいという ことでえ取り組みを始めまし たでその思いがですねちょうどあの気づい たのがそのえちょうど10年前ということ であの活動を始めましてえワノ国のま代表 であったあの当時のあの権藤先生とも 出会いましてえマイクリングを立ち上げた とで市の方では市民共同提案事業という ものがありましてえそれに応募しましてえ 活動を始めていきたということですでその 家庭を入りましてえ前にえ財布 スペーションがえあでたえこれによりまし てえま良質なえサービスということでえ県 からもあの認めてえられておりますしえま 県内を巡るサイクル続てるのがえ確立し ましてそれがえ結果としましてナショナル サイクルルので繋がっているという風に 思ってますで次ですねえジャパンエコ トラックというものええっと今ほど ちょっとマップえあるんですけどもまた見 ていただきたいんですがえこれにも サイクリングが加わるということで ええ前原シも連携しましてえその ええ5番目のですねえルートとして認定さ れたということですで全国にそういった 前原の豊かな自然というものを発信できて いるという風に思ってますで次にあののえ 前原水の里と言われてるんですけどもそれ をつなぎ合わせることによってえ全国にえ その魅力を発信することができると思い ましてえこのコンテストに応募しまして 左右首相を自発することもできますた顕微 はこの元前原というものを全部走てたです で次にサイクリングツアーなんですが当初 あのえ近場の代の列車号というところが あるんですがそういったところにえま行く だけのあのツを組んだ組んでたんですがえ 今となってはですねえこうマイクリング スタンプチャレンジというものであの市内 めっていただけるようなえことにもなって まいりましたであとえ成果としまして以前 あのギアの元前原グルメライドという事業 をえ実施させていただいたんですけどもえ ま内を巡るあのサイクリングイベントと いうとこで今までないですねあのイベント の案をできたという風に思ますで中線道の 関係ではですねあのまマップえ作らさせて いただきましてえ中線のマイクリング マップということなんですがえまそういっ たものを作らせていただきましたし以前 あのミとみというあのま観光のですね事業 が今回されたんですけどもえその時には あの3つのルートをですねえ走ってあの 子孫などを行いましたえそれも結果とし

ましてえそのえの観光マにですね反映され ているで次にですね明日本来でしたらその ちょっとえ案内させていただけることに なったんですがちょっと中止なってしまい ましたけどもえそ中仙道と天下めの歴史会 ドルトということでえ旧海道前原がの スタートしましてえ高町走りましてえ席が 向うとで関ヶ原に入りますとまえ戦国の え職がですね一気に強まるということで 本当に素晴らしいルートになるかなと思 ます で最近ちょっとえ保線浄記念感というもの がきましてえここの仕がすごく魅力的で あの最後これをご覧いただいてあの使を 終わりたいなと思ってたんですけどもえ また機会があればあの皆さんも聞ていたで 次にあのマップなども色々作っておりまし てあのまこういったえマップを作らさせて いただきましたしえ最終的にはあのライド ブックも作らさせていただきましたであの 今発行されていますえ1のえガイドブップ にもご協力をさせていただきましたでこう いったプロモーション動画も制作をさせて いただいておりますので是非機会があり ましたらご覧いただきたいと思いますえ あとですねあのメンバーとしましてあの平 さんという方をあのバタに迎いまして色々 取り組みを進めてるんですけどもえその おかげででまいろんなツアーも あのかなりの方にご参加いただいて あのこういったものも実も法させて いただきましてえツの方とあの参加者の方 との講もかまっているとでまそのおかげで まあの各方面からいろんな インフルエンサーゲスの方来ていただいて え盛り上げていただいているえ最は最近で はまこういったえ稲村さんもごいただいた というのはであの思いとしましてはやはり え前原え前原市はですねそのまビにも行け ますしえ旧海道にも行けるで伊の里山も 楽しんでいただけるえそして大江鉄道の サプリングあサイクルトレインですねも 利用いただけるということでえ本当にあの 魅力的なえスタートポイントだと思って ますそれはまあの安信するためにあの動し てきましたしえこれからももえその魅力を 発信していきたいという風に考えている ところです以上ですありがとうござい ますありがとうございましたえそれでは次 に琵琶バッロズの松井ラティ子さんにお 願いをいたし ますはい皆さんこんにちは松井ラ高子と 申します えっとコバクローズっていうのはえっと ちょっと説明についてちょっと簡単に説明

させていただきます えっとま薬と琵琶のまパプロっていうのが ま脇道であったりあのなんだろうかまそう いった意味合いになるんでま あのそういったこうま滋賀県って あのゴールデンルートというとだいぶ 真ん中というか東京とま京都来られる 外国人のお客さんが多いのでまそこで なかなかこう降りてもらえないで特に前原 新幹線止まるなっていうことで あの降りて欲しいなっていうのであのま こういったツ事業っていうのを始めるに 至りました元々は私あのま通訳とか翻訳と かそういう仕事をしてるんですけどあのま こういった状況前原駅泊まるのにとか 私自身が結構裏道とかそういうのが好き だったんで例えばあっちのアメリカの友達 とかに来てもらったら楽しいツはできるん じゃないかなっていうことで始めた始め ましたで 2010 7年ぐらいから準備を始めまして2019 年にオープしたんですけど皆さんご存知の ようにコロナが来ちゃったんでま実際は 2000えっと今年になってからですね えっとポツポツとあのお客さんが来て いただくていうな状況になって ますあはいあのまこれはあの短いえっと 反日通話の今ちょっと最初画像もあの自転 車ツ終わっちゃいましたけどえっと基本 やっぱりあの私たち元々ツアーを設計する 時にやっぱ京都に来られて2日4日止まら えるってことがま多くのパターンなんでま あのその人たちに1日ちょっと田舎って いうことで来てもらういうにままデザイン とか設計をしているのでま今あるのが自転 車で言うと半日のこの前払周辺を回るツア とあとあの日本っていうんですけど長浜 もうちょっとあの上に行ったとこなんです けどそこはあの上道の街としても知られて てそこで1日の自転車ツアをやってると いうような状況ですでま価観ままなかなか 滋賀県正直こう私もだいぶこうイン バウンドまツアーとしてはまだあれです けどあのやらせてもらってと思うんです けどやっぱ滋賀県って本当ほぼほぼ知られ てなくてっていうのがま現実で今来て いただいてるお客さんてあの滋賀県に来る っていうよりかは京都からちょっと検討 離れてさっきのこの話じゃないんですけど あのちょっと田舎しかも自転車で里山とか 行きたいなっていうニーズがほぼほぼて いうような状況ででま来ていただいてあの 来ていただいて初めてあここって滋賀県な んだなここって琵琶があるんだなとかこう

いったま生活文化があるんだなとかていう 風にまあまああの印象いいてるってよな 状況ででであのさっきもなんか話ありまし たけどやっぱこう地域の人にこう 触れ合えるというか機会をこう積極的に 作っているってこともあるのであの特に 木の本とかちょっとごめなさん今回は ちょっと出してないですけど木元とかです とあの地域の方にま参加いただいてとかっ ていう風に積極的にまあのお客さんと 触れ合えるっていうことを作るているので まそういったことで結構あのっと触れ合 たっっていうま自然と触れ合えたとか自転 車良かったっていうのもあるんですけど それ以上にやっぱりあの普通の人たちと 一緒に喋れたなとかっていう風にま口込み をいいただくことがはいあの多くなりまし たこれはあのはいうちあの自転車だけじゃ なくてハイキングとかそういったこともし てるのではいでえ私はあの自分で買とも あのま一応全国訳アジ持っててやるんです けどあのどちらかというとあの地域のと 一緒にやえたかったともあってあのま今 ガド育成長浜地域ツ関内師っていうのが あの制度2年ぐらい過去あったんですけど そこで講師やらせていただいたりっていう のでま一緒に皆さんと作っていくっていう ような形を取ってますまこれはちょっと 大きな話なんですけどまあのなんでかと いうとやっぱりなんだろう結構見せている ところていうのが日本全国同じだと思うん ですけどやっぱその伝統文化前原で言うと あのミニ地域の仏壇とか食人村があるん ですけどやはりこうやっぱだんだん だんだんあのこう人が少なくなっていう 状況でやっぱそういった中でこう普遍ま 持続的にあのこう見せてそれをもっとあの 他の方にもこう共有してま中の人にもこう あの一緒にこう作り上げていかなきゃいけ ないっていうのがあるのでなのでまあの そういった形でやっぱりその地域課題に 向けてあのこういったあのあの取り組みて いうのをまただ来てもらうだけじゃなくて うちからっていう風にまも評価でやって いきたいと思ってますすいません長くなり ましてありがとうござい ますありがとうございました次はですね 合同会社罠の10310セさんなんです けどもえ残念ながら現在は沖縄におられ ますえお越しいただけませんのであじめ 収録させていただきました動画でご紹介さ せていきますサイクルツーリズム シンポジウムにご出席の皆様こんにちはえ 私は合同会社マナドの一丸と申します本日 はえ現地には赴くことができずええ動画で

のご紹介とさせていただきますよろしくお 願いしますそれでは私のえ自己紹介を簡単 にさせていただきたいと思いますえ私は ですねえ滋賀県の大津市で旅行業を営んで おりますえ合同会社などと言いますえその 中でですねえAサイクリングツアーズと いう名称でえ自社保有するえEバイクえ ボターニのH3とQ3えこれを10代持っ ておりましてえ県内の様々な場所に車で 運んでえ主に初心者向けのガイド付き サイクリングツアというものをえ展開して おりますえ今から2年前の2021年にえ 起業して えあのま私はおっさんですけどもえ会社は まだ2年のえ若い会社となっております 最近のえ主な実績としましてはえクラブ ツーリズム株式会社様とえご縁がありまし てえビ1スクールという商品えこちらの方 にえ関わらせていただいておりますえこの ビ1スクールのえ特徴としましてはまず1 つ目えまずその重長距離のサイクリング 経験がえほぼないえ初心者の方にですねえ 座学からスタートしてえ10kmえ 25km50kmの3つのステップでえ 最終的にそのホコのえ150kmえこちら を23日で回るんですけどもえビ置の乾燥 をえしていただくとまそこを目指して いこうというものになっており ますで2つ目はえこの参加者え5名に対し てガイド1名以上ですですね10名だっ たら2名という形でえ排しまして安全に 誘導していこうという形になってますえ スピードはすごくゆっくりですえヘ走行 スピードが大体え15から18kmぐらい で走っていくという形になっておりますえ 3つ目はえツアーでする自転車っていうの は先ほどのボターニですねえそれをえ最初 のステップから同じものをずっとえ皆さん に使っていただいてましてえ自転車その ものにえ慣れていいただくとそういった形 のところもえポイントとなっておりますで 4つ目え50km以上の距離については ですねえサポートカーを同行させるという ことでえそこにはえ予備者なんかも積んで え何かあった時にはすぐえ差し替えられる ような形でえサポートさせていただいて おります現在えっと実績としましてはえ第 1期第2期が終わったところです先日11 月でえちょうど卒業会が終わったところな んですけどもえ約え300名の方にですね えご参加していただいておりますでその うち40名の方がですね最後までえご卒業 させてご卒業えしていただいておりまして え特徴的なのはですね参加者の70%がの え女性の方という風になっておりますえ

