【コメンタリー】第22回 JBCF石川ロードレース E1/E2(TOP -00:12)(E1にわからされた動画)

はい、皆さんこんにちは。しもですと今回 はJBCFの第22回石川ロードレースの E1、E2カテゴリーに参加してきました ので、そのコメンタリーをやっていきたい と思います。はい。で、今が、え、 スタート30秒前ぐらいになるんですけど も、で、並び位置としては結構後ろの方に 並んでます。ま、なんか測って並んだ かっていうよりかは、ま、みんな、みんな が早いというか、私が並ぶのが遅いとか あれですけどはい。ちょっとあんまり早め に並ぶことができなかったので、後ろに 並んでいるといった状態です。はい。ま、 ただ今回の、え、レースでは距離が出た 95kmぐらいと長いので、ま、そんなに 、ま、最初から全力じゃないとフル撃じゃ ないと追いつけないかって言うと、そうで はないとは思っているので、この1でも いいかなと思ってます。で、はい、 スタートしましたがちょっと後ろにいるの で、はい、タイムラグがあってのスタート になります。はい。で、ま、ちょっと展開 があるまでこのレースの説明でもしようか と思うんですけども、ま、石川ロードレー スって言ってるんですけど、ま、石川県で あるわけではなくって、福井県の石川町 っていうところにあるので、石川ロード レースといった形になってますと。で、え 、周回コース右上に地図あるんですけど、 集回コースになっていて、大体1周が 13.6kmで、それを、え、7周回する で95.2kmが総行距離になっていて、 ま、で、その地図の下にアップ工程差が あるんですけども、ま、結構こうもう登っ たり下がったり下ったりと、ま、ひたすら 平坦はほぼないようなコースになるので、 え、総獲得標は1800m超えと、ま、 結構登りますという感じで、ま、それを 大体2時間半ぐらいですね、走ることに なりますと。で、ま、いつもフルで込め たりしてるんですけど、ま、さすがに長い かなとは思うので、ま、と々倍速にしたり 、ま、カットしたりという感じで展開ない ところは、ま、そんな形でギュっとまとめ たコメンタリーに今回してみようかなと 思っています。はい。で、今右折してまた 上りが強くなってる部分になるんですけど 、下に、え、強高差のところの図を追加し てますけども、ま、最初の登りの部分に なりますと。 で、ここ登り切ったらもう下りに、え、 入っていって、え、また下り切ったら、え 、アップダウンがあって、え、また下って 、で、このコースの中で1番上りが長い 区間を登ったらスタートゴール、え、周回 ラインにたどり着くというようなのを ずっと繰り返すはい、コースになってい ます。はい。で、えっと、レースの展開 予測としては、こういった最初の登りだっ たり、下った後の登り返し、そして最後の 、え、ゴールに周回に向けた、え、登りの 、ま、この大体3ポイントぐらいで、ま、 どんどんこう強度が上がりいので、え、 絞られていくようななんかサバイバル レースなのかなっていうのをなんとなく 創業してたような感じになります。なので 、ま、そこで、え、登りではもちろん、ま 、置いていかれないところあるんですけど 、やっぱ下りもあるので、ま、そこそこ、 ま、ついていきつつの走りをしなければ いけないかなと思っていました。はい。で 、最初の下りに入るまでで、ま、もう1周 目なのに6倍ぐらいを要求されると、ま、 そんな強度感になります。はい。はい。で 、えっと、JBCFのレースでは、ま、 レースごとに、ま、レーティングが、ま、 ありまして、で、ロードレースだとEから Aってアルファベットですね、の レーティングがありますと。で、Eが1番 低くてAが高いというランクになってい ますと。で、これ大体距離で決まるんです けども、ま、ロードレースだと、ま、 100km以上がAで、ま、その下の80 から100が100kmがBまとかていう 感じの、え、区分けになっています。で、 このレーティングが違うことで何が違うの かって言うと、ま、その順位同じ順位でも レーティングが違うと獲得できるポイント が違うっていう感じになります。