【DLC有】女の子と出会うバイク旅『風雨来記4』初見配信#84【ゲーム実況】
お疲れ様です。こんばんは。フラキ4初見 配信の第84回目です。今回もよろしくお 願いします。 はい。え、本日7月24日です。フライキ 5正式発売ですね。正式発売の1週間前に なりました。ということで、え、事前 ダウンロードが始まっているのですが、見 ての通りswitchのですね、え、 容量がなくダウンロードができておりませ ん。これね、フラキ4消したらいける んですよ。余裕で入るんですけど、この フラ4というゲームがね、何十GBという 容量を取っているせいで、ま、もちろん他 のゲームも色々入ってるからではあるん ですけれど、えー、入れられません。 フライキ5が。なので、ま、31までに 終わるけどね。31までには終わるけど、 クーラ5をね、あの、遊ぶようになる、 遊べるようになるまでに4はしっかり 終わらせないとなということで、今日も 頑張ってやっていきましょう。はい、どう もふけさんこんばんは。いつまで初見なの か?いつまでも初見です。はい、これから 先未来に新しい要素がある限りいつまでも 初見でやっております。初見っていう言葉 が外れることはもないです。5も同じ でしょう。 え、 残り8日で、ま、今日できれば2021、 222ぐらいまで3日分ぐらい終わらせ たいなと思ってるんですが、ま、できれば そのフライキ5がね、アーリーアクセスが 始まるのが28日なんですけど、28より 前に27までに終わらせてないと思ってる 都合上、今日22まで終わったとしても、 え、明日で2324、明後日で25、 2626、明後日曜日でで2728みたい な感じの超ハイペースで終わらせていか ないといけないん ちょっとやっぱり残り2日2数を計算した ところやばいなっていうところではい。ま 、相変わらず席は出るんですけれども、え 、よろしければ頑張りますのでお付き合い ください。あ、どうも相内さんこんばんは 。はい、今回も頑張りましょう。で、えっ と、前回は、え、記事にしたのが岐阜と それからこの伊勢大橋ですね。長良川加工 を、え、記事にしておりますと。で、 伊勢大橋じゃないや、あの、岐阜の方ね、 改めて見返してみてたらびっくりする ぐらい写真撮ってなくてびっくりしました ね。 あの岐阜島の駅の外観すら取ってないって いう。ま、結果的にね、前回見ていただい た方分かるように、あの、なんと記事に 岐阜島駅のこう歴史を語るような記事の中 に駅前の、えー、新幹線チケットの自動販 機の写真を使うっていう暴挙に出ましたの で、ちょっとね、点数が怖いところ、いい ね数が怖いところでして、え、今日から どんどんどんどん残りね、ま、あの、日数 も少なくなってきたってことで、え、 メモってある高評価スポットバンバン行っ てね、え巻き返していきたいなと。まあ、 もうやってしまったものは仕方ないんで、 こっからベストを尽くして巻き返すように 頑張りたいなというところです。という ことで今回は、え、前回の2日目で、え、 1回取材を行ったツケ地教に2回目の取材 に行きまして、ここはかなりの高評が スポットと記憶しておりますので、えー、 そこを、ま、記事にできるよう訪れる ところから始めていきたいなと思います。 はい。あ、どうも神さん、こんばんは。 よろしくお願いします。はい。も4も残り わずかですけれども、ええ、なんかここ まで走り抜けてきましたね。走り切ってき ましたね。カビンさんは本当に長い間 ありがとうございます。いつもいつも 最古さですからね。フライグ配信うん。 カビンさんのおかげで頑張ったと頑張り 始めたというところもありますので改めて 感謝申し上げたいなと思いますが、ま、 そういうセリフは最終に残しておくべき やったなとも思ったりはする。はい。えっ と 、ここ右ですね。 で、ここは森山神社は前回取材をしたので スルーをして左に行って月地に行き ましょう。 以前来たつけ教をもう一度訪れてみた。 ここは広いからまだ回りきれていない ところもあるだろう。もう1度探索して みよう。えっと、残り5日。あ、いや、 すいません。20日ですね。取材期間残り 20日なんで、え、 20223245262 あれ、取材期間残り7日じゃね、実質。 そうやな、8日って書いてあるけど、 日曜日は休むからうん。残り7、え、基準 にできるのは7箇所ですね。え、その中で 、えっと、ツけ地きを2回目の他で言うと 、サルバミ展望台、船山展望台、え、 池ヶ原出現あたりの3箇所は、え、絶対に 回っておきたい場所ですね。で、残り4日 分は、ま、その時の気分で決められれば なって感じですけど。ま、でも多分この 深さとか言っとけば間違いないかなという ところなんで、ま、その辺ですかね。うん 。ま、なんだかんだこうだいぶ後半、九州 面も後半来ましたけど、北の方全然来て ないすね。こうやって改めて見るみると 、あの岐阜の南をずっとぐるぐる回ってる だけで終わっているなという。ま、岐阜に 何回も行ってるからなんですけどね。主に はそういう風には思ったりしますね。 ああ、バイクの世界にね。はい。入、入進 してすぐ脱却してしまいましたけどね。 あの2年も経たずに。 残念なことにですが、ま、でもバイクは またいずれ買いますのでね、そのん でしょう、バイクがない間にもこう色々ね 、来週にもちょっとあの平日に休みを取っ て、え、連打つか、ま、カシアで1人で フラット出かける予定なんですけど、ま、 そういうところをね、えー、バイクがなく てもバイク食べ旅みたいなことしてますよ ということで、あの、バイクで培ったね、 色々な経験、え、知識 楽しさみたいな、身につけた楽しさみた みたいなものはね、しっかりきてますよ。 ということで、ありがとうございます。 熱心にね、え、マーケティングして いただいて。 以前ここに来た時は気づかなかったが、 どうやら様水色路の脇が小道になっていて 散歩できそうだな。色々な巡り方ができ そうだ。ツ地し教は懐が深い。そこそこ 長いね。え、まず左行きますか。様水色路 に沿ってずっと真っすぐな小道が続いてい た。緑越の柔らかな光が道を照らしている 。歩いていて気持ちがいい。 歩と視線違う目線を下に向けると何やら様 要水路が分岐していた。 分岐した水は小道の下を潜り抜けている。 くぐり抜けているかな?くぐり抜けている 。そしてその水は小さな小川のようになり 山肌を下っていった。 この辺りは滝などの目立つ流れじゃなく、 こういった小さな流れもまるで迷路か あるいは血脈のように山に流れている。 ん、この方向は確か 観音だの盗朝部があるところじゃないか。 あ、この話2回目やったか。観音だをこう 上から見るみたいなねえ 。つまり観音のって様水路の水が作った 人工の滝ってことか。なんという衝撃? そういえば観音だはあれだけの楽さがあり ながら水は滝きツぼではなく岩肌へ 打ちけるように流れていた。打ちけるよう に流れていた。 普通あれくらいの高さ、 すいません。高さと水量があれば地面を うがって、え、深く丸い滝きツぼが 出来上がるはず。滝きツぼができるほどの 長い年月はまだ経てないってことやね。 うん。人口の先だからこそ どうして前回そこに気づかなかったん だろう。まだまだ俺の計画は青いな。 え、戻って奥行って、え、ここの右は あえてスルーしてまっすぐ行きましょうか 。別れ道。 ああ、やっぱりこの水の流れは 間違いなくさっきの様水路から来ている。 龍ロは日本庭園のように整備されているな と前回も思ったが、さすがにその水の出所 まで人意的だったとは。読めなかった。 このクつの目を持ってしてもクつの目を お前自分でクつピっていうタイミングあっ たんやな。全然覚えてなかったわ。 というのは盛りすぎか。 えー、ま、ちょっと右行きたいけどね。奥 行こう。 前回行かなかった道を進む。ここはここは 君の君のバンダをなくしていることに 気づいた橋じゃないか。たどり着いたのは 釣り橋だ。釣り橋って他の作りの橋に比べ てなんだか冒険心がうくような気がするの はなぜだろう。 揺れるスリルから来るのだろうか。なんだ かワクワクしてしまう。 橋の麓元には釣り橋をゆらないでください 。3人以上同時に渡らないでくださいと いう注意書きが掲げられている。これだけ しっかりとした作りでも2人までが安全性 の保たれるラインなんだな。ま、確かに 割としっかりしてるようには見えますよね 。うん。その徳島とかにある橋なんかより はもう断然しっかりしているように ワイヤーやしね。見えるけど3人以上やと 危険なんや。あ、どうもさんこんばんは。 そうっすね、ここにここ以外ないんじゃ ないかな。自分のニックネームを自分で 言うタイミングは。このクピの目をしても 目を持ってしても いくら冒険心が書き立てられるとはいえ いい大人ならしいで、え、橋を揺らしたり はしないが子供はふざけて遊んでしまう、 え、心配もある。こういう注意は大事なの だろう。 [音楽] 橋を歩くとやはり揺れを感じた。うん。 この揺れやはり釣り橋を渡っていると実感 できて面白い。橋を渡ってもっと奥に進ん でみよう。え、ちょっと水飲みますね。 [音楽] お水美味しい。ついでにちょっとの雨を 舐めながらやりましょうか。 明日は自分休みを取ってますのでゆっくり ペースでいきます。今回は 駐車場を出てからずっと下り坂だった。 下り道だったが、今度は緩やかな上りだ。 一応道は作られているが、げ道に木の根や 岩がはみ出していて、そう歩きやすい道と も言えない。足元に気をつけて進もう。 うん。サクサク行くね。ああ、いい景色。 先ほどより大きく長い釣り橋にたどり着い た。橋の下には川が流れている。 うん。この写真前も見た記憶が、ま、もち 、もちろん見てるんでね。はい。ま、でも 記憶にしっかり残ってますけど、いいです よね、この景色。 この川の水も当然ながら綺麗だ。この辺り は開けているから太陽の光を受けて水面が キラキラ揺いでいる。 光の加減で影になって少し見にくいが川の 両岩は完全に切り立った崖けだ。 真下を覗くと釣り橋の高さがよく上がる。 皇初恐怖症の人には少々辛い場所かもしれ ないけれどの流れの美しさは吸い込まれる かのようだ。 この釣り橋は一応さっき見てた釣り橋 なんか思ったより長いな。この長さでこの 構造の釣り橋やと確かにちょっと揺らし たりすると危険かもしれませんね。うん。 ん、別の釣り橋か。こんな長かったっけ やとしたらそうね。うん。そんなにこうだ ねんですかね。この釣り場を支えるための 支中に当たる両岩に立ててあるあのねえ、 高さのある鉄中のところもそんなにそんな にこうしっかりとしたものには見えないす ね。うん。ワイヤーもこの長さの割には 細いよね。 釣り橋を渡り切った。 長さといい、揺れる加減といい、なかなか 渡りがいのある橋だった。 渡り終えた場所からは奥の方に滝のような ものが見える。あれが分岐店の看板にも 書いてあったセダルだるって いいのかな?セダルの滝だろう。た、樽で もないのか、これなら。ええ、 樽は樽か。 漢字は 本当はもっと近く滝の麓元まで行けるU 言歩道もあったらしいが今はどうやら通行 止めにな ごめんなさいね通行止めになっている らしい。落石の危険があるためとはいえ 残念だな。ま、それはまたの機会に取って おくとしよう。 うん。思いの他サクサク来たな。橋を超え て斜面を登ると要水路に出た。これはあの 様水路か。あそこから結構な距離を歩いて きたと思うが、ここまで繋がっているんだ な。この先どこまで続いているんだろう。 ただこれ以上行くとキャ、キャンプ場の 言道みたいだ。本当にこのツ地し教は水の 清らかさ、地形の豪快さや複雑さ、気軽さ など全体的にどこをどう見ても岐阜県随の 人気スポットというのは伊達ではないな。 随の人気スポットっていうレベルなんやね 。 うーん。 何もねえな。岐阜。 何もねえわ。いや、それがいいんやけどね 。それがいいんやけど。ここがここが図一 なんや。っていうのはちょっと改めて聞く ことになりましたけど、なんか驚きですね 。 市街地でもなく大垣関ヶ原見 えー愚上8万愚上8万の方が人気じゃね? そうでもないのかとかヒでもなくツケチ教 これが5やったらさすがに長嶋スパー ランドやパルケースニャには勝てない でしょうとなるところですけど胃が上の城 とかツチコの対抗がいないとなると なかなか何もねえなって思いますね。 改めてね。これはいいことなんですけどね 。特にフラの舞台になるにはとても 素晴らしい条件にあった場所なんだと思い ます。はい。だからこそここまで誰も知ら ない場所を深掘りできたっていう面もある でしょう。 [音楽] こんなにいいところなのに全国的な致名度 が決して高くはないのは遠方からの アクセスの困難差が影響しているのだろう か。 対象を県民に限定すれば誰もが知っている スポットなのだが、対象を全国に拡大する と途端に認知度が大きく交代してしまう。 岐阜って致名度の伸び悩みで涙を飲んで いるスポットがたくさんある気がする。 うん。そうやろね。ほんまに。ま、ツケチ 今日ももちろんね、そのやり玉にあげて しまいましたけど、今は 全然そう、もちろんその自然スポットとし てはめちゃくちゃ綺麗なところやし、有大 なところで素敵なところやとね、思います しね。まあ、ま、もそうやし木場跡だって そう、どのスポットもね、いいところ だらけなんですけれど、なかなかやっぱ 全国的な致名度有してるところはないです よね。うん。フラ駅で知ったところ ばっかりでしたね、僕は。もはや条8万 以外全部そうと言っても過言ではない ぐらいかなと思います。 俺の記事を通じて魅力に気づいてくれる人 が少しでも増えたらいいんだけどな。 いや、そうできるような記事を書くぞ。 うん。気持ち新たにこの場所をじゃあ こんばんは。生地にしていきましょう。で 、1個、えー、行き損ねている。この右の 方ね。ここね。あ、観音か。改めてくんの か。観音だき。何度来ても綺麗だ。そう。 何度来ても綺麗だが、まさかこの景色が人 の手で作られたものだった。ものだったと は。 人工物であるという前提で見れば滝がまず 岩肌に当たってから川へと流れていって いる構造がよく理解できる。 本来なら滝きツぼはもっと左にあるはずだ 。 ただここで逆に注目したいのは観音だきは 人工物でありながら大自然と溶け込むよう に存在し、そして景観を引き立てていると いう事実だ。 に滝きツぼのように見える川が元から 広がっている部分の青さは透き通り輝いて いて観音の源である水路の水のえ差を間接 的に証明している。また滝があることで ここにえ生えている金が絵画のカバスの ような役割を果たし奥行機間の演出にも 一やく買っている。 確かに完全な人工物だと分かった瞬間に ガーンという気持ちが浮かばなかったとは 言えないかもしれない。しかし自然の身を 寄り生かすために手を加える。