海のむこうのくらし~ダイバーシティin栃木市~【2025年7月19日(土)放送】
[音楽] 時刻は午後6時を回りました。毎月大祭第 3土曜日のこの時間は海の向こうの暮らし ダイバーシティイン栃木をお届けしてい ます。この番組は渡辺アーステック 株式会社の提供栃木市国際交流協会の政策 協力でお届けしていきます。ナビゲーター は佐井です。よろしくお願いいたします。 え、この番組は栃木市国際交流協会の放送 ボランティアの方にお越しいただいて、え 、ペルー、スリランカ、フィリピン、 ネパールの文化や週慣、その国についてご 紹介していただき、お互いを理解し、 みんなで協力しながら暮らせるよう合流を 深めていきます。え、栃木市には海の 向こうからいらした、え、外国から来てね 、この町で暮らしてる方がたくさんいます ので、え、是非ね、少しでもその方々とね 、一緒に暮らしていって楽しくね、暮らせ ていけるようなそんなヒントをね、つめる ような番組にしていきたいと思います。え 、今月はですね、ネパール出身の方お招き しています。え、ネパール担当は ルリーテルマさんです。こんばんは。 こんばんは。 はい、マフェスさんとお呼びしてよろしいですか? はい、お願いします。 はい、お願いします。まずですね、早速なんですが、マヘスさんにこの番組の紹介をネパール語でしていただきます。それでお願いします。わかりました。はい。 तोचप्रान्तिकीसहरमा जापानमाजन्मेकार हुर्केकामानिसहरु मात्रछैनन्यहाँअन्य देशहरुबाटआउनुभएकार यहाँबस्नेमानिसहरु पनिधेरैछन्।यो कार्यक्रमलेविभिन्न देशकामानिसहरुको संस्कृतिरितिरिवाजर सोच्नेतरिकाहरुको परिचयदिन्छरसबैलाई निर्दक्कसँगबस्ने बस्नकोलागि तरिकाहरुकोरबहु सास्कृतिक स्वास्थित्तका तरिकाहरुखोज्नेकाम गर्दछ はい、ありがとうございます。え、マスさんはネパール出身ということで [音楽] はい。 はい。ネパールから日本に来たのは何かきっかけだったんですか? はい。あの、初めて留学目的で うん。 日本に来たんですけども、きっかけとしては はい。はい。 戦後日本経済の発展と製造業の役割について研究 しに来たんです。はい。 ええ、素晴らしいですね。はい。 もう経済について興味があったっていう はい。 ことですね。はい。え、つ頃いらしたんですか? あの、2009年の11 月に来たんですけど、ま、今 16年目になりますかね。 おお。2019、あ、2009年の11 月からじゃ、ずっと ずっと栃木にいます。 あ、そうですか。でも最初から栃木を選んで ずっとそれから栃木市で暮らしている。 はい。 え、なぜ栃木を選んだんですか? はい。 あの、ネパールで、あの、日本語学校通ってた時に先から、あの、いろんな学校を紹介していただいたんですけれども、その中に、 [音楽] え、栃木だと、ま、あまり賑やかではなく、 ま、自分の町と同じような雰囲気で はい。うん。 え、静かなところで、 え、ちょうどこのところが住みたいなっていうに思ったんですね。 ああ、じゃあネパールの先生の紹介というか、 あの、そこからもう栃木師に興味を持ってっていう、 ま、賑やかな東京とかよりは ちょっと落ち着いたネパールと似ている、 え、栃木を選んだということですね。はい、ありがとうございます。 ね、あの、まさんはですね、現在は、え、人材派遣会社の代表もされていて、それから栃木ネパールコミティの代表でもあるんですよね。 はい。 ね、なんか素晴らしいですよね。 え、マヘさん、ま、あの、そ、この後ね、 色々各く聞いていきたいと思うんですが、 あの、実はですね、2019年に、ま、 水害が栃木市ではありまして、え、その時 も前はすごく大活躍されたということで、 え、ま、私たちも栃木市に長く住んでいて もあんな水害が起きるって思わなかったん ですよね。はい。ね。 だから外国から来た人はもう来て間もない人とかは本当にびっくりしただろうなと思って。マさんもびっくりしましたよね。 はい。そうです。びっくりしました。 まさんが住んでいるところもあの水害の水の被害あったんですか? そうです。あの 自分もあんまり災害が起きないところ うん。 にあのネパールでたんで うん。 災害の経験はそこまでなかったんですけれども はい。 あ、あの栃木県の国際交流協会 うん。 の外国人気ポーションにもなってより、あ、多くの情報集めて皆さんに提供したりしてるんですけども、ま、自分の周りも、ま、被害が結構あったんで、人に情報しながらはい。 ええ、 確したんですね。 ねえ、皆さんね、でも本当にありがたかったでしょうね。そういう情報ね、伝えてもらったことで はい。 え、なんかこう、その時皆さんからどんな声がありましたか? はい。 あの、あまり、ま、日本語の情報を読めないとかですね、そういう人も結構多かったんですけどもうはい。 [音楽] え、あとは災害起こった時と災害起こった後の うん。 え、待手続きとかですね。ま、市役所の え、そのなんていうか、ま、炎上いただくための新だったりとがあったんで、そこ皆さんに協力して やったらみんな喜んではい。くれたんですね。そこありがたいと思ってます。 