ま、 例えばレイティングがAの場合だと1位の 人は300ポイント、2位の人は240 ポイントで、3位の人は210ポイント っていう感じになるんですけど、ま、1番 、え、ロードで低いEのレーティングに なると、ま、1位の人で150ポイント、 2位の人で110ポイント、3位の人で 90ポイント、ま、という差が出てくる ことになりますと。で、このポイントの 獲得によって、ま、何がまだ違うのかって いうところが、ま、私はこれまで、ま、E 3とかの参加になってたんで、あんまり 関係はなかったんですけど、ま、E1 カテゴリーとかになってくると、ま、その E1のレースで獲得したポイントが1番 高い人が、ま、リーダージャージですね、 ま、黄色いジャージを、え、切ることに なりますと。はい。で、ま、それに加えて 、ま、各レースですね、ま、最前列から スタートできたりとかっていう、ま、 エリトルリーダージャージの着用ができ ます。ま、あとは個人だけじゃなくって 年間、ま、総合のランキングの、ま、獲得 したポイントが多い1位のチームですね。 ま、そちらに関しては、ま、リーダーが 1番前なんですけれども、ま、2列目から のスタートができたりと、ま、そういう 得点があったりします。またヒルクライム だとヒルクライムリーダージャージとか、 ま、個別にありますけども、ま、そういっ た、え、ポイントの獲得が高ければ高い ほど、ま、そういう得点ですね。だったり 栄養が得られるっていった違いがあります と。はい。で、前置きがめちゃくちゃ長く なりましたが、で、今回のレースの レーティングはBで、上から2番目ですね 。A、BでBになってはいるので、ま、他 の、ま、Aのレースとかだと、ま、東日本 だったり西日本のロードクラシックとかが 長かったりするの、そちらがAになるん ですけど、ま、それに継ぐレーティングの レースという感じになります。ま、なので ですね、ま、そういったポイント獲得も 狙って、え、来る選手も多いだろうという 感じで強い選手がやっぱり出てきやすいか なと思っています。ま、ただですね。で、 今回のレースに関して言うと、ま、同日に ですね、ジュニアチャンピオンシップも 行われるので、アンダー19の選手は、ま 、出てこないです。ま、そこで言うと、ま 、オ竹でも一緒に走って、ま、藤ですね、 前の週の藤でプラチナかつ ブライテストークショーシを取った、え、 ま、関口選手もそっちのジュニア チャンピオンシップの方に出場されてて、 え、2位を獲得してて、ま、終わった後に あの話とかをちょっとさせていただいたり してて、ま、知ってる方がやっぱいい結果 出すと、ま、こっちも嬉しくなるなって 思いました。はい。で、え、結局自分は どうなるんだっていったところが、ま、 今後のはい。 によるところかなと思っています。はい。 で、今回の、ま、出走人数は115人が、 え、出走されてて、そのうち乾燥できたの が56人ぐらいなので、半分以下ですね。 はい。乾燥率は。はい。で、ま、そのうち の、ま、え、若い方ですね、アンダー23 以下の選手が、ま、27人で、アンダー 19の選手は、ま、先ほど言った通りなん で出ません。で、ただアンダー17選手は 出れて3名なので、え、若い方に関しては 30人という感じなので、え、どちらかと 言うと23よりも、ま、年齢層的には上の 方の方が多いような、え、設層になってい ます。でですねと、私がこのJBCFの レースでは前のレースのオタヒルクライム で、ま、E3からE2に昇格しましたって いったところの、ま、E2カテゴリーでの 初戦になるんですけども、ま、今回の、え 、レースではE1とE2が一緒に走ります と。で、え、順位のけ方は総合のみになる ので、E1,E2のカテゴリーとか関係 なく、え、着順で、え、表彰とかが決まる と。で、ま、今回もE2からE1への昇格 基準っていうのはあるんですけれども、ま 、通常だとE2のみのレースだとロード レースの場合は 、え、上位6目に入ると、え、昇格できる ことになります。ただ今回に関して言うと 総合が10位までかつE2の中で6位以上 っていう、ま、E1が一緒に走ってるのに 結構狭きという感じにが、え、昇格基準に なってます。