OsmaR ボトルアタッチメントシステム解説📣
皆さん、こんにちは。浦安の自転車店ビリーブの山こです。 ゆ郎です。 はい。今日はオスマから出た新製品ですね。ボトルのアタッチメントシステムのご案内をします。はい。早速 FCX についてます。あと一致持ってくれてますがはい。 はい。 ですね、このシステムのお話なんです けれども、緑のパッケージがボトルに 取り付けるためのはい、ホルダーとあとは 自転車本体に取り付けるアタッチメントの システムがボルトオンのタイプとフレーム に巻き付けるこっちのタイプだね。はい。 この2種類が展開されています。はい。 はい。 すごいいいシステムだなと思ったんですけれども、これね、テキストベースだとやっぱなかなか伝えられないんですよ。 うん。 はい。なので実際の使用感と合わせてご案内をさせていただきます。そういえばさ、 U一郎は 自転車乗る時にボトル結構持ってく。 僕は、ま、イブとかはバックつけて、 FCX はちょっと持っていってないんですけど。 おっと。ああ。 だって、え、こないだの時ってどうしてたっけ?あ、 こないだ サドルバック入れたか? サドルバックに入れていて、だから自転車にやっぱボトルつけれたらいいなとは思ってたんですけど。 ああ、確かに。確かに。あのね、タイレルとかってボトルケージの台座が真横向いてるから、いわゆる発射台みたいな感じでね。 うん。そうすね。前ね、スポンと ブレーキかけるとね、 あるよ。あるのが ね、飛んでっちゃうのよ。 はい。 で、もう結構お客様からもどうやってボトル取りけてますかってお問い合わせが多かったというのは事実ありますね。 でもそうだよな。一緒に鎌倉いた時もボトル持ってきてたもんね。 そうすね。あの時はイブであ、ブロンプトンで行って あブロンプトンだったね。 はい。ま、イブと同じようにですけどバックつけて うん。 ですね。 確かに。確かに。うん。 で、えっと、今月か発売が開始されたこのオスマのボトルのフレームアタッチメントシステムか、アタッチメントシステムは非常にね、目を見張るというか、あ、めっちゃいいじゃんっていうところがあって、 そうですね。 うん。あの、ロック機能もそうだけれども、あの、 1 つのアタッチメントシステムで複数の自転車持っている方共有することができるなっていうのもあるので、うん、ちょっと動画で解説しますね。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、じゃあ早速いてるちょっとさ、ボトル外してみてよ。 はい、行きます。 はい。よ、この はい。 お、簡単。それ簡単に外れなきゃ困るんだけど、このグレーのね、部分がロックの解除機能になっています。はい。ちゃん。うん。そうね。それ、それ、それ。はい。で、はい。 はめる時はもう置くだけでいいんだよね。 これがマグネットのシステムになっていて、そうですね、この四角形のところにパコンって、あ、結構もう吸いつくよね。 うん。そうですね。 カチンって吸いつくね。で、このシステムがあればブロブトンにもカチンとそうですね、ハンドルのステム。 ここだったら折りたみにも干渉しないし外して飲むことができるよね。 うん。 そうですね。 で、このアタッチメントのシステム、ボルトオンだけじゃなくてステムの部分は耐れるイブにも共有することができるかな。 はい。 ちょっと外しやってみるか。 はい。 うん。 ま、実際ね、結構我らも試してみてね、あ、ええっていうところが多かったけれどもうん。この子は、ま、その子、その辺で大丈夫だよ。 じゃあ、イブの新カラーエメラルドですよ 。いいだね。かっこいい。うん。で、これ も そのままバンド止めるだけなので いや、簡単だし自転車持ちのお客様には 全然いいよね。そうですね。めっちゃ 主張主張するん 触れてしまった。そうね。 ボトルも うん。いいね。いいね。それじゃ、ちょっとつけてみて。 おお、簡単。 お、いいね。いいね。 で、 うん。収まりがいいですね。 収まりいいね。これももちろん折りために は干渉をしないところなんですけれども、 最近サーモスであったりとかポディであっ たりとかホれ用とかね、あの夏は冷たく冬 はあったかいこういうボトルよく使ってる 人多くても使ってるもん僕も普通の水筒 水筒 使う んで金属金属が触れて結構ガリガリになってる人多く で、結構それストレスなんでしょ? そうですね。その従来の金属のボトルケージとかだともう塗装がハげちゃったりして ああ、確かに ちょっと悲しい。 悲しい。 こないだね、あのポディのね、展示会いた時お姉さんからね、 チタンの チタンのボトルこれ落としたらすごいへこみますよねって声かけられて確かにって 傷ついたらショックですよねって て言われたね。 うん。 で、ご覧の通りフレームとの隙間も結構あるのでうん。あの、走っている時の異であったりとかもかなり軽減ができそうですね。 