【#187 】鬼トルク! Street Bob™ 114試乗!【HARLEY-DAVIDSON Street Bob™ 114 TEST RIDE】

[音楽] [音楽] さあ、本日もやってまりました。ハレ、 ダビッドソン高崎さんでございます。 そして天気が急変してやばい天気になって きた50ライフSOです。はい、どうも皆 さんこんにちは。50ライフ SOです。えっとですね、今日に来ており ます、え、ハーレーダビッドソン 高崎さんになります。え、2度目の、え、 市場ですね。はい。本日もよろしくお願い いたします。で、え、今日目の前にある こちらですね。え、見て、ま、餌をね、実 はハーレあんまり詳しくないんですよ。 あの、市場レビューする人間としてはね、 言っちゃいけないことなんですけどね、実 は彼あまり実は詳しくないんですけども、 え、今日、え、試場させていただくのは ですね、ちょっと噛みましたね、今。本日 試乗させていただくのは、え、ストリート ボブ。え、これが2024モデルとなり ます。はい。なので、え、2025、え、 最新のものとはね、若干の違いがあります 。はい。ま、その辺に関してはね、この後 少し、え、お説明がね、できればいいかな と思うんですけども、ちなみにこの、え、 2024年型のストリートボブなんです けれども、少々カスタムがされています。 はい。え、少々カスタムがされてるんです けども、カスタムに関してはこの後 ちょっとまたね、説明の方させていただき たいと思います。はい。ということでです ね、まずじゃあ早速またいてみたいと思う んですね。で、え、ちなみにこの ストリートボブ、え、純正でシートが 680mmかな?え、なんですけども実は 、え、ローダウンされています。え、 4cmローダウンされてるらしいです。 そして、え、後でね、説明もしたいんです けども、シートも変わっています。で、 このシート変わっていて、実はここのね、 くれが、え、ちょっと狭くなっている らしいです。なので足付きに関しては かなり、えー、純正のものと比べて下げ られていて細くなっているという感じに なると思います。はい。え、なので、ま、 当然ですけども、え、えっと、Sは身長が 169cm、体重が今59kmです。え、 おそらくですけれども、膝曲がんじゃねえ かなと。 膝曲がんじゃねえかなと思っています。 はい。とりあえずちょっとね、まいでみ ましょうか。はい、まいでみますと、まず 、ま、こんな感じで楽ラクね、今こうやっ てまいでますけれども、ま、今バイクは 傾いてますけれども、えっと、お尻かない 状態でね、足はちゃんとこうついてます。 こう頑張ればつきます。はい。この状態で ちょっと引き起こしをしてみたいと思い ます。引き起こしをしますと、よいしょと 。ま、こんな感じですね。で、実際今座っ てますけれども、見てください。この膝 めっちゃ曲がってる。それとですね、じゃ 、このまま立ち上がるとどうなるか。 こんなですね、全然超余裕。さすが元々 シートが低い上に4cmのローダウンがさ れている。これは非常に大きいです。はい 。しかもですね、あの、先ほど説明した 通りここのね、部分が非常に細くなって いるのでかなりね、やっぱ足付きにはこれ はね、貢献しますね。すごく足付きいい です。はい。ま、こんな感じでね。はい。 あ、いいですね。はい。 ということで、これを戻してですね、え、足付きに関してはこのような感じになります。はい、ではね、この後ね、少々そのオプションが付いてる部分、この辺のね、え、説明をしていきたいと思います。 ノーマルライフ ということでね、え、ちょっとね、ディールのね、部分なんかもね、見てみたいと思います。 えっと、1番最初にね、説明しましたけど も、え、こちら2024年型となっており ますので、ま、現行のね、え、新型 2025年モデルとは若干異なるところが あるので、そこはご了承ください。はい。 えっと、ですね、まずは、え、ま、 オプションの部分はちょっとさておきまし て、まず、え、純正のキャストホイール ですね。こちら実は、えっと、オプション で、え、スポークホイールも用意されてい ます。よりクラシカルな、え、感じ。うん 。その辺をね、え、表現したいということ であればオプションでスポークホイール ありますのでね、その辺を選択して いただくのもいいかなという風に思います 。え、ライトに関してはかなり小ぶりです ね。すごい小ぶりです。はい。それと えっとですね、これ2024年型と 2025年型でかなり大きく違うところな んですけどもメーターですね。メーター 2024年モデルまではこの小さなこの 液晶の部分こちらにメーターがなってい ます。はい。