それは必ず しも悪と断ずることはできないのではない だろうか。実際自然日をさらに高めるため に人間は先定などの定理をする。定例を 全く行わない自然は美しさではなく無秩序 さを見せるようになってしまう。 あるがママの姿こそが素からく正解である べきというものではないんじゃないか。 つけ教と観音は新しい味方を俺に教えて くれた気がする。うん。なかなかここ最後 に回ってくるにもいい文章でしたね。これ を見た上でまだ奥に行ったらなんか起こっ たりせんか?そういうのはまああんまない か。ま、本来あれ見てから奥行ってるしね 。前も 余計な散索でスタミナが満々削れてますが 、次のスポットに行きましょう。 [音楽] で、次どこ行くかなんですけど、ま、 ちょっと北の方上がっていきますか。 とりあえず今日はここで、え、気化する スポットは確保できたので、 ま、ゲロの方向かってみるか。え、直近所 で言うと、あ、ま、海川煮とか行ったっけ ?なんか行ってないような気もする。 うん。最近行ったからスルーしますみたい な感じでほっといた気もするし。ま、国竹 の芝桜ね、改めて1人で回 るっていうのもありやし。ま、あとなんか この辺に多分新しく金望走行で出てくる スポットがあるはずなんで、ま、その辺 ちょっと目指してうん。上上がって森山 神社スルーして左降りてみたいな感じで 行きますかね。 遠空岩方面から左に降りてあ、大杉蔵村か 。行きますか。 寄りましょう。 ここはひさスポットやね。ん?ひよさん スポット?違う。しずちゃんスポットか ん?ひよさんスポットか。いや、しず ちゃんスポットか。しずるちゃんスポット やな。 あの杉杉をね、見上げて生首になってる しずちゃんを何度かネタにしましたね。 極東から外れて喉かな脳を走っていると ポツンと妙に大きな隙とお寺が見えた。も え物々ズバり大杉蔵村というらしい。国の 天然記念物である鹿大杉の傍原にある 自蔵村だ。その歴史は古く、この本存は7 時代の構想器自作の木造で当時は大津市の 世田大臣に暗示されていたとされる。ま、 これが僕の地元ですっていう話で結構記憶 残ってますね。 後にこの寺がハジとなり、え、熱心な進行 者木の木の成がアンチの場所を求めて全国 を巡った。1976年、鹿島の応募で急に ご本存が重くなり動けなくなったため、 お道を立てたのが始まりと言われている。 ここには小宝祈願、安算祈願のご役で多く の参拝者が来ているらしい。 こだかや安全祈願で寄ったわけではないが 、ちょっと巡ってみるのもいいかもしれ ないな。うん。ま、左から行きましょうか 。これは 自蔵村の隣に行くと印象的な塔が目に入る 。 石像の他方塔だ。この塔は釈迦と他法如来 の二物をえ、祭祀のもので、元々は二重の 塔だったらしい。それが平成14年に世界 の高級平和を記念して13の塔へと新しく されたのだとか。11持ってるからすごい よな。 実に6.5倍ですからね。元々の形の めっちゃもるやん。わンこそばじゃないん やから。 そしてそばにあるのが木の成の墓とされて いる 偽造を背負ってこの地に土着し一動を混流 同士として同士として障害を終えたその人 がそこに眠っている。あらゆる困難を 乗り越えた成を称えデサのって言いのかな ?ドロスナ普通にドロスナか? ドロスナ砂ナの汚れを防ぎえ正規を重ねて 守り継がれている。この土地にたどり着く までとても長い距離を、そしてとてつも なく重い自蔵を背負ってきたのは相当な 苦労だっただろう。力持ちだったんだね。 人の思いは何世紀立っても受け継がれて いくものなのだ。今はそっと手を 合わせよう。うん。しみじみとしている。 自蔵村の正面に来た。眼影か影がたくさん 釣られていて、多くの参拝者が訪れている のが伺える。内容はやはりごリ落く故えか 小宝祈願やざ祈願のものが目立つ。 そして左下の軒下には小さな仏像がある。 そこに祭祀られている仏像はさすりボケ様 。ボドゲ様なやな、これ。ボドケか。 ボドケ様。ボドゲじゃないね。ボード ゲームじゃない。ぼぼボド様と呼ばれて いるという。 どうやら痛いところや良くなりたい体の体 の箇所を撫でるとごリ役があるらしい。 そのおかげで仏様のあちこちがツルツルに なっている。頭とか首とか腰とか膝とかは ツルツるなんやろな。 加えて仏様によだれかけにえ願い事を書い て奉能されているのもある。 中にはお礼を書いたものも多くの人に愛さ れているのだろう。うん。 1人で来るとシンプルやね。 自蔵村の裏に回ってみると受伝わる 大すぎが見えた。ここで下の方にちょろっ と出てるしずちゃんの首を思い出すな。 山や森の中ではなく、兵地にポツンと大杉 が1本そびえ立っている。通常杉の木は 三角形のシルエットをしているが、この 大杉が凡のようなボス大杉はかな凡のよう な独特の形をしている。柵で囲われている が、間近で見るとなかなか迫力がある。 周りの企業よりも明らかに1つだけ虚な ことには謎が残るな。え、終わり?あ、 終わり。あ、お、謎が残るなで終わるんや 。ここたまにあるけどな。よくわからん まま終わるの。こ、ここもそうやったか。 なかなか1人で来ることなかったから、 こんなふわっとぶん投げて終わるもんやと 思ってなかったな。シーズルちゃんと来る と割と印象深くね、終わりますけどね、 ここね。ふーん。うん。なんかまだなんか あるぞ。ふやな。 うん。まあますぞ村は久々に1人できて 楽しかったですね。はい。で、左行って エク岩はまあちょっと前もちらっと寄って スルーしちゃってますけど、引き続き スルーで行きましょう。 うん。で、ま、こっちの方行ってどう しようかな。 ここ右上がったら多分自動機とかあるん じゃないかなという風に思うんですけど。 肉だけ行ってみようか。とりあえず スタミナがちょっと微妙やけどね。ここ 上上がって、えー、柴桜行ってもいいし、 そのまま下に降りて海川の方行ってもいい なと思ってるので、ま、一旦右で あ、金山軍か。あ、ここか。ここか。金山 漁席軍のエリアか。なるほど。行き ましょう。 あの、僕ここ来ました。金山巨こ を行って帰ってる途中でえっとダムが近く にあるんですけどダムの裏っ側の抜かるん だ道走ってたらバイクですっ転んであの ラジエーター壊れてえのバイク屋さんに 緊急搬送してプスプスとこうお煙を 立ち登らせる中いつオーバーヒートしても おかしくない田舎近所のえバイク屋さん 行って直してもらっていや治らなかったん ですけど密には青長してもらって劣されて 俺は新幹線で変えるっていうの そういう軽減の起点になった思い出深い 場所です。僕は金山籍軍。えー、ここ見た 目以上にね、あの、ま、ここは割と、えー 、兵置になってて車も止められるんです けど、ここに来るまでのこの先の道がゲ車 がきつくて途中、ま、一応横にそれで、え 、降りられる道とかもね、あるんですけど 、あの、その辺でバイク止めようとすると 結構これこけへんから不安やなみたいな 感じにはなるような結構くぼんだ土地では ありますね。パっとみここでは分かり づらいけど。あ、そうすね。悲しい。忘れ 忘れぬね。これは本当にな、何度見ても 思い出すでしょう。そん時のことを。 ま、それは1回目のあれでしたけどね、 バイクのレッカーでしたけどね。2回目で こう関東の方でいよいよお亡くなりになっ たっていう別の別の機会ですけど、それが 懐かしいね。2年前ぐらいのゴールデン ウィークかな。 金山町現ゲロ市の山中でワインディング ロードを楽しんでいると謎の巨籍軍という 文字が目に入ったので立ち寄ってみること にした。 どうやらこの辺りは金山ಳ軍と呼ばれる 縄文時代の、え、漁軍があるらしい。 ざっと周りを眺めてみると、まず目につく のは岩や、え、岩影遺跡と書かれた案内版 。その奥には鳥が置かれていて神聖な場所 であることを伺わせる。 ここは日本に、え、数多く存在する拒籍 遺跡の中で高古学、天文学の調査が行われ た初めての初めての遺跡なのだそうだ。 何でも岩や岩影遺跡を中心に太陽や星の 動きの目安となる巨願のえ配置が見つかっ てそれらは縄文時代の天文台天文台として 縄文か縄文の天文代として利用されていた というここで言う天文台とは単純に星や空 を観察する場所という意味ではなく下し 当時や春分終といった暦みを把握するため の場所ってことだな。なんだかすごそうだ 。またこの周辺は公園としても程よく整備 されているようだ。周りの探索も楽しめる かもしれない。ま、そこそこ人いましたね 。俺が言った時もゴールデンウィーク中 だったっていうのもありですけど。 えー、右から行きますか?ここね。そう、 ここのね、ここに降りてくるまでが ちょっと坂を登って、坂を登ったところ からこの階段で下ってくるんですけど、 ここに降りるためにバイクを止めた場所が すごい休憩車で怖かったなって感じ。感じ でした。 道の横には川が流れていて、道路から階段 が伸びていたので川辺へと降りてみた。 小さいが綺麗な渓だ。 馬側混ぜ。え、混ぜやったっけ?えー、 [音楽] 読み方の候補が多すぎる。馬 川 読み方を。あ、混ぜか。混ぜでした。混ぜ から流れる子流で正気も言え、残念ながら 名前は分からない。 水の透明度がCGで作られたかのように不 自然なほど高い。 川底の石を見るとよくわかる。泥水違う。 泥水じゃないよな。こんな綺麗なから。 そりそうやな。沢水がそれなりの勢いで 流れているし、水面も揺れているので輪郭 こそ波紋上に歪んでいるが、その歪みが あった上でも、上でもなお輪郭線が くっきりと見えている。 これは水の透明度が脅異的に住み切って いるということに他ならない。 大きな岩がゴロゴロ転がり、その上を またぐように滑るように撫でるように流れ ている。少しシャッタースピードを遅く すれば水が岩にクリアコーティングをして いるような絵が入手できる。 少し距離を取って上から見下ろしてもその 炭みっぷりはよくわかる。1つ気になる点 があるとすれば魚が見当たらないことだな 。この沢はこのしばらく先で混ぜと合流 するようだが、実は合流する地点の上流と 火流にそれぞれダムが設けられている。 つまりこの沢は水の流れとしては外界から 確実されていると言えるかも。 魚が見当たらないのはもしかしたらその辺 にも理由があるのかもしれない。まあ、 単純にタイミングが合わなかっただけと いう可能性も十分あるが、 いずれにしても岐阜県は猛細血管のように 代償を様々な青流で溢れていることを実感 できる場所だ。うん。 ま、多分タイミングによってはいるん やろうけどな。魚ぐらい 鳥をくぐって進むとすぐに岩や岩影席へと たどり着いた。左右2つの跡の上に 覆いかぶさるように1つの漁席が 寄りかかっている。 この日差しのように突き出した真ん中の1 枚岩の奥は洞窟になっているようだ。中に は岩神社の本殿が鎮座しているそうだが、 ここからだとよく見えないな。 え、 このき、日差しやね。日差しやな。もう今 さっきの今で読み方出されたわ。え、久し の巨の、え、仮面かな?下面。下面か。 下面は真た対イラになっていて一定の角度 がついている。どうやらこの斜めになった 日差しが味そらしい。というのもこの角度 によって当時の前後60日間は岩や内部で 日が差し込む仕組みになっているのだ。 そうだ。当時は太陽の南中コードが最も 低くなる。この地点の井戸から算出すると およそ31°だ。南中コード。およそ生の 前後太陽がま、に来て最も高く上がった時 の地兵線とアの間の角度。はいはいはい。 ま、太陽が限りなくこう下の方から照らし ているから横から光が刺す形になって岩の 仲間で光が届いてるっていうまですよね。 うん。 反対に下の時は南中高度が当然最も高く およそ77.5°。 そしてこの日差しの仮面には下面には およそ40°の角度がつけられている。 つまり南中高度が40°を下回ることで 初めて太陽光が奥まで差し込むことになる 。 日差しの奥に差し込む光の形と位置で登場 を挟んだ前後100120日間が正確に 読み取れるのだという。これが縄文時代の ものだというのだから驚きを隠せない。 うん。 太鼓の知恵やね。あ、経験則によるものや と思うけどな。なんか寒くなってきた時 だけこの岩の下光届いてねって言って。 そこからちょっと毎毎回こう寒い季節が 来るたびにそうなってねみたいなところ からこうだんだんだんだん時と共にね 積み重ねていったんでしょうね。その地見 をそして作ったんでしょうね。 え、 ま、奥いや、右行こうかな、先に。 こちらは先ほどの岩や岩影遺跡に対して、 え、戦国、戦国石でいいのかな?戦国石の ある漁軍と呼ばれているエリアだ。 この岩を使っても下屋瞬分終の太陽観測が できるらしい。 上の、え、真ん中から太陽が登るのが下し 。右の角の辺りから登るのは春分や終の頃 だという。 さらにこの岩は地面の近くに隙間がある。 ここに入り込んで天を仰ぐと瞬分終の頃に は岩の淵に沿って太陽が登るらしい。実際 に森沢さなのかはたまたこじ付けなのか俺 には判断できないが一体何りの観測方法が あるんだよこれ。 えー見ようか。下から 岩の下に入れるところがあった。ここも 当然太陽観測の場所のようだ。これがあれ ですよね。その矢印になってるこの展示 展示っていうのがこれ。うん。ま、この 案内のところに合わせてこういついつの 季節にはここに太陽光がさしますみたいな そういう話になるはずですね。この場所は 行ったな。うん。入ったわ。こん中 の頃スポット上の光が降りてくるらしい。 下約30日前から、え、約30日後までの スポット光、スポット校5月21日から7 月22日の13時頃。うん。 お、分かりやすく看板の、え、矢印の看板 がぶら下がっている。看板というのか、 これは看板でいいんや。 この方向に光が刺すのか。 しかし上部は意外と開いていて、一見した 感じではスポットコになるとは信じがい。 が、だからこそスポット校になった時には 明確に下しが近づいてきたぞと思えるん だろうな。 実際岩の生まれ方はとても複雑だ。 マジでどうやってくんなんだこれ? 右か。 パっくり割れたような拒籍があった。ここ では下子の頃の頃の対応観測ができるそう だ。え、この場所に来るまでに、ま、その 主人公も移動してますけど、え、向こうの 方から、ま、スタート地点がこの今画面上 で正面にさしている辺りからずっと、ま、 向こうから見ると右側に向かって歩てくる んですけど、だからその途中にこう資料館 、資料館というほどじゃないですけど、ま 、小屋ですね、資料小屋みたいなのがあっ て、そこで色々この場所の歴史とか それぞれの岩の役割とかを、え、調べたり とかなんかそういう資料をね、読むことが できるようになってましたね。で、あと 観光パン布とかも置いてあったような そんな記憶があります。 当時を挟んだ前後60日だけこの岩と岩と 岩の間に沈む、え、沈む直前の太陽光が 差し込むという。 