2024北海道おひとり様バイク旅【DAY12/17th 道東内陸部走行 編】

北海道お1人様バイク旅目。北海道上陸後 11日目の朝です。昨日北海道1周み崎 巡りを終え内陸部の2日目を迎えています 。現在午前6時30分すでにつばさちゃん と共に北の大地に走り出しています。この 朝のキリっとした冷たい空気とても気持ち いいです。北海道の都市の中でも帯広は 大きな町となります。も車も多いですので 、混雑する前にと早朝出発です。 今渡っている橋はとか地大橋です。この すぐ下にはとか地側が流れています。秋に なるとが素です。途中にある千田エ底で 酒量の様子を見ることもできます。ま、 今日は多分ですけど、雨対策は必要ないの ではないかと思います。さ、ここの交差点 を右折します。とか温泉方面に向かいます 。ま、今日の目的地は温泉ではないです けど。さて、本日の工程ですが新路東、 同等を東に進みます。まず2日前にも通っ た釧方面に向かいます。片方面に向かう 理由ですけど、串出現を見るためです。 立ち寄りポイントとしては細岡展望台に 行ってみようと考えています。ここから ですと120km以上走行に要する時間は 2時間30分といったところでしょうか。 朝からかなり頑張らないといけないですね 。この辺りはとか温泉街になります。 モール温泉で有名な 温泉です。本日のライディングスタイルは 下がジーンズ、上がインナー付きの ライディングジャケットというスタイル です。下半身がサマースタイル、上半身は ウィンタースタイルです。池田町に入り ました。池田町はワインと乗りカムの吉田 美の出身地ということで知られている町 です。これ見てくださいよ。全部ブド場 だけです。ワインの元です。池田町から ルートを北に取り、現在国道242号線を 走っております。釧方面に行くのに北に 向けて進路を取るというのはと思われる方 もいるでしょうけど、釧へは本別からの 無料の高速道路国土交通省北海道開発局の 間轄である高企画道路を利用して移動する ことで考えています。そのため池田町から 進路を北に変えて本別に向かっています。 ただその高企画道路なんですけど、まだ釧 までの前線の開通前ということで釧出現の 入り口にあたる赤インターチェンジまでに なります。それでも沿岸線の国道を走る よりかなり時間が短縮できると思ってい ます。それにしても気持ちいい。もしかし たらメッシュジャケットでも行けたかなっ て思ってるんですけど、でも今インナー 付きのライディングジャケットで走ってい てちょうど良いと感じるくらいですので、 メッシュジャケットでは多分寒さを感じる のではないかと思います。すでに本別橋に 入っております。間もなく本別 インターチェンジです。前に大型がいて よく見えませんけど、この先に本 インターチェンジがあるはずです。そう ですね。ここから無料区間。右が有料区間 。左が無料区間。釧方面に向かえます。 さあ、これから本線に入ります。無料の 高速区間になります。ああ、ここも鹿が 飛び出してくる。こんな高速で鹿が 飛び出したらもう何ともならないね。この 無料区間なんですけど、現在は赤 インターチェンジまでしか行けないんです 。赤インターチェンジから予定をされて おります。福西インターチェンジまでは令 和6年度、今年度開通予定となっているん ですが、いつ開通するのか明確には示され ていないんですね。もしかしたら今日開通 してればいいんですけど、そんなにうまく ごとが進むわけないですよね。あと2km で終点の赤インターチェンジです。また トンネルですね。いくつ目のトンネルなん でしょう。トンネルばっかりです。もう 長いトンネルっていうのは夜間走行と一緒 だから神経釣りして走ることになるんです よね。嫌だ、やだ。ああ、出口だ。夜明け だ。間もなく終点の赤インターチェンジ です。残念ながら釧西インターチェンジ まではまだ開通していなかったようです。 それにしてもこの今別から赤 インターチェンジまでどれだけのトンネル を超えてきたんでしょう。区間の半分は トンネルではなかったのかと思えてしまう ことです。