嵐山町議会 令和7年第2回定例会 一般質問 橋本将議員
休憩前に引き続き会議を開きます 続いて本日2番目の一般質問は受付 2番議跡番号3番橋本正員質問事項 1 自転車の青切ッ符導入についてですどうぞ はい議長よりごいただきましたので一般質問いたします議席番号第 3 番国民主党橋本正よろしくお願いいたします 大項目1自転車の青キップ導入について 2026年から導入が予定されている自転 車の交通に対する青キップ制度は自転車 利用者への交通規範意識の向上と自己防止 に指する重要な制度と考えます制度導入に 際し町としての周知教育取り締まり体制へ の連携などの取り組みが求められます以下 の観点からあ以上の観点から町の対応方針 について伺います1制度導入によりこれ まで指導中心であった自転車の交通違反に 罰則が重されることへの町の受け止めは かこ2自転車利用者への取り締まりや事故 対応について警察や関係機関との情報共有 協力連携体制はどのようになっているかこ 3交通インフラメンでの整備安全対策の 進捗 について 違反を誘発しやすい道路環境不括込み投資 の悪さ標識不足などへの対応方針は1自転 車専用レや通行区分の明確化などインフラ 整備の計画はかこ4候補啓発角度像の具体 的取り組みについてあの趣旨や具体的な 異判例など町民の周知はどのように進めて いくか1学校や地域団体DTAなどと連携 した交通安全教育強化の考えはうヘルメット着用努力義務となっているが着用率向への策は以上ご答弁お願いいたします [音楽] はい順次答弁を求めます初めに小目か 1か2か4運について安藤地域支援課長 はいお答えいたします質問事項 1のか1につきましてお答えいたします 2024年5月24日に幸付された改正 道路交通法にて自転車の警備な交通違反に 対する交通反則通告制度通称青符交付後2 年以内に施工が導入されます 26年4月1日を施行予定日とし警察庁が 準備を進めています本長としては自転車も 自動車と同じ車両であり基本的な交通 ルールを遵守する必要があることから本 制度の導入による社会的な混乱を防ぎつつ 自転車事故の減少や運転マナーの改善が 図られることを期待します続きまして質問 事項1のか2につきましてお答えします 現在までに小川警察署及び埼玉県から青符 制度に関する情報提供はありません現状 警察庁が政令を改正している段階ですので 叱るべき時に周知啓発取り締まりなど運用 方針が示されると考えますまずは小川警察 署の運用方針を確認したいと存じます 続きまして質問事項1のか4のあにつき ましてお答えいたします 町民への周知の進め方ですが質問事項1の かこ2でお答えしました通りまずは小川 警察署の運用方針を確認したいと存じます 続いてにつきましてお答えいたします交通 安全教育の強化につきましてもまずは小川 警察署の運用方針を確認したいと存じます 続いて右につきましてお答えします 23年4月に努力 義義務化された自転車ヘルメットの着用率向上への施策ですが引き続きターゲットを絞って周知してまいります以上答弁とさせていただきます 次に小目か 3あについて安づり整備課長 はい質問事項1のか3 の案につきましてお答えいたします 道路環境は常日頃パトロールを行い危険な 箇所の部分や不具合修繕の必要な箇所の 把握に務めてみますまたカーブミラーの 設置や道路照明灯の設置その他道路の不 具合については区長要望により必要に応じ て対応させていただいております自転車の 青キッ符導入による道路環境整備について は特別なことを行うことは現在考えており ませんが警察から道路環境への何らかの 対応要請があればその時に検討させて いただきたいと考えています続きまして 質問事項の1のかこ3のにつきましてお 答えいたします現在ラ山町内に国憲を含め て自転車専用レはございません自転車の 通行位置を明確にし自転自動車や歩行者と 安全な距離を確保することで交通安全の 推進につがることは認識しておりますが 現在の長の道路形態からするとそのような 整備が可能な場所はないと考えております 以上答弁とさせていただきます 第3番橋本正員 はいえかこ 1かこ2 につきましてはえ町のえ考え方とえ現状を確認しただけなのでえかこさんから質問させていただきたいと思います [音楽] はい え現在ですねあの自転車専用連はないということですがえ杉山地区ま玉岡中学校周辺にえ自転車走行可能な道があると認識しています [音楽] えそれは間違いないでしょうか じゃ足本に確認しますかこさんは全部一括でよろしいですか かこさんは全部自者専用連は あはいはいあとい 一緒ではい一緒ではい 答弁を求めます安罪づり整備課長 はいお答えいたします自動車のあの歩道につきましてあの道路交通報上自転車はですね経営車両と位置づけられています 従って歩道と車道の区別があるところは 車道通行が原則ですただし自転車が歩道 通行することができる場合がありますこれ はですね歩道に自転車歩道通行化の標識等 がある時になります町ではあの自動車歩道 通行化の標識の設置がされている場所は 平沢地区の区画生理事業で整備した都市 計画道路から花見大工業団地内の道路また この役場の東側の下の道路であの滋賀区 団地から杉山公民会へ抜ける道路などに あります 剣道ではあの深屋や線などで標識が確認 できる場所がございますいずれも具体的な 設置路線の場所は把握ができておりません が町の路線については平成1桁台にですね 整備した路線で当時比較的交通量の多い 道路大型車が通る道路などで車道と歩道が 平坦にあの整備された路線について警察と の交通協議を行った結果自歩道という形で 設置されたものと思われます その後あの平成20 年に施工されました改正道路交通法普通自動車の歩道通行に関する規定により普通自転車の普通歩道通行化の要件が明確化されましたので要件に沿った整備がされてきているようでございます以上でございます 第3番橋本正員 はいえまこのランザ町でももえ自転車通合の標識があればえ通合可能ということだということは分かりました でそのそれに関してえちょっと曖昧だった のがえまいつからか分からないということ とあと警察と協議してとあったんですが これはそのおそらくその町のなんだろう こう道路状況とかが警察が把握してるより かは当時町からここの道路を通行あの自転 車通行をさせてくれませんかっていうのが 筋だと思うんですけどもその点もう1回 確認してもよろしいでしょうか要は町から ここ この道路は自転車を通行してもいいですかっていう風に決持ちかけたのか警察からここは多いからいいですよになったのかちょっともう 1個確認させてください 答弁を求めます 安罪づり整備課長 はいそれではお答えいたしますこちらあの平成元年あ平成の 1 桁台にですねあの道路整備をさせていただいたということで新たな新規な道路整備を行ったていう路線に今あのこの標識がついているもと思われます ですのでその道路整備の時にですねその 道路構造連に乗った道路形態であのその 当時にあの歩道とあの道路道とのですね この 境を平らにしてま通行できるような状態に なったいわゆるあの歩道がこう上に1段 上がってる状態ではなくてですね平らに なった状態で自転車走行もあのツムーズに 行くようなそういう路線についてあの整備 されておりますのでその時にですねま歩道 ま交通量も含めてあの大型市が通るま花見 工業団地ですとかそれからあの町の動脈を 見に合うあの都市計画道路こちらの方の 交通量をあの考えあのまその中でま車道の 中をま自転者が通行するのは大変危険なの ではないかという多分判断があったと思い ますその中であの警察の方に町の方から こういったところはあの自転車あの歩道の ない中をあの自転車の方が通行できないか ということで協議がしてあの現在報道と いう形で標識をつけさせていただいて対応 しているところだと思います以上でござい ますはい第3番橋本正員 はいえま新しい道路を作る時にまそういう 協議があったということという答弁でえ 認識しますえでもとはいえですねあのこの ラ山町学校を新しくすることによって かなり同線が変わってくると思いますそう いうとこを考える人ですねえ今後危なく なるでああと予想されるところに対して その自転車通化の標識を警察にまお願い するとか街から要請することは可能ですか 答弁を求めます松づり整備課長 はいそれではお答えいたしますあの例外的に歩道通行できる条件はあの道路交通の第 63条の4第1 項に定められております自転車歩道通行化の標識の設置を検討する場合あの道路整備がま先ほどおっしゃら通り新たに行われる場合にはあの交通である 地域支援化とさせてき警察 協議の中で決定させてきます で既存の道路につきましてはあの地域支援化にてあの剣道であれば県と相談し交通協議を行い長であれば地域進化より警察協議を行うものとなります以上でございます