8月13日朝の街頭演説
はい、おはようございます。 おはようございます。上島市議会議員の 山本でございます。え、当初より、え、 大きな声で指礼いたしております。今日 からお盆ということで、え、私もですね、 え、迎えびを書いてですね、ご先祖様を、 え、迎えるような、え、お盆を今日の朝 過ごしてきました。え、昨晩もごを行い させていただいて、え、これまでの、え、 我が家のですね、過去のご先祖様に感謝し ながら、え、今日1日またお盆をね、 あいってらっしゃい。ありがとうござい ます。え、過ごしていきたいと思います。 おはようございます。岩島市議会議員の 山本佐子でございます。おはようござい ます。 え、早より大きな声で失礼いたしており ます。え、昨日まで少し雨が降って、え、 湿度は高かったんですけれども、え、今日 はまさにセミも、え、 しっかりと泣いておりまして、夏の陣地か なと思います。え、しっかりと暑い夏と なってくると思いますので、どうか、え、 水分補給していただきながら、え、熱中 小対対策を していただきながら今日も1日、あって1 日ですけれど、お過ごしいただいたらなと 思います。え、おはようございます。上島 市議会議の山本子でございます。賛成党の 山本彦子でございます。おはようござい ます。 え、いよいよですね、私たち上島市議会 議員、そして上島市長の人気も残すところ わずかとなってまいりました。え、これ までですね、え、上島の知勢に対して市民 の皆様がどのようなご不満や、え、ご期待 を持っているのかということをしっかりと 私も議員という立場で耳を傾け、しっかり と地域をしっかりと考えた政策を、え、 上島提案してきたつもりなんですけれども 、え、そのためには十分に学びをしていか なければならない。やっぱり議員としても 様々な、え、知識を身につけた上でこの 地域の課題を克服するような、え、また 新しい未来を開いて、切り開いていくよう な、え、政策を、え、訴えていく、提案し ていく。そして問題提起をしていく。え、 このためには学びが必要であると感じてき た8年間でございました。え、おはよう ございます。岩上島市議会議員の山本佐子 でございます。 え、今日から、ま、お盆、ま、明日から お盆というところもあるかもしれません けれども、私も今日は迎えびを咲いてご 先祖様を迎えてきました。え、これから ですね、また規制も、え、規制されるご 家族や、え、方々もご親族の方も いらっしゃると思いますけれども、え、 またいい1日をですね、過ごしていただき ながらこの暑い夏をですね、え、盆踊りと か今日は地元多松地区宿区では開催され まして、昨日は立つ区が、え、公民館で ボ踊りが開催されまして、え、今の方でも 今日農業大会かなが大きな行事が開かれる ようですけれども、え、是非今日1日また 暑い中、え、対局に気をつけていただき ながら今日1日過ごしいただいたらと思い ます。 え、おはようございます。岩上島市議会 議員の山本彦でございます。賛成党の山本 佐彦でございます。1市2位賛成党の山本 佐彦でございます。え、より大きな声で 失礼いたしておりますが、その挨拶をさせ ていただきたいと思います。おはよう ございます。 え、今私は、え、議員代理を、え、作って おりまして、今おできているところもある と思いますけれども、え、3つの当選と6 つのビジョンということで、え、気ダルを 作らせていただきました。その中の岩上島 プレミアム構想6つのビジョンの中の今日 、え、3つぐらいお話しできたらなと思い ます。え、上島プレミアム構想というのを 、え、数年前から私も、ええ、自分で 思いついたことを上島市がこういう上島 だったらいいなということを考えてじゃ、 中の、え、大きく6つあるんです。その うちの今日3つほど紹介できたらなと思う んですけれども、1つは 、え、これまで8年間の中で私も先ほど 思ったように学びを大切とする、え、議員 として、え、頑張ってきたつもりなんです けども、その学びの中で徳島県上町、 ま、ここも小さな街なんですけれども、 この上町が、ま、少し前までは葉っぱ ビジネス、おじいちゃんおばあちゃんが山 にある葉っぱを取りに行って、それを販売 して 結構な収益を上げていく。