で、上から全体を見渡せる1番奥の方に 登ってきた。改めて周りを眺める。この ゴロゴロ転がっている挙が人意的に置かれ たものだとはここまで巡ってきても未だに 不思議だ。ま、特に縄文時代とかやったら 機会もないからね。よく運んだよな。 こうピクミンみたいな感じで台の大人が 10人ぐらい集まってえっやったんやろう かね。 この巨たちを今の部分まで掘り起こすのの に5年かかったとも聞く。この遺跡を 作り上げた昔の人もすごいし、この遺跡を 発掘し、調査し、分析した人もまたすごい な。おかげでここを訪れて昔の天体と暦み の観測に思いをはせることができる。 イニシエから時を刻み続ける太陽 カレンダー。イギリスのスタン返事が、え 、巨籍と天文の組み合わせでは有名だが、 ここも踊らない。まだまだ多くの解明され ていないミステリーが眠る漁席君。その 解石は今残されたものから過去を、え、 巡る旅とも言えるのかもしれないな。うん 。ロマンを感じるな。いい終わり方やった 。じゃあ残された1マス行こうか。 岩や岩影遺跡の側面に来てみた。 ここから見ると巨が危いバランスで保たれ ているような印象を受ける。相当な年月 ここにあった遺跡だし実際はどっり安定し ているのだろうけどそれでもなんか ハラハラするな。 特定の地点から横を見てみると岩と岩の間 に不自然な隙間がある。正確に言えば手前 の岩と奥の岩は離れて置かれているから 隙間ではないんだが。 ああな。この隙間を取る写真。 こうしてみると隙間としか用しようがない 。 あるいはだ隙間も暦読みの観測に関係があるらしい。わずか 30cm×10cm の狭い部分に沈む直線の陽光が瞬分と分の頃だけ差し込むのだという。なんか同じような役割の多くね?これすごいんやけどさ。 [音楽] ま、確かに新聞と終分だけここで見え るっちゅうのも な、同じようなことをいろんな岩でやっ てるよね。あれかな、なんかあのセカンド オピニオン的な感じで 複数のあのエビデンスを重ね合わせること で間違いないものにしてるのかね。暦読み の観測を。そういうことなんやろうか。 それでも面白半分で。あ、じゃああの岩で あれできるならこっちの岩でこうしても それできんじゃねみたいな。 その場の思いつきジャストアイデアでこう ポンポン組み上げていったんかな。岩を。 それやったらそれやったら面白いけどな。 遊び心で。 今こうやって向けているレンズの正面に 夕日が来るということだ。岩や遺跡の正面 からは当時、側面からは瞬分終分の観測。 1つの構造物でここまで多様な観測が できるのは自然のものではありえない。 まさにここは縄文の天文台だったのだ。 天文台としての機能も去ることながら、 どうやって縄文の昔にこの巨大な アーフィクを作り上げたのかが気になる。 人力あるいは家畜の力のみで達成可能な 所行か。 全く想像の拉違いだ。 うん。ま、これもロマンやね。最後の昔の [音楽] 想像もつかないような技術に対する技術な のかもう力技かもしれんけどな。シンプル に。え、あ、こっち来ちゃったか。そうね 。ちょっとスタミナギリギリなんでどこ 行こうかなって感じなんですけど。開花田 に目指しますか。こっち来ちゃったからに は。うん。今日は行けて3箇所で終わりそ うっすね。はい。まあ、前回配信でね、 あの、これまで、あの、綺麗に4箇所ずつ あ、こっち来ちゃった。違う、違う、違う 、違う、違う、違うんですけど。え、 スタミナを老費しているな。こうか。はい はいはい。 綺麗に4箇所ずつ巡っていますよみたいな 話したけど、めっちゃ嘘でしたね、あれ。 夜車外池とか1箇所で1箇所で1日潰れ てるから、それに気づいた瞬間別になんか 毎日4箇所巡ることに対するこだわりは 消えましたね。 右にこれ道できたんで右行きますか。ここ に自動狭機があるんやったかな?この辺り やった記憶があり。多分この先なんじゃ ないかと。 あ、そうすね。自動行き。ここ行き ましょう。え、カ田には明日行こうか。 うん。 えー、わ村ですね。確か俺はこれは素直に わ村現愚上市のは山え山合に伸びる海層路 を走っていると横目に奇妙な光景妙な光景 を見た気がしたので慌てでバイクを止めた 。 思いっきりのブレーキングでもふわりと 停止できるのはさすがオーリンズの電子性 によ指す様だ。給風に山派の マーケティングプロモーションを始めたな 。 オーリンズの電子制御を指す 前後ショックアブソーバー衝撃吸収装置の ナンバー性能を電子的に調整してくれる サスペンション。従来の機械的なサスと 違い ムで最適な状態にセッティングしてくれる ウォーリンズはその世界トップメーカーの 1つレースマシン向けの装備と言えるが MT10SPはそれを贅沢に採用している 。すごいね。さすがヤマハの フラッグシップモデル。俺が乗ってたMT 3とは、ま、この辺の積まれている技術も 核が違いますね。 遠くから様子を伺ってみると日本一長子の 湯と書いてあるように見える。ちょっと鼻 噛んでいいすか?鼻を噛みます。 うん。はい。 温泉があるのか。しかし特に入浴施設が あるような感じはしないのだが、ちょっと 確かめてみるか。 ん、歩き出そうとしたところで橋のラ館に 妙なレリーフが埋め込まれているのが目に 入った。何でもこの付近は王さの貴少な 生息地だし。地元を上げてそういう自然を 残そうと活動しているのかもしれないな。 今立っている、えー、東藤道川でいいのか な?東ボラ東道川かな?東側川を見てみれ ば青龍であり青龍じゃない川がないよ。 もう岐阜には なおかつ上流域の割に流量も豊富だ。これ なら極めて綺麗な、え、環境にしか住め ない王参照が生息するのも王症王が生息 するのも納得だ。 おっと、思わぬる発見に話がそれてしまっ た。温泉を探しに行こう。 んうん 。なんだこれは。橋を渡り切ってすぐの ところにポツンと佇む機械。温泉スタンド 。ガソリンならぬ温泉スタンド。うん。 度々来るけど来るたびにすごいとこやな、 これな。面白いすね。 の自販機のようにフレンドリーな気配は 一切なく、部骨で後派な本体にはホースと ノズルがついている。 え、ここから温泉が出てくるの?手前の 案内版にはしっかりと厳選についての記載 がある。アルカリ線の性の単純線で触れる とぬるぬるとした感触だそうだ。つまり 古い確室をアルカリでアルカリで溶かす タイプのいわゆる美肌の湯と呼ばれるもの に近い系統だな。ただし、え、線音は 21.6°のようなので、正確には温泉で はなく冷線だ。北海道新徳にあるお葬子 温泉とかなり似ているな。あそこも強、え 、低長性の単純線で原流の温度も26° 前後と低めだ。お子温泉。ああ、飛ばし ちゃった。 温泉。これね、1回飛ばしちゃうと戻れ ない、読めないっていうのがちょっと もったいないすよね。バックグから チップス読めるといいんやけどね。ま、 スルーしてしまったものはしょうがない。 気になる方は是非ご自身のスマートフォン で調べてみてください。 つまりこの長寿の湯、え、名当であること が期待できる。 この光戦は2003年に採掘に成功した、 え、違う。掘作や。 屈策に成功した新しい部類のものなのだと か。 深さ1500mから自分しているそうだ。 大抵人的に掘った温泉は動力経 だが、自分というのはすごいな。ああ、 吹き上がってきてるやつをただここであの 便を開けしめしてるだけで出したり閉め たりしているというわけか。 100円玉を投入すると55°に加熱した 高温タイプが100L、あるいは非加熱の 低音タイプが200L出てくるらしい。 すごい量やな。100円で200L、低音 で200L持って帰れんの?100円って 500mlペットボトルの水の価格です けどね。自販機で買うなら500mlの 自然のこうアルプスの天然水とかでも 110円するのにね。 こいつはギャグでも何でもなく本当に温泉 スタンドなのか。 確かに温泉は心のガソリンだからな。 ポリタンクを大量に持ってくる必要はある が、100円でアルカリ製のえ、異線を 自宅で味わえるなら安いもんだと言えるか もしれない。アルカリス製の異線ってなる と、ま、飲むには適してないんですかね。 飲み水が出てくるんやったら100円で 200Lってなんか破格やけどね。全部 ここでいいやんって思うけど。そう、持っ て帰れるだけの設備が整っている人であれ ば。 終わりか。こんなもんか。はい。え、思い の他短くというか、まあまあ先売機は短い ことは記憶にあったんですけど、サクっと 終わったんで、このまま上上がって柴桜 覗きに行きましょうか。スタミナ足りるか な?足りそうではある。こんだけあれば。 え、ど、どこ行く?どこに行く?ちょっと 待て。おい。違う、違う、違う。マジ 分かりづらい。この辺ちょっと山道や からってのもあるけど。ここでえー、 まっすぐ行って右の方曲がってこうか。 ここで右曲がればいいのか。ま、無駄な スタミナ使ったなあ。 え、国竹の柴桜です。ま、お馴染みちゃん スポットですね。いや、周り切れるか。 怪しい。でも行こうか。行けるだけ行こう か。できる限り。国たの柴桜。通りがかり で案内看板を見つけ気になったので立ちる ことにした。ま、この辺の思い出話、ま、 僕ここも来たんですけど思い出話は、ま、 度々ね、リリジャンルートでもしたので もういいでしょう。 だけの柴桜。このような看板が出るほど 個人の家の柴桜が名所になっているとは どういうことなんだろう。 国竹の柴桜は柴桜を愛する会という看板が 掲げられた建物がある。思いの方しっかり こうイベントなどやってらっしゃる回の ようです。ここは これは集回スペースだろうか。 貼ってあるポスターを見ると一面の柴桜の 写真がドンと採用されている。この柴桜の 花畑は1961年に国岳のおばあちゃん 国田金さんが実家から一株の柴桜を 持ち帰り植えたのが始まりだそうだ。1人 で少しずつ地道に自宅の周りへ柴桜を植え て植えていきコツコツ広げていったもの らしい。 金内さんは平成14年に77歳でお 亡くなりになってしまったが現在は国だけ の柴桜は柴桜を愛する会が管理を引き継い ているとのことだ。だからこの看板がある んだな。 1人の花坂おばあちゃんが気づき上げた この名称をあじなき後もそれを愛した人 たちが守り続けている。素敵な場所だ。 景色が美しいだけじゃなく、そういう人の 思いが繋がっているこの場所は冥法にとっ てとても大切な場所なんだろう。 花畑の入り口らしきアーチがある方へ行っ てみるか。それともまずは周りの探索を 周りの探索をしてみるのもありだな。ま、 周りから埋めますか。 はい。こっちもこっちで、ま、向こうの方 に柴桜ありますけど、こっちもこっちてね 、喉でいい景色ですよね。割と花もこっち でも咲いてるっていう。 うん。うん。 ああ。あ、あ、あ。田肌が広がり、気持ち のいい光景だ。貼られている水は静かに 透き通り美しい。 なんだかのかな気分になるな。うん。うん 。うん。うん。 道には民家や集会場のような建物が並んで いる。お、こんな道端にも柴桜が植えられ ているな。もうベストシーズンが過ぎて いるけれど、緑の中にポツポツピンクが 覗くのもありらしい。自生しているわけ じゃないんかな。ちゃんと植えられている 場所ではあるんでしょうか。これは 地域のポスターの主役に抜擢されている 観光地の全面道路とは思えないような さやかない中道 でもこういう雰囲気こそが愛されている 理由の1つかもしれないな。 表彰建てのようなものがある。 年花の街づりコンクール最優秀農林水産 大臣賞田 花の街づりコンクールそういうコンクール もあるんだな。調べてみると花の街づりを 国民的な市民運動として普及定着させる ために大阪、え、大阪花かな。大阪花開催 の開催の翌年である1991年から始まっ たものらしい。全国各地で取り組まれて いる花や緑による優秀な活動を検証し、 広く紹介するコンクールなのだとか。確か に花が咲いているだけでそこに行きたく なる。それが地域の活性化につがる。 すごくいい取り組みだな。にしてもここは 第2回という、第2回目という長直に 最優秀を獲得しているということか。それ だけここの柴桜の評価を高く全国的に見て もケなスポットなのかもしれないな。こう いうコンクールっていうのは最初の方に 受賞した方が権威があるもんなんですかね 。なんかどっちもあるかなと思ってて、 それあの最初の方に受賞した方がこうね、 あのよりこう競争率が高いというかやっぱ こうね、表彰するべき場所からこうやって 表彰を受けて抜けていくわけですから候補 からま数がね減っていくすよね。候補の 母数がね、だからだんだんだんだんこう 年々、ま、言い方あれですけど、こうより 劣った場所に表彰されていくっていう目線 もあればなんかこう時を経て回数を重ねる ごとにあのコンクール自体が大きくなっ たりとか、えー、審査のこう基準が上がっ たりとかでだんだんだんだんこう洗練され たものに受賞させるようになっていくって いう、ま、新しくこうこういう花の街づり にを始めたような場所も持もちろんね、 生まれてるわけですしね、年々。そういう のもこう候補に入ってより洗練されてい くっていうなんか見方もできるなと思って て、なんかどっちとも取れますよね、こ れってね。必ずしも早いからこうすごいっ ていうのも、ま、受賞してるだけですごい んですけど、なんかそこの話はどうなんか なと思った今でした。 [音楽] さあ、スタミナがだいぶ怪しいですね。 これは 入り口のアーチをくぐると柴桜の花畑が 広がっていた。実際歩くと全然この残り7 マスか7マス分疲れやしないんすけどね。 この辺回る分には全然20分もあれば全部 回り切れるぐらいではあるんやけど ピークは過ぎてしまっているがまだ結構 残っている花もあるし綺麗だ。もう ちょっと歩いてみるか。うん。右行こうか 。行き切ったら、ま、この上のUFとか ですよね。あの思い出のスポットね。リり ちゃん思い出のスポット。ま、君と初めて あのあれやね。結構プライベートの話をし た時やね。なあ、リリそうやったよな。 確か 少し上の方に登ってきた。見晴しがいいな 。 せっかくなので柴桜が一番綺麗に見えそう な角度を探ってみる。 ここからだと緑も多く目に入るけど、奥へ の広がりもよくわかって綺麗だな。 お、この角度だと柴桜がまるで花盛のよう に花盛りのように密集して咲いている みたいだ。 少しレンズを絞って花全体に目が行くよう にしてもいいし。 リリちゃんと来た時に比べてめっちゃ撮る な、写真。普通に映衛写真狙ってるやん。 本当はこういうの使いたくないんだけどさ 、みたいなこと言ってたけどな、こいつ。 あ、どうもわさんこんばんは。はい、国竹 のし桜を見ています。ま、多分これ回っ てる途中でキャンプっすね。スタミナが ないや。明日、明日ちゅうか、ま、日にを まいで月曜になりますけど、また来るか。 残りの分は 絞りを開けて背景を強めにぼかすのもいい だろう。