研修動画 熊本県地域密着型サービス連絡会 災害対策とネットワーク活動講師:高橋恵子
え、介護現場におけるその災害対策の重要 性っていうことで、今あのどうしても話し とかないといけないなっていうのがまた あの、え、秋になって合災害とかま、今後 まだ熊本自身もあの、え、県南の方だっ たりとか麻の方だったりとか起きる可能性 って残ってるんですけども、ま、そういっ た時に、ま、私たちがどういう動きをし たらいいのかかなっていうのを簡単に見て いきたいと思います。ま、今日はあの時間 が20分ぐらいで終わりたいと思いますの でお付き合いいただければいいかなと思い ます。これ熊本自身ですね。あの、もう 最近の若い人たちはあんまりこう覚え てらっしゃらないかもしれないんですけど 、えっと、熊本上まし軍にある私たちの 事業所はこう被災地域にありまして、あの 、地震を受けるっていうことになって しまいまして、ま、そういった体験も まとめております。で、えっと、昨年の あの2月にはあのDAATの合同の勉強 会原さんも来ていただきましたけど、災害 時緊急介護新チームっていうことで、あの ウェルアとはちょっとまた違うんですけど 、ま、介護事業所が介護事業所に支援に行 くっていうタイプのあの要はこうサポート し合う勉強会を合宿方式でやりました。あ 、ま、楽しかったですけどね。で、そして 実際にあの昨年の、え、ま、1月にも行き ましたけど、え、3月にもあの石川の支援 に入りまして、で、この時もあのそういう 研修に来てくれた仲間が一緒に行ってくれ ました。で、こういう災害支援が、あの、 要は県外の災害支援、ま、県内もそうなん ですけど、災害があった時にやっぱこう 一緒に動いてくれる人ってなかなかいない と思うんですね。で、でもやっぱ自分たち にこう災害が起きた時には来て欲しいって いう方もあってなんそこがちょっと マッチング的に難しいなと思うんですけど あの最後に石川に行ったあの私たちの仲間 の前田さんなんかはあの熊本から来てくれ たんですかって。私たちは熊本には災害シ に行かないと思うけどって言われたって いうなんかね、ちょっと寂しい話も聞いて きたりしましたけど、なんかやっぱりあの 意識のその辺も意識の違いかなっては ちょっと思ったりしますね。でも私たちは なんか熊本自身の時に随分助けていただい てま、そういった意味ではあの災害支援に ついて考えていかないといけないかなって 。で、あの、熊本で災害シーンを考えた 最初のきっかけは岩手です。あの、東日本 大震災の時に、あの、ま、知り合いの法人 さんを尋ねて、あの、支援に入ったって いうのが最初のきっかけで、で、まだ地域 を私たちも歩いてないから一緒に地域を 回りましょうって言われて、で、そして、 あの、実際に見に行ったところがここで、 デサービスの事業所の屋根が50m先で 見つかったっていう、そういう津波の後を 、あの、一緒に歩いたことがあります。で 、この時に認証っていう障害を抱えた高齢 者の人たちをどう支えるのかっていうこと がすごく課題になってて、で、それから小 規模とかグループホームって割とあの起動 力があって、あの急いで握たけどやっぱ 特用みたいなあの入社がたくさん いらっしゃるところは犠牲者が非常に多く で出たっていう、そういった特徴もあり ましたし、それからあの在宅の方は家族が なくなって認が帰る場所がないとか、ま、 そういったこともあったり、あと避難所で 認証の方がうまく暮らせなかったり、ま、 そういったいろんな課題がありました。で 、そういったものをあの実際にあの支援に 入りながら自分たちも学んで運営推進会議 に持って帰ってで、ネットワーク作りとか 事例を検討したりとかそういったことを やったりしました。で、そういった時に、 あの、こういう防災を考えるシートって いうのを作って、じゃあ自分たちの地域で どんな災害が起きるかなとか、あの、自分 たちの地域の地形とか過去の災害ってどう かなとかいう、ま、項目をね、ここに分け て、あの、一緒に検討したりしました。