2023年7月26日(水)~28日(金)に北海道で見学会(寿都町訪問・泊発電所見学、幌延深地層研究センター見学)を行いました。
1日目は、高レベル放射性廃棄物の最終処分場の選定に向けた文献調査を受け入れている寿都町を訪問し、片岡町長より国のエネルギー政策に対して、そして、高レベル放射性廃棄物の文献調査に応募した経緯と町民の変化についてお話をお伺いしたあと、意見交換しました。

[音楽] これ ですあれ切れないけ お伺いしたいでするためには高レベル放射 性廃棄物の最終処分について1人1人が その問題と向き合うことが必要だと考えて います上に住む人々の関心を高めるために 取り組んでいることあります か 暑 暑い違うんじゃない疲れた疲れてないです 疲れ楽しみです どうすか楽しみです遠かった ですじゃ ポジめっちゃ楽しみ ですえそれでは皆さん改めまして こんにちはこんにちは えっとえそれではえ早速ですけれども片岡 長の方から国のエネルギー政策に対して そしてえ文献調査に応募したと町民の変化 あの変化とえそういったテーマでえ講和を えさせていただきたいと思います長 よろしくお願いしますえま長はあのま日本 のま北海道の日本会ってどこもそうなん ですがま西でま反映してま西の戦国場所と してま明治時代にはま2万人の人がこの 狭い土地に住んでましてまこの歴史を 物語るようにま今でもあの小のの神社また 14の寺っていうのが現存しておりますま それだけえ各地区にその神社仏学え漁業 っていうのはま命との戦いなんでねそう いう神社不活を大事にしたまその先祖の 方々のまだえ現存してるということでま それの部分だけでもま出町っていうのはま 結構昔人がいたのかなは分かるんじゃない かなと思いますまただその漁業も昭和52 年に200回ということでもう行けなく なっちゃったということでえそういう量が できなくなって今度はまた小型線でその 前浜で用するようなあ状況 に変わりますまそれそこでま漁業者の人口 もま徐々に減少していきましたしまたあ スツ鉱山ちいうのもえある程度こ保済ん じゃってあの計算あたはスツ鉄道もそれを 運ぶための鉄道ももういらなくなったと いうことで えまそういうまた働く場所もなくなってま 徐々にま人口で行ってくで元々ここの街と いうのはま財政力が弱いあの脆弱な街で ですねま地方交付税国からいくお金という のをま依存してきた街でありましてで ちょうど私が就任した次の年ですかも11 月に収入してその次の年から小泉政権化で ま実施された三味一体の改革ま3一体の 改革って何なんでしょうま要は国もお金が

ないもんだから地方交付税をあの減額し ますよということで えうちでま3年間で約3億近え減額され ましたまそれでなくても厳しい状況の中で え減額されたもんですからとにかく財政 改革を待たなしに断行しなければならない という状況でありますえ2018年の9月 の6日にえ朝の3時7分イ東部地震って ことでま北海道が全部停電になっちゃで ここの盤ってしっかりしてるのかしっかり してないのかその私は調べてみたいという 風に思って色々国の事業を調べてみました けどそのピンポイントでその思想を 調べる交付近事業ってなかったんですよね まこれでま諦めざるも覚えないとこれ否で ま自力で調査するたって相当にお金が かかるんでまできませんでしたのでその時 は諦めましたまその後に2019年にえ長 の総合進行を策定するにあたってこの エネルギーで何かえ地域にプラスになる ものがないだろうかということでちょっと 勉強会をしようじゃないそれであの北海道 の計算局の職員をえ行使に真てですねえ 議員の皆さんと産業団体の代表の方えと あの勉強会を開いて えこの勉強の中でこのレベル放射性廃棄物 の思想職についても学ぶことができました 文献概要でこの地盤をねあの調べるのいい チャンスじゃないかとだから私はこの文献 概要調査によってこのスツの将来を左右 するま大きなこの検討材料になるんじゃ ないかということでま議会の方にもそう いう説明をさせていただいて私はそのりは たいやはりこのエネルギーてのは今日本の 経済を支えている中でも非常に大事な話だ からこの原発も含めてこの最終処分の関係 もやはりこのエネルギー問題というのは国 都道府県市町村それぞれやっぱり自分の こととしてえ人言じゃないんだよってこと をもっとやっぱり自学を持ってですね役割 を果たしていかなきゃならないのかなと いう風に私は思ってますまたこれからあの 時代を担う若い皆様にはですねこの自分の 目でまこれからもあのえ泊まりえゴム で見られると思いますけどもしっかりあの 目て見て耳て聞いてですね自分で肌で感じ てねえこれからの物事をしっかりあの判断 できる大人になってほしいなってま最後に え皆さん方にエルを送ってま冒頭の私の 挨拶に返させていただきたいと思いますで は2年10月に応募された最終処分所の 選定を巡る文献調査について一部の住民や 関係する自治体の理解を得るのが難しい 状況でもあったと思いますがそれでも応募 することとなった理由をお伺いしたいです