冷えってなんですか?後ろにい ますけど、今。しかし、マじまじ観察する と、やはり枯れかけている花もかなり 見受けられる。 それでも見応えは十分だ。 やっぱ無理やな、これ。全部は無理やわ。 え、この次のマスでキャンプ行きましょう 。1番上までやってきた。ここからだと 柴桜の花畑全体がよく見渡せる。あっちに 休憩所みたいなものがあるな。行って みよう。 結構な人数が座れそうなベンチに切りカブ の椅子、そしてテーブルまである。花盛り の時期には相当な、え、人数の観光客が 来るんだろうな。ベストシーズンの休日に は家族連れてきて、ここでみんなでお弁当 を食べる。なんて光景も見られるのかも しれない。 ここは花畑を眺めながらの一休みに最適だ 。屋根があるから日差しも避けられるし、 完全に室内ではないから風も通り抜けて 涼しくて居心地がいい。ここで食べる弁当 はさうまいだろうな。ここで女の子と喋ん のもなかなかいいもんよ。あ、終わっ ちゃった。うーん。ちょっとやっぱ物足り ないね。 横にリリちゃんがいないと物足りなくは 感じるが。こんなとこで一服したら スタミナ回復するやろと思わないでもない けども限界なんでキャンプ行きましょうか 。はい。 まさかの中途半端なところで切り上げる形 になってしまいましたがやむなし。また 残りはね、ちょっとあのままほっとくのも あれなんで次の取材タイミングで行き ましょう。 今日の取材を終え無事にキャンプ場に着い た。1週間分の疲労が心地よい とはいえ心地よさと体力の残りはイコール ではない。今日はもう簡単に済ませて夜は 早めに就寝したいかな。席します。 [音楽] ああ、 なんか席は昨日より出るな。 明日は日曜だ。しっかり休速を取ろう。 はええ。 はええ。めちゃええ。を休もうで終わった わ。ま、疲れてるからがかケ事かけ ましょう。じゃあいや、点数心配やな。ま 、今回は間違いないと思うけどね。 ツケ地教ハイキング。こちら、え、500 ぐらい行くはずです。いい。写真を写真と 議題を間違いなければ。 え、ツ地教。現中津川市のにある。屋地に あるツケ地教は岐阜県では知らない人がい ない有名な警谷スポットです。しかし岐阜 県外の人々には残念ながらあまり浸透して いるとは言いがい。各いう自分も恥ずかし ながらその1人今回の話をもらうまでよく 知りませんでした。 実際に担してみると岐阜県民のみ知る場所 にしておくのは本当にもったいないと感じ て筆を取っています。 え、観音だけは人口でありながら自然 美しく調和する。渓谷の奥まで多様な表情 で楽しませてくれる。下の方がいいかな。 なんか人口いいんやけどね。自然美しく 調和するっていうのも、ま、人口っていう 言葉にアレルギーを覚える人もいるかも しれんからね。こういう場所の記事読む人 って人口なのにっていうのがいいとこなん やけど、観音だけはだからまず上ちょっと 呼んでみましょうかね。上呼んで下に最終 的に記事は下にするっていう。 入り口からほど近くにツケ地で最も有名な 地点の1つ観音だがあります。エメラルド の滝きツぼ、谷を流れる川と谷へ落ちて いく滝の組み合わせ。何度見ても美しい滝 です。 しかしこの観音なきが人口のものだと知っ ている方はどれほどいるでしょうか?実は この美しい滝は自然にできたものではあり ません。情報の要水路から水を分岐させて 流してきているのです。しかしだからと 言って即座にこの滝をむかちと断すること は少層ですしできません。逆に注目したい のは観音は人工物でありながら大自然と 溶け込むように存在し、そして景観を 引き立てているという事実です。自然の美 を寄り生かすために手を添え加える。日本 庭園にも通る見方をツケ地教と観音は自分 に教えてくれた気がします。うん。いい 記事だが。え、ちなみにこれもツケ地やん な。そうやんな。そうやんな。付け2回目 やな。これ え、こっちで行こう。警国の奥まで多様な 表情で楽しませてくれる。 このツけしは水の清らかさ、地形の豪快さ や豪快さや複雑さ、気軽さなど全体的に どんな視点で見ても岐阜県随の人気 スポットという理由がよくわかります。 勘弁な散索もできますし、水路沿いの 穏やかな小びと小漏れ火と水温を楽しむ こともできます。揺れる吊り橋で キャーキャー笑い合ったり、大自然その ままの道を進んで探検心も満足。 は決して良好ではありませんが、ツケ地教 は瞬華週と式おりの美を発見できる スポットと言えるでしょう。なんか ちょっと観音に比べて内容薄かったな。薄 さは感じちゃったな。な、なんだかね。 ちょっと音なくうん。当たりのないことを 言ってる感じというか。いや、あえて観音 だけにしてみるか。 うー。ま、どっちが高評価かも分からんし ね。観音の写真がええんだわ。また ポイントとしてこれ。 これ使いたいからなんかうダうダ言いまし たけど結局観音だきにしてみよう かな。ちょっとちょっと冒険ですけどね。 これね、どれぐらいこれを受け入れて もらえるか。 ま、でもそれも面白いね。人工物ってこと が分かったからこそ面白いっていう側面も あるしね。写真はこれとこれで、ま、普通 に映えそうな感じのやつ。はい。よし。 こんな感じでいいかな。さあ、コメントは なかったがどうでしょうか。え、ああ、 まあそうね。これまでのポイントで言うと 岐阜写真はこれですけど、写真はあれです けど、まあ2日で200やったら悪くない ね。進捗は通知は悪くない。うー、ちょ、 日上神岡が294で止まってんのか気に なるけど。ランキングうわ、3位やけど。 で、いつの間にか日頭イワし1匹宇宙 ソフトウェアが1位に君臨してる。 モップルがモップルが落ちていった。俺 より下に。いや、どうなんだこれ。エブ いや、イわし1匹負けたくねえ。絶対 プリニーが書いてるやん、この記事。生地 か知らんけど。生事やんな。ま、でもそう やんな。コンペの記事やんな。いやあ、 勝ちたい。宇宙一ソフトウェアに。 うーん。数字は悪くないと思うんやけどな 。伊勢大橋とこのツケ地教でボンボンと ブーストかからへんかね。 現状まだ3位です。20日目で。はい。 岐阜に来てから3週間が経過した。もう3 週間か。まだ3週間か。早かったような、 長かったような。サイトはコンスタントに 閲覧されているようだし、記事自体の評判 も悪くはない。初めて記事をアップした時 はどうなることかと思っていたが、今では 少しほっとしている。まあ、でも手応えは 感じてるんやな、これまでの記事に。 しかし俺はちょっと納得していなかった。 何かが違う。何かがしっくり来ない。俺の 中で何かが変わったというわけじゃない。 いや、これは何も変わっていないからこそ の違和感なのか。しばらく考えてみるが 答えが出ない。それはそうだ。何が違うの かも分かっていないのだから。ああ、そう か。土曜なんだ。今日 渋川デスクから電話がかかってきてない。 違和感の1つはどうやらこれだ。 どうしたんだろう?こっちからかけても いいんだが、どうしたものかな。 ちょうど雑誌グルリの入行直線だから下手 にかけると溶されそうだな。それに 渋川デスクから電話がかかってこないと 落ち着かないなんて。俺はケに卵の殻が ついたひよか。さすがにグルリで6年も 仕事をしてるんだ。いつまでも渋川デスク に音部になっこ気分じゃだめだ。よし、 メールを出しておこう。向この手が開いた 時に連絡が入るだろう。この辺5の主人公 はまだその新マライターペイに戻る新卒 ペペライターに戻るわけですけど その編集長 子供の頃からお世になってるという編集長 に音部に抱っこなシーンはあるんですかね 。音部に抱っこで同やされるみたいな そろそろ1人立ちしろいお前みたいにこう 言われるシーンがあったりするんやろうか 。 あ、プリニーラスボスなんですね、 やっぱり。いや、プリニーがラスボスって 、プリニーがラスボスって全然実感ないわ 。 とりあえず今日の順位と俺の体調とかしく はありません。 よし、送った。これでいいだろう。変信が 来るか、電話がかかってくるか。 翌日か。夕べは結局あの後すぐに寝落ちて しまったらしく、気がついたら朝だった。 目覚めてすぐスマートフォンを見たら渋川 デスクからの不在着信が3件。そして半分 呆きれたような心配したようなメールが1 件届いていた。電話が鳴っても目が覚め 電話が鳴っても目が覚めなかったなんて何 年ぶりだろう。しかしそのおかげか目が 覚めた後はすっきり晴れやかで昨日の モヤモヤが嘘のように消えていた。 やはりそろそろ疲れが抜けなくなっている ようだ。来てるようだ。 これからはもっと体調管理に気を配らない といけないな。後でラジオ体操でもやって おこうか。 いずれにしてもそろそろ動き出すとしよう 。 いつもと同じ朝なのになぜか日曜は輝いて 見える。晴の日は待機や風景がキラキラし ているし、曇りの日はキラキラ感ないもの のコントラストが何か何もかも高めで物の 輪格がはっきりしている気がする。 ま、仕事以外で自分のやりたいことが何で もできる日って思うからなんだろうな。 自分の現金さに苦傷したくなるがせっかく の日曜だ。1日上げで過ごしたい。 さて、飯食ってしまおう。 それが終わったら今日やるべきことを こなさないとだな。 残すところあと1週間となった。泣いても 笑ってもあと1週間だ。うーん。泣いても 泣いても笑ってもフラ来は残りこれが終了 すると共に完結を迎えます。泣いても笑っ てもやね。これは笑えればいいな。最後1 位を取れて 全てにおいて装備の緩みは致名症につがる 。気持ちが慣れたり気がそろになったりし 始めるのもこの時期だ。気が緩んだくらい なら閉めることはすい。しかし誰れた 気持ちを元に戻すのは難しく厄介だ。 気持ちを切り替える手段をいくつか持って いたい。バイクに乗ること自体はそうでは ないのかな。 バイクに乗っているだけでも 結構すっきりするもんですけどね。 ただただ無心に走ってるだけでもだいぶ ストレス発散になりましたけど俺的にはね 、私的には 手段が1つだけだとその手が使えなかった 時にナスべがなくなるからな。仕事と密接 に繋がっているからちょっと気分転換と いうには重いのかなバイクは。あ、か、ま 、普段から乗りまくってるから別にもう 今更気分転換でも何でもないって乗ってる のが普通って感じなんやろかこいつからし たら。だからまああれよね 夜に焚き火の前で1人でブランデを分けて 香りを嗅いてみたりするわけやね。それで それでエに行ってみたり自分に寄ってみ たりして気分を切り替えてるわけやん。 俺は気を引き締める手段の1つとして マイクのメンテナンスを念入りにするよう にしている。 核部の緩みはないか?ランプ類は切れてい ないか?タイヤに異物が刺さっていないか 。 フロントフォークにシーコンスプレーを 吹き、チェーンにはルブを注。エンジン 周りをウエスで払い、拭けるところは拭く 。最後にボディ全体とシート、それから ヘルメットを拭き上げて完了だ。ピカピカ になったバイクとメットを改めつつ、改め つつ眺めるのはちょっとした私服の時だ。 ん、明日からまた頼むぜ、相棒。 あとは洗濯と足りないものの買い出し くらいだな。ちょっと休憩してコーヒーで も入れようか。 洗濯買い出しから戻った後、残りの時間は 本を読んで過ごした。本を言えば日曜日に も取材をしたいところなのだが、急速も 仕事のうちだと渋川デスクから教えられて 以来、それだけは肝に命じて守っている。 他者にその間に水を分けられたりせか。日曜日も記事を出しているところにみんな一律で日曜休みなんやったっけの日コンって いいか休むべき時に休まずだラだら仕事をしているうちはまだまだケに卵の殻をつけたままだってことだぞ。 俺が新人の頃張り切りすぎて日曜も仕事をしていた時に言われた渋川デスクの言葉だ。 ま、休みたくても休めない人もいるけどね 。 言いながら渋川デスクは俺の首こを掴んで そのまま編集部の扉を出た。うん。これは ま、休めるだけの環境を作ってくれてる からやね。編集長とかが 俺はなすべなくエレベーターを経由して MG処防ビルの入り口まで連れて来られ、 そこで封印に地面に転がりをした。渋川 デスクが手を離したのだ。シフカでクマか なんかな。 ど、どんな男性なんやろ。顔とかなんか見 た目を見たことがないんやけどすごいやん 。なんかギガンテスやん。やってること。 振り向くとすでにデスクはビルの中に戻っ ていて、ガラス丼に彼の大きな背中が遠い ていくのが見えだ。でかい人ではあるんや な。近骨竜流。 おい、これは読まへんのかよ。 上がけてきて弁解したって聞く耳も持たん ぞ。とっとと帰って休め。そう。渋川 デスクの背中が背中が語っている気がして 俺はペコリと頭を下げて頭にえ、家に帰っ た。しげて帰宅した俺を心配した姉貴が 死体を聞いてそりゃあんたが悪いと大笑い したのはおまけだ。ま、働く必要ないのに 働いてるやつは何してんのって話しやから な。メリハリをつけて休むべき時を休んで その分平日頑張ってくれっていうのは やっぱ管理側になってくると思うことやと 思いますけどね。 バイクだってずっと走りっぱなしは無理 でしょ。無理でしょうが。休憩だって ツーリングのうちじゃないと事故の元だ からね。 姉貴に言われて心の中にストンと落ちた。 渋川デスクが対で姉貴は例え話で俺に休む ことの重要性を解いてくれたのだ。バイク バカすぎるな、こいつ。今の話なら納得 できるんや。 以来俺は急速日にはしっかり体を休める ようにしている。初めの頃はダラダラと 寝る日ばかりが続いたが、それは逆に体が 対モードに入ってしまって仕事モードに 戻すのが大変だった。なので仕事とは あまり関係ないことをするようにした。 比較的近場を当てもなくバイクで流すとか 駅前に買い物に出たり映画を見に行ったり 読書もその1つだ。俺は卒業するまで好ん で本を読むことはしてこなかった。 しかしこの仕事について記事を書くように なった時人に伝える文書を作ることが こんなに難しいのかと痛感した。 初めの頃は文章の書き方みたいな実用書を 読んだりもしたが、小に合わなかった らしく、すぐに投げ出してしまった。まあ 、そういう方法論をすぐに解釈して実践に 映せる人と普通にこう インプットをしまくってね、小説とか読み まくって表現の幅広げてそれを自然とこう アウトプットにつげられる。手を動かし てる中で勝手にそれがサラサラ出てくる タイプの人と、ま、2種類いますよね。 まずは本を読む癖をつけないとという姉貴 のアドバイスに従って本屋で読めそうかな と思った本を出当たり次第に買い漁さった 。 そうやっていろんな本を読んでいくと今度 は自分がどんなジャンルや内容が読み やすいかが分かってきて読書が多くなる。 読書料が多くなればいろんな分隊や表現に 触れる機会も多くなる。俺が触れてるのは 最近はフーラと町の分隊ばっかりやな。 本を呼んでいるようなものといえば呼んで いるようなもんですけどね。