で 、これが私たちのあの、災害の ネットワークの始まりかなと思いますけど 、ま、真ん中に自分たちの地域でどういう 災害が起きる可能性があるかな。で、その 時に自分たちが何をしたらいいのかなって いうのをこう考えていって、行政との連携 だったり、医療機関とか他の介護サービス との連携だったり、ま、いろんなことを 考えました。ま、熊本自身の時ってもう あんまりね、思い出したくないんですけど 、かなりのあの揺れで動けませんでした から、やっぱその辺もちょっと思い出し ながら、あの、私たちは構成に伝えていか ないといけないかなって。だから熊本自身 を体験した人たちはやっぱり熊本自身が 一体どういう状況だったのかな。それから どうやって生き残ってきたのかなっていう のをあの伝える責任はあるかなと思います 。ま、その後私たちね災害にも会うわけ です。で、で、だから熊本地震とか合部 災害とか、ま、そういった時のあの体験を 話していきたいなっていう風に思ってます 。で、え、熊本自身の時には実際には地震 回数は1年間で、え、4100回超だった 。だからずっと揺れてるわけですね。ま、 そのトラウマもあったかなと思います。で 、この右下のはね、あの中央構造体って 言われる、ま、地震が起きやすい構造体と それからホッサマグナっていうこう縦の線 につがってて、だから日本国住いろんな ところで災害が起きる可能性はあるんだっ ていうね。ま、そういうことですよね。ま 、熊本でもあの難の方、ひな具断層はひな の活断層はまだ動いてないっていう風に 言われてますので、ま、今後あの県難も 大きな地震に見舞れる可能性があります。 で、これはえっと熊本自身から1週間以内 ぐらいですかね。もう本当に屋根が落ち たりとか中もあのクリックがあったりとか して大変でした。この後ね、補助金取って 回収をしたりするんですけど、で、その時 にはやっぱこう食べ物がなくなるから、だ からやっぱ自分たちでSNSをあの情報 源として使って、ま、あの、他のあの認 介護指導者の人たちとかと連携を取ってで 、あの、物資を持ってきてくれましたね。 もう本当に助かりましたけど、でもなんか 危険な時期でもあったので、ま、最初の1 週間は来ないでくださいって逆にお願いし たりもしましたけど、ま、情報を提供し ながらで上増しのあの中心上ましで要は こう物資を頂いたら今度はそれを持って いろんなところに持って回るっていう活動 をずっと続けておりました。ま、こん時よ 頑張ったなって思いますけど、ま、皆さん もあの、え、それぞれの事業所でいろんな ことがあったと思うんですけど、ま、上 ましは結構地震の中心でひどかったので、 ま、あの、天井もこれ、あの、地震があっ た後に、あの、雨合雨災害があって、こう 天井が崩れてくる直前ですね。で、ま、 崩れはしませんでしたけど、これね、水が 溜まってたんですよ。だからこれに穴を 開けてで、あの水、水分けがいいようにし ないと天井やばかったっていう時のですね 。で、この時こっち側にはこう利用者さん はいないんですけど、あのこういうことも ありましたね。で、あの、初期の支援とし て、あの、DAAT、ま、あの、川さんが DATとおっしゃってましたけど、ま、 新潟とか、あの、岩手とか、あの、石川と かのDAATを、あの、やっぱこう法人で 作ってらっしゃるとこがあって、ま、そう いったところが市に入ってくださいました 。ま、認知症介護のね、ベテランが入って くださったんで、現場すごく助かって、 あの、今までできなかった、あの、利用者 へのケアも充実していったっていうことが ありましたし、あの、エコノミー商候軍に なってる職員とか利用者もおりましたので 、ま、リハ野先生が来てそういう指導をし てくれたっていうことがありました。 