#6「#5を振り返って。旅の中でどんな魅力を感じてもらえていたのか」

[音楽] 失敗を恐れるな。ローカル観光実験室。 このポッドキャストはファンベースの考え方を元に地方での観光について実践しながら考えていく番組です。パーソナリティのツ野体験優の岡野いです。 船山です。 よろしくお願いします。 はい。前回ゲスト会お疲れ様でした。 はい。ありがとうございます。 もうめちゃくちゃ参加したかったんですけど、なくなく欠席で はい。なくなく決席で はい。どんな感じでした? はい。第2 回放送の中でちょっとご紹介をさせていただいたお 2 人がね、ツ野に詐ぎ前読を見にそれぞれ来るということで、前回ツ野来たのがそれぞれ 12月と1月 うん。うん。うん。 だったんで、ま、半年ぶりぐらいの 寒い時期に来ていただいて、今度はめちゃくちゃ暑い時期に来てもらって、もうありがとうございますね。 すごいなかなかあのね、そう、そう、その中でも話したんですけど うん。うん。2 人とも あの年が違うんですけどに初めて来た月がうん。 2 人とも12月なんですよ。おお、12 月のツのって なんかこう観光的に なんかまね、ちょっとその 1 年間の中で見たらちょっと確かにこうね、見所も減ってしまうようなコンテンツとか行事はあんまりないですよね。 うん。そう、そう、そう。寒いし。 うん。 だし、なんならね、あの、話してくれたふくちゃんの方は サイクリングツアー中に大雨降ってるわけじゃないですか。 はい。 そんなことがありましたね。 そう、そう、そう、そう。 そういえばそうっていう中のこうはい。 ま、ノのね、第1印象 だった けど うん。 なんかすごいツのを好きになってくれて ありがとうございます。もうありがたい。 ありがで、ま、あの、その中の、 ま、お2 人にこう共通してき出てきていたのが うん。うん。やっぱ お人 のところがやっぱり大きくあったのと あとま歴史文化というか うん ずっとこう受け継いできているっていうまさにねユナの中で 伝えていきたいところは をすごいこう感じてくださっていて ええじゃしっかり伝わったからこそやっぱりこの再縫が実現したということですね。 そうそうすね。嬉しいですよね。 泣きました。 ないではないけど残念です。 ありがてえなて思って。いや、本当 ていうところですね。 くちゃんの方はそ様雨降っちゃった。 うん。うん。 けどやっぱ雨降ったのが うん。 すごい良かったって言ってて。 あ、そうなんだ。 そうね。あんな寒かったのにね。 すごい過酷でしたよ。あの前からすっごい土しゃぶりが降ってきて ね。ねえ。4人。そん時は 5人で回ったのかな? うん。うん。そうですね。 5 人でサイクリングツアーしましたけどで、みんなで雨に打たれながら レイン長来て途中で来て [笑い] うわあってなりながら12月のね サム空の中をこうかけたわけですけど そうですね、むしろそれがこう部活のなんか帰り道みたいな あ なんかこう青春を思い出すような ことだったっていう風に言ってくれたりとかはい あのサイクリングツアーだと最後の 1個手前のところで、田ぼのね、 と見ますけど、うん。設計があるんですよね。 ね。なんかそういう景色を見た時になんかすごいこう素直な自分でいられたみたいな うん。 ことも言ってくれたりしてなんかこうありのままの自分でいられるみたいな ところがうん。 あったみたいで。 なるほど。 うん。なるほど。 何がそうさせたんですかね。 ねえ。中心も言ってくれてた。ま、なんかこう人のこう温かさみたいなうん。うん。 ところとかもなんかそのちょっとこうまく言語化できない 人の距離感とかこう関係性がこうすごくたくさんあるわけでもないというか うん。 けど自分のことを知ってくれている状態みたいなのってなんかあんまりね怒らない。 うん。いや、そうですね。 ね。地元でもないしなんかこう 1 人暮らししてる周辺地域とかってわけでもないし。 