ま、それでもかなり時間を短縮 できたでしょうから、それはそれで良かっ たと思っています。あ、足がなんだろう。 本当に足が短くなったのかなと思うくらい 足付きが良くない。おっととって感じだ もんね。ああ、いい天気だ。途中曇り空 だったんですよ。雨が降ってこないかと 思って心配していたんですけど、釧方面釧 出現は晴です。よかった。先ほどまでいた 大型車もいなくなりましたので視界を 遮切るものがなくなりました。明るい太陽 の日差し、温かな太陽の日差しがあります のでとても気持ちいい。快適走行気分も 爽快です。でも安全運転で行きましょう。 鶴井鹿方面に行くことになると思います。 ナビでもそのように案内されています。 鹿やの飛び出し要注意。鹿だけじゃなくて ツルまで飛び出す。あ、飛んでないのかな ?どっかに?ん?あれ?もしかして道が 違うぞ。ナビの設定間違えたかもしれない 。なんだろう?おかしなとこに案内され てる。右折する。なんだこれ?あ、 剣展望台。あれ?もしかしてそこを入れ ちゃったのかな?古展望台に行こうと思っ てルート検索したと思ったんだけど、もう せっかく来たから行くか。ここか。ここだ 。入れるのかな?ああ、間違えちゃった じゃん。でもまあせっかく来たからどこに 止めればいいの?なんだか分からんけど よく出してみるとこだ。あ、鹿、鹿がいる 。ま、とにかくなんだかわかんないけど 釧路市出現展望台に到着です。 さあ、見てきましょうか。この階段を 上がって展望台の方に行ってきます。すぐ 上がったとこには鹿がそのままいます。 親子です。 おはようございます。逃げないですね。 慣れてるんですか?まあほぼここで生活し てますんで。ああ、分かると足ないです。 あ、本当だ。 もうこうやってね、15 年になりますかね。 そうか。ずっとここに定着してるんですね。 行けないでしょ。 ああ、そういうことか。保護されてるわけではないんですか? ないです。はい。 野生なんですね。 え、保護はしないですから。 こんな間近で見れるなんて。ま、こういう状態だからなのか。 そうですね。多分ですから皆さんもほとんど払ったりなんかしないですし。 ああ。 だから鹿の方もそこを分かってて逃げていかないんですね。 うん。そうだと思います。あ、ここに来る人は外与えないんだなという。 ああ、そうなんだ。もう展望灯に入れるそうですので行ってきたいと思います。有料となるんだ。なるほど。有料。有料はちょっと行けねえな。 [音楽] 外からでも見れるのかな?聞いてみようかな。展望と上がらなくても出現の方が見れる場所があったりするんですか? はい。言うほど1 時間の散していただく途中にございますね。 [音楽] あ、言うほ道はどちらの方に? えっと、この玄関出ていただいて左手の方から進んでいただくというほどの入り口ございます。 [音楽] あ、はい。分かりました。行ってみます。 はい。 ああ、そうか。言うほど1時間かけて回っ てくるにはちょっと時間が足りないな。 このサテライト展望台。ここまで行けば 出現が見れるんだ。サテライと展望台って 言うとえっとここだから距離どんぐらいだ ?1kgか?2kgは歩いて戻ってくる。 うーん。ちょっと無理だな。 舗展望台に行きましょう。ここには鹿を見 に来たということにしておきます。行き ましょう。 ああ、来て良かったけど展望に上がるには 480円必要ということで諦めました。U 報道を歩いて釧出現を見れる展望台もある ようでしたけど時間に余裕がなく諦めです 。これから当初の目的地であった装岡展望 台に向かいます。 はい、釧出現道路に入ります。 先日南番でお昼を食べてから帯広方面に 向かうために走った道路です。この時は東 から西に向けて、今回は逆走になりますの で、西から東に向けて走ることになります 。同じ道を走りますが、向かう方向が違い ますので、また違った景色が展開されるの ではないかと思います。なんだか少し空気 が冷たくなりました。気のせいでしょうか ?釧側です。釧側を渡りました。釧出現 道路と言いながらも釧出現を見ることは ほとんどできません。