むしろね、あの、災害あった時は助け合 うっていうことが大事だし、人がたくさん 来てくれることで、ま、自分たちがやり たかったことができるので、ま、その、う 、ただですね、今度あの、来られた時に どこに寝泊まりするかっていう話も出てき ますから、ま、その法人内のあの、どっか に寝泊まりしてもらうのか、どっかのこう 近くの秋屋を探すのか、私たち一応 たまたまあの、デサービスあの閉鎖した ところがあったんで、そこを使って いただきましたけど、ま、そういう場所が あるといいなと思いますね。で、そして 最低限の健康をどう維持するかっていう ことを考えていかないといけないと、これ まだあの具体的にね、時間取って本当はお 話ししたいなと思いますけど、あのやっぱ 食べ物ですね。それから寝るっていうこと 、それから決戦予防、ま、こういったこと はすごく大事なんだなっていう風に思い ます。で、ま、情報発信したものを記録と して残すってやり方と、それからあと是非 小規模な事業者さんは考えていただきたい のは物資をたくさんあの置いといても ひ切れになりますよね。だから普段から ローリングストックとして、ま、要はこう 良、あの、ストックしながらで、あの、次 のものを、あの、買ってきて、そして、 あの、古いものから食べるっていうこう、 ローリングストックっていう考え方と、 それから普段からあの、栄養化の高いもの をあの、購入して置いとくっていうことは ですね、すごく大事だなっていう風に、ま 、重度の方のね、食事提供とかですごく 大事だなと思います。 で、それから、ま、また来ます。災害は 必ず来ますので、ま、その辺で、あの、 本来はBCPにも書いてありますけど、 あの、イメージトレーニングや訓練、あの 、見直しをですね、行てことがすごく大事 になってます。で、えっと、それからあと 必ず来るのが豪雨災害ですね。あの、熊本 県の場合大きな三部を抱えてて、ま、ロト になっている地域が結構ありますので、ま 、あの、上ましで言えば緑側の上流もそう ですし、ま、いろんな山付きですよね。だ から山の方に降ったら火流の方にドンと 流れるっていう地域ばっかりです。だから 防雨災害が、ま、今後もあの来るんじゃ ないかなっていう風に思ってます。で、 これ一よし熊地方の災害支援に入った時の ものですけど、自分の事業所がこうなるか もしれないと思ってやっぱ考えていくこと が大事かなっていう風に思います。この 自分たちの地域がもしこうなっ たらっていう視点で、ま、河川に近い ところとか海岸に近いところ、それから あの河川線と河川線がぶつかるところは バックウォーター現象が見られますので要 はあの溢れてくるんですね。 河川線と河川線がぶつかると大きなあの 激流があるところに小さい河川線が ぶつかるとそれから跳ね返ってきますので 、ま、その辺の地域もあの用人が必要です 。だからあのできるだけ早くに避難するっ ていうことをお勧めしてます。避難すれば 助かるわけですからね。で、それからあの 最近のあの火星や豪雨の状況から行くと 大体想定の1.5倍から2倍降って るっていうところがあの非常に多いです。 だから、あの、もう1度自分たちの ハザードマップも見直していただいて、 想定の1.5倍振る可能性があると、ま、 そういったあの視点でもう1度見て いただくといいのかなっていう風に思い ます。実際に人よしでは、えっと、え、 想定釣化1.5以上の弱く想定釣化の地点 もあったっていうことですね。1.5m 高いんですもんね。で、これが足北の グループホームの ですね、外の状況で、ここも河線は見え ないとこなんですけど、あの、もう皆さん もご存知かもしれませんけど、グループ法 の方がですね、あの、夜勤の時に1人で いる時に合災に向われて、ま、大変な状況 になったっていうことで、あの、お写真の 提供いただいてますけど、利用者さんと 一緒に9時間助けを待ち続けたっていう ことで、ま、で、体温症でお亡くなりに なる方がいてもおかしくない状況でよく 頑張ったと思いますけど、あのパンとか ヤクルトとかね、あの食べてもらいながら 色を着替えていただきながらそれからあの ソファーと手すりにの上にこうあの板を 置いてあのそこをベッド代わりに使ったり とかしてあのどうにかギリギリ頑張っ たっていうですね事業所です。