20231209実施 企画列車第2弾
[音楽] おはようございますえ川ます本日は よろしくお願いいたします 的なあの え石がございましてえこんな風にまこちの 問題にはま陽水路のラインを確認するとえ いう地点としてもですね多分おそらくその ですこ歴史とか本当にあのどちらかという と嫌いでして全通がテーマですけどえっと 私があのお題として出したのはなぜ全通は 街として [音楽] 発 [音楽] ねえ工房大子空海が生まれお生まれになっ て1250年の節目の年ということでです ね車の中で最呼吸最も古いグに入るのでは ないかと言われており [音楽] ます [音楽] なんであの僕は買ってながら全の農産って いうのは非常に美味しいんじゃないですか あのこう水がぬかるんでる場所湿体だった なあるいは河だったのかなという風に思い ますんで人がそんなにすみにくかったなの でこの手前のところから陸軍は敷地として 作っ [音楽] て [音楽] [音楽] あ [音楽] あ [音楽] あ [音楽] あの まこれ重さ約1Tぐらいあると言われてる のでグレーンのない時代によくこういうの を作ったなとされながら思いますが ちょっと下を覗いていただくと浮いてるの は分かると思い ます皆さん最初にですね徴収生地振動って 言葉を聞いたこと終わりだと思うんですが 大体あの徴収期というのはどのくらいかと いう言うと一般的にはですが非常に長いん です5秒以上えの塔というのは実に対して は非常に強い働きをしているで新柱は元々 は総人性を支えるために作られたと言われ てますが結果的には耐震的な役割も果たす し面心的な役割も果たすであれも エレベーターのところが新柱の役割なん ですねそれを今度科学的にはダンパーと いうま大きな力に対してはこう抵抗して ゆっくり力に対してはうまく調整できる ようなそういう仕組みを全部こう作ってる んですですからえっとすごく強く揺れた時 はそのダンパーが働いたりしてえそのま 634Mでも倒れないということになり ますでそういうことが昔の人の知恵が今や えその来てるんです [音楽] ね タンブレット取ら れパレット 取 [音楽] 先これに先行したあの道の存在について話 がありましたけどもえっとそれをもう1つ もう1つ示すものがありましてこれなん です よこちらというのはあの過去にあった存在 し先行していたものをですね使う特徴ます え昔はですねその木材とかで入り用したり するですでこれはそのここに丸田 国いわゆる素ですね素をこれ再をしてこの 機のとこに噛み込んでいるというこになり ます合的なあのものは残これもまそんな イメージがあ ね元々ですね夕飯というさんがえっとの塔 を立ててですね灯としたえようなんですよ そののが失われてしまったためにですねに この石であのその承がにしてるとえいう ことになりますで暗黒ではですねあの えっとえ歌津の [音楽] 超我々がこう想像するような道とは ちょっと違うんですよねこの阿道みたいな ね本当に狭い車が通のもうじたら本当に車 行た流が取れないかうちなんですけどま そういったところが以前あのこ介とし [音楽] てでえっと実はですねあの都市計画ので えっと高川が最も車社会が進んでるという 風に言われてますでその原因は1つ何 かっていうとえっとおそらくショッピング センター超超巨大ショッピングセンター ですねあの2万平米以上の店舗面積が えっと6つぐらいあるんです前筋の話だけ じゃなく日本全国で今進んでるのがあの 歩行者空間をこう街中に作ってこうという 取り組みですあのままさにそれががその ウォーカブルというその歩ける街づくりを していくことでその地域の再生を測って こうというあの取り組みになりますでこれ はあの本当今全国的にすごい住んでる ところでしてでそれをじゃあ全通じでもと いうところ で えここはですねあの通の古から出たが ほとんどですしかし分以外もあるん ですかたかいらしいね水があってねうんあ まうん 鍋 え [音楽] [音楽] [音楽] ボ [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽]
“STEAM Learning”の視点による、地域の魅力の再発見『極め付け四国鉄旅 第2弾 ~さぬきの文化探訪~』を実施しました。
香川大学とJR四国は、共同研究による連携事業として“地域の魅力の再発見”と“地域に貢献する人材育成”を目的として、12月9日に『極め付け四国鉄旅 第2弾~さぬきの文化探訪~』を実施しました。
本事業は地域の賑わい創出、魅力発見、文化振興を、大学ならではの教育・人材育成、特に「STEAM Learning※」の視点から取組んでおり、また、産官学協働、さらには大学内における、教職学協働の取組みであることが特徴です。
香川大学の教員・学生ガイドによる“貸切列車内、現地での特別講義”と“現地でのまちあるき”を組み合わせた「学びのツアー」を通して、今回は善通寺市の歴史文化について探求しました。お天気にも恵まれ、ここでしかできない特別な学びのツアーに参加者からは、「先生方の講義により、善通寺市の歴史を深く知ることができた」、「知的欲求を満たすツアーであった」、「学生さんのサポートがとても良かった」などのお声をいただき、大盛況のうちに終えることができました。
00:00 オープニング
00:10 JR高松駅で受付、資料お渡し
00:30 列車内講義(守田先生、西成先生)
01:00 善通寺駅到着
「ダイシモチ」公式キャラクターむぎゅ〜ちゃんお出迎え
01:10 辻村善通寺市長ご挨拶
01:18 JR四国家連携部より善通寺駅の説明
01:30 西成先生 二頭出水現地講義
01:58 陸上自衛隊善通寺駐屯地(乃木館、装備品展示広場)見学
02:50 守田先生 毘沙門堂現地講義
03:16 昼食(観光交流センター、ぜんつうじ むぎゅっとカー)
04:20 金田先生 善通寺五重塔現地講義
06:06 守田先生 善通寺本堂現地講義
07:14 守田先生 自由時間ミニ講義
07:46 西成先生 中世善通寺領の東境に相当する道について講義
08:06 守田先生 中世にルーツを持つ水路を見学
08:28 西成先生 偕行社前で都市計画講義
09:15 偕行社へ
09:34 善通寺市立郷土資料館へ
10:06 善通寺学園高等学校太鼓部のサプライズ演奏
10:34 エンドロール