釧出現を横断する 道路ということだけですね。ま、バイパス みたいなものでしょうか。ま、この道路で 動画を撮っても仕方ないか。 ナビ場では間もなく左折するように指示が 出ています。小岡展望台に行くために左折 をするということになるわけですけど、 舗展望台まで行く道ってダートだったよう な気がするんだけどダートじゃなかったか な?もしダートだとバイクのコントロール 慎重に行わなければいけません。以前は ダートでもあまり気にせずに走っていたん ですけど、年を取ったんでしょうね。 ダートはできるだけ避けたい気持ち。 もりもリなんです。細岡展望台7km。 ここ左折です。あ、ここにも書いてあり ますね。 あ、まだここらはダートではないですね。 このまま細路が続いていてくれることを 願うばかりなんですが、どうでしょう? ダートは嫌だな。店頭のリスクが高くなり ますし、もしこけたらつばさちゃんも自分 も元の姿には戻れないでしょうから。それ に心身ともダートはめちゃ疲れますから。 このまま続け細。あと2km。だんだん 道くなってきました。路面の状況も良く ないです。嫌な予感します。舗装は切れて ないかな?わ、この道で本当にいいのか? さらに道が細くなります。おう、道路 ガタガタです。声もトーンが下がりました 。舗装はされていますけど、もうでこぼコ です。私にとってはダートと一緒です。 めっちゃ肩に力入ってる。え、ああ、また 踏切り。 ああ、こっからダートだ。あ、やっぱり ダートなんだ。でも硬くしまってさっきの ガタガタの細路よりも走りやすい。あ、で も慎重に行かなきゃ。あ、これ雨でなくて 良かったな。雨でダートって言うと昨年の 神のこに行ったことを思い出します。 2kmのダートを走った雨の中。おいてて 。すごいでこぼコだ。小漏れ火の影でデで デコボコなんだかよくわからん。あ、これ 何?釧出現駅。あ、なるほど。釧出現駅が ここにあるわけね。あ、舗駐車場。ここで 止めればいいのか。 あ、ここがバイク沖場か。エンジン止め ました。舗装展望台の駐車場に到着です。 後で案内看板も詳しく見てみましょう。現在地がここで展望広場。どこに行けばいいんだ?あ、ここか。岡展望台。ここを歩いてくんだ。で、駐車場から [音楽] 600なるほど。600 を歩くわけね。頑張りましょう。この木が美味しげた歩道を歩いていくということですね。 風もなく天気がいいので気持ちが良くて いいですね。あ、あそこに看板があります 。細岡展望台まで200m。あれ、もう 400m来たってこと?よくわからんな。 なるほど。ここが舗装展望台の入り口って ことね。バイクならここら止めておけたな 。ま、いいや。来ちゃったから仕方がない 。見に行きましょう。天気がいいから展望 台から広がる景色にかなり期待してます。 逃げてきました。おお、すげえ。ああ、 いい景色だ。さあ、展望台から釧出現を 眺めてみましょうか。血に足が付いてる 状態で釧らしさを確かめるための1番の ビューポイントですね。東大な出現の一部 しか見ることができないんですけど、それ なりに釧出現に来たぞって感じありますよ ね。もっとこの有大さを味わうなら上空 から眺めることが1番ですよね。でも1番 いいのは釧側のウォーターラインレベル から釧出現を見ることができるカヌーなど のアクティビティかもしれませんね。この のツアはたくさんあると思いますので時間 に余裕がある時に体験してみたいです。 この建物はビジターズラウンジ無料の休憩 施設ということのようです。 インフォメーションコーナーもありますの で串出現の情報を得ることができそうです 。ちょっと入ってみましょう。 こちらは売店ですね。ああ、単調だ。展望 テラスがありますので行ってみましょうか 。 ただ外に出ることができるというだけの ようです。ま、こういうテラスもあります よということですね。 さてと。ウグイスの鳴き声が聞こえる。 U歩道を歩いて駐車場まで戻ります。 ウグイスの声聞こえる?ウグイスの鳴き声 。 ほら、聞こえたでしょ?駐車場目の前です 。