はい重ねて安藤地域支援課長 はいお答えさせていただきます これからあの学校の再編が行いましあり ましてまえ例えば武蔵次第ですとか滋賀の 方々はこうもしかしたら自転車で菅谷中 学校に行ったりとかしてですね通学路が 変わってくるのかなと思っております今え 深屋ラ山線に関しましては通学路だから 自転車とえ歩道が一緒に一緒になってると いうような形で私とも認識しております 具体的なタイミングまでは承知はしてい ないんですがえ七里でしたらあの新沼と いうところからですね多分七里小学校の下 の辺までの歩道がえ自転車と歩道で一緒に なったのかなと思っております昔歩道が あのございませんでしたので私た子供の頃 は歩道なしだってたので一般論ですと歩道 を作った時に当然町から通学路だしま途電 七里中学校もう玉岡中学校にえ通う以上 自転車で通るのでえ自転歩道でも 自転車にして欲しいという方で街でお願い をしておそらく歩道の整備に合わせて行っ たものだと思っておりますで学校の再編に おきましてまだあのこのま出雲森あの議員 さんがこう今あの委員会の報告がありまし たけどもまだ通学路について協議をして ないという話でしたですので通学路がある 程度決まった段階でここの歩道は自転車も 通るからあの一緒にして欲しいあの通れる ようにして欲しいという要望が多分色々 上がってくるんだろうと地域進化では思っ ておりますその時は当然小川警書にま相談 に行ってえ道路管理者である都電街づり ですとかえ剣道整備にもと一緒にですねま 基本的にお願いに行って現場で立ち合って そうすると多分ここはこうしてください ここを合わしてくださいって話になって その次はですね県の本体ですね埼玉県警の 規制係かりが実際現場に来て見てここは こうしてもらわなければできませんよと かっていう形になってですねあと町がそれ が整備ができるかという形になろうかと 思いますあの基本的には規制になりますの で多分公案委員会を通してしてってなり ますから結構ハードルはかなり高いと思っ ておりますですのである程度通学が決まっ た段階でえ地域支援化の方で最終的には 地域支援化で警察にえ要望を出していくで 当然関係者がみんな立ち合ってあの おそらくそれなりのことをこれをして もらえなければできません街として飲め ますかみたいな形で最終的にできるとなれ ば警察も動いていただけるのかなという風 に思っております基本的にはえ自転車が 多いところもしくは通学路と多分この2つ ではないとなかなかできないと思っており ますのでおそらくどこかのタイミングで 通学路か確認しあのある程度決まった段階 ではあの一気にそういう動きが流れなって いくのかなと今は考えております以上で ございます第3番橋本正 はいえ町の方でもあの色々的なことを対策 考えていただいて非常に心強いと思って おりますえ私の方も少し知らえまして やはりその標縮立てるルールを変え るっていうのはちょっとハードルがやはり 高いのかなと認識しておりますその中で ですねえま113種類の違反行為がある中 にですねえ歩道通行義務違反というのが ありましてあ自転車のま経営車両ですね その定義が歩道を通行する際に除行しない 場合または歩行者優先を守らない行為と あるんですねということはあの除行 すして歩行者に迷惑こかけなければ自転車 ほど通ってもいいのかなて解釈もできるん ですよねでそれどうかなと思って昨日駅前 の交番にちょっと気に行きました交通安全 委員さんにそうするといやいやそういう わけじゃないよとはい基本先ほど おっしゃったようにあの車両が多くてあの 車道を通るのが危ない危険な場合に歩道を 通ってもいいというのが例外的にあると その場合にまスピード出しちゃいけません 歩行者をあのまも優先してくださいという ことでしたなのであのということはですよ あの通学とかに関してですねわざわざ標識 をつけなくてもまんじゃないかなっていう 風な解釈もできなくはないかと思うんです うんでそれに対してはちょっとどう でしょうまこれ教育のお話になるかと思う んですがいかがでしょうか答弁を求めます 安藤地域支援課長 はいお答えしさせていただきます今は どちらかと指導という形になっておりまし て私どもえ七里駐さんに一度相談に行った ことがございましたでそ駐さんの考え方 ですと基本的にこう歩道にえ誰も歩いてい