この葉っぱ ビジネスでも有名だった神証が、え、ゴミ のリサイクル80%、え、神長はゴミの リサイクルが80%で、え、運営されてる んですね。そしてゴミ収集車が走ってない という神活動で、え、私も、え、4年前 だったかな?え、視察に行きまして、その デロベストセンターという、え、ゴミを なくしていこうという考えでできた建物を 、え、リサイクル拠点をですね、視察させ ていただきました。そこは宿泊もできる 場所でして、え、その宿泊体験の中でも ゴミをなくしていく、え、コンポストに 生ゴミが返していくような、土に返して いくような、え、宿泊施設でもありました 。え、その旅勝活はゴミの収集車が走って いないんですね。その拠点までリサイクル をする。自分たちのゴミを持っていくと いうことで 80%がのゴミがリサイクルされていると いうことでした。そしてそのゼロベスト センター、そのゴミリサイクル拠点におい てはこのゴミを出せばいくらぐらい腸に 費用がかかるでこのゴミを出せば超にどれ ぐらいお金が入ってくるというようなこと まで書かれていて、え、このゴミを処分 することによって、え、この地域にどの ような負担とまた歓迎されるものがあるの かということを、え、しっかりと表記され たゴミのリサイクルセンターでした。 え、そして上はゴミリサイクル80%を今 達成しているんですけども、じゃあ お年寄りはゴミ就射が収集者が来なければ どうしてるのかというと、え、ご近所の方 が協力してその方のゴミをその拠点まで 持っていってそうです。え、そういった 地域コミュニティもしっかりされていて ゴミの集会が走っていない。え、それを ですね、この私は上島プレミアム構造の1 つとして、この上島でもまずは地域を限定 して、え、小学校が平行廃行になっている 、え、拠点もありますので、そういった ところに、え、まずそういうゴミの収集 拠点を実に、実証実験的にやってみたら どうかという提案をしたいと思っています 。え、これは議会の方でも私もこれまで 発言させていただいてるところもあるん ですけれども、まずはその地域を1つ モデル地域を作ってやってみてはどうか、 え、そうやって地域のゴミのリサイクル率 を高めていく。そしてゴミに対する関心を しっかりとまた、え、全ての世代に、え、 しっかりとそういう考えを浸透させていく ためにもそういうモデル地区を作ってみた どうか。そうすることによって、またうち の地域でもやりたい、こっちでもやりたい というようなことが出てくるかもしれませ ん。え、そういったことを、え、徳島県上 のゼロベーストセンター5mmリサイクル 率80%の活長で学んできました。え、 これをなんとか上島して取り入れていき たい。そしてもう1つは海岸漂着ゴミの 問題。 え、今上島市では、え、立ち入り混難な 海岸も含めてですね、海岸に漂着している ゴミが約に2万台分あると調査報告が駅の 方に出ています。え、このケトラック2万 台のゴミを、え、この海を、え、成り合い を大きな成り合いとして、え、 海面養殖魚類も新珠地もですね、営んで いるこの上島区においてやっぱり海を綺麗 にしていくことが本当に、え、大事な政策 ではないかということで この海外漂着に、え、処理推進法、え、 そういった法律の中で、え、海岸標着物 など処理推進事業、環境省の事業が約、ま 、30億とか40億、ま、投資予算では 20億ぐらいですけど、補正がついてきて 40億ぐらいまで上がっている年もあり ますけれども、そういった事業を申請して ばどうかということをこれ数年前から提案 させていただいております。え、これは ですね、離島や半島部は90%の、え、 補助率です。で、通常の場合は80%と いうことは1000万の事業を、え、申請 すれば下立ちは約200万円で上島市が 事長ができる。そして、ま、なおかつ特別 交付税でその2割分も8割返ってくるんで ということは手出しが100万、えっと、 手出しが50万かぐらいで進んでしまう 1000万の事業でもそれだけ手出しが 少なくて、え、事業ができるようなのが 災害所着物など処理推進事業。