【第40回】観光経済新聞チャンネル_宮﨑光彦氏「未来に繋ぐ道後温泉の観光まちづくり~2050ビジョンの推進について」

ご視聴いただきありがとうございます。 観光経済新聞チャンネル進行を務めます。 観光経済新聞長の森田です。 このチャンネルは旅館ホテル 観光地旅行会社など観光業界に携わる皆様 にお集まりいただきのさらなる成長発展に 向けてお役に立つ情報を1つでも多く共有 できればと思い解説をいたしました。毎回 日本の観光業界の勝点に強い思い持つ ゲストを招きして新聞だけではお伝えでき なかったとの情報をお伝えいたします。 41回目は同温泉を誇れる街づり出身協議 会会長の宮崎美彦さんにお閉じをいただき 未来につなぐ同音声の観光街づり2050 ビジョンの推進についてテーマに色々とお 話を聞きたいと思います。 ご視聴の皆様からは今から宮崎さんの質問を受けいたします。ご質問は画面の地下にある Q&A からメッセージを入力し総してください。え、それでは目崎さんご願いいたします。 ただいまご紹介りましたでございます。え、同線誇りマスク推進協議会で、え、会長を務めさせていただいております。え、まずもって、え、ご視聴いただきありがとうございます。 そして、え、このような同線のバスについ ての、え、ご報告をさせていただく機会を いただきまして心から音礼を申し上げます 。え、1956年、え、生まれ、え、私は 同合生まれではなくてですね、え、 松山から東へ1時間ほど車めに行った ところ最上市丸でございまして、え、広島 国税局媛県庁で税務とか同房管理総務企画 国際交流に従者後に、え、1992年 バブル崩壊部に、え、各層ホテルに転職 行為出しました。これ、ま、かなりの実家 の都合というかですね、え、学譜が大病を してしまいまして、その時に、え、継ぐ ものがいないという風なことで、ま、あの 、何年かけてですね、え、お話がありまし たけども、ま、結果的にはあの転職しまし た。え、同年にマスク推進協議会、え、 設立ち 設立、え、参角しましたので私の企業人生 とこのマスクリーの 活動がですね、ま、リンクしていると そんなような状況でございます。え、会社 としては、あの、3つの施設を分してます けども、1番左の同というのはですね、今 、数曜日定求にして年間70日間の定休日 をもう、え、1年前から設定をしていると いうのはですね、え、2018年、え、 新地オープンの時からの流れでございます 。右の道具白 を、ま、白と言ますけども、え、こちらの 方では宿泊特化型のホテルというな形で、 ま、動画で非常に珍しい、え、ホテルを 運合をしております。 それでは、あ、動画の今についてですね、 トピックと概要についてご報告をさせて いただきます。え、昨年7月に同生本官の 工事が無事に終わりまして前回営業再開を したところであります。歴史をつなぐ、ま 、未来に残す同線本官ということで、え、 131年先もですね、輝く ものにしていこうというようなことで、え 、A談市のA談により、え、実施を行い ました。まさに営業しながら保存修理工事 に務めて、え、結果的にはですね、え、 半年間前倒しで全巻の営業を再開した ところであります。そして今年にはですね 、え、10月から美三さん、え、そして、 え、ウスエムということで、え、同音声の 動画アートを開催する予定でございます。 同線地域の特色と魅力でありますけども、 まさに同線本管を中心とした外文化で ございます。え、他の温泉と叱ってるのは ですね、え、厳選の種松山市でございまし て、同線特別会計で運営してます。え、 厳選も、ま、弊社で言うと最高の日量54 tまでというですね、え、これ同温泉の 条例に基づきまして、え、厳選の、え、 配当の割合が決まっているというところで あります。そして、え、32件の旅館 ホテルがありますけども、6室から124 室、小型からですね、大型までそれぞれ 特色のあるホテルで構成されております。 で、ここで特出すべきがですね、道具温泉 の中に、え、駅前からL字、本館にかけて のL字に商店街がございますけども、なん と64件のお店がありまして、まさに 秋店舗0と全国の商店街の中ではですね、 え、こういうことは事例がないということ であります。え、そして、え、ポイント7 番目にありますけども、年型温泉橋、ま、 松山市は50万人としてありますけども、 県庁から2kmのところに位置してまして 、え、松山空港観光から車30分という ですね、非常に、ま、珍しい温泉街であり ます。そして、え、最後に韓国映済新聞者 さん、え、こちらの方で、え、お話をさせ ていただきますけども、え、人気温泉の 100、え、2024年では全国2位2位 になりまして、その前が3位ですので、え 、しかしながら1位の草殺温泉はですね、 はるか先にございまして、え、それに向け て一歩でも近づけるような形で、え、努力 をしているところであります。え、同線の 保客者数の推でありますけども、2024 年、え、80万人は届きませんでしたけど も、78万2000というようなことで、 え、実はコロナ前2019年度は 73万1000円ですので着実にですね、 え、美でありますけども増えてきている ところです。 一方で、え、コ3年目の2022年度の 宿泊者数はコ前の2019年度費 104.2%と急回復を問えることができ ました。これ奇跡的な回復でありました けども、これなぜかと言うと温泉とアート 事業そして見せる本管の保存修理工事 さらには第3の外であるア鳥の湯の温泉 建築そして、え、県連携による道具道路の 整備、そして私も地元による景官整備、 あるいはホテルの立替えとかですね。彼 観光庁の交付化価値化事業 のサポートそして、え、火病等ですね、 これまで3金感共同による地道なマスクの 成果だという風に思っているところであり ます。例えば初中あるでありますけども、 え、関東がなんと1/4を超えています。 え、金、え、1988 年の瀬戸橋開発の時には金件が半分を占め ていましたけども、やはり、え、1番の 最大のマーケットは関東地域というような ことであります。で、インバウンド比率は 国外2024年度の12%になりました。 え、コロナ前は5.4% でありましたけども、え、そういった形で 着実に推移をしていっているというような ところです。で、今年の宿泊客のお客様の 同居ですけども、え、第1試期終わった ところで対前年度11%。え、7月は0の 7.5の 問題で、え、ちょっと減ってありますけど も、ほぼ、ま、昨年並みをキープしている と、夏以降も順調なお客様のよく入って いるというようなところであります。