ない時はやっぱり安全性を考えて自転車が 通るということはそれはもうや得えない だろうという風にお話をしていましたただ 人がいた場合はえ歩道から出るか基本的に は転が降りて転がすって言うんですかね そういったことをしてもらわないと やっぱり指導になると絶対ダメなのは自転 車の方が避けるもうこれはアウトだって はっきり言われましたですのでこの辺です ねえ来年の4月にこう青切符が施工されて あの基本的には警察の方針を見ると今の 継続をするってことでね悪質なもの危険な ものは青切ッ符を切りますとでど罰金をに なるけどもえそうではないもの基本的には 注意であの危険性のないものとか注意がで 進むものに関してまして今の通り指導を 警告でいくっていう風にそれが警察の方針 で出てますのであとは小川警察に確認して ですねあのど本当にどのラインで厳格に どこまでやるのかっていうのを確認をさせ ていただきたいのもそうで多分結構社会的 な混乱は出るんだろうなってという風に あの今今SSNの時代ですから今日歩道 走ってたら捕まったとかって多分ネットで 出てきますのでちょっと私たちもその辺が ですねどこのレベルまであの厳格にやるの かは確認をしたいと思いますしその辺もだ から集の仕方間違えちゃうと怖いなと思っ ております以上でございます第3番橋本正 はそれでは括4番に移りますえかこ4番ア え関連あるんで一気にあの質問したいと 思うんですがえその前にですねあの私も そのちょっと青き切ッ符に対してまとめて きたので少しあのまとめたものをま発表と いうかちょましてもらった上であの再質問 したいと思いますえま自転車の青キープ 制度とはその背景 転車利用者による重大事故が社会問題と なっています特にスマートフォンを見 ながら運転信号無視逆走といった危険行為 による事故が後を立たず歩行者が死亡する ケースも発生していますこうした廃棄を 受けて政府は2024年5月道路交通法 改正し自転車利用者にも青切ッ符による 繁則金制度を適用するようにする方針を ましたえこれはこれまでの赤切ッ符え自転 車にも赤切ッ符ありましたえ全下がつく 掲示処分ですそれよりも現実的かつ迅速な 対応が可能とある制度で2026年4月1 日から施功が見込まれていますで主なえ 違反対象違反とそう罰速金ちょっと一部 ですけどえまず長らスマホこれ 1万2000円の罰金になりますえあとは ですね2人乗りこれも罰金ですで傘運転 これ罰金5000円ですでこれもかと思っ たのがイヤホンヘッドホンこれも罰金 5000円ですまこれだけ見るとかなり あの厳しいかなとは思うんですけどもえま 青キップ制度狙いとしましてはえ刑示バス じゃなくてやはり教育的抑的な効果を重視 してるのではないかということですえこう 違反を放置せずに適切な責任を負うことで ま特にま高校生除の弱年想に対して安全 意識を高める景気として活用が絶されて おり交通教育の見直しを求められています でこれによってですねえ現場への影響が どうなるかという予想するとま中高生に 対する交通安全教育の強化保護者への制度 周知と家程度でのルール作りえ事通学の 下費やルートを見直し地域の見盛り活動や え通学路備の連携というものがま求め られるのではないかということですえま 事前車便利で環境にも優しい移動手段です が一歩間違えれば加害者にも被害者もなり 得る車両であるという認識を1人1人が 持つことが重要です青プ制度の導入を罰 するための制度ではなく命を守るための きっかけと捉え町で安全意識の向長に 取り組むことがま求められているのでない かという風に考えておりますえこれを 踏まえた上でえ まあの質問したいと思うんですけども えま教育現場ま特にですねあの罰則の対 対象は16歳以上ということでま小中学生 はまこれ前通り注意指導で終わるんです けどもま高校生からは罰則の対処になり ますので小中学生のま教育が大事かと思い ますえまこれにつきましてま今答弁では 特にま小川計算指導を仰いでるということ ですがえ今後青キッ符制度に対してえ教育 総務化の方から何か考えてることがあれば お聞きかせ願いください 答弁を求めます教育総務課長 はいお答えいたします現在が小中学校では 年度当初の4月5月等に交通安全教室を 開いておりますえ警察の方に来ていただい たり 駐在所の方に来ていただいたりということ でええ横断歩の渡り方あるいはあ自転車に 乗る 