うん。うん。うん。うん。 確かになんか得意なコミュニティな感じはすごくありますよね。やっぱりこうガイド、ま、私と船山さんとかそのユナのガイドが、ま、それゆナだけに起きてることではなく、ま、各、ま、この町に住んでる人に起きてることだと思いますけど、橋渡し役にうん。 なって うん。 よくよくしてくれるんですよね。やっぱこうつに来てくれることを 町の方々皆さん喜んでるので。 うん。そうね。 そこをなんかガイドがいることでこうダイレクトにお伝えできるっていうのは割と強みかもしれないですね。 そうですね。ね。だしツアーの中でもいい人をね、ご紹介できるっていうところは うん。うん。 魅力なのかなと思うし、ま、そういうところからね、地域を好きになって [音楽] うん。はい。 くれるこうきっかけがあるんじゃないかってちょっとま、改めてうん。 思、 そうですね。 なんかやっぱりこう観光だし、ま、関係人口とか街作りとか話す時ってやっぱり結局人っていう結論に至るじゃないですか。町に素敵な方でたくさんいると思うんですけど、 いかに接点を作るかっていうところで言うと、ま、私たちの仕事が結構そこに当たるのかなってすごく思っていて。 [音楽] なるほどね。 やっぱのも うん。 変わった。 面白い方がたくさんいらっしゃるので、やっぱ来てくれる人も面白がってくれる方もすごく多いので、 そこがマッチングした時 はい。 めちゃくちゃ仲良くとかこう一緒に約束をするぐらい仲良くではなくもうちょっと話してくれるだけでもすごく嬉しいですもんね。 確かに。 うん。 今ちょっと改めて思ったんですけど、 その人の紹介はい。うん。うん。 で、ま、どの地域も取り組みとして始まってきてると思うんですけど、 観光の文脈からこう人の紹介をしてるとこってこうどれぐらいあるんですかね?なんかこう、 [音楽] あの、僕も以前関わらせてもらったお仕事で移住対策は うん。うん。 とか支援の 1つとして関係人口っていうものがあって だからこう移住に興味ある方とかに地域の魅力的な人紹介しますよっていうこう案内人を要請する講座みたいなのがあってこれから隅暮らす人に対してご紹介するっていうご案内するっていうような あの仕組みとかは僕ちょっと知ってはいるんですけども はいはい感にそうですねあんまり聞かないと思うし うん ちょっとこ なん、なんだろうな。1 個ちょっと思っていたことはあって逆に うん。逆に 逆に人でこういい人めっちゃますって押しすぎると ちょっと引いちゃうっていうのは はいはいはい。 私は結構あるかなって思います。 やっぱり自治体の Instagramとか、ま、SNSとか PR とか見てる時に確かにおっしゃる通りで移住系は人がいいですよってめちゃくちゃアピールポイントになると思うんですけど、 [音楽] 人をまず求めてる人が うん。 どれぐらいいるかっていうのが定かでない中でめっちゃ面白い人いるんですって言われてもちょっとこう引いちゃうだろうなんて場面が結構あったので。 うん。なるほどね。 うん。 ファーストタッチは人じゃなく街とかこう引きつけるコンテンツで複散物的にそのめちゃくちゃいい人と出会えたっていう裏気っていう感じが ああ 満足度の上昇に貢献してる じゃないかなって私は思いますね。 なるほどね。 人を求めてみたいなのは 確かにない。 うん。うん。うん。うん。 感情としてなんか分からなくはないけどなんかこうそれが 1 番目の欲求に来るかって言うとそうじゃない気がする。 うん。 そうですね。なんか観光ってよりかはもうそれこそ その人を目がけていく人は うん。 関わりたいとかなんかそういう状況を持ってる方だったらぴったりやうと思う。 ちょっと人の話に なっちゃいましたけど、ちょっと質問で そのお2人に話聞いた中で なんか1番印象に残った エピソード1人ずつ うん。 あればちょっと教えてください。 まず うん。 