【九州 阿蘇ツーリング】大分別府から やまなみハイウェイで由布院。由布岳が凄過ぎて💦
[音楽] [音楽] ごめん、ごめん、ごめん。やとか言われたかったな。 ああ、でも寄せる年齢の波ですよね。もう眠さが買ってしまうっていう。 うん。体がね、ほんまに今日 7時ぐらいまでほんまに起きられへんか。 いや、俺もほんま珍しいわ。こんな7 時まで。 そう、そう、そう、そう。爆っていうのがな。 えって、えって思いましたもんね。 思った、思った。 思いの方はみんな疲れとったんですね。やっぱり その僕自身含め やっぱこんなに暑かった。きちに浴びてるし。 あの財布がだいぶ効いてると思うんですけど。 ま、まあ、ま、ま、あれ、あれもね、風だいぶ受けてたんで。 あ、やっぱ風ですからね。そう、そう、そう、そう、そう。 の店を2人あけていくんやね。 ああ、なるほど。 そう、もう、もう抜けなあかんね、それね。 ああ、い、 いいね。行ったことないけどね。 ないけどな。 ないですね。欲員 湯員専本でな ね。いや、もう、もはや音声投会なんです。いや、もう いや、もう遊び来て欲ってく。 そう、そう、そう。ちょっと贅沢して。すごいな、この辺。なんかちょっと温泉。 ああ、すっげえ出てるやん。う わ、わ、すごい。 これ個人的なやっぱあれですね。カーでも 温泉や。あ ねえ。 ほんまやな。 うわ、すごい似合。この山の方まで結構ずっとあるんやね。 地獄って書いてるな。 地獄。そうですね。 地獄ってこんなとこなんやな。ええとこやな。えとこや。そう。ええとこやと思っちゃいますね。 うん。地獄最高。 地獄最高。うん。 別からUもそんな歩くないですね。 あ、割と近いと思うで。 近いですね。 ああ。 ああ。山です。 そうやな。 気持ちいいですね。てかすごいと々いろんなの匂いが 濃いところがね、あるね。 気持ちいい。ワインディングロード。これ もう、もう山波入ってるからね、これで。 うん。 もっとタイトなコーナーが続くんかなと思ったらそうでもないですね。 ない、ない、ない、ない。 ほんまに うん。 仲良く流す感じですね。 そうやなあ。 いいじゃないですか。いや、綺麗やわ。綺麗な。 あ、やっぱみんな次なんですかね。 いや、次あ、奥は好きやね。 ねえ、カナダかなと思わせるようなね。カナダなんでカナダなわかんないけど、カナダって気が多いイメージがあるんだ。 いやいやいや、まあまあ、そうなんやろ。 おお、ゴルフ場。 うん。 ゴルフ場か。 あの、グリーンがね、グリーンのベアウ ベアウお。なんか違うね。今の惜しかったですね。あ、 [音楽] ティア、ティアベイトって聞こえましたよ、今。いや、いや。 元まで120kmまで12km いいね。 うわあ。なんかこういうとこでお食いたいな。ました。気をつかい ですよね。白と結びでもうこれだけで満足でしょうね。 塩結びやろ。 めちゃくちゃうまいと思いますよ。みんな 塩が1枚塩が あの酒の包んでね。 あ、 最高ですね。 お、これも光原か一応。 光原ですね。光原ですね。おお、 すごい、すごい。 へえ。 アフリカンサファリって書いて、またパーク。サファリパークやね。 うん。いいじゃないですか。 ええ、いい。 うん。ユフイって俺ミュージ苗字ユ員に変えようかな。ラっぽいじゃないですか。う わ、気持ちいい。すごいなあ。カルスですやん。 カルスや。え、のカルスカルスや。 すごい。 全然あの今出してきてない。 名前出してもうた。 出しちゃったね。うわ、すご。 ほんまやな。軽やな。 またあの雲が影なって動いてく姿がつうわあ。すごいなあ。 ええ。ここは初めて通りましたね。 これはいい眺めだ。 すごい。 ああ、これみんな入れしてこうなってんのか自然でこうなってんのか。 いや、でも精力すごいやっぱ自然でしょうね。自然やと。 うん。 ああ、すごいな。お、すげえな。 フ登山こ。 あ、 あ、これ登っていけるんですね。じゃあこれが湯だけっていうとこやね。取ったら ああ、すごいなあ。 いや、ちょっとドクドクしますね。すごい。 あんまりこんなとこ走ることないすからね。 いや、ここまでユ大ですごいのはないですよ。うわ、道がすげえ続いてる。 