ああ、のんびりしてしまった。さて、 これから後ろ出現に沿って手川方面に 向かいます。 現在国土391号線を手賀町方面に向け 北上しています。ここから先出現を望む 展望台や北の大地を望むことができる展望 台は他にもあるんですけど先に立ち寄り たいところがありましてどこかと言います と今夜の我が家です。で鹿町にある旅人の 翔映というゲストハウスです。ちょうど このルート沿いにあることでまだチェック インには早いと思いますけど、ギアシート に積んである荷物預かってくれないかなっ て。もし無理ならそのままリアシートに 荷物を積んだまま同等の鉄板観光スポット にいくつか行ってみたいと思います。おお 、正面にはシラルトロコが見えます。こう やってみると大きいですね。本当はこう いったところも立ち寄りしてみたいところ なんですけど、走りながら眺めるといった 感じです。この国道391号線ですけど、 釧出現を見ながら走れる道路かと思いきや そうではないですね。釧の近くを走って いるんでしょうけど、道路から見えるのは 追いしげった木々だけです。後ろ出現を 見るためにはやはりどこか展望台などに 行くことが1番いいのかもしれません。 うん。少し開きましたね。あ、ここから 見える景色は釧の一部でしょう。あ、ここ は釧川。今渡ったのは釧川だったんだ。だ から釧出現の中にいると思われます。なん だか雲雪が怪しくなってきました。ここら 辺に見える雲って雨を降らせる雲だよね。 いわゆる雨雲だよね。こちら側はそうじゃ ないけど、もうこの雲絶対雨雲だもん。 雨雲だもん。絶対にこれ雨雲です。なんか 空気も変わりました。冷たく感じます。雨 の降る予感がします。どうするだ?で、 まだ降ってないからいいんですけどね。 手化が調ん てことでしょう。雨粒が落ちてきています 。このほぼ真上あたりに雨雲近づいてきて ますので間違いなくそこから落ちてきて いる水滴です。やだ、やだ。今夜の我が家 旅野小営まであと1kmです。あまり どんなところだか分かっていないんです けど、とにかくお安く止まれるゲスト ハウスです。もうすぐですね、心辺りを 入る。ここ、ここ、ここか。ここを入って 、この赤い屋根か。どこだろう?よかった 。ここだったんだ、やっぱり。じゃあ、 荷物預けてぐるっと回ってきて夕方多分 入ると思いますので、そこで空いてる スペースに [音楽] [音楽] じゃあちょっと一っ端しり行ってきますの で、ではまた後からお会いしましょう。 はい。失礼します。本日の我が家である 旅宿の翔えさん分かりづらかったんです けど、なんとなくここかなっていう感じで バイクを入れた時に商映Aでお手伝いをし ている方がバイクの音に気づいて出てきて くれてそこが旅の省映であることを確認し ました。チェックインにはまだ早い時間 ですが宿泊の手続きお支払いも済ませリア シートに鎮座しておりました。20km 以上に及ぶ荷物を預けてきました。そして 身軽になったCBで走り出しています。 一応同等の鉄板観光ということになります 。次の立ち寄り地、目的地ですが中し別町 にあります海洋台です。いわゆるライダー の聖地と呼ばれているところです。ま、 同等に来たら行かなきゃねって感じ でしょうか。太陽台までは約46km、 45分ほどでつけるのかなっていうところ です。心配された定期なんですが、曇り空 ですけど、雨を降らすような雲ではなさ そうですので、ま、人安心ですね。あと 海洋台以降の行動ですけど、浦州展望台、 上の子池桜の滝、そして最後に真古第3 展望台を予定しています。の手川周辺。 手川周辺というか手川から中別に向かう 道路ですけど最適ですね。気持ちいいわ。 お尻の下にも空気入れましょう。あ、 タワダイラ。タワーイラ。ああ、どう しよう。タワイラ。あ、タワーイラ。 タワイラ行こうかな。タワイラ行ってから 行くか。よし。ゆタンだ。 ちょっと予定を変えてタワイラに行ってみ ます。看板ありましたのでタワダイルもね 昔行ったことがあって確か小高い木装地の 中に展望島が立っていてそこから景色が 眺められるというところじゃなかったかと 思います。