ふくちゃんの方はもうさっきの雨が降ったことが良かったっていう なんかその辺の話が結構 やっぱ印象深かった。 受け入れ側の地域としては だって最悪かもって思って そうそうなんですよ ね。できれば晴れてくれっていう風に思っているようなことが結果的になんかすごい刺さってたみたいなのそこはあのすごい意外な発見というか うん。そうですね。 これなかなかこう意識的にできることじゃないよなみたいなうん のはすごい思ってた。 はい。すごい元気づけられますね。そう。 勇気づけられるか。そう、そう、そう、そう。 なんかこう、やっぱり雨降っても うん。 ま、やっぱりこう最初から雨降ってたらもう歩いていきましょうとかできるんですけどうん。 途中でこう降ってしまうと、ま、レインコートは結構持ってるようにはしているので、 こうポンチ来てもらってで、結構もうこれ裏側の話みたいな感じですけど、 やっぱりクオリティは落とせないし、やっぱりしっかりは届けたいので、いや、雨降ってきてめっちゃラッキーですねみたいななんかノりになっちゃうんですよね。 レインコート 先けましたみたいな。 ちょっと今やりすぎですけど、 なんかこう特別と思ってもらえるのが そん時はちょっとあんまり聞きよくないけど、あの、テパってて うん。うん。うん。 でもこう良さとして伝わってもらってるのであればうん。 うん。 すごく嬉しいですね。ね。 ふくちゃんが言ってたもう 1 つとして良かったなと思うのが、あの、今回その詐ぎ舞を見に来るにあたってうん。うん。 インスタのフォロワーさんと うん。うん。 一緒に旅行して、あ、 来てくれてて、 フォロワーさんだったんですか? そう、そう、そう、そう。 お、 そう、そう、そう、そう。 私もね、お会いはしたんですよ。 ああ、 そう。あの、ポドキャスト撮った 前日か。 うん。うん。うん。 前日にあのツ野の踊りの体験会の登板をしていて はい。はい。うん。 そう。中しとふくちゃんとふくちゃんフレンズが 来てくれたのでお会いはね、できたんですけど、まさかフォロワーさんとは。うん。 そう、そう、そう、そう。 なんかお互いインスタで旅行のこと発信してる 中でなんか元々ずっと仲良かったらしい。 はいはい。あ、そうなんだ。 そう、そう、そう。で、ま、その方となんかその旅で初めてお会いしてみたいな。 直接ね。そうそうそうそうそう。 初対面。 そう、そう、そう。オンラインではずっとやり取りしてたけど。 あ、そうなんだ。 そう、そう。 すごいっすね。 すごいすよね。 で、その方と こう一緒に来て、そのいろんな人となんかまたに来れたらいいな。 っていう風に言ってくれていて、それこそなんかこうねうん。うん。 ファンベースの考え方というか、 いいと思った人が うん。 また別の方を連れてきてくれて 魅力を伝えてくれるっていうところ。 うん。そうですね。 めちゃくちゃ嬉しい。何その話?そうなんだ。 [音楽] そう、そう、そう。 なんかやっぱりそうですよね。一応目指してるところはもうまさにそれで うん。 あの、楽しんでもらって好きになってくれて うん。で、その1 人が、ま、ちょっと例えば10 人を連れてきて、またその紹介された 1人がこう10 人連れてきてやったらもうすごい数にやっぱなるじゃないですか。やっぱ 1人2 人連れてくるってめちゃくちゃすごいことで それをこうさらにやってくれるっていうかつナをきっかけに来てくれるっていうのが ね、 もうやっててよかったって思いますね。 ね、ありがたいですよね。 うん。 そうなんだ。で、あの、中心の方も2 つぐらいエピソードがあって はい。1 つは詐ぎ舞がすごい良かったっていう話なんですけど うん。うん。うん。 詐ぎ舞いって2 時間ぐらいあるんですよね。で、最初は町通りっていう、 ま、観光 の メインストリートのところでやるので、 ま、その舞もかなり映えるというか はい。綺麗ですよね。 ね。見応えある感じ。 