ま、こう いうことも聞かねないっていうことをです ね、想定しておく必要があります。で、だ から気象庁の雨雲データですね。雨雲の データを見れるようにならないといけない かなっていう風に思ってます。ま、洗浄 香水体の発生の時には、あの、必ずデータ が出ますので、ま、その辺のあの、どこに 雨雲が発生して、どういう風に流れていく のかっていうのは必ず見ていただきたい なって、逆にですね、そんなに心配しなく てもいいんじゃないのっていう時もあり ます。だから、あの、テレビで言うほどは この地域は振らないんじゃないかなって いう、あの、想定もできますので、そこを ちゃんとね、見ていただきたいなと思い ます。で、ま、災害のサイクルということ で、ま、あの、予防段階、え、緊急段階、 応急段階、復旧、復興段階っていうのが あって、ま、熊本地震の後は私たち復興 段階も終わったんですけど、もう今は予防 段階ですね。防災対策を今寝る時になって ます。で、その中でもですね、あの、ま、 BCPを作りになってるんで、ま、BCP の中にいろんなものを入れておかないと いけないから、ま、こういったことも全部 入れてらっしゃると思うんですけども、 あの、ま、BCP、あの、せらぎで作っ てる分見たいなっていう方は、あの、え、 後でご連絡いただければ、あの、BCP 送ったりできますので、あの、 私たちも見たいと参考にしたいていう時に は教えていただければいいかなっていう風 に思います。それからあの災害あった時に は脳がフリーズしますのでイメージ トレーニングとしてアクションカード なんかを自分たちで手作りしてみて最初に 何をしたらいいかなって災害起きまし たってじゃああのその後どうしたらいいか なってのを順々に考えていくあのそういっ たあのカード作りもですねいいんじゃない かなと思います。だから災害訓練何やって ますかって聞かれた時にこういう アクションカードを作ってみんなであの 手順を考えてますとかね。ま、そういった こともあってもいいのかなと思います。で 、もうBCPはすでに皆さん作ってると 思いますのでこの辺飛ばしていきます けれども、 BCPについては皆さんが聞きたかったら 聞いていただくっていうことでやっていき たいと思います。ま、これがあのうちで 作ってるBCPですけど、あの他のもの よりもあの簡単に作ってます。だからま、 あの新人でも読みやすい内容になってまし て、ま、あの一般的なことも含めて、ま、 分かりやすくあの書いてますけど、ただ あの例えば逃げる時ってどのえ線で逃げる のかなってうちはあの目の前があの田んぼ なんですね。願望が広くありまして、ま、 そういったとこのアが見えなくなってき たら、あの、その上の段にありますから、 急いで避難しようとかね。ま、そういう ことで具体的に決めております。で、あと は、ま、あの、え、これがローリング ストックだったりとかね、カセットコロは ですね、ガスボンベの持ち歩きはあんまり あの、進めてはいませんけれども、あの、 え、ガスの場合は使えますよね。意外と あの勝手に閉まったりとかしてまたあの 再開しようと思えばできたりしますけど 自信の時にはガス漏れがないかを確認して 使わないといけないっていうまそういう ことになりますしあとはね楽しく訓練 しようと思ったら災害を想定してね アルミカ窓とかを使って炊き出しとかうち は持ち付きに使ってますけどアルミカ窓の 使い方もねちょっと練習しとくといいと 思いますね。これも楽しい訓練です。 バーベキューとかアルミカマで火を炊くっ ていうね、炊き出し訓練 でそれからあとはあの大外あった時って あの停電になったりしますけどあの意外と ですね懐中電灯ではオム交換がしにくい なんかランタンとかまそういうあの手に 持たなくてもこう使えるようなものをです ねあの自己準備いただいた方がいいのか なっていう風に思います。