TREK MADONE SL・DOMANE AL 一部モデル価格改定のお知らせ【ロードバイク】
こんにちは。 今回ですね、この今目の前に置いてる穴が 開いたこのかっこいいトレックが誇る レーシングバイクマドンの前でお送りする んですけれども、なんとこのマドンを初め とするトレックの一部モデルが2026年 モデルから価格改定ということで高くなる わけではなく、なんとですね、今までこう 物価上昇とかあの、ま、アメリカの インフレだったりとかあとか為せの関係と かでどんどんどんどんどんどんその コロナ禍以降価格改定っていうニュースが あると基本的に全部ドーンって上がって いくイメージがあってちょっとユーザー さんだったらお客様もあもう疲れた。もう そんな話は聞きたくないっていう状況に なりつつあったのかもしれないですけど 今回は嬉しいお知らせです。なんと価格 改計で金額が下がります。久しぶりですね 、こういう情報は。で、えっと、ま、 マドonの一部モデルとあとドマーネAL の一部モデルが価格改定で引き下げられる 形になっております。大体、ま、価格とし ては2万円から10万円、ま、大体どの モデルも10%前後ぐらい下がるかなと いう感じになっております。で、特に、ま 、目玉 とされているのはこのMAONSL5です ね。今まで49万9000円 だったところがなんと 39万9000円 ということになります。約5万円 下がったということで、 特にスペックだったりとかに変更はない ままで価格は安くなる。すごく嬉しい話か と思います。ちょっとこの車体の方を紹介 しつつその話をしていきたいと思います。 で、当店のチャンネルの方でですね、 ちょっと過去を遡ってみたら、あの、 あそこにあるマドonのジェネレーション 8になってから車体の紹介をすっかり忘れ ておりまして、あの、ま、あの、ずっと 当店のチャンネル見ていただいてる方から するといきなりその価格改転の紹介されて もこの車体は何なんだっていう話になって くると思うんですけれども、そこから ちょっと始めていきたいと思います。これ までですね、2年ほど前にはこのマドンっ ていうのはこういう 超エアロ系のレーシングバイクですね。 という形で発売されていて、もう1台あの 軽量バイクにはエモンダっていう、ま、 オールラウンダーなレーシングバイクって いうのがこの2台体制であって、他にも どまネチェックポイントってあったりする んですけれども、基本的に、ま、一般的に そのロードバイクだったり、レーシング バイクって言われているのはこのマドンと 、ま、あそこにちょっとお客様のバイク あるんですけど、エモンダーの2車種あっ たところがこう1台に統合されましで、 こういう超エアロ形状の魔ドンの方は確か 過去紹介したと思うんですけれども、非常 にかっこいい。ま、これはこれでいい車体 なんですけれども、さらに軽量で 、ま、よりレースに照準を当てて、この1 台体勢で色々とやっていけるんじゃない かっていうロードレーシング会のちょっと 大きな流れですよね。おります。ま、その 流れで生まれたのがこちらのマドン ジレーション8。ですね。 ちなみにジェネレーション7非常に今お 求めやすい価格になっております。 安いすね。この105DI2の コンポーネントにIOSエリート50の、 ま、そこそこいいホイールも入って、なん とハンドルもRSLハンドルという すごくいい感じの自転車なんですけれども 、なぜかこれだけ安売りしてもまだずっと お店の方にこうやって飾られております。 どなたか欲しい方がいらっしゃいましたら いつでもご連絡ください。サイズは52 です。 ま、それでジェネレーション8の魔ドンの いいところは、ま、このこれまでの魔ドン という、ま、ディスクロード化してからの 魔ドンというジャンルの中ではすごく軽く なってですね、空力的な性能はなるべく 損うことがなく、より軽量に作られている というところでレース。ただ、まあ、一般 的にロードバイクを購入されてレースに バリバリ出ますよっていう層っていうのは そこまでものすごく日本の中では多くない かなと思うので、ま、サイクリングですね 、ちょっとスピードの早い速度域の早い サイクリング、登りをもっと警戒にこなし たいっていう方とかはすごく向いてる車体 になってるのかなと思っております。で、 ジェネレーション7から採用されており ます。こちらアイソフローいうこの穴が もちろんジェネーション8でも開いており ます。ま、ちょっとセブンに比べると マイルドかなとは思いますね。セブンは もっとガわってうわって開いてる感じです ね。 そうですね。ま、こんな感じの比較になり ます。