やはりえ初心者の方というところで女性の 方がえ特に意欲的にえご参加していただい てるというような状況ですえこちらはその VIスクールのツアーの様子え写真2枚 ほどさらしていただきましたけどもえま あの自転車でせっかく巡るのでえま観光地 とかいうよりもえ琵琶行のまえ普段の琵琶 ですねえ綺麗なところを見せたいという ことでえそういったとこを中心にえ 立ち寄りポイントとして選ばしていただい ておりますえ特にあの参加される方が やっぱりその大阪とかか神戸の方面の方が 多いということもありましてえ滋賀県の 自然っていうところに対してすごくえ喜ん で公表いただいておりますえ今回の シンポジウムはあの街道サイクリングと いうところもテーマになってるかと思い ますのでえ少しその点についても触れさせ ていただきますま完全に私の個人的な趣味 にはなるんですけども7年越しでえ5海道 制覇をつい最近ですねえ2023年の8月 にえ終えましたここまで東海道中仙道え 公州街道という風に走ってまいりまして 今年ですねえ残りの2つえ日光と欧州えを え乾燥してえ無事五海道をえ全部制覇する ということができましたあの私が今住んで ますのは草津市でして皆さんもよくご存知 のようにですねえ東海道と中千道が交わる え街道の町となっておりますで私自身も ですねえ草市の観光物産協会の会員という 風にもなっておりますののでまこの草の 観光を盛り上げるためにですね草起点の解 ツアっていうのはいつかやってみたいなと いう風に思っております当社の今後の 取り組みというところですけどもえやはり そのローカルエリアのまだ伝えきれてない 価値っていうものを消商品化してサービス え体験サービスとして提供するっていう ところをえ主な事業としておりますあその ための1つの手段としましてこの自転車を 使ったえサイクリングですねえそちらをえ 進めていこうと思っていますえまずはその ためにですねえサイクリングのハードルっ ていうのをえできるだけ下げていくという ことでえより多くの方が体験できる機会を 作ることをえ取り組んでいきたいという風 に思ってますえ特に今後はですねえ自転車 以外にもえ体験に適したツールえ手段 なんかも増えてますんでえその辺りも含め てえローカルエリアの体験サービスの選択 肢をですね増やしていきたいとえそのよう に考えておりますえ以上駆け足でえした けどもえこれにてえ私のえ紹介とさせて いただきますご成長ありがとうございまし たありがとうございますでは最後にですね

え株式会社保サピエンス福富さんからお 願いをいたし ますはい皆様こんにちはよろしくお願いし ますえっと私が大津から来ました福です どうぞよろしくお願いしますえクルツにい で私の活動をご紹介しますはいえ私は えっと生まれは山島京都の山島に住んで ましてえ結婚してから25年前にえ大津に きましたですのでこの山島とえっと琵琶 大津を結ぶ琵琶素水というのが私のえ拠点 地になりますで今会社としましてはえ 街づくり大津の方の街づくり関係の会社と あとはえっと元々ファッションブランドの え会社に務めてましてえブランディングと かマーケティングですねそれと今はあの 特にえっと企業化とか人材育の コンサルティングを主に発動しております えこれはえっと今年のえ三月知事のえギ サイクルについてえっと騙されたことなん ですけどもサイクリングっていうのはだ 単にこの目的とか手段として不及させるん ではなくてですね人と自然との強制そして 観光それ健康の増進ですねここを意識して 新しい文化に定着させるということをえ活 言われましてましたですのでこれを解釈 するとこの新しい豊かさですね新しい豊か さを事件者でどう作るかていうことなん ですけども私もえこの新しい豊かさしまし てえっと健康っていうそれをえっと海外で まウェルビングという言葉が出てるんです けどもえ私えっと2015年からですね このウェルビングを研究しましてえこの 和学でも発表させてもら2020年に えっとウェディング通日っていうのを発表 させてもらいましたメデリングっていうの は個々の体も社会にもより良い状態とい ましてえっと日本では持続的なえ幸福とか いう風にされてますえ逆にとハッピーと いうのは短期的なレスタが幸ですねそ やはり今サスナルな時代になってこのウル ビングって言われてるんですけども日本の 政府でもえっとちょうどコネ方子ですね 2021年からえ入ってましたんでえっと 日本ではこのこと葉も浸透してきまして 2021年がウェルビング観念という風に されてますでここ私たちの滋賀県はですね ちょうどえっと行政からですね康シガとか えっとシガリズムでえっともちろんこの シガのですねえっと平気寿命とか健康寿皆 さんもご存知のようにかなり日本全国の中 でもトップクラスなってますやはりこの シガがですねやはりこの健康ウビング すごく結びつきがある地域だなと思って ますので私はそういった意味でもこの ビングツイズもこのえ今まで10年間

ぐらいですね主に2013年からワトド アっていうのを立ち上げまして今この ウェビングを主体にえっと通も組んでおり ますこちらがええっと私の本拠地にあり ますえっと今の今回のテーマは街道という 話をえ織り混ぜたえツーリズムなんです けどもこの出発が大津ですね大津港から 大津宿ですね大津宿からえっと行は東海道 通ってえ3条はで帰りの袋はえ3条から この琵琶素水を通って2出いてツコまでい るっていう風に形でやはりこの同じ距離 12kmぐらいけども息と帰りが全く景色 が違うっということですねやはりこの街道 の特に江戸のその京東海道53業を思わ せるようなえっと江戸のえっと文化ですね そっと歴史それ痕跡を見ながら帰りはこの 京都滋賀の素晴らしい式りの自然を 振り合う春は桜夏は侵略ちょ秋は最近まで と公用がすごく綺麗あったんですけども このえっと歴史と文化自然そしてクラシュ の文化っていうのはやっぱり堪能していて やはりこのウルリングっていうのをこれ からの豊かさこの族観な族可能な豊かさを りよりの多くの人に分かち合いていただい てこれからの生きる喜びっていうのを組み でいただきたらなと思ってますこれは えっと半日の6時間のコースになってます それで1つこの先ほどもね奥口さんから この街づくりっていう風なとえ方で サイクルツールズのお話いただいたんです けどもこのえっと今年のさですねこの 街づくり専門雑誌の造形というかなり 分厚いあの雑誌があるんですけどもこちら の方にえっと私に依頼あったのはこの サイクルツーリズムて書いてくださいて いうお話があったんですよねでこれは ほとんどはその例えば環境の地veryと かですねその歴史とかいう観点から ほとんど教授の方が書かれてる方が多いん ですよそれが今年になってやはり私のこの サイクルツールに来たっていうのはこれも やっぱり時代の転換っていうのもあります しで特にこの地域課題の時代の街作りって いう風にやはりこれからやっぱり先ほどの 指が健康とか企の中で東京のこれ編集士な んですけどもやはりこの滋賀県がやはり 今年はすごくあの魅力感じたんで特集組 させてもらいましたということでしたです からこれ46ページが滋賀特集なんですよ ねほんでこれも編集長も含めて滋賀で シンポジウムやっていただいたぐらい かなりこのま造形という言葉のようにこの 自然豊かな歴史文化景色っていうのしが これからのやっぱりあの時代を作っていく んだろうという風に言われておりました

それでえっと最後なんですけどもえっと 滋賀県はえっと11月3日がえ日本で文化 の日と言われたんですけども去年からこの 美一の日っていう風に条例で決まりました それ今年がえっとこの秋が11月3日が えっと第2回なんですけどもえ私はと大津 のこの古がですね浪公園のツコのところで えっと去年第1回今年は第2回なんです けども第1回からマルシアを開催させて もらいますでこの第2回ではえっと大津市 のマルシェ14団体からえっと160店舗 のお店を集めてこの敷地300m使ってっ たんですね300m使っておかげ様で約1 日で1万5000人ぐらいの来場を いただきましたで第1回の反省としては このここに英和このマルシェとかこの日常 生活自転車って言たんですけど自転車と うまいことその連動できなかったんですよ ねでそれがえっと今年の11月3日は大津 港にえっと美一さんえっとできましてそこ を拠点にえサイクロツ推進されてんです けどもこのマルシェとでその横でこの えっとメーカー5車ですねメーカー5社が 思想体験をやらさせていただきました大で これが部1バクの方もおっしゃったんです けども普通どっかの自転車イベントですと やっぱりほとんどの男性なんですよね これる仕ででこれマルシェでやはりこの 大津の日常っていうのをこのあの展開して ましたんで家族が多いんでその女性向け 子供向けの自転車を用意してくださいって お願いしましたらやはりそこがやっぱ 当たりましてこの写真もちょっと小さく見 にくいんですけど女性の方とかお子さんと かやっぱりファミリー層がこうやって思想 体験をしていただけんですねやはりこれが やっぱりその普段日常にその自転車あの 乗ってみたいなという人がこの琵琶の景色 にいいとこで乗って後に声聞いた めちゃくちゃ嬉しいこと言ってありまして あ自転車でこんな良かったんだねっていう 風に改めて感じてもらったんとやはりこう いう草的なやっぱり活動からやっぱり もっと自転車が広がっていくんだなという 風に感じましたで私はこれあの1回ね1回 のイベントとかとらまえるんじゃなくて こっから拠点にこのこの14団体が各月々 と回しやれてますねそこにやっぱりこの イベントをあった後も自転車で尋ねて もらったりやはりこの自転車を先ほど味活 非にれた文化まで豊かさまであの取り組ん でいきたいという風に考えてますで ちょうどこれをですね私えと来年また えっと11月3日にやるんですけども1回 目2回3回目とする時やはりもっと皆さん

とね一緒に連動してアイデアだけでもいえ しこんなこと一緒にやっていこうとかも 言っていただいたらあの私が主催数でやっ てますんでまたその辺のえっと来年4月度 からですねこの辺の企画もスカートして いきますので是非ご一緒にいただけたと いう風に思っておりますどうもありがとう ございまし たどうもありがとうございましたあそれで はですねちょっと約10分ほど休憩を取ら せていただいて最後のディスカッションの 準備をさせていただきたいと思いますそれ ではこれから第3ですをさめさせて いただきますえパネリストはご講演 いただきましたさんさんえ事に加えまして 県観光国際 課長の北村さんにわっていただきますまず は北村さんから阜県での最部街道観光の 推進についてお話をいただきますはいえ皆 さん初めましてえラの岐阜県からえりまし たあの建の活してます北村と申します よろしくお願いしますえボちょっと10分 ほどですねえ中仙道ま改造観光ってのは ちょっと今回のテーマでしたんでま ちょっとそこの取り組みをちょっとさせて い今までずっとリやってきたんですけど 最近はちょっと地域の方に入りましてです ねえ地域のいな進行まお金落としみたいな のちょっとやらして もらっで岐阜県なんですけどまちょっと見 ていただくようにえまま上の方のひ地域 それから南の方の南地域ってあるんですが ま数字だけから言うと観光客南の方が結構 下の方ですね多いんですけど実はこれって あのまこういう話なんですよえ数が多いの は日だからなんですで上は宿泊地という ことであの金はどっちかていうと北の方に 集中して落ちてるんですけどもと言い ながらもまあの最近人人不足なのも色あり ましてま色々課題がありますたということ とあと被理権ですねここをしっかり持っ あの要は経済回していこうっていうくので ここに我々手を上てるということですで あのなくてないない話がまちょ今日街道の 話がありますのでま道から見る岐阜県って いうきますちょっと今岐阜県ですね ちょっと広いもんですからいろんな道が こう走ってますで特に先のちょっと丸つけ てますがえ冠山峠下道路っていうは福井県 と徳山のところが今ズンと抜けましてここ が通年で走れるようになりますまそういう ことで言うと島県とこう収入していく道が どんどんあのアロが色々増えてきますと いうことですでまおっかの私たちの課題は え東と西ですねで東の方で言うとリニアの