はい。で、入勝に関しては、 ま、これは、ま、いつもと同じ感じなん ですけど、6位までで、今回は中間 スプリントとかはなしになってますと。 はい。で、ま、そんな中での状況の中での 目標になるんですけれども、ちょ、私が ですね、この前の週が藤なんですけど、 そっから4週連続レーススっていう状態に なっていて、ま、石、この藤ヒ、石川 ロードレース、ニセコクラシック、全日本 選手権というような感じになるので、ま、 まずはそのレースそれぞれですね、ま、 無事、え、怪我なく乾燥できること。ま、 これが安全大地でいきたいというところが まずありますと。で、え、このレースに 関して言うと、ま、上りも結構長いことは あるので、ま、できれば昇格に絡むような 、え、展開の走りをしたいと。ま、ただ、 え、E1の選手層も熱い方が出てこられる ので、E1の選手たちに分からされそうで はあるなというようなところは、え、考え ては、まと。で、ま、最低限ですね、あの 、先頭集団での、ま、ゴールっていった ところはしていきたいなと思っているよう な感じでした。はい。で、ま、作戦として はまず第1は命を大事に安全第1に走る ことで、えー、結構長い、え、レースには なるので95km走んなきゃいけないので 、ま、体力の温存が重要かなと思ってい ますので、基本的には、ま、集団の中で、 え、身を潜めて、え、温存をするけど、ま 、戦闘でどういった動きがあるかみたいな ところは見える位置をキープしつつ、ま、 最後ですね、ま、前なのか中なのかあれな んですけど、最後の上りで、え、 スプリントではなく、極力この、え、 逃げ切りみたいなところので、え、 持ち込んでいきたいといったところを考え てみました。はい。で、ま、順位を基礎 そうにあたって、ま、有力選手と言います か、ま、そういうのはちょっと皆さん強い のでおかましいんですけど、それ私が言う のは、みんな強いと思ってるんですけど、 ま、特に、ま、ロッポンエクスプレスの 高岡選手だったり、大前選手だったり、 また武の、え、選手ですね。奥田選手、 木村選手、横須選手であとは、え、エクス サイクリングチーム長嶋選手ですとか、元 レーシングラボの宇選手とか、ま、あと ミネルの選手たちとかっていったところが 、ま、強いだろうなって、あの、私でも 一緒に走ったことはあまりないですけど、 ま、強いだろうなと思っていた、あ、選手 ですね。はい。うさみんさんに関してはい 。何度か一緒に走ったことありますがはい 。はい。で、まずはE1とかE2の選手と も一緒に走ることによって、ま、誰がどう いう風な動き方するのかとか、え、強い方 なのかみたいなところですね。えっと、今 まではこう資料というかリザルトを見て強 そうとかなんかそういったところぐらい しか知らなかったので、え、実際に一緒に 走ることで、え、そういったところを身を 持って、え、感じ取って、え、警戒とか、 え、ついていくとかなんかそういった判断 ができるようになればと思っていますので 、え、今後ちょっとずつ、え、そこら辺は 知っていこうかなと思っています。はい。 で、レースの方がですね、え、アップ ランク区間を終えて、え、下りの区間に 入ってきていますと。で、ところこの辺り とかですね、え、カーブする時 グレーチングがあったりとかあったりする ので幼虫になります。はい。で、倍速 でいきましたけども、こっからが登りで、 ここの曲がりのところもちょっと小石とか 砂とかが 端にあったりがするので、少し注意が必要 な箇所です。はい。で、結構、ま、後ろ からスタートしたっていったところもある ので、後ろからの、え、追い上げになって ここまで来てるような感じです。で、結構 な、え、パワーを、え、要求されるような 感じで、え、ひたすら前に抜けて、え、 順位の番手を、ま、登りを上げるかという ような感じの走りをしてます。 はい。ま、もうこうこうなるのであれば やっぱり前々からスタートして前の位置を キープしてあまり後ろに下がりすぎない みたいなことをできねば良かったなと思う んで、やっぱりスタート位置は大事だなと 思っています。