全体的にこう前のモデルよりは細み になってて、フレームのシルエットから するとエモンダーに近いのかなと思います 。ま、この辺とかがちょっと魔ドンらしさ が残ってますけれども、もうこの フォークだったりとかダウンチューブだっ たりとかその辺を見るとあ、えもんだって 感じもするなと思いますね。で、ま、その 車体紹介自体はジェネレーション8が出て からもう1年以上経つので、もう今更 そんなこと分かってるわっていう人が多い と思うので、軽く紹介だけなんですけれど も、えっと、R7100の105ですね。 新型の105なので12速のものが付いて おります。リア費が、えっと、フロントが 5034 のリアが11の34というところで1対1 のギア費ですね。かなり軽くて、ま、これ から自転車乗り始めたいですよって方とか も、ま、そもそも自転車も軽いですし、 ギアも軽いのが入ってるってところで、 足付きなしであそこの坂を登ってみたいっ ていう方とかはすごくいい自転車になっ てるのかなと思っております。 それでですね、この軽量エアロレーシング バイクという、ま、いろんな肩書きを持っ た1台が生まれているわけなんですけれど も、ま、一般ユーザーの方にとっても すごく扱いやすくてですね、トータル的な バランスがよくできた自転車になってるの かなと思っております。え、そして今回 この自転車自体が先ほどもお話ししました 通り44万9000円 から39万9000円 までに下がりしたというところで約5万円 約5万円5ちょうど5万円かに下がりした というところになってきますのでその 5万円で何をするっていう話までちょっと 色々とお話できればと思うんですけれども 単純に乗り換えを検討されてる方とかはま 、今まで持ってるパーツだったりとか、え 、ウェア関係だったりとかはそのまま使 うって方がすごく多いかもしれないんです けれども、これから始めるって方にとって この価格改定によって安くな るっていうのは非常に嬉しいところかなと 思っております。というのも最近ですね、 このウェア関係ですね、ま、そこに置い てるんですけど、このヘルメットだったり 、 あとこのサイクルジャージに関しても、ま 、そこそこやっぱり価格としては上がって きてるのかなっていう形になっているので 、ま、特にヘルメットがすごいですね、 個人的にあの、最近ですね、2年前、え、 違う1年前か、1年も経たないぐらい前に は、あの、そこに置いてるカ速のエレメン トっていうトップグレードのヘルメットを 購入して、で、最近はあのバレグロですね 。も白いヘルメットばっかり最近被ってた ので、あの前までポックのオムネっていう 黒いヘルメット被ぶってたんですけれども 、あれがもう34年、4年か4年ぐらい前 に購入してたものなので、ま、安全性考え てちょっとそろそろ買い換えかなっていう ところで、え、黒色のバレグロのマット ブラックを購入しまして、今バレグって いうあえて感があっていいかなと思って おります。ま、そういうところもあって、 で、エレメント自体が約5万円をちょっと 超える価格で、え、バレグロに関しては バレグロが確か3万5000円ぐらい。ま 、それでもちょっと前のイメージからする とですね、お上がったなって思う方が すごく多いと思うんですけれども、ただ その上がったっていう感覚はこれまで ずっとされてきた方は分かるんですけれど も、これから始めたいって方とかはですね 、その上がった、上がったばっかりのその 情報が入ってきてですね、何がその 果たして自分にとって最適なのかっていう ところがすごく分からなくなってきて しまってる方が多いんじゃないかなと。ま 、何を持ってその自分にとって高いのか、 自分にとって安いのかっていうところの 判断がすごく難しい局面に来てるのかなと 思いますので、ま、その辺は、ま、十分お 店に来ていただければ、ま、ちょっと今 ここに並べてるウェア関係は高いものを 選んであえてですね、置いてはいるんです けれども、この辺を、ま、仮にですね、 MDONSL5購入して5万円安くなり ました。さあ、5万円分じゃ何買いましょ うってなった時に、もうこの辺が結構その 、ま、単品ではありますけど購入すること も可能ですよっていう例として置いてい ます。ASOSのジャージとかに関しては 上下で購入して大体5万円とかになって くるので、最新のロードバイクを購入して で、さらにこの辺の周辺ウェア関係をまで 揃えて、今までそうなんですよね。