まさにあのさん言われたようなリてきます というところとあとちょうど志県さんの 境いですね関原の地域の辺にえ東海環状 自動車道っていうのはバと繋がること要は 環状道路が繋がることになってですねここ の道がアクセスなるてるのでここの2点を しっかり転化してこうてますでまずあの あのま今の話ここ2つの話で言うとちょ中 線はま皆さん今日の話題なんですけども岐 県ちょうどあの長野県からのこう基礎海道 の山深いところからずっと品県側降りて くるっていうとちょうどリフがですね 山深い道からあの平地に向かってく ちょうどこいろんな多彩な面が見えますよ いう地域になますはいでまちょっとま東目 の中先頭っていうのをちょっと見ていき たいんですけどま今ミデアの関係ですね これもウスさんずっと喋っていただいて ますがさもそうですけど外国人が むちゃくちゃ来てますであのまこれあの 11月のえ時なんですけどえなんかあれの 病理になっちゃっててえまとにかくですね トめちゃくちゃ多いんですなのでちょっと ここであのリアルでちょっとヒアリング なんかしてみてどう中さもやってはあり ましたであのちょっと長野県側入りまして ええ一国土地立場のちょっと小屋があるか なってちょっとそこでも色々ヒアリングし たり見てたりするんですむっちゃくちゃ いろんな国から来てるってのはそこで ちょっと分かりましま皆さん歩いてるです ねでちょっと私いろんな高いとか白の経験 まお客さん入れ入れまくった人間なのでま そこを含めてちょっとなんとなく感覚的に 言うこれちょっとオーバーズルに向ってみ なってのがありますんでなんとかこれ長野 県はなのかこの岐阜県側にちょっと分散さ せようっていうの取組を1つ冷たくて特に 岐阜県が僕岐阜県の職員でちょっと南に ちょっとすれて組を進めているんですで 改めに振り返ってみるとこの中先度先の さんとか皆さんに言われてますけどすごい あの国道から離れてるもんですから残っ てるんですね道が結構あの昔の道がでも要 はあの塚だとかあの自動様だとかっていう のは地域の皆さんがあのしっかり守って いただいていうとこなのでまここをあの しっかりお客さんま興味がある見せて いただくいうようなことを進めてますで 合わせてやっぱ海道だけじゃちょ食べの 楽しみがないもんですから昔からある食 文化ですね要は今作った食文化じゃなくて 昔からある食文化をしっかりほそうって いうことであのこの地域ずと古兵もちだと か栗銀とだとかいは国の和菓子みたいなの

が結構多いのたらここを今あの皆さん知っ ていただくていう組を進めていますであの こちょっとここに書きましたけど旅人のオ グループ中上っていうのちょっと私目標に して今いうとでまそれに合わせて食のピア イベントこれあの時のアウトレットで ちょっとやってみたんですけど持ち店舗8 店舗9店舗あの一気になられてえ食べ比べ させたらですねもうあの一気にあの年で 売り切れたみたいな感じのところなのでま この料は昔から皆さんも知ってるけどうち よく分かってないなみたいなところを しっかり訴求させていくていうことを今 あのやらせて ますで一方でちょじゃ西の方の長線見て いきますこっちはですねキト山線のあの要 は川が3つでかい川がありますのでえば 滋賀県側から皆さんけるようなあの風景 結構似てってるんですけどまそういった仕 ですよというとこで結構平があるであと ここ唯一の特徴としてはセなですね先ほど ありましたけどもここで活線の生との線が こう繰り広げられるというあの戦乱の地と いうことでで改めてあの暗抜とあのま滋賀 県さんと一緒なんですけど本当に見晴の道 が結構あって通りやすいとかあとサイクル トレイもあるし道の駅みたいな被害の温泉 設もあったりするので私実はあの自転車 あの乗ってなかったんですけどちょうど このってか性能の方に現地機関に派遣に なった時にガソリンが高くてですね通勤 できなくなったんでジス出したんですよで そうしたら皆んなさん結構自転車で走って ますし意外と走れるじゃねえかてことで 地域のこういったサクラブだとかあの岐阜 県であるミさんて結構なメーカーさんが いらっしゃるのでこの辺のちをしっかり ついでしっした面白いんじゃないかという ことでちょ10年ぐらい前に今ミシでやっ てるサイクル通ってのちょっと立ち上げと いうことですであのまこれもあの末の首と 一緒にまず環境整備が必要だということで 営業セーション作ったりフルート作ったり こガマップ作ったりを一緒に進めてでは数 に出すこともあるんですけど地域のさが こういったあの取り組み理解して示してい くってことが結構仲の取り組みとしては1 重要かだったかなと思っますであとえこの メンバーだったうちの青年会者さんがです ねま自装的に組織しいただいてツールにっ てのはずっとここ10年ぐらいやって いただきましちょ残念ながら今年であの もうこれ最後で終わってしまうんですけど まこの取組をしっかりこうに繋げていき たいなと思って

ますでこういったあのサイル環境もあるん ですが一方で戦国も先ましたこともあるの で我々ちょっとサイクルだけじゃなくて ここもちょっとやっぱり知ってもらう1つ のきっかけになって来ていただくきっかけ になるのかなということでちょっとあの令 2年の10月にですねこの中で全く宣伝し ないとの中にご選をオープンしたもんです た全くほとんど知られてなかったんです けどでここであのコロナが終わって ちょっとイベントをどんどん仕掛けていき ましたえこれ第争10月に1ヶ月に書て やるんですけどまこれをふくですね いろんな方々に芸能人も含め戦国好きも人 も含め一を行ったことはないけど責あった 場聞いてるけどじゃ行ってみようかって ところ行ってみようかのとこに今あの プロモーションいうことですであのそこに きっかけ作りとしてこの中千度ずっと東京 に向かっていくとえ日本橋から板橋の辺に この神田病人さん秋葉の近くがあるもん ですからここと今ちょっと岐阜県連携させ ていただいて中仙沿沿線沿いと岐阜県関田 のについというやっていきましょう ちょうど特あやがですね赤の戦いの戦勝 祈願がこの神田明神にやられたということ でこのきっかけもあったのですからここで ちょっとあのつまっていこう協情報発信し ていこういうことでやて始めましたでえ 来週ちょっと大田館長のえ講演会が神田に 仕込んでますのでちょっとこれを先にこう 反ずると方で情報発信をしていいうなとに りますでもう1方ですねあの私この岐阜 圏内で収まるつもりはなくてえしっかり滋 県さんともつげたいということでええ ちょうどあの岐阜の橋えちょ前の本向こう ですねえっとえ前ちょっとうまく繋ぎたい なと思ってるんですけどGRさんなかなか 色々ありますのであのちょっとこうリアル でちょっと念さ繋ぎたいなと思ってますで 岐阜の橋駅ってあの結構工業系なところで 降りるんですけどあんまり何もなくてただ 降りるだけ平気になっちゃってるんで あまり利用率多ないんですねただ関原には い近くて皆さん関原来るのに名で降りて こうるて来るんですけどいやいや 歌が近いですよっていうのをちょっと訴求 していきたいなということでこれを前原に しなきたというトクルでえやるんですが この橋駅ブロック47っていうたまたま あのちょうど我私の試合先みさんていう方 が色入ってですね職とえこの自転車を融合 した副施設をえちょこの2年ぐらい前に 立ち上げられて作られたものですからここ の拠点に橋からちょっと発射してもらうと

いうなことで今え色々プロ出てますでその 1つがあの地元のイグでムちゃんてのがい ですけどこの子使ってちょっと今走って いただいま皆さんもご存じだと思うんです けどこの子合格種支なのでちょっと地元の 貢献してもらったというだとか えっとでこれをしっかり地に乗せてくって ことが大事でこういって新聞乗せることに よって地元の人も取組知ってもらえると いうことで地元があのどういった地域なの かってほとんど分かってないんですね皆 さんあうちの地元何もねえとかっていうの は結構皆さん言うんですけどじゃなくて やる言があるんですよって新聞てするやし てます ま改めてですねま最後なんですけどえ道 ですね我々とするとやっぱり道っていうの はできてくると人の流れがざっと変わっ ちゃいますのでここはあの確認してですね 色させってるんですけどま僕のテーマと するとあの皆さんえ事業者さんは地域地域 に入っていただいていろんなプレムをやっ ていただくんでそこにあのいろんな支援を していくっていうのは1つで地域信行をし ていくんですがその皆さんができない ところあのうえてメディアに出すとか プロモーションしていくてところをま我々 行政はちょっとやらしていただいてこ最後 書きましたけど地域の公の特徴いかに気 知ってもらて来てもらうかいうような 仕組みを今長度を進めてやらせて もらっさんどうもありがとうございました えそれではですねちょっと ディスカッションという形で進めさせて いただくんですけれどもま引き続きあの私 の方が進行させていただきますあのそ ちょっと申し上げましたけれども私歴史改 推進協議会というところで進めさせて いたいてるんですけども歴史はあの日本で キスかどうかをですね観光的手法をまって え使えていこうということでえ30年 取り組んでいるんですけれどもま地域の 魅力とかですねえそういったものをいかに こう感じてもらうか発信していくかていう ところは非常に大事かなという風には思っ ておりますで今日ですね本当に盛田さんえ いろんな方がに来ていただいてお話を いただいてるんですけれどもえ ディスカッション大体え今から1時間 ちょっとですねねえ4時40分の終わりを 目指してやっていきますのでえ少し下らで ないかともあるかもしれませんけれどもえ ご協力のほどよろしくお願いいたしますま 今回本当に実際にね企画概論されているス さんとかですねあの概論もされてますよう

に地域プランドをされてる大口さんだっ たりとか行政の立場で取り込まれてる北村 さんえそれからま市民の線市民活として 取り組んでるのとえそれぞれ活動の違う方 がそれぞれので今回のテーマあである海道 自転者旅の進行についてえ色々語って いただいてるわけなんですけどもまず本当 にシンプルそれぞれの立場で街道自転車旅 の 魅力一どこにあるんでしょうかっていう ところをちょっとお話ししていただければ と思います順番にちょっとさんの方からお 願います かはい えっと自転車道自転車たということで言う と始まりと終わりが非常に明確ということ ですねあの通常ですと駅から出発してま あのどっかの駅までみたいなそんなことが あったあるいは道の駅から道の駅少し話に え宿場町から宿場町という非常にこうテを 持って走れるというそういうことだと思い ます ですはいえっと ええっと私のそうです魅力としては日本人 として大事にしてほしいことことが全て旧 海道に詰まっているなていう風に思ってて えま例えば中仙道局の東京っていうま すごいくな都がありで上に中そのローカル な先ほどちょっと言ました宿場とかえ岡町 佐山文化で中三艦地域のまある程度の都市 とこですねそういったものの中に昔から あったえ文化それが歴史となりそして伝統 となりここにわとしてる人たちがついて いるのでまさに今子供たちに是非あの旧 介護を食して欲しいというのは日本人とし てのアイデンティティをそこで作って 欲しいなっていうのが私えのシンプルなえ 理由になります はいはいえ私もまお2人と一緒なんです けどまあのある意味ま行政から言うと今 あのま岐阜県特にそうなんですけど車社会 になるんですよねで車社会でま景色を見る 余裕もないような状況でこれ自転車乗って みると景色が変わるんですね先ほど僕 ちょっと自分で乗ってみて景色変わったと いうか人が走ってるっての分かったっての 全く一緒であの本当そこに日本の良さ ところて地域に色々残ってて地域地域の その特徴みたいなのがすごい自転のこと 分かるんじゃないかなと思っててまそれは あの岐阜県でも滋県でも福井県でも それぞれの違った魅力もあるし人のそこに 生活文化もありますしあのやっぱ車 ばっかり乗ってるんじゃなくて自転車乗り ましょうよ歩きまし商っていうところが

