Mチャン立ちゴケの試練?!熊本弁ライダーハル子とMチャンの#阿蘇ツーリング 珍道中。#箱石峠 #高森ツリーハウス #仙酔峡 に行くよ
あげれないわ、これ。ああ。ああ。ああ。大丈夫、大丈夫。 熊本来である子てたしこツー林が始まるよ。 イエー。 [音楽] はまれるところで止まってくる。あ、抜きる。 [音楽] おたね。 [音楽] [音楽] [拍手] こで [音楽] これで ニュートラルに入れてちゃで私串がこっち にバイクを持ってきます。 よいしょ。 ここがちょっと段差なんだよね。 おお。到着。あの湯札に行ってこういう感じの登った。 [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] うん。うん。 もう本当頭が後ろはハぎとってびっくりした。やべえこれってなった。 わしはげてるやないかね。 そう目間違えたわってなった。あた ゆっくりね。あのちょっとあの土が濡れとるけ。ま、これ降りた方がいいかな。こっち。はい。 [音楽] がね、どうも。 [音楽] ほら。 うん。かもしれない。ここですね。 ほら、見て。お、綺れ。あ、綺麗感じか。 [音楽] マジゆっくりよ。ゆっくりよ。走ってればいいんだもんね。ちょっとここね、グねぐね道だよ。 はい。 ゆっくりね。 はい。 ゆっくりだけど、あんまりゆっくり止まっちゃうと立ちしちゃうから。 はい。 はい。今度左ヘアピンカーブです。 はい。 はい。よ、みんなここ 40kmも出せんな。 もうドキドキする。 はい。今の30kmぐらいだったよ。あ。 いやいや、でも無理は気持ちなのでゆっくり行きましょう。はい。 うわ、日向熱いね。 ああ、でもやっぱ首巻い特権やっぱ全然違うわ。 違う。これもね、その代わり、 あの、こういう時じゃない時に巻いたら痛いしかない。結構うん。 これね、結構ね、持つよ。 いいわ。 うん。下界に行ったらもっともっと熱いからね。 うん。 はい。 で、ここも、ここもヘアピンカーブじゃないけど、ゆっくりだよ。 はい。手前で速度落とします。 はい。 はい。次左カーブです。ゆっくりからね。ここはもっと はい。あげれないわ、これ。あ。ああ。ああ。大丈夫、大丈夫。 よし、とりあえずは怪我ないかい?とりあえずエンジンを切りましょう。 [音楽] はい。はい。オッケー。はい。エンジンを切るよ。で、こっち側に入り。 はい。行くよ。 せーの。 はい。待ってよ。はい。はい。オッケー。で、そうだよ。よいしょ。はい。で、 うん。 ニュートラルに。いや、ごめんね。こういうあれだね。私がもう間違えちゃったからね。ま、いや、いいや、いいや。あ、止まればよかった。 [音楽] ちょっと待って。いや、止まってもね、ここはあれだね。 止まる。 よいしょ。うん。え、よいしょ。こして。ちょっと待ってね。あの、うん。あの、安定したところに止めよう。はい。はい。はい。で、こっち側向けるよ。はい。はい。 誰かピースしとらした。 はい。毛がなかったけよかったして。はい。たらはい。鍵をひねってニュートラルにトラルによいしょ。時戻す。入りました。で、エンジンかけます。ほい。あ、 [音楽] 1発でかかったね。 あ、大丈夫か?ここのあのガソリン爆か。 [音楽] の武器。あ、ここがちょっと曲がってるぐらいか。大体ね。お、折れてないね。フィッシュはあるかい? [音楽] [音楽] ある。フィッシュで。 このタンクの周りのオイルを拭こうかね。でも [音楽] 1 発でかかったね。おりこだね。うん。いや、もう大体かからもんね。こさんだね。 [音楽] 倒したら大 うんだけほらほら立ちの大先輩だ私が道間違えちゃった悪いな。 [音楽] [音楽] 多分あの低速になりすぎたんだな。あ、ま、うん。私、あの、それ過去 [音楽] 2ヶ月ぐらい。うん。 [音楽] 1回おったね。まだまだ。ほら、 2回目でしょ。うん。 うん。うん。 