あの、 この価格改定して下がるっていう場合、 このすごく話が難しいのは、じゃあ今まで 買ってきた人はどういう気持ちでこの情報 を受け取ればいいんだっていう方も いらっしゃるんですけれども、ただあの こういうロードバイクとかそういう レーシングバイク系っていうのはやっぱ 最新がものを言うというかですね、この 発表されてすぐとか購入された方とかは ですね、それをそれこそちょっと ステータス的な意味というかですね、 あんまりたくさんの人が載っている、その 普及してるグレードでもないし、新しい 最新に載ってるっていう感じがすごく受け られますし、あとは、あの、あ、それいい ねって、あの、イベントとかで声かけられ たりとかすることも多いと思うんです けれども、そういう交流が生まれたりとか 、自分にとってちょっとその特別感ですよ ね。やっぱ趣味の世界なのでやっぱ特別な 時間は特別な車体とかで過ごしたいって方 とかにとってはすごく恩恵のあることだっ たのかなと思うので最新のものをもちろん そのちょっと価格としては高かったかも しれないですけどその差額ですね5万円分 の価値っていうのは十分個人的にあるのか なと思います。あ、新しいものを新しい 状態のものから乗り始めてこの時代の選挙 者となっていくというかですね。そういう のはすごく趣味の世界では大事なのかなと 思いますので、ま、5万円っていう価格が こう下がってはいますけれども、その間 ですね、1年間とかその価格で購入して 色々と乗っていろんな方と交流して、ま、 例えばSNSで発信したりとかですね、 自分で自転車ちょっと洗ってみたりとか 色々している中で得られるこの気持ちと いうかですね、そういう部分に関しては プライスなものなので、そこは、ま、大事 にしてあげてもいいんじゃないかなと思っ ております。だからこれ経済的に特して いう話というよりかは趣味の世界において は自分がどれだけ満足してるかっていう話 で納めてもいいんじゃないかなと思って おります。で、これから購入するユーザー にとってはすごく、ま、価格が安くなって なんで価格が安くなったんだって起こる人 は多分いないと思うのでですね、嬉しい ニュースなのかなと思います。全て ポジティブに捉えていいんじゃないかと 個人的には思っております。 ま、そして、あ、どうしてもですね、日本 のというか、鹿児島は特になんですけれど も、レーシングバイクがすごく皆さん 大好きでですね、このマドンっていうもの だったり、ま、もうちょっと前で言うと エモダーですね。っていうのを検討される 方がものすごく多くて、やっぱものすごく 販売も多い車体ではあるんですけれども、 個人的にですね、本当にレーシングって いう感じのこともたまにあったりするので ですね、あの、ま、そういう話はもちろん その提案させていただくことに色々として ですね、もちろんそのレーシングバイクを どうしてもっていう方はレーシングバイク ですし、レースをその主体にしてる方とか はもちろんレーシングバイクですし、ただ 、ま、あの選択肢っていうのはですね、 多ければ多いほど楽しいじゃないですか。 のお客様として、ま、今後自転車をじゃあ 長い趣味としてですね、自転車っていうの は障害スポーツとして遊べるので、ま、 40代、ま、30代、40代の方とかだと 今後30年、40年と続けていく趣味って いうところで選択肢をあえてこう狭めて ですね、もうレーシングバイク一択して しまうのはすごくもったいない気がしてて 、で、ま、僕個人的にはレース以外の 楽しみ方、レーシングバイク以外の楽しみ 方ですね。ロードバイクといえば レーシングバイクっていう楽しみ方以外の もうちょっとその遊びっていうところに フォーカスした提案もできればいいのかな と思ってるので、ま、あの、前々の動画と かでもずっと車体召喚の時は言ってるん ですけれども、この車体本体にいっぱい1 杯もうぐわーってもうマックスの予算を かけるのではなく、ある程度ゆりを持った 資金計画を立てて、ま、こういうウェア 関係だったりとかもトータルで考えてい いけるといいのかなと思っております。 そしてですね、このやっぱバイクスペック クっていう意味でもやっぱりですね、 カタログスペックをすごく重視される方が 個人的にま、多いのかなせ。特にあの 鹿児島とかこういう田舎になってくると 乗ってる方がすごくですね、母数として 少ないんですよね。どうしても サイクリングのユーザーがなのでどうして も偏寄ってきてしまうというか、昔から レーシングですね、レースをされてる方々 がすごく多い地域ではあると思うので、 どうしてもその方からのアドバイスを聞い たらレーシングバイクじゃないといけない んだ、細いタイヤじゃないといけないんだ 、重たいギアじゃないといけないんだって いう思い込みを持ってこの来られる方が すごく多くはなってきてるので、ま、その 辺を1つ1つ紐解きながらお話しすること もできますし、個人的にこの価格改定で、 嬉しいなって思ったのはドマーネAL2 ですねが、今まで16万5000円。