【鈴鹿スカイライン】下りは危険!初めて走ってみた
楽しい。そんなにス出すな。お、これやばい。私はちょっと下り苦手。 このガタガタも怖いよね。怖いよ。あらららら。ごめん、 ごめん、ごめん、ごめん、ごめん、ごめん。 踏まれた。 ごめん。蹴てて、蹴ててまた。 いや、踏んだよ。 消たんじゃない?上からこい。 あ、ごめん、ごめん。 あの、出来心、 出来心。 言葉の使い方おかしいです。 不注意だろ、それ出来心はやってまった やるつもりやん、それ。 踏んだろっていう気持ちが入っとるやん。 それなんや?ほんの出来心て。あ、じゃあ しょうがないよね。てはならんよ。 アクスティアて微妙みんながもう率生して手あげるかと思ったら そうね。前の人が振ったでさ みんなに振ったら微妙やった。 あれでこっちが降ったみたいな感じ。 そうそうそうそう。よいしょった。マグナちゃん気持ち良さそうやんな。 はい。 最適です。 最適やら。 はい。 さて、鈴鹿かスカイラインを走るぜ。 オ。うわあ。 花火で見るとスタフらうねうね道が続くぜ。 うねうねだぜ。この先は 安全運転で。 安全運転で 楽しいね。良かった。お、キーパー。 23 目やね。まだ一応スカイラインと呼ばれるとこには入ってないや。 [音楽] お、そうなの?じゃないの? まだ違う。もうちょっと行かんと。 あ、そうなんだ。 そこまで行く。どうちゅうのこれちゃう? へえ。 私っきりこれがあのスカイラインかと思った。 はい。ゴミじゃ。これもゴミじゃないんです。 ああ、 結構涼しいね。 うん。気持ちいい。 うん。 さっきのあの街中に比べたらもう全然涼しい。 ああ、そうだよね。 うん。ね。 [音楽] 沿いを走る。この道。 ああ、いいね。 いい感じ。え、もっと道がいいってことかな?あ あ、ほともないのはこのままの感じやない。 ああ、そう。と、これ絶対突っ込む人おりそう。いや、いくりね。 [音楽] うん。あ、楽しい。 バイクで走るにはいいね。 お、いいね。 車が助席の人はようぜ。ようね。私無理だ。ここ車では 運転バイクではちょうどいい。 あ、これゲート閉じられることあんのかね。 ああ。あ、でも当は閉鎖やでね。 あ、へえ。 うん。たことない。 当期閉鎖やで。ここは うん。ここから鈴かラインですからね。 うん。うん。楽しい。 楽しい。西だな。や 楽しんでください。 おお。あ。 [音楽] すんげえうねうね。 だね。 この先すんげえ攻めてんな。 攻めてる。 今のは攻めてんな。あの、 あの車で うん。攻めたくなっちゃう人がおる。危ない、危ない。 そうやね。 すげえよ。この先もうね、本当に。 あ、大腸、大腸、 大腸。 長大長。ああ、そんなね、ね、もうゆたん言うたんぐらいな感じや。 あそこの上行くんだろうね。 ああ、どんどん上がってくね。 うん。ちょ、ちょ、ちょ、来た、来た。 どうする? あ、早いね。 うん。寝るか。あ あ、ちょっと待ってね。 はい。この辺でちょっと働きゃ。ほら、行け。はい。行け。ゴー。やるぜ。 ってやるぜ。 抜かせといて実はみたいな。 [音楽] やったら行けると思う。 いや、行かねえよ。 私やったら行けんかった。うん。やっちゃったらすぐ追いつくよ。 これはテクニックがいるから無理です。 そうなの? いくらバイクが早いバイクで乗ってるからって関係ない。 そうなのか。 コーナリングはパワーじゃないです。 そうか。腕。 腕です。 ハンドリング。 ハンドリングは腕が必要です。 攻める人ってうまい人って。あ あ、うまくないと事故るよね。 スピード出したら。 うん。 すげえ。 すげえ。どうなってんだよ、この道。ナビで見るとえことになっとるぞ。おい。 うん。だってすごいもん。 あ、ユターンは禁止になってる。 このガタガタやだね。 あ、まあ、原速は絶対あるよ、こういうとこに。 ああ、 もう月きもんです。 細ない。 あ、見て。 遅くない。 遅くない。 大丈夫。 全然いいよ。早いと逆に困るよ、俺。そんなにスピード出すな。待って、ま、いいんだよ、そのぐらいで。 あ、 ゆっくり行ってのんびり行ってください。 はい。 そんなもん。 すぐ楽しみ終わってませ。 そうだね。確かに。 ほんでいいよ。景色はいいぜ。 うん。景色い。 緑の中を走り抜けてくのは 本当や。 人どこにおんの?こんだけ車おって。 いや、山登ってるやろ。