本動画では、これまでの養成塾の総括をご報告するとともに、養成塾にかけるSuMPOの思いと今後の展望について、養成塾修了生の声を交えつつご紹介いたします。
LCAエキスパート養成塾受講を検討中の方はもちろん、LCAに関心のある方はぜひご視聴ください。

それではお期間となりましたので始めさせ ていただきます本日はお忙しい中当オン ラインイベントLCAエキスパート エキスパートとは妖精塾の魅力へご参加 いただきまして誠にありがとうござい ます本日のスケジュールはご覧のように なっております すませ画面が変わらないので私後頭で伝え させていただきますまず初めにえ専務理事 のカアからのご挨拶その後 え13時5分から13時20分 まで散歩LCAエキスパート妖精塾の統括 とあ総括と申しましてえ私どもの進運から 話しさせていただきますその後13時20 分から13時45分座談会であの えLCAエキスパート要請塾終了生のお3 お3名の方にご登壇いただきましてお話を お伺いていきたいと思いますその後13時 45分から え13時50分までLCAエキスパートに 関する今後の展開としまして私どものLC エキスパートセンターセター町山岸よりお 話しさせていただきますその後順分間質疑 をさせていただき ますそれではまず最初にえ兵器子代表で あります政務理事の壁谷よりご挨拶 申し上げます壁谷専務お願いいたし ますはいあのご紹介いただきましたあ一般 社団法人サステナブル経営進行え通称散歩 と言っておりますえ本日はあのLCAのま エクスパート要請塾の魅力ということで ですねえ何するんだろうとこう思って 見える方も見えると思うんですがあの本当 にたくさんの方にですねえご拝聴 いただけるということであのまずもって 御礼申し上げたいと思いますまたあの私 ども散歩もですね えま2019年の10月にえ解消させて いただいてからま約4年ともすでに5期目 に入っておりましてえこの間にですねえ このLCを取り巻く大きなあうりと言い ますかあ調理と言いますかこういったもの の変化にまただただあの驚く驚いている 次第でございますま2018年当時ですね えあの思い返してみればですねえesg 投資ということでどうもその環境に関して のその情報開示こういったものが豊かに なってくるなというこ兆候はあったわけ ですがま昨今はこのesgがもう企業の ですね えいわゆるその財務に並ぶもう匹敵する ですねえ社会的価値ということでま評価に 対処にになってきたということもあってえ 皆様方がま日々今取り組んであります スコープ3え企業におけるですねえ直接

間接的なあ環境影響えC2の排出量という ことでですねえ動いてきたものがですねえ 昨今この流れがその中のまカテゴリー1と いうことで定員レベルまでま及んできたと いうことでえLCに対してま徐々にですが あま着ま着が上がってきたのかないう風に 理解をしておりますでまこの辺りでですね 大きな流れと申し上げましたので少し 紐解いてみますとえご案内の通りえ欧州で はですねえ2019年に欧州グリーン ディール政策ということでまその具体的な アクションプランということでえ新 サーキュラーエコノミーの新行動計画ま この新行動計画ではまさにそのカーボン ニュートラルを実現するえさらにはえ デカップリングということでま経済成長と ですねねえ資源え資源影響ということを ですねえ切り離していくんだっていうま 大きな目標のもですねこのサキラ エコノミー政策が動くわけですがこの政策 の中でえ今日もう世間に際しておりますの があ欧州バッテリー規則ですねえこちらは あ本年の8月に施行されましてよよ 2025年にはですねカーボンフット プリントの申告義務ということでまもしか したらカーブフットプリント世界初のです ねえ法レベルでえ規制をかけるということ でま情報開示がですねもう必然的なものに なりつつあるまこれに続きましてえ今後 その製品環境情報ということでの情報開示 これespということでこれも欧州は従来 はですねえ司令ということでやってきた その製品環境情報開示の指令がですね規則 ということで今後義務化をされてくるとえ この領域では電池にとまらずですねえ アパレル あるいはプラスチック建築その他素材と いうことでえ格安にわたってですねえこれ からカーボンフットプリントのま開示と いうことが求められるでその向こうには ですね今EV化の流れがもう世界中で吹け れておりますがelv規則ということでえ こちらの時代に至ってはですねえ多分再生 資源の利活用についてもですねえ評価と いうことの対象になってまいりますので この間にえ今現在言っているそのだけの 仕様でいいのかっていう議論についても 欧州では議論がされているまその1つが今 あ欧州グリーンディール規則ということで あグリーンクレーム法ということでえCO 2排出量あるいは気候変動単一のですね 環境影響評価っていうことだけでは足り ないということでま私どもでは多量域と いうことで従来よりepdえ エンバイロメンタルプロダクト

デクラレーションということでえ環境製品 情報開示ということでやってきたこういっ たのところの領域なんかもですねえかなり え具現化しま世界中に広がってるとえ アメリカのもえ少し目を向けてみますとま やはりLCをベースにしましてえ今現在は あバイクリン政策ということで建築顕在の 領域でえ今ご紹介したそのepdをですね え情報開示の手法ということでですねえ 徐々にこれがま広がってきてるとまこれえ 体制を渡ってですね欧州でも建築顕在の 業界ではえ私どものお仲間であるepdの プログラムホルダーのお話を聞けばですね 今建築経済業界でえ情報開示と言えばです ねえepdということで今まさに国内でも え国土交通省様もですねこういったことに ま垣間見てえ建築健在の特に作る段階え 素材あるいはあ顕在といったようなところ にですね光を当てた形でえ情報開示の義務 化っていうのがどんどん進んでるでまこう いったものをまたDX間の流れの中でです ね欧州では既にDPPえデジタル プロダクトパスポートというような形で ですねえ情報をトレサ的にですねいろんな ところがいろんな形で一時データという形 で提供するような形でえ大きく動き出して おりますえ日本でもそういったものへの 対応ということでDPPの日本版なんかの 動きもあるということで私でも承知して おりますしこういったその電池規則 あるいは建築顕在といってあの申し上げ ましたような世界中の流れにですねえ対応 すべくですねえ各今政府の政策についても ですねえ散歩の方ではあ積極的に関り持っ てですねえこれらを適正にですねえ専門的 な検知からつまりLCAのエクスパートの 能力を持ってですねできるえテクニカルな 部分ですねでですね政策とあのしっかりと え政策上にも協力をしてまいりたいなと いう風に思っておりますさて少し話も取り ますがま今後こういったえ各企業様があま 事業の成りとされております製品サービス の領域においてですねえ環境情報え中でも その気候変動から徐々にその生物多様性 あるいは資源枯渇の問題さらにはあ途上国 を中心にはですね科学物質汚染の問題え さらにそのその他のですねえ環境汚染の 問題と言ったようにえ気候変動のみならず ですね幅広い領域でえ環境影響評価という ことでの評価手法としてLCAがま注目さ れるに至っているかと思いますで私どもで は2022年からこうした需要見込みを 立てましてえ今日このLCエクスパート 要請塾というのを開催させていただいてる ところなんですがもうご案内の通り毎回