え、 携帯の変化ですけども、え、以前も団体客 中心になりましけども、個人化が済みまし て、一方で弱年層とか、あ、ビジネス客、 これは、まあ50万人都市の松山市という ことで、え、大学も多いということで ビジネス客、教育旅行、卒業旅行の増加を 増えています。 一方で店員稼働率が減少して、これも全国 的な傾向でありますけども、1人旅が増加 をしているとこですね。より個人へという なことがあります。女性客もですね、え、 増えておりまして、これは同音の海運巡り もありますけども、え、女性、え、1人の 精子というようなことで、言われてる ところもあります。ま、現にAIカメラの データ集席でもですね、25歳から35歳 の女性が多いとな条です。で、最後に各 旅館ホテルの傾向ですけども、より小規模 化、高級化、個性化、これもう全国の流れ と同じですけども、そんな形になっており ますし、一方で白色分離も増えていってる と、え、道具のエリア内での夕食の喫食 あるいは市内電車で10分余り、え、 ゆっくり行ってもタクシーでも、ま、同じ 時間でありますけども、え、市内の高級 資産とかあ、両立時点そういったとこの 利用というなことであります。 で、これまでのマスクりの経過を見たいと 思います。私も協議会は92年設立しまし たけども、従来の例えばその、え、理害 関係に商店街とか旅館だけじゃなくて、え 、この回の特職はですね、地域の住民の方 あるいは松山市民の方も巻き込んだ後半 かつ緩やかな会でございます。バブル崩壊 にやはり、え、これからの旅行の形態を ですね、転望して旅行の個人化を見据えて 様々の視点からやっぱり魅力ある地域を 進めていこうというようなことで、え、 将来ビジョンを描いたところであります。 ですから行政からの定期的な補助はなくて ですね、年間費1万円というよなことで、 え、地道に進めていますけども、え、 例えば高齢者の方々あるいは地域住民町内 の方々はですね、え、地見といろんなあの 作業をしていただくということで無料で ある特別会員そういった形で5つの委員会 で構成しているところであります。 当時の根本的課題文でありますけども、 やはり今でもそうですけども、同性本会に 角に移動してるじゃないかとか、あるいは 日本最高を表しながらも気迫な市認性で 相対的な温泉力、地域力の低下というのを 実感していったとこであります。ま、現在 もですね、保存修理工事をどういう風にし ていくのかとか、あるいは人手不足であっ たとか、え、国際化DXのプレー生産性上 と幸福化価値かとか稼げる産業の転換を どうしていくのというようなこと。え、ご 案内もれず僕は後等をどういう風に 乗り切るかというなこともあります。 あるいは企業の財務基盤の強化ということ も大きな課題であります。ま、キーワード もこういう風に7つありますけども、 この視点に基づいて様々な課題解決をして いってきたところがあります。 この赤字のところが私もの協議会の実績、 青のところが私もが働いかけた行政による 、え、成果というようなことであります けども、え、グランドデザインをですね、 描きながら地道に活動していたと。ま、 最初の78年はですね、議論ばっかりで、 え、これは本当にもうどうなるんかという のは心配もありましたけども、栽培にして 最初の、え、会員メンバーとですね、が 減ることなく順次増えてきているという ようなことであります。 え、同の根本的な課題解決をどうしていく かというようなことで、え、こういった、 ま、社会環境、少子高齢人口減少社会でお 客様をどう確保するかというとですね、4 つしかないですよね。え、審議のお客様、 あるいはリピーター確保、あ、連パ滞在 時間を拡大していくとで、インバウンドの お客様が来ていただく同においてはですね 、やはりまだ日本の人口が一億に超えてる 中でですね、え、一緒のうちで1回は道具 に行きたいと、そういう風な街にしたいと いう風に思ってます。 え、旅館と地域の関係性でありますけども 、もう簡単な数式で言うと売上イコール 商品料ける販売ですね。個後の旅館のこと もそうなんですけども地域においてもこれ が言えると観光地の満足度が旅館の満足度 に加算されてそれがリピーターにつがある という風なことになるかと思ってます。で 、私も地域再生観光進行のためのどうして いいかというようなことであますけども3 点あります。やっぱり町に対する誇りと欠 誇るだけではダめてですね、将来に対する 血管も現状把握しながらですね、一方で先 を見据えるというそういう作業がいるん じゃないかなと思ってます。そして地域の 魅力の最構築、え、産業であり磁場産業で あり地域の水の方、そして金融機関、え、 行政機関、そして、え、大学等一体となっ た観光資源であるとかですね、滞在環境の 磨き上げきがもうなくてならないというよ なことであります。そして観光地の面的の 再生、地域全体として付加価値をどう上げ ていくかという風なところにですね、え、 力を 継中すべきだとまさに地域をどうしていく んだと。行政もそうですね、本当に厳しい 環境の中でですね、地元の雇用をどう守る んだと、経済どう発展させていくんだと。 それはですね、旅館ホテルと同じやっぱり 共通の目的があります。経済の意思とこう いう若を共同で取り組むと、そして持続化 の地域のためにどうすればいいかという ことをですね、地域全体で考える必要が あろうかと思います。そういった意味では 私も教会の存在意義があるわけであります 。じゃ、具体的にどんなことをしてきたか という風なことでありますけども、え、同 で1番変わったのは景官整備ですね。 やはり町の生活文化の高さとか魅力が使用 の価値を高めるとそして観光産業交流文化 産業の発展の母体となるということのです ね、共通認識を持ちました。ま、まさに 本物を生かした歴史多う景観作りを進めて いこうという風なことであります。その ためには同線歴史多経過マスク宣言同 100年の経緯とこれの着実な実験を進め ていこうということで現在も、え、進めて いっているところであります。 え、7つの項目において、え、記述をし ました。 2点目がですね、え、私も同温泉 クラシック&モダン同合意のもにですね、 伝統である温泉士であることを再認識する とで先人の知恵に学び知恵を生かし町豊か で賑合のある文化的空間とそして歴史と 新しさが融合した軽物し末並の形成に 務めるというようなことに、え、着目をし ております。