これは環境 省の事業で上島市はほとんど手をつけてこ なかったんですね。え、これを今、え、 少しまだ規模は小さいんですけども申請し ていただいて今、え、上島市も取り組んで いただけるようになりました。え、そう いう中で、え、もっともっとこれをですね 、事業規模を拡大していく必要がある。 まだまだこの海岸漂着ゴミのゴミ、え、 軽トラック2万台のゴミが上島にもあると いうことで、 え、今はまだもうですね、排出抑制という ことで事業者の方が海に行ってることは ないとは思いますが、やっぱり配業された 方々のゴミが、え、海岸部にあって、それ が海に流れていることもあったりとかする 。そして立ちのゴミがまた流れていったり 、浮島のゴミが立ちに流れていったりして いるのが今の現状なんです。それを一般 社団法人ECオシンズの八田浜にある一般 社団法人ECオシャンズの岩田さん含めた 方々が、え、世オズXとか日本アイのです ね、また補助事業などをですね、取り入れ ながらこのゴミを、え、回収していただい ております。え、これを積極的に取り組ん だア乱長では本当におみがなくなったよう です。 今この回収海岸漂着物などの、え、ゴミを 回収した時にですね、産業排棄物だという ことでなかなか行政が対応して来れなかっ たところはあるですが、この海岸標着物 など処理推進法においてはボランティアで 改中したゴミは一般廃棄物として処理され なければならない。そして基礎自体はそれ にしっかりと協力をしていくというような 立付けになっています。こういったところ を私も議会で述べさせていただいて上島市 も今、え、積極的に対応していただくよう になりました。え、しかしながら、 まだまだスケートラック2万台のゴミが 上島の海岸にもあるということで、え、 これもまた1つ公共事業として 、ま、建設会社の方々含めてご協力 いただいたり、またボランティアがどこ までできるのかということに対する環境 保全危金上島市も約4億円住み立ててまし たので、え、そういったとこで断力的に こういったボランティア団体の方々が、え 、しっかりと活動できるような仕組みづり を今、え、作っていただいておりますので 、それがまたさらに進化するような、え、 私も、え、実際に原子にもいて活動し ながらその仕組みづりをまた考えていき たいと思っています。 え、今日、え、残させていただきましたの は上島市議会議員山本正彦、賛成党の 山本彦のプレミアム上島構想の1つ、え、 ゴミをなくしていきたい0ロウェイストを 目指すということを掲げていることに対し てまず1つお話しさせていただきました。 え、おはようございます。岩上島市議会 議員の賛成党の山本子でございます。 そして2つ目、 今JRではですね、物語、え、松山から 八田までこの観光列車、物語列車が走って います。そして香川から高知までは四国 真ん中物語という観光列車が走っています 。そして高知から久保川までは土佐の 夜明け物語というようなこのございます。 いてらっしゃいませ。え、観光列車が、え 、走っておりまして、このヨ戸線久保川 から 岩島まで、そして島から矢浜までのこの 区間に何らかの物語列車を走らせられない だろうか。え、これも数年前にJRの方、 松山の方まで行ってですね、え、同僚議員 と話もしてきたんですけれども、なかなか JRさんも赤字ということで、え、 思い切った形には今進展してないんです けれども、やはりこのJRの淀戸線、え、 7億から10億とかの赤字の中で、え、 大学改正もあって、今高校生の朝の通学や 夕方の通学に対して大きな支障が出ている 話も聞いて、今少し改善されているとも 聞いてますが、え、ここにやっぱり関連寺 自治体この淀戸線沿線の、え、県、愛媛県 の自治体が、え、しっかりと協力して何か できないかということもこれまでずっと数 年通にわたって考えてきたかもしれません が、え、この淀戸線の7億とか10億の 赤字というものはなかなか解消できない。 え、私たち賛成党はこういったローカルの 明り線、え、公共交通の大事な生活路線に ついては もう民営化では無理じゃないかということ で国際国営化をしたらどうかということを 賛成党では、え、今、え、述べさせて いただいております。