ですねえ募集をかけますとまその日のま 本当にわずかな時間でですねえ店員 オーバーということでなかなかその現状 LC人材の不足を補うまでにはいけてない んですがま解を重ねましてえすでに87名 のですねえ終了性を出してるということで えこの皆様方のですね今後の企業の中 もしくは社会の活躍を持ってですね私でも 一定の散歩としての役割をですねえ果たし ていけるんじゃなかろうかとこ思ってる 次第でございますまとはいえですねえ まだまだその今後の数正本格的な地球環境 劣化への我々え人間が社会において新しい ルールメイクをする際にはこのLCの手法 っていうのは大変重要になってまいります えこういったところでご活躍いただける ですねLCAのエクスパート人材を育てる これはあLCAのISの企画作りに携わっ たえ1993年から約30年間にわたり ましてえまあの関わってまりました私ども 散歩の責務でもあるということで考えて おりましてえ是非この今日ですねねえこの LCエクスパート妖精塾のえ雰囲気なも なんかもしていただきまたあの今日はあの 終了生の方もですねえ後半えご参加 いただけましてえ実際感じたところをお 話しいただけるということですのであの 是非養生塾の魅力からですねえこれから 自らがですねそういったりを果たすんだと いうことでえご長行の皆様方にわずか ばかりでもご関心とご参加をいただければ ということでえご期待申し上げましてえ 冒頭の私からのご挨拶いただきたいと思い ますえどうぞよろしくお願いいたし ます専務ありがとうございました先ほど あのご説明抜けてしまいましたが後半の 質疑を応答に向けてご質問のある方は画面 上部にございますQ&Aよりチャット機能 を使いましてご記入をお願いいたします なお全ての質問にお答えできるわけでは ございませんのでご理解たありますよう 願い申し上げ ますそれで はLCエクスパートセンター等活室新より LCAエキスパート妖精塾総括をお話しさ せていただきますシさんよろしくお願い いたし ます はいはいでは皆様え本日よろしくお願い いたします散歩エクスパート塾のえ総括を 担当させていただきますまずはえLC エクスパート妖精塾の開口の目的をえ説明 いたしますえカーボンニュートラル時代を 勝ち抜きために必要なカーボンフット プリント排出量算定の専門人材育成が今回

のLCエクスパート要請塾の目的になって おります背景としてはLCを置いた カーボンフットプリントCFP排出量のえ 算出重要はえ日々え高まっておりますえ データベースや三定ツール開発さらに多様 な三定ロジックのえ整備が各業界で進め られておりますえさらにええ政策面ではえ 欧州バッテリー規制においてバッテリー 製造時のCFP申告のえ義務化やCFP 上限地のえ導入を含むえ回線改正案がえ 出されておりますLC規制とともえ 政策を打ち出しており日本政府としてもえ 太陽作の検討をえ進めており ますその中でえCFP算定に関する社会的 需要が高まっているものの社会情勢や算定 ルールを理解しえ適切なデータベースや 算定ツールを選び使いこなすといったえ 専門知識や技能を有したえLC エキスパート人材がえ日本国内では圧倒的 に不足している状況ですこのままではえ 適切なCFP指標整備がえ滞るだけでは なくえ国内は元より世界市場での情報開示 戦略にもえ乗り遅れるれがあり ますそこでえ散歩はこれまで培ってきた lcnの専門知識や技能を生かして本要請 塾を通じてえ企業内人材あるいは コンサルティング人材を育成することで こうしたえ社会課題解決にえ今後取り組ん でいくために塾をえ解しており ます次お願いし ますではえ3歩認定LCエクスパート 目指す人材像とえ取得するべき力量につい て説明いたしますえ人材像ですねこちらは 技術かける定言のところえ製品サービスに 関するLC算定実施できるスコープ3排出 量削減に対応してLC情報の提供LCを 裏付けとして脱炭素化アクションの幅広い ステークホルダーへのアピールえ社会課題 を踏まえた事業推進に資する社内提言LC 3点に関するコンサルティングサービスの 提供ができるえ人材像を目指しております こちらの人材像をえ作り上げるためにはま 必要な陸量がえこちら右側に記載しており ますえ国際企画ISO1万40及びISO 1万4の理解が必要になりますLC実施 基盤えデータベース算定ツールデータ収集 データ流通スキームLCA研究などの同行 の熟とえ算定の実施が必要になりますえ 産業会におけるLCの投稿えデータの相場 感に基づくえ算定結果へのエクスパート ジャッジメントができるえ算定結果を 踏まえた脱炭素アクションに関わる定言が ま必要な陸量になってき ますではえ3LCエクスパート要請軸の 概要について説明いたしますスケジュール