あの非常に回を足りする点ではあの非常に こ目的になるというかあのそこから推進す 差したってのでもあのいいんじゃないかな という思い ますあの僕これまでねま日本あちこち走っ てきてぱ最初は幹線道路走るんですねどう してもでそのうちあなんかちょっと裏道 入ったら面白いんじゃないかと聞くことに なったなったんですよねでまず裏道に入っ た方が車が少なくて自転車に走りやすいで また あの日本の昔からの自社国学とか古い 街並みとかそういうのが残ってるしやっぱ そこの人そこに暗し人の姿っていうのが 見えてくるんですねなんかそやって走っ てるうちになんか気がついたらあれこっ ちって旧海道じゃないか子からなんですね でまそれでまたこうむしろ教会道を選んで 走るようになってきたんですがでそういう 自転車で走りやすいそれから日本の伝統が 味わえるでそれ以外にま先ほどもお話しし ましたけどもま適当な例えば途中に比べる あの両党の道があったりま時には階段担い たりというなんかそういうのが面白いです ねいかにもこう変化があるでそれプラス やっぱり起点終点がはっきりしてるんであ どこからどこまで走ったぞという満足感に も繋がるとこれあのかなり自転車旅の要素 っって全て面白いところて全て含んでるん じゃないかと身は思って ます ありがとうございますえっとですね実は あの会場から色々なご質問をいだいており ますのでこれからちょっとえ皆さんにご 質問とこのあの皆さんからのご質問も 合わせてちょっとご尋ねしていきたいと 思いますのでよろしくお願いいたしますで あのね今回もちょっと色なお話さの方もお 話されててえ転もやってるけども 大きえま皆さんのそのサドって言ったら イメージするのがサド歩いていくキングの ツアもあるしラもあるしとか言た時にあの 歩くたと自転車の限のターゲット層違うの かなっていうのをちょっとあの今回のあの 進行準備でお聞きしようかなと思ってたん ですけどもま王子さんとねお話を聞いて 海道たでまその場所場所とかそのルートに って歩く自転車だけじゃなくってもう いろんな移動手段を組み合わせてえ言って 言われるっていうのされてるんですけど なんかそれも違った話になるかなという風 に感じましたすにですねちょっとあの会場 かなんからですねこれはちょっと大口さん と士さんの方にもお聞きしたいんです けれどもあ中仙道においてハイキングと

サイクリングのルートの住み分けはあり ますかとえ両法のコンフリクト要するにね あの開けてる方とサイクリストのちょっと 違みたいとあるかっていうのはご質問も ありますのでえちょっとそこら辺を合わせ てちょっとえおさん実さんにお話をして いただけたらと思い思いますお願いし ますえま両方歩くのもそれから自転車も 両方ガドしてますのでえよく分かるところ でなんですけれどもえっとこれはその 住み分けというのは例えばトレールとか グラベルとかえ日の状況によってず違うと 思いますえっとま村課長からの話ありまし たけれども三岳塾からえ中津川塾までの間 これはえっとグラベルもあるんですが 例えば特にえ大井塾から中沢塾に関しては ほとんどえ車道走行あるいは車両を歩く 格好なですこういうところは自転車で行く ことに何の制限もありませんのでえ自転車 とそれから車と人が全部同じ道を歩いて いるというそういう状況ですで一方で えっと皆さんよご存しの真つ かとここもえ真峠まで向かっていく真から から向かっていく途中においては結構あの 普通の車道があったりするんですけれども 孫峠からつ峠まずっと下っていくわけなん ですがそこはほぼえトレールになりますで ここはえっと自転車で降りる人はあんまり いないですえ車道があって自転車は車道を 走ることが多いですねで理由やっぱり階段 があってえなかなか自転車だとスムーズに えないからあのまそもそも自転車だと 向こう側から来るんですけれどもどうして もやっぱりあの下から歩く道っての結構さ 急なことうので結果的に同じ道ということ にはならないですで自転車というのは基本 的にあの皆さんご存知の通りこれはあの車 の扱いです車両扱い軽車両という扱いです なのでえっとハイキングルートというのは 本当はあの通っちゃいけないということに なっましてえ理解にある人はやっぱりそう いうことも含ので人が来たらあのま通って ても降りるとかえする一方でやっぱり ちょっと危ないのでえ行きたくないえだだ なるからやめとこういうことでえ基本的に かなの部分においてえグラベルもしくは トレールでは住み分けはできてるという風 に私審判を持ってますありがとうござい ますそうですあのご自身の 方はいえっとそうですね私も今の大きさの 部分とえっとまほぼほぼ似たようなとが ありますえ例えま とかの辺ですねま石なでそもそもあの走る のが結構難しいコケがあってえ滑れてしま うっていうのが多分行かれる方は歩行者と

して押して行くみたいなその走破したい なっていう気持ちの部分はあると思います でまえつま米峠のフローのところはま本人 も事故にして確かに歩行者の方とぶて事故 も合うしもうちょっと気をつけてほしい 観点がそのトレールが見れててしましまう ていうことがあるのでトレル整備を やっぱりされてる方々いらっしゃるんです ね地域にでその方々への配慮も含めてま 最終的には本人がどうした方がいいの かっていうチャンスとま地域自体がそこを どうやってしていくかっていうところが 大切かなっていう風に思ってきますた個人 的にはやはり日本にはそのグラベルで 走れる場所が非常に少なすぎていてのでえ 是非残して欲しいなっていうのはま岐阜の 一部のところに実は30票ぐらいの火の オフトでがあオフロあるのでそういった ところは何かすみ分けというか選者も行者 の方も安全管理しながら走れるよなっと いいかなというますでじゃあ一方私はガト としてお客さんを連れていくという立場に なった時はそこの場所を1番楽しむのに 歩くのがいいのか自転車がいいのかまたは カッがいいかのかですねこ最え1番いい 選択をしていきたいという風に思ってます これ先言たあのやっぱゆっっくり見るの 当然歩く方がいいよね皆さんご存知の通り だと思いますて地形を感じるはもちろん 自転車もいいですけどもえ例えばえ川下り とかを含めてそこの何を楽しむか文化自然 でいろんなものあるです何を楽しむかで 最終的に私はちょっとえま自転車なんか歩 なんかそれ機やかっていうのをえ考えて伝 をしておりますはいありがとうございます あの先ほどのねあのイさんのもあの アクテビティ色々入れながら前が役という ご紹介をしていただきましたけども ちょっと番な質問かもしれないですけど あのえ藤本さんの方ですねあのやっぱり 多様な力を組み合わせて地域を楽しもうと いうこいや絶対自転者で回答相加したんや と思っておれるような気が私はしてなら ないんですけど点はどうでしょ かいやあの別に僕はこ多様なアティを否定 してるわけではなくってあの当然そのよう なものは必要だと思っていますた単にあの 僕自身が自転車がつて自転車で拡張を走っ てみたいと思ってるというあのあくまで れるだけですねであのよくねま自転車で とにかく早くとかね遠くまでとかそう 目指される方はおられるんですけどもま あの僕はそういうのではありませんろは いろんなところに立ちよってこうゆっくり 走りたいで途中観光しながらねあのそれは

あの日本でもあの会行った時でもあの常に そうしてますしであのやっぱり日本ってね これまでどうしてもロードバイクブームで なんかとにかく早く走ること遠て行くこと が市場みたいなねあレースに出るとか なんかそういう方ばっかりがなんか強調さ れた嫌いがあるんですよねただあのま今日 見やった来られてますけどもあのセックス ポースの雑子なんか見てても今はあの旅の 話ほとんどなんですねガ見ててでですから そうやってもうむしろゆっくり走って いろんなところたいだからら地域の行こっ ていうねあのそういう風にまこれまさに ヨーロッパのもそうなんですけどもあの そういう風にもう世の中自体がどんどん 変わってるなっていう気はしてます ねありがとうございます太陽性ですかね えっとですねちょっとえ会場の方からのご 質問もあるんですけれども あのすごく走られる方々なのでえ私たちの 私というかこう素の気持ちはちょっとお 分りにならないかもしれないですけども やっぱり自転車で旅をするにえ1番の ネックになるのがあの自転車と公共交通 機関の新和性の悪さというかえなかなか 公共交通機関に逃げれないっていうまそこ がうまくいけばもく色んなとこ行けるのに なていうような思いをしてるんですけども ちょっと会場の方からですねえ旧海道自転 車旅において安全レスキューの関係からも 鉄道やバスなど他の公人機関を発電して ワークしたりツの移動サポートを進めよう としていますで交通自動車をサイクル トレインサイクルバスなどに関心を持って 取り組んでもらうためにつがだったら教え てくださいこれも行政の立場としてえ ちょっと聞なさお願いしたいと思いです けどあの行政でもできることできないこと 結構ある結構厳しくてあのなんて言うん ですかねあの最高トレインさちょっとご 説明あちょっと的は説明してないんです けどあのにサイズトレンあの2者ヨロ鉄道 とタル鉄道まもちろんこちだ多いね鉄道が ありますしやってるとこあるんですあの 方々たてやっぱりその地域に馴染んだ三石 みたいな鉄道がさやっぱり中性があって 我々の地生の時みたいな時にやっぱり会社 も生き残らなきゃいけないしあの生から式 もらってる環境もあったりしてやらなきゃ いけないなってやって見えるんですけど やっぱり大手のあのねあの大きな害さんは 結構どんだけ言っても無理なんですよねで 我々ちょっと行政から行っても無理だしで 彼らで言うとあのこんなことここで言っ ちゃいけないかもしれないけどば銀行道路