はい。で、さっきჟ折した ところから大体4kmぐらいのですけど、 ずっと登りかって言うと、ま、微妙そうで はなくってところ、え、緩みます。で、 はい。個人的には緩まずにずっとシャドウ がきつくあればいいのなとは思うんです けど、そういうわけにはかないので、ま、 その時々の、ま、強度かけ方であったり、 え、ついていき方、走り方も変わってくる ので、え、シャドウに合わせた適切な、え 、選択をする必要があります。はい。で、 今がですね、え、集団の先頭にはいるん ですけれども、1人、え、VC福岡の、え 、横塚選手が、え、逃げている、え、状態 で、え、目視ももうできない感じの状況に なってます。ただ、ま、高岡選手始め、ま 、集団容認している感じにはなるので、ま 、まだ始まったばかりではあるので、まだ 焦る必要ないかなと思ってはいます。で、 1周かけて先頭付近まで出てくることが できて、ま、さっきの前引いていただいて たのが351のSBCのめ選手ですね。で 、え、ここの左側が補給ゾーンになっては いるので、え、補給、え、する方はこちら でという感じになりますが、今回私は、ま 、チームとしては単独参加って言ったこと もあるので、え、それはなしでボトル2本 をバイクに積んでるのと、え、補給色を 背中に突っ込んでの参加となっています。 ま、まだですね、そこまで気温が めちゃくちゃ高いかっていうとそうでは 走ってる時はなかったので、まだ耐える ことはできたかなと思ってます。はい。で 、ここのカーブを左に曲がったら、ま、1 周回完了というようなコースになってい ますと。はい。の周りには高岡選手だっ たり、大前選手だったり、え、木村選手 だったり、本田選手だったりといった、ま 、有力勢が前にやっぱり位取ってるなと 思いながら走っていました。はい。じゃ、 2周目以降は飛ばし飛ばして展開があり そうなところを中心に、え、紹介して いこうと思っています。はい。最初の上り なんですけど、右側からAサイクリングの 、え、長嶋選手が上げてって、え、ペース が全体的に上がるかなと思ってましたと。 で、長嶋選手は元々ワールドツアチームの EFの育成チームとかでも走てたような 選手なので、動きは要注意です。ま、ただ 私がいた位取り的には、ま、集団の真ん中 ぐらいにいたので、え、上も右も左も結構 下がれちゃってはいたので、なかなかそこ にしっかりついていくみたいな動きができ ずにちょっと番手を落としてしまったのが ここは残念ポイントかなと思ってます。 ほい。で、そのまま集団は変わらずで ちょっと飛びまして、今左側にピースして たのがウィンディつばのアミノ選手です。 後ろ見て私を新認してカメラついてるの見 てピースしてなんでも余裕やみたいな なんかそんなことを話してたりしました。 はい。大きな展開なくですね、最後の上り の、え、補給場付近まで飛んでます。で、 以前ですね、え、VC福岡の横須賀選手の 逃げ変わらずで、え、1名がちょっと集団 から飛び出している、え、感じになって ます。その後に、え、集団という流れです 。ほい。で、集団はそのまま、え、 飛び出し容認したまま3周目を通過です。 はい。また最初の上りの区間になりますが 、また右側から長嶋選手が、え、スピード アップと、ま、ただここは集団横並びでは いるので、ま、なんか自分が追うカーって いうよりかは、え、誰かが追って見極めて そこについていけばいいかな。そんなこと を考えていましたが、奥田選手とかミネル 朝日の、え、小島選手や、え、うさミ選手 が前を埋めてくれるような形を取ってくれ たので、ちょっとそこについていこうと いう感じの動きを今取ってる感じです。で 、小島選手に関しては元々、え、宇都宮 ブリッツのJロ走られてな、ま、選手には なりますね。はい。下ってきたダウン間に なります。はい。リアカメラご注目 ください。うさミさんが映ってますが 、まだ余裕なんだろうなと思ってます。 はい。この後もう登りに入るたびに、ま、 誰かがアタックして、え、それに、え、 ついていくような動きっていったところが 、あ、結構ありました。