クマよけスプレー不携帯か 北海道羅臼ヒグマに襲われ男性死亡(2025年8月21日)

 先週、北海道斜里町の羅臼岳で男性がヒグマに襲われ死亡した事故について、男性はクマよけスプレーを携行していなかったとみられることが分かりました。

 羅臼岳の登山道で東京都の26歳の男性がヒグマに襲われて死亡した事故を受けて、21日、北海道や関係機関が対策会議を開きました。

 道の調査で、男性はクマ鈴を携帯していましたが、クマよけスプレーは持っていなかったとみられることが分かりました。

 男性は、同行者から離れ単独で走って下山していた際にヒグマと遭遇したということです。

 また、男性は行方不明となった翌日の捜索で、襲ったヒグマと一緒に発見されていました。

 襲った雌のヒグマは体長140センチ、体重は117キロだったということです。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

38件のコメント

  1. スプレーあったら助かる保証や証拠はないでしょ。
    メディアなら、適当な発信しないでほしい

  2. 最近クマの事故多いけどまさか北海道の山切り開いてクマの居場所奪ったりしてないですよね?まさかねそんなことないか

  3. たかが山の為に北海道にくんな!!!!自業自得だ。熊のテリトリーに勝手に入った理由がこれだ!!!!

  4. ランニングスタイルだったんですよね。走るトラックにびっくりして小熊が避けると、母熊が狂乱してトラックに襲いかかるビデオを見ましたが、あれと同じだったら一撃で即死でしょう。ウィンカーも曲がり、フロントガラスは割れて、それでも執拗に追いかけてくる母熊。山でランニングは子供を守る母熊には攻撃対象でしかない。基本を徹底させた方がいいけど、人間イコール食べ物持ってるって認識させた観光も、もう終わりにした方がいい。文句はそれを作った観光者へどうぞ。

  5. は?だから至近距離で熊と遭遇したら熊除けスプレーを携帯してても頭からすっ飛ぶって言ってんだよ。距離があって熊を目視で確認出来た時しか熊除けスプレーなんて役に立たないんだよ。(直ぐ取り出せるならの話)

    話の通じない奴等が熊除けスプレー携帯して使用すれば熊は逃げて行くから安心だって誤解したらどうするよ?熊除けスプレーは一時的なものでしかないスプレーを1度食らった熊は学習する。確かにスプレーを見れば逃げるかも知れないが手にしていない時に襲われる可能性がある。

    熊鈴、ラジオ、大声(話声)等で熊が人間と距離を取る時代じゃないんだよ。熊が平気で街中を闊歩する時代に熊が人間の周囲の環境音や臭いに慣れてない訳ないだろうよ。それに熊に出会すかもと頭にあっても登山するヤツ等は自己責任で救助要請とか出来なくするっていうのもありにしてもいいんじゃないか?って最近思うようになったゎ。呆れるくらい登山だ観光だって熊の生活環境内に入って行くんだから。

  6. ヒグマは走ってる物体を追いかける習性があるのでは?スプレーを持っていれば安全ではありません。
    運悪く目の前を走る人間と遭遇しその時子グマ達が怯えてしまったり、母グマが危険対象と見做せば、母グマは攻撃してしまうのではないでしょうか。

  7. 熊スプレー→熊が人間をいつでも仕留められる射程圏内で使うものであって熊に会った時に無傷で済ますものではない

  8. 少しでも怖がらせれば動物だから逃げるだろうと考えてはダメですね。ジュラシックパークのティラノサウルスくらいにオーバーにとらえないとダメだわ笑

  9. 熊が出没する山でランニング禁止にしたら?元々攻撃性のない熊として登録されてたんだから、銃で殺された母熊と小熊の方が被害者だろ😢

  10. クマ避けスプレーは至近距離で食らうとクマも失明するほど威力あるからセオリー通り腰につけてすぐ使えるよう訓練しとけば高確率で助かった

  11. 熊スプレーは、専用でないし再利用の商品で、ボタンを押しても出なかったと言いますが、使用期限が過ぎたスプレーを、安い値段で引き取ってくれて、再利用が出来る様にしたり、ガスだけ新しい物に交換したら、再び使用出来る様になったりできれば、良いかもしれない。