あの我々は今までそういう電気ま原発で あろうが水力であろうがいろんなその エネルギー からま電気ま今も買って電気の世話になっ てますよねこれあのやはりやっぱりこう いう風に教授した以上はやっぱりみんなで これをなんとかしようよという思いがない とですね人のせいに俺知らないよっていう ことは日本人としての私は8じゃないか なっていうま人それぞれの思いはある でしょうけども私はそういう風に思う性格 なもんですからまこれは出長からえ一席を 投じることによってあの全国的にこの話が 広がればいいなという本当に単純な思いで あんまりそんなに深く考えないで私はあの 手をはさせてもらいます権調査について 住民から理解を得るためには高レベル射性 廃棄物の最終処分について1人1人がその その問題と向き合うことが必要だと考えて います私たちが住む村では大衆勝負に 関すると知識が得られるようなPL センターという施設やと多くの人々が多く の人々が集まるリーブという スーパーマーケットでパネルをパネルを 展示しております出町に住む人々の関心を 高めるために取り組んでいることはあり ますかあの小さな小学生対象のあの自用 未来部というあの広報者ありましてねま そこそのこのを通じて思想処分のその説明 をしたりあとあのベルトナイトっていう ことでこの 固まるその実験だとかそういうことをあの 2回ほどまあの候補者が来ていただきまし たけどもまそれでもたくさんの人がそこに たら来たかていうとそうでもないのでま なかなかあのまだまだその後方活動を含め てえ行き届いてないという状況だと思い ます ですからこれから本当に仲間が早く増えて ですねま先ほど繰り返しになりますけども え性格な情報をあの皆さんに伝えたいなと いう風に思ってますつつ観光物産協会発行 の観光ガイドブックスツグルリ旅を見てス 町の街並の綺麗さに明を受けましたこの 街並を維持するために取り組んでいること はありますかまは本当の観光地ではあり ませんけれどもやはり私は思いとすれば 観光地じゃないスッツに来ていただける やっぱり表なしの気持ちとして気持ちよく ドライブをしていただきたい草防護に生っ てるとやっぱり気持ちよくないよねって いうことでここは腸であの開発の道路です けども腸がドに草取りてますえっと住民の 意見を聞きながらえっと考えることはとも 難しいと思ったしそれをそそういうことが

できると長長がそもすごいなと思いました 故郷納税で15億1000万という高額な 売上をしているということがロカ志村とは 違ってすごいなと思いました病うんと病院 が赤字でその赤字分を風車で賄ってること にびっくりしました発電の仕組みについて 学びたいなと思いましたなんか6箇所と 一緒なのか違うのか知りたいです泊まり 原発はまだ動いてないのでなぜ動いてない のかていうのと原子力の仕組みについて 学びたいです どこどういう管理管理と かどういう空をしているのかみたいです いやまあまず第1に楽しい旅にしたいなっ て思ってて1日目はすごくまお弁当とか 移動とかかったので2日目もまご飯だっ たりとかま勉強するところは勉強して 楽しむところは楽しみたいなって思ってい [音楽] ます

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