そうですね。 うん。うん。こういうのもいいよな。 全然。 うん。はい。 で、うんと、改めてこの取り付けるバンドも種類というか、あの、それこそメーカーの取り扱い説明書ではベビーカーであったりとか、私たちもね、リュックサックのはい。ま、ベルトのところにつけてみたりとかしてもなんか使いやすかったね。 そうですね。ここに そこにドーンつって 型ベルトのところすね。 確かにね。 あの、リュック作用の、ま、専用ベルトもあるんですけれども、フレームにうまくベルトでも十分代用することができました。うん。 そしてユロの押しポイントは? は、押ポイントは うん。 折りたんだ時なんですけれども 折りたみでね。 うん。 ま、ボトルは外すとして うん。うん。 よいしょ。このステムを折りたんだ時に。 うん。ふん。 外側に何も出っ張らないので。ああ、確かにイブはなるもんね。そうそう。 スマート。 スマート。うん。 ま、確かに。確かに。で、ブロンプトンはこれ外側 ですけど。ですよね。 ブロンプトンは外側だけど。 はい。ま、それもあの変な出っ張りがないので。 へえ。確かにスマートに ね。イブスマートや。 はい。 ブロンプトンもね、スマートに収納することができるね。 そうですね。そこがいいなと思ってます。 確かに。確かに。え、じゃあブロンプトンもやっとく。 はい。やりましょうか。 まあ、一応やっとこうぜ。今日はなんかこういうなんか緩い感じで緩い感じでやりたいなと。え、もうイブ広げちゃっていいよ。 [笑い] あ、はい。あ、えっと、はい。 うん。 もう台本とかないから アドリブだから 思ったことを言って あ、我ら思ったことしか言わないのよ。もうねいじゃん。 はい。 ありがとう。 ずっと。 はい。でもそういうさ、なんかみんなハラハラドキドキがいいんじゃない? [笑い] 失。 失。もう失現しかないから危ないな、本当に。 よくめられるわ。山こさん。令和の今。それまずいっす。 それ、それガチなやつ。 それはちょっと、 それはちょっと何の話や?はい。折りたんだ時にはこっち側に来るから大丈夫だよ。ほい。いいね。 [笑い] はい。ですね。 うん。全然本当スマートだよね。 はい。 だ、なんかバックの形のやつだとめっちゃ可愛いんですけど、折りたんだ時に外に出ちゃうので 確かにあの純正のボトルホルダーもリンプロジェクトさんどもどうしても外側に出ちゃうからね。 そうですね。 でさ、実はさ、ここ結構傷つきやすいやん。 あ、ちょっとうん。あ、それもなんか防げていいかもしれない。 そう。 あ、確かにこれ畳んでよかったわ。 確かあ。 うん。うん。 いいね。いいね。 ま、そういうところが僕的には ああ、さすが いいなと思ってます。 目の付けどころがね。 はい。 改めてオスマのボトルホルダーのアタッチメントシステムでした。はい。で、値段はボトルに取り付ける緑のパッケージが 3500円の消費税で3850 円とボルトオンのタイプ、ボルトオンのタイプが 1890円、 1870円。1870円ですね。 うん。で、あとフレームにやるやつが 2090円になります。はい。で、ボトル 1 つで複数台持ってるお客様は、ま、確かにダブルスタンバイしといてもいいかもしれないなと思います。確かに。 はい。 ね、あの、最近流行りのあの、某ドロック、あ、言ってる、 [笑い] 某はね、ま、実際多い、多くてあれはあれですごくいいなとは思うんだけれども、あの、また行く時にあの、ボトルに触れちゃってご操作で落しとしちゃうっていう話があの、結構あって、確かにね、あの、横スライドするだけで簡単に取り外しができていいなとは思うんだけれども、ま、これはこれでフレームのロックがついているので、ま、ご作を防止しやすいという意味 ではうん。確かにいいかもしれないな。 そうですね。 うん。はい。改めておのサイクルボトルアタッチメントシステムはオンラインストアでも展開させていただいているのと店頭でもご覧いただきますので是非チェックしてみてください。はい。 [笑い] あとなんか言いたいことある?は、ま、あとは、ま、実際見てたよね。 ま、そうすね。 確かにね。 実際見て いかにかかりにノープランかが分かる。 [笑い] ま、そうです。 実際見て、ま、操作感というか、ま、あと固定の そうだね。手の 感じ うん。手の馴染み感は確かにそれはあるよな。うん。うん。うん。うん。でも本当にそうですね。 [音楽] なんかすごいポジティブな感じだったね。 うん。うん。 あの、言葉悪いけど思ったより良かったね。 いや、そうそうそうですね。 思ったより良かったよね。 本当にそうです。 はい。お妻のサイクルボトルアタッチメントシステム是非チェックしてください。 お願いします。オッケー。
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