感としては1期につきましてえ全10回の え開口でえ約5ヶ月間実施するえ講義に なっております店員は1期につき10名 から15名程度え応募しております企業は 1人100万円で掲載あ開催形式はえ基本 対面をあ基本としえオンラインの ハイブリッド形式になっておりますえ終了 特典としてはえ散歩認定エシエキスパート 称号付与しますえお値段としてはま 100万っていうのを言っていただいてあ 高いかもしれないと思うかもしれないん ですけれどもえ私たちはLC協会の第1戦 で活躍されてるLC分野の核となるえ先生 方をえ生揃いしておりましてえ先生方のえ 生の声も聞けますし自社のえ悩みや相談を できるっていうえメリットがございます そして企業事例のところではえ実際に現場 でえ働いていますイシエキスパートのえ 方々のお話も聞きもこともできますし実際 の現場でえどのようにACを車内に取り 導入されてるのかっていう話も直接聞く ことができますなので100万は安くは ないんですけれど も受ける価値はあるという形のネタになっ ております はいでは次お願いし ますで今までのえ開口事項状況をえ説明 いたしますえ第1期から第7期が現在終了 しまして現在は第8期え開口中になって おりますえ受行者は第1期から第8期まで の受行者は103名でえ男性比率ですが 20対83になっておりますえ女性の方も ええ徐々にえ増えていますえ終了性が現在 87名のLCエクスパートが終了しており ます法人数は64社えリピート回数がえ こちら右に書いておりますが2回以上がえ 5社え3回以上が9者になっておりますえ 下のグラフを説明いたしますがまずは左の 方でえ業界の説明ですえ現在えこの6法人 数64社の中でえ製造業が45%で コンサルティングが28えその他は小者第 3者試験機関え建築その他となっており ますえ 業界の中のえ所属部門をえ分析しますと コンサルティングが32でえ製造業の中の 開発が22えそして環境 サステイナビリティ脱炭素関係が22で 事業参加え戦略え推進関係が10%でえ 調達7%そしてその他っていう形になり ますではは終了線のえ活動っというところ ですけれどもえ散歩認定LCエクスパート としてま社内外で算定実施者 コンサルタントとしてえ現在活動されてる 方々が多いですえ車内のLC体制構築やえ 人材育成も担当されてる方もいらっしゃい

ますえ3歩のイベントへのえ三角LC エクスパートとして登壇してえいただく方 も多いですえライサイクル思考元に製品 開発設計の実施を行ってる方やLC エクスパート有による自習勉強会の企画 開催も行っております妖精軸同窓会でのえ ネットワーク形成もえ現在え続けてい るっていう形になり ますま最後にですね終了生の行為いうあの 終了生が実際に体験したえ話をえ2つえお 伝えしたいと思いますまずはえ受行前の 悩みでエリシアCFPに関してえ社内対応 していく上でのま体勢作りや実務の知識を 取得したいという悩みが思った方が実際に 妖精塾を受行して解決したとところでえ 期待以上にイシエに関する試験が広がり 深まったのとえ社内のエリシ算定や内部 研修者としての活動に生かすの見ならずえ 社内の入試の復旧に取り組んでるっていう お声をいだいてますえまだ課題に思ってる ところはえ社会状況がどんどん変化して いくのでやはりスキルや知識の持続にえ 繋がる場が今後欲しいっていうお声もいい ておりますそして え右側の方ですがえ事故前の悩みとしては コンサルタントとして顧客からのCFP 問い合わせが急増してる中新製品をえ CFPの観点からアピールできるように lcfソフトウェア操作保護マスターし たいという悩みを持っていらっしゃいまし たえ受行したことでま様々の業種のCFP 支援を行うに さし対してえ自信がえついたのとままだ 課題と思ってるところはえ将来的には CFPだけではなくあの環境領域でもえ 環境付加削減を評価したいそののためには ま数多くのケーススタディを実施しえ実績 を積みたいというえお声もいいております え終了された皆様からはたくさんの コメントをいだいてますのでえ今後もえ 行政軸のえ運営に反映させてえより良いえ 妖精軸を今後作っていきたいと思っており ますでは えLCAエクスパート妖精塾の総括は以上 になりますありがとうございまし たさんありがとうございました続きまして 散歩LCAエキスパート要請塾終了性で あるMS&ADインターリスク総権 株式会社関様アースハックス株式会社和田 様美商工株式会社広野様をお迎えして行政 塾に関連した3つのテーマについてお話を 伺っていきたいと存じます司会はLCA エキスパートセンター統括室室長の中井が 務め ますそれではお願いいたします

はいえそれではこれより終了性座談会を 始めさせていただきますえ私え座談会の 司会を務めさせていただきます サステナブル経営推進機構LCA エキスパートセンター過室の中井と申し ますどうぞよろしくお願いいたしますえ 本日はイベントえLCエキスパートとは 要請力の未読ということでえここからはえ 実際にLCAエキスパート要請塾を受行さ れたえ皆様の生の声をお伝えするという ことでえま当塾の魅力が伝わればと思い本 講座座談会を企画いたしましたえ今回は すでにあのLCエキスパート要請塾を終了 されえご活躍されている3名の方にお集い いただきましたえそれではまず始めにあの 自己紹介ということでえまお1人ずつお 名前それからご所得の紹介に加えてですね えま普段LCAにどう携わって いらっしゃるかということとえま要請塾を 実行したきっかけていうところをえ1人 ずつご紹介いただければと思いますえそれ ではまずお1人目はえMS&ADインター リスク総研株式会社関様お願いいたします はいえただいまご紹介に預かりましたMS &ADインターリスク権の関と申します 本日はどうぞよろしくお願いいたし ます私はえリスクマネジメント第1部と いうところですねえ実はあの防災関係の ですね部署でございましてお客様のま現場 を調査して様々なリスク調査と行ってるん ですがその中でですねやはりあのま現場を 見るというところから現場の方々と話す ことも多くてですねLCAに関してですね え実際にま製品の製造工程にもですねえ 現場を見る中でやはりまどの工程でどれ ぐらい熱量を使ってるのかとかエネルギー のですねえま使用料を減らしたいとそう いったお悩みもですねよくえ伺うことが ありましてそういったきっかけから弊社で もですねどんどんLCAのニーズという ところもえ高まってきて現在ご支援させて いただいてるというなところでございます え昨今ではですねえやはりま製品をえま 変えていきたいというところで先進的に LCAに取り組もうというようなですね 企業さんからのお悩みが多いというのがえ 弊社のですね状況でございますえ私がです ね今回LCエキスパート要請え塾に参加し たえ理由としましては弊社の方でもですね えまリピートというところで3期にですね えすでに参加したものがおりましてま是非 ですね参加した方がいいというの社内でも 共有を受けてですね実際に参加させて いただいた次第でございます実際にどんな 点が良かったかというのは後ほどですねえ