で、え、2025年モデルに なりますと、実はここ丸型のメーターに 変わります。かなりそこの部分に関しては 2024年型と2025年型での違いが あると思います。はい。ま、こういうね、 小ぶリナメーターが好いの方っていうのも 当然いらっしゃると思うので、この辺は逆 にモデルで、えー、そうですね、その丸型 のメーターじゃなくてこの小さいデジタル 表記がいいんだよね。メーター目立たない 方がいいんだよねっていう方はこの逆に 2024年までのモデル、こちらの方をね 、狙いする必要があると思いますので、 その辺もね、え、購入、検討材料に、え、 入れていただければいいんじゃないのかな という風に思います。大きな差ですね、 このメーターに関して言えば。え、それと ですね、 ディテールとしてはですね、こんな感じで はい。もういかにも あのハーレーに詳しくないSOが見ても いかにもハーレーだなと思うような、え、 ディテールだと思います。はい。 このカラーリングも結構かっこいいんだよ ね。あのちょっとね、グレーで写真とかで 見るとマットなグレーに見えるんです けれど、実際にはあーん微妙なんですよ。 マットと言わればマットに見えなくもない んですけれど。うん。ただやっぱ光沢は あるんですよね。これ伝わるかな?映像で 伝わるといいんですけれどね。ちょっと 表現が難しいんです。このグレーの色。 はい。そしてエンジンは2024年モデル なので、こちら114ですね。なっており ます。2025年モデルは、ま、117と 、え、方がね、変わります。はい。で、え 、大きな違いとすると逆にピークパワーに 関してはこの114の方が若干本当に若干 ですけれどもピークパワーに関してはあり ます。そしてトルクに関しては逆に114 の方がほんのちょっと本当に1だけなん ですけど、ほんのちょっとだけトルクに 関しては117の方が逆にあります。で、 ピークパワーの回転発生数に関しても、え 、117の方が2025年型の方が、え、 下がっています。ということはどういう ことかと言うと、よりトルク重視型に、え 、11725 モデルはなっているということになります 。ま、より乗りやすくなったというのが 正しいのかもしれないですね。で、そこが この2024年型114と、え、それと 2025年型の117との違いという風に なると思います。ただ、ま、SOがね、ま 、117に関してはまだ触れたことがない ので、その差というのはちょっとね、 レビューはできないんですけれども、この クレ、え、ミルウォキーエンジン、これを ね、ミルウォ8、これを、ま、今日初めて 体感するんですけれども、ちょっと楽しみ なんですよね。はい、ということで 2025年ではないので2024年モデル なのでエンジンに関してはミルボキ814 となっています。はい、 ノーマルライフ、 え、純正でない部分、えー、オプションの部分ですね。この辺をちょっとご説明したいと思うんですけれども、先ほどまがりの中でちょっとお話しましたけども、ローダウンが組まれています。え、 4cm ローダウンがされています。それに加えてシートも変わっています。シートかなりね、これくびれが強いシートで見た目っこいいんですよ。こっちの方が純正いな、そうですけれど。 え、シートも変わっています。それとです ね、えっと、ブレーキとクラッチのレバー ですね。これがサンダンスに変わっており ます。はい。そしてクラッチ側なんです けれども、クラッチ、え、軽く変えられて います。かなり軽いです。はい。それと ですね、このエンジンガードと言えばいい んですかね?このガードが付いています。 これも女性ではないです。オプションです ね。はい。 それとですね、これはちょっとあのこの バイク、え、独特のルなんですけども、実 はこちらの部品ちょっとね、塗装がされて います。はい。これはね、純正だとね、 こういう色じゃないんですけどね、ここの 部分だけ実は塗装がされています。はい。 ここちょっと違うところですね。はい。 地方ですね、オプションに関しては、あ、 あとこれはあのETCとか付いてます。 はい。その辺ですかね。はい。の辺になっ ていると思います。はい。 ではね、この後ね、実際に乗ってみたいと思います。え、ストリートボブ [音楽] 2024 年ですね。楽しみです。はい、それでは市場行ってみたいと思います。ノーマルライフ。 [音楽] いやあ、迫力がある。エンジンかかりました。ということで、では地上行ってみたいと思います。 え、この2024ストリートボブなんです けれども、え、エンジン排気量は、え、 1800cc 台となっております。え、細かくスペック の方はね、またちょっと表示したいと思い ます。はい。