そして4点目、え、同の景官 に古い歴史性を表現するための象徴、 そして景観保全の核として、ま、各時代で 愛されてきた温泉施設の復縁を取り組もう と、これを町に天在させることによって 温泉とロマンにしたり同そのものを体感 できる道具ブランドを次に作っていこうと いうようなことでこの景官を採択しました 。ま、経というのは私の増合語であります けども、え、景官10年、風景100年、 風度1000年という言葉がありますけど も、やはりそれを1つ1つ 作っていって、え、100年、1000年 先の国に生かしたいという風な思いで、え 、これもですね、独自で様々が議論をして 進めたところであります。こういったよう にポイントは4つ、え、ファード整備を どうしていくか。ファードというのは道路 に面したエリアの景観でありますけども、 その整備あるいは大ク航空物を自主撤して いく。そして3点目が同温線本館の周辺 整備、ま、道路の付け替えであるとです。 その他の正義ってことで4点目が電線流の 化をですね、進めることによって景観を ガられと変えていこうという風な取り組み をしました。右に、え、地域の住民の方々 を持ちたワークショップの風景があります けども、やはり街づりはですね、地域に 住む人、あるいは来られる方の道徳、 そして、え、私も事業者が地域に説得を どうしていいかと、そして納得が得られて こそができると、その3つの得がないと ですね、済まないという風に思っています 。え、松市の指導のもにですね、デザイン ガイドラインもAB、CD地区、色合いで あるとか看板の大きさとかですね。え、 そういったものについての具体的な ガイドラインを策定をしたところであり ます。え、これが左の方がですね、同の線 本間湯上がりに出てきた時の風景でした。 大きな看板があって下にですね、自動販売 機あるいは空中の質機とはありましたけど も全然こう、え、情緒がありませんよね。 それを、え、中村民先生建築家の、え、 デザインによるこういう風な、あ、一力 本舗の、え、店構に書いていただきました 。この自動販売機もですね、え、 めちゃくちゃ儲かっとったんですけども、 え、譲れができれば、できれば地域に貢献 していただきたいと、その合意のご理解の もにですね、こういう風な、ま、た形に なったわけです。これ駅前の風景ですけど も、ローソンの看板の変更あるいは外壁の 変更なんかも進むことができました。 2点目がお国物の実施鉄でありますけども 、温泉街の入口に銀行のですね、屋上看板 ありましたけども、これ観光の駅でいらん いらないんじゃないですかと、え、いう風 なことでもう撤去お願いしますということ でですね、え、お願いをしてこの風景に なりました。え、商店街本管をの写真を 撮ろうとしたら常に入ってたこの看板も ですね、撤教をしていた、自主撤教をして いました。結構何百万という費用をかかっ たんですけども、え、ご理解のことも撤去 できたと全然違いますよね。え、弊社も昔 の戦い前の高層ホテルですけども、松山城 からこのオレンジの看板が見えてました けども、え、ま、リーダーとしてですね、 責任を感じてやっぱりグレーに入れを書い たり、ま、結果的にはこういう風なしたと いうところであります。 え、その撤去については、ま、行政の補助 もありましたけども、民間の団体の サポートも私も協会でですね、祭り支援金 10万円を助成するとですね、最高 66万円、65万円の、え、工事ができる という風な形までやりましたし、地元の 金融機間参考にもですね、え、町並み整備 のローを作っていただいて、これも活用し ていただいたところであります。3点目が 歩行者優先空間の喪失ですけども、同線 本管をですね、中心にこう矢印あります けども従来はあ、大型バスこ一方通行だっ たんですね。写真で見ると同温泉本館の ところが左、右が商店街ですけども、え、 横断報道を渡ってですね、移動するという 形。まさに命がけで、え、岩がぼっとして たら事故になる。え、客室の タクシーの不法駐車もありましたし、これ をですね、こう広場に買いました。 逆から見たところですね、なかなかですね 、ゆっくり湯町の上司を楽しむというのは 風景じゃなかったんですけども、それを 道路を買いました。温艦の南側のところ ですね。え、トイレ文闘場がありましたが 、それを撤去して上の方に持っていてです ね、片側の道路に書いたと。 え、有神殿側のところもですね、この 優神殿の素晴らしい景観が隣の建物と あまり近づいて見えなかったと。で、 ちょうどこの旅館さんが、え、後の問題で 廃業されたということを、それを募集して ですね、道路が広がったと。もう全然違い ますよね。 え、黄色の枠のところがあの施設、これを ですね、え、撤去施設したところです。 道路の大幅な付け替えでですね、え、安全 確保できて、空間整備ができて、賑合の 喪失ができて、経済波及効果があると本と 素晴らしい作り、これも行政との連携で できたところです。合わせて歩行者優先、 道具の駅前もこのような形でから時計を 楽しめることができております。 四電力との連携で電線の地中でお様で国連 主催のアジア都市警官省も頂いたところで あります。 で、何よりも多かったのが、え、民間事業 者の設備投資ですね。大震回収促進法に 基づく旅館ホテルの戦い5件、え、耐震 補強じゃなくてですね、もう戦いを行い ました。その際に建物セットバックや食材 でですね、より街の景官に入慮した、え、 建築物が悪できたというようなことであり ます。え、5件の戦い工事では、あ、中 小さ企業大変だったんですけども、掃除 事業費90億円と、え、同税本管の保存 修理工事 とは別にですね、アカの湯の建築で、え、 25億円、計官民連携でですね、 115億円以上の投資を行ったと、まさに 投資なくして成長なしというですね、それ を対現したところであります。合わせて、 え、同にはですね、配慮感、廃欲があり ません。一応町の外れにですね、こういう 施設がありましたけども、これも観光庁の 交付か工事による面デ整備で、え、こう いう風にサイクルベースの診察等を行って ですね、ですから、あの、マシの賑合いを いかに維持していくかと、そういう風な 努力も地域全体で行っているところです。 しかし一方で未解決があります。え、いい マンションにすればするほどですね、 マンションができというのは文教地区でも ありまして、本当に道具を作るともうすぐ にマンション完売できるというな状況です し、一方で道具の裏玄関のところにですね 、やはりこういう風な、え、競馬しいお 高窟がある、ま、風俗エリアが、え、80 ぐらいのエリアのとこがありますけども、 そこのところがですね、え、課題であり まして、これはもう行政による規制が必要 じゃないかなという風に思っております。 