ご紹介させていただければと思いますので 本日どうぞよろしくお願いいたし ますはいありがとうございましたえそれで はえお2人目え三井物産株式会社渡様お 願いいたしますはいあの中井さんご紹介 いただきましてありがとうございます えっと三井物さという会社からですね asxという会社に出行しております和田 と申しますえっと普段ですねあのちょっと どういう風に廃するの算出と向き合ってる か申し上げますとえっとasxという会社 の中でえっとデカボスコアというですね えっと商品だったりとかサービスの脱炭素 性能を示すえっとマークということをです ねあのサービスとして提供させていただい てるんですがえっとそちらですね算出を する際にえっとその元となるえっと排出用 の算出ということでえっとLCの エキスパート行政事故のですねえっとで 習ったことを活用させていただきながら えっと普段の業務に生かしているというよ な状況でございますでえっとこちらをです ね知ったきっかけというところに関しては あの普段あの散歩のですね皆様とはですね 定例でお打ち合わせをさせていただいてる んですけどもえっとその中でとても評判の いいえっと講座があるという風に伺いまし てですねあの朝開いた瞬間にですね多分 1番のだったと思うんですけどあの多分 開始20秒ぐらいで一応登録させて いただきましてですねあの1番のりではい あの登録をさせていただきました多分超 珍しい普通に会社の金じゃなくて自腹で 参加してるめっちゃ珍しい人だと思うん ですけどあのその価値があると思いますの で皆さんも是非お勧めしたいなと思い ますはいありがとうございますえ3人目は ですねえミキ商業株式会社野様お願いでし ます出ますでしょう かさんお話いただきます かすいませんあの兵器校の通信障害みたい であのオンラインで出席される平野様 ちょっと出席できないような形になります ので中井さんよろしくお願いいたします はいえ承知いたしました えっとまあのはいじゃあえっと先の方に 進めさせていただきます えっとま今あのご紹介自己紹介して いただきましたけれどもやはり皆様あのま お立場とかですねあのまそのお持ちの バックグラウンドとかまこういったのが それぞれえ違うという中でまあの エキスパート妖精塾というま学びの場でえ ま一緒になったということでま様々なあの 方がご参加しているということがま感じ

られたのではないかなと思っております はいえそれではですねここからはあのま 今日お題ということでえ準備させて いただきましたのでそれぞれのお題につい てえご意見を伺って参りたいという風に 思います はいそれではえ1つ目ですねえま受行して え感じる良かった点や悪かった点 た点と言いましてもまこれはまちょっと どちらかというとまもっとこうすれば 良かったなとかこういうことが大変だった なという点とかでえだと思いますでえそう ですねそれではえっとま妖精塾はま実際に あの10回ということで結構4ヶ月5ヶ月 の長丁場を皆様実際にやってこられたと 思うんですけどじゃまずあの関様の方から ま先ほどあのいい点悪い点はこれから喋り ということではい早速上がっていきたいと 思うんですけどま妖精軸をま実際に受けて みて感じるま良かった点ままず良かった点 からちょっとお聞きしたいと思いますはい いかがでしょうかはいえ良かった点とし ましてやはりあのガイドラインだけ読んで いても分からない実際の企業さんのまどこ まで突き詰めてLCAをやるのかっていう 生の声をですねあの講師の方であったりま あの色んな先生方のあのまイデアを作っ てらっしゃる方々の視点からであったりま 本当にあの同期の中でもですねえ意見交換 ができるっていうのは大変貴重な機会で あったかと思いますさらにですねあの活用 方法をま知ることもできたというところで まそのLCAでえま環境影響であったりま カーボンフットプリントとして気候変動の 影響を兵力化した後にそのデータをまどう やって活用して今後のえ企業のですねえま 戦略の中に盛り込んでいくのかという ところでやはりその具体的な事例考え方 っていうのですねえガイドライン上では 読み取ることのまできない部分っていうの を知れるのはですねまこれ以外の機会 なかなかないんじゃないかなというな ところがございますとですねえやはりあの 他者さんもですね公開はできないデータは あってもまどういう考え方でやってるのっ ていうところまでえお話ししていただける のでですね本当ギリギリのところまで仲間 打ちでえ話をしようっていうところはえ 本当にですねえこのえキスパ妖精塾で 集まれた方々とですねお話しできたえもう 本当にえ財産になっているかと思います はいすいません以上ですあはいありがとう ございます えじゃあま和様にもちゃいいところ ちょっと聞いてみようと思うんですけどま