そうね。 [音楽] で、もうそのお、ゆっくりね。ゆっくりよ 。ゆっくりよ。ゆっくり、ゆっくり、 ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり、ゆっくり 。はい、ブレーキ。オッケー。 怖い。うお。事故かと思った。 なんでど大丈夫?あのはい。またそこ降りてください。あ、よかった。ああ、よかった。 [音楽] 怖かった。 [音楽] 飛び出すかしね。あら、 向こうから入ろ。あ、ごめん、ごめん。鍵をありますか?はい、あります。はい。よいしょ。はい。ピン。で、ニュートラルに入れる。 [音楽] はい。今日は走行今んとこ 119km。お、そんなもんか。うん。で、まっすぐ立ててで、帰りがあと 66km あるけ、意外と何、どんぐらい走る?私たち意外と走ってるかもな。 110で100だ、170ちょっとぐらい 180ぐらい。 おお、素晴らしい。 おお。 はい、ではエンジンかけます。 はい。 で、私が先に行きます。 で、 あれ、 まきちゃ あれ。はい、すいません。 エンジンかかる?大丈夫?ん?あれ?エンジンかかんないんだけど。 オッケー。分かった。ちょっと待ってね。あれ?あげてるよね、私。 オッケー。 ニュートラルだよね。 ちょっと待ってよ。はいよ。はい。はい。はい。キルスイッチが入ってる。あら。 で、 はい。 オッケー。やっぱ 触ったんだね。触ったんだ。 そう、そう。私もそれでかかんなくてレッカーされたことあんだよね。 これだからしたらそれもうそれをちょっとあげるだけでよかったんだよ。びっくりした。 いや、あの穴中で切るスイッチね。なんでこれを私は切ったんだろうかね。 倒れた。あの、あの、多分うん。倒れた時に私が持ち持った時に動かしたのかも。 ああ、なるほど。 で、とりあえず1速でまっすぐ向いて はい。 ゆっくりね、もう下見ならずにまっすぐゆっくりで行け。はい。 はい。で、ここがダ差あるけ、ま、ここ普通に前を向いて乗り越えましょう。はい。 はい。 私3kg痩せた気がする人。はい。 もうはいはい。もう本当 マジで。 ちょっとね、まあね、あの、私らの中で立ちけなんて はい。 よくあることでございます。 よくあることでございます。 はい。 だけど、あの、立ちけしたら疲れるよね。 うん。 うん。 もう起こすだけで必死だ。 いやいや、でも私らさ、教習で私ほら、 1教習2回ぐらいで あの いやいや、そうよ。そうよ。そうよ。 起こしてたよ。起 してたよ。 もう震えが来たよね。もう疲れて。 もうね、4回、4 回目はね、もうね、力つけてた。 わかる、わかる。 うん。もうこんだけまってもう力が入らない。 もうね。 うあ。ま、でもほら、教習でそれだけ鍛えられたからさ、ま、あの、怪我もなくね。 あ、そう、そう。なんか上手にこけれたよ。 ああ、よかった、よかった。素晴らしい。足とかもどうもない。 うん。どうもない な。天才。 うん。 うん。もう本当私も数えきれないぐらいあの行動に出ても立ちけしてますが誰にも迷惑もかけず。 はい。そう、そう ね。自分たちで解決し、怪我もなく うん。 うん。バイクもほら、ちゃんと動くけんね。 ほら、さっきエンジンかからずにやばいみたいになったけど。 うん。あれはこれだったね。こいつだ。 うん。 オッケー。オッケー。来て。あ あ。 本当ね。あのね、空調服を構築 本当ね。 あれはいいわ。 でも私絶対買うとしてもたい。使うの来年だけ分からんよ。あのそこに言ってた毎回あ、私もそれ買いたいとたいね。 星とたいねって言いながら3年も4 年も経つけ。 うん。そんなもんや。もう うん。そんなもんや。私もほら伝熱グローブ。あ ああ、 もう大丈夫。私暑いの嫌いだからとか言いながら結局さ、あの 7 年目でようやく買ったか。買ったからね。 やっぱあれはね、ないとね。 そうでね、やっぱ買ったら買ったでね。