中沢しゅんすけ 57歳

【来歴】
昭和41年(1966年)印西市木下にて生まれる
高校は創設5年目だった八千代松陰高校に進学。同校で「ラグビー」と人生的な出会いを得る。「ONE FOR ALL」、「ALL FOR ONE」の精神は今も私の軸である。
大東文化大学に進学し、昭和61、63年度の2回、全日本大学選手権で大学王座に輝く。また国体にも2度選出。
【社会人】
大学卒業後は、山一證券に入社。その後、地元に戻る決断をし「印西市役所」に転職。

【活動実績】
現在4期目。令和3年からは印西市議会議長に就任。
市議会ではJR木下駅周辺の活性化や旧印旛高校跡地活用事業の推進、ゆるキャラ(現在のいんざい君)の予算化に加え、印西市議会初となる「印西市自転車の安全・安心利用に関する条例」の議員立法に参画。
また個人としても「誰もが居場所のある印西」を目指して障がい福祉事業所を設立し、障がい者の自立、移行、就労支援などを進めている。
週末は自分を育ててくれた印西で、自身の「心の軸」であるラグビーを通じ、子供たちとのラグビー・スクールで汗を流している。

【政策】
➀「こども、子育て日本一」の市へ 

給食費の完全無償化
こども基金の創設
定住を前提に奨学金返済支援

②障がい者・障がい児を守る 

医療費助成拡大
医療的ケア児のサポート
就労支援・ひきこもり対策 

③健康長寿社会の実現 

健康マイレージ導入
高齢者スポーツの振興
シルバーパスの創設

④起業するなら印西市 

独自の創業支援制度
経済の好循環→花火大会の復活
スタートアップ企業の誘致

⑤社会インフラの整備 

北総線 JR成田線の利便性向上
市内全域5G・6G無料Wi-Fi整備
防災・減災対策

先日ですと東京都が高校の授業料を私立 効率も無償化するとインパクトあっていや すごくインパクトありました強烈でしたね これ強烈だったなと思って加えて国の方も 3市以上多し世代のご家庭に対して大学 学費を負担するという発表もして世の中的 にもその子育て教育っていうところ皆さん 大変注目されてると思うんですよね先生は 今回その 教育に注目集まっていますけども今回の 東京都の高校の授業料無償化であったり 大学の授業料無償化っていうところはどの ように受け止めらっているんですか私とし てはまず2016年の市長選挙で僕の公約 の1つだった給食品の完全無償化これがね までやり残したんですよ罪では第3市は 無化ということはね今あの罪市内でも一部 だけですけどありますがこれうんはね子供 はもう等しくもう全員無償化しようと小中 学校の給食品無償化これはねま2016年 の市長選挙の公約これぶれずにこれ実現 実行していきたいという風に思ってますし それ以外にもね税の増収分はこれはごて 世帯ですとかあとは教育の分野にも投資し ていかなきいけないと思ってるんですけど 特にねうん例えば今若い世代母さんの世代 ちょうどねこのら辺があの1番ど真ん中 じゃないかなとですけどうん小学金なか 帰ってる方お友達そうですねはい多いです ねですからも私の元にも小学的な偏差に すごくねあの苦慮してると言いますか大変 なんだっていう声も多く届いてます私は やっぱりねこの印材市内であの住み続けて もらうためにはね特に若い世代これからえ 結婚して家庭を持って新たなこうライフ ステージにうんうん進んでいく皆さんの ためにもやはりこの小学品の返済支援 なんかもね考えていかな あそれは非常に助かりますねでしょ やっぱり奨学金を返済するのに毎月2万と か3万とかきついでしょうかいやそうです ねねなくなっていくっていうのは若者に とって苦しいところですねこれからの流れ で先ほど岡さんが言ったように高校の無償 家とかねま大学の無償化なんていうことも 教育の無償化っていうのはだんだん だんだんこう浸透してくと思うんですが もうすでに卒業してしまった方は小学っ てるでしょですそうですねねですからそう いった人たちが多分これからをうんねま 印材で住んでいただくためにも住み続けて もらうためにも私はねこうし人たちもえ 小学金の返済支援をしていく代わりにね うんうんずっとイザに住んそういうこと ですねやっぱりねこれがねま1つ条件に

なってしまいますけどここに住んで暮らし てでね家族をね作って家庭を作って いただいてえずっとこの街人在でい住み 続けてもらえるなんていいんじゃないかな なんてん思ってますやっぱりま今どうして もこれからの子供たていうところで大学費 の無償かうん高校の授業料の無償化って いう話はありますけども実際大学を卒業し た後の若い世代のやっぱ支援っていうもの は誰も今注目してないところですので若者 目線からしてもそういう政策は大変魅力的 ですねうんですから20代30代これから を背負ってですからそここのね方たちにも 私は手厚くねあの支援していきたいし支え てあげたいと思ってますしでその方たちが この印材でね出していただいていや家庭を 持っていただいていいんじゃないかな なんてねこういった政策もどういやいいと 思いますね小学金っていうのが大きいじゃ ないですかいいよねそうなんですよ やっぱりどうしても今回のニュースを見て いると卒業した僕たちはうん東京都以外は とかっていう風になってしま やっぱりそこはね身近なとこにやっぱ作を 落とし込んでかないと特にね20代です 30代ですとかやはりねその方たちが社会 参加してもらわないと私はねやっぱり街の 発展というものね少しブレーキかかってん じゃないかなと思ってますそういった政策 で若者が印材に集まってくれば印材が 活性するよねしますねやっぱりねこれから は若い世代たちがあのこの町に住んで もらってかき溢れる街うんそういったこと 考えていかないとやはりもちろん高齢者も 大事ですよ福祉も大事ですけどそういった 20代30代の若者たちにも政策が届く ように自分たちがこの街です暮らし何の 恩恵があるんだとより分かりやすく伝えて いきたいなという風に思ってますうんそう いう面では今小学金を負担するっていう ところはもう若者にはドびしなになその代 すんそうですねそこは大事ですねそ大大 これからその若者だけではなくこの印材子 を活性化していくためにはその社会基盤の 整備がうんうんそうだね必要になってくる んじゃないですねその暮らしっていう部分 ではどういったところを先生は今考えて いるんですかうん暮らしのねまこれも私も いくつか政策今十分練ってますんでま予算 財源の裏付けも必要なんでこれはねまた岡 さん次回やりましょう次回わかりました ここはねはい小中学校の無償化も大事だし その次の上の世代も大事だしそうなんです よね1ずつステージが上がっていくと さっきのねあのマイホームを所有してる方

なんかは減税効果が出てくるしでそっから 先の高齢者の方は高齢者福祉の制作を今 作りあげますので全世帯にね恩恵がこう 行き届くよう [音楽] に

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