わ様の場合は先ほどあのま実際に自分で あのお金を払って参加されたということを おっしゃってましたけどそういう観点から 見てもま良かった点っていうのは何かあり ますでしょうかあありがとうございます あの良かった点すごいたくさんあるんです けれども関さんちょっと被らない点で 申し上げますと実際に自分で手足をこう 動かすというですねあの経験ができたって いったところはすごい良かったなという風 に思っておりましてあのまほぼ毎週あの 宿題をいいてですね実際に自分であの データベースを見てみたりとかシステム 触ってみたりとかなんとなくこう分かった 気になるけど実務に落とし込むと全然使い 方がわかんないみたいなのでこういう講座 のですね結構あるあるなんかなっていう風 に思ってるんですけども実際にですねあの ま例をを用いてえ計算をしていったりとか 実際どこがこう分からないっていうことが 分かるのかといったことをですね知ること ができたっていうところであったりとか なんかその部分をですね丁寧にあの解説を していただいたりえっとこういったところ はですね非常にあの良かったなと思います で付け加えさせていただくとですね私あの あんまりえっと対面の講義にはちょっと できれなかったっていったところがあった んですけどもオンラインでのですね出席も 認めていただけたっていったところ非常に ありがたくてですねあのそういった観点 からもあのとっても参加しやすいあの講座 になっていてとっても濃くてあの参加し やすくて本当にあの良かったなと思って おり ますはいありがとうございますま分から ないことが分かるというのはなんかはい 言えてまそういうところもあるのかなと いう風に思っておりますえっとじゃあ関 さん逆にですねまそのま悪かった点と言い ますかこういうところを注意するともっと こう えま受行するあのま意義が高まるよとかま もしくはこういうこと大変だからこうそこ はこう注意した方がいいとかいう点がもし ございましたらはいおき意見をお聞かせ 願いますでしょうかはいえまやはり大変な ところとしてはですねえま課題とですね あとありがたいことにあの13時から17 時の4時間も講義をいただけるのでま業務 との兼ね合いというところもありながら そこをうまくえまどうやって回していく かっていうところがあるのかなと思います え我々のですねま第6期ではあの翌日の 午前中に勉強会をですね自的にやってい

たりしたので比較的まだ頭の中の情報が ですね新しい状態でえその課題にま 取り組むこともできたのでスムーズにです ねできたりあの勉強会でWebであったり 現地でえそのまま同期の方とお話しながら 進めることができたのでえ100的あの 悩んだところはみんなでちょっと解決を するていうところができてそこはですね ある程度負荷をちょっと下げることはでき たのかなと思いましたそうですねまあの 講義全体としてましては本当にえ実りの あるですね実充実したものでえ大変より 良いものでございましたでよくですねえ他 の方も言っていたところとしてはあの質 応答の時間がですね足りなくて時間が オーバーしてしまってそれでもですねえ もう少し欲しいってのもあったりするん ですがそこはあのメール等でですね紹介し た場合にはあの回答いただけますので え融をですね聞かせいただいたところえ 感謝申し上げたいと思いますありがとう ございましたはいすいません私の方から はいえありがとうございますえっとま やっぱりま そのま実際にわかえま実際に行ってみて 分かるということがま多いのかなと思い ますけれどもま和田さんも同じようにこう 大変だった点とかま反省点じゃないです けどまこういう風にしたら良かったなって いう点はありますでしょうかそうですね あの自分自身の反省はめちゃめちゃ たくさんですあのえっとサンプルさんの この運営に関して僕のプログラムに関して 言うとちょっと今あのずっと考えたんです けど特になくてですねあの大変じゃないと 分からないって言ったところもあると思い ますしあのなんて言うんですかねあの大変 なんですけど大変なんですけど大変なん ですけどなんかそうだからこそ割と学びも 深かったなっていう風に思いますしなんか そういうものを一緒に乗り越えた仲間って いうよな側面もあると思いますのであの 是非大変なままのプログラムでいい続けて いただけれ思い ますはいありがとうございますえまあのえ 良かった点悪かった点と言いますかまあの ま実際にやってみて色々ま苦労したことも あるということなんですけどまそれが逆に こう経験になったりとかより深い学びに 繋がったかなというところも感じいただけ たかなという風に思っておりますはいえ それではですね次のお題に行きますえっと ですねま受行とビジネスやキャリアとの 繋がりというご質問になりますでえっと 妖精塾ではですねま全10回え実行され

ましてで1番最後の第10回であの決意 表明というのを言っていただく時間があ ございますでえまあのま当然皆様あの受行 してした することが目的ではなくてそこが終わりで はなくてそこからまスタートということに なるんですけれども えじゃちょっとこれ先に和田様から聞き ましょうかねえまエクスパート要請軸を 受行してま目的を持って入られたと思うん ですけどその後こうえまちょっとお時間が 経ったところでま今どういう風にこうま それを活用しようだとかもしくはこういう ことを今後やっていきたいというのは何か ございますでしょうかそうですねあの ありがとうございます自分の決意表明忘れ てたらどうしようってちょっと今たんです けどあのちゃんと覚えてましてあのま日本 に限らずかもしれないですけども世の中に カーボンフットプリントの情報をちゃんと こう広げていくあのカロリーがえっとなか ま表示がなかった時代から今カロリーがの 表示がある状態が当たり前になってると 思いますけどまこういったこともですね あのCO2排出量の観点からもえっと 起こしていきたいって言ったところがあの 決意表明の中身だったかなという風に思っ てますでえっとやっぱりですねすごいあの 良かったことはあの当然自分で排すルを 算出した後にあの技術相談という形でです ね散歩さんにもあの色々と面倒を見て いただいてるんですけれも自分自身である 程度こう迷わずにできる範囲が増えてきた ことによってあの排出量を算出していく スピード自体はすごい早くなったかなて いう風に思ってまして前であればあの1 商品で10こ聞かないと分からなかった ものがあの3個ぐらいになったっていうな ところもこうありですねあのそういった 意味ではあの自分自身がえっと顔フット プリントの情報を世の中に広めていくって いう意味であのサという会社自体ですね どれだけそれを算出して世の中に出して いけるかっていったところがあのブースト されたっていうのはすごいあのやりたかっ たことだしあのやれるようになったことか なという風に感じており ますありがとうございますえええそうです ねカーボンフットプリントもま今え話題に はなってきておりますのでまその辺とのに もはいかと思います えっとじゃあ同じ同じ質問というか関様の 場合はあのまあの車内に同じように妖精塾 の卒業された方がいらっしゃるという ところもありましてま車内にそういうま