この配信も [音楽] ルポライター1年目と今の記事を比べてみ てもその差は歴然前としているから文章を 書く仕事をするものにとって読書は不可欠 だと俺は思う。そういえば本を読む癖が ついたら今度は何を読んでも面白く感じる ようになったよな。 今日読んだ本は買い出しの際にふと 立ち寄った。え、本屋で買った。本屋で 買った中高性向けの軽い小説だが、文章 自体が分かりやすくてするスる読み進めて いる。ま、実際こういう 記事を書く専門書とかでもないしね。実用 書とか専門書じゃないし、こういう記事を ネットに上がるような記事を書く人はこう いうところから学ぶのが1番多いと思い ますけどね。やっぱ見る人全てに分かって もらえる必要があるから。うん。 中高生下手した小学生ぐらいのレベルまで 想像してね。はい。あの、あれですよね。 リリちゃん編とかで、あの、コメント欄に 小学生の子が来てくれたりしてましたけど 、そういうのまで想定して書くってなると 、やっぱ平異な表現、簡単な学生 の層にもこうするっと読めるような文章を 書く必要があるから。うん。そういう ところからこうどんどん知恵を蓄えていく のはいいことやと思いますね。 ま、大人でも文章を読めへん人っているし ね。そういう人にでも少しでも興味持って 先まで呼んでもらうとあ、よくば感して もらおうと思うってなるとやっぱ難しい 言葉って使えへんからね。 旅先で読む本はこういうさっと気楽に 読めるものがいい。薄い文庫問門にしたの も旅の途中で荷物を増やしたくないからだ 。そうじゃなくても東京から持ってきた本 が2冊荷物に入っていることだしな。 本を閉じて息をつく。今読んだ内容を頭の 中で半数して後味を楽しんでいるとグーと 腹が鳴った。 物語に没頭しすぎていたらしいな。空を 見れば思ったよりも太陽が傾いてきている 。空腹を覚えた俺の胃はさらに腹減ったを 連呼した。 時間的にもちょうどいい頃だな。飯を食っ たら明日の準備をしてゆっくりとこに 着こうか。 [音楽] あと1週間になってしまったんだな。 ゴロりと寝転ぶ。いつもの見慣れた光景。 仕事柄旅から旅へと日本をかけ回る。仕事 以外でも泊まりかけツーリングの時には このテントを使う。 このテントは俺の家みたいなものだ。いつ もきちんと手入れをしているが、もしかし たら俺の匂いが染みついてしま、染みつい てしまっているかもしれない。ほぼ毎日 夕方に組み立てられて翌朝には畳まれる俺 の小さな城。無駄なものが一切ない。感素 だが機能的な寝ぐらだ。 バイクとテントとキャンプ用具一識。これ だけあれば俺の一生はこりそうな気がする 。 ミニマリストやな。 自宅へ戻らず、自宅に戻らず、このまま旅 から旅へルタージュをしながら生きてい たいと考えることがある。グるという枠枠 から外れ、え、外れてもっと自由なものを 追いかけていきたい。そう考えてはすぐに 否定する俺もいる。これはクシくもひよさ 編のトゥルーで 実現することになったんでしたっけね。だ 、なんならリリちゃん編でもそうか独立 じゃないけどこうあの結婚してあのね地方 に住んでま、島ネ行ってでそこでこう 外イブライターとしてきみたいにね、生地 をグルリの記事書くみたいなそんな感じ でしたもんね。女の子と一緒になるとまあ なんかなんだんだ通りがちな道っぽいすね 。これ ここまで育ててくれた渋川デスクにまだ 何ひつ返せてないのになんてことを俺は 思うんだ。それに最高の1枚と燃えるもの を俺はまだ取れてないじゃないか。 はあと大きなため息が出て旗と気がつい たら俺はパソコンに手を伸ばしかけていた 。軸じたる思いで手を引き胸の前で 握り込んだ。 未練んだ。あの人の斎藤はもうないのに。 すがったって何も解決しないのに。 寝よ。こんな日は寝るべきだ。俺は シュラフを引っかぶってライトを消した。 なんだ? トロトロと間んでいた俺を着信音が現実に 引き戻す。ひかりさんかな?この タイミングは。 誰だよ、こんな時間に。 とっとと切れてくれないかなと思いながら スマートフォンを取り上げる。暗闇みの中 、表示のバックライトが目に痛がった。 ひかりさん。 俺は起き上がって応答ボタンを押す。 ちらりと見えた時計はシュラフに潜り込ん でからまだ30分も経っていない時間を 示していた。 もしもし。どうしました?こんな時間に。 夜中にごめんね。先週話したけど、私今こっちに来ているの。 [音楽] 電話の向こうのひさんの声は低い。夜ふけだからか別の理由があるのか。 君増山子さんって方知ってる? 知ってます。 1 周目で死にました。いえ、知らないです。すいません。 不勉強で そっか君の年齢なら知らなくて当然かもしれないわね。一回り以上のひさんなら知っているぐらいの人なんや。たず子さんって。 [音楽] [音楽] もしかしてひかりさん、そのマ山さんに 会いに来ているんですか?ま、写真家とし て有名やからその道のその道の人で なおかつこう ねというと失礼がそこベテランの人やっ たら大体知ってますみたいな感じなんかね 、松山子さんていうのは。いえ、そういう わけではないの。 うん。 ある意味そうかもしれない。 [音楽] 容量を得ない。奥場に物が挟まったような感じだ。ひさんらしくないな。徳山ダムはもう訪れた。 行きましたよ。ええ、以前主題に行きました。そこまで突っ込んだ部分はまだ見られてないです。ないですが。俺が答えるとひさんはそうと呟いた。 [音楽] 松山さんはね、その徳山村に住んでいた方なの。 ふ、徳山村ですか? ええ、私いつもこっち方面で撮影する際には必ず山ダムへ寄ることにしてるのよ。初心に帰るためというか、ま、半分は干渉みたいなものなのだけど。 [音楽] はあ。私23日から24日くらいまで神山 峠にいるから気が向いたら来て。 ごめん ごめん。ひかりさん向かうんわ。 向きまへん。すんまへん。申し訳ない。1 位のために俺は残りの期間全てを有効活用 する。 ひかりさんはそこまで言うと俺が何かを 言う気も与えずプツっと電話を切った。 相変わらず唐突な人だな。人だな。しかし 彼女がこういう時には何かある。 カメラマンとして何かを伝えたい時に必ず こういう表現と声のトんで俺に謎かけを するのが常だ。以前徳山田を取材した際、 その大きさに圧倒されたことを思い出す。 まさかあそこをひさんが度々訪れている 訪れているなんて思いもよらなかった。 それもあんな山奥にわざわざ立ち寄るって 。うーん。まあ星はよく見えそうな場所 だったけど。 松山さんか。 出てくるかどうか分からないけど、 ちょっとネットで調べてみるか。 俺はパソコンを起動し、ウェブブラウザー を開く。 [音楽] 徳山ダム増山子 と 検索ワードを打ち込んでエンターキーを 押す。すぐに検索結果がずらりと並んだ。 お、予想以上にたくさんあるな。 検索結果は10ページ以上もあった。まず 俺の目に飛び込んできたのはアマチュア 写真家の文字だった。アマチュアとはいえ 、こんなに有名らしいカメラマンを今の今 まで知らなかった自分が少し恥ずかしく なる。 ひかりさんが言ってたのはこの人だったの か。 原な気持ちで検索結果の上位にあった1つ のサイトを開くと松山さんが撮ったらしい 写真が目に飛び込んできた。 言葉を失った。すぐに取って返し画像検索 の一覧を開ける。開ける。こちらにも たくさんの写真が並んでいたが、俺の目を 引いたのは増山さん本人であろう人物の 画像だ。笑顔やったんやったっけ?ああ、 特にその辺は元いか。雪が固くツもった 3カ部の乾尊を背に立つその人は俺の目 からは独突な田舎のおばあちゃんと許容 する違う形用することしかできなかった。 冷たく白い世界の中で北りに厚手の マフラーを置き込んだ老夫婦人が寒さも 感じさせないような満面の笑味をこちらに 投げかけ立っている。やっぱ満面の意味 やった。なんか覚えてるんよな。その松山 さんがニコニコしてしながらこっち見てる 写真をね、このゲーム内で見たという描写 があったっていうこと。さすがに1周目や からあれやな。そう、初見マジの初見配信 やった頃やから1から100まで全て初見 やった頃やからな。そこはうん。4年前と はいえしっかり匿名に残ってますね。 ただ今回いかんけどね。徳山ダムこれ先に 言っちゃうけど気になる人はもう1周目の 配信見に行ってください。アーカイブから めちゃくちゃ前でなかなか文章読むのも 下手くそでお聞き苦しいと思いますが、え 、ひかさんルート元い徳山ダムルートね気 になる方はそちらでお願いします。残りは マジで高評価スポットしか行かないんで僕 左カ山峠に行ってる暇などない。ていうか もうきかしたしこっち でもそれどうなるんやろうな。前はそのさ 、1周目の時っちゅうか山峠山峠じゃない 。の時山ダムルートってあのさず子さんの ま、行きざを見てね、撮った写真を見てで かつこうそれと自分の今を照らし合わせて でおまけにもう一通しあの人のサイトも エンディングで復活してでそれが全てあっ て今後の将来をね改めて自分が主人公が 見直すみたいな展開やったかなという風に 記憶をしているのですけれどその展開が ねず子さんの話が丸ごとなくなるわけや からどういう形でエンディングを迎えて いくのかが、ま、想像できなくてうん。 それがなんか本当にこの周目で唯一の 初めて要素やなっていう風に感じますね。 うん。 最初で最後の真の1人旅やからな。この 九州名は 手には小さなカメラ。見たこともない機種 だ。 いくつかの画像には写真家山子とタイトル がつけられている。しかしどう見ても今 まで壁地の取材をした時に出会ったお 年寄りたちと何ら変わりがない。他の画像 についていたアマチュアメラマンの文字を 見てもこのおばあちゃんがというのが俺の 素直な感想だった。しかしひかりさんが あれほど気にかける人だ。きっと他に何か あるのかもしれない。俺はそっちに興味が 湧いた。 松山さんの姿を目に焼きつけ、ブラウザー をそっと閉じた。 徳山村。多分言って損はない。俺の感が そうつける。しかし俺の本能が俺の理性が いかない選択をする。今回は 23日か24日か 覚えておこう。この後忘れよう。 週の始まりだ。しかしいつもの朝だ。それ でいい。それがいい。朝はできるだけ平穏 に始まってくれる方が最ぎがいいと俺は 思う。うん。 原をかぐなんて変に思うかもしれないが、 こういう生活と仕事をしているとそんな 些細なことの積み重ねが大事なんだと 気づかされる時がある。取材先では良くも 悪くも予測もしていなかったことが起こる ことはしょっちゅだ。 だから朝くらいはいつものローテーション でもいいじゃないかと朝のコーヒーを飲み つつ俺は思う。 そう考え始めたってことは俺も年取ってき たということかな。 まあいい。朝からハプニングまみれなのは 好きじゃないし、それが毎日だったりする のはっきり言って遠慮したい。日々これ 平穏ってやつだな。平穏の中にある ちょっとしたキらめき。そんなものの方が 本当に大切なものなんじゃないかな。ま、 この辺の あれやね、完成は割と共感できるものが ある。 そんなものを探しに俺は今日も走ると しよう。よし、じゃあ今日1日はやります かね。ついに最後の1週間が始まって しまいました。22、ま、今日の22日目 エンドまでやって、え、次の配信で 2324やる。その月で2526やる。で 、最後に27、28、ま、27、2828 だいぶ短くなりそうやけどな。28日目 そんな長くないやろしね。ま、そこで ちょっとこう占めるみたいな感じで。えー 、残りだから今回を覗いて123回ぐらい になんのかな。じゃあ、まあ、明日1回、 土曜1回、日曜1回ずつやったらなんとか フライキ5のRSまでには完結させること ができるか。はい。ま、ちょっと見通しも 立ったところで一旦ね、出ましょうかね。 え、どこ行くかなんですけど、とりあえず 国竹の柴桜ね、残り取材、え、しきれて ないところ、できてないところを、え、 取材したいなと思います。で、その後どこ 行くかなんですけど、そうね、あの、方向 法学的にね、えー、このまま北に登ってね 、船山展望台に行きたいなと思っています 。ちょ、ちょうどいい 方向よね、これね。多分ね。うん。あの、 ま、ひ高山、ひ古川とかの辺に登っていく 。ま、1本右かな。こっち側な気もする けど。えー、船山展望台が確かこのエリア のどこかにあるはず。あったはずなんで、 右かな。こっからちょっとぴょロっと左に 飛び出たような気がするから。え、そこが ね、ものすごく、えー、1人で行ったとさ の、え、評価が高いポイント、ま、火さ スポットですが評価が高いスポットなので 国だけの展望台から北に登っていくような 旅地を今回は取っていこうかなと思います 。 ま、一旦ま、うん、国だけやな。 はい。じゃ、奥の方ですね。 ここのもう1個先。ここからが取材できて ないね。1回こう読み始める前に鼻噛み ます。 [音楽] [音楽] よしよしよし。やりましょう。 ここの柴桜は1方向の斜面に生えている から、きっとこの場所が1番綺麗に見える 場所のはずだ。満の頃だったらもっと一面 ピンク色の絨毯のように見えて美しかった だろう。 改めて見渡すと1人のおばあちゃんが植え たとは思えない規模だな。これだけの花畑 を毎日手入れするのはどれだけ大変な作業 だろう。 花を愛していないとできないことだ。観光 名所化してからはこの柴桜を柴桜を見に 来る人たちのためにというのもあった だろう。自分が探せた。逆に詰まったな。 なんか鼻かんだことで鼻水の位置が移動し たの。鼻の奥くの。 自分が咲かせた花を見て誰かが喜ぶ。それ はきっと嬉しいはずだ。自分が書いた記事 を誰かが楽しく読んでくれているのもが くれているのが嬉しい。それそんな俺も 感じたことのある気持ちにきっと似ている 。そういうパワーは辛い時でも自分の行動 を支えてくれる。 田金さんは亡くなった後もこの柴桜で多く の人を喜ばせ幸せにしている。偉大な人だ な。 俺は柴桜を眺めながら個人に思いをはせた 。 柴桜の奥の木は花腿だろうか。こちらも ほとんど花は終わってしまっているが、 まだポツりぽツり残っている。 いつかまたベストシーズンに訪れてこの花 とえ、柴桜の満回のコラボレーションを見 たいものだな、 これ。これはち、あれや、ちやりちゃんと 来た時にも撮った同じ写真や、これ。 鼻水の位置が移動。そうすね。あの、 サラサラした鼻水じゃないんでね。もうね 、あの、治りかけの粘バっとした鼻水が奥 にまと割りついてる感じなんで、鼻の奥に 噛むと噛んだら噛んだでこう出きっては ないんすけど、移動しちゃうっていうね。 うん。まあでも分かってもらえてよかった です。 見渡してばかりでなく足元も眺めてみる。 全体を見ると歯の緑が強くなっているが 一部を見ると花も残っていて綺麗だな。 ベストシーズンではないけれどこの状態は この状態で花と緑が共にあって美しいので はないだろうか。