合わせて、え、第3の外の建築、伝統確信 の積み重ねと言いますけども、同にはこう いう風に消徳体使用の歴史からですね、 ずっとこうあるわけですけども、白崎伝説 、これ、ま、多く日本全国ありますけども 、こういう風な伝説からですね、え、消徳 大使来島のことあるいは原人物語にも家の 湯田が出ました え、鎌倉、そして、え、室町、そして江戸 時代には松山班が同線の経営をしていたと 。松山班繁栄の基礎は同線にあると着目さ れてですね、様々な整備がされていたと いうなところであります。ですから同には 各年代で愛されてきた歴史温泉施設をです ね、復活をしていこうというようなことで 中でもですね、え、食や催天皇の歴史を 活用したアカの湯を、え、作っていこうと いうことはもう最優先事項でありました。 これがまましては高設民営として、え、 つ金の由来33年ぶりの温泉施設という ような形になりました。コンセプトはア 時代の様式を取り入れたユアということで 、え、観内テーマが太鼓の同ということで 様々な愛媛県内の特産物を展開をしてます 。こういった形で、え、皇室専用の浴室も 作りましたし、で、ちなみに奈良時代温泉 といえば道具温泉を指していたと言われ ます。747年に温泉という言葉が文字で 登場、日本で初めて登場しましたのでア鳥 の湯はですね、ア鳥の湯煎と書いている そんな状況ですね。合わせて、え、古代 女性天皇が切られていたをですね、定人と 共同開発をして輸長という形で、え、ご 利用をいただいているというようなところ です。 ま、さて、え、古いだけじゃなくてですね 、やっぱり新しいことにもチャレンジ しようということで温泉かける現代アート ということに、え、着目をしました。年 同世本館改築120周年大歴の時にですね 、最初に草さんとのラトの コラボレーション、次にはさん、山口明田 さん、大幕慎二さん、そして日々の軽井子 さん等のですね、いろんなご協力を いただきまして、同温泉あるいは道具温泉 というのをですね、展開をしてまいりまし た。まさに最古にして最先端というですね 、え、温泉とアートのコラボレーションで 地域に科学反応を行していこうという風な ことでの、え、取り組みを行ったところで あります。地域や観光客の参加をすると、 そしてアーティストと一緒を楽しむと、 そういう風なことでの取り組みを行いまし た。また保存修理工事では奈良での 取り組みということで手塚プロダクション とのコラボレーション日の取りしてその 時代を生きた人々の文化とか歴史 メッセージをビジュアルで伝えようという ようなことで取り組みを行ったところです 。ま、さて、え、工事中もですね、え、 単なるこう、え、工事のテント膜じゃなく てそこにアートでインストレーションする という風なことで、え、ポニーキャニオン あるいはその手塚プロダクションとのご 協力をいただいたり、 新しい活性化としてこういう風な大巻きや 大竹新療さんとの熱付け、え、こういう風 なですね、え、東西南北あるいは上から見 てもですね、楽しめるあと作品を展開して まいりました。え、ア鳥の湯の前の裸広場 もですね、え、二長さんの作品なんと 230点の花で飾ったところです。 で、え、お客様をですね、これから自分 たちで作りどうしたらいいかというような ことで、こう周も楽しめる店を本間の保存 の修理してそれの散歩道を作って、え、 足湯も楽しめるようにしました。まさに 浴衣の似合う街づり、そして地域にある 美術館とのコラボレーション。 え、これが海巡り女子の政治としてあり ますけども、本当にあの多くの方がですね 、どうってなんでこんなに若い女性が多い のと言われるぐらいですね。え、これが もうひとしてずっと、え、10年間あ、 こう伸びていってるところであります。 インスタバエも全国ベスト利用している ところです。 合わせて、え、インフラ整備坊チャン列車 も、え、走るように、ま、再開になりまし たし、え、こういった形のインフラ整備も 行ているところですし、地域の防災来ると しても組み合い全体で一体型のBCP対策 の取得もしているところです。時宿泊客 計画もし帰りなくなったお客様もですね 無料で各旅館ホテルで引き受けよとそう いう風な取り組みもしているところであり ます。 え、そして持続家の同線協議会、え、同語 額の展開等も行ってですね、やはり地域の ことを自分たち働く人たちがですね、 ちゃんと理解していこうと、そういう風な 取り組みをしているところです。え、 そして、え、近年、ま、着地型旅行プラン 、え、各手開発としますけども、同語でも 同の線ブレンダーガイドプランであるとこ ですね。これあの、え、同の厳選最高限度 温度55°そして最低20°ですけども、 それをですね、ブレンダーがカウン化水せ ず、ま、42°のブレンドして各旅館ほと に配当してると、ま、SGの、え、対現で ありますけども、そういったものの見学、 これは道具の生きてモテなしということで 、お茶合の花姫路をもオープンして、え、 楽しんでいっていただいて、そしてお変露 、四国といえばお変露ですけども、その 体験なんかもですね、え、プランとして 展開していってるところであります。 で、これからなんですけども、同線も今 まではなんとかですね、え、集客に成功し て街並の景観の保存もあるいはその、え、 量化もしてきましたけども、じゃこの先 どうするんだという風な、あ、ふと 立ち止まってですね、将来に対する、え、 展開が必要だろうということで 2050ビジョンというのを策定をしまし た。 え、宿教の現状と課題、そして観光地の 現状と課題、これ観光庁さんがこういう風 に取りまとめてますけども、まさに企業と しては 家族経営から企業的経営への転換であると か観光地も本当に1件1件じゃなくてお客 様はあ、今度はどこに行きたいねという風 なんですね。的なあ再生とか幸福価値化を どうしていくかということで観光地をです ね、これ行政と一体となってですね、行う と地域マネジメントをどういうしていくか という風なことがですね、大きな、え、 課題じゃないかなという風に思ってます。 そのためにはどうしていくかということに なるんですけども、やっぱり人任せでなく て地域自らが来者を想像する新しい観光り これがいると思われます。つまりそこに何 があるか、ま、従来の考え方ですね。何回 言って物みじゃなくてですね、そこで何を するかとか、時間と空間をどういう風に 楽しむかというですね、まさに体験価値、 時間価値を提供していく。