学年になりましたら自転車の乗り方等を 交通安全教育をしているところでござい ますがあ現在青キッ符等のことにつきまし て具体的に学校の方でえ教えているという ことはまだございません以上でございます はい第3番下本正議員 今のところあの青府に対してまないということですがまやった方がいいと思うんですけど今後なんか検討はしていただけるんでしょうか [音楽] はい答弁を求めます下村教育長 はいご答弁申し上げますまず子供たちが 自分の命を守るためにえ交通ルールを守る それからですね様々なルールをま知ると いうところもあるございますがそういった ことは引き続きしっかりやっていきたいと 思いますえ中学生においては自転車通学の 方が多い状況がございますので当然警察を 連携した安全教育は行ってございますが その中で中学生ではやはりえ加害者に なり得うるということがですねえこれは 指導の中でも伝えてもらってございます そういったためにもえ働しっかりやって いくとともに実は私の方でもですね青キプ 制度が今度は16歳以上という風になると 承知してございますそうすると逆に中学生 は守らなくてもいいんじゃないかっていう 風なことになってしまってはいけないとい 思ってございますそういったことでえ中学 生小学生もですね自分の命を守るとともに 加害者になり得うるというですね観点を しっかり持った指導をですねこれからも やっていきたいと思います 以上でございます 第3番橋本正員 はい是非あのやってもらいたいです でうのえヘルメット着用ドル義務に関しな んですけどもあの以前私一般質問であ小学 生にもヘルメットが配布したどうかとか ですねあの中学生のヘルメットのカラー バリエーションを増やせば普段でもま効果 入ってから使えるじゃないかという風にえ 一般質問してその後ま検討するということ だったんですがその後の検討はいかが でしょうか 答弁を求めます下村教育長 はいご答弁申し上げますえカラーバリエーションのことについてということです以前質問えおいておりまして検討するとお答えたしましたえその後ですねえいくつかのところで値段とですねえカラバリエーションについてもですねえあの調査をいたしました えその中ではやはりですえこれは子供たち に調査をしたわけではないんですが制服に 着用するということを考えると一般的な 会社なんかでも白と今あたりがえ政府に 合うので適切ではないかその中では資と いうのはシェア性が非常にあ視認性が高い ということから現在そこが安全ではないか と思ってるところでございますただえまだ ですねこれにつきましてはえ今後例えば 機能ですとかそういったところえSG マークが当然ついてることが前提ではなる んですが通気性であったりということも あるかもしれませんそういったことという のはえ価格も含めた中でえ検討は必要に なると思いますがえカラーバリエーション については調べたんですがやはり色々色に なりますとえ個性やなんつうんですかね 趣味もあると思います えそういった中で制服でえ中学生の場合は投稿する時に被ることがまずは前提となりますのでそういった中ではある現在では白というのもある程度ですねえっと指示が得られるものではないかと捉えてございます以上でございます 第3番橋本正員 はいまあなかなか難しいかなと思ったん ですけどもまちょっとま全部じゃないです けど鈴人中学生聞いたらま白やっぱり白か ブルーか薄薄いピンクま3種類ぐらいま 個性的にだとマットブラックとかって言っ たんですけどまこれは補足で伝えとくだけ にしますでやっぱヘルメットの普及って いう努力義務の中であの着用しない理由と してはめんどくさかったりまデザイン性 だったりあと恥ずかしいあと以前畑山議員 が質問した通りあの例えば駅に通勤して ヘルメットを置く場所がないんだという ことで着用率がなかなか普及しませんです があのこれ東京都のデータになるんですが 男性は我々37% ヘルメット着用してて逆に女性がやはり 13.6%70代の女性は2.1%という ことでじゃ女性のあの着率が低いのかなと いう風にあのデータが出ておりますで 先ほど答弁の中でえターゲットを絞って 考えてるということなんですけどもやこ 女性今自転車のヘルメットを検索すると ですねまなかなかデザインがオフでですね はいはいちょっと小道具持ってきました はい自転車ヘルメットですはいこういうの があるんですねはいだけどこれやはり自転 