共通の経験を持たれてる方がいらっしゃる というところがあると思うんですけどま やっぱりその同じようにこうビジネスとか キャラへの繋がりっていうのはそういった ところは心強いところもあったりするん でしょう かはいえやはりですねえ車内で相談できる メンバーがいるかいないかっていうのは かなり大きな違いがあるかと思いますそれ こそあのまLCAの本質目的と言いますか あの目的に応じてどこまでの制度で算定を すべきかっていうのがですね肝になって くるかと思いますのでそのま判断の中で ですねえ私1人だけではなくて仲間がいる 中でおにまこのお客様の目的に応じてはえ どのぐらいのレベルのデータを収集してま どの範囲までですね算定してでどこが カットオフしても問題ないのかっていう ところをやはり車内で十分な議論ができる ような体制ができてきてるっていうのは かなりですねこのえ妖精塾のおかげでです ねえま弊社の中でえ財産が生まれてきてる ところかと思いますまたそもそもですね あのま1人1人のレベルが高まっています のでそのカットオの基準等もですねえより 具体的に話ができるようになってきている のでお客様にに説明する際にもですねなん でこのデータはここまででいいのかとかま どこまで集めなきゃいけないのかっていう ところもより説得力が増せているところか と思いますそしてですねあのこの後のま ビジネスであったりまえあのまキャリアと の繋がりというところでですねあの先ほど のえ壁屋様からもですねえヨーロッパの ですねまえバッテリー規制と色々とですね 規制が強まってる中で日本ですあの関西 万博等でもですね調達行動っていうのが 出されていてあのカーボンフットプリント をしたりですねと環境に配慮した製品って いうところでまえ気候変動だけではなくて えま環境の保全というようなところで汚染 の防止ともあったりしますのでやはりあの CFPカーボンフットプリントだけでは なくてLCAということでえ環境影響全体 をですねえ見れるようになっていくって いうのは今後のですねビジネスの中でもえ 大変貴重なスキルになってくるのではない かとまさに今実感してるところでござい ますはい以上ですはいありがとうござい ますええはい大変なんか終了された時より かなりあの皆様あのお話が上手になれたな という思いたしますけれどもえっとはい すいませんえっとですねもう時間が来て しまいましたので最後に一言ずつあのま あの今日えま妖精塾の参加を検討されてる

方がお聞きな方もいらっしゃるかと思い ますえその人たちに向けてですねちょっと 一言ずつあのメッセージをいただければな と思うんですけれどもええじゃあ田さん からはいお願いいたしますはいあんまり エンカレッジなメッセージじゃないかも しれないですけど結構すぐ埋まっちゃうん であのパソコンの前で待っていることをお 勧めしますあの是非あの本当になんて言う んですかね実務であったりとか事業に直結 するあのマインドセットであったりとか スキルセットであったりとかが学べると 思いますのでまその分ものすごい人気だと いうことでですねあのちょっとパソコンの 前にかじりついていただければなという風 に思っておりますはいありがとございます それではえ関様お願いいたしますはいえ 妖精塾でですね出会った方々とはま5ヶ月 程度の中ではなくて今後LCAをですねま 皆様ご自身の会社でやっていく中で我々も コンサルとしてやっていますがえ迷った際 にはですね個別に集まってえLCAのです ね勉強会をしてお酒を飲むというような こともですねすでにあったりもしますので あの終了したのがですねえ10月末ぐらい ではありますがその間にも既に集まった 機会もあるというところでやはりあの5 ヶ月だけの中ではなくて今後長期的にです ね一緒にえ何年もかけてえ一LCAのです ね普及であったりえ日本のですねえ魔法 体制に応じたですね質の高いLCAが できる仲間として活躍していくことが できると思いますので是非ですねこれを 機会にあの同期の方々だけではなくて散歩 様を通じてですねえ他の木の方との設定も 出てくるかと思いますので大きなですねえ ま枠組にえ是非参加していただければと 思いますすいません以上 ですありがとうございました えあのお時間がはいあのきましたのでえ 本日の座談階はここまでとさせていただき たいと思いますえ関様和田様それから ちょっと声が音声今日ちょっと不都合で 申し訳ありませんでした平野様えお集 いただきましてありがとうございましたえ 貴重な意見をいただき感謝申し上げます はいそれではえ以上でえ座談会を終了と させていただきますありがとうございまし ありがとうございまし た関様和様そして中井室長ありがとう ございました途中ご参加可能できません でした平野様申し訳ございませんでした それでは次はLCAエキスパートセンター センター町の山岸よりLCAエキスパート に関する今後の展開についてお話しいたし

ます山岸センター長よろしくお願いいたし ます はいえサステナブル系推進機構LC スパートセンターえセンター中いせて もらっています山岸と申しますどうぞ よろしくお願いしますえっとまずはあのえ ひさんちょっと残念でしたけれどもあの関 さん田さんはどうもありがとうございまし たはいなんか仕込みじゃないかという ぐらいですね前向きなコメントいただけ 非常にありがたいなという風に思った ところでございますはいえ私の方からは あの最後ちらっですねあの関さんが触れて くださったと思うんですけれども今後どう あるべきかみたいな話を少しさせて いただければと思いますでこちらまあの 非常にシンプルなスライドですけれども LCエクスパートと呼ばれる人たちが今 世の中にすでにいると企業の中でやって 進む担当者の皆さんだったりまそれこそ 10年やってますというような方が いらっしゃいますでそういたです話をして いくと皆さんやっぱり悶々とし てらっしゃるんですよねそれがあの いろんな意味で問してらっしゃるんだと 思うんですけれどもあのやはりえ明確に ですねLCエキパートってんだっていうの が世の中で皆さんに認知されていなくてで それがあのまだまだえこれから あのなんて言うんでしょうねあの状況なん だろうという風に思っていますということ であのここであるべき姿と聞かせて いただきましたけれどもシエキスパートと はこ社会企業をサステナブルに変えて いける専門家として尊敬される存在である べきではないかなとふに思いますまあの 内部で話してた時には子供かられよう プロフェショナル職業にま今で言ったの YouTuberかもしれませんけれども あのこの人かっこいいよねこういう風に なりたいよねっていう風に憧れられるよう な存在になっていくべきなんじゃないかな と思ってますしまそれが本当に社会と企業 サステナに変えていけるような人であれば そんなできて当然だなという風に個人的に は思うわけですで例えばですねあのある エクスパートの方が見積もりを出した時に ま相手がゼポさだったのでちょっと単価が あの一級建築士と比べて高いよねという ことでちょっと調整してくれないかみいな 話があったそうなんですけれどもそんなの はあの当たり前だとlcエキスパートなん だからという風に言い切れるような世界を ですねあがこれから必要なんじゃないかな という風に思っていますはい次のスライド