ま、 そこそこやっぱり今から始めたい、今 クラリスの完成者ですよね。ま、いろんな 遊び方ですね。サイクリングだったり、ま 、もちろん通勤、通学で使うことも可能な 車体ではあるので、そういう使い方だっ たりとかをしてみたい。マルチにこなして みたいていう方とかにとってはこの 16万5000円から14万9000円 ですね、エントリーグレードの自転車が ちょっと価格が引き下げられたっていうの は大きなニュースなのかなと思っており ます。で、あとマドonの ジェネレーション8もそうなんですけれど もドマーネAL2ドマーネですね。新しい ドマーに関してはALシリーズがなんと ユニバーサルディレイラーハンガーが採用 されてるってところでカスタマイズの幅も すごく広くてで補修パーツの入手性も高い っていうところを考えるとドマネも非常に いい自転車なのかなと思っております。ま 、重たいんですよね。ま、確かにですね、 カタログスペック上は結構ドマネAL シリーズに関しては重たいんですよね。で 、実際に持ち上げてみて重たいんですよ。 ま、ただその、ま、魔ドンとドマーネで できることの幅とかを考えていくと ドマーネに関してはものすごく幅が広い 自転車、当店に紹介してたあの仙台の ドマネALの時の話もそうなんですけれど も、いろんなことに使えるし、いろんな カスタマイズの幅があるしで高いのじゃ なくても安いですね。その軽量か軽量か 軽量かっていうだけのカスタマイズじゃ ない楽しみ方ができるので、どうしても こういうロードバイクとかに関しては カスタマイズするルってなったら基本速さ に直結するカスタマイズですね。速度が なるべく早くなるとか登りを楽にで登り坂 を楽にっていう考え方もなんですけれども 登りを楽にするという考え方とはその ロードバイクの考え方にちょっと違うのか なって個人的には考えていて、ま、早く なるイコール楽になるっていう あなたはもちろんそうなのかもしれない ですけど、きついものはきついのでですね 。なので、えっと、どうしてもやっぱり ですね、速さを求めたカスタマイズにこう 偏寄ってきてしまうっていうのがこういう ロードバイクの、ま、いいところでもあり 難しいところでもあるというところでは、 え、ドマーネとかあっちのそのグラベル バイクですね、ドマーだったり チェックポイントのシリーズに関しては いろんなカスタマイズの幅があって、 いろんな楽しみ方ができてっていう いわゆる初級者向けて呼ばれてるような ものでありながらもですね、実は深く遊ん でいくとそっちの方が上級車向けなんじゃ ないかっていう、そういう流れになってき てんじゃないかなって思っているところで はあるんですけれども、ま、ロードバイ クっていうのは基本的にも遊び方が固定化 されてるものではあるので、それはそれで すごくいい、分かりやすいですしね、いい ものではあるとは思うんですけれども、ま 、幅を広く持たせるっていう意味では いろんな選択肢があっても面白いんじゃ ないかなと思っております。で、価格改定 に関してはもう話すことはほとんどなくて ですね、ま、安くなりますよっていう単純 なお話ではあるんですけれども、今後考え ていくっていう上では、ま、価格は もちろんすごく大事なことではあるんです けれども、ま、果たしてそれがこの車体が 自分に合っているのか、サイズだったりと かもそうですし、用途もそうですし、 いろんなところが出てくると思いますので 、その辺の疑問は是非聞いていただければ 色々とお答えできるのかなと思っており ます。 ちなみにこの2026年モデルから 39万9000円になりますよって話で、 で、この2025年モデルですね、ここに そう、トテの展示車を置いてるわけなん ですけれども、これが44万9000円で 販売したら、ま、それはもちろん欲しいっ て人は現れませんよねっていうところで、 え、当店ではですね、さらに 39万9000円からこちら2025年 モデルの自転車に関しては割引きをして 販売しておりますので、これ今ロード バイク在庫ちょっと今減らしてましてです ね、 1台限定となっております。52サイズ1 台限定です。是非これから始めたい方 もしくは乗り換えを検討されている方はご 相談いただければと思います。よろしくお 願いいたします。ではご視聴ありがとう ございました。
価格改定のお知らせと一緒に、軽い紹介動画としました。
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