やっぱ快適 そうだよね。やっぱ快適になんか少しでもね、快適にバイクに乗りたいよね。 そう。 やっぱね、あの冬のね、あの手の先の爪とかやっぱりね、 [音楽] 尋常じゃないね。うん。 さあ、今高森釣りハウスを出ました。 はーい。 あの、とんでもなく、あの、坂道でやっぱり何でしょう?この山ん中はやっぱ坂道、砂利道 ね。あ、いかいか わしにはまだ早すぎた。 いやいやいや。 そして山に突っ込もうがしたしね。 それは取れてなかったけどね。 うん。まあ いやいや、もう本当あれはね、あっちの方が怖かった。立ち書きはほらね。 ああ、 もうほら無事確認できるけどお山に突っ込むかと思ってもやばいよ。あのもうそれならもう急ブレーキかけて うん。 もうあの立ちけした方がいいばいいと思って。 うん。 ま、でもほら、向こうの山はほら、あの、一応、亀だったけんね。そう、そう。亀だったけ、とりあえず大丈夫だった。うん。受け止めてくれるけた。 [笑い] 本当上手に止まれたわ。あれ、もう本当良かった。もう 良かった。 もうまきさんになんかあったら旦那さんになんて言おうて感じ。 いやいやいやいや全然いいよ。 ね、 もう私が下手くそなの十分知っとっけ。 いやいや、もう楽しいございましたよ。 本当にもうね、なんもなれなんですわ。 ああ。いや、大丈夫。私も3 年慣れてないから。まきちゃんなんかまだほら 1年ちょっとでしょ。 ああ、 素晴らしい。もう素晴らしいよ。 いや、いや、もう、もうそれでね、もう半年ぐらい乗らんけんね。私もね、 数えるぐらいしか乗っとらん。 そう、あの、私が誘わんと乗らんけんね。 そう、そう、そう、そう。もう本当よ。あ あ、本ん当誘いません。ま、 お願いいたしますよ。 本とあの国家近四角く終わったらもうじゃんじゃん遊びらうん。あ、 勉強も頑張らなんけどやっぱね [音楽] なかなかな。やる気をけないけどなよね。 あ、そうなのよね。なんか 全然やる気ない。 なんかやっぱさ、直前に迫らんとやる気が起こらんくな。 そうなの?あれし、あれ分よな ね。焦るの分かってるのにね。 そうなのよ。だからそうだからほらあいうね。 あら、あ、こいね。はい。あら、結構頑張らすね、この人。どこ、どっから歩いてきたんだろうかね。いや、でも多分ね、結構多いよ、ここ歩いてる方。あの、 えっと、ね、あその中の に登る登山口があるもんね。 ほら、さっき、さっきほら なんかいよなった、あの、お、自転車のほら、ロードバイクのお父さんがさ うん、うん、うん、うん。 そっからほらロープ口から はいはいはいはいはい。歩いて登れる。 そう。歩いて登ってうん。登山されてくださいとか言われたけど。 うん。うん。うん。 だけなんかほら車そこ向こうに止めて歩かれる方もいらっしゃるけどここのどこかに止めて ここっと歩かれる方結構多い。 はあ。 ま、涼しいっちゃ涼しいけどね。 まあでもろでも やっぱね、やっぱ うん。 体力がね、半端ないよね。皆さんね。 素晴らしいよね。わあ、涼しい。 涼しい。気持ちいい ね。ここ1回ね。最高。 うん。なんかあの生地なんか弱みたいな見たんだよね。 へえ。 色取り取りの。 へえ。 あの駆弱かなって思うぐらい体でかかった。 ええ。 でか、 あの飯とか羽がないのか。 いやあ、違う違う。 あの、綺麗だったの色取り取りだけや。多分押すよね。だけ生地、生地なのかわかんないけど。 [音楽] あ、へえ。 うわ、でっかかってなって、このインスタさんの丸映ってないかなと思って見たけどね。ちょっとね、小さすぎるのとちょっと老眼で見つけなかったわ。 もう最終的にはそこよね。 うん。 ローでね。あ、そうなの。 うん。今からくねくね道に入ります。 あ、いた。 うん。ここにもみんな元気だね。 で、ここが1番きついカーブだもんね。 はい。 なのでここは本当2速ぐらいで登ります。 はい。今2速です。 はい。 