で乗せるてるだけでもいいじゃんみたいな 感じなんですよ正直僕らがその今この列車 ちょっとやってみようって話て持ってても やっぱりあそこの姿勢は変わらないので あのであればあの別の方法を使ってやった 方がこれいいんじゃないかなと逆に早いん じゃないかなっていうのがあってそれで 言うと地域の人やっぱりそういった算出の さんみたいなところとやっぱり来るでそこ をしっかり設けてもらうようなプにした方 がここはちょいいんじゃないかなっていう のはちょっと思っ頑張ってるんです けどなかなか 難しいちゃんは今地域でいろんな取され てると思うんですけどこの点はどう でしょうかそうですねえはいえっと我々も やっぱり最トレーンサイクルバスっていう ところは取り組んでいますただ丸々の地域 にはその大手の鉄会社しかなくてですね なかなか大第3石さていうのが難しい ところではあるんですが1つ被爆剤で ちょっと変わるかもなていうのが先ほど何 度ま話がありますギニアはいギニアがまち で言うとえ飯田という南のとこにきます そこからどうやってま人を分散させて いこうかていうところに今ちょっとま えっと大手の鉄道会社さんもえ声を聞いて くださりま3円心というところでみんなに ちょっと書含めての方向性も模索してって おりますのでまやっぱりヨーロッパみたい なまサイクルトレーニング方式がま分化と して少しずつ日本もえま10年とか本当 かかると思いますが2000よりもはかに 聞いてくれるようになったかなとでこのネ あの定もサイクルトレンサイクルバスの 定理もえ国土交通省の方から出して いただいたのでああいったパックアップは 結大きいかなて感じてます はいすいませんあのサイクルトレインでま 今全国でサイクルトレイン実際どんどん 増えてるんですけどもあの関西実は関西で 一番進んでるのって和歌山だと思うんです ねで今日瀬戸さん来られてるんでちょっと その辺の話もしご存知でしたらお願したい んです けどあすいません渡まのレから来ました けどと申してます本日ありがとうござい ますサプルトレインなんですけれども 2021年5月から実証実験でまずは えっと南の方の普通電車から始まりました でえっとケとですねjr西日本さんの和山 査さの方で進めさせていただいてまずは 最初に観光ということでえっと始めてます でなぜ観光から始めたかというと生活者の 心がくださる場にしてしまうと選挙の問題

をこれクリアしないといけないのでそこを まず話ためにえ参考に絞ったで和歌山県は 元々サイクルサイクリング王国和歌山って いう県のリステーションキャンペーンは 2017年からってきてで観光進行家さん の方からあのJRの西日本さんの方の働が あったというに聞いてますでそれがですね 非常に受けましたでえっと初年度で 6000人利用があってで1年間かって 1万人あの要するに通ですね今まで私も そうだったんですけど通電車でえ自転車裸 でそのままあのえ乗せられ るっていうことは今までそのあの自転車を 乗ることに対してえ乗る人がですねえっと 選択肢なかった電車っていうのが洗濯に 入りましたで和歌山はあの道がですね海に なってましてであのま大体皆さんあの行っ たら帰ってくる道同じ道ってあのサイクス さんあんまり好きじゃないことだったと 思うんですけどそれがあのどこまで走って も要は電車で帰れるっていうことで1年 経ってみて1万人増えたということで この間もうNHKのんあの番組で取り入れ られてですねで導入に非常に貢献した副社 長福祉社長さがですね何もほとんど投資を しないのに1万人増えたいうすごく喜んで たのでまそういったところもありまして今 どんどん増えてますでえ今年のえ夏から ですねあの案がそのえ都部までのえっと やつの延線し延線しまして今和歌山市から 新宮新宮市まで大体200kmぐらいある んですけどそこがあの要するに進行物なし ですあのってますであと南だけの問題なん ですけど南たなんですけども特急電車にも 人口袋えなくてあのえカバーをかければ 入れるっていう形になってましてで非常に それがあのちょっと今あのもう岡山県の中 でもうちょっと私も今日ちょっと思ったん ですけど当たり前になってきてねでもう あのも自分たちがものすごいあのなんか 贅沢な感じになっていてえ何サイクルズも ないああサイクルトレインないのにワウで あのツアしないといけないのとかっていう そういうぐらい贅沢な感覚になってきてて でまちょっとあのすごいあの今日も話聞い てて生まれた環境なんだなっていう風に 思ってますであとそれがですね和歌山者 さんの方の働でJRのあの三重県の方です ね東海の方の方でもえっと働きかけされて いてで今年の今月の12月3日にですね あの和歌山市県と三重県をちょうど間挟む シグっていうところがあるんですけども そこでサイクルトレインをjr東海発でさ れたということであのえJRの東海さんの ディーゼル車ですね車ののでちょっと交渉

になるんで普通の電車と違ってちょっと あの担いて止らなきゃいけないととかって いうちょっとそういうのもあるんですけど まそれで初めてあのあのjr東海さんで 初めてあの導入されたっていうことでで 若山者さんからはもうどうしても繋げたい のでもうちょっとでもいいから距離 ちょっとでもいいからそのえ新宮から滝の 三重の方の路線を伸ばしていけるように あの総会さんに働きかけていきたいと言っ てたのでまそういったあの動きがですね金 半等でを思ってきてますので是非ですね あのえ導入されたいところまず短い距離 からもう空気運ぶぐらいだったら自転車 運ぼうよっていうのが発想だったみたいな のででまそこであのちょっとずつ距離を 伸ばしていて方地で行かせてってるのが 1番いいかなていう風に思いますすいませ ん長ちょっと長くなりました長 ですありがとうございます本当にここの強 にお話をいただきましたありがとうござい ますやっぱりでもやっていかないとすま ないですねダメだと思っちゃったら進ま ないと思うのでま何かが聞きたいかなと いう風に思います私もちょっと個人的にな んですけれども自転車でって言となんで 自転車そんな言分すんねんって思われるか もしれないんですけれども考えてみたら このマイスでやったりとかえリッターで やったりとかなんかこう毎年者にった すごい迷惑な顔されることって多くあると 思うんですけどもやっぱりそういうものの スペースを作っていくっていうのはまこれ から必要なんじゃないかなという風には 思っておりますはいどうもありがとう ございましたえっと次にですねえっとこれ はさに質問ですということであるんです けれどもあのうんやせねあのインバンドを よくあの今はやっぱりやっておわれると いうことでおしげたんですけどもえ街道 方金ですが外国人参加所のリピータ率等の 状況はいかがですかリピーターカ国のため の工夫とはどんなことをされてるでしょう かっていう風なご質問が来ていますえ えっとまそれと合わせましてですね最高 それにも進行していくにあたってイン カウンが必須かどうかということも含めて ちょっとお話いたけたいと思い ますはいあのまずご質問のリピーター率と いうことなんですけれどもえっと私の ガイドの仕事のほとんどが実は旅行代店 経由ですおま1年の1年前にほぼ自分の スケジュールにえ来年の通話こういう風だ からねということでえ大店から契約してる 旅行大店から依頼が来ますでそれでもう

仕事の多分8割ぐらいは埋まってしまい ますえ結果として自分のやりたい例えば あのサイクリングガイドであるとかえワン デーのガイドというのは本当にこうその 隙間を塗ってやるような感じになりますな のでえっとリピーターということで自分の お客さんというよりはむしろ旅行会社の リピーターの人がすごく多いですでその どういうリピーターというと熊の道を歩い てすごく良かったから中線にきましたとか あるいは逆に熊の道へ将来行きたいと思っ てるんだけどちょっと熊の行道敷が高い あの山の中で距離の長だったりするのでえ 中千道でまずあの自分のレベルを試してみ たいとそういうことで言うとえまある意 リピーターみたいな人はいるのかなえ ガイドをきすとまた行きたいということの リピータではないという現状ではそういう ことですねこれはあの私の不的な事情に よるかと思いますからえっとサイクル ツーリズムを語る上でえ特に大道え サイクリングでインバウンドが重要かと いうとえ実はすごく大事だと思いますなぜ かと言うと特にこの中線路界隈でえま国内 のお客様でえサイクリングていうことに なるとワンデがほとんどいですえもっと 分かりやすく言うとえま私は岐阜県にいる わけなんですがえっと愛知県えまもえば 名古屋とかあるいはトヨタとかえ比較的 歌手分所得に恵まれた人がイベントに一環 としてえまあの本房地域我々に住んでる 地域に来てサイクリングをして帰っていく とえたまたま自転車っていう感じですなの でえっと完璧に言うと1日で終わっちゃう ということですねで先これからお話出て ますけれどもやっぱり宿泊を伴うことでえ ま支出も伸びるしえ街道を走るりも伸びる ということでインファウンドの場合ですと 大で自転車を飲むために来るない自転車を 持ってくるみたいな人が多いですでそう すると1週間ぐらいの通話になったりし ますのでそうすると中千道だけじゃなくて もうちょっとえ例えば京都からえ東京に 行ことかえ富国に行ってみようとかえ あるいは金沢からえ高山を受けて7まで 行ってみようといろんなコースがあの可能 になりますのでえそういったことで言うと えより海道のたが盛り上がるのかなという 風に思っます思いますあのおさんの方は いかがですどうり ますそうですねえっとえっとサクまインバ の方ま必須だと確かに思いますえっとま いろんな感じありますけど分かりやすく 言うとやっぱりイバの方向けの環境整備を しておけば国内には当然準で対応できるな

ていうところで言うと1番まハイスペッな 整備状況だと思います例え言語対応もそう ですしそもそも法律とかこういったところ が違うってことを認識してもらわなければ いけないでえ逆にそこをもうちょっと グローバルにやっぱり考えることで日本の 観光がううなていう風に感じているのがま やっぱりサステナブルツーリズムという ところでまよく言われるのがもう日本に 割り箸使うこともうやめてくださいって 世界から言われているんですねそれはもう 一致としか使わないものはもうそれは サステーナ持続可能ではないのでにの橋が 再生で作ったものであれば まだそうそうですよっていう風に言われる ように結構日本の守ってきたものと世界の 観点が結構違ってきたりしていますそこは もうユニバーサルツーリズムを含めてなん ですけども性別対応であったりとかですね その辺がインバの方を見ることで日本の 持っていたものがさらにブラッシュアップ して良くなっていくのでさらにサイクル ツーリズムも良くなるのかなていう風に 個人的にえ感じてますそして民間事業で 言うとやっぱり今さんおっしゃって くださったように収益率が圧倒的に やっぱり良いです1ツアーにおいてもうち もそうですけど2万か2万5000とかえ 1人あたりですねえ取っていくのでま10 人集めれば1日25万売上ベですねでなる のと国内でじゃあ10人でどれぐらい取れ ますかまやっぱりどうしても変わってきて しまいますというところでやっぱ1年間 インバウンド頑張ってやってきた溜まった キャッシュで物の資材投資が人の投資 みたいなまそういったラーニングを考える とやはりリバの方っていうのは非常に大切 なえサイクルにとも大切なえ方々だあと いう風に捉えて我々もえ足りないところ今 一生懸命やってるところですはい ありがとうございますえじゃちょっとさの 行政として岐阜県としてどういうような え ターゲットはい えターゲットはですね岐阜権があのあれな んです地域の特徴が全然違ってですね 先ほど言いましたように北のひの方は山が 多くてまあの振りがあったりとかま もちろんあるんですけど南の方は比較的 河川があって平な大あていってそれぞれの 地域ごにターゲット変えてかないとそこに 会うお客さんて違うんですよね求めてるお 客さんも違うし来るお客さんも違うしや やろうとしてる事業者も全部違うので特に の場合はあの全部北も南も西も東も全部