うわ、気持ちいい。うわ、すごいな。な んだこの道。あ、そこ走るんじゃないんか、俺らが。 あ、上はね、あ、左行ます。 これ左行けるよな、これな。絶対ええよ。それ左行ったら 一応ね、道的にはずまで行ってんですよ、あれ。 へえ。 うわ、すごいな。 ちょっとあれ景色良さげの道やな。うん。ほんまにね。 おお。 何ここ?いや、 うわ。 いやいや、これ感動やな。 いや、これあのポストカードの世界です。すごい。いやあ。いや、ええ、力なくなって。 まだ後についてないのにこれやからな。 そう、そう、そう、そう、そう、そうなん。 あらららら。ああ、すげえな、これ。 右カー これたらこう右カーブなってる途中の左側に展台があるみたいなんで。 あ、だからちょっとのパークって書いてあったね。 はい。もうちょっとあの目的地んでワンタッチしましょう。はい。はいはいはい。 いや、これ道が気になるな。あ あ、登っていくとこ。 登っていくとこ。あれ登りたいな。 あ、これがそうですね。 あ、もう使ってるな。お。 うわ、すごかったな。すごかったですね。なん、うわ、すごい。なんですん、これ。え。 なんで? まだほんの一部屋やで。じゃ、 あのスタンドから15km しか走ってないですよ。 それでこれかいな。 街から抜ければ すげえ。いや、なんじゃこりゃ。 なんじゃこりゃ。 確かに朝で1日潰れますね。 そうやろ。 うん。 いや、ほんまに。 すごいな。怖いな。 え、そんな高い? 若干高いですね。ほんまや。すごすぎてヘルメットも忘れてた。すごいな。 [笑い] [音楽] はい。台きました。おお。右側の山です。 [音楽] シルギ行こや。 うん。 どうせ今日ここで1 日潰す予定やから。そう。もしかしたらこう [音楽] 1発は いや、そうやろ。いや、だから下から言うてるやん、ずっと。 ほんまにそうやねん。いや、すごすぎる。これはほら、この雲が抜けていくとね、影がこう流れていくんですよ。ここ。 [音楽] [音楽] あ、彼見るのええよな。 いいですね。 すごい映ってるやん、今。雲が [音楽] ねえ。 えらい雲がかかってますか? うん。 いや、すごい。すぎるわ。いや、これは九州来たら絶対来なけませんわ。 すごいわ。 うん。 ああ、こっちからの景色もまたいいね、これ。 またね、逆の景色で。 逆景色。お、 [音楽] いや、えぐいな。 ああ、最高。うわ、すげえ。お、ほんま天気も良くてね。 はい。中 ね、来れるかどうかも。 うん。 うわあ、すげえ。 あ、はみ出る。うあうあ、いいね。 いいっすね。ほんまにもうちょっといたら曲がるとこあるんだ。 そうやな。もう右見てたらなんとなく はい。そうですね。 その左カーブのとこら辺ぐらいやな。 はい。 お願い。道が綺麗であって 方がた僕こ飛んでいてます。バーンって ちょっと入るの危ないな。気つけて気つけたて。あ、今オッケー。今オッケー。今オッケー。今オッケー。今オッケー。オッケー。オッケー。 え、通行自己責任にしてください。はい、大丈夫です。 了解です。 シルキーロード入ります。シルキー。 これがシルキーロードですか?シルキーロードです。 すごいな。お、 もう誰もからちょっとゆっくり行きます。 はい。はい。ロード。 ああ。いいね。いいね。 えぐいなあ。これほんまあの展望台とここはセットで来ないませんね。 そうやな。 ここもね。 うん。 車はでも通れそうですね。 いける。全然ちゃう。 普通にいけると思いますよ。 うん。 何かしか多分かわすとこないんだろうなって感じですけど。 うん。 かわすポイントポイントさえあのつめれば うん。 ほんまやね。 あ、道もよう見えてええな。 なんか上から見れるから見たいね。いいね。 でもここも多分週末いっぱいなんでしょうね。 なるんちゃうか。うん。おお。右の奥の方がまた見えてき。これまた違う景色やな。えな。 これから行く道の方ですね。 行く道の方がな 行く方向ですわね。シルキーロードですね。 これが さね。 いや、ほんまにあのべたない表方言いますけど うん。 心が現れますよね。 あ、石浮いてる。石浮いてる。 右、右。うん。 すごいわ。 ここ、ここ止まるとこあるけどね。