それが必要 だろうというようなこと で2点目が初指導からが地域指導型観光へ の転換ですね。ま、まさにマーケットイン の発想も、え、今後は合わせて必要だろう と。え、磨くべく地域の強みの両者をです ね、同両方同時に考えるというなことが 必要だろうと思います。そして、え、3点 目。これも地域行政との連携強化。その 広い観光産業の特性を生化した関連産業と の連携強化。これが必要であります。 そしてその地域による多くの情報をですね 、誰にあるいはどこに何をどう伝えるかと いう常に受け手を意識した発信が必要 だろうと。 え、様々な、ま、観光プロボーションが 行ってますけども本当に、え、少子園に 対して伝わってるのかという、ま、疑問の ようなものも多いんですね。つまりは、ま 、実施た、え、というだけでなくて、どう 結果を出したかということを問う必要が あるだと。ま、つまりは数字でどういう風 に捉えるかと、地域への経済波及効果、 雇用実績など、それを正確に検証してです ね、それを施策に反映することが必要 だろうという風に思うわけであります。ま 、同損管の保存修理工事もですね、当初 2017年の資産ではそれを行うと マイナス348億円の、ま、被害が出て しまうというなことがありましたけど、 それをじゃあどういう風にプラスに持って いくかという様々な議論をしてですね、 その結果2020年度、これ、ま、事業 効果のシミュレーションですけども、なん と312億円のプラスの効果があったと いうなことであります。そうしないと やはり、え、行政からの予算を降りないと いうようなことです。なぜ道具ばっかりに 投資していくんだという風にじゃなくて ですね、道具の投資すると地域県内全体 あるいは四国全体にどのような波及効果が あるかというようなことがあ、こを目に 見えて分かるようなものをですね、しない といけないと。ま、つまりは 、え、ビジネスモデルと意識の転換がこれ からさらに必要になっていくと私はあの B2BからBCとそれをですね、DtoB からDtoCとよりですね、そういう風な 発想で、ま、作れを進める必要がある だろうという風に思ってます。Dというの はデスティネーション目的地となる目的地 と選ばれるようなマシに進める必要がある だろうというに思ってます。そのために今 2050ビジョン 、え、2050年ですけども、え、ニート 0なぜかと言うとですね、え、この3番 ミネスの目標設定がインバウンド比率が 50%、ま、今、え、この7月時点で 13%ですけども、そうは言いながらも 毎年毎年7%8%を成長していくと50% になるわけですね。なぜかと言うと未来 ビジョン同温泉の歴史をですね、これから 今までの成果をもにですね、地域自から やっぱり日本最古の温泉地に新しい価値を 提供し続けていく必要がある。ま、そう いった意味ではですね、それを激する旅行 形態とか国際化などに対応させてより進化 させる必要があるだろうと。あえて、ま、 温泉に入らなくても実の温泉士というです ね、資材、ま、逆説的な資からですね、 街づりをもう1度見直すと、別の視点から 見直そうというようなことですね。国内 以外の方がより多様に温泉地域を満喫 まさにデジタル温泉都市の構築に取り組ん でいこうというようなことを考えました。 同温泉の原点温泉はですね、身分とか いろんな性差別様々な立場に関係なくです ね、等しく楽しめるというその原点に 立ち帰り、ま、世界に開かれた日本の温泉 文化を対現するマシというのをですね、 目指していきたいという風に思っている わけであります。え、宿泊者数は8万、え 、これからの微装でありますけども、 インバンド比率、え、50% いう風な形で、え、街の形を構走して バックキャストをしてですね、それに、ま 、作りを合うような形で進めていこうと いうことを考えてます。その策定の考え方 ですけども、やはり2つブランディングと ターゲット設定 、え、 とにかく歴史やストーリーの体型映像全体 像をですね、え、きちっと、え、分かり やすく理解していただくバア機会を抵抗し ていこうということであります。ま、 まさに海有性を見出して滞在温泉値をお 作っていくということですね。で、2点目 がターゲット設定。これまで検討してきた ターゲットですけども、やっぱり、え、 人口 考えた時に隠の需要をですね、どうしても こう、え、活用する必要があるだろうと いうこと。で、しかもその中ではどの国 から来るではなくてですね、どんな考え方 を持った人が来られるかという、そういう 風なことに着目をしたターゲット設定をし ていこうと。ま、まさに、え、 ライフスタイルや価値観に合わせた増して くるとかブランディングをしていこうと いうようなことです。 ま、現に2050年の日本の地物将来水教 人口がありますけども、え、日本は1億人 を確実に 、あの、まるというな、で、世界ではです ね、今ここには97億人ってありますけど も、確実に100億国人を超えるだろうと いうようなこと。一方で日本人が来ない ところに外国人は来ないというな、その あの当然だと思うので、もっともっと日本 人が来たいというのを町にしたいという風 に思うわけであります。その中で、え、 ビジョン構成は10のポイントに絞って ます。え、123、え、最初にですね、 デシタル温泉都市構想観光デク最コにして 最端の増して作るようですね、最優先課題 にしています。 え、交の目的ですけども、やっぱり激する 社会経済環境に対応してDX推進すること によって一続的な発展目指そうというな ことです。そのためにはポイントが3つ ですね。お客様の満足度向上。これもいつ の時代でも、え、普遍的な目標であります けども、それが1つ。2つ目が価値向上と 単価アップですね。3点目が生産性向上 コスト作点。この3つをですねのうちどれ が1つ濃くても、え、発展にはつがらない というようなことでありますけども、これ について考察を行いました。ま、つまりは 、え、3つの視点、3つの回層の視点を 取り入れようと。1つには旅行客の経験合 を高めようと。2つ目は、あ、事業の業に よる価値競争をしていくと。で、3つ目が 観光士全体のスマート化をしていこうと いうことです。ま、つまりはスマート エクスペリエンスとスマートビジネス システム、そしてスマート観光地、これを 目指していこうという風なことでの、え、 計画であります。 え、スマエスペリエンスですけども、 やっぱり、え、パーソナイスター リコメンド、ま、ビッグデータとAIに より観光客の好み、これやっぱどうしても AI活用していく必要があるだろうと。