枯れるのは花にとって死 と同儀だ。しかし、柴桜にという植物に とっては季節ごとの変化に過ぎない。 枯れるからこそまた翌年には新しい花を 咲かせる。未来を楽しみにできる。終わり のはさは未来への道シべだ。そんな終わり と始まりの淡いをめでるのも風流ではない だろうか。 花滝を評価しているのはいつだって人間で 植物はただどんな時もそこに根を張り生命 を輝かせている。その命自体の力強さを この花畑から感じることができる。 なんか立派な話やったな。 花畑の花畑の脇から小を小道を通り抜ける となんだか展望台のようなものが見えてき た。石の階段になっていて少し足元が悪い がせっかくだし登ってみよう。 登ってみると足元は金編みで簡易な作りで 当初恐怖症ではないが少し下半身が難く なる。確かにな。スカスカやな。しかし それを吹き飛ばすような景色だ。 柴桜の花畑。花畑はもちろん奥の水電遠く の山々を一望できる。これスカイツリと 同じ高さですよ。ちょっと語弊があるやろ 。 山の元の高さね。自盤の高さも含めて武蔵 なわけね。うん。それ考えるぞ大して別に 高くないしな。 看板を見てみる。 へえ。標高だとスカイツリーと同じ高さな のか。まあでもこう狙って立てたんやろな 。こういうのな。話題性のためにも ちょっと面白いけどね。別にそんなあの 文句を言いたくて今突っ込んだわけでは ないんですけど。はい。 あの都会のだ高いだ高いなんかあんま聞く 表現じゃないな。高い近代的な塔とこの 素朴な、え、展望台にそんな共通点がある と思うとなんだか面白くなってしまうな。 これは俺の想像だが、もしかしたらそう するためにこの、え、展望台は足場を使っ て高さを調節してあるのかもしれない。ま 、多分そうやろね。確証は持てないすけど 。 たまたまがって634。うえ、すげえ。 囲うぜとはならんやろ、多分。 [音楽] えー、右上がって どう行こうかね。こう行ってま、ヒ田将前 行ったし。上だって大倉き も前行ったな、多分。 何もなさそうっちゃ何もなさそうやけど 一応左側の道上がってって右から降りよう か。うん。船山展望台は右側のはずですね 。なんかあったっけ?こっち側がなんか何 も出なかったような気がするけどな、これ 。大倉抱きまで。 うーん。うん。何もないね。大倉も多分2 回目はなかったはず。そうね。 なのでもうここはスルーしてヒの辺はえー 、丸ごと飛ばして。いや、ちょっと濁りゴ 温泉とかここまで来たら行きたい気持ちも あるけどな。どうしようかな。 うーん、とりあえず船山展望台行こうか。 まずうん、とりあえずな、ひ田東軍も行っ た。2回目はないはず。 ないね。オッケー。 え、右行って。まっすぐ行って。 ここも右かな?右。近元にまっすぐ行って 。あるね。船山天台。ここですね。 ここが今日の記事スポットです。 山天台 国道からまぐれに横へそれてみると船山と いう場所へたどり着いた。途中とんでも ない急行になって焦ったが、直感を信じて とりあえずここまでは乗り込んできてみた 。 道の突き当たりにはNTTや各放送局の 無線中継施設があって、ここまでの道は このためにこれのために維持管理されて いるものと見て間違いないだろう。小規模 のヘリポートのようなスペースも用意され ているところを見ると施設の重要度を 押しかれる。ただ調房が期待できるかどう かは何とも言えない雰囲気だな。道の脇に 山頂という案内がヘリポートの向こうを 指しているのでひまずはそちらへ行って みようか。え、意外と多い。全7マス。 一旦置く。 [音楽] 色々な電波灯が隣立する中を歩く。実は もう山頂は通りすぎてしまった。船山頂と いう表示はNTTの施設の裏手すぐの ところにあったのだが、完全に広場的な 雰囲気でまるで山頂という雰囲気では なかった。 というか、おそらく盛りがされた ヘリポートの方が今や本来の山頂より高い のではないだろうか。 船山はこの特徴的な山頂付近の姿が名前の 由来だそうだ。遠くからこの山を見ると船 がひっくり返ったようなシルエットをして いるのだとか。はいはいはい。船底のその 流骨の部分、平らな部分がまさにこの山の 山頂に似ていると。 また太鼓の雨の浮き船が船山をにか船山に 降りたとも伝えられていたり、 雨の浮きひねつってその名前通りあれです かね。空を飛ぶ船ですかね。ゴッドエネル かな。 実際山頂部だというのに、え、雷船を 支える骨みたいにタイヤで歩きやすい。あ 、流骨つってるわ。あのゴッドエネルに 引っ張られましたね、今の雷は。 んで口をついて出たか一生わからんかった 。自分でも。 そんな地形条件は電波施設を立てるのに とても都合がいいのだろうな。 [音楽] せっかく山頂に来たんだからもっといい 景色はないだろうか。別に何々が悪いと いうものでもないのだが。山頂部周辺だけ ではやや不完全年少気味だ。幸いここまで はほとんど平坦だし山頂部までバイクで 乗り付けられたから気力は充実している。 もうちょっと色々探索してみよう。 おお、 草しげる賛動がちょっとした、ちょっとし た広場となっている場所にポツンと石が 置かれていた。その形、その形はどうにも 天然石ではなく人の手が入ったもののよう に見える。このはぐれ石は一体何だろう? ま、一体何だろうで終わるんや。えー、 どうしよっかな。さっき奥行っちゃおうか な。 あえての奥。 続く道はやはり平坦で三道を歩け慣れてい ない人でも標高1479mからの景色を 拝める。青空から刺す日が心地よい。船山 はどうやらひ富士という呼び方もある らしいのだが、こうやって山頂部を歩いて いる限りではあまりになだらかで富士と いう印象はあまりないな。ただ山々がつる 日さ地において珍しい独立法だからもしか したらその辺が関係しているのかもしれ ないな。 不思議なアンテナだ。木のしげった方に 向けられていてあれでは意味がないんじゃ ないか。 故障しているのか使われていないのか そばによって見てみるとアンテナから 伸びるケーブルは切断されていた。誇んで 切れたのではなくエリに立たれているから これは完全に捨てられたアンテナなんだな 。 解体しないのかな? [音楽] お木々に囲まれた道から急に開けた場所へ 出た。集まがあるし、奥の方は展望場に なっているようだ。一系からして北 アルブス周辺の景色が一望できるかもしれ ないな。え、それだけか。なんかあんまり こう高評価スポットに感じないけどすごい んよな、ここの点数。俺調べでは、俺の昔 の記事では500ぐらいいいね言ってて。 うーん。大丈夫、大丈夫やろうか。ま、気 にするんすけど。 うお、これはすごいな。 悪の見晴しだ。しっかり写真撮らんぞ。 この辺 360°全周囲の帳房というわけではない のだが、標高1400m以上の高知から 見下ろす景色が有大に横わる。この有大さ はきっとこの船山が独立法であることも 理由の1つだろう。めっちゃ独立法である ことの良さを押してくるな。この山の近く に視界を遮ぎる別の山がないからな。 点にも恵まれ、遠くまで住んだ光景が大 迫力で視界に焼きついていく。 ああ、いい景色やなあ。いや、景色は本当 にいい。ほんまにすごい素晴らしい。 三館に流れるひ川とえ、ム子む、息子 ム子ム数 河線って書いてム子って読むの?これ結子 河川線じゃないの?これ。線川子川 かあ、無数の河川線じゃなくて川の名前か 、これ。 なるほどね。長川、指川、え、基礎側、 結川みたいな。その並びか。はあ。 めちゃくちゃ細い川がいっぱい並んでて 無数の河川線ってこと言ってるのかと思っ たわ。無数川ね。へえ。 すごい名前やな。文字通りそうなんすかね 。なんかいろんな子流が山ほどあるから 息子川なんかな。 息子川に沿って、え、工具の町が広がる。 山から流れる川によって人は田ぼを作り、 作物を育て営んできたのが上から見ると 一目瞭然だ。 こちらは高山の町だ。 分水冷を超え、直線にして10km以上 離れているはずだが、しっかりと街並を 判別できる。気構条件もいいね。綺麗に 見えてるな。遠くまで な凡地の形をしているな。限られた平坦の 平坦な部分を限界まで使い倒していること がよくわかる。山勝ちな岐阜県の象徴的な 光景と言えるかもしれないな。 [音楽] 南東方面を見れば大きく主張する。え、 おたさん。おたさんやね。三岳山じゃない ね。さすがにおたさんは迫力が違う。 現在もカ山として活動し、美しい雪下と シルエットを称える3067mの3体は 透明にも冷を感じる。山岳進行の対象とし て古くから歴史に登場し、文化を作ってき た山という、え、文化を作ってきた山と いうのも十分理解できる異様だ。 2014年に大化を起こしたのが記憶に 新しい 自然の脅威は脅威に人はあまりにもやな。 これはこれは2やな。の教員に人はあまり にも無力だと改めて思い知らされたのも この恩たさんだった。 [音楽] こっちは乗りくだけ。 日田三脈南部のつ剣神峰を手法に23の根 が繋がっているのでだいぶ横に幅がある 印象を受ける。いつか登ってみたいな。 乗り倉だけの北にはならかな流樹の両線に 突き出た山頂という特徴的な山傘ヶだ。 ここら辺は多くの山が存在するが、これ だけ見つきやすいというのは目立ちたがり やな山だな。その分山頂からの景色あれも 良さそうやね。あの尖がってるところから 。 おかげで人の人々は春になり突き突き出た 山頂がえ馬の雪型 山頂が馬の雪型を表し始めると馬の雪型 ちゅうのなんや?馬の形に雪が溶けてくる こと 馬の雪を表し始めると他上の時期が到来し たと暦みを見なくても理解できたのだそう だ。 1番奥に見えるのは槍がけかな。 登山者の憧れとしてなかく日本で5番目の 標行を誇る3180m。見える範囲で1番 の高さは迫力満点だな。 何に槍とつけられるだけあって鋭く尖がっ ているのが分かる。あまりにも斜面が急な ため冬でも雪がツもらない場所があると 聞くほどだ。へえ。流れていくんや。もう 毎日のようになだれが起きてるってこと なんかな。うん。険しそうやな。登る分に は。この辺は命を落とす人も多いですから ね。登ってってつうかこの取材時期が おそらく7月とかであろうね。こんなクソ 熱い時期やのにこんだけ雪が残って るってことはその険しさをね表してますよ ね。見た目が リフトか。 遠くばかり見ていて気がつかなかったが この下側に隙場があるようだ。ただ昨は この高さのエリアまでは、え、営業してい ないはず。見た目的にも今は使われてい ないように見受けられる。 もしこの景色を見ながらスキーができた なら気持ちいいだろうな。 ヒの人々が羨ましいな。まあ冬は冬で雪へ の対応がものすごく大変なのだろうけど けれど。 それにしてもここは山頂の雰囲気とは全然 違う。もちろん電波施設は現代社会のため に必要なものだからそれを否定するつもり は全くない。 むしろあの施設軍があるからこそここまで 比較的簡単に来られるわけだし、それでも 山頂付近の第1印象だけで引き返さなくて よかったと思う。入りくじだけ見て 決めつけて帰ってしまっていたらこな有大 なこの有大な景色と出会えることはなかっ た。何事もとりあえず深いところまで尋ね てみるというのは大切だと再認識させて くれたな。うん。こういうところ記事に すると喜ばれるって話かね。高評価は実は 見た目にはそんなにすごそうなとこでは ないけど、行くまで行ったらこんだけ、 えー、山脈が見渡せるんですよっていう 広場的なところから奥に横に横やね。横に 入ってすぐの場所になんと神社があった。 船山神社だよね。変学には船山神社とある 。 こんなひっそり あのハぐれ石はこの神社の三道が設けられ ていた名残りかもしれない。暗い山倒れだ けどとか顔これも香れなんや川上で川で 倒れだけどと共に すいませんだけと共にひ田3レ山に数え られる船山はえ救名をく山というそうだ。 この船山がある工町、現高山市は工を祭る 船山八番宮があることに由来するだが、く のくと表記がバラバラなのが興味深い。 ゆいによれば祭っているのはアマテラスの 子。雨の推しみの え、雨のおしほ耳の命かな?雨のおほ耳の その他昔の統地周辺の村ではえの際はまた 出たよ。この難しい感じの看伐。看伐の際 はこの神社で雨をしたらしい。ああ、 終わりか。はいはいはい。なるほどね。ま 、これで一旦取材は完了と。うん。これで も面白かったな。ここも行きたいんですよ ね。近くまで行ったんやけど船山展望台に 行くまで至らなくて横は通ったんすけどね 。うん。なかなか険しいって話なんで、 こういうところこそもバイクで楽しみ ながら登っていきたいなという風に思い ます。んでどうするかなんやけど右降り てってまた南行ったっていいんやけどここ まで来たからね。せっかくなんで。てか もう多分岐阜の北の方こっから先来ること ないんで。ああ、でも池ヶ原出現もあんの か。怪我原出現は行かなかんな。そっか そっかそっか。なるほど。あ、ま、じゃあ 一旦今日のところは、えー、濁ゴりゴ温泉 とか、ま、の麦峠かな。その辺を取材して 、そんでここでこの辺でキャンプして翌日 、明日のタイミングで池ヶ原出現行き ましょうか。はい。池ヶ原出現も手堅がく 高評価スポットなんでこれ行っとかんと ダメですね。オッケー。オッケー。 オッケー。じゃあ、ま、そうね、今後の 動きも見えたんで、今回は、え、一気に 岐阜の北東まで行きまして、えー、どう しようかな。先に濁り温泉行こうかな。 うん。まっすぐやな。 えー、これ左に行っちゃうと長野県やから 右曲がらんとだめか。 もう間もなくですね、これ。えー、次かな ?次ぐらいで、次の次ぐらいでつくか。 ついた。ニコリコン戦。なかなか冬場は来 られないという噂の とんでもないところにある温泉ですね。 まあまあでかいはず。でかいね。ニコニコ 温泉もなんか1番奥まで行ってスタミナ 切れたことあるもんな、昔。えー、 1011、12、13番さんのか 国道からそれまに走っているとあれよ あれよと標を上げ、ついには濁り子温泉へ と到着した。 5913 番線やね、やっぱり。うん。ニ温泉は天空 の温泉とも呼ばれ、通年営業している温泉 としては漫ざ温泉と並び日本最高にあるん だ。そうだ。漫ざ温泉もの話も結構してる ね。ここに来るたびに 奥さんと昔喧嘩したことあるんですみたい な話を2回ぐらいした気がする。昔配信で 雑林を流れるにわずかに温泉成分が混じっ ている。旅館のある温泉街から離れたこの 辺りにも温泉が湧いているのだろうか。 もしかしてどこかに野党でもあるのかな? 探してみる価値はありそうだ と思ったらすぐ目の前にこんな看板を発見 。自然のままの野党というものではなさ そうだが露天。しかもこえ市街市から遠く 離れた。決して悪い意味合いではないに まさか公栄の温泉があるなんて驚いた。 看板の裏面を見て思わず本を緩めた。随分 赴きのある看板だな。調映ということは 増田軍合併前の小坂町時代のものが現在は 平成の大合併でゲロシになっている。