これはね、日本人である我々も私たちも難しいのでいいやすごいなと思それをね、あの、ヘルプ手助けするていうのはね、本当に大変なお仕事というか、あの、ま、それボランティアとしてですもんね。でもね、 そうです。はい。 ボランティアとしてね、大変だったですよね。 [音楽] ま、ボランティアといえばね、その、あの、被害にあったお家がたくさんあってね、家の中に水が入ってきちゃったとか、そういうお家にも実際、え、まさんは行ってお掃除とかしたんですよね。 はい。 ね、そういうボランティア活動もまさんがあの、先にやろうって言って人を集めてやり始めたんですか? はい。あの、ネパールにも 結構、あの、日本からの炎上が多く うん。 あの、皆さん何かある時に日本も恩返ししたいっていう気持ちもみんなネパールの人は持ってるんですけれども はい。 え、ちょうどそういう災害が起こった時に、ま、あの、自分の片付けとか全部終わった後に皆さんからうん。 [音楽] ま、他の日本国民の方にも助けてあげたいっていうことはあって うん。 え、ちょうどあの栃木市のあの国際交流協会の方々に相談してどっかボランティアできるところないかなっていうことで話したらど紹介していただいてあのそのちょうどその日休み取れる人 はい で28人ぐらい集めて うん えまそのすごく災害にあってですね家の方に片付けに行ったんですね。 ええすごいですね。 ありがたいかったでしょうね。きっとね。ねえ、皆さんじゃ、片付けに行ったお家の人はどんな感じでしたか? [音楽] はい。その方も うん。 あ、ま、その災害を起こった時に、ま、車から逃げ出してやっと 命守ることができたっていう話もあったんですけども、 ちょっと、ま、皆さんが来てくれて、あの、片付けてくれたことはすごく感謝していますていうことで、 ま、オナーの人からも感謝 いただきました。はい。 良かったですね。そこであのコミュニケーションというか 氷を深められましたね。 はい。そうなんです。はい。 はい。あのネパールそうですね。え、ネパールはそんなにやはり災害が、ま、多くないというかはい。あの、ネパールってそっか。あの、打ち合わせの時にさっき聞いたんですけども、 あの、 大きく分けるとこう 3つ に分れてるっていう話なんですけど、どんな風に分かれていますか? はい。 あの、ネパールは横長くですね。え、 はい。 え、3つに大きく3 つに分別れられるんですけども はい。 え、ずっと山だけあるところ、ま、山の地域と はい。山のゾーンと はい。それから、あ、真ん中は坂道、 坂道辛い が多いところと、あので はい。 え、平れなところですね。ちょっと平れなところがあるんですけども はい。平なところ。 はい。 あの、ま、場所によって被害とか、ま、そういう災害は結構あるんですけれども、 ま、全くそれの災害を経験してない人も 中にはい。ちょっと へえ。 なので私のところもそこまで大きな災害がなかったので、ま、日本で初めてうん。 そういう災害 そうですね。 経験しました。 はい。 私もですね、47 年住んでますけど、あんなに大きな水害があったの初めてです。 あ、そうですか。 はい。 え、まさんはネパールのどの辺りに住んでたんですか? 自分はあのネパールのカトマンズから はい。 カトマシュートカトマンズから 40 はい。 455km ぐらい離れた場所です。ガブレーっていうところです。 ガブレ ガブレ ガブレ。 はい。 ガブレです。 カレ。 はい。 はい。こちらは先ほど山のゾーン、坂道ゾーン平ゾーンでいくとどこに あ、あの坂道です。 カトマンズと同じ。 ええ、カトマンズと一緒。じゃ、もうほと首都とカトマンズと一緒ですね。 はい。 ええ、そっか。じゃあ坂道が多いから、え、結構移動大変だったんじゃ。 移動はそうですね。ま、結構バスとか うん。うん。 多いんですけども、ま、あの、早く、あ、仕事に行きたい人はバイク使う人が多いです。 あ、そうですよね。はい。 で、えっと、そう、ネパールといえば、あの、有名な山がありますよね。 はい。え、バさん教えていただいてもよろしいですか? はい。あの、ネパールは、 あの、世界中で1番高い山うん。はい。 エベレストがある国です。 エベレストですね。 はい。8848m はい。 の高い山があって うん。 え、またその近い うん。 ま、あの、大きい山本 はい。 あの、南件もあるんではい。 うん。 結構山登りに行く海外からの方も多い 多いですよね。まずエベレスト登るとなるとね、もうものすごい 大なことになりますけど はい。 ね、富士山とはまたちょっと違いますからね。 そうなん。はい。 ね、そういうエベレスト、ま、いろんな山々のね、ま、ひ屋三脈 はい。 ね、えっと、まへさんはたことあるんですか? 自分もちょっと恥ずかしながらまだあのエブレストがある国の人なんですけども、 [音楽] そこまで行くことはできてないんです。あ、 そうなんですね。やっぱりネパールに住んでいても住んでるゾーンによって はい。 え、それのエベレスト はい。 あの、全部のところから見えるわけじゃないんですもんね。 はい。全部のところから見えないです。 ね、山のゾーンに住んでる人が見られるんですかね。 そうなんです。 そうですよね。 ええ、まだ行ったことないんですね。じゃあは行ってみたいですか? いつかは行ってみたいと思ってます。あの、ちょっとあの、学生時代忙しかったんで [音楽] はい。 あんまりネパールの中の良行も あ、できてなかったんで、 今帰る時に、ま、少しずついろんな場所をうん。 うん。 あの、見に行ったりしてるんです。はい。 あ、そうなんですね。