見てごらん、これ。 うう。見る余裕がなかった。 うん。うわあ、子供たちがここで。 ああ、素晴らしい。 ここでね、1回ね、止めますよ。 ああ。 うん。 [音楽] で、 よ。はい。 エンジンをはい、かきます。はい、かけるよ。行きます。こっち側から行けるはずです。出発です。 はーい。 潜水鏡の絶景を眺めながら下りましょう。はーい。ちょっとゲプが、ちょっとゲップが上。はい。ここで 1回止まりますよ。 はー。 はい。後ろが来てないか確認。はい、オッケーです。行きますよ。はい。 はい。 はい。ここが潜水鏡でした。ほら、見てく。これ 最高。 最高だね、この眺め。おお、いいね。うん。やっぱ麻はすごいね。すごいね。麻って。うーん。ああ。なんか本当なんか日本っていいよね。 [音楽] 本当ね。 うん。 うわあ、これは素晴らしい。また今日天気いいしね。緑だしね。 [音楽] 濃いね、緑がね。 うーん。今なんかぶっしゃり島がこれ久々になんかずっとくてるなと思ってたんだけどなんか回収行だね。 [音楽] うん。補修が約されてるかな。あ あ。 ね。これがまた綺麗になるとね、白くなってね、またいい感じだよね。 きっとね、本当ね、このぶっりとは遠くからも見えるしね。はい。ここからもまた絶景なのでゆっくり行きます。 [音楽] うん。はい。 わあ、すごいね。ああ、綺麗。ああ、最高だよ。あ、 360°だね。 [音楽] あらあ、いい景色ですわ、本当。 はい。ここゆっくり行きますよ。 はい。 はい。ここが1番きついカーブです。 はい。ああ。さっきね、あの有名な方ですよね。若い方に声かけられて、 あの、全然、全然、あ、全然有名であります。いや、いや、有名なのよ。 いや、年半分ぐらいのね、若い方にね、声かけてもらって幸せでございますな。 Mちゃん ね、若いね、お兄さんにね。 はい。 よかし激になりました。こで 脳の脳の活性化されました。ば そうそうそうそうそう。もうなんてうちの息子たちはダーも喋ってくれへんけど。 ああこな。うちのもうちの息子たちぐらい若い 2人からね。 今日今日来てよかったね。 言われたね。もう私たちなんかもう子供になんか追ってもらっちゃよかって言われてるね。もう本当よ。もうわあ。こちらこそなんか来て良かったでございますよ。本当や。 [音楽] 本当にありがとうございます。 もうはる子さん素晴らしか。もう有名人だけも もう有名人ないよ。もういもう恥ずかしかけやめてもらって。この辺やめてやめてもろてよかった。も有名人だろた。 [笑い] ま もしかけもうその辺ぐらいにしといてもらっていうよございますか? ちゃったかな?あ、 まあまあまあね。でも有名人は辛いよな。いや、 まだ言う、まだ言う。 いやいや、もうSNS でね、固してた。あのな、普通の第 50 のね、バイク乗ったらおばちゃん部隊。 うん。 うわあ。来てよかったって言っても幸せね。なんかね、 本当誰も言ってくれんよ。幸せとか。 本当本当よ。なんかバイク取っていいですか?て、もう取ってください。 うん。うん。もう本当本当 ね。ありがたい。いいもん。 ありがい限り本ん当ありがとうございます。 いい青年たちでしたね。 本当あのやっぱバイクのね、 乗って、乗ってない人は損はしとらんけどやっぱバイク乗っとる人はやっぱ特しております。 そうね。そう思いますわ。 そんなこあのあんまなんだろうか。まあなんだろうね。 うん。まあよるだ。 そんなことまよか。ま、よかよか。 絶景もだいぶ降りてきました。 はい。 はい。 熊本弁ライダー
#エストレヤ250 #エストレヤ 乗りのMチャンと#熊本弁ライダーハル子 の #阿蘇ツーリング #熊本県 #阿蘇 の #高森ツリーハウス #箱石峠 #仙酔峡 に行くよ #立ちゴケ の試練を乗り切り #バイク #ツーリング を楽しむ2人をあたたかく見守りくださいませ🙏🤣 #バイク女子 #熊本弁 Mチャン許可🉑済