違うもんですからそぐ手かけていかなきゃ いけないっていう地場がすごいあってあの 一面的になんかこれ一緒にこれこうやっ たらいいんじゃないかっていう回答が出 ないんですねなので今どっかり注力して やっていかなといけないあの行政としても あの投資するお金が贅沢じゃないって ところあったりすると今でと先ほど道言っ たようにあのリニアの話とかえ道路繋がり ますからそこに注ま注しましょか話にって やらなゃいけないでインバの紙って言うと あのフの場合はもほぼほぼ高山白川号なん ですよなので空港降りてもうそっから ずどんと腕上がっちゃうで途中でま夜とし てもえ席の刀ちょっと見たりとかあと武上 8万でサンプル人サンプル作ったりとか あのちょっと松索したりいましてで結局上 登っちゃって決勝しのはやっぱトもあるで まそういった分化が上にはあるんですけど 下やっぱりそれと合わせて宿泊説少ないん ですね先ほどさん言ったようにちょっと あの宿泊なんとかしたいってところもあっ たりするのでまもオプしやきいけなていう こととインバの取り組みを進めつつあの やっぱりお金はやっぱり今かなり起して いただけるので日本人はこれからていう とこもありますしなんんですかねあのちが 複雑なやればやるほど色んな金が出てく るっていうのはありがとうございますでも やっぱりいろんな関係からお話がと本当に 面白いなっていうかあの今あなと思います あのただただそのえお金のことだけでは なくってやからの目によってやぱ日本人の このなん環境に対するこう意識が上がっ たりとかっていうのをすごくせ感じました はいすいませんあのちょっと急街道という ことではないんですけれどもサイクル ツーリズムということで言うとあの日市の 里山サイクリングさんが多分日本で1番 有名なぐらい有名なんですけれどもあの あそこは本当にワンデなんですですねで それでちゃんとビジネスが成り立っている というとこが本当にすごいなっていう風に 思うんですけれどもやっぱりあの半あの 全然違うえ1日どこか半日で 1万5000円ぐらい無料費取れてますの でおそらく日本人アだとどうですかね半日 だと6000円とか6頑て9000円とか 1万円こるとかなり重要が下がるという風 に聞いますのでそういう意味でいくとあの ワンデ中心で考えるにしてもやっぱりイバ はあですねないなて本当にすごい なそのささ大きさ知ってるように僕の近所 なんですよ家の近所で急にあの山田君が あの元の近所の住んできてそこで撮影を

最後になりました最初なんでこんなに 外国人がいっぱい来るんだって皆さん地域 の全く分からなくて急に外人が増えたよね みたいな感じであるんですけどそのうち やっぱりこれ面白いもので外人増えてきて その気が当たり前になってくると皆さん 生活してる皆さんも当たり前になってくる んですよで最右その日本ってその文化が あったりして意外と外国人ちょっと嫌いし てるとかちょっと言葉喋れないじゃない みたいなと結構抵抗もあったんですけど あれって結構面白いもんでま高山の宮川西 もそうなんですけど喋るなっても何とか なるんですよね式やてこれ売りますとか人 のことばあちゃんがやってるんですけど 結構それもなるのかなってところで言うと インバンドの本当に魅力っていうのはそう いったもあるしいろんな分が日本にい ながら感じられるし改めてその自分の住ん でる場所がこんないい場所なんだっての 改めて地域な認識1きっかけになるんじゃ ないかなと思ってて分自転車もそうです けどはいあのここ自転車で回れるんだと いうあ視点を見ていただいたのはこれあの すごい確的だなと 思ありがとうございます えサトというもね進行していくにあたって な様々な課題があることはも事実だと思 思いますでま私はね残念ながらあの日本 しかの事情しか分かんなくてヨーロッパの こと全然知らないんですけどもあのま いろんな方から聞いてまヨーロッパと日本 の自事業は大違うとヨーロッパ大に進んで ますよっていうお話は聞いてですであの 最も大きな要因はね自転者度の整かなと 思うんですけどもまこれは引き続きまえ かけていかなきゃいけないんかなと思うん ですけれどもえっとですねあのご質問とし て海外からのサウドの方々にとって日本の 自転車道路は走りやすいのでしょうから 道路整備表示とマナー党をえべてどんな声 がありますでしょうかってこれはあの直接 の声を聞いた方から聞したりなと思うん ですけどもまそれと合わせてですねその やっぱりヨーロッパと日本の違いの中に どういったことがあるのかなでちょっと 最近聞いてあのいろんなツアーをするに あたってえまネックじゃないんですけど 大きな問題なけどのはヨーロッパと日本の そのガドあのツアーの最高する時の主催者 責任自己責任割合いというか意識の違いが だいぶあるということは聞いてますま色こ も 地えちのと日本は主催者が好ということで かなりえシリアに皆さんやってもらと思う

んですけどもまそういうことも含めてえ ちょっとお答えをあの準備していただけ たらと思いますさんの方からお願 ますはいはいあのまどうしていったらいい かのねあのもう答えはないんですけれども あの実際ね僕例えば各面あのタイで サイクリングツアーあのEバイクツアーに 参加したんですねで半年ぐらいのツアーで あの英語ツアーの事向系なんですけれども あの日本の韓国で考えてるとねなんか すごく安全かにいい加減なんです言ったら あこういう方したら悪いんですけどもで あのま外部1人にえ7人引き連れてでその パリの街中走るですねでパリって最近 すごく局に電車とすあの転車道のせで進ん でるんですけれどもまとは言っても やっぱり普の車と走るところだてたくさん あるんですよねでそういうところをもう誰 と1人出て特にね最初に走り方のするめと か何もないんですよねもうそれで行って しまうというもこれからすこれいいの かって感じなんですでであるとかあとあの さるポジの道の途中でもあったんですけど もあのサボとからついてるんですけども あのポイントコインとかま例えば今 どこどこに行て次のポイントまでま サポートカビュっと先行くんですよねで その間あの参加者の人か違うのそれぞれ手 に走るとあのそういう子は実は あのヨーロッパあオではでガドがついて 走るそういう段が多いんですよねでいや そういうのができるというかそういうのが 当たり前になってるっていうのがやっぱり これ自己責任の感覚の近いなんですよ ねいやなかま僕は今あの喋れることはそう いう現実違いがありますよてじゃあど会っ たらいいかって言われるとまさかあのま 日本でね徐々になんかえてくしかないなと 思うんですそのいかがですか ね り はいえっとちょっとえ今いだいたところの ガイドの部分ともう1そのえインフラです かね実際海外の実と日本の今作っているま ncrナショナルサイクグループとかも 含めてインフラどなのかっていうところを えっと私が感じた部分で話させてもいます たちょっと私が海外を走っていたのが特に ヨーロッパ2012年とかなのでほと サイクルツムが向こうが始まり ま始まってる部分と文化としてもインフラ 作ってる部分があったので多分観光目的で これ作ってはないなローカルの人向けに 作ってるなっていうのがえ一番大きい感じ でしたただちょっとオランダとドイツは

それでも観光向けに引っ張ってきてたなっ ていう思いましたでえじゃあ走りやすい かって言ったら完全に分離して自転車道と して走れるところは当然走りやすいんです がローカルの街の中で作ってもらってる イフラは正直あの全部がやっぱ走りやすい とは正直感じなかった部分がありますそれ はいわゆる観光向けじゃなくてえよく東京 とかにはあれですかねくりえ安全えのため のハザード系のインフラを引っ張ってた 感じがありましたでじゃ日本のええ環境 整理はどうかっていうと当然国にならえ ヨーロッパに習いで作っていってるので いいところもあれば当然まだまだ全然足り ないところがあるなっていうは感じなて ます日本と海外1番私がこれ決定的違う なって思ってるのが人と自転車と車の分離 走行が認識としてあるかないか海外だと もう大体それが3つ別れて違うまところを 走るというか違うえま乗り物という認識な ので日本の場合だとやっぱ歩道走行が まだまだ全国の方の中にまだまだ多分ある と思います多分うちの父母とかもその認識 があんまりないではないかなというところ の中で海外はガドさじゃなくても普通に 路上走ってる人がハトサイに出しながら 一生懸命切るしながら車線変更とかをして いくんですねその中に彼らが行きやすい ように同線を引っ張ってくれてる位置が あったのでやっぱりソフト部門とハード 部門一緒になっていかないと多分難しいん じゃないかなっていうのをえ感じてます それはちょっとあのま今いた環境整備の インフラのとこになりますで1個も1題と してその街道のま面っていうとこで言うと 確かに本さんおっしゃっていただいたよう に海外の方はそのまセルフで何でもカバー していく前定というか事故があった時も 自分がまえしていくっていうところがえ 非常に強いなって感じますがえま私のガド 仲間とも色々海外で話しすると彼らはその リーガルディフェンスって言ってやっぱり 何かあった時にその訴訟が特にアメリカそ とかそうなんです訴訟がすぐに出てきて しまうんですねなので訴訟にならないため のリスクマネージメントを実はずっとやっ ててますあそれが今日本だと例えばえ面積 事故同意書っていうのが欠けない事故が あった例えば最ツうちに参加してもらい ます子供ツもそうなんです書いてもらうん ですけども何かあった時に責任取れないっ て書いたとしてもそこでサインしたとして もせっかく裁判ではま判例から言うと事業 者責任どうしてもなってしまうでも書く 意味が実はあるとその中関係を流すことで

子供たち親たちに対してもしっかりした 自分での心づけをしてもらうことで今日本 では面積事項ではなく参加同書っていう形 で街と協会とかはねえ進めていっており ますというところでは海外その部分結構 徹底的に実はやっている部分と私も海外に 最近実は行った時に日本のガドさんて相当 スキル高いガイディングしてるから海外の 通話行った時は本当に大丈夫かなっていう 部分も感じつつあのその辺はまだまだ文化 っていうこうみんなが安としたとこで 落としちゃってるなって気はします多分 ちょっとずつそがセでえいくように私も 実力したいと思っておりますすいません話 長くなりまし たはいあのサイクリングガイドとして じゃあ私はあの経験上マナー車のマナーと いうことでお話をさせていただきたいと 思いますあの1番よく指摘を過去 サイクリングガイドしていて1番よく指摘 を受けたことがなぜ日本の車はえ法定速度 を守らないかと例えばま皆さんこれすぐ もう分かってると思いますですけど 50kmで書いてる道をなぜ50kmで 走らないのかこうこの質問をよくきますで 答えにあ急することが結構あってやだって みんな急いでるしあの僕こんな道50km で走る馬鹿いないでねみたいな話になっ ちゃうんですけどもいやでも法律は 50kmと書いてあるんだったらそれを 守るべきじゃないかでこう色々そういうお 話お話の中で突き詰めていくと最終的には え弱者保護という観点に行きつくように 思ってますえっと仮にいやいいよじゃあ そこは60kmでれで走ればいいけどじゃ なぜ自転車がいるのにそこもよその真横を え60kmで速度も落とさずに走るんだそ だって自転車邪魔て思ってるしえなんで そもそも自転車のたに俺がブレーキ踏んで またアクセル踏まなきゃいけないんだよ みたいな認識が多分トラックの運転手がえ まあの段の運転があるよねっていう話をま 想像ですけどするとえだけどそれはえっと ジャに対する配慮はないよねあの同じ道を シェアしてこの表現あのよく使われてるん ですけど同じ道をあのみんなで使っている のになぜ彼らは速度を整って我々が被害を 受けるんだみたいなそういう方をえ結構さ れる方がいらっしゃいましたで同じような ことは例えばトンネルでも起こって特に あのま皆さんもトンネル入るとあのじれる と思いますけれどもゴっと音がして車が 特にでもすごい怖い感じがするんですねで ましては自転車そんなに乗ってないえこう なんて言うのかなあの自転車のりじゃない