軽年 劣化によって手書きとおしきイラストは 塗料が所々ハげ外枠も錆びてきているのだ がそれがまたいい感じにレトロさをえ レトロサを演出している。 ざっと見てみたところ、露天ブ呂以外にも 色々と見所はありそうだ。さて、どのよう に巡ってみようかな。じゃ、まずはその 温泉ではないところ。輸出 源の方に行きましょうかね。 さて、こっちには何があるかな。そう思っ て歩き出してすぐ人1人通れるくらいの、 え、小道があった。追いしげる木々が トンネルのトンネルのようで冒険心を くすぐられる。 焚き火歩道。 滝身の言道があるのか。この先にあるのは 火の滝と言うらしい。クラピカ。 クラピカの親戚。行ってみるのもいいかも な。 [音楽] 山の方へ散索していると感祖な小屋のよう な建物があったので覗いてみた。ここは 配当場か。ここから温泉の旅館などへ配当 されているんだな。 温泉に鉄分が含まれているからだろうが 赤サのような積質物がすごい。 いや、でも綺麗。 小屋から伸びる溝には溢れた温泉が流れ出 ている。人差し指をちょこンと入れてみる とかなり暑かった。 配当装置自体本体も、え、小さな浴草の ような形をしているのが面白い。 これが温泉なのかな? いや、右側の太い缶からこのマスに ドバドバと温泉が流れ込んでいる。 あくまでこれは分配のためだけのものの ようだ。マスに流れ込む勢いは強く、注が れる温泉から雪りが立っている。1分 あたり759Lも沸き出しているようだ からこの激しさも納得だ。2秒もかからず に遠いポリタンクが満杯になる量だと思う とんでもないな。しかもそれが自分なのだ と言うからさらに驚く。 この小屋に引かれている太い感をたどると 果をたどるとこのように伸びている。この ようにと言われてもちょっとしっくり来 ないんですけど どこまで続いているか追ってみようか。 これがこの先ですね。 クは濁り濁り子を横断するように続いて いる。右手狩流側の、え、強情を張って いる銀色の太い缶が果が配当感だ。触ると ほかに温かい。 最後か。行きつく先。厳選が通っている 太いくは林の中へ続いている。もっと奥へ 追いかけたいのは山々だが、この先は侵入 禁止だ。ざっと見たところ相当険しい斜面 に引いているようだからさすがに立ち入っ ては危険だな。山の下の方に向かって引い てるんでしたっけね、これは。 ゲロ温泉の方とか 透明に見ると果はえ、谷を超えて山中へと 続いている。 地元の方の話によればこの谷を超えた山の 中に厳線が湧いているそうだ。あ、厳線が こっちか。なるほどね。こっから向こうに 向かって流れてたんか。配当場からこう 流れ出してる方がやと思ってたわ。 原線地からさっきの配当小屋までだいぶ 長い距離を引いていること、引いてきて いることが伺えるなのにマの湯はだいぶ 暑かった。 厳線の湧くところをこの目で見、この肌で 感じられないのが残念ではあるが厳線の暑 さは想像に硬くない? うん。じゃあ焚き火の歩道の方行き ましょうか。火の滝ね。この奥 物の毛が出そうな嘘とした道だ。火の滝と いう言葉から赤い滝なのだろうと予想は つくが滝見台は上え側か上側と下側とで 2手に分かれているようだ。 下側の滝見台へと降りる道は非常に急半で 相当難しそうだな。とてつもなく急な上に 落葉なども多くやすくて冬でもないのに 合善が必要かと思うレベルだ。 下へ行くなら十分に注意しないとな。 そんなになんや。写真やと分からんね。 どちらに行ってみようか。じゃあ今回は下 から 下の焚き火台へとやってきた。 焚き火台から火の滝を見る。ダイナミック な見晴しだ。滝きツぼまで見渡せるぞ。 標高1800m。濁り濁り子の上流部なの に水の量が半端ない。激しい水流はしきを 上げて落サ20mの滝ツぼへと流れ落ちる 。 え、滝の岩肌が赤茶色に変色している。火 の滝という名はこの色から来ているのかも しれない。この温泉のこう積質物のもの でしょうね。さっきのあれよね。あの は配線配線配線配線配当か配当場と同じ やろね。 水の当たる場所とそれほど当たらない場所 でくっきりと色が違っているのが面白い。 おそらく川に流れ込んだ温泉成分による コーティングなのかもしれないな。 左か 分岐を横に進むとあれよあれよという間に 上側の滝見台へと到着した。あ、明るい今 は点灯していないがライトアップ用の照明 も完備。あまり夜の深い時間でなければ日 がくれてからでも来ることができそうだ。 焚火見台から火の滝を見るが、ここからは あまり黄色という感じはしない。むしろ 白い。これは濃厚な濁りご温泉の成分が川 へ流入することで何らかの科学反応が起き ているそうだ。この白色に濁った川が濁り の語言なのだとか。ああ、ここから来てる んやね。なるほど。金がちょうど真ん中で パっくりと分かれている。まるで山の酒目 から水が出ているかのようだ。例えるなら 天然のスリットといったところか。 川の通り道が通り道の斜面がアーチになっ ている。給流に削られた典型的な地形だ。 あ、だけか。あっさり穴がち。あれやな。 こう穴がちわ。わわりかしあっさりと 終わったな。 の周囲は自然に囲まれており、施設らしい 施設は管理小屋と男女別の露天ブロだけ。 シンプルかつワイルドでいかにも人の 日帰り温泉といった雰囲気だ。考えてみれ ばここは恩さんの麓元強高1800mの 高地だ。余分な飾り付けをわざわざ運んで いられないだろう。そもそも大自然という 最高のスパイスがあるのだからそんなもの は最初から必要ないのかもしれないな。ま 、場所がね、雰囲気を作ってるよね。この 辺は 利用量は大人600円。安いね。 ありがたい。 濁りご温泉はゲロの中心部はおるか。え、 小坂の集落からでさえだいぶ離れた場所に ある。管理も大変だろうに戦闘並の値段で 卑怯の露天ブローを味わえるなんて ありがたいことだ。 うん。割とここの小屋はしっかりしてるよ ね。脱所か。管理小屋の内装には基礎の 木材がふ難に使われている。勾配天井で 解放感もある。プレハブのような外観とは だいぶ印象が違った。男湯は向かって左だ な。 あと4マス。打場も木のぬくもり溢れる 雰囲気だ。なんとなくログハウスを思わ せるな。この辺あれやね。マジでそう。 あの木材綺麗よね。最近最近ってま、この フライキ4の取材時に回送されたぐらいの タイミングやったんかな。調映であの レトロな看板ね、なんか全然管理塗り直し とかされてなさそうな看板がある中でこう 奥まで来てみたらこの風景やから結構それ に驚いた記憶があるね。 [音楽] 温泉入ります。いざ天ブロへ扉を開けると 地方を緑に囲まれた空間が広がる。森林浴 と温泉入浴が1度に楽しめるとはこれまた 贅沢な。 浴草がかなり広くあやで設けられている。 直射日光や雨から避けられるのは ありがたい。 浴草にゆっくりと体を沈める。うーん。 いい景色や。 なんか力抜けていくな。 癒されるわ。この風景だけでも。で、これ でこうね、体は温泉に使ってるところまで 想像するだけでも日々の疲れが溶けていく ような感じがしますね。 周りに林し以外のものが何もない。空を 見上げれば山々や林しに囲まれていること を実感できる。山を吹き抜ける風も気持ち がいい。 広い浴草は年気の入った丸田によって肉学 に区切られている。 向こう側、え、途かな?都口が、え、近い ので集め、手前側はぬる目になっている。 丸田に寄りかかって眺める。このアングル も浴草を形づる岩と奥の林しとの 組み合わせ。そしてお湯が絶えまなくが 美しい眺めだ。うん。 岩で失えられた広い浴草に軍と手足を 伸ばす。心地よい風に吹かれながら大きな 青空を見上げてまったりと使っているうち に時が立つのを忘れてしまいそうになる。 ちょっと気になったんやけどあの洗場は あるのかな?この温泉自然の温泉やから そんなないのかね?作られてんのかね? そこに触れられてなかったなと思って。 360°背景シーンで確かめてみるか。 この後 まあなんかその流れはね、この出てるお湯 の量も多そうやし、流れは多そうやから その例えなんですかね、体洗わずに入って も汚い赤とか、え、汗とかはさらっと流さ れていくかもしれんけど、あんまりこう人 がね、たくさん入って入るような中で 洗い場なしとかやったらちょっと嫌よね。 どれぐらい人入るもんか分からんけど。あ 、あるんですか?よかったよかった。公栄 やからなんかワンチャンこんな山奥やと ないまであるんかなとか思ったけど ちょっと舐めすぎでしたね。それは 安心しました。もし将来自分がここに来た 時もアライバーあるということで 安心してくることができます。 はあ。癒される。これだから温泉はやめ られないぜ。 え、あ、あるわ。全然あったわ。後ろに 余裕でありました。えー、でも4口か。 そんなに多くはないな。場合によっては 順番待ちがあるかもね。 で、最後の人マスか。 濁りとして、え、濁り湯として有名なだけ あって称えられたお湯はオード色に近い 優しい色をしている。 戦室はナドリウム、マグネシウム、 カルシウム、一流3、一流3円。 えー、炭酸水沿線だそうでもうこれでもか という感じで色々入っているな。舐めて みると非常に複雑な味がして成分の オンパレードぶりを感じた。岐阜県では 珍しく防産ナトリウムを多く含む温泉なの だ。そうだ。なんかそうよね。あの単純 温泉が多いイメージがなんかありますね。 岐阜県はそんなにたくさん色々回ってる わけではないんやけど。 藤校からは、え、新鮮な湯が常に注がれて おり、その油音53.9°。地下夜には 相当の勇気がいる。駐車場が、え、6台 くらいが最大。ああ、そうなんですね。ま 、家族連れ6台やったら大概の人数になる けれども。6台、6台か。ま、やっぱ ちょっとアライバー4台、4つで足りるか どうか。ま、一気に来なきゃ大丈夫か。 あー、まあまあちょ、ちょうどぐらいなか な。 変にここで立っているだけでも足が猛烈に 熱い。え、油面を境いに足元足先の方が 真っピンクになっている。この豊富なのを 贅沢と表現するだけでは伝えきれない。 惜しみなく与え続けてくれる自然の何と 偉大なことか。我々はその恵みを ありがたく教授するとしよ。 うん。終わりました。結構スタミナ使った な、これ。なんか前も言ったけどニコニゴ 温泉来て温泉使ってこんだけリラックスし てスタミナ切れんのなんか納得いかへんな 。枠やろ元気。むしろ まギリギリあれですね。あの木峠ぐらい までげそうなんでの木峠行って今日の ところはキャンプ入りましょうか。 さあ俺のフーラ駅4の中でえ最後まで アルバムとして立ちり続けたの峠ですね。 このの麦峠の1マスがどうしても埋まら なかった。結論バグやった。 この 今回行っても多分飲むけどその1マス行け へんしね。 [音楽] 山深い剣道を進んでいくと視界が開け青い 空とえなだらかな広場に出た。 うーん。まあ7マスやっていけるか。 ヘルメットを外すと山の新鮮な空気を胸 いっぱいに吸い込んだ。ふう。結構走った な。ここは新州と日との境の麦峠だ。周囲 は少し整備されているようなので休憩 ガテラあたりを散索することにしよう。 ここは標が高いこともあって空気が済んで いてうまい。 周囲を見回すとその辺りだけ木に囲まれた エリアがある。 [音楽] 所語後で後ろ向きに後ろ向きに座った女性 を運ぶ男性の姿があった。ちなみに麦峠も 結構高評価ポイントではあるんですよね。 高評価スポットメモってる。うん。300 ぐらいはいく。でも船山展望台の方が過去 の経験上では高くポイントが出るので、ま 、そっちですかね。記事にすんのは。 これがあの有名な映画化された ノンフィクションああの麦峠で知られるま 峰の像が象徴的に立っている。 明治の初めから対象時代にかけて日本は 外下獲得の主力主力輸出産業として精子 工業に力を入れていた。その精子工業で 発展していたス地方の岡谷、岡谷岡谷岡谷 えの村の女性たちの多くがこの峠を越え 女行として出稼ぎに出ていたという。その 道中は過酷で正月の規制に際しては猛烈な 雪の中命をして往来したそうだ。峰は控除 の模範としてわずか数年で100円控除に なったが列悪な労働環境もあってか直後に 病に倒れてしまう。当時はこのように 出稼ぎに出た先で病に節実家へ返される ことも多かったという多かったという 知らせを受けて引き取りに来た兄に背負わ れここの麦峠へたどり着いた時ああひが 見えると喜んでそのまま息を引き取った そうだ。悲しい。 これは彼女と死の紛際に彼女を連れて実家 の村に帰ろうとした兄の姿を表した像なん だな。 ま、やっぱひさんと来る方がこう味わい 深くはなりますけど、1人で来てもこう 物がなしさというか相愁を一心に受ける ことができてあれですね、また違った感情 を抱きますね。 峠の剣道から長野方面を仰ぐ。 研境を示す標識が目に入った。 研境の看板には松本市と書いてある。大学 合併前は奈、え、長川村だった。この先は もう新州だ。 振り返ると岐阜県高山市旧高値村の標識も 見えた。 峠は国の境であることを強く実感する光景 だ。古はヒの国と品の国を品野国野の国 シ野の国を結ぶ鎌倉街道江戸街道と呼ば れる街道の峠で標は1672m。冬の雪深 さは想像してあまりある。 ここには日本最高者の水準店が置かれ、北 に乗り倉だけ南に恩たさんを望むことが できる。ここでルビーが振られているおた さんの散々三岳山おたさんどっちだ?多分 おたさんやな。で呼んできたおたさんを ここでようやく確信を持つことができる。 ここに来て 黒やろちょっとの麦峠に来ないとおたさん の正しい読み方分からへんの。 日本の卑怯百線にも選ばれるほどの名所だ 。 日本最高峰の山々に囲まれた素晴らしい 景観を誇っていた。 もうひまず奥あるんですよね。ここね。 旧野麦街道の看板が目に入った。 こちらは長野川の旧の麦街道だ。細く急な 坂道。当時は相当厳しい山越の道だった だろうと伺える。 その近くに石碑のようなものが立っていた 。えー、工女泣きしの麦峠や今 、えー、今若 読めん。なんかちょうどボケてる。汚れが ついててわからん。えっと、こなきしの麦 峠、今若し の木峠。今若ばか若ばなんや。なるほどね 。 確かに今や緑が綺麗な静かな峠だけれど この石品には時代と環境に翻弄された 被合いが込められていた。精子工場の少女 たちは少女たちはスの工場まで峠を超えて 通い年の暮れにといだ究金違うよ。稼いだ よ。 漢字の変が違うとで究金はもらわへんな。 稼いだ究金やな。稼いだ究金を故郷へ預け ていた。届けていた。預けていたじゃない 。の見違いが多すぎる。幻統の木峠は屈境 な男性でも遭難するほどで猛吹きの峠声で 行方不明になった少女たちも多かったと いう。 あ、終わりか。スタミナがちょっときつい 。ギリギリや。え、奥から回るか。お 助け小屋ね。はい。はい。 少し離れたところにお助け小屋と書かれた 、え、看板が立っていた。 当時の避難小屋をもして立てられている ようだ。