車用ヘルメットになるとえっと ですねえジェネロヘルメットの基準がです えっとEC企画まヨーロッパの企画とかで ですねEN1010いくつだ10 ちょっとま忘れちょっと8478か78 こういうものがありますでこういうのを クリアしてデザイン性になるとやはり 1万円前後するのヘルプになりますでです があのヘルメットの着用のきっかけを 被ぶってる人になんでヘルメット被ってる んですかっていうデータを取るとあま ヘルメット着用が条件の保険があるという ことあと会社のルールで被りなさいって いう風に指導されているとことあと ヘルメットの助成金が出た時ま身近な人が 構成金があった時こういったことが きっかけでジェネラルヘルメットを着用 する人がいるということですというので やっぱりヘルメットの女性金が出ることで ま女性の女性へのあの着用を期待できるか と思うんですけどもその点いかがでしょう か 答弁を求めます安藤地域支援課長 はいお答えさせていただきますまあの ヘルメ私どもあの議員さんから頂いた資料 ですとか見ますと自転車のヘルメットが 努力義務化になったということを認識し てる人ってのはま8割ぐらいいらっしゃる という風に書いてありましただけども めんどくさいとかまあのやっぱり女性です とこう髪の毛とかですねやっぱりこう外 から見た時のというのがこうやっぱりそう いうのがきっかけだという風に形になり ましたでえ色々理由はあるんでしょうけど もう8割知っててそれを被らないというの は私はあのそれは女性金は確かに一になる かもしれませんけどもあそれで被るかなと いうのは正直思っております今現時点町で は助成金というのは考えてございません 以上でございます第3番橋本正 はいまあなんか何度も質問してますしえ 以前のご答弁の中でもまランザマチって いうのはなかなかその自転車でそもそも 移動する人がま少ないんだということで あのま助成金出して被ぶったとしてもま 効果があまり期待できないという答弁も あの記憶しておりますえその中でですねえ まやはり命を守りたいというのはありまし てこれさっき前哨ヘルメットって言ったん ですけどもこれあのこれは2500円で 買える実はまっていうのもおかしいんです けどあの今これ消費者長からえ令和6年 12月12日に出てるんですけどもネット で自転車ヘルメットって調べるとあのCE のEN1に合格品ですって出てるんです けど それは自転車の企画ではなくてですねま そういう素品咀品じゃないんですよねあの あの消費者から気をつけてくださいって いうのが出てるんですけどもこれまさに あの工業企画これ警作業用のインナー キャップになりますこうなりますはいこれ 自体はもうメッシュの防止でこれ何でも いいんですこっちはまこういうものがあり ますとでこれこ工業用なので実はこれは ちょっと今回試しに買ったんですけどこれ は僕もうだいぶ前から使ってる作業用の 帽子で え実際工場に入るとあのまヘルメットあの 墜落線ヘルメットじゃなくて軽作業用で こういうのを被ぶって作業してくださいっ ていうのがあるんですよこうコツ防止で はいまこういうのですと例えばこれ僕国際 野球チームの帽子なんですけどもうすぐけ て使えるんですねはいなのでこれでま野球 感線行ってファールボール当たっても 大丈夫っていうはいまこういうものがある んですねはいなのであの私としてはま ヘルメットに着願するんではなくちょっと 思うのはえ子供の通学部のに対してこう いうインナーキャップであればご提案でき ないかなという風に考えておりますでこの インナーキャップあのこっちのこれ クッションついてるものはま1000円 ぐらいなんですけどさっき僕は普段使っ てるのは緑で350円で買えますはい こういうものであればあのまそんなに手を患れせずに提供できるんじゃないかと思うんですけどもその点ちょっといかがでしょうか?でしょう?