ああいい景色だな。木装地だ から緑一食ですね。畑とは違います。緑い 世界です。緑いどこの言葉じゃない?緑の 世界ですよね。うん。牧場の匂いがする。 心辺たりが牧場であるということがよく わかります。あ、タワダイラ。タワダイラ 左に曲がります。あ、ここだ。 この先にタワイラがあります。でも何キm 先にあるんだろう?1.2km先か。お、 タワー。ここか。ここを左折ね。もしか すると貸切りかな。おお、いい眺め。ほ、 1人締めにはできなかった。ああ、あそこ が展望台か。歩かなきゃいけねえじゃん。 これは大変だ。 バス来ないでしょうから、ここに止めさせ ていただきましょう。予定していません でしたけど、タワイラに来ました。この丘 を登った上に展望台がありましたので、 行ってみましょう。ここから見る景色より も素晴らしい景色が広がってると思います 。さてと、これから登り坂です。正面に 見えるのが展望になります。喉どかですね 。静かですね。きっと広大な牧場が見える と思います。あと少しでてぺです。ここ からではまだ分かりませんけど、地兵線の 見える大牧場ということです。せっかく ですので展望台まで登りましょう。か、 ここまで来て登らないなんてことはない ですよね。行かなきゃ来た意味がない。 ここから見える景色ということなん でしょうね。消えてるところもあってよく わからないんですけど羊がいるということ になっています。で、本当にいるんだろう か。こちらは展望台から北側を見たところ です。こちらは西側。小わかんだけ宮かん だけが見えるということですけど見えない ですね。この景色は南側地線見えてますよ ね。それと手前左側羊もいます。分かり ますか?天にしか見えないかもです。最後 東側です。広大な牧場が広がってるのが よく分かります。さあ、降りていき ましょうか。とにかくいい景色です。 てっぺんからの景色は海洋台よりもいいか も。 タワイラーを出発しました。タワイラいい とこでしたね。もっとゆっくりしたかった 。でも先の予定もありますので、そう のんびりもしていられません。さあ、次は 海陽台です。頑張って走りましょう。海洋 台まであと13kmのところまで来ている んですが、何か空模様、雲雪きが怪しく なってきています。空気も冷たくなったの が分かります。雨の予感です。嫌だなあ、 この雲。どう思います?この雲、完全に これ雨降らせる雨雲ですよね。辺りも めっちゃ暗くなってきてるんですよ。もう わざわざ雨雲の下に行くようなものじゃ ないのかな?これは雨が落ちてきました。 これはちょっとどうしたもんだ? とりあえず海洋台まではなんとか持って くれって言ってももう降ってるけどこれは やばい。なんとか海陽台までやってきまし た。どこかに早く止めて雨対策しましょう 。ちなみに正面に見えるのが標270mの 海洋台、展望台です。 駐車場にバイク止めました。急いで雨対策 です。この雨突然降り始めたんですけど 突然止むかも。雨雲レーダーでは間もなく 雨は止むということでした。雨対策はした んですけどいらなくなるかも。でも今は まだ雨が降っていますし傘を持ってきて ないんですよね。ですからヘルメットを かぶったままのこのレスタイルで展望台に 行ってきます。今の空模様こんな感じです 。ちょうど雨雲が心にかかっています。 もうこの雨雲さえ切れれば雨は上がると 思います。小師の像も変わらずありますね 。う、疲れた。もう1息でてっぺんです。 地球が丸く見える海洋台。標高270mの 丘の上にある海洋台です。展望感の上にも 上がってみましょう。タワーに寄って なければ雨は避けることができたかもしれ ないですね。ま、今更行っても仕方ない話 です。きっと雨が降ってるのはここだけ ですね。一瞬回っておりましょう。この 映像は東側を見ています。見えないんです けど天気さえ良ければ暮し塔も見えると。 こちらは北側です。キャンプしてる人い ますね。昔キャンプしましたけど、まだ ここがこんなに整備される前のことです けどね。もちろんこの建物もありません でした。