で、え、以前ね、 ハーレダビットソン、え、トライク試場さ せていただきましたけれども、その時と 同じでハレダビットソンはこのように ウィンカースイッチが左右独立しています 。はい。 で、小ぶりなね、このメーターなんです けども、今ウインカーのインジケーターね 、出てますけれどもね、結構ね、あの、 小さいですけど、視認性は非常にいいです 。この止まってる時のね、このどこどこ感 がもうすでにやっぱりすごいいい。いや、 晴れだなっていう感じがね、すごいする。 おお。いや、これ今2速入れたんですけど 、2速入れた瞬間ね、アクセルちょっと こうラフにひねっちゃったんですけど、 ものすごいグイっと出るね。これすごい。 やっぱりトルクかな。トルクの出方なのか な。すごいな。え、この、えー、 ストリートボブはミッドコントロールと なっています。いわゆるね、足をね、前に 投げ出すほど投げ出さない。ま、ほとんど ちょっと椅子に座ってるような感覚に近い と思うんですけれども、ミッド コントロールの、え、バイクになります。 なので、あまりね、その初めて乗る人でも 乗りづらいとかそういう感じは正直ないか なという風に思います。これがね、 やっぱりフォワードコントロールになると 乗ったことのない人って結構あのなん だろう違和感があるというか、そういう形 が多いと思うんですけども、ま、ミッド コントロールなのでさほどね、そういう 感じはしないです。あ、やっぱでもすごい な、これ。2速でのグイの出方が半端ない 。今、今まだ2速なんですけども、 ちょっとだけアクセルを開けてみたいと 思います。おお、 すごい。これ何?すごいな、これ。2速。 え、もう1回アクセル開けます。わあ、 ぐわーっ て出てく。すげえと。3速上げます。で、 えっと、最初にね、説明した通りクラッチ 、え、軽くなってます。なのでね、この クラッチ非常に軽くて楽です。ちょっと ラフに1回開けてみますね。おお、 すごい、すごい。あの、ハンドル位置が 高い性もあって、かなりこうぐっと上半身 をね、後ろに持ってかれる感覚っていうの があります。 あんまりだからね、不要にアクセル開ける とね、想像以上にね、前に出る力が大きい ので、そこは気をつけた方がいいかな なんて思いますね。おお、すごい、すごい 、すごい、すごい、すごいすごい、すごい 、すごい、すごい。で、えっとね、若干 そのぐーっと行く感じなので、フロントの 設置感自体がちょっと、えっと、失われて いく感覚はあるんですけれども、あくまで もちょっとです。ほんのちょっとそういう 感覚があるだけで、実際には 、えっと、フロントの設置感、え、その もの自体もさほど失われてはいないです。 はい。 オーマルライフ で、またガリチェックでも言いましたけどもね、え、 680mmのシートに対してなんと 40mm のローダウンがされていると。で、シートがさらに細くなっていて、足付きに関してはもうこれ以上ないんじゃないかというぐらいの足付きになっているので、非常に、え、止まる時なんかもね、楽です。はい。ただですね、ちょっと一点気になる点としてはかなりこに出てるんですね。 で、まだ餌そ慣れてないからなんです けれども、あの、実際にステップの上から 足を戻す時にそのかなり横に出っ張ってる そのステップに少しシューズが触れて しまう感じがあって、それがね、慣れる まではあああっていうような感じは ちょっとしました。はい。ただこれはね、 もうあくまでもね、慣れのレベルだと思い ます。で、ちなみにさっき言ったステップ なんですけど、これですね、やはりかなり 出てるんですね、横方向に。かなり横方向 に出てるのでステップこう乗ってる時に 下ろす時にね、ここにちょっとだけ当たっ たりとかするんですよ。それがね、慣れか なという風に思います。で、このあれです ね、え、ハンドルなんですけども、ま、見 た目ほど実際に高い位置にはないです。 えっと、もっとね、こう高いイメージだっ たんですけどね、そこまで高くないので、 え、ほとんど肩のラインから、ま、平行か 肩よりほんのちょっと下ぐらいな感じなの で、さほどこれね、疲れないです。ま、長 時間乗ってるとどうなるかっていうのはね 、あの、実際に長時間乗らないと分から ないことではあると思うんですけれども、 えっと、今乗ってる限りでは、ま、そんな に疲れないんじゃないかなというようなね 、気がします。 だ、実際はね、かなり本当に乗りやすい ですね。あの、もっとあのガが強くって 個性バリバリのマシンっていう風に思って たんですけれど、どちらかと言うと、 えっと、まだまだいろんな余力を残して いるからあなたのお好きにカスタムして ねって、そんな感じのバイクなのかなと。 