人も参加しているようなサイクリングツア だと本当怖くてしょうがないという方をし てえま自分たちが仮にサポートカを持っ てる時はサポートカーがえ一番後ろについ てでま車の切り目を見てえっと上手に行っ たつもりでもそのサポートカーをトンネル の中でまサポートが1番最後についてます から平均時速で言うと例えばあの15mと かませ20kmぐらい走ってるんですけど もそれをあと皇族の車がトンネルの中で 追越しているあのトン中てまほぼ世界中で 追い越し禁止になってるわけなんですけど もえなぜ日本人は礼儀正しい国民って言わ れてるのにそれができるんだっていうこと を聞かれるとなかなか回答に急するという ことでえっとまいわゆるマナーの部分で やっぱり外国人と日本人のえ最大な違いが あるように私自身は感じてます例という ことですけどもあのなんか国家でえ なるほどなと思ったことを日あの気をつけ ていただければなと思います非常に ですすいませんあの今ロスさんが おっしゃったことに勘弁してたんです けれどもあのヨーロッパで自転車ミ進ん でると言いますけれどもあの先って実は 一部の国なんですねあのえデンマーク オランダとかまどもアデと進んでますけど もあの今日例えばさっきお話したスペイン あの日本の状況全然変わりませんあの道の 状況であるとかあのユロメロをなんか見て てもあのうねあんまり言ったらり大した道 じゃきっちり整備されてるわけじゃないん ですよかなりまいい加減なんですよねで ただあの例えばスペイン自転車で走って ますとで何が1番違うかって言うと車が ちゃんと自転車のことに気を使ってくれる んですねあのま例えば交差点ま向こうはう 黒だ多うんですけども小点に入ろうとする と絶対車止まってくれるんですであるとか あの自転車を追い抜かす時は必ずま法律で 決まってるところもある1.5m開けて 抜かしていくとで開けられない場合は本当 に後ろ自転車のスピードに合わせて ゆっっくりゆっくりちょっと僕がねなんか 人時に思うぐらいあのゆっくりゆっくり ついて来てくれてますだからその辺が全然 違うんですよねでだからじゃあ日本でそれ どうしていったらいいかだからまイブラ セプも大事なんだけどもやっぱそういう ループはなですよねそれがすごく大きくて まそれをそれを変えていくにはやっぱり もう日本でまず自転車ンサイクルなそうで 自転車を使う人を増やすでとかあの きっちりま今自転車のルールマナー めちゃくちゃです日本はそうじゃなくって

きっちりルールマナーを守ってあの走る人 をもうマナー教育とかまツアーも言って みればまだいどうやって走りますかていう こと知ってもらうためねそういうところで 自転車のルームバナーもアップしてでそう いうそれをどんどんまちょっとずつでも もう認識を広げていくというま僕は それさんあの動事情 ますあの行政の立からインフラせみたいな 話なんですけどそれこそさん進でないです けどもそのなんてですか堤防道路に ブルライ みたいなことをやり出してるんですね なんか唐突に急に引き出したんですよあの それは系の方でいやそそれじゃないんです よねこれ逆に僕らソフトが上がり受けると ちょっとあったりするんで逆の問題から すると作る方っていうかインフラ整備する 方とソフトやは全く別の担者やってたりし てるいうのがやっぱ課題で問題僕は意識し ててちょっと分かんない人の人たってそれ が使えないじゃないかっていうそれは日本 全国に広がってるっていう現状あそそう いうこと若さんとかねあの連てるとこ別だ と思うんですけどやっぱりまだまだそう いったところは結構多いなって僕は ちょっと思ってますでやっぱ方屋未だにま それこそ今特にそうなんですけどもう右も 左も関係なく普通に自転車乗ってますし おばちゃんおじちゃんがもうクロスして 走ってるしもう車もなんでも関係ねえ みたいな状況じゃないですかそこやっぱり 啓発みたいなところやっぱりどうし今のね 言われ1番すかなと 思今あのせっかくコンサートのはいはい来 てるでその辺のミコンサートの自転者事業 けたら嬉しい ですあの コンサルンますえっと突然触れられ たあのちょっと海外の方から見たという 視点ではちょっと私はあまりあの喋れない んですけど先ほど村さんからあった通り その会う特の部署がっているというところ のそこをいかにこううまく待させるかと いうところがあのまの方に結構作ったりと かな色々やってるんですけどえっとま順調 がどちらがいいのかっていうところは すごくあるんですが直近で私がパなんかを ちょっと見ていきた時にはやっぱりハード から自転車移動ってどんどん増えていくよ ねっていうところはたくさんあるんですね でえっとただそれはすぐにはこうなかなか 進めれないよねという中でいかにソフトを やっていくかみたいなことも当然あるん ですけもまそういうこう都市とあの外側の

こうえっとツーリズムみたいなところの 環境を踏まえながらえっとどういう風な代 機会をけていくのが大事なのかというよう なところはま特に大事なのかなという風に 思ってますで奥さんとのこう色々話をさせ ていただいた中で特にあのえっと ツーリズムに関して言うと最終的に いろんな人が自転者に乗って楽しんで もらうということがすごく大事だと思うん ですけどその中でいかにこう住民を 巻き込んでいきかという手法の中でえ結果 的にツーリズムから始まってそれで地域の お客さんがああ興味を持ってえ物事を利用 するようになったみたいなストーリーもま 聞くこともありましたしえっと逆に インフラを整備することによってその地域 にえっと民間の方がどんどん集まってえ それがあの法巡化でえお客さんも来るし 地域の人もえそこに興味を持って自転車に 触れるようになったしというようなまあの そういったようなストーリーもあったと いうところを聞いていますでま以前しても ちょっと1つの地域で1つの正解という ことがなかなかないだろうなという風には 思いつつもえっと私の立場から行くとそう いう行政の方向と地域の人とをうまく結び けるようなあ計画みたいなことをえ いろんな人と考えていくというようことを がま大事なのかなという側面もあかすい ませんちょっとあの事業者というかどちら かいうとコンサルトいう立からのあの解答 にありますありがとうございますあの一番 最初にあの挨拶の方であのされました けれどもやっぱりその乗るがだけの問題 じゃなくってやっぱり地域の人のことを 考えてのあの発言というかあのあって ほしいというシンポジウムで会ってほしい という言葉がありましたけどもま今皆さん おしゃれてたみたいにやっぱりその地域の 人もそのえ自転者に乗るえ空馬に乗るでえ その中でやっぱりそのお互いを思いあ るっていうのをを作っていくっていうのは ものすごく大事なのかなっていう思います しやっぱ観法っていうのはやっぱりその 地域の方がその地域のことを愛して言い たりしてで私たちのいいものを見てほしい んだっていうものをあの他の方々やっぱ 感動するとなるのかなと思うのでまそれは あの再生リズムとかあのだけに限らずの 記憶したことかなという風にはありますあ ございますそれですねちょっとガイドの方 の視点ということでさせていただきたいん ですけどもま今日はさんとあのさに来て いただいてますしあのシで活動されている あの一丸さんとかですね松井さんとかのお

話の伺いましたけれどもえっとま会社の方 からですねえ口さんのお話うさんのお話を 伺いビジネスとして採が成立しそうなのは 心ぞく思いましたしかしビジネスになると えビジネスとなると分かると怪しい業者も 出てきそうですが何か申しする手が考れて いらっしゃるでしょうかという質問が来て いますけれどもあのまそれもそれもそのお 答えはちょっと欲しいですけれどもあのま 街道をためによけるこのガドの役割りとか そういうまあのお話の中で高外のでされて るって伺いましたけども外の方についてお 話を聞かせていただきますお願し ます何何についてはいあ1つはですねあの 先ほど最後のとごめまさ聞き取りなかっあ ごめんなさいあのえ廃道旅におけるガドの 役割 はいはいあのま私はえ現時点ではイン バウンドがほとんどになりますのでイン バウンドのガイドして発言なんですけれど もえっと大爆リゾを避けるためにもあの裕 層にいかにたくさん来ていただくかという ことがえまこれから先えサステイナブルと いう観点からも重要になってくるとえま それを前提にするとえいいガイドがいない といいお客さんは来てくれないえここは もうあの間違いのない事実ですえガドが つまらないといいお客さんはもう僕か予想 に行ってしまうしで彼らは彼らの ネットワークがあってもうそこであのここ は良かった悪かったがさっと広がってき ますのでそういう意味でいくとあの概念が ちゃんとしてないとえお客様は逃げていく というえいいガドいるから必ずタが来ると いうわけではないけれどもいい外さから 確実にお客さんは逃げるまずこれを前提に しつつねなおかつえま獲得業者じゃない ですけれどもあの確かにえガイド技術がえ 未熟な人もえいたりするし私も今日写真で お見せしましたけれどもえ自分がライドな のにこの人何もしてないなみたいなそんな ライドさんがいたりするのもま事実です 特に昨今で言うとインパンドあのまえ外 部分ですのでガイドがずが足りないので とりあえずガイドが言えばいいみたいな ことにえまなりがちな点はあるかとは思い ますえそういう意味でいくとやっぱりあの 地域社会あるいは行政がえ一緒になってえ この地区で語れることまストーリーペラと いう部分もあると思いますしえそれ以上に お客様のちゃんと気持ちに立って面倒を 見れるというそういうまあの日本語で言え ば表しそういったところができるかでき ないかによってでま獲得かどうかとかいう ことよりもあのちゃんとしたガイドが

できるかどうかそういう観点からまガイド クセとのめてこれから重要になってくると 思いますしあの一時岐阜県さんと一緒に なって年コナ前ぐらいだったかなあの外生 の仕事もさせていただいておりましたけど そのちょっとあのなってしまったんで なんかそういうことも復活できたら1番 いいなという風も思いちょっと回答なっ てるかどうかわかりません がはいえっと私の方もちょっと回答という ところでえっとお話させていただくとえま 当然やぱその文化歴史正しいと言われて いることをえ学んでくることも絶対的に 大切ではあるんですけれどもえま行政の方 と一緒にですねその初期中先導を ウォーキングとサイクリングで同時にやっ たことがありましたその時にえま事前の リハ含めて歩きのウォーキングガイドさん と債権ガイルを渡してま立ち寄りポトとか どんな話をしたに全然違う例えば1つの一 地塚っていうものをテーマにしても全然 違うことを話ししているなとかですねあの その辺をちょっと話しした時にそもそもま 対処者理解って言われる参加者の人たちが 何を求めているかっていうところをま 見抜く力がすごく大事でサイクリングで 初期中先度を見たい人と歩きで初期中先度 を見たい人の求めてることが実は違がかっ たっていうのはすごく分かりましたという ところで当然ながら文化歴史っていうえま スキル知識の部分を高めていくために高め ていくことは外事として自力では必要なん ですけどもそもそもやっぱりうちの外生で やっているのは対象者理解というところで どんなターゲットをどんな人が参加して くれるかその人の心に合わせて会話の 引き出しをいくつも用意できるかどうか 例えばインバンドにおいても日本という 文化を全く知らない人にいきなり例えば うちの諏訪大社をと言われても多分分から ないと思います逆に日本人だったらおぎ そのライスボールて言われもアイスボール を見せるだけで外国人は結構感動してます ただ同じように日本人におにぎりを見せた だけでも感動は分け上がらないじゃあどう いう話を持っていくかというところで いかに引き出しと回収者を理解させると いうことがガドには当然必要になってき ますそしてえまよくガイドうちは街づくり 再建ガイドって言ってるんですけども大き 2つ役目がありますよということでま購入 シエルに地域をつなげるサイクルというの は距離が伸ばせるのでいろんな事業者さん を巻き込むことが物理的にしやすいなので 常に1人儲けではなくいろんな地域事業者