なんでなんか ずっときついっていうよりかはやっぱり 登り返しとか登るところを中心にアタック をかけて古い落としがかかっていくみたい な展開が多かったレースかなと思ってい ます。はい。さっきチめっけ出してくれて たルミさんもはい。アタックをかけて行っ ています。で、そこにみんなが反応して不 に上がっていきますが、ま、久々も 踏みやめてそうなところを見たので、ま、 これ以上自分も上げずに、ま、そのまま ついていく形式で極力体力は使わないよう にと考えて動いてました。はい。で、最後 の上りです。右側ご注目なんですけど、 右側にとっと飛び出したのがまた宇なん ですけど、こっから、え、横須選手が見え たみたいなので、え、そこを追いつこうと 、え、抜け出したという形を取っています 。で、え、さらに、え、モートレーシング ラボの選手がもう1人ですね、え、追走に 入ったみたいなんですけども、集団として は、ま、そこは容認した形を取ったみたい です。いや、サミ選手元気やわって思い ながらですけど、ま、集団の方がまだ有利 かなとは思うので、え、このまま集団に くっついていくような、え、ところで打っ てます。で、ここでふさミ選手を吸収して 、ま、そのまま行きますと。で、え、前は 、え、VC福岡の、え、横塚選手とモート レーシングラボの石選手の2名が先行して 、え、4周目に入っているような状態です 。 はい。で、真ん中付近ぐらいまで飛ばし まして、今前走られている391番が、え 、ミネル朝日の、え、札選手になるんです けども、え、今回のレースも私は家族と 一緒に、え、参加してたんですが、ま、 普田選手の方も家族と、え、参加されて まして、ま、私たちが、え、レースで走っ てる間ですね、ちょっと子供たちはですね 、お互い暇な感じにはなっていたんです けれども、ま、その場で、え、お会いし まして、えっと、一緒に、え、遊んでいた みたいな話を、え、レースが終わってから 、え、聞きました。はい。色々ちょっと もらい物とか頂いたりしてたみたいなんで 、はい。この場を書いてお礼申し上げたい と思います。ありがとうございました。 ほい。で、最後の上りの中盤まで飛ばして ますが、ま、この辺りで、え、うさミん さんに話しかけてもらって、ま、結構この コース登るんで、もう実質これはフジヒス みたいな感じで声をかけていただきました 。で、自分は、え、藤ヒよりこっちの方が 距離長いし登るし、え、釣れみたいな なんかそんな感じの、え、回答してたよう な記憶があります。ま、こんな感じで レースみんな真剣に走っていて、若干 ピリ付きモードとかもやっぱあるんです けど、ま、こんな感じでこうラフな感じで 会話とかも発生したりするので、私は ちょっとまだE1の方たちに知り合が 少ないんで、あれなんですけど、ちょっと 今後、え、そういう間柄になれる方が増え ていければめちゃくちゃ嬉しいなとは思っ てはで、話しついでに、ま、前に先行して いた横塚選手とかが、え、ま、九 できたような、え、気がしたので、ま、 ここで一応認識あってるかの確認でもう 吸収したかなみたいな感じの、え、会をし てて、え、ま、吸収したっぽいねみたいな 、ま、そういった、え、認識合わせとかも やったりしていました。はい。で、集団は 1つになりまして、5周回目、え、突入と いう感じで、あとは567の、ま、3週 ぐらいしかないので、え、いつ動きが起き てもおかしくないかなというような周回数 に入ってきてます。はい。まずは最初の 上りですけど、ちょっと後ろだったので、 え、前の方に、え、上がってきていますが 、ま、ここで、え、先頭高岡選手筆頭に、 え、ペースアップが上られますと。なので 、ま、そこまで頑張りたくはないんです けど、ここについていかないと勝負が 終わってしまう可能性もあるので、え、 ついていっていますと。で、なんとか 大きな遅れはなく、え、盗聴して、え、 下りに入っているという感じです。 はい。で、中盤ぐらいに飛んだんですけど 、え、そこまでは大きな動きは今度は なくってですね。