で 、個人によりそった旅行経験の提案をどう していくかというようなこと、そして総 方向のガイドも必要だろうという風なこと をですね、ま、とにかくストレスなく時間 と空間を楽しめるようにしようというな ことであります。 え、スマートビジネス、ここでの規模が ですね、データマネジメント プラットフォーム、ま、DMPと言います けども、ま、まさにこれをどのように構築 していくかがですね、これからの観光地を 作用していくんじゃないかなという風に 思ってます。え、DNPを構築して オープンデータ、オープンソース、 オープンロジックというのはですね、 まさに観光を見える化するという風な作業 が必要だろうという風に思うわけであり ます。そして スマート観光地、 人管理、え、それについてもオーバー トールズムの未然防止についてはですね、 必要なあ、政策じゃないかなという風に 思ってます。これについては、え、電車化 によって取得できるデータ活用の観光DX 。ここに、ま、1に儲けてますけども、私 もで、1番今後取り組みたいのはですね、 宿泊データ、各旅館ホテルにあるPMS、 ま、予約とかですね、そういったものの 横資をさして地域全体でですね、例えば1 年先の予約状況、宿泊単価、それが分かる ように自社のものが分かる、あるいは地域 全体のものが分かると、それを行政も、え 、把握できるようなですね、そういう風な DMPを構築をししたいという風に思う わけであります。ま、まさに大放者の重要 を可能にしていくとそういったことによっ てですね、え、お客様の満足と利便性向上 、そして私も観光事業者の生産性向上で あるとかですね。広く言えば観光地への 行動化。これ行政がこれをどういう風に 活用していくかというなことで、え、より 合理的な、え、政策判断ができるような形 に持っていきたいと。なかなかこの、え、 こう黒いところはブラックボックスなん ですけども、信用できる、信頼できる観光 データを基づいてですね、観光データに 基づいて施策を行っていくと、そしてそれ らをですね、え、情報の管理に気をつけ ながらも貸視化分析をしていくと、そう いう風な仕組みを作っていこうということ で、今取り組んでいくところであります。 ま、なんと言っても最後は人の力であり ますけども、これをいかに活用をしていた と。で、現在、え、同温泉ではですね、 メテDXの計画 を観光の補助を戻ってAIカメラは導入し ております。ですから混雑状況と回先ほど 申しましたけども年齢層5歳ごとのですね 、お客様がどのように動いてるか、どこの 中を動いてるかというのはそういうデータ が取れてます。しかし一方でデータを取れ てるけどもなかなか活用できてないと。 例えばこれ人流データですけども、曜日別 、 え、時間帯別あるいはお客様別のですね、 流れを取るようになってます。え、4箇所 のカメラありますけども、これをやると、 え、従来 商店街に出ていくのは宿泊で宴会後 あるいは解職をにですね、出ていくのが今 は夕方のお客様が本当に増えてきてると。 これは松山市内のビジネスホテルを止まっ たお客様がどう観光地先として市内電車に 乗ってですね、動画に来られているとそう いう風な新しい現象が分かったわけであり ます。こういう風なことをデータをですね 、より正地に分析をして、え、例えば、え 、スタッフのシフト管理にも役立たいと、 仕入れに関しても役立たいというような ことを持っているわけです。え、デシタル アーカイブの活用であるとかですね。そう いった形で、え、より電子を進めていき たいということが1点で2点目の充電目標 が同線歴史ミュージアム。そういった、え 、インバウンドの対応の拠点とする ビジターセンターだけじゃなくてですね、 ミュージアム機能を持たす。それから本物 とデジタルのものを生かしたですね、そう いったミュージアム機能を作っていこうと いうようなことです。これ駅前ちょうど 玄関口になりますけども、その戦いを考え てます。3つ目が第4の素という3つあ、 言いましたけども、え、再開目の施設を 作りたいと。これ欧米5号のお客様を ターゲットにしてですね、ま、目欲の体験 をしていただくというようなこと。え、 これは催明天皇が実際にですね、ご利用 いただいたそうと言われる地もありますの で、その近くに、え、作っていきたいと いう風に思っています。 こういう風な歴史的温泉施設の整備を さらに進めていきたいという風に動けて あります。あと重点プロジェクトとしては ですね、温泉浴と森林浴のマリアージュ、 え、道具には視線がないと言われますけど も、え、裏の山のですね、活用をしていき たいと、ま、歴史文化コルドール回路を ですね、え、より強化していくというよう なことであります。 そして、え、マインドフルネスの地、今 鎌倉ではもう盛でありますけども、里山と このマインドフルネスの、え、地の構想を 進めていきたいと。そして、え、災害に 強い温泉値作りもやっていく。え、ゼロ カーボン温泉値プロジェクトあるいはあ、 人材の、え、確保、え、同にはですね、 50万年があって大学も5つありますので 、え、専門学校恵まれた、あ、人材にの 環境でありますけども、より魅力がある 業界にしていきたいという風にあります。 ま、そのためにも資金源が、あ、対策が 必要でありますけども、え、宿泊税の導入 についても今県知る ところであります。ま、なんと言っても 同性未来につなげていくにはですね、 やっぱりいいマスクやいい店作りという ことを原点に立ちえると歴史文化を生かし てですね、品質と過価値に優れた温泉 実作りを進めていこうという風に思っます 。ま、まさに 一生の人の人の身を魅力化することが人の 心を犯す魅力的な景観作りであることを 意識する。ただ単に看板がなくなったとか いうんじゃなくてですね、人の心をどう いう風に表なしの気持ちをですね、形に どういう風に表現していくかということを 進めていきたい。そして、え、従来、ま、 日本最高校の温泉士ということばっかり 言っましたけども、伝統は確新の積み重ね ということを常に意識してイノベーション を進めて新しい貸し提供を進めていきたい とイノベーションというのは昨日より今日 、今日より明日良くなるという風なことで ありますけども、それまで進めていきたい と。そしてお客様起点の道具ブランドを 今後さらに構築していきたいと。今まで 色々難しいこと言いましたけども、 やっぱり道具に行ったら行ったら癒された なと、元気になれたなということをキー ワードにですね、地域を上げた ホスピタリティマネージメントをさらに 進めていきたいという風に思うわけであり ます。