誰に気になる まちょっと 答弁を求めます安藤地域支援課長 はいお答えいたします あのそのインナーキャップが今の議員さん のそれほどの価格ではないというようなお 話でしたで逆にそれほどの価格でないもの を補助するとそちの行政コストの方がそれ ほどかかってしまいますのでそれそのお金 にでは済まないぐらい当然え職員の事務的 国訴っていうのを当然考えて私とも補助も 考えますのであまり補助が安い低すぎると 逆に言えばこう一括で買って渡すとかって いうことであればまた話が変わるん でしょうけどもその辺っていうのはまだ 検討の段階にはあのえまは検討し今聞いた 話ので検討しておりませんのでその辺の 補助のあり方とかえていうのは考える必要 があるかなと思い感染ま特に今の話ですの であのヘルメットではなくではなくてえ 小学生のこう通学用という形でしょうかで またま現時点でもあの承知しましたとか こうそういう問題定期を受け取りましたと それ以上ではお答えができないかなと思っ ておりまして以上でございます第3 番橋本正員あ重ねて高橋教育総務課長 はいお答えいたします ただいまのあの防止の関係でございますが 学校生活あるいはあ通学用っていうことで ございますと現在はあ保護者が購入して おりますのでそういった中でえこういった ものを利用した方があ子供たちの安全を 図ることができるというようなご理解を得 られればあ保護者の皆様にご紹介していく ようなことは可能かと思いますけれども 学校の方でえまた街の方 で購入するということは現在のところは考えておらおりません以上でございます 第3番橋本正 えはいまそうですね ここであのまそ買いますという答弁って いうのはまま当然期待はしないですしま これから是非あの研究してもらえばいいか と思うんですけどもまその中でですねあの 今お手元にちょっと資料あると思うんです けどもそれはですねあのが本当に運動用の 運動用の帽子なんですけどもこれはさっき みたいなそのECのUヨーロッパの企画で はなくてSGマークというような続いた 安全というのが星調べたら出てきましてま こういったものであればあの通学時にま つまづいてして頭をぶつけるだとかそう いったものから子供の住所リスクを守る ことができますま世の中こういうものが あるということをですねちょっと今回一般 質問の中でま私としても周知させて いただいておりますででまそうですねこう いった中でですねあのもう求めるのは やはりヘルメットの普及が目的ではなくて やっぱり人の命を守ることがあくまで目的 であってえ本当にその蝶長も日頃から人が 宝の街づりとおっしゃられてて私も全く 同感でその大切な宝である命をやっぱり 守ることはやっぱり優先順位に高いんじゃ ないかという風に思いますでさ最近ではま 全国各地で通学中の児童が車に巻き込ま れる事故が相いついておりましてこうラザ 町でも起こったとしても決して想定外では ないやっぱ日々の通学路っていうのはま皆 さん努力でボランティアの方いて安全の ために尽くしておりますが絶対とは やっぱりいけないということはもう間違い ない状況ですえそういった中でですねあの 今回色々ご提案させていただきましたけど もえそれらは結局手段にしか過ぎなくて 目的は命を守ることでそういった子供たち を守るものは制度やま条例とかでなくて ですねやはり本気の姿勢だと思います ちょっと先ほどあのちょっと残念だったの はあの地域課長が手間がかかるからやり たくないみたいなことをおっしゃられると 正直 残念ですうん ま本日はですま小学校の通学部にスポット 開けましたがまそれに限らずですね少しで もリスクを減らしていきたいと考えます あやっぱり人が宝の街づりという長の言葉をま子供たちの委長を守る現実的な政策としてま何か是非形にしていきたいと思います町長のちょっとご限解をお伺えしたいと思います 答弁を求めます昨長 はいえお答えさせていただきます えっとまずですねあの基本的にえっと橋本 議員さんからのご質問は自転車の青キッ符 導入についてということがま質問事項とし て入っているので基本的にはその自転車に 乗った時のそのヘルメットって言うん でしょうかねまその話がま 基本的には中止になるのかなという風に 思っていたんですがちょっとこれはあの 自転車云々ではなくて通学の時により安全 にえ子供たちが通学できるようにっていう ようなことなのかちょっとその辺のところ がえっと同じヘルメットって言ってもその 意味合いがこう違うのでえ この話の方にえ進展をしていくっていうの はちょっとその辺がよく分からない部分が 率直にありますえそれであのえ安土課長の 方からも答弁がありましたけれども8割 以上の方が認識をしているということで ありますのでえ例えばそういうその啓発だ とか啓蒙とかそういうようなことで補助を 出すっていうのはもうどうなのかなって いうのは基本的にございますそれからあと