え、やはり地域の 公共インフラを守っていくために赤字から 廃止するというんじゃなくて、やはりそこ を利用促進するためにはもう1回最高化し ていく。そうやって地域の皆さんの公共 交通を守っていく必要があるのではないか ということを産党は考えている政党です。 是非この戸線にですね、え、観光列車も 走らせてみたい。これをですね、この地域 にゆかりのある、え、鉄道の漫画のアニメ のですね、え、先生が今、え、亡くなりに なりましたけれども、え、そのモデルと なった 楠本稲の娘孝子が、え、そのアニメの主人 公の、え、モデルになったという経緯も ありますので、こういったリアルな、え、 ギガ鉄道をですね、走らせてみたいという 思いもあるんですけど、ま、著作権の問題 があってね、なかなかクリアできないかも しれませんが、こうやってですね、そう いうこを飾っていくのも1つの政治家の 仕事ではないかと思っております。今日 プレミアム島1つ目は0ベーストゴミを リサイクルゴミをなくしていくっていう 街づりができないか。そして2つ目は プレミアム割の2つ目としては、え、この 赤字路線のヨ戸線、またはその上島から 矢玉の路線に、え、物語列車、イ田物語の ような、え、土佐の高、え、土佐の岩物語 、四国真ん中物語のような物語列車をこの 久保川から岩上島まで走らしていけない だろうか。 え、ということでですね、え、JRの方も 赤字なかなか解消できないならば最高を国 にお願いして、え、しっかりとこの地域の 公共交通を守っていくということが、え、 私たち政治家の責任ではないかということ で、賛成党ではこの公共交通の維持に大国 、JRの大国映画を、え、掲げているのが 賛成党でございます。え、おはようござい ます。上島新議会議員の山本彦子でござい ます。え、今朝は、え、お盆の始まりと いうことで迎えをえいてご先祖さんを迎え て今日も朝ここへ担当させていただきまし た。より、え、大きな声で失礼いたして おりますけれども、 え、今私議会代理を作って配布しておるん ですけれども、やっぱりそういったところ の中で上島プレミアムコートプレミア、 上島プレミアムコートというものをの6つ のビジョンということで、え、掲げさせて おりまして、え、今日はそのゼロウイトと いうゴミをリサイクルしていこうという 政策についてと、もう2つ目は 観光列車土線の赤字を解出するためにも、 え、大特営化の必要性。そして、え、この 久保川から裏島までの物語列車をこの島 流域を走る、ええ、物語列車ができないか ということをプレミアムコース2つ目とし て、え、はお話しさせていただきました。 そして3つ目はですね、え、爆末 プレミアム上島構想3つ目としては、え、 爆末上島班は、え、非常に優秀な人材を 世代に配出してきました。その中で、え、 さんという方が日本人だけで復言した蒸気 戦があるんですね。上島班がすごい器用 だったかさんに迷下してなんとかこれを 復言してみろということで、さんは見た、 見ただけでこの蒸気戦を復言してしまった んですね。 これは上島班の佐藤さんだけではなくて、 え、日本全国江戸時体、え、左国はしてい たけれども、非常に共容が高かった。この 江戸の文化というものは非常にレベルが 高かった。見ただけで蒸気を復言できると いうことを高校生の皆さん考えてみて ください。現在で言うと上島市が次 ロケットを走、え、飛ばすようなぐらい 難しいことを江戸時代は成し遂げたんです 。じゃあ私たちは何ができるのかという ことも是非一緒に若い世代の皆さんとも 考えていきたい。え、故郷は1つしかあり ません。え、私たちが生まれた故郷はこの 上島1つだけです。