お願いし ますでえっとそういうことであの既存の 活躍されている方々ですとか妖精塾に来て くださる方と話をしていくと皆さん一言で 言ば心出しをってる方々が多いかなという 風に感じているところですでそれをその 心出しをもう少しブレイクダウンして書い てみたという案がこちらでま1つはあの 使命と使命というところでま製品や サービス適用経営政策への活動えついて 科学的に裏付けることで意思決定を支援し 自然処底でない資源エネルギー循環を基盤 とした持続感の社会実現に貢献するとま こういったような使命を持っている人たち ではでまた姿勢のところとしてではま対ず 地の格闘とえ経験の蓄積に励みえ技術技能 を磨き客家に出し構成を消すとこうような 姿勢を持った方々ではないかなという風に え感じておりましてでこれをですねあの 我々ま自分たちでもLCエキスパートと 呼んでいたりもしますけれどもこの仲間 同士の中でまこういった使命こういう姿勢 をえ共感を得ながら固めていってですね あの集団として何かパワーを発するような ことができないかなという風に考えてい ます そのための仕掛けとしてLCエキスパート クラブというのと株式会社LC エキスパートセンターというのを考えてい ます次のスライドお願いいたしますで1つ 目があのLCエキスパートクラブこれ過小 という風に書いてますまこれからあの皆 さんと議論しながら作っていけたらと思う んですけれども大きな値としては右上に 書いているLCの社会実装を加速すること であろうという風に考えていますで大きな 狙いと1つ目としては今言ったようなこの LCパートの社会的ステート です罪えいわゆる資業の1つとして認識さ れるような立場を目指していくということ で2つ目がLCの知識技能の検算という ことでま常に世の中の動向も変わっていき ますのでえそれに合わせた知識を習得して いったり様々な分野に挑戦していける今 カーボンですけれども次の環境役が来た時 にそれに取り組めるとかですねそういった 技能の検算ま3つ目はあの次世代を担う 持続的なエシ人材喪失活用ということでま これもどんどんどんどん世代代りしてより 高度なより幅広いえ分野で活躍していく 人材が必要であるとような前提に立ちまし てまこのえ人材育成というのをやって いこうこういった狙いをえ考えながらえ下 に書いているようなですねあの参加資格や 体制え事業活動活動方針といったような

ものを設定してまクラブというのをあの 立ち上げていけたらなという風に考えてる ところですこのエクスパートクラブ自体は あの基本的に えエキスパートと名乗る人たちの個人の 集まりであってま相互にあの技を磨くよう な合うような場であると先ほどあのエロ規 生の皆さんが集まってあの健行学会されて いるとかいう話もありましたけれどもそれ をですねもうちょっとしっかりづけてえ各 機関での連携をしたりですねあるいはあの 新エキスパート養成塾に参加していない ような人たちも巻き込んでどんどん社会的 な大きな練りにしていこうとと考えてい ますまその意味ではあの散歩の枠にとまる のではなくてま散歩務局となってここで うまく連携しながら情報発信とかですね そういうことができたらいいかなという風 に思っているところですこれは今あの まさにやるぞという風に決めているところ なので具体的にあのエキスパートとなって いらっしゃる方とえ中身作りをやっていき たいと思っています次のスライドお願いし ますも1つえ新たな事業会社株式会社LC エクスパートセンターを発足いたしました えこちらあの代表取締り役にに関しまして はま散歩の代表理事であるあのカアを冒頭 挨拶させていただきましたけれども壁谷が え担当させていただいてえ新しい法人と いうのを作っておりますえこちらもですね あの散歩の会社という形であのま え枠をですねあのはめてしまうのではなく まこれからえLCの社会実装を進めLCが え社会にどんどん実装されることで サステナブルな社会が実現されていくと いうことを信じるあのLCエキスパートの 皆さんと一緒にあの会社という形でもあの 取り組みをですね進化させていきたいと いうことでえ立ち上げた組織となります こちらえ来年の春お目に本格的に指導する ということをえ目指して今体制のえ整備 人材確保等を進めているところでござい ますそちについてあのえこを期待という ところでございますえ次のスライドお願い いたし ますえ株式会社LCスパーセンターえっと 通称レックですけれどもえ代表取締役壁谷 以下え神崎山岸鶴田というのがま古から LCをやってる人間ですけれどもまこの メンバーままさにあのLCをやってきたと いう人たちがえ集まりまして新しい組織と して ええやっていこうとところでございます すいませちょっとえま山岸の方からLC パーティの今後ついては軽でえご紹介をさ

せていただきましたえ山のえ説明は以上に なりますどもありがとうございまし た山岸センター長ありがとうございました これより質疑応答に移りますえ現在頂戴し ているご質問が1つになりますてです ねこちら私の方からご質問してもよろしい でしょうかえ自宅学習にどの程度の時間を 割いたでしょうかというご質問はお2人の 2に来ているんですけれどもいかが でしょう かはいえMS&ADインターレス計の席の 方から先に回答させていただきますえ自宅 学習としましては正直ですねあの各会の 課題によって重みが全然違うのでえもう1 時間かからないものもあればえもう本当に ですねえもう土曜日とか日曜日使うような ものもあったりはしますのででそのま時期 にもよるんですが本当にですねあのご自身 が今持ってるレベルに応じて結構時間も 変わってくると思うので具体的な時間とし てはですねやはりあの後半になれば重くは どんどん重いもになってきますのでそこで は本当にあの土日を使うぐらいの時間は 必要と思っていただいてもえ遜色ないん じゃないかなと思います はい同じ です同じ です回答ありがとうございましたえっと 改めてご案内ですけれどもえっとえご覧 いただいてる画面の上の方にQ&っていう のがありましてそちらの方にあのチャット のような形であのコメントいただけまし たらこちらでご質問確認できますのでえ 何かえご質問がある方いましたらあの 書き込んでいただけたらと思い ます 課題以外の自宅学習ってことでちょっと 一言伝しよろしいですかはいあはいえ講義 の後にですね動画をですね送って いただけるのであのその講義内で気になっ たこととかあれば動画見返していただいて さらにあの課題以外で学習っていうの今も ですねえまできるあちょっとえ時期がもう あの録画期間過ぎてしまうとできないん ですけどそういっとこであの振り返りも できますのでえご自身での勉強っていうの にも大変ま活用できるえとろがあるかなと 思います はいはいえっとありがとうございますどか いかがでしょうか審査 中あはいえいだきますねえっとどのような 業界顧客からLCの提出を求められること が多いか教えて欲しいですというところ ですね えっとこれは

