転ばない体をつくる!自転車事故を防ぐ体幹ケア教室【サカイサイクルインタビュー】
[音楽] ま、元々はあの自転車を安全に乗って いただくために交通ルールとかあ含めた 自転車教室っての依頼されてたんです けれども、やっぱりあの他で体験できない こう自転車に乗るために必要なので やっぱり体のバランスでやったりとか体の 健康そういうところがあの大事だと思った のでまずはこうえっと自転車に乗るために 体をしっかり作っていくためにこうポール を使ったりとかしてあの実際に体験して もらって今後ねあの実際にあのお客さん たちがあの継続してそれができるような ものを持って帰っていただこうと思って こういう取り組をさせてもらいました。 はい。僕たち、あの、普段は自転車を販売 したりとか、あの、が基本になってるん ですけど、やっぱりこう販売した後にこう 安全に乗れる環境とか例えばこう安全に 乗れる乗り方とかがそこまでフォローでき てなかったなっていうところがあって、ま 、自転車のあの会社であ るっていうところはあるんですけど、ま、 まずはこうまず誰もがこう笑顔でこう 暮らせる笑顔を触れる街づりっていう会社 のビジョンがありますんで、ま、そこに 向けてあの自転車を利用、安全にこう笑顔 で、安心して乗れるようなところをあの 届けれたらいいかなと思ってこういう活動 をしております。はい。やっぱり僕もあの 実際にこうコアコンディショニングとかを 受けさせてもらったりとかして、やっぱり 人がこう何かをこうする上で1番大事なの 体をこう整えるコアのであったりとか感覚 あとはま体をしっかり自由に動かせる可動 域であったりま、そういうところが しっかりできてからのあの自転車が安全に 乗れるま楽しく乗れるっていうと繋がると 思ったのでその基礎のところが1番大事だ なと思ったのでこういう今回あの アシスティックを使ってプログラムを組み せていただいてる状態です。はい。あの 今回本当にあの初めてあのシスティック使 んですけど、ま、参加してる皆さんが すごく反応が良くて、ま、実際にこんな ことがこう教えてもらえることもなかった し、ま、実際にやって今後あの家でも ちょっとちょこちょこできそうやなって いう声もあったので、ま、あのお客さんの こう生活に貢言できたみたいな感覚があっ たんですごく良かったです。で、ま、今後 ですね、えっと、ま、やっぱりこういう ことを自転車、あの、載ってる人は もちろんなんですけれども、ま、自転車 以外でもやっぱり街に住む人がみんなが こう健康にこうなれるようになれば、あの 、僕たちも幸せで笑顔れ 街づりっていうところにたどり着けると 思うので、ま、業界関係なく、ま、あの、 こういうこと広げていきたいなとは思って おります。はい。滅たにこういう機会が ないので、え、これは助かりました。 我々高齢者ね、どうもルールにあの打多いと思います。はい。またこういう機会をね、何度もやってもらう方がいいかなと思います。日頃しないもんやから逆にこの機会でちょっとこう体動かす機会になった。それがまた肩とかね、足とかが意外とちょっと軽くなりました。あ、良かったです。 本当に良かったです。 新聞後方で見ていつもはもう本当に向いてない。 日あのうん。かないといけないなていうこと。結構自転車ね、たくさんあるんでね。 [音楽] 正面見てるだけでいいとかありますので、でも、ま、止まって降りて見れ [音楽]
堺市で開催された、「体幹ケア」を活用した高齢者向けの自転車安全教室。
高齢者が安全に自転車に乗り続けるための取り組みとして、体幹ケアのプログラムが行われました。
今回は、協力企業であるサカイサイクル株式会社の石崎さんにインタビュー。
高齢者の自転車利用を支えるサカイサイクル様のお取組みや、体幹トレーニングが事故予防にどうつながるのかをお聞きしています。
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