この上島の誇るべき 過去の偉人が成し遂げてきた異をもう一度 しっかりと理解してこの私たちにもその 受け継いでいく 誇りを持ってこの地域の共同の歴史そして 自分たちが何をこの1ページ自分たちの 時代で残せるのかということを皆さんと 一緒に私も考えていきたいしその1つとし てプレミアムが上島高校の3つ目として このさんが見ただけで作った後に前原交山 となってNSKのタイガドラにも出てき というNHKタイガドラマにも出てきた、 え、このさん、前原鉱山が作った日本人 だけで作った長期券、もう1回復言して 福島大橋をくぐって、え、水ヶ浦の畑への クルージング、え、是非やってみたい、 挑戦したいなと思うんですけど、これも クラウドファンディングとかですね、なん とかできないだろうか。そしてまたその船 にはですね、ま、自転車を積んで今 サイクリングが非常に盛になってきており ます。サイクリングとクルージングを ミックスさせたクルージング。船で水河裏 へて水河裏からは自転車でこう海岸線を 取って返していく。そして回線 バーベキューなんかを地域で楽しんで いただきながら、また新時の玉入で玉し、 禁事のアクセサリーを作っていただくよう な体験型のツーリズムをやりながらこの 和島にも魅力のあるこの健存12天手、 また新伊博物館も、え、興味を持って いただくならばそれを融合させたような、 え、四国南地域の地代とも協力をして、え 、大きなこの体験型の通りもできないかな というのが3つ目のプレミアム上島構造で ございました。え、おはようございます。 上島市議会議員の賛成党の山本彦子で ございます。朝の該当演説をさせて いただいております。え、連日大きな声で 失礼いたしております。投資より申し訳 ございません。え、私たち賛成党はこう やって代大のシャツを立て、シャツを着て 旗を立てて、え、毎日全国のどこかで賛成 党がこうやって活動しています。その活動 が5年前から自分たちが投票したいと 思える政党がない。それだったら自分たち で政党を作っていこうと、え、活動してき た結果この夏の参議院選挙18議席 いただきまして大きな期待と、え、進任を 得ました。え、この参議院選挙の18議跡 は 、あ、参議院選挙を合わせた14議跡、 合わせた国会議員の18議跡は非常に 大きな、え、議題をされてきたと思ってい ます。え、その中で私たち地方議員も 埋めると今173名を超える形となってき ました。え、こうやって地方議員と国会 議員がどうやって連携していくのか、え、 無所属ではなかなか私も、え、届かなかっ た国への思いが今政党に届きすることに よってしっかりと国へ届いていく。では 賛成と小さい政党で何ができるのかと言っ ておられる方もいらっしゃるかもしれませ んが、今質問収と言って、え、参議院と 衆議院で150本以上の質問収書をたった 3年間で、え、作っております。提出して 国の見解を、え、問いたしておるんです けども、そういった活動も含めてこの地域 に必要な問題課題をしっかりと質問収で国 に訴えているのが賛成と。そしてまた今回 の参議院選挙でも、え、子供1人当あたり 10万円の給付子育てしていく、え、異 次元の消費者対策7兆 3000億円子供長に家庭庁に使っても この3年間で結果が出せなかった。ま、3 年間で出せないと言われる方も いらっしゃいますけれども、え、こういっ た中でこれからの異次元の消費者対策が どうすればいいのか、やはり安心して子供 を生み育てられる環境というものを お母さんがなくて、働かなくてもしっかり と子供さんに向き合える。そして働きたい 方はしっかりと働いていただく。え、そう した形で1人10万円の給付というものを 訴えさせていただきました。え、そして その子育てしたキャリアが今度また最職 働いていくためには時にはそれをキャリア としてその雇用会社が評価できる子育てし た経験を給料に評価できる体制を取って いく必要があるんではないかということを 、えの消費化消費化対策として賛成党が 述べさせてきたいいた政策の1つでござい ました。 え、おはようございます。岩上島新議会 議員の賛成党の山本彦でございます。え、 12賛成の山本佐彦でございます。え、 暑い夏が、え、続いております。え、今日 もセミが泣き、え、泣き、泣き、かなり髪 も大きく、泣いておりますけれども、これ がま、夏だなということに夏を感じるです けれども、今日もね、すごく暑くなってき ますので、是非熱中症対策、暑い暑さ対策 していただきながら、え、お過ごし いただいたらなと思います。 