はい。なんですけども、その後ね、 2時間の中で、 あの、腸内の各省を、ま、行列組みながら回っていって それぞれのスポットで毎を行うっていうものなんですけども、ま、その前自体は、 ま、同じことをね、ま、言っちゃえば繰り返してはいるので、結構多くの方がうんうん。 うん。うん。 ま、ここまで見ればいいかなっていう感じで、あの、途中だんだん人が減っていくんですよね。 はい。で、なんですけど、花シは うん、 ちょっと見ってしまいましたっていうような 感じで 結局最後まで 全部見たらしくって 最初から 最初から最後まで おお ねなかなか うん なんか聞かないって言ったらあれだけど いやしかもめちゃくちゃ暑いんですよ そうでこうやっぱ待ってる方々ももちろんもすごい暑いんですけど うん 見てる方も いやそちゃんとあの結構きつくて うん。 でもやっぱそれ以上に 詐ぎ舞いを こうに魅了されて うん。 見ってたってことですよね。 そうそうそうそう。 いや、なんかね、本当ね、あの、 立ってるだけでも きついような感じなんですけども。 炊き汗ですよね ね。き汗ですよ。 なんだろう。日本のお祭りとか、ま、そういったところに、ま、興味がこう出てきていたっていうところもあるみたいなんですけども、ま、そういった。 ものがね、こう長く続けられているっていうところにすごいこう見られて最後まで見てうん。うん。 いやあ、そんなはまってくれてると ね。いや、思い返せば中心が前ツの来た時にもう行きますって言ってくれてたじゃないですか。 うん。はい。 そっから半月が経ち、 半年が経ち はい。 はい。 実際に来て うん。 そして魅了されてる。 これもうツのトコ。 そうね。間違いなく 間違いなくファンですね。 ね。そうすね。しかもね、同じくの踊りにも参加してくれて うん。うん。うん。そうそうそうそう。 で、もう1 つ印象的だったのが中心はあの今回 3回目なんですよね。ツノに来るのが。 うん。そうか。そうですね。 そう。モニターツアーで うん。 あの、ま、それぞれ別のね、企画なんですけども、ま、モニターツアーの形であのツのに来てくれていて、ツアーを通じて うん。うん。 いろんな地域の方を知っているので一泊して、 あの、なんか今回誰か会いましたみたいなも聞いたらあの人とあの人とあの人とみたいな感じで [音楽] なんか そうそう結構ななんか数名前が上がってて はい。うん。 あ、なんかもうこの地域にこんだけこう知り合いがいるんだっていうのが [音楽] なんか改めてちょっと驚きで ね。そうなんですか。 うん。 こうな、なんだ、それを自分でこう生きるのもなんかすごい ね。本当本当本当 ですよね。やっぱガイドが地元の人がいて 一緒に行って久しぶり だったら うん。 こう、ま、こうハードも低いですけど はい。 自分だけで そう、 もう回っちゃうと子ですね。 ね。 いや、ありがたいすね。 すごいですね。 ですね。 うん。え、やっぱりまた来たとはお 2人とも言ってくれてました。 うん。そうすね。 言ってくれてたし、あと今それぞれの形でこう、ま、だけじゃないですけど、こう地域との関わり方をこう 見つけられていて、 中心はあの人っていうね、小師みたいな やつを今なんかこういろんな地域のこととかを書いているらしくて、 ほ、 ちょっとのことも今度 書かせてくださいみたいな。え、すごい。 そう。言ってくれたりとか。 うん。うん。 ふくちゃんの方はネズクり屋さんっていうね、東京の文教区にのネズっていうところのお店で今ちょっとのフェアとツのフェアっていうか高川フェアっていうねやつでのこと取り上げてくれてるお店なんですけども うん食店 そうそうそうそこで なんか 働き始めた仕事をなんかもらっているみたいで でなんかあのことも 紹介するんでなんかパンフレット送ってくださいみたいな 言ってくれたりとかうん嬉しい なんか来るだけじゃない。