今では美しい景色を誇るこの山々 はかつては峠の木街道最大の南所कि所と して知られていた。 峠はこのようなお助け小屋と呼ばれる避難 場所が設けられたほど交通の南所だったの だ。 [音楽] 木が追いしげる中、山肌へギリギリ 張り付くように獣道のごとくひっそりとし た道。 [音楽] 岐阜側の旧の木街道が今も残っている。 ここは古くからの木街道最大の南所として 知られているが、喉で取れた取れたブリを ひで新州へ運ぶルートだったそうだ。新州 ではひぶりとして乗長されていたらしく、 喉では、え、1尾の値段が米1°だった ものが、峠を超えると米1票になった らしい。結構違うな。1票1が1票 ちょっとなんか具体的にどうか分からん けど普通に倍以上なってないか。 えー、 で、ここを左に行くと俺が最後まで あれっすよね。あのアルバム埋められ なかった展望台、ひオさんと語り合った 展望台が出てくるんですけど、なぜか1人 で来るとそこに行けないっていうね。それ のせいで写真が撮れず最後まで何しました ね。この間ね。 ラスト一ます。 高値や木の集落へ向かって剣道39号が 伸びている。 [音楽] この場所は金めの街道でありながら、 かつては当期になると積節のために通行 止めとなっていた。今でも通れるのは1年 のうち、え、約半分に過ぎない。昔の過酷 な峠声という事象は当期通行止めという形 に姿を変えて現代にもめ々と続いている。 そんなの木街道も今では研境の連絡として 連絡やね。連絡度としての役目を国道 158号や361号に譲り観光道路の 色合いを強めている。 なんだか考慨深いな。かつて幻統の要塞と 呼ばれた場所を静かな風が通り抜けていっ た。 終わりか。しみじみと感じいるスポット でしたね。ではキャンプに入りましょう。 おお、くれる、くれる。 今日も1日を無事に終えキャンプ場に着い た。月曜日はその前日に取材をしていない 分発見が多くなる気がするな。充実感を 味わうのもそこそこにとっととテントを 立ててしまおう。だいぶ日が傾いてきて いるからあっという間に暗くなるぞ。 急ごう。 よしと。これで最低限の失は完了だ。 心地よい重速のせいか。今夜は焚き火の炎 もいつもより美しく見える気がするな。 [音楽] おっと、ちょっと火を眺めていただけで このクレ用だ。 揺らめく炎が夜の一角をオレンジ色の世界 に染めている。炎の動きについて ゆらりゆらりとえ、有やね。これは文字が ちょっと難しく見えたけど有に影がうめき 、焚火の炎を違う熱がじわりとにじり寄っ てくる。それらは俺の周りに突きまとい、 思考の底へ引きずり込んでいく。 見られなくなってしまったあの人のサイト 。しかし鮮明に思い出せる写真と記事。 こっからあれやね。夜とか朝は違うか。夜 のパートが結構長くなってくるタイミング ですね。エンディングに向かって。うん。 しっかり心を込めて読んでいきましょう。 どこのページを開けばどんな写真があって 、どんな内容だったか今でもありありと 思い出せる。俺はあの人に少しでも近づき たくてこの仕事をひたすらに続けてきた。 しかしあの人の写真や記事を思い出すたび に俺の中に疑問が生じる。 俺はあの人みたいに誰かの心を捉えで話さ ないようなものを作れているんだろうか。 言葉に出してしまうとそれはひどくチプな ものにものに聞こえた。 こんなことを考えるなんて俺も大した人物 になったもんだな。 事長と一緒にため息が口から漏れる。 こう思えるのも俺がこの6年間でそれなり にやってきたよ。きたという自付がある からだろう。いつの間にか自分が書いた 記事の数を、え、覚えなくなった程度には 覚えてたんや、最初。大変やね。それ に何本とか書くやろうね。場合によっては 。 ルポライターになった時から変わらない ことだが、俺はずっと自分なりの視点で いろんなものを取り事を書いてきたつもり だ。我ながらよくかけたと思ったものがな 、え、全く評価されずにへこんだり、全く 気に入っていない記事が絶賛されて不され たり、そんなのがよくあることになって しまった。取材した結果を記事にして公害 すれば、その瞬間に本人の手から離れ コントロールすることは難しくなる。俺が こうだと思って書いたはずの記事は他人に よって別解釈され、勝手に咀嚼されて評価 される。それは写真も記事も等しく変わら ない。写真は褒められたが記事はボロクそ だ。ボロクそだった時がある。もちろん 反対の時もある。それらの評価は全て自分 なりに受け止めてきたつもりだ。だがどれ だけ良かったと言われてもそれを言ったり 書いたりしてくれる人の心に俺の記事が どれだけ届いているかは当の執筆者には 全く分からない。うん。できるだけ分かり やすく、端的に書く努力はしていても読ん でくれた全ての人に100%理解して もらった上で評価されるなんて絶対に無理 だ。そうやね。 ま、配信でもそうですね。俺の言ったこと 、俺の意図していること、俺のボそっと 呟いてネタが100%理解してもらうこと なんて不可能やからな。 むしろ理解してもらえないものをボそっと 呟いている気もするし、普段から。そう ですね。なかなかだからこそこコメントで こう面白かったとかね、あと高評価ね ボタン押してもらってこうみんなが良かっ たと思ってくれたことが伝わるとありがた いって表層化するとありがたいっていうね 。ま、コメント書いてもらえるのがやっぱ ありがたいっていうところですよね。うん 。 で、ま、俺もそのリアルの職業でこういう 記事書くような仕事というかね、ま、 ライティングに関する仕事をしてるんで うん。思うとこは色々ありますね。この辺 の話を聞いて。 [音楽] それは逆パターンも同様で特者がどれだけ 感動したかを俺が100%理解するなんて 天地がひっくり返ったって無理なのだ。 というのは頭では理解しているんだがな。 もちろんあの人にだって俺がどれだけ勘明 を受けたかは届かない。俺があの人の サイトを知った時にはもう彼に声を届ける 術はなくなっていたのだから。 リアルタイムに反応をもらえるだけ幸せだ と思わないといけないんだよな。 突然の音にはっと我に帰る。どうやら思考 の底へ落ちていたらしい。 考えても答えが出ないことをあれこれ悩む のは現説的じゃない。 仕事するか。気持ちを切り替えて記事でも 囲う。 はい。じゃあ今日の記事は船山展望台です ね。これかな?うん。ああ、の麦峠も すごいいい記事になるとは思うんです けれども。こちらで くの町のほど近くに船山という山があり ます。遠くからこの山を見ると船が ひっくり返ったようなシルエットをして いるとか太鼓の天の浮き船がこの山に降り たとか由来には諸説あるようです。実際 船山は山頂が船を支える流骨のように平ら でそれが特色になっています。その特色 ある地形から山頂部には様々な電波関係の 施設が立てられており、施設へのアクセス 道路があるため山頂までバイクで到達でき てしまう意味お手軽な天と言えるでしょう 。ただただしそのアクセス道路自体は狭く 急が続きますのでくれぐレも安全運転で 交所からの広大なパノラマ発観これ唯一な のがいいね。助かるな。選択肢じゃない からこれを書けば間違いなく高評価が もらえるっていうのが保証されている。 [音楽] 山頂部から平坦な道が伸びていてその先は リ感を散索できるようになっています。 お漏れ火を味わいながらしばらく行くと 開けた場所に出ます。流行る気を抑えて ゆっくりその突端へ向かうと標高線 400m以上の高知から見下ろす広大な パノラマがゆったりと横たわっています。 くの町のみならず北にある高山の町や岐阜 県を取り囲む取り囲む山々をぐるり見渡す ことができます。南は本竹さんから北は 穂高連邦まで視界が広い。実は山頂に着い た時にはこの景色を味わえるとは予想して いませんでした。施設が立していました から。もちろん社会のために必要なもの ですからそれを否定する気はありません。 それでも山頂付近の第1印象だけで 決めつけて有端はしないで良かったと思い ました。入り口だけ見て決めつけて帰って しまっていたら、え、しまっていたらこの 有大な景色と出会えることはなかったの です。表面の見た目だけでなく、何事も とりあえず深いところまで訪ねてみると いうのは大切だなと改めて思わされました 。はい。で、えっと、写真が ま、このあれかな?施設の写真と奥のこの 広大な風景みたいな感じでいいですかね。 うん。山も見えるけど、ま、山よりは街も 見えた方がこの辺の方がなんとなく それっぽいかな。うん。 綺麗さ、美しさ、前映衛で言うとこれか なっていう気がするので。これとこれで はい、決定。 これでよしと。次回も込めつついい場所を 紹介できたんじゃないかな。はい。え、お ツけちハイキング371、伊勢大橋496 。お、素晴らしい。岐阜島、この切符の せいでどうなることかと思ったけど518 まで行ってる。これは来た、来た1。ああ 。 ああ。買ったか。これは土日で伸びたね。 ツケ地ハイキングも1、1日、ま、1日 つっても2日やけどめちゃくちゃ来てるし 、めちゃくちゃ伸びてるし。これは勝ち確 か。 維持でいいからね。維持でいいから。で、 こっから先はもう大体行く場所決まってる し、あの、ほぼ確定で高評価もらえる ところばっかりに行く予定なんで。うん。 取りこぼしていた超高評価スポットね。 池ヶ原出現とかサルバ展望台に行く予定な んでもう買ったんじゃねえか。多分 残り1週間独走しようぜ。1位を中心し ます。プリには落ちましたね。 急楽。 今日はキャンプへ入る時間が遅かった上に 焚き火を眺めちゃったからな。遅くなら ないうちに寝ないと。おやすみ。俺早。 さっきのモノロー短い。こっちは そういえば明日か明後日はひかりさんが 神山峠にいるとか言っていたな。指側の 最上留彼女の仕事柄夜の空に空を狙うには いいロケーションかもしれないとはいえ あそこは相当ない山奥だ行ったけどね。 周辺にキャンプ場がないわけではないが キャンプしたけどね、あの辺で神山峠から はかなり遠い。撮影現地付近でビバークし ている可能性もある。23日か24日。 うん。ざっくりしているな。もし現地に 行ったとしてもまともに会えるのか。 ひかりさんがこっちに来ているということ は間違いなく天体写真を撮るためだろう。 つまりは仕事だ。 仕事中は確実に中夜が逆転しているので昼 の高いうちに電話をしたりメールを送る ことはかなりためらわれる。以前それで めちゃくちゃ叱られたしな。理不尽やけど な。知らんしな。あんたの仕事事情なんか 先に送んなよって言われててで送ったん やったらまあ分かるけど。 3であったんすかね。そんなことが ま、とりあえず行けたら行くか。行かへん 人の便や。行かへんけど。 俺はスマートフォンを閉じシュラフに 潜り込んだ。 ん、まさか 鳥の鳴き声が耳からテントを突き抜けて くる太陽光がまぶからそれぞれ俺を夢から 現実へと呼び戻す。俺は少しだけ天井を 眺めてからシュラフをパタパタと仰いで中 にこもった空気を追い出した。よし、 起きるか。 朝の爽やかな風がキャンプサイトを少し 撫でてから去っていった。深呼吸をする。 すがす々しい空気が咲夜の掘った感情を 洗い流すように俺の中を吹き抜けて何もか 何もかも新しく変えていくようだ。よし、 コーヒーを入れようか。ノルマクリア。 えっと、今日はどの辺りに行こうかな? 池川原ですな。配信は一旦切りますが、 一応今日はね、この北側を回って行けて なかったところ、ま、高城上司とかでも、 あ、高城上司1体やったっけ?行けて なかったとこ回りつつヒ川の2回目とか 回ってもいいし、池川原出現行って左側 から降りて、ま、気魔牧場とかまでできれ ば取材して南かしていって、えー、その 翌日、さらに翌日には猿美城展望台に向け て、えー、また南側をぐるぐるぐるぐる 回るみたいな。で、数日後には最後、え、 土曜27日目に下枠に行ってこのフライキ 4を終えるという風な計画を立てており ます。頭の中で考えてます。 紙のロードマップを見ながらざっくりと 答える、考える。何上地図アプリが発達し ている時代で紙の地図を使うのか。以前 主題のアポがあって移動していたら東北の 山奥で迷子になり電波も届かずとても困っ たことがあったからだ。 道が広く綺麗に整備されてるからって電波 が届くとは限らないということを通感させ られた一見だ。周囲を山に囲まれ東西南北 しか分からない状況で途方にくれながら ひたすら標行を下げていけそうな方へと 走らせた。危ないな、それ。当てもなく 走るのは。2時間後にコンビニを見つけて ロードマップを買い住所を聞いてことを得 たが、あの時ばかりはコンビニのおば ちゃんが神様に見えたよな。さて、あまり 地図ばかり見ていでもそれはそれで時間が もったいない。とりあえず出発するか。 はい、ということで、え、84回目はこの 辺で終わろうかなと思います。ま、何より 安心しましたね。順位が1位になったって ちゅうことで、ラスト1週間、ちょうど1 週間ありますけれども、え、多分このまま キープはできるんじゃないか、それが できるくらいのところには回る、回れるん じゃないか。それだけの情報は、あの、 これまでの配信とかね、ま、地見で得てき たんじゃないかという風に思ってますので 、ひとまず安心でいいかなと思います。1 位を取ってフライフ無事に追われるような 見通しがだったのかなと。はい。そこが 何より自分的には嬉しかったすね。 うん。で、ま、ちょっとその徳山マナダム ルートには行かないんですけど、行か なかった場合にどういうこう話になるの かっていうのもこうまさかの九州目でね、 初めて知ることになりますので、そこも 楽しみにしながら、ま、次回以降本当に ラストスパートですね。はい。もうここ からは連続連日おそらくやることになると 思いますので、是非時間があえばね、お 付き合いいただければと思います。はい。 それでは今回の配信はこの辺で終わります 。お疲れ様でした。お付き合いいただき ありがとうございました。あ、よければ高 評価をして書いてください。 じゃあお疲れ様です。おやすみなさい。 失礼します。
ひとまず安心。あれでよかったのか岐阜羽島
“キミの知らない、日本の真ん中へ”
岐阜県をバイクで旅しながら名所を巡ったり恋愛したりするゲーム『風雨来記4』の初見プレイ配信です。
ゲームで描かれる「旅」の楽しさが完全に自分にぶっ刺さっていて、めちゃくちゃ楽しみながらやっています。
現在9周目、のひコン1位になろう編。8周目まででゲーム内でやれることはすべてやり終えたので、最終周となります。
今回は初心に帰って、文章もすべて読む予定。人生を変えてくれた風雨来記4に感謝を込めて、有終の美で5へ繋ぎましょう。
◆コメント前にご一読ください
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