西側遠くには山々も見えるよう ですけど、今はダめですね。こちらは南側 駐車場がある方です。さ、降りましょう。 雨止みましたね。レインウェア脱ご。あと タワダイラからの景色との比較ですけど、 どちらがいいというよりこの場所に来れた ことの方が大切なことだと思います。でも あえて言うならどちらもいいです。 金が海洋代幸せの金なんとまあ故障中の ため音がなりませんと幸せが逃げていく。 残念。人きしたかった。駐車場まで降りて きたところです。雨雲はまだ残っています けど、もう雨は降らないと判断しました。 雨対策の解除です。雨上がりの海洋台から の出発になります。これから海洋台を降る と先にあるアップダウンを繰り返す 真っすぐな道ミルクロードに向かいます。 ここがアップダウンを繰り返すミルク ロードを眺めることができるポイントに なりますよ。よいしょ。ああ、こんな レリーフがあったんだ。知らなかった。 ここはミルクロード展望台って言うんです ね。で、この先にほらアップダウンを 繰り返す真っすぐな道。これがミルク ロードです。昨年も動画撮影をしているん ですけど、今回もミルクロードを走って くるところを撮りたいなって。 iPhoneをセットしてどんな動画に なるでしょうね。 [音楽] [音楽] よし、こんなもんでどうじゃ。ミッション 終了。iPhone回収。 次の立ち寄り地に向けてビルクロードから 出発しています。次は清町の浦州展望台 です。昨年も訪れているんですけど、その 時は一面霧に進まれた世界で、ま、は全く 見ることができなかったんです。今回は どうでしょうね?正面にモワ山です。山肌 に牛の文字が書いてあることで知られて いるモワ山です。牛の字分かりますか? 立ち止まってもいいかなって思っていたん ですが、走り抜けてしまいました。浦州 展望台800m先を左折ですね。この シェルターを出たらすぐ左折になります。 ここから清外町になるんだ。左折して 3km先に展望台です。青空と太陽の光だ 。めっちゃ気持ちいいです。 浦州展望台到着です。そこに見えるのが 展望台です。早速行ってみましょう。さあ 、見えるのかな?ま、昨年は霧で何も見え ませんでしたからね。この展望台がある 場所なんですけど、手川町の第1、第3 展望台の反対側にあることで浦マ州と呼ば れているんですね。第1、第3展望台より 低い位置にあることで霧の影響はそれほど 受けないと言われてるんですけど、どう でしょう?おお、見える、見える。 めっちゃ綺麗に見えるじゃん。すげえ、 すげえ。それにめっちゃ近くに見えるけど 視界が狭い。ここから見えるのは何だ?あ 、なるほど。分かった。ここから見える この山。これがカイヌプリですね。 カイヌプリがもう間近に見えます。この面 も近いな。そして少しずれてくるとほら 分かるかな?カイ石島が見えます。カイ石 首刀とカイヌプリが間近に見れるという 羨ましい展望台です。でも同時に見ること ができないな。両方見るにはもっと上から 見ればいいのか。あ、見えるじゃん。ここ からなら両方見れます。ここが1番いいや 。手下が眺める真が一般的かと思います けど、こちらもおすめのポイントです。 とても静かですしね。さあ、バイクに戻り ましょう。浦展望台から次の立場地に向け て走り出しています。次の立場地は上の池 。ここから11km走行時間はナビでは 20分と出ています。11kmのうち 2kmはダートですのでゆっくり慎重に 走れということなのかもしれませんね。紙 のいてここを左折です。そしてすぐダート になります。侵入速度要注意です。道路 から飛び出したりこけないようゆっくり 行きましょう。ああ、でも思ったより走り やすいです。上の池の駐車場です。奥の方 まで行きましょうか。 神のこ池はその先になります。 ここに止めましょう。髪のこ池到着です。片道 2kmのダートアタック1 本目無事完了。あれ、もう皆さん行っちゃうのかな?他に誰もいくなる。ああ、心細ぼ細そう。神様からの贈り物。髪の小池。 ま古からのり水が湧き出しるんだよね。周囲 220m、水深 5m。