より自分のカラーを、え、これをベースに 強く、え、主張していくことができるのか なとそんな感じがちょっとしますね。はい 。その自分好みにするスペース、え、余力 を非常に残してくれているバイク、そんな 感じがします。えっと、根本的なバイクと しての性能であったり、乗り味であったり りっていうものに関してはものすごく 楽しくていいと思うんですけれども、より 自分カラーに染めるるっていうことが しやすいバイクできるバイク、そんな感じ がしますね。 ノーマルライフ 今ほとんど目いっ杯い今日3速までしか 使ってないんですね。4速とか全然使って ないです。ただ、あの、今こういうね、え 、ちょっと市街地走ったりとか、ま、国道 も走りましたけれど、正直ね、この辺の 一般道走るんであれば、ま、3速ぐらいで 全然十分に、えっと、走り抜けることが できます。えっと、全く流れに乗れない なんてことは100%ないですし、非常に 乗りやすく、え、走ることができます。で 、スピードを出すこともちろんある程度は できると思うんですけれども、今ね、こう いうところをね、ゆったりと走ってます けれど、こういう時の気持ちよさですよ。 こういう時の気持ち良さがやっぱりハー レーっていうのはすごくあると思います。 はい。自分が乗ってるね、アドベンチャー バイクとかやっぱりこういう速度で流すっ ていうのは、あの、楽しいか楽しくない かって言えばね、楽しくはないんですよ。 あの、普通に走ってるだけなんで。ただ このハーレーに関して言えば、こういう 速度でこう流していてもちょっと楽しいん ですよ。これ なんだ、心にゆりがあるというか。うん。 なんかこう 急がなくってもいいじゃない人生っていう ような感じがね、あってすごいいいですよ 、これ。あの、自分の世界があの、広がっ ていくというか、自分の世界に余裕が 生まれる感じがあります。あの、急いで スピード出さなくったっていいっていう ようなね、気持ちに、オーラかな気持ちに なれる気がします。このバイクはすごく いいです。乗っててものすごく気持ちが いいです。 はい、ということでですね、本日は、え、 ストリートボブ2024年型ですね、え、 ミルオキ8114を積んだ、え、 ストリートボブ、え、こちらに試乗をさせ ていただいております。はい。いや、でも あの、なんて言うのかな、ハーレーって いうものが結構いかにもザハーレーなん ですけども、身近に感じることができる、 えー、すごく自分の手のうちに入れて乗る ことがしやすい、え、そんな1台なのかな という風にこのストリートボブ思いました 。ただしカスタムの幅が尋常じゃないので 、え、自分の好みに、えっと、振ることっ ていうのは全然可能です。全然可能です。 というか、おそらくみんなやりたくなると 思います。はい。 ただそれこそがあの、ま、ハーレーなのか なという風にも思うのではい。是非ね、 これなんだろう、こう購入された方、え、 購入する方、え、是非自分色にね、 どんどん染め上げて行っていただけたら いいバイクなんじゃないかなという風に 思います。もちろん吊しで、え、ノーマル で乗るのも十分楽しいバイクですけれども 、是非、是非これだからこそオリジナルの 自分カラーのカスタムっていうのをね、し ていただけたらいいんじゃないかなという 風に思います。ま、泥沼ですけどね。 ということで今回もご視聴ありがとう ございました。え、また今後もね、え、 ハレダビットソンも含めて市場動画作って いきたいと思いますので、是非ご視聴 よろしくお願いいたします。それでは 50ライフ Sでした。また次の動画でお会いいたし ましょう。それではまた。 いいな。ハーレー。 [音楽]

バイク大好き50LIFEの’’えすおー’’です!

今回の試乗車は Street Bob™ 1140!
ハーレーの基本形ストリートボブをインプレします。
街乗りを中心としたインプレをお楽しみください。

☆50LIFE オフミーティングのお知らせ☆
来たる8/24、群馬県にある榛名湖畔駐車場にて
50LIFEがオフミを開催します!
詳細は今後動画やLive配信などで更新していきます
皆様のご参加お待ちしております♪
※雨天の場合は前日までに中止の連絡をいたします。

Instagram・x で最新情報もぜひ♪

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2件のコメント

  1. 2024ストリートボブの方がサイレンサーが良いです😊でもメーターは2025の方がTheクルーザーという感じで良いですね
    2025では値下げしていると言うのが驚きです😅

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