はその子供たちの自転車に乗る時の ヘルメットに関しては卒業生に全員にえ町 としてえお配りをしておりますのでえそう いった点においてはまこれこの表現が ターゲットを絞ってっていう風にえあり ますけどもあのそういう面では子供たちの 安全を守るあるいは啓発にしてもそういっ たことに十分につがっているこれ毎年行っ ているわけでありますのでまた今までも 行うしまた今後も行っていきますのでま そういった点においてはあ今のスタンスと してはえ町としても十分っていうかまそれ なりにきちっとした形でえ対応をしている というような認識でございますそれがあと あの細部に関しては何度もあの課長からも ありましたけれどもそのこの法律がどう いう形で適用されていくのかどうこういう ケースはどういう風にえ考えられるのか その辺の細部に関してはまだ全くあの説明 がないわけなんですよねですからそういう ものをしっかりと踏まえた上でえどういう ところに気をつけなさいよ こういうところはダめだからこうしなさいよということで安全教育なんかも実施をしていくということでえいいかなという風に思いますのでえ課長の答弁の通りという風に私は考えております以上です 第3番橋本正員 はいま青キップに関して一般質問しててま ヘルメットに飛んでるわけですけどもま私 としてもそのラ山町であの中学生それ卒業 生にヘルメットを配布してるということで はあの十分評価してるつもりでありますえ ただですねそのだからと言って なんて言うんですかねそれとは違うって いう風に私は考えてなくてですねまここに もさっき言いましたけどもえま言ったのか 今やっぱ命を守るその例えばそれは通学路 に対してもえ車だけじゃなくてま何回も 繰り返しますが学校統合によって自転車 通学の方が増える俺は結局通学路が一緒な ので自転車と徒歩の人が一緒になるそう いう中で事故を減らすという観点で言うと 私は同じだと思ってましてえまそういう ことはちょっと伝わらなかったのが残念 ですけどもうん最後にちょっともう1 回調長に聞いてみようかなはいあの私とし ては一緒にちょっと捉えてるんでできれば あのもうちょっと前向きな建設的なできる ことをやっぱ少しでも少しでも前させると いうことが大事だと思ってるんですけども はい私としてはその別々の質問をした つもりないのでもう1回ちょっと町長に あのまとめてもらえたらなと思います答弁 を求めます町長はいえお答えさせて いただきますまあのねえ子供たちの安全を 確保するってことはもう当然必要なことに なりますしえそれからあとはそのねえ統合 されるとたくさんの人だとかっていうのが ありますけれども理論的から言うとバスも 通学バスもかなりね運行さしていきますの でまそういった点においては必要以上に その増えるとかなんとかっていうことは ちょっと考えづらいかなというようなこと むしろバスでえ通学ができますからまそう いった点においては安全性が高まるかなと いう風に認識をいたしておりますそれから あと今改めてえ問われましたけれどもあの 私がいつも提唱している人型からの街づり えこれは今橋本議員が言われたように人は とっても大切ですよというような意味合い が1つしかしそれと同時に私が皆さんにお 願いしてるのはあなた自身があなた自身が 家族にとって宝のような存在になっている かどうか地域にとって宝のような存在に なっているかどうか社会にとって宝のよう な存在になってるか是非そういう観点で 自分にを見つめ直してそして少しでも周り の方々からああ素晴らしいなともう橋本 議員がいてくれるから本当に安心感があり ますそういうような宝のような人材になっ ていただきたいということも同時平行で私 はお願いをしておりますのでえ宝と言って 何でもこれもやれあれもやれそういうよう な考え方ではありませんのでこの点は私の 1番こだわっているところでもありますの で是非ちょっと認識を共有していただけ たらと思います ま子供たちあるいはその民の安全を確保するということはとても大切なことでありますのでえその時点その時点でえやられることはしっかりと取り組んでまいりたいと思います以上です 第3番橋本正 以上です
埼玉県嵐山町議会
この動画は嵐山町議会の正式な会議録ではありませんので、ご了承のうえ視聴してください。
00:00 オープニング
00:20 質問事項① 自転車の青切符導入について