年間を通して水曜温 8°。ああ、嫌なものある。熊撃情報先日 っていつだよ。ご注意くださいって注意の 仕様がないじゃん。だめだ。変な緊張感が 。急いで見ていきましょう。この木道を 歩いていきます。もっと日が高ければ角度 によって色々な色に米の色が変わるという ことなんですけど、どうかな。もう今日が 当たってないもんね。ちょっと難しいかな 。でも色々な色に変わらなくてもとても 綺麗だということは分かるかと思います。 ほらほら見てごらんよ。これこの色。この 色が素晴らしいんだよね。分かるかな? これで水深5mあるんです。そんなに深く 感じないですよね。それだけ透明度が高い ということです。違う場所からも見てみ ましょう。ここからが1番いいかな?うん 。悪くない。綺麗だよね。神からの贈り物 って言われるだけのことはあるか?この まま動画を撮りながら池の周りを回って 駐車場に戻りましょう。昨年は雨の中での 神の池だったんですけど、やっぱり晴れて いると違いますね。来て良かったです。 さて、また2kmのダートアタックです。 上の駅からの袋のダートアタックです。 同じ道の逆走ですから路面の状況も分かっ ていますのでとてもスムーズに走れてい ます。 あれ、もう終わっちゃったんだ。 袋ってこんな短かったっけ?さて、次の 立ち位置に向かうため1115号線を北に 向けて走行中です。次の立ち寄りまでここ から13km。走行時間は15分くらいか な。見える景色が変わってきました。平野 部に降りてきたからでしょうね。両側に 白く花がじゃ大門畑や麦畑が広がってい ます。次の立地に到着です。ここは清里町 の桜の滝です。桜の滝ですけど、この時期 桜マスの滝のりを見ることができるんです 。バイクはここに止めておきましょう。 この先に桜の滝があります。 桜マスってそういう種類かと思ったら山目 だったんだ。桜マスが滝を登るところを 見ることができるのはこの先になります。 すでに滝の音が聞こえてくるの分かります か?どうでしょう?マイクで拾っています でしょうか?ほらほら、飛んでるの分かる でしょう?飛び跳ねている魚。全部桜マス なんです。すごいね。昨年より数は多い。 こんな光景ってなかなか見れないよね。 これは1日中見ていられるわ。昨年ここに 来た時には雨の中でこんなにいっぱい桜町 飛んでなかった。本当にいいもの見れた。 来てよかった。やっぱり天気がいっていう のはいいね。最高。頑張れ桜らます。と いうことで月の立ち寄りに行きましょう。 時刻はもう5時になっています。日も かなり傾いてきています。次の立ち降りが 本日最後の立ち降り地になります。ここ からですと30km以上先になります。 さあ、頑張って走りましょう。レッツゴー 。現在北道391号線を南にカ方面に向け て走っています。正面に見えるのは伊山 です。まもなく川井温泉ですね。今道路 案内があったんですけど気づいたでしょう か?次の分岐で左折します。 ここですね。ここを左折して本日最後の 立ち寄りに向かいます。ナビを見ての通り ここから最後の立ち寄り地までは上りの エアンカーブの連続になります。最終 立ち寄り地 もうすぐそこです。本日最後の立ち寄り地 に到着です。ここはマ州第3.5台の駐車 スペースです。ああ、西火が眩しい。まず 西側の景色を見てみましょう。ふ車ロコが 見えます。そしてイさロ 峠はこの辺かな。この指の方かな?かんで ますね。マシ第3展望台はこの道路の反対 側になります。さあ、階段は上がって真見 ていきましょう。マシコのコメが見れるか どうかですね。うん。もう間違いなく見え ますよね、今日は。おお、いいじゃない。 ベリーグイ。先ほどの恨マシュとは見える 景色が全く違います。いつものように展望 台まで歩きましょう。おお、ここからの 景色もいいぞ。もうすぐ56時になるん ですけど、十分な軽さがありますので綺麗 に見える。 が流れ込んできた。このまま米が見えなく なるかも。 どんどん霧が流れてきてます。もう今は こんな状況です。寒い首は見えるんです けど、もう寒いぬぷりは全く見えません。 