さんにお金を分配させる後で数年後に キャッシュポイントを後ろに持ってって後 で皆さんから自分たちが儲かるような 仕組みを作ることが大事ということともう 1つはガーディアンと言われてるところで オーバーツーリズムも含めなんですけども 地域の方の生活を壊さないやっぱり ローカルのとこに行くことが多いです里山 文化なのででその時にえま人高いまでは ないんですけどいきなり来てびっくりさ れるような感じではなくやっぱりその後の 地域はちょっとずつちょっとずつですね シビックプライドを上げるような地域作を していこうとでま最後の話なんですが いろんな業者さんが入ってきて大丈夫です かっていうのはあるんですがこれは私は あの難しいところはあるなって最近よく 感じますあの焼島とかね種ヶ島とかサク スズアドベンチャースズのえ最近部のガド を行成でいくことがあるんですねその時に お話したても焼島とかはは世界産ですで 種ヶ島も今世界産になったのでえ認定ガド しか外場できないようなちょっと事業体を 今作り初めてるそうなんですねでそうなっ た時産業がやはりちょっとしぼむかなとは ちょっと思いつつただそこを守るという 立場そこの相合すごい難しいな正直感じて ます極論言うと私はある程度のものは用意 しつつですけどもやはりいろんな人が入っ てきて1回カオス的になって淘汰されて やっぱり成していくものじゃないかなと いう風に思それが文化だと思うのでその 時期までま30年30年かな会を続けて ませんけど頑張りますすいません ありがとうございましたありがとうござい ますえそろそろねあのもうえ終わりの時間 に近づいてきましたのであの最後にはま皆 さんにちょっと一言ずつお願いしたいと 思うんですけどもあのまだちょっとご質問 に答えられてないものがあるのでえ ちょっと1ずつ読み上げますのでお答え できる方にお願いをしたいたいと思います えっと中先号にサイクリスト向けのリモパ サービスはあります かえサイクリスト向けということではあり ませんけれども最近あの荷物搬送を 手掛ける人が結構出てきてます特に長野県 側で複数出てきてますしえ北村さんにご 検討いただいてあの御岳界隈でもそういう 業者さん出てきてますのでえちょっとどう やって探し出すかというの別にして業者が るのは間違いありません はいどこか 調べれまとまったサイトは多分ないですね はいちょちょっと

どあの正直れてますというかできる人って そこ認識要は地域ってそこそういったもの が必要なのかて認識ないです正直そういっ た事業があるのかてことも分かんないです なのでそこ築いてあげることの取り組みを とる必要なのでそれは僕制やるといいかな と思っ色んなとこにて回し てはいえそれぞ 長手にサイクリングロードを再現したいり 駅第佐山を特にするっていうことで ちょっとさの方からあ質問カドいただい てるんです けどえ初めましてちょっとあの皆さんのお 言葉がすごすぎてびっくりしいてますあの 地元の長て本当に小さい街なのでまえ ジブリがあったり万博があったりとかあの 長巻長けの活性の指摘があったりとかま そういうところをまウォーキングと自転車 のルートを投げたいなと思ってちょっと 今回こちらにねトさんのえ知り合いとこと させてもらったんですけれどもま疑惑が出 たりとかももう世界が出たりとかもあまり にもでかすぎてね何からやてけていうか わかんないような状態なんですけど一応ま 皆さんの言われたことをちょっと頭に残し つつま活用できてま実現できればなと今 思っておりますなので特に質問ではない ですけどあの色々いい勉強させていただき ましたということではいすいません ありがとうございまし たえっともう1つ質問がありましてえ若者 をユザーや提供様として巻き込んでいく ための無代夫などがあれば教えて ください バえっと私もそうなです事情証券含めて今 ま43なですけどもやっぱ20代30代の 若者を作りたいなと思った時にあのやぱ 起き量の話にどうしてもなってしまうん ですねどんなに野外教育とかえ教育系とか ですねえま私がやってるようなツアーとか を街作りを好きな人でもやっぱり一定のま コンサル会社さんとか建設会社さんに入っ た方がはかやっぱり初が良くてですね なかなかその学生のうちはですね インターンとかで携わってもらっても今 就職となるとちょっとやっぱり現実的な ものになるなってことを感じるとま個人的 にはその回答事業を含めてこの街づれ事業 であそこのコンサルさんとあの題はまず 作ることは最低限ですね最低限そういう ところから若い人たちを巻き込まないと いけないのかなってのはちょっとえ感じる ようになりましたただ思いだけで一緒に やってほしいっていうのはちょっと今の立 とまだあえ甘いなっていう風に自分が繰返

してれました はいあのパスするつもりでしたけれども えっとま私63になってえそろそろどう やってこの後始末つけるんだみたいなこと も考えつつ1つ思うのはあのガイドだけで 食ってくのはなかなか厳しいかなという ことがありますあのなぜかと言と えやっぱりガイドって春と秋からまあの 一部例えば川のガま川のガドもやってるん ですけど川のガドやってると夏とかあの 季節がどうしても集中するのでそれ以外の 仕事をやっぱり持ってなおかつえガド するっていうのが一番現実的かなという風 に思いますで特に若い人はあの生活をなん とか安定させたいまもって結婚したいとか 子供が惜しいとかその先に教育ローンがと いろんなことを考えるとなかなかあの ガイドになるって度胸がいるなと思います で今までま特に川のガイドえリバーガイド ですとえまそんなことを考えずに俺多分 一生独身だからまやりたいようにやって 生きてくわみたいな人が多かったりします あのまちょっとガドの皆さん今日 いらっしゃいますけどちょっと社会から はみ出たみたいな感じの匂にするなか多い に笑っちゃうような気がしますでえっとだ から万人に向けた仕事ではないけれども いろんなことを経験しつつえっと地域の良 だったり彼の気づきがあるまそういうこと に興味のある人にえいろんな仕事を 駆け落ちしながらあのま頑張ってやってく でそういう人たちのためにまあの私みたい な日がえ体に持ちって毎日20km歩き つつえそういう下人作りをしているという 気持ちでえ今のところはやっております 以上にますありがとうございますえ もそもそそのなければいけないのでな んですけどもま本日ね皆さんのお話で会の 電車進めていくのでいくつかいろんなピト があったと思いますで結論はねおそらく出 ないと思ってるですねあのそれぞれの地域 でそれぞれの方がこれからどんな風に 取り組んでいくのかというのがまあの進て てるのも一番大切なことかなと思うんです けれども最後の締めということでえもの 辛いとか展望とかまこういう取り組みをし ていきたいとかこういうことして欲しいと かいうことを日お願いします ち はいえっとあの僕が学将来はま先ほどお話 させていただいたとあの全国の旧会ねあの サイクリングネットワークとして伝えて いこうということなんですけれどもまあだ ねそこにくまでにはもうたくさんの ハードルがあるしま時間もかかるであると

えだからまとにかくこんな形でですよね あの全国で同じ考えを持たれてる方が 集まってなって一緒に考えてまた一緒に 動けるような場をもうどんどん作っていき たいままずはそこからかなと僕自身は思っ て ますはいえ皆さんのお話よく聞いてて考え てたんですけどまそうですねあのやっぱり 街道自転車旅っていうことで言うとまあの もちろんこれからしっかりこうらしていか なきゃいけないんですけどやっぱり地域の その強みみたいな特性みたいなのって やっぱそれ違うのでそこを分かった上で しっかりそこをこう回してくっていうこと を我々行政としちょやらなきゃいけないな てあためちょっと認識をあれたしと やっぱりあの業者ってやっぱ限界があるの でしっかり民間事業者の方々とちこれから 頑張ってこうの若者みたいな話を含めて ですねしっかりこう手取りあってあのやっ ていかなきゃいけないなっていう風にはり まし たあのすいませんあのプない話なんです はいはいえっとそう私自身えっと実は今も 1年に1回今年だとあれですが3月ぐらい なんですけど2週間ちょっと取って海外 行ってない国を自転車たりしてますで国内 も多分あますになると思うんですけどもえ 旅を自転車旅をしてますそうなった時に 我々海外の人もあ我々日本人も休み短い ですけど海外行く時はそれなに休み取って いです僕だとそれが短い安で行けちゃうっ ていうのがすごく大事だなと思っててそ 意味で私が行く目的は日本国内はどこ かっていうとやっぱ回答なりますとあとま ncrもちょっとね勉強していってない とこがあるので行くんですがさっき藤さん が言っていただいた通り全国にっぱり無数 にやっぱり改造ってあってそれが サイクリングルート向けに整備されてる とこてまだそんなにそんなにというかある にはあるんですけど情報として一致して ないんですねで上がってくるのが5海道で ある様街道であるとかですねそういった とこになるのでそういっったネットワーク 繋がりながら情報化してそして人々が 楽しみつつそこでの何か面白いことから 収益を作れるように今後私自身もですねえ していきたいなという風に思ってますまず はま楽しいからやってるってところを忘れ ずにいきたいなと思いますありがとう ございまし たはいあのま私の場合街道自転車という ことじゃなしにあの地域ということで考え てましてえと特にえっと中津川市はリニア

がえま予定通りであれば2027年そろか もう少し先延ばしされてリニアの駅が できるわけなんですけれどもこのまま放 てくとおそらく中川市は通過駅になって しまうなってこと通過駅というのはごめん なさいえ電車を降りてリニ降りてもえそこ からまレタ会屋さんがあってレタ会に乗っ てえ皆さんどっかに行ってしまうとそれが あのもったいないなという風に思っていて せっかくギニアの駅ができるのであればえ 松川周辺でもっと色々この地域の良さを 分かって欲しいなそのためにどうしたら いいかっていうことを考えるとそれは徒歩 だったり自転車だったりするのかなという ことを思っていますでそうするとやっぱり えまもちろん一にあのレタ会屋さんと同じ ようにレタバイク屋さんがあって勝手にっ てよっていうことでもいいと思うんですが やっぱりあの有名観光地じゃないところを 巡るえそういったなんだろうあのノハがお 客さにないのでそれも合わせて提供するえ まそういうこと風になっていけばいいのか なだ我々の地域としては地域のレをえま 自転車が特に周囲でもない普通の人がえ サイクリングで回れるようなそんな サイクリングとスプであったりからま もっといやあのいやちょうど中線から 歩けるんだようねということで中線路をえ 基に行く人もいればこさんさっき おっしゃりましたけどみの方に行く人見れ ばどんな楽しみ方そういうことができる 地域作りでできればみなあると思い ますありがとうございましたえ本当にあの いろんな話を伺ってえこれから皆さんと 一緒にえわになねいろんなことを進めて いければいいなという風に思ってますで 今日お話しいただきましたあの皆さんに ちょっと拍手をお 願はにあの藤本の方から挨拶をさせて いただき ますはいあの本日は皆さんあのおしが欲し たりしましてありがとうございますあの 挨拶と言ってもねなんか僕さっきのでなか あの話してしまったんですけれどもあの やっぱりね今後もせか皆さん心同じく人た を集まられてると思うんでこれからもって ねあのういう機会もどんどん振りながらあ 皆さんで協力してあってあのまたそれぞれ のつ頑張っていけたらと思っています本日 はどうもありがとうございました ありがとうございまし た

Leave A Reply