山登って。 山登っとんの? うん。 だって人見えへんやけど。 しれるみたいは何は いろんなとから来てるね。 すごいね、ここら辺。 いえ、姫人。 あ、こっから登ってくんか。 ああ、なるほど。あ、みんな結構来てるね。 ね。 上まで来たか。どうだか。 どうやろうね。なんかでももう下ってきそうな感じ。 下ってく。下りの方の逆に危ないやけどね。 そうやね。 うん。よるも下りの方が危ない。 あ、三宮県に入りました。 小物町。 あ、小物町。 小町。町。 鍋よりももうちょっと見たとこや。 ああ。みんなすごい下るね。 気をつけてね。ブレーキ で。エンジンブレーキを対応してね。 はい。はい。 登山名有名なやろね。こ 有名なんやね。 ね。ワンシャってやせや。 うん。 あ、ちょっと怖いかも。怖いかも。あ、 いいよ。ゆっくりで。 あんまりブレーキ使いっぱなしは良くないでね。 はい。 ギア落としてエンジンブレーキでひょっといき。 はい。 うん。 すごい。原速体が うん。 永遠に続くぜ。原則体が。 おおお。なんか景色が良さ。良さげ。 よさげやね。 うん。 いい感じやけど。 ああ。 おお。いいね。 これ段やな。このガードレールのこ。 そうやね。片側スピード落としてください。 すご機あり。 お、来、青やね。青ね。ゴーゴーゴーゴーゴーゴー。ゴーゴーゴー。ちょうど青だね。滝耳滝 ミニ ミニ 本当にちっちゃいだ。 うん。 右炊き。ひやちゃん。やばい。手が釣ったかも。後ろからちょっと ちょっと力抜いて。力抜きせ。ああ。どうする?車来たけど。 まさかのこのさっきの 別に何が別にいいやん。そんな早い車じゃねえし。 [音楽] あ、本当 追われとるわけじゃない。 ああ、そうやね。 景色は楽しみな。 あ、よ。 もう見えるんじゃね、これ。 わあ、すごい。今曇もりやな、今日。 曇ってるな。 曇ってるな。 曇ってるけど、 見えるな。 うん。 高いな、結構。おお。 やばい。私はちょっと下り苦手。いいよ。下でゆっくり。 下りの方が危ないんだから。これ調子乗って。そんなだってその顔飛び出ちゃうぜ。 下すると曲がりきれんもん。 ほうほ。 いいですよ。 いいですか?迷惑かけてないね。 全然迷惑かけてねえ。 高いね。 高いね。先一気にヘアピンだから気をつけてね。 [音楽] 了解。 この直線の後のヘアピンって結構危ないよ。はね。そやね。怖いよね。 このガタガタも怖いよね。 [音楽] はい。任しましたよ。そこ。 はい。 中継停車はできません。 ああ。お、 おっとい。これはちょ 横並んでます。 あ、ごめん、ごめん、ごめん。本当にごめんなさい。 絶対バイク写真やと思われとるな。お、怖いよ。 来て怖いよはね。 怖いよ。 さっきまで楽しい誘導やけど。 楽しいけど2 人が怖いよ。もう私このまま突きてしまいそうな感じ。 くりら。 この型が怖いよね。逆に。 ま、怖いけど。ま、これがだから減速させようとしてるの。 ああ。 うん。わあ、ちょっとやすごい。あ、いいね。景色が。 [音楽] ちょっと止まりたいね。 止まってもさ、見れへんやん。 じゃあ疲れたってこと? あ、疲れたんか?うん。疲れたんじゃない。バイク多いな。 多いね。 みんな登ってくる。向かってく。こんな多いんだね。みんな あと10分での駅に着くから。 あ、いいよ。 ああ、ほんじゃ。あ、もう普通やね、これ。 あ、まあまあ、もう、もう普通です。 もう普通やね。普 通です。 あ、よかった、よかった。楽しいけどさった。 あの山来たんやね。うちら後ろのでかい山。 そうだね。 すごいよね。後ろの見えるでかい山。 [音楽] ま、あれが鈴鹿ス使ですよ。 おお。 どうでした? 良かった。 良かった。怖いけど。 ビビリ散らかしとったけど。ビリ散らかしかったけど良かったんや。 だ。 結果、 結果いいよ。下り怖いもん。登りが好きやん、私。 あれ逆から行ったらどうなやね。 まあ、今のご覧の通りやわ。うん。 楽しいよ。 うん。それ良かった。 それビったけど。下りは怖いけど楽しい。 [音楽] うん。 [音楽]
バイクで初めて行かれる方は特に気を付けて下さい、急カーブ・急勾配・ガタガタ減速帯の連続、でもスピード抑えてのんびり走れば景色が綺麗なとても良い所です。
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