それ以外のでもね、こう関わり方を 見つけてくれてるってのは うん。ねえ、 すごい嬉しい。 いや、めちゃくちゃ嬉しい。 はい。 そうなんだ。なんか しっかりやっぱこうなんか今 4 年ぐらいの体験優弾の取り組み続けてきて うん。はい。 なんかこんなにこうなんだろうな。 [音楽] ファンとちょっとなんか私たちが言うのもこましいですけれども になっ、こうファンになってくれてる 人ってあんまりこうなんだろうな明確っていうのは そうねなんかそういう風にね思って継続的にコミュニケーション取れてる方なんかね好きになってくれてる方っていっぱいいると思うんだけどそうそう 継続的にねコミュニケーション取って くれてる方ってそんなにね多くなかったので うん嬉しいですね。 いや嬉しいですね。 でも嬉しいしかないし。 これからもやっぱり ね、何かの形でそれの場所がつのでなくても うん。 なんか結構このあ、そう出会った時に も東京来たら教えてねみたいな [音楽] こと言ってくれてうん。 なんかこう違った場所でもこうツのていうものを軸にしてこうなんだろうな。 うん。それすごくありがたいことですね。 ありがたいですね。 うん。 はい。いや、良かった。 ちょっとあの、私本当聞いてないんですよ、まだその ポドキャスト。 そうね。 うん。めちゃくちゃ楽しみ。 はい。 にしてます。 ちょっとね、皆さんをこれ聞いた後にね、 そうね。あれかもしれないけどね。あの、すごくもうありがたいしか感想が出ない [笑い] ですけどね。 ね。ま、ちょっとね、こういった形を引き続き できればなと思ってますんで。 うん。そうですね。 まあね、これ聞いてくださってる方も是非ちょっとまたのに 遊びに来てうんうん。ね ね、ちょっとこういう魅力を知っていただけたら嬉しいなと思います。 はい。あともう1個 はい。 ちょっと最後に1つだけ。今回はお 2人もすごくはまってくれて ますけどもう まやっぱり1人1 人すごくもう紳摯にこう向き合ってうん。 行くっていうことは前提として なんかどういう風にしたら ああ、 こうくちゃ中心しみたいな こうツの好きになってくれる方が増えるか そうね。 ていうのはなんかこう今回 1 個が見つかったけれども多いろんな形があると思うので うん。 なんかそれは色々こう繰り返し検証してみながらうん。 やってみたいなと うん。 思いました。 いや、本当ですね。うん。 なんかそういう方々といっぱい出会えるように うん。そうですね。 頑張っていきたい。 頑張りたい。 はい。 頑張りですけど。 いや、確かに。でもこれちょっとまたまとめて考えてみたいですね。なんか うん。そうですね。やっぱ私たちの 1番確認してる部分なので。 うん。 継続的な 繋がり。 はい。 うん。 そうですね。 ちょっと模索していきましょう。 うん。はい。 はい。ではましょう。 はい。では今回はこの辺ですかね。 はい。 はい。え、この番組は SpotifyスタンドFM、 YouTube にて毎週水曜日に配信をしています。体験ナの Instagram でも日々の活動を発信しておりますので、是非チェックをお願いいたします。ではありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽]

「ファンのエピソードで印象的だったものは?」

「津和野のファン」をお呼びした#5のゲスト会。
今回はその後日談として、ファンの方々の声を振り返りながら、
なぜ再び津和野を訪れてくれたのか、地域との関係がどんなふうに続いていくのかを語りました。

☑ 土砂降りの中でも楽しめたサイクリング
☑ 出会った人にまた会いたいという気持ち
☑ 地域と人との“ゆるやかな関係”の心地よさ

「観光で終わらない旅」をつくるためのヒントが、少し見えてきた気がします。

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