え、今お米が高くなって買えないぞと。え 、備蓄も交通して安く買えたから良かった ねという話をされる方もいらっしゃいます けど、私はこの農業政策を私の調整の1つ として農業、漁業、臨、この第1産業で いかに儲かる仕組みを作っていく必要が あるのか。農業の収労平均年齢は68歳。 上島市ではもうちょっと高いと思います。 この方々があと10年経てば農業生産を どのような形でやっていけるのか今から手 をおかないとこの上島で誰が農業生産、 漁業生産人を 営んでいただけるのかということを国の方 でも個別保障制度これヨーロッパではもう 当たり前に何十年も前からやっている マクシャリー改革と言って食料持給率を 上げるためにこの品目とこの品目とこの 品目を例えば作ってください。作って くださったらこれだけの所得保障をします よとか、え、これだけ吸収なところで作っ ていただいてる、その吸収なところで作っ ている分のを、え、しっかりとお返しし ますというような形の個別保障制度、ま、 日本にも中算間地域特制度がありますけど も、え、全く足りてない、え、こういった 農業支援ということを、え、過去数十年 戦後日本政府を考えてきたようですけれど も、割とこの施ınd絶的な ものに対する補助が多くて、個別所当補制 個別の所得保障にはなってこなかった。え 、これをもう1回見直して特に主要作物に ついてはしっかりと所得補助をしていく。 え、そういった中で、え、農業をやって しっかりと設けていく。で、この地域で里 地域においても、え、しっかりと安心して 暮らせるような生活基盤も作っていく。 これが基礎自体としての役割責任ではない かということを、え、私もこれから しっかりとまた訴えていきたいと思って おりますので、え、稼げる第産業ならない か上島モデル、そういったもを目指す上島 モデルを、え、作っていきたいと思って、 え、また努力していきたいと思います。え 、議員というものは学び続ければならない ということを通に感じた8年間でした。え 、これは災害、合災害もありました。 コロナ禍もありました。そしてまた医療 介護、また教育のこと考えるにしても学ば なければ、え、何も発言ができないんです 。え、そこをですね、先進支事で、または それを取り組み課題を克服してきたこの 経験値がある実態をしっかりとまた学び、 この上島市にはどういう形がいいのか含め て、え、これからも学び続ける、え、政治 家として、え、存在していきたいと思い ます。え、大変早朝よりおかせいたしまし た。賛成党の上島審議会議員の山本彦子で ございます。え、実は今日、え、 YouTubeの動画をですね、 チャンネルを作っていたんですけど、 新しい動画を作ってアップしておりますの で、是非ご覧いただきながら、え、 チャンネル登録といいねをまたコメント なんかをいただいたらなと思いますので、 よろしくお願いいたします。え、今日も1 日暑い日となります。どうか最初間に気を つけてお過ごしください。またお仕事中の 皆様、え、今日も1日、え、 共に頑張っていきましょう。え、そして 学びを、え、今日はまた夏休みなので部活 が多いと思いますけれども、高校中所の皆 さん補修もあるのかな、また是非、ま、 南部こともスポーツも一生懸命頑張って いただいたらと思います。え、上島市議会 議員の山本佐彦、賛成党の山本佐彦子の、 え、朝の挨拶でございました。え、長より おせいいたしました。え、行っ てらっしゃいませ。失礼いたします。 ありがとうございました。いてらっしゃい ませ。ありがとうございます。 終わります。
プレミアム宇和島構想
❹ゼロウェイスト 徳島県上勝町のゴミリサイクル80%を参考に
❺予土線にものがたり列車🚃リアル999銀河鉄道を走らせたい!
❻幕末日本人だけで作った蒸気船を復元し、九島大橋から水ケ浦へ🚢クルージングそしてサイクリング🚲
3件のコメント
インフラを民営化する事で国民生活が外資に乗っ取られ、値上げで不便を強いられるグローバリズムの問題をしっかり訴えている、山本定彦さん。ご武運をお祈りし、再選をはたされますよう、応援します📣
ご活動ありがとうございます😊👏
頑張って下さい😊💪✨