一応ね、ここら辺。 あ、ここで一応避けるんです。 避けれるん。うん。もうちょっと先ゆっくり行くで。 はい。 いい。 うわ、すごいわ。これは有大さがすごい。 あ、でもこっちあれやな。すごい景色ええなよう。見えるな、やっぱり。 うん。 うわ、すごいな。 上牧場なんすかね。なんかやな。 うん。 ええ、これええてほんまやね。ほんまにええってなりますよね。 ええやな。 これバイクは絶対このシルキードおすすめやな。 ああ、もう人もおれへん。ま、 いや、あの、こっからのた景色は多分僕沈まで忘れません。 [笑い] うわあ、すごい。あ、来た車。 ああ、そこ。 ああ、いいところだ。すごいな。すごい。いいな。何これ? ここでかわします。 はい。 はあ。すごいわ、ほんまに。 うん。 すごいわ。4 刀なしかみんな。 ああ、そう。 うわあ。こりゃな。すごいな。こりゃ こりゃこりゃだらけやな。 これやったらけね。ほんまですね。 うん。 怖い怖い。なんかあんまり寄っていくと怖いすね。 うわあ、すごいぞ。これ この道が見えるがいいですよね。 いいよね。 うわあ。 斜め止めんの怖いすね。 ちょっとな、これギア入れとかなあかんパターンやな。 ねえ。 うん。 いや、ほんま小田和ですよ。 何やったっけ? 言葉にならない。 ああ。 ああ。瞳。ひって歌の名前じゃない。 [笑い] すげえな。 これはぐあ。 またあそこの展望隊とは景色が違いますね。 違うな。うん。うん。うん。うん。 あそこなんか橋ありますよ。ずっと登っていく。 通るんちゃう?通れのかな?多分通ると思うんですけどね。 方向的にな。 うん。 なんなんこれ?なんなん?何ですか?これは色がいい。 いいですね。若色ね。 ねえ、ほんまにグリーンっていうね。ほんまに 良の若草山でしたっけ?うん。うん。うん。うん。やん。たや。 [笑い] いやいやいやいやさ色ですよね。 分かったよ。 すごいなあ。いや、すごい。 左方向です。 はい。左。 この映像見たらそ言うやろな。 今度行こや。 今度行こや。 オッケー。オッケー。オッケーよ。 お前やってやろな。 絶対言うよ。うん。署長死ぬまでに 1回は行っとかないとって言うとかんと ねえ。 うん。もあんまりあこて行かれへんもんね。やっぱりそうなんですよ。仕事上ね。 うん。 まとまた休みもないから。 ああ。 あ、ちゃんとP のところにカメラのマーク入れてん。 あ、そうなんだ。そうなんです。 ああ。まあ、でも歩くのが好きな人もええやろな、ここは。 まあまあそうですね。で、うん。 はい。 詐切り台通過します。ふ。うわあ、えな、これ。 ええ、ひどいわ。 ああ。ああ、続いてますよ、道が。 道がガラガラじゃないですか? ガラガラです。 続いてますね。 こういう道が続いてるのが見えるっていうのもええな。街が見えてね。 うん。でえ 泣いたらあかんね。こ ええ。 うん。 すごいわ。なんか仕事のがほらされてましたね。 やろ や。 雲が多くなってますね。若干ね。 うん。そして風が結構あるね。 そうですね。 うん。 周りあのたちが踊ってますからね。え、道ですね。ほんまに 最高やね。これを左曲がっていくとさらに景色がドンと開げてそこら辺で確かまれるところがあると思うんですけど。それがゴールやね。うん。へ。 ああ、そう見えてきました。もう前のハげてんのが後ですか?そうだよね。 あれが火山になった。そう、そう、そう、そう。 へえ。もう先客がいてるわ。ちょっと待っとこうか。 はいはいはいはいはいはい。 うん。 ああ、なるほど。これをバックに取。 そう、そう。これをバックに取るっていうのがもうお約束みたいやね。 うーん。取らんといけませんね。 取らんといかんね。ゆっくりですよ。ゆっくりで。 すごいな。 でもこの道路も綺麗し山もバックに うん。やっぱこっち向けて取る方がええんか。あのおっちゃんみたい。は左側です。お疲 おでもお顔見してくれた方がね。 うん。 ああ、ま、そやな。よいしょ。はい。曲が今写真撮影。 へえ。 [音楽] すごい大やな。 なあ。 おお。 よいしょ。
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