で、今度自分が自然と こう走っていったら、ちょっと前の方に出 ちゃった場面が良くも悪くもありましたと いう感じで、ま、そこが登りの、え、 終わりで下りに入るところではあったので 、ま、一旦、ま、下りを利用して、ま、 安全に、え、コーナーとかをクリアできれ ばいいかなっていう思いで、ま、ちょっと 飛び出しちゃいましたけど、なんかすぐ、 え、戻れるかって言うと、なんか速度 落としすぎてもどのみ下りなので下げ すぎることもできないのであればもうその まま行ってしまえばいいかなと思ってい ましたと。ま、ただ集団効果の方がま、 でかいのでここで追いつかれるとで、えっ と、警戒していた最後の登りになります けれども、え、ここでフェースが全般的に 勝ち上がっていくことになります。はい。 で、ここではバルバの井上選手がアタック をしたみたいなんですけれども、井上選手 は降りてきて、え、その後はVC福岡の 選手たちがそのまま引き継いで上げてった みたいな感じの模様でした。で、ここで、 え、ちぎれるわけにはいけないので、え、 ここは頑張って追いついていってるんです けど、え、今前から、え、タ岡選手も、え 、スローダウンするようなペースだったと いったところが、え、びっくりしたので、 え、覚えています。この周回のこの上りが 多分このレースの中で1番きつかったなっ て思っていて、ま、なんとかこう つなぎつなぎで、え、見極めながら前に 炎上にすることができるまで踏み続けたと いう感じです。はい。で、リアカメ見ると もう本当に、え、すぐ後ろが最高尾みたい な状態ですね。はい。で、集団は再び1つ になった状態で、え、6周回目、あと2 周回ですね。で、今回どんな動きが来るか です。はい。で、最初の上り手前で、え、 ゼケ319のブライオブリッツの奈山選手 が、え、頭に行きましたと。で、え、最初 の上りに、え、入っていって、入り順とし ては奈山選手、奥田選手、大前選手で サイクルフリーダムの安前選手、猫島選手 が、え、前に、え、5名、え、先頭で行っ てそれを、え、私筆頭に集団で追っかけて るっていうった構図になっていますと。で 、え、奈山選手が降りてきたので、え、前 は、え、4名という形で、え、6倍以上は 、え、要求されながら進んでってるような 感じですが、ま、これ以上ペースは、え、 上がらなさそうな、え、雰囲気が出てて、 え、横並びに1度、え、な、なりかけて いる、え、状態です。ま、ただ、え、集団 としては前がペースアップして、え、それ についててる形なので、え、縦伸びになっ てる。状態です。で、ここで、え、案の前 選手が、え、右側から、え、ちょっとだけ 、え、飛び出すような形に、え、なってい ますと。ま、ただ後の後続としては、ま、 これから下りに入っていったりもするので 、え、集団で追っかければ大丈夫かな みたいなところで4人はしてるのかなと 思ってはいます。はい。はい。で、自分は 案の前週とはこれの前の週にあった藤の方 で、ま、集団で一緒に走ったってたところ もあったので、こう行ったれ行ったれと 思いながら送っている状態で頑張れって 思いながら、ちょっと別チームにはなるん ですけど、やっぱ一緒に走った中ではある ので頑張って欲しいなと思いながら見送っ た感じになっています。で、しばらく、え 、集団とアンノ前さんていう構図だったん ですけど、ここで、え、アンノ前さんが メカトラなのかなっていったところはこの 時には思っていたんですけれども、え、 なお自転車を直している状態だったので ここで吸収といった形で、え、また レースは振り出しに戻ったような形になっ ています。はい。で、その後大きな展開 なく進んでいって、ま、最後の途中なん ですけれども、ちょっとメカ屋なのかなっ て思っていた案の前選手が、え、自分と 同じぐらいの、ま、戦闘が見えるような 位置まで、え、戻ってきてくれてたので、 あ、良かったよかったと思いながら味方は 大丈夫みたいな、え、感じの、え、声かけ とかをしていたの覚えてます。あの、ま トラブルがなければどうなってたかなって いったところはちょっと足たら足られで、 え、気にはなりますね。 はい。で、集団は1つのまま、え、最終回 に、え、突入しましたと。