  12. 登山目的で人の方から山に入って襲った熊は駆除する必要があったのかという苦情が殺到しているんだとか。
    熊は1回に何10キロも移動できる上に山にいる必要がないと思えば人里に降りてきます。
    ましてや人を餌として認識してる熊なんてこわいでしょ。
    先のことを考えても駆除して正解ですよね。

  13. 熊がいる山にランニングスタイルで入山する時点で死と隣り合わせです。多分、熊は出てこないだろうという楽観的な考えだったのではないですか?こういう連中は死んでも仕方ないと思う。むしろ熊の親子に同情します。

  14. 行方不明の100万人はどこにいるのか。

    中国のニュースプラットフォームであるToutiao(Today's Headlines)は、「行方不明者のためのToutiaoアラート」と呼ばれる企業の社会的責任プロジェクトを運営しています。2021年2月25日、プロジェクトとZhongmin Social Help Research Centerは、中国の行方不明者に関する共同報告書を発表し、2020年に中国で100万人が行方不明になったと推定しています。

    近年、湖北省や広州市、広州市では行方不明の生徒数が大幅に増加している。一人のDr.Xiangya Second Hospitalの従業員は、病院長が3歳から9歳までの12人の臓器提供者の子供たちを見つけてほしいと彼に話しました。別の録音では、その人は子供の年齢、性別、および数の要件を明記しました:3〜5歳のグループから3人の男の子と3人の女の子、そして6-9の年齢層から3人の男の子と3人の女の子。「私たちは彼らの毒の血を必要としています…」とその人は言いました。

    博士から回収された情報ルオのコンピュータは、臓器収奪産業を運営している生産ラインがあることを明らかにした。また、患者が脳死であること、臓器の闇市場の存在、そして医療業界における広範な腐敗と非倫理的な慣行について、医師がどのように嘘をついたかを明らかにしました。
    高官の臓器

    2022年12月11日、第12回中国政治協商会議全国委員会の常任委員である朱永信(Zhu Yongxin)氏が賛辞を発表した。その中で、ガオ・ジャンシャン文化観光副大臣の死を悼んだ。朱氏は「長年にわたり、ガオは強い意志力で病気と闘ってきた。臓器の多くが入れ替わっていました。彼は冗談交じりに「多くの部品はもう私のものではない」とさえ言った。

    弔辞はインターネット上で激しい議論を巻き起こしました : 「 元文化副大臣がすべての臓器を交換する余裕があるなら、大臣のランク以上の役人が利用できるものを想像してみてください ? 」

    2019年9月、北京301病院(人民解放軍総合病院)の宣伝広告が浮上した。この病院は長い間、中国のトップリーダーにとって主要な医療提供者でした。広告は、中国当局者の平均寿命が2008年に88歳であり、西側の指導者よりも高いと主張した。2005年に高官の長寿プロジェクトを立ち上げ、平均寿命を150歳に延ばすことを目指していると述べた。

  15. 登山法 第四条第一項 クマよけスプレー不携帯の罪🐻
    一 持ちて持たざるものは保護に値せず

  16. 茂みから飛びつかれたら、プロレスラーでもスプレーを使うことは不可能。
    基本的に、仲間や人集団に1,2名所持が普通だろう。
    行政の立ち入り禁止措置を裁判で争うとき、スプレーを携帯していなかったことで有利に立つ方針と見た。

  17. 登山アプリで見たけど、同行者さんによると熊スプレーは持っていたけど、勢いよく出なかった、と書いてありましたよ。

  18. 熊避けスプレーは高価だし、お店ではみかけないし、飛行機なんかは持ち込めない。
    みんながみんな持てるわけではない

  19. まぁ熊事件の原因ってほぼほぼ人間が原因だからな。運じゃない要素が9割以上占めてる気がするしな。

    1. 春熊駆除辞めた。(間引き)

    2. 耕作放棄地の増加による人と熊の住処との境界線が曖昧になる(人口減少 )また、その対策として山の下草刈りをしてこなかった。

    3. ハンターの待遇最悪。

    4. 観光客が餌をやる事で、自ら人間に近付いて来る熊が増えた。

    5. 熊の密集生息地にある見通しの悪い狭い道を走った

    熊を刹すなとか、絶滅させろとか抜かす同じ穴の狢なあほ共は放っておいて、さっさと出来る事せな。

    そのために人間には頭脳があるんやから。

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