おムつ交換を イメージして、あの、明りはこれがいい ねっていうのをね、見といていただけると いいかなって思いますね。 こういうね、え、 もっと具体的に読みたいなとか、データ ごと欲しいなっていう方は是非ご連絡 ください。で、飲料水もあの、ま、こう いうあの飲料水を上備しとくっていうのも ありますけど、ま、お金かかりますからね 。あとはね、脇水、あの、綺麗な水が出る 場所をね、あの、 確認しておくと、あの、役に立ったりし ますね。井戸とかね、防災井戸とか水が 湧いてるとことかそういったところをね、 確認しとくのもいいと思います。 てか、今ね、あの、ソーラーで充電できる のありますから、あの、小さいなんかこう 、え、こういう、ま、充電できる場所を、 あの、地域の充電できる場所を知っとくっ ていうのもあるし、あとはこうソーラー 発電で充電できるっていうのもあったり するので、ま、1つは買っておかれると いいのかなっていう風に思いますね。 こういう内容になっておりますと、それと あの、ま、最後に言わないといけないのは 、え、ネットワークですね。ネットワーク 、あの、BCPの最後がですね、あの、 こういうネットワークに関する協定書に なってます。で、あの、災害における相互 支援に関する連携協定書っていうのを今 70ぐらいの事業所さんと、あの、連携を 組んでます。ま、地域密着型サービスの中 で、あの、この連携協定書を出して、ま、 会員さんでこの連携協定書を出して いただいたら私たちは災害あった時には 助けに行きますよっていう、そういう連携 協定書ですね。でも、あの、考えて欲しい のは、じゃあ、あの、せずらぎだけで行 くってちょっと無理な時もあるので、ま、 協定をしたならば自分たちもやっぱこう できるところは手伝いますよとか、ま、 物資だけで良かったら手伝いますよとか、 そういう意思確認であ るっていうことをですね、考えといて いただくといいのかなと思います。で、 あの、BCPの最後にどういうところと どういう連携してますかっていうのは必ず ありますので、もし、あの、こういう、え 、災害時における相互支援に関する連携 協定書知らなかったっていう方はですね、 え、背ぎの方までご連絡いただけるとあの 、データで差し上げますので、で、あの、 引換をして返していただければっていう風 に思います。 で、え、ま、その、ま、これ動画を今撮っ てるわけですけど、動画を通して皆さんに お伝えしたいことは、ま、私もね、もう 60で年取ってきました。でもなんか災害 があった時にはやっぱ助けに行きたいって いう気持ちは持ってます。でも、あの、 私たちだけじゃなくって、みんなが連携し て協力し合って自分たちの地域でもし なんかあった時にはその情報提供を私たち にいただくとか、それから例えば人よしと か麻とかあの、あの、ある一定の場所が こう被害がある場合はじゃあ一緒にこの日 だったら一緒に行けますよって連絡して いただけると災害支援にじゃあ一緒に行き ましょうっていう、ま、そういう活動が できるかなっていう風に思います。ま、 その自分たちもいつ災害あって、あの、シ を受けるか分かりません。だから、あの、 そういった意味ではですね、あの、協力し たり連携したり、あの、そういう活動を ですね、今後も続けていけたらいいかなっ ていう風に思います。今ね、みんな忙しい からなかなかあの研修やりましょうって いうのも一気に集まるってなかなかないん ですけどでもあの少しでもこういった情報 提供を通じてやりますっていうところがね あの増えてくるのを期待しております。 はい。それでは、あの、お時間になりまし たので、え、これで
熊本県でも自然災害が発生し災害時の緊急対応訓練や支援ネットワークの重要性が、示されています。熊本県地域密着型サービスでは、災害時、ブロック会で生存確認、支援について本部の報告してもらい早急に対応できるようにしたいと考えています。しかし、小規模な事業所が多いため、支援者や物資を出し合う必要があります。大規模災害の時には、ぜひ協力し合いましょう。