そして県内各種と連携して未来に つなぐ地域活性化の公循環の創失に貢献を していきたいという風に思うわけであり ます。して持続可能なというキーワードは やはりですね、稼げる地域、稼げる産業の 実現に取り組むということであります。 これにおいてはやはり 私もの中で非常に 恩人と大人でありますけども、え、初代 湯町の町長イ王の 実績に学ぶと同線本館の建築をされて松城 の排場阻止をされてさらにはがりに 楽しめる同行公園のセブそして市内 あるいは港からのアクセスを確保するため に道具鉄道を開業したとそういう風なです ね危機の本質を共有しながらもう1度 100年の先を見るというですね 町長のですねと構想力行動力に学ぶという ようなことが必要だろうと思ってます。 まさに今歴史的文化的資源の見える化に よる価値化を進めていこうとそういった町 にしていきたいなという風に思ってます。 そして地域としての総合力強化そして道具 はですね、道具だけでなっているわけでは ありません。松山市内そして愛媛県内 さらには四国というですね、四国は1つに なってですね、え、全国あるいは世界に 発信をしていきたいという風に思うわけで あります。え、なかなか 十分な思いはお伝えはできませんでした けども、え、動画のこれまでの取り組み、 そして2050年に向けたあ、考え方に ついてご説明をさせてしまい ました。 はい、え、宮崎さんのご講演でした。 ありがとうございました。え、ご視聴の皆 様からは宮崎さんへの質問を受け付けて おります。え、ご質問は画面の中央下に あるQ&Aからメッセージを入力し、え、 送信をお願いいたします。えっと視聴者の 方からですね、あの質問がちょっといくつ かしておりますので、あの、あの1つずつ あの読み上げさせていただきます。はい。 えっと、まず1つ目なんですけれども、 磨学べき地域の強みについては昨日に 取り組まれていることが分かりました。え 、両軸であるもう1つアプローチすべき 市場の対して、え、具体的な取り組みの 計画はございますか?え、DXか下による データ収集によりターゲットを明確にして いこうという考えでしょうかという質問 です。はい。はい。あ、最初はい。 はい。え、領事のうちのもう 1 つのアプローチ市場なんですけども、やはり今関東の市場が多いんですけども、やっぱりもっと大事にすべくはですね、え、四国党内の市場をもっと大事にしていきたいなと。例えば九州エリアですと、え、内交通の、ま、交通門もいですし、旅館 [音楽] ホテルも温泉値も素晴らしいです。 そこで60%から65%というですね、 すごいやっぱり、え、地元をですね、大臣 にしの方に愛される温泉地そうすると、ま 、様々な外部要因があってもですね、本当 に強いあの産業として本当にああ、 足腰しくの強い産業になるわけですね。 ですからもっと私ともで言うと、え、地元に愛されるようなところ、え、きなり首都県だけでなくてですね、ま、 1/4 というのはありがたいな話なんですけども、国外を忘れるんじゃないかと うん。え、いう風なことを思ってますので 、え、四国党内コロナで、コロナの時には 伸びたんですけども、またそれが収束する と、え、どうしてもですね、え、地元が 弱くなってると、あるいは台湾の広島、 あの、中国地方のお客さんをもっと 増やしてきたいなという風に思います。2 点目がですね、え、DXのデータ集席。 これをターゲットを明確していこうという ことです。もちろんそうですね。 で、過去のデータはいくらあっても過去は過去で 1 年先のデータ、ま、日々変わるデータをもにですね、どう戦略を立っていくかっていうのが 1番大きな課題でございまして、 そのためにやっぱり PMの予告士というのはですね、大きな なかなかあの貴重な情報をですね、オープンできないね。 うん。 信用があるところでの、え、ま、ある意味ブラックボックス 誰も分からないというか、ま、あの、信用のあるところだけが管理してで、それが自社と全体が分かるような仕組みができればこれも確的なことだと思います。 うん。うん。僕についてこう地域の同業者の方、ま、協力というかそういうものが必要というか。 そうはい。 で、ただ単にこれはあの観光客だけじゃなくてですね、今問題なやってる雇用の問題 で、例えばあの温泉地全体でデータを取ったんですね、雇用関係。それがですね率数が 20%ぐらいやったんですね。 うん。 例えば正社員パートさん何名いて男女別、 年齢別え、もっと言うとですね、え、賃金 なんかもですね、データとしてあればです ね、今国の政策で、ま、賃上げであるとか ですね、保用問題、え、それに対して じゃあ私とはですね、え、高齢者雇用とか 学生雇用も含めてこんだけ地域に貢献して いるんですよ。 そういうことをデータを持ってですね、え、行政にもこうもっともっとこう、 え、 政策としてやってほしいと それが言えると思うんですよね。なかなか性格なデータがないのに、 え、政策に反映できないというな状況数字と裏付けってのが大事なわけですね。 はい。 ありがとうございます。はい。 えっと、それであの質問の2つ目なんです けれども、えっと、同性の地域としての 活動は、え、日本全国見渡しても、ま、ケ な素晴らしい成果を上げてられると感じ ますと。で、20年、30 年と継続して地域としてステークホルダーが同じ方向を向いて進むためにはどのようなことが大事と考えられますか?温度感が参加者、事業者の属性ごとに違ったり関係が対立することがあると感じていました。いう質問です。 はい。はい。 え、もちろんあのこの活動で 33 年経ちましたけどもう最終のうちも議論ばっかりだったんですね。 うん。 で、ビジョン作るも、え、グランドデザインを 2 回作りました。作り直します。で、あと経過のデザインも作ったりですね。ま、それにやっぱりあのそれぞれの立場も観光というのはですね、自分の価値観によって 本当にもうあの経験によってもう全然違いますよね。 どこへ行った経験基づいてそれをみんなはですね、訴上にあげてじゃあ動画にとってどんな形があの必要なのかというのはですね、もう徹底的な議論をしました。 [音楽] うん。 で、申し上げましたように最初 7年8 年はですね、もう議論ばっかりで嫌になったんで うん。うん。 だけど例えば坊ちゃんが走り始めましたと。え、からクルで計ができて、え、各からほとにていう足ができました。 で、あ、街がどんどんどん綺麗になってま、小さな成功の積み重ねをですね、いかに作っていくかということが 1つで、もう1つやっぱりですね、 あの、旅館ホテルばっかりが儲かるとかいう誤解されないようにですね。 [音楽] うん。 やっぱり このによって地域全体の価値が高まるんですよと。 で、住む人の誇りが 得られるんですよですね。 やっぱりその 1人1人が汗をかくと うん。 ま、経営者もですね、背中見せないと うん。 え、なんかみんなが協力者ってあそこだけ儲かってるとかですね。 え、あそこだけ特してるといんじゃなくて で誰かの誠意にしないということが 1つで、え、口も出すけど体も動かす。 え、できれば仕を出すと うん。うん。え、そういう風なことがない とですね、なかなか進んでいかないです から本当にありがたいことに、え、その 誰1人というか本当に減ることなく議論 ばっかりでも減らずにあの厚生委員が減ら ずにどんどんこう応援体制が強化されてき た。うん。 これはやっぱりありがたい話ですから言いまして [音楽] 3つの得、同徳説得納得 この特はないと前向いて進まないんじゃないかなと思いますね。 ね小さな成功の積み重ねやっぱり説得材料ってことで大きいのかもしれません。動力 はい。 ありがとうございます。はい。 あとあの3つ目の質問もいただまして、 え、違法中林対策、工事中のアートターゲットの考え方などこんなところまで気を配っているのかなど多くの気づきをいただきました。ありがとうございますと。え、その中で、え、 3 地金感が一体になって、え、進めこられたとありましたが はい。 地元でない企業、え、かこ温泉や松山市愛媛県に事務所がない企業が参角する余地はありましたでしょうか?え、求められたことになった役割などを教えていただきたくお願いいたしました。 はい。です。はい。 え、ま、自分とってない企業でもですね、何かこう、あの、出身外姫だとかうん。 ま、動画のファンだとそういう風なところでのですね、え、三角はもちろんありました。で、ま、設定士さんについてもう、 え、アカの作った藤ひ先生ですけども、最初ですね、アカ時代のユをといて私も勝手にこう、え、デザインを書いていきます。そんな、あの、ア時代なんかあのおりですよと。 うん。 だけどそれをこうイメージできるものを作って欲しいとかですね。 うん。 だからあのなんとなくこう動画に以前行ったことがあってファンになったとかですね。あそこをちょっと書いたらいいのなというな、そういうアイデアを持ってる企業さんとか個人の方の、え、アドバイスもいいて それを受け入て受け入れるというのがですね、必要じゃないかなと。ま、謙虚にですね。 え、そうは言いながらも自分たちはこうしたい、街をこうしたいという、ま、地区はぶれずですね。うん。 あの、どというのは私もはよそもんですけども、よそ者を受け入れるがあるんですよね。 うん。 あの、そして、ま、行政にもですね、よく、え、申し上げてました。なんかあったらですね、道具のお湯が限られてるとかお湯がない、金がない。 私もま、ちょっときつく言うのはですね、ないのは皆方のやる気と違えじゃないですかと。 うん。うん。うん。 ま、それぐらいやっぱり行政ともですね、え、こう渡り合うというかですね、やっぱり発展するめをそうそうとで、金融機関にもですね、 よく申し上げてるんですよね。ちょっとあの心出しは高く貸資金は低くないです。 ま、それぐらいあのやって、あ、ま、ご協力をいただくと そういう風な形が必要じゃないかなと思ってます。はい、ありがとうございます。えっと、あの、また、あの、私からもちょっと質問したいところだったんですが、ちょっとあの、お時間があの、近づいてるようなので、はい、あの、行わたりしたいと思います。はい。 えっと、本日は同線を誇れる街づり進協議会会長の宮崎彦さんでした。 え、本日は貴重なお話をいただきありがとうございました。 ありがとうございました。 また是非このチャンネルにお越しいただければと思います。え、次回は 8月21日の木曜日午後1 時から温泉家で大学地域総合研究所客員研究員の北京子さんをお迎えして、え、世界に起こる日本の温泉を最定義する温泉の価値を見える化する必視聴性をテーマにお送りいたします。え、本日はご視聴いただきありがとうございました。 ありがとうございました。

観光経済新聞では、旅館、ホテル、温泉、観光地、旅行会社など観光業界に携わる皆様にお集まりいただき、業界の更なる成長、発展に向けてお役に立つ情報を一つでも多く共有できればと考え、「観光経済新聞チャンネル」を設立しました。

毎回、日本の観光業界の発展に強い想いを持つゲストをお招きして、新聞紙面だけではお伝えすることができなかった、とっておきの情報をお届けします。

第41回目は道後温泉誇れるまちづくり推進協議会会長の宮﨑光彦氏を講師にお迎え。「未来に繋ぐ道後温泉の観光まちづくり~2050ビジョンの推進について」をテーマに語っていただきました。 ぜひご視聴下さい。
#セミナー
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■観光経済新聞社について
創刊75年、観光業界に特化した情報を発信する専門紙「週刊 観光経済新聞」を発行を行っています。観光に専門特化したメディアの立場から、観光立国の実現、観光産業界の発展、地方創生に貢献しています。
旅行会社社員など”旅のプロ”が選んだ温泉地および旅館ホテルのランキング「にっぽんの温泉100選」「人気温泉旅館ホテル250選」の主催事業、「5つ星の宿」の認定事業も行っています。

【公式サイト】https://www.kankokeizai.com/
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★★★「5つ星の宿」公式サイトオープン!★★
2024年9月に「5つ星の宿」公式サイトを開設いたしました。国内外の旅行者に向けて、日本の魅力ある旅館や温泉地を紹介し、宿泊施設の魅力をより多くの人に知っていただくことを目的としています。

「5つ星の宿」は、観光経済新聞社が主催、観光庁と環境省、観光関連8団体が後援する「人気温泉旅館ホテル250選」で、通算5回(年)以上入選した施設に与えられる名誉ある称号です。

公式サイトは、全国の旅館や温泉地を直接取材した情報をもとに、各施設の特色や魅力を詳しく紹介しています。また、訪日外国人旅行者(インバウンド)の需要増加に対応するため、日本語版と同時に英語版を立ち上げ、海外からのアクセスにも対応しました。ぜひご覧ください。

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