LOOK KG56(1990年頃) #LOOK #KG56 #LookKG56 #チャリ #ロードバイク #自転車
PCで上手く見れるように作られています。
スマホだと文字列の表示が滅茶苦茶で
メッチャ読みずらいです。
BRIDGESTONEのテーラーメイド(1990年頃)は
確かフレームサイズ460だか480程度?。
フレームはアルミ製(塩に強いらしく)を選択。
コンポは105より格下のコンポ??。
2~3年でフレームにクラックが入り次のチャリを探してました。
チャリンコ屋で中古で売ってるカーボン製に心を奪われ、
フレームサイズが適応範囲外?(やや大きめ)でも
買っちゃいました。
中古の値段は約10万円?。
現役時代身長180CM近くあったのかな?何度か複雑骨折したり
加齢とかで今の身長は160CM前後まで背が縮んじゃってます。
(願望?妄想かな)
製品名:LOOK KG56
サイズ:510(シートチューブ・ホリゾンタルフレーム)
(フレーム形状でフレームサイズと適応身長が変わるようです。)
『ホリゾンタルフレーム』と『スローピングフレーム』違い。
『ホリゾンタルフレーム』
自転車のトップチューブが地面に対して
およそ平行に伸びているフレームです。
特徴として、フレームの三角形が大きく取れる分、
しなやかで疲れにくい乗り味となります。
『スローピングフレーム』
トップチューブがサドル側に行くほど斜めに下っていて、
90年代半ばにGIANTが発表し次第に増えていきました。
現在主流となっているフレームらしいです。
GIANT ATX980(990)みたいなフレーム形状。
https://youtube.com/shorts/87J4z2-zxHI
適応身長:約162~178cm(510/ホリゾンタルフレーム換算/AI)
(約158~176cm(510/あるショップ))
※『フレームサイズ』に関するメモ書きは下記参照
重量:約8.6kg(カタログ上・DURA-ACE仕様)
フレーム/フォーク:カーボン
レバー:STIレバー
Fディレイラー:600アルテグラ
Rディレイラー:600アルテグラ
ブレーキ:600アルテグラ
クランク:600アルテグラ 52(53)-39T 170mm
スプロケット:105 12-23T
変速段数:2×8(F/R)
ペダル:PD-M515(SPD)
動画のホイールは練習用の105で組んでます。
スポークは36本
タイヤ:Panaracer Closer Plus 700x23c(WO・チューブ式)
決戦用のホイールは600アルテグラで組んでいたと思います。
引っ越しの時に廃棄処分したか誰かに売ったのかな?。
多分あげちゃったと思います(ジモティーで缶ビールと交換)。
タイヤはチューブレス。
※チャリンコは漕いでる時が好きなので
コンポとか素材とかあまり気にしない人でした。
気にしていたのは軽くて耐久性?と価格。
完成車で〇〇万円以下になるように調整。
コンポがDURA-ACEならスプロケットを空回りさせてるだけで
良い音を奏でてくれるんだよね。
その音を聞いてるだけでも癒されてしまう。
(当時のDURA-ACEコンポ一式って30万以上!?
高過ぎて買えませんでした。)
※1990年だか1991年製のモトクロッサーが
最後に購入したマシン?。
購入後体の方が駄目で諦めて売り払って色んな借金払って
残った金でチャリを購入したような?。
BRIDGESTONEのチャリンコが1992~1993年に
壊れたと思います。
レバーがSTIレバーになってるから1992年以降にLOOKを購入。
今はフレームにクラックが入っているので観賞用。
と言うより、数日前まで押入れの中でビニール袋を
被ってました。
LOOK製のチャリもMTB同様約5年間放置状態です。
家の外と中だとこんなにも程度に差が出てしまうんだと
思いました。
ATX 980の動画
==『コンポ(コンポーネント)』==
昔のMHで片手剣のコンポは(R+X)XXAAA
今の片手剣のコンポは知りません!?
チャリとMHって関係あるのかい!(脱線)
ロードバイクとMTB(マウンテンバイク)とその他大勢の自転車も
『シフト/ブレーキレバー』
『フロントディレーラー』
『リヤディレーラー』
『ブレーキキャリパー』
『クランク』
『スプロケット』
『チェーン』
これらのパーツをまとめて『コンポーネント』と言い。
略して『コンポ』と言います。
シマノのロードバイク用コンポで説明すると
上位グレード(価格は参考価格/高い!!)
↑『デュラエース』 約45万円
│『アルテグラ』 約27万円
│『105』… 約13~20万円
│『ティアグラ』 約8万円
│『ソラ』 不明
↓ (10万円前後のチャリに組み込まれている)
下位グレード(各グレードが現在あります。)
当時デュラエースと600アルテグラと105とその下位グレード
しか知らない人です。一部の部品は電動式になってるし(驚)。
価格を見てビックリ1990年代の約1.5倍になってる!(驚愕)
今だと『105』と『ティアグラ』か『ソラ』じゃないと
安いチャリが作れそうにないじゃん。)
『105』…性能と価格のバランスが取れた人気のグレードです。
完成車価格は20万円台が目安らしいです(それでも高い)。
1990年代はカーボン・チタンのフレームを使わなければ
10万円+αで、それなりのチャリ組めたんじゃないかな?
==『フレームサイズ(ホリゾンタルフレーム)』==
『フレームサイズの選び方について(ロードバイク)』
『シートチューブ』…フレームサイズと言われている
クランクを取り付けている中心軸から
シートチューブ上端までの長さのこと
この長さで表記される
各メーカーや機種ごとに設計が異なる
ので、あくまでも目安にする。
身長(cm) フレームサイズ(mm)
150~168 約470
154~172 約490
158~176 .約510
(162~178 約510・AIの目安)
162~180 約530
166~184 約550
170~188 約570
174~192 約590
『トップチューブ』…フレームの上辺のパイプの長さのこと
この長さが表記される
こちらのほうが重要かもしれません
身長が同じでも、手足の長さや、関節の柔らかさ、
さらには、筋力や、巡航速度、シートポストの角度、
ハンドルバーの形状、ステムの角度、サドルの形状や厚さ、
ブレーキレバーの形状等によって影響がありますので、
あくまでも目安の値です。
身長(cm) トップチューブ長(mm)
165 510~525
170 520~535
175 530~545
180 540~560
※引用元・きゅうべえsport
フレームサイズの選び方について(ロードバイク)
https://www.qbei.jp/guide/choice.html?srsltid=AfmBOoqRqp2Wmuxh501hFK9FCs4iSFUP5EdIyLg625yT2RGtZUOpCvEl
※専門用語的?付け足したことはネットで調べて
書き足しています。
それでも間違いが多々ある可能性も…。
そのときはフィクションと言う事でご勘弁を!?