じゃ、今ね、あの、ちょこちょこじゃあネパールに帰って はい。 ネパール観光してるっていうことです。 そうなんです。こ内環境。はい。 ええ、最近行った場所どこですか? 最近行ったのはあのポカラーとかルンビニンっていうところですけども ポカラ はい。ポカラーも結構有名な観光地位であってですね。 はい。え、どんなところですか? はい。ポカラはあのなんてま、あのレ、レイクサイドって言うんですけども [音楽] レイクサイドはい。 はい。そこまの雰囲気だったり うん。 はい。 そういうなんか、ま、綺麗な街あったり、湖があったりする、 湖があったりするとこです。 ええ、湖でなんかこう水遊びとかできるんですか? あの、ボートとかで遊ぶんですけど。はい。水泳とかはできない。 あ、それはちょっとだめよっていうことで。はい。 え、じゃ、景色が綺麗な ですね。僕から。はい。え、ルンビンはどうですか? ルンビンはブッダが生まれたところなんではい。 ええ。 はい。じゃ、お寺とか お寺とか昔ブッダが住んでた で生まれたところの ま、残ってる、ま、うちの部分っていうかですね。そういう場所もまだ残ってて、 そこ行く方も多いんですけども。 ええ、まさん行ったんですか? 私も。はい。 え、ルッダが生まれた ブッダがあの ところ はい。 ええ、すごい。どんなところでした? あの、ビニっていうとこなんですけど、あの、ブダは元々王様の はい。 え、子供っていう感じにしられてるんで うん。はい。 え、そこ、ま、結婚した後子供ができてから はい。 え、ちょっとあのに人間っていうのはいろんなあのうん。 辛みがありますっていうことで はい。 何かそこを逃げ出すための方法を探しにですね、行くっていうことで、 あの、家を離れて行ったっていう。 修行には 出かけたっていうことです。 出かけたっていうことがあって うん。ま、どういうところで生まれて うん。 ま、どういう風にそのあの神様までなれるっていうことを うん。 え、そこに、ま、みんなあ、研究しに行くんですね。 なるほど。ええ、じゃ、ま、へスさんも あ、なるほど。こういう流れだったのかってので 分かった。 はい。あとそこをま、追求するとあの国の うん。 え、お寺とかも 国の方で作られてるんで うん。多分1 日だじゃ東方でも歩けないようなま、え、 結構広い場所があって はい。 世界の国から、ま、お寺とか神社を はい。うん。 あの、各国の資金で作られてるんですね。綺麗な場所です。 そうですか。 え、じゃ、1日じゃ回りきれない。 回りれない。 あ、そうなんですね。すごい。先ほどあのブッターのね、お話もありましたが、 あのネパールお祭りもたくさんあるんですよね。 あの、じゃ、へサに はい。 ま、代表的な あのお祭り教えていただいてもよろしいですか?ネパのあの 1 番有名で大きな祭りはダサインという祭りなんですけども ダサイン はい。大体ま ぐらいは多いんですけど、11月で うん。そこ、あの、1 ヶ月ぐらい、ま、休みがあって、 皆さん、あの、神様の お祈りをしたり、 世界中で、ま、いろんな国にいた方々、ま、家族の方々をみんな国に戻って家族と一緒に幸せな時間を いやあ、素敵ですね。 ね、えっと、ダサイン、こちら 15日間、 そうです。15日間です。はい。 はい。お祝いするんですね。 はい。で、えっと、 で、打の次はあるんですかね。はい。次。はい。 で、あの、2 週間開けて、あの、底ハっていう 祭りがあるんですけども、 はい。あの、昔は打線とティハを一緒にして はい。1 ヶ月ぐらい休みするっていうとこだったんですけども、最近その場所によって はい。うん。 あの、間また仕事に行ってもう 1回 はい。 次の、あ、祭りに入るっていうことであ はい。 こちらもあのすごくあ、大きな祭りで うん。 あの毎日あのの日を決まってるんですね。 はい。 あの1日ま何の日とか決まっててはい。 ま、1番中心なのはいつかの はい。 え、バイティカっていうとこで バイティカ 兄弟姉妹 の、え、日っていうことで知られてんですね。 はい。 兄弟姉妹の日ということは兄弟と姉妹のお祭りですか?これ 祭りで 皆さんあの兄弟と姉妹があって うん。 え、ま、ネパルでま、よくあの色をつけるですね。 はい。 ですけど、ま、ティカって言うんですけど、そをつけて うん。はい。 あの、え、ま、寿命が長くなるようにっていう、ま、兄弟姉妹のうん。 なるように神様のお祈りしたりですね。 あ、そうなんですね。 プレゼントか、ま、ギフトは 渡したい。渡す。 あの、ティカってあれですか?おでこにこにつける色をあ。 ええ、これ兄弟がいない場合は? 兄弟はがいない場合はそういうあのお寺に行ったりするとか、あと近いところのうん。 あの、ま、女性の方、男性だったら女性の方にあの、兄弟として おお。 はい。ま、お願いするとかそういうこともあります。はい。 そうなんですね。ね。 あの、ま、これを合わせると 1 ヶ月ぐらい祭り期間があるということなんですね。ま、今はね、区切られてやることも多いけど、 あの、でもこのお祭りの期間に なんと働いてる方は、 ま、お休み、学校も会社もお休みになっちゃうで、じゃお給料どうなるのって言ったら はい。 驚きだったんですけど はい。 お給料いただけるところもあるんですね。 はい。そうです。 給料は、ま、どこでも無料で、ま、無所で働かなくても 1ヶ月の給料は無料でもらえる。う ん。で、このお祭りの時は お祭りの時はい。 素晴らしい。 はい。 いいですね。はい。これあのお祭りはこれはでもあのえっと貧教のお祭りですかね。こちらの はい。あのヒド中心になってる祭りです。 でももうネパールの国 全体がもうお祭りってなんです。 そうです。みんなお祭り。 へえ。以外の方も、 ま、そこに祭り参加することが多いんですけども。うん。あ、 そうなんですね。いや、楽しそうですね。 いいですね。はい。え、それではですね、あの、その他にもね、色々詳しくあの、まさんのことだったりね、はい。あの、ネパールのことについてもまた聞いていきますので、え、 1 曲ここでお届けしますね。マヘッサンに選んでただいた曲でパールの曲を選んできました。 えっと、1 局ではラトゥラチャントラスーリア。 ラトゥラチャンドラリア。 あ、スーリア。はい。 はい。これどんな歌ですか? はい。こちらあのコッキーのま、旗の中の色 とそこでネパの説明ですけども、ま、ラートっていうのは赤で はい。ラートが はい。ラ、ラっていうのは、 ま、 アントという意味ですね。 チャンダラっていうのはお月様で スリアっていうのは 太陽様ですね。 お、そうですね。あのネパールの国旗って あのちょっと三角に 2つこう並んでる。 はい。 で、えっと上がでしたっけ?上が太陽でしたっけ?違う。 ああ、月だった。 月かな?あ、そう。私も曖昧になってた。はい。ま、月と太陽が描かれてて、で、赤い旗ですもんね。 はい。じゃ、これはネパールの国旗の歌と いうことで、はい、では1局目お届けし ます。 [音楽] 昭和42年渡辺研究として創業 平成18年渡辺アーステック株式会社とし て現在に至ります。 所有機械は各種クラッシュパイラー、 クレーン、ショベルなど50代を超える 車両を揃えております。 従来候補では難しい玉石島混じりのサ草や 岩板など大変硬い自盤への圧入施工を実現 したのが皇室自盤クリア後方です。 我車は専用のクラッシュパイラー、 サイレントパイラーに特化し、鉄道、五が 工事、海岸堤防、トンネル、強量工事など 広い分野でその技術を遺憾なく発揮して おります。 さらに建設の5大原則である環境性、安全 性、急速性、経済性、文化性を純するのは もちろんのこと。決めの細かい安全対策を 施行しています。当社は安全を第一に対策 を講じ取り組んでおります。是非ご妖名 指名お待ち申し上げております。 [音楽] お届けした曲はラトーラチャンドラ スーリエでした。海の向こうの暮らし ダイバーシティイン栃木市。この番組は 渡辺アーステック株式会社の提供。栃木市 国際交流協会の政策協力でお届けしてい ます。ナビゲーターは佐み子です。え、 今月はですね、え、ネパール出身の ルイテルマヘスさんにお越しいただいてい ます。 スさん、この後もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、先ほどお祭りの話をしてもらいましたのね、お祭りで、え、ダサインとハールのお祭りをして、あ、話をしていただいたんですが、その他にもたくさんお祭りがあるんですよね。 ね。 で、まさんね、先ほどあのブッタが生まれたところにも行ったということなので、せっかくなんでこうブッタのお祭りもあるということなのでブッタのお祭りの紹介もいいですか? はい。 はい。どんなお祭りがあります? はい。こちらはあのブッダザエンティって言うんですけども ブッダが生まれた日として うん。 え、ま、学生の皆さんとか、ま、国民の、ま、様々な仕事してる皆さんも はい。 ま、ブッダをあの思い出してですね。 はい。 え、ブッダのお祈りをするっていう祭り になります。で、こちらあの 仏教だけじゃなくてヒンズとか他の宗教の人も皆さん一緒になってやるのでネパルは宗教的に平和がある国です。はい。 平和日本と似てますね。 そこはね、もうみんなもう日本もねはい。あの、クリスマスはね、キリスト教ですけどもね、クリスマスケーキ食べるとか はい。 はい。勝て勝手にお祝してますからね。 ええ、そうなんですね。ブッダジャンティ。 はい。 え、このお祭りはいつ頃どんなことするんですか? こちらはあの、ま、5月頃ですけれども はい。 はい。ま、そのブッダの、ま、写真とかですね。 うん。はい。え、像とかを の近くにいて うん。うん。 え、そういう、ま、お祈りしたり はい。 え、お祈りをしたり、みんなで、ま、ブッの 誕生した日をお誕生日を祝う。 はい。祝っていうことです。はい。 ええ、この日はやはりお休みになるんですか? 基本的にお休みになります。はい。 ああ、いいですね。はい。 え、そんなね、ネパールのお話を聞いているんですがはい。あの、ネパールにまさんが住んでいる時を見たことなかったっていう 話で はい。はい。 ね、 この栃木市に来て雪を初めて見たんですよ。 ね、あのネパールのね、先ほども紹介があった有名な山、あの、エベレストはね、すごく雪をかぶっているはい。はい。 イメージなんですけれども、あの、マヘさんが住んでいたところからはエベルスタは見られなかったということなので、 やはり場所によってだいぶその気候というか雪が降るところ、降らないところっていうのがやっぱりネパールもええ あるんですね。 はい。そうです。 うーん。えっと、まさが住んでいる坂道が多い はい。 ところ、ま、首カトマンズですとか、 え、前沢カレに住んでたということですけど、そこはやはり雪が降らない。 雪はあんまり降らないとこです。はい。 へえ。え、やっぱり山の地域しか降らないんですかね? はい。あの、雪は山の地域しか降らないんですけども、場所によって特徴があって うん。はい。 え、こういう坂道のところ、ま、カトとかだと、 ま、お寺の町っていう風に知られて、 どこ行ってもお寺がたくさんはい。はい。 あの、昔からのお寺があってですね、 街並が綺麗 うん。 ていう風にあの観光地としては知られてるんですね。 あ、カトマンズ。 カトマンズでもはい。 ええ、お寺が綺麗ってことですね。はい。 いいですね。ネパールちょっと本当に行ってみたくなりました。はい。あの、ネパールのおすすめの食べ物とかあります? はい。ネパールの、ま、皆さんよく食べるのは、ま、ダルバートって言うんですけども、ま、ダルっていうのは豆はい。と バットっていうのは、あ、ライスのことです。 はい。 ダルバートが多いんですけども はい。 あ、結構日本人の方で、あの、ま、南もネパールかなと思う方もいるんですけど、ネパールは 南はインドなんですね。あ、 そうですよね。 ネパルはあの、なんと同じような似てるもの、ま、ロティって言うんですけども、ま、丸い感じの 同じような食べ物も、 え、ご飯のライスの代わりに 食べる、 食べることもあります。 ええ、ロティ、あの、はい。聞いたこと、食べたことあります。そう、ですよね。はい。 え、ダルバードもね、あの、有名ですよね。 はい。はりネパールに行ったら食べます。 はい。よくよく食べます。 よく食べますか? そうなんですね。 はい。 はい。あの、栃木市にもね、ネパールの人たちたくさん住んでると思うんですけど、ま、だんだん増えてきてるっていうね、え、話もあるんですが はい。 あの、ネパールの、ま、人っていうのは、ま、日本人だと はい。 え、そうですね。 真面目とか、あの、時間をきっちり守るとか、そういう、 ま、国民性というか、はい。そういう人が多いんですが、ま、最近ね。 いろんな人が増えてますけど はい。 はい。ネパールの人っていうのもどういうなんか特徴というか、どんな人が多いですか? はい。あの、ネパの人は、 ま、すごく、ま、日本、ま、こちら私も、ま、人派遣会社やってて、いろんな企業さんからの はい。 え、ま、コンプリメントですね。 コメントを見ると はい。 え、真面目で 真面目で 人柄がいい。 うん。あと日本語の発音が綺麗っていう風に言われるんですけども。 マゲスさんとっても上手ですよね。 いえいえ。 はい。 で、あと明るくて 外食、ま、こういうレストランとかホテルの接客業務に向いてるなっていうところと はい。 え、ネパもま、家族世体 うん。え、3世帯、あの、3 世代の家族を一緒に住むことは多いんですけども。 そうなんですね。 はい。 はい。ま、おじいちゃん、 おばちゃん、 おばあちゃんと一緒に暮らしして 人の世話するっていうことで介護しつはあんまりない国なんで、あ、 あの、みんな家で皆さんを守るんですけども。 そう。あ、そうなんですね。 ね、あの、ネパールって若い人が多い そうです。 なんですよね。はい。 日本はね、もう今高齢者社会ってね、ちょっと若い人が減ってきちゃってるっていうのはあるんですが、 はい人が多い。 若い人が多いですね。はい。 ね、これから、ま、楽しみ、楽しみというかね、これからの発展が楽しみですが、 そっか、介護施設はなくて、みんなお家でおじいちゃん、おばあちゃんのお世話をしてくれている。 はい。 だからあの、日本で介護のお仕事も はい。外食の うん。うん。の客業務も うん。 すごく人気で、 ま、ネパルの人を今中心に あの、受け入れしてる企業さんが多いです。 そうですね。本当にありがとうございます。 ま、いいことばっかり話したんですけど。 ええ、え、でもね、本当にありがたいですよね。私たち日本人にとってはね、そういう仕事をはい。 [音楽] あの、喜んでっていうかね、はい。やってくれるっていうのはありがたいなと思います。 ええ、じゃ、割とね、日本人と似てるというかうん。 でももしかするとね、日本人よりもなんかこうちょっと相手を思い気持ちだったりとかそういう 最近ね、おじいちゃんおばあちゃんと住んでいるお家が少なくなってきちゃってるので日本だと [音楽] ね。ネパールはまだまだじゃあおじいちゃんおばあちゃんうん。そうなんです。 一緒に住んでるんですね。 家族のみんなで うん。 え、ま、ご飯をあげたりですね。順番順番を決めて うん。はい。 自分の家族で守るんですけども、 みんなでね、 ね、お母さんに任せるとかそういうことじゃなくって うん。そうです。 もうみんな、ま、お孫さんも 子供ももうみんなでね はい。みんなではい。協力しやってるんです。はい。 じゃ、みんな家族仲良しですね。 仲良しやってます。 ああ、素敵ですね。いや、いいですね。はい。え、そんなね、ネパールのお話をしてまいりましたが、あのネパールから来てね、栃木に住んでる人も多いということで はい。 え、マヘさんは栃木ネパールコミュニティというものを作ってたんですよね。 これなぜ作ることになったんですか? はい。はい。あの、だんだんですね、ま、自分 2009年に来る時は ネパールの人あまりいなかったんで うん。はい。 え、もう見たら、ま、驚く、まあ、ネパル人いたっていう感じでなんか嬉しいみたいな、 嬉しいっていう感じで 話しかけちゃう、 話かけちゃうっていう風に 結構なってたんですね。はい。 自分が入ってる学校もネパール人としては初めて おお 入ったんで、ま、栃木の日本語学校で初めて来たんで。 うん。 え、その、それ以来ですね、あの、ネパルの人がだんだん増えてきて うん。 え、皆さん、ま、言葉の問題だったり はい。 ま、病院とか行く時も、ま、そこの中約のうん。 うん。 うん。社がなかったり、ま、困ってる人とか [音楽] うん。うん。 ま、交通事項とかですね。そういうのを触れたので うん。うん。 何かそういう、ま、コミュニティを作って皆さんに、え、助けられないかなっていうことでコミュニティのをあの、作ってみんなに うん。 え、手伝いをにするっていうことになったんですけども、ま、もう 1つはうん。 え、結構にあの日本体どこでもそれなんですけども、ちょっとアパートが [音楽] あの、あんまり借りられないとかですね。 あ、はい。 え、で、外国人見てまだあの昔の考え方で うん。 え、ちょっと怖がってる日本人の方もいたのではい。 ま、その地域の人々に、 え、ま、外国の人の存在、 うん。 ま、ネパの人の存在も、 え、理解してもらいたいっていうことで、そのコミュニティを通じて、え、ゴミ分別のこととか はい。ゴミ、 街の清掃活動とかですね。 そうなんですよ。あの、ゴミ広いとかね、 ゴミ広いとかもくれてるんですね。 うん。 うん。 やらしてそこに日本の方とか国際交流の方々とかですね、ボランティアの方々が入って だんだんその外国人の存在も理解していただいてるんで、あ、 え、今継続してはい。 あの、いろんなボランティア活動を行っております。 はい。ありがとうございます。私もゴミ拾いしてるところ見たことがありますね。 [音楽] わ、偉らいなと思ってね、見てましたが、見てるだけじゃなくてね、 一緒にやろうっていうことでね、今はじゃ、一緒に日本人も一緒になってやってるということですね。はい。 じゃあ、そんなね、あの、ま、日本人、ま、栃木市に住んでいる 人でネパールの人とこう最初に会った時にコミュニケーションを取るのにやっぱり挨拶って大事だと思うんです。 私ちょっと挨拶勉強してきたので はい。 あの、まさんにちょっと最初のはい。 今後輩になってこんなこと言うのもあれなんですけど、 ちょっと挨拶してもいいですか? はい。お願いします。 はい。え、なステ ナマステ はい。 メロナムさえみこ すごい パイコナムケ メロナムマイスルイテルほ おおえちゃ さチさ これは元気ですか? 元気ですか?て言うんです。はい。 3チ中って元気ですってことですね。 はい。 すごいですね。発音がすごく綺麗です。 ですか?ありがとうございます。あ、うんとダニャバード。 はい。 ダニアバードありがとう。 すごいありがとうです。 はい。 ね。じゃあやっぱり生ステって挨拶はもうこれで はい。これでま、何時でも どんな時間帯でも使えるような共通の生っていうんですね。はい。 はい。わかりましたね。じゃあこんな風にコミュニケーション取っていくとよりね、え、仲良くなれるかなと思います。 [音楽] はい。それでは次の曲ね、ちょっと 2局目いきますね。 はい。 え、2 局目もま、へサに選んでいただきましたネパールの曲です。え、ネパリハミラマウカ。 これはどんな曲ですか? ネパリハミラマウラカネパルに呪い。これあのネパールの存在私たちにとってすごく大事でうん。 ま、ネパールが存在しないと私たちは、ま、喜び感じないっていうか、ま、辛い思いになるかもしれないっていうこと。 わかります。もうネッパールがあることがもう喜びと 喜びっていうにはい はいことですね。 はい。ではお届けしましょう。 お願いします。昭和 [音楽] 42年渡辺研創業。平成 18 年渡辺アーステック株式会社として現在に至ります。 所有機械は各種クラッシュパイダー、 クレーン、ショベルなど50代を超える 車両を揃えております。 従来候補では難しい玉石島混じりの層や 岩板など大変硬い自盤への圧入施工を実現 したのが皇室自盤クリア後方です。 我車は専用のクラッシュパイラー、 サイレントパイラーに特化し、鉄道、五が 工事、海岸堤防、トンネル、強量工事など 広い分野でその技術を遺憾なく発揮して おります。 さらに建設の5大原則である環境性、安全 性、急速性、経済性、文化性を純するのは もちろんのこと。決めの細かい安全対策を 施行しています。当社は安全を第一に対策 を講じ取り組んでおります。是非ご妖名 指名お待ち申し上げております。 [音楽] お送りした曲は ネパリハム生浦ハでした。海の向こうの 暮らしダイバーシティイン栃木市。 この番組は渡辺アーステック株式会社の提供、栃木市国際交流協会の政策協力でお送りしています。え、本日はですね、ルイテルまさん、まさんに来ていただいてます。ネパールについて色々教えてくださってありがとうございます。 はい。 で、もうね、エンディングが迫ってるんですけども、あの、先ほどね、え、マサが、あの、ネパールから日本に来た時に、あの、交通事故が多かったっていう話があったんですけども、これは何の交通事故が多かったんですか? はい。1番はあの、自転車 はい。あまり慣れてないですね。初めて自転車乗る人もいたし、 ま、日本のルールも分からなくて うん。 その交通事故にあった人が多い、多い、多かったんですね。 はい。はい。 あの、まさんはね、え、実はあの自転車の講習会も栃木ネパールコミティでやったりしてましたよね。 はい。じゃ、そのネパールの方のためにですね、はい。 今一度ですね、え、自転車の交通についてね、じゃ、ネパール語でお話していただきます。お願いします。 はい、わかりました。 एसबैजनालाईहाम्रोयो नेपालीभाषामामसाइकल चलाउदाखेरिकारुलका बारेमाभन्दैछु। पहिलापहिलाभन्दा अहिलेचाहिँहाम्रो जापानकोकानुनचाहिँ धेरैस्ट्रिक्टहुदै गइराछएकदमकिबिसीहुदै गइरहेकोछ।एपहिला चाहिँसाइकलचलाउदा खेरित्यतिधेरै जरिवानाहुनेसानोतिनो गल्तीलाईमाफीदिने भन्नेथियोभनेदखि त्यतिधेरैजरिवानापनि हुदैनथियो।अहिले चाहिँगाडीलाईहामीले साइकललेकायोभने साइकलकोगल्तिभयोपनि हामीलेत्यसकोचाहिँ जरिवानातिर्नुपर्नेर साइकलमाचाहिँकेके कुराहरुचाहिँपालना गरेनभनेकतिकति जरिवानाहुन्छभनेर चाहिँअहिलेकानुन चाहिँबढेकोहुनाले यहाँहरुसबैको जानकारीकोलागिमैले बताउदैछु। एपहिलोकुराचाहिँ साइकलचढ्दाखेरि हामीलेजहिलेपनिबाटो भएसम्मचाहिँदेब्रे साइडबाटचाहिँचलाउनु पर्नेहुन्छ।रसाइकल चलाउदाखेरिपनिपहिला हिड्नेमान्छेलाई चाहिँपहिलो प्राथमिकताहामीले दिनुपर्नेहुन्छ। साइकलचढ्दाखेरि हामीले बियरहरुरक्सीहरुजुन हुन्छअल्कोलिक कुराहरुचाहिँखाएरचला चलाउनुहुदैनत्यो चलाउदाखेरिपनित्यसमा पनिहाम्रोजरिवानाहरु तोकिछरसाइकलचढ्दा खेरिदुईजनासाइकलमा बसेरचाहिँएकजनाअगाडी एकजनापछाडीगएरत्यसरी साइकलचलाउनपनिनपाउने नियमछतरअबसानो बच्चाहरुकोकेसमासानो बच्चाहरुछवर्षमुनिको बच्चाहरुकोकेसमा चाहिँबाउआमालेपछाडी सिटराखेरचलाउनसक्ने भनेरराखिएकोछरदुइटा साइकलचाहिँ प्यारेलल्लीअगाडि पछाडीगएरचाहिँचढाउन मिल्यो।दुइटा साइकललाईचाहिँसाइड साइडमादेब्रेदाया गरेरचाहिँबाटोढाक्ने गरेरचलाउनपनिनपाउने नियमछ।रनेपालकोभन्दा अलिकतिफरकएउटाकानुन चाहिँकेछअर्को भन्दाखेरिरातिचाहिँ यतिसाइकलमाहामीले बत्तिनबालिकनसाइकल चलायौभनेदखिहामीलाई जरिवानाहुन्छ।राति हामीलेअनिवार्य लाइटबालेरसाइकलमा लाइटबालेरनैचलाउनु पर्नेहुन्छ।अनिअ साइकलचढ्दाखेरिचाहिँ छाताओडेरछाताओडेर चलाउनेअथवामोबाइल चलाउदैइयरफोनलगाउदै चलाइयोभनेपनियसमापनि जापानसरकारबाटचाहिँ जरिवानातोकिएकोछ।रयो २०२३कोअदुईवर्ष अगाडिकोचाहिँचारको महिनासिगाचोबाटचाहिँ केभछभन्दाखेरि हेल्मेटपनिलगाएर अनिवार्यरुपमाअगर्नु भनेरचाहिँयोचाहिँ कानुनमाकुनैजरिवाना चाहिँतोकेकोछैनतर आफ्नोप्रोटेक्सनको लागिचाहिँसहयोगगर्नु योचाहिँहेल्मेटलाएर सहयोगगर्नुभनेरपनि हामीलाईतोकिएकोछयी नियमहरुचाहिँहामीले एकदमैपालना गर्नुपर्नेहुन्छ। पालनागरिएनभने हामीलाईचाहिँ३न वर्षकोजेलसजायदेखि लिएरअपाचमानअपाच३न देखिपाचवर्षकोजेल सजायदेखिलिएरपाचमान देखिसयमानसम्मकोहै५० हजारदेखि०लाखसम्मको चाहिँहामीलाई जरिवानाको व्यवस्थाहरुपनिहुन सक्छयोचाहिँकुनकानुन उल्लंघनगरेकोत्यसमा परपर्दछओकेありがとうござい ます自転車のコル ですか ね。はい。ね、あの、えっと、まさんもね、こちらに来た時に自転車に乗っていたら、あの、転んでライトが壊れてしまって [音楽] ね、ちょっとあの、注意を受けたことがあるっていう話だったんですけどね。ね、ま、分からないこと多いですからね。ね、ま、みんなでね、はい。あの、分からないことは教え合ってね、いきましょう。 あ、それからあの詐欺についてもちょっとお話したいということだったんですけどもはい。そちらも 1 番多いじゃあ詐欺についてはい。どんな詐欺についてお話しますか?はい。 はい。はい。今、あの、特にネパールの人とか、ま、奥の外国の人は、 ま、買い物する時、ネット ああ での買い物する時に はい。 え、ちょっと、ま、あの、先にお金払って、え、しもうんですけども、まだその注文したものが届かなかったり、 ものが違ったりすることで、え、そこちょっと詐欺に合ってる方が増えてるんですけれどもはい。ではじゃあネパルコではい。お願いします。 योगाछअहिलेहाम्रो जापानमापनिठगीविशेष गरिइन्टरनेटको प्रयोगगरेरहुने ठगीहरुबढिनेकोमापनि एनाजस्तोअबगाडीहरु नेटमादेखेरचाहिँ गाडीहरुकिन्नेरयो अकाउन्टमापैसा हाल्लिनुसभनेरचाहिँअ भनेकोमात्यो अकाउन्टमापैसा हालिसकेपछिचाहिँ सामानहरुआइनपुग्ने भन्नेयोखालकोचाहिँ हाम्रोठगीहरुएकदमै बढिरहेकोछजापानमापनि एउटाठगीस्कमहरुमा चाहिँएकदमैहामी सबैजनाचाहिँबचेरअकाम गर्नुपर्नेहुन्छ।र आफ्नोअपर्सनल इन्फर्मेसनचाहिँ कसैलाईपनिनदिनेआफ्नो एड्रेसहरुनदिनेर विदेशबाटसामानहरु मगाउदाखेरिपनि गलतसामानहरुचाहिँ आउनेअथवाजुन ड्रग्सहरुहुन्छ तिनीहरुपनिआफ्नो एड्रेसमाआएरचाहिँ आफ्नोगल्तिनहुदापनि पक्राउपरिका मान्छेहरुपनिहामीसँग हुनुहुन्छ।त्यहीभएर सबैजनालेचाहिँयसमा विदेशमाआफुलाईसमस्या नपर्नेगरि はい、オッケーです。 はい、ありがとうございます。ま、私たち日本人でもね、引っかかっちゃう人多いので はい、特に気をつけてください。え、それではですね、メッセージが届いてます。ラジオネーム旦那様からです。お 2人様、こんにちは。 はい、こんにちは。 こんにちは。なステ ナマステ。 え、生を時はね、両手を合わせてはい、見ましょうね。はい。え、 35 分過ぎくらいに流れた曲。懐かしさを感じて普通。 え、あ、昔通っていたロジ浦の赤蝶を思い出してしまいました。ノイズの多いラジオで紅白疑せを聞きながら飲んだ大晦が懐かしいですね。えっとね、路ジ浦の赤蝶長っていうのはあの宮さんですね。 あ、そうすか。宮さんございからノイ混じりのあの紅白疑点分かります? はい。 分からない。あの日本で大晦日会になると はい。 あの赤と白に分かれて歌手たちが ああ 歌せて歌のはい。 あの、合戦をするんですけどはい。あの、ノイズマ尻りのネパリはミラマ裏カですね。 うん。 ちょっとノイズマジのね、曲ですか。ありがとうございます。 はい。懐かしさを感じたということです。 これはね、あの、ネパールの方だったらみんな知ってる曲ですかね。昔からあの、みんなが歌っている曲ですもんね。 はい。すごく有名な歌です ね。ネパールがないと悲しいっていうね。ネパールのある喜び。 喜びです。はい。 はい。え、もうね、あっとエンディングな んです。いや、またね。はい。あの、ま さんにはお越しいただきますので、え、 その時にもっともっとね、あの、ネパール のことについてとか、あの、日本で栃木市 でね、暮らしていくのにはどうしたら 暮らしやすくなるのかとか、そういった話 もね、していきたいと思いますので、 よろしくお願いします。はい。え、今日は ですね、え、栃木市国際交流協会の放送 プランテア、え、デパール出身の ルイテルマヘスさんにお越いいただきまし た。え、ナビゲーターは井でした。え、 それではですね、最後のお別れでネパール 語でまた会いましょうという言葉でお別れ しましょうか。はい、じゃあマヘさん一緒 にお願いいたします。じゃ、せーのあい じゃせますよ。せーのフェリーオンラ はい。海の向こうの暮らしダイバーシティイン栃木師。この番組はアーステイク株式会社の提供栃木市国際交流協会の制作協力でお送りしました。次回の放送は 8月16日土曜日午後6 時です。またお会いしましょう。 [音楽]
「海のむこうのくらし~ダイバーシティin栃木市~」
出演は #ネパール ルイテル・マヘスさんです!
https://x.com/kulala857/status/1946496819355369474
▽自己紹介
▽ネパールについて
▽自転車の交通マナーや詐欺について/ネパール語तोचिगी नगरपालिकाको जानकारी 38:00
■番組紹介■
栃木市に住むペルー、スリランカ、ネパール、フィリピン出身のゲストが月替わりで登場。
自国の文化や国民性、暮らしの違い、栃木市での生活についてお話します。
「違いを知ると、もっと世界が近くになる」――そんな時間をお届けするラジオ番組です。
#多文化共生 について考えながら、新しい発見や学びを楽しみませんか?
番組ではスペイン語、シンハラ語、ネパール語、フィリピン語で栃木市の情報も紹介します。
日時:毎月第3土曜日18:00~18:55放送
NAVI:相良恵美子(FMくらら857パーソナリティ)
■番組提供■
渡辺アーステック株式会社(栃木県栃木市樋ノ口町)
http://www.watanabe-earthtech.co.jp/
■制作協力■
栃木市国際交流協会
http://www.tic-tochigi.jp/
■FMくらら857について■
栃木県栃木市のコミュニティFM放送局
周波数 FM85.7MHz
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