もう最終週なん でいつなんが起きるかわかんないですけど 、ま、メインは今までと変わらずに、え、 上りがある場所では、ま、アタックは発生 しそうだなと思ってるで、そこが来る都度 警戒しないといけないですし、ま、少し 緩くなるところでも、え、アタックとかも かかってくるとは思うので、ま、いつ どんな動きが出てもおかしくないように、 え、常に、え、周囲なところは、え、気を 配っていて走っていたような感じになり ます。はい。まず最初のですけど、ま、 このぐらいちょっと差は開いている部分は あったんですけれども、下りで、え、集団 で回すことで、え、追いついていきます。 で、続いての下りからの登り返しのところ に関してもなんか大きなアタックが出る かって言うと、全然そうではなく、もう 完全になんかみんなでお見合いしてるよう な感じの動きになっています。ほい。で、 アップダウン区間で、え、リバンテ4の 379の森選手ですねがアタックをかける と、ま、大前選手だったり、え、奥田選手 が、え、反応していったりはするんです けど、何かしらこう決定だには、ま、なら ずにこう追いついてこうシュンってまた みたいなのを、え、繰り返しているような 感じになっています。はい。で、他の箇所 もほとんど同じような動きが続いてお 見合いすが続いたので、ま、最後の上りで 、え、どうなるかっていう動きがある だろうという感じで、最後の上りに突入し ていきます。で、こっから、え、ゴール まであと4kmになるので、ま、そこで、 え、展開があるだろうと思いながら、ま、 ひとまずは、え、前の位置を、え、見える 位置をに行けるようにひまずは順番を上げ ていこうという感じです。で、上りに入っ てからはやっぱ集団1列場にはなってくん ですけどどころ やっぱりまだスピードが乗りきれない距離 がまだゴールまであるので、え、乗らない 部分もあったりしていて、え、このような 感じで、え、横に広がってみんな牽制して お見合いしている状態になっているという 感じです。で、残り3kmで大体集団が 340人ぐらいなんですけど、ま、自分の こう有利に進めるやり方的には、え、集団 スプリントになるよりかは、え、上りなん でもう飛び出しちゃって、もうその まんまいけるのであればそのまんまゴール まで、え、全開で行くみたいな方が自分と しては、え、勝筋があるかなと思っている ので、一旦戦頭に、え、立ってちょっと 出力を上げているというような感じになり ます。で、残り距離的には3km以下で、 え、あと5分ぐらいを全力層で行けばいい んでいけんじゃねってはちょっと思っては いたんですが、ま、やっぱり2時間20分 ぐらい走っていてのからの、ま、全力層 みたいな感じになるので思ったより出力は やっぱ出てないなっていうのはパワーを見 ながら思っていたとこです。で、2km 時点通過かと。で、なのでリア見るともう 大ま選手がずっと自分に別ったりついてる ような段階ですしと他のちょっと後ろの 視点すとうさミ選手の動画も上がってるの でそちら参照いただければと思うんです けど、ま、5.5倍から6倍ぐらいで、え 、やってはいるんですけど、なかなか 引きちぎることはできないと。ま、みんな もそれは動きとしては分かってはいるので 、え、ついてくるという感じです。まあ、 なので今の作戦で行くのであればもっと 高出力をこのタイミングでも白し続けれる ようになっておかないと、え、ちれずに、 え、ま、結果的には本当トップ集団の選手 たちの、ま、アシストみたいな感じになっ てはしまったので、え、そこはもっと鍛え なきゃいけないなと感じているポイント ですね。で、え、ちょっと自分の、え、 引きが終わってからは、え、次が、ま、 補給所付近なでも ペースかかってもおかしくはないんです けど、ちょっと一旦、え、みんな様子み みたいな形には、え、なってはいて、そこ まで、え、出力が上がっているわけでは ないかなと。ま、5倍ぐらいでもう 追いつけるような、え、状態ですねになっ ていますと。ま、ただ、え、補給所以所の ところは霧りがいいですし、もう残り、え 、距離的に考えてもいつかかっておかしく ないですがで、かかりましたと。