えまずは和田さん関さんえ業界顧客から LCの何かのデータとかで提出して欲しい みたい言われたことてありますか っとすいません僕ちょっと2時から 打ち合わせなんでこれ答えたらちょっと出 てしまうんですけど えっとま業界はかなり多に渡ってましてま 最近多いものですやっぱアパレル系だっ たりとか食品系だあったりなんかデータの 提出というかこれ算出してくださいって いうご望はですねやっぱり ライフスタイルにこう近いしもの普段ま僕 らのサービスがそうだっていうところも あるんですけどもえっと普段お客様が手に 取るようなものに対する算出というのを ごいいただけるケースが多いかなと思い ますただ業界全体で言うともう少し多分 サプライチェーン全体で車作りますとか 多分そういったところのがおそらく多いん だろうなっていう風に思ってるんですけど ちょっと私の守備範囲言うとそんな感じ ですなるほど田さんありがとうございます あのアースハックスというサービスのあの 特徴かなという風に思って伺っておりまし た はい はえっと来たのいかですかはいえ弊社の方 ではですねえま特に業種問わずというよう なところであるんですがま建設業の会社 さんであったりま製造業でちょっと アパレルさんはえま少ないかなと思うん ですけどやはりま何か物を作られる企業 さんで取引先様とのですね コミュニケーションのために使うであっ たり自社としてえま特定の部品をですねえ 違う部材に金属から樹脂とかに変えたら どれぐらい環境響がま提言できるのかとか そういうところを言われてなくても見える かしたいていう企業さんもいたりしますの で結構まちまちなニーズでですねえま業種 もえ幅広くいいておりますその特性として はあの弊社のえ損害保険会社のグループ 会社ですのでやはりそのえ広いですねえ チャンネルの中でえご相談が届くのかなと いうところでございますはい以上ですはい さんありがとうございましたはいそうです ねえっとにましてえ私どものえ散歩の立場 で言いますとえやはり今1番求められてる 本当に求められてるのはバッテリーの関係 でえっとヨーロッパのバッテリ規則に対応 しないといけないのでというような 問い合わせが一番厳しいかなと思うんです けれどもまそれがやっぱりあのえカーボ ニュートラルサプライチェン全体でえ 取り組んでいかないといけないとことで

素材メーカー品メカさんに問い合わせをけ てるようなところですか ねちょ2時になたんですけれどもあともう 1件ぐらいえっと2件かなあのご質問受け 回らせていただいてえQ案については終了 したいと思います1点目がえっとそうです ねどうしようかな ととりあえずは関様にですけれどもLC エキスパートま妖こ受行したことで実際に 仕事につがった事例はありますとま取引先 が増えたとか新規案件の合が増えたなどま あの終了して2ヶ月だからなかなかまだて いう話もあるかもしれませんけどももし あればはいはいご質問ありがとうござい ますあの正直ですねまだ2ヶ月という ところで結構LCAもですねえいただくえ 金額っていうのも大きいのでなかなかすぐ 即決はしていただけていないというところ でまだえ卒業後終了後のですね実績はない とこでありますがまあの第3期でですねえ 参加していたものもおりますのでその後は ですね実際にあのま私は受行機関ではあり ましたがLCAとしてえ弊社にご相談 いただいてですね実際に受注してる案件も あったりはしますのでやはりその説明力で あったり分かりやすいお客様にですねご 説明っていうところであっあとまLCA エキスパートとしてですねえ散歩さんに 認定していただいてるその実績はですねえ 伝わるんではないかと思い ますあとございましたじゃ最後ですけれど もえ2024年の申し込みは明日で終了か と思いますが次の募集の予定はありますか ということでえっとこちらですねあの明日 から開始する第1球期が一松はあの現時点 で予定している最終期になりますでその後 どうかという話に関しましてはこのLC エキスパートというのをあのより高い次元 のものにあのレベルアップさせていかない といけないとに考えておりますのでえそこ の観点でですねあの是非必要だというよう なあの流れというかご意見があればあの 考えていきたいなという風に考えている ところですね はいすませちょっと時間超過してしまい ましたがえっとQ&Aのコーナーにつき ましてはここまでとさせていただければと 思いますその他いだいた質問については あのできる限り後日ですねあのメール等で 回答させていただきたいと思いますはいご 質問もいただきましてありがとうござい ましたさんあの回答もありがとうござい ましたありがとうございました 以上で本日のプログラムは終了いたしまし たご清聴ありがとうございました本日お

答えできなかったご質問については本日皆 様へ共有いたしますまた本イベントでお 見苦しい点がありましたことをお詫び 申し上げます本日のイベントについては 動画として平機ホームページで後日に公開 いたしますまた本日のイベントについての アンケートへのご回答いただけましたらお 願いいたします 最後になりましたが明日12月19日朝9 時より第9期の申し込みを開始いたします 職員一度皆様の申し込みを心よりお持ちお 待ち申し上げており ます今後とも散歩をお引き立ていただき ますようお願い申し上げますよろしくお 願いいたし ます

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