枕崎市議会録画配信
00:05 前田市政6年間の総括と今後について
皆様 こんにちは地域政党さ黒省会平田瑠子です 通告に従いまして質問させていただきます イスラエルハマス紛争の影に隠れてしまっ た終わりの見えないロシアウクライナ進行 テレビSNSも多くの工作も流れています 私たちが学ばなