【北海道ツーリング#3】尾岱沼〜知床峠〜美幌峠〜和琴半島|まさかの熊出没!? 絶景とスリルのキャンプ旅
[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] お [音楽] おはようございます。そしておはよう。北海道ツーリング 3 日目の朝です。改正とは言えないけれど気温的には育分過ごしやすい朝です。目の前には静かな。最高です。早速気に入りの道具を出してる準備。 [音楽] [音楽] お湯が湧くまでの間ぼおっとしていると すでに準備を始めているライダーの話し声 が聞こえてきます。 就職してから数十年で初の長期休暇で来た という方や 原付未種で北海道を回っている大学生も いるようです。それぞれの思いを抱えて この地を目指してきたんだなと実感します 。 賞なので会話には参加はできませんが、 自分が今北海道に来れていることに感謝 です。 さて、お湯も開いたし、 コーヒーを飲もう。うまいし目が冷める。 豆の量が適当だからかちょっと苦いけど。 それにしても撤収に時間がかかるな。結構 荷物減らしたのに 体感で周りのライダーの場合はかかって そうで ちょっと焦る滞在中の重点項目に認定。 それでは記念すべき北海道初のキャンプ地 お大触れ合いキャンプ場を後にします。 トイレ綺麗、水場も綺麗。環境静か、景色 。バイクの乗り入れはできないけどすぐ 近くに止めることはできるので安心です。 最高でした。また来たいな。ありがとう ございました。 ここを曲がるとの半島。の半島にも行き たかったけど往復するのに時間がかかり そうだったので 今回はまっすぐしれと床に向かいます。 [音楽] なんとなく雰囲気を味わえてるし、 夕べテトの中で考えたルドは しれ峠天に続く道路当 まで宿泊予定地だった予ト浦キャンプ場念 のため確認した口込みが気になる変更予定 。そういうわけでルートの方 峠からは流動的 まあどこに向かっても楽しいことは間違い ない。ルートに関しては超楽観的。これも 北海道のせ。 シレト半島の根元を走る。244号線とは 分かれ。ラウス。そしてシレト統明と つがる。国道33号目。 ついにシレト半島に入ります。ここからは シサイドを流します。 走り出してから30分程度で この景色にたどり着けるなんて 途中海を離れて来い緑の中を走ったりし ながらまたシーサイドへここまでも はっきりと見えていたけど さらにはっきりとくし塔が確認できる。 こんなにはっきり見えるとは地図で見る よりも近くに見える。 [音楽] ラウスの町に入る。いよいよシレとつがり 国道334号線をラウス川に沿って登って いきます。 [音楽] 時間があったらろうかなと考えていたクの は思っていたより近くにあり、またまた 通りすぎてしまった。まあいいか走るのが 気持ち良いから走るの優先で。 それにしてもさすがしれとこ。 景色に圧倒されったなし。 それに良いワイン 多少路面が悪いところはあるけど [拍手] [音楽] 圧倒的なスケールの景色がそんな末なこと は吹き飛ば [音楽] [音楽] そして心配していた天気の急編の中藤 無シと峠に到着。 せっかくなので順番待ち。こんなこと普段 は絶対しないのに。 [音楽] また伝わらない写真を撮りにうろうろ。 本当に写真を撮るのが難しい。 アクションカメラの映像も 追加で残しておきます。 [音楽] ここまでずっとヘルメットかぶりっぱなし。シレトコ峠も満喫したので出発します。次の目的地はレトコ半島の北側の町。ウトロの町を目指します。天気はいいけど肌寒くなってきました。レと床の大自然を楽しみながらレとこ峠をっきます。 [音楽] [音楽] [音楽] 寒くてホットコーヒーを求めてコンビニへ 。 休憩しながら念のため次の目的地 おしこ心の滝おに入力 ルートに違和感を感じるの Google先生を信じてそのまま スタート 昨日もそれでピンチを招いたの まるで成長していない 後ほど昨日以上の大ピッチを招きます 違和感がちゃんと仕事していたことが 分かります。 直感って大事。 気持ちよく海沿いを流していると ナビから速道に入る用姿が 全く疑わず速度に突入します。 他の車は全然走ってないし、なんだか うそうとしていて、おかしいなと思ってい たら通行目っぽい標識発見。これはやばい とようやく認識。以前長野で通行止めに 気づかず進んだら 鹿の群れに遭遇したことを思い出す。 まししてやここは北海道地下も知れとこ。 そう、あの生物が生息している地域です。 急いで引き返したいけど ユルターンは安全なところでした。 立ち向けなんかしたらいいの1人に 冷静にと自分に言い聞かせていると 息き止まりがやった広くなってる。いつも の100倍は慎重に。 ターンできました。 あとは少しでも早くこの場を離れるだけ。 急ぎながらも慎重にアクセルを操作します 。 [音楽] すると前方右側から黒い影が クだったよな。 否定しようのないシルエット。 会の気持ちを 逃げます。 小だったということは近くに母沼がいるか も。若干青ざめながらフル警戒状態で スピードを上げます。本気で走ったら 60kmは出ると聞きました。今の スピードだと追いつかれる。何度もミラー を確認。この時ばかりはミラーの視認性の 悪さを恨みました。 [音楽] そんなこんなで無事脱出し本当にいるんだ。ちょっと警察だったな。何事もよかった。同揺を抑えながら国道を進む。しこ心の滝へ向かいます。 [音楽] [音楽] GoogleMapの名誉のためについて どうしてこのルートを選んだかというと 検索結果にお進ん心の滝とおしこ心の滝 展望台が出てきてちゃんと地図の湖に展望 台の方を選んだが慎重に選べば防げていた はずです。 ようやくおしこ心の滝に到着。自転車の ツモインインバウンドもバイクを止めた後 、中国系の団体バスが到着。勝ち合って しまったのでさら見てきました。 マイナス水温を歩け だいぶ落ち着きました。 さてお次は天に続く道。A 交通量も増えてきたので ゆっくり海を眺めながら向かいます。 天に続く道スタート地点と着多分伝わら ないと思うけどすごい経める の無理でしょうと写真撮影は早々に諦め ました。 イヤースもイ式 本当に2点に続く感じ。 なんとか撮影しようと思いましたが、 途中で止めて写真撮るのも気が引けるし、 何より走ってる方が楽しいので そのまま進んじゃいました。 そのまま進んでも天には続かず、あの 不思議な景色は何だったのだろうか。 [音楽] 次の目的地は見ろ投。屈を見下ろす景色が 見たいのでぐるっと大回りします。 美ホロ峠に向かう途中たまたま通りが勝っ た道の駅ノンキーランド東 で中を食べることにモンキーランドと空め しました。呑ンキーランドとは呑キと心に 木い鍵おかけないという意味の増互みたい 全然わからなかった。 レストランに入ると東は長いが特産との ことなのでトロロ低定職をチョイス写真 だけ見ると北海道資唆はみ人も感じません がトロロは好きなので美味しくいただき ました。 [音楽] 食事後休憩がテラキャンプ場を検索。 悩んだ末に屈者ロコわこ半島 和ご飯キャンプフィールドさんに決定。 北海道では料金は高めの3000円くらい だった。お風呂があるということ。 コインランドリー目当てで決定。ちなみに 呼びト浦で気になったのはトイレの和式が 1つと書いてあったのでこの旅では全く 問題なかったんですがお腹が弱めなので念 のため 景色が開けてきたなと思っていたら道の駅 駐車場に到 展望台にも寄ってみます。 早くこの道走りたい。 これまたすごい景色。 [音楽] キャンプ場はあの辺りかな? [音楽] リフォロ峠からぐ路へ。景観が素晴らしい 。 わざわざ遠回りした会がありました。 [音楽] 沿いを着た走り キャンプ地に向かいます。 入り口が分からず苦戦したものの なんとか到着。 バイクの乗り入れは深 止めてから受付まで歩きます。 ソロサイトにしては十分な広さ。くロコメ の前ロケーション最高。サイトまではリア カーで荷物を運びます。これも初体験。 [音楽] ささっと設営して手かの町まで買い出しと 選択灯をフロ というのも受付でショッキングな事実が2 つ判明。ラントリーはあるけど乾燥機ない 。ブ呂はあるけどだけ。あまり利用する人 はいませんよとのこと。このキャンプ場を 選んだ理由の2つが消滅。受付のお兄さん に聞いたらどちらも手画の町まで行けば あると。じゃあ問題なし。買い出しには 行く予定だったし。 戦闘テンション平設とコインランドリー到着。なんとかなるもんですね。 買い出しはもちろん施まで済ませて戻って乾杯。はあ。今日も森だ沢さんだったな。それもあってかうまい。 [音楽] 最初のつまみは北のポテトサラダ。あっと いう間になくなってしまった。 ちょっと物足りなかったので売店で ベビースター調達。これもあっという間。 到着時はちょっと風が強かったけど 収まってきてかなり静か。ちょっと場内を 散索したりしながらのんびり過ごす。上着 を脱げないくらいの気温。散索してたら 白人ファミリーな。湖に入って遊んでた。 コケだらけの露天風呂と湖に入ってる。 楽しそうで何より。 さて、テントに戻って夕食の準備。今日も 当然せこま飯し 焼き鳥も塩 メインはピリカラザ焼きそば ちょっと少ないな残すよりはいいけれども 配置を決めて 来長反合で温めます。 [音楽] 今日の北海道サワーは 間熟と中。 これも地元じゃ飲まないな。 北海道キャンプ2日目の夜に乾杯。 [音楽] さっぱりしてて結構うまい。 [音楽] さて、食べ物も温まりました。 焼き鳥はちょっとぬるかったけど、 焼きそばはバッチリ [音楽] も8分べってことでちょうどいし [音楽] 焼き鳥温め直そうとしたらちょっと焦げた 。 そんなこんなで無事激道の1日が終了。 片付けてからあっという間に中心。 クと出会ったことなんか昨日の出来事の ような感じ。反省すべきことは反省し、 明日以降も楽しもうと思います。 ということで今回の動画はここまで。次回 の動画もよろしくお願いいたします。次回 は霧の真古からスタートします。よろしく お願いいたします。 今後の励みになりますので、高評価ボタン と チャンネル登録お願いいたします。次回の 動画も是非ご覧ください。ご視聴 ありがとうございました。 [音楽]
今回は、尾岱沼から知床・美幌・屈斜路湖へと向かう、北海道ツーリング3日目の記録です。
静かな朝のキャンプ場から始まり、知床峠を越え、天に続く道を走り、美幌峠を経て和琴半島でキャンプ泊。
…と書くとシンプルですが、この日は思いがけないアクシデントの連続!
ナビの罠に引っかかって通行止め → 熊と遭遇 → 急いでUターン。
命の大切さと北海道の自然の厳しさを、身をもって体験する1日になりました。
でも、それを乗り越えたからこそ出会えた景色や、
のんびりと過ごした屈斜路湖のキャンプ場、買い出しに行った弟子屈の町のやさしさ。
すべてが、忘れられない1日を作ってくれました。
バイク:KAWASAKI Ninja1000SX
天気:くもり時々晴れ(ちょっと肌寒い)
ルート:尾岱沼ふれあいキャンプ場 → 知床 → 天に続く道 → 美幌峠 → 屈斜路湖(和琴半島)
📍熊の出現からキャンプ場の洗濯機まで
ツーリングにはいろんなドラマがあるものです。
📌次回は「道東ラストスパート」編!
屈斜路湖を出発して、阿寒湖・オンネトー・足寄経由で士幌町へ!
まだまだ続く道東の旅をお楽しみに!
✳️ チャンネル登録はこちら
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2件のコメント
ご視聴ありがとうございます。今回の動画では熊(子熊)に遭遇してしまいます(10:30)。動画内でも説明していますが、ちょっとした不注意で生息する可能性が高いエリアに入ってしまいました。これから北海道に向かわれる方も多いと思いますので、十分お気をつけ下さい。
ウトロの先の行き止まりの道はオシンコシンの滝の上に出る道です。
ヒグマなら過去にオシンコシンの駐車場のフェンスの向こう側で撮影されたこともあります。