で、で、 303のベルマレーシングチームの川島 選手を筆頭に、え、かかってって、ま、 自分も追いつきたいってあるんですけど、 やっぱりさっき出しちゃってるのがあって 、なかなか回復が間に合ってないのもある ので、え、追いつこうとするがなかなか 追いつけんみたいなので、ま、これが今の 全開ですみたいな感じで55倍ちょ位 ぐらいしか出てないような、え、状態です と。はい。で、最後の5のとこだけ、え、 ルートが違っていて、え、ラップする手前 で右折して、え、また最登りの ゴールになってます。はい。で、200m 通過で、え、最後登り切って、で、 フィニッシュへ向かっていくところになっ てます。はい。で、ここでも追いつければ いいんでしょうけど、ま、前の選手たちが ゴールしていくのを見つつで、ま、もう ここまでかみたいな感じになってしまって ます。はい。なんでせっかくの、ま、先頭 に出て走って、え、握きり体勢に 持ち込めるチャンスはあったけども、ま、 そこを活かすことができず、え、力不足 でしたという感じでフィニッシュで最終的 には、え、25位ですね。で、ゴールと はい。で、今回初めてE12で、え、走り ましたけども、ま、足としては通用しなく はないのかなっていったところは分かり ましたと。で、え、一応ですね、ま、E2 の中だとどのぐらいなのかなっていった ところで、ま、調べた結果が、ま、こちら で、で、E2では最高順位が23位の増田 選手で2位が私で2秒差とで、え、以降は 、ま、20秒差だったら1分4分差ぐらい が、え、上位の、え、選手たちになってい ますと。まあ、なのでA2の中では、ま、 比較的いい走りはできてるかもしれない ですけど、ま、やっぱりE1の選手たちと 、ま、一緒に競える、え、レベル感を 目指していきたいところにはなるんで、え 、もっと今回の、え、レースで、え、反省 点になっているところは、え、そこを、え 、鍛えてリベンジンしていきたいかなと 思っています。はい。で、え、今回の上位 勢的には、ま、1位が ロポンギエクスプレスの大前選手で、2位 がAXサイクルンチームの、え、長嶋選手 で、3位がVC福岡の奥田選手で、4位が レバンテホープの森選手で、え、5位が、 え、稲雨品野山形の、え、岡選手で、え、 6位が妹レーシングラボの、え、宇選手に なっています。はい。で、えっと、自分の 次回のレースはJBCFは、え、9月の、 え、南ウ沼のロードレースを予定してい まして、え、それ以外ですと、ま、 ちょっと終わっちゃってはいるんですけど も、ま、偽子クラシックが次になってい ます。え、今回必要最低限の、ま、乾燥 かつ、え、無傷で、え、乾燥できたていっ たところになりますけれども、ま、次の レースとかでは、ま、昇格目指してまた 頑張っていこうかなと思います。はい。で 、今回はこんなとこで終わろうと思います 。ありがとうございました。またよろしく お願いします。

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🔽説明
第22回 JBCF石川ロードレース E1/E2レース動画です
ローラーのお供や参加選手との思い出共有やふりかえりなどにどうぞ

🔽目次
00:00 スタート
00:58 リアルスタート
15:10 2周目
16:40 3周目
19:25 4周目
21:37 5周目
24:16 6周目
27:05 最終周回
32:30 ゴール

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自己紹介
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こんにちは、Shimoといいます。
インドア気質の運動不足が社会人となってからロードバイクを始める。(2017年6月〜)
サイクリング程度から始めたつもりがいつの間にかレースでの成績を高める方面へ…

自転車やガジェット関連の共感・役立つ情報のわかりやすい情報を発信していきます。

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