コ面も霧に覆われつつあります。霧の真コ です。 マシ第3展望台から出発しました。この後 マ州第1展望台にも寄ろうかなと考えてい たんですけど、霧が出てきましたので、真 を見ることはもう望めないと思います。と いうことで今日の我が家旅屋の小映に戻り ます。真古子展望台は川側から上がった わけですけど、下りは手下が市街側におり ます。こちらのルートの方が緩やかなん ですね。カーブを勾配をカーブが少なく 直線が長いとほぼ直線で一気に下るような 感じです。あ、もう下まで降りてきました 。あ、すっかり遅くなってしまった。 こんなに遅くなるはずじゃなかったのに。 帰ったらどうしようかな。先にご飯かな。 それより今日のお泊まりの方達て何人いる んだろう?1人だけで貸し切りがいいな。 さあ、家に帰るぞ。 我が家に帰るぞ。 すっかり遅くなっちまった。あと 3.8km。まだ3.8kmもあるんだ。 遠い。あと1.5km。あと600m。 ああ、もう到着する。はい、到着。 もう午後7時です。やっと我が家に着き ました。かなり遅くなってしまいました。 旅人のし Aさんです。旅人のシAさんが今夜の 我が家です。さあ、今晩の夕食です。そこ まで買ってきた虫取りのサラダ、それと レトルトご飯、自宅から持ってきた レトルトカレー。以上です。お腹めちゃ 空いてますから美味しくいただきます。 ご飯かけますと。いただきます。涙が出る ぐらい美味しいす。完食ごちそうさでした 。こちらは旅屋商映のゲストルームです。 2段ベッドで4人利用です。同じような 部屋がもう1部屋あるんですけど、この 部屋は1人で利用しています。で、こちら が今夜の寝床になります。シーツは自分で かけなければいけないんですけど、すごく いい布団です。枕も自分好みで寝心地が 良さそう。今夜はぐっすり眠りそうです。 本日の走行距離ですけど435km。この 2日間で900km超です。疲れてるのに よく走ってますよね。自分を褒めてあげ たいです。さて、明日に備えて寝ることに します。北海道お1人様く旅12日目の エンディングシ頭です。はい。プチッと 切れます。あ、まだ残ってました。もう1 つです。プチッと切れます。 グナイ。グナイエeveryバデイ。 ああ、ふカふカ、ふカフカ枕。 ああ、気持ちいい。

【DAY12/17th 道東内陸部走行 編】
帯広市内の混雑を避けるため、今日も早朝出発。
釧路湿原を見ようと、本別から高規格道路を利用して釧路方面に向かうも、ナビの設定を間違えていたようで、予定外の釧路市湿原展望台に・・・
改めて、目的地である細岡展望台にナビを設定し、無事到着。
ここから、弟子屈方面に向かうはずが、ナビを無視して自分の勘だけで走り始めたら、さぁ大変。
遠回りをした上に、10㎞にも及ぶダート走行をする羽目に。
※ このダート走行については、この動画にはありませんが、もしかすると番外編で公開するかも・・・

その後は、快適走行。さらに内陸部に向かうため針路を北に取り、道東の中心部である弟子屈町から、周辺の観光地を訪れます。
ライダーの聖地である開陽台では、一時的に雨に降られたものの、昨年、雨や霧だった裏摩周展望台、神の子池、さくらの滝では、残念な思いを取り返すことができ、北海道の神秘の光景に大満足でした。

本日の走行距離は、435.9㎞。
計画では、こんなに走るはずではなかったんですが、ナビの設定ミス、ナビが示すルート無視で遠回りがあったにせよ、ちょっと走り過ぎたかしら?
この二日間で、902.5㎞走破ですから。

 ライダーズ Pit(帯広市)
 釧路市湿原展望台(釧路市)
 細岡展望台(釧路町)
 多和平(標茶町)
 開陽台(中標津町)
 ミルクロード展望台(中標津町)
 裏摩周展望台(清里町)
 神の子池(清里町)
 さくらの滝(清里町)
 摩周湖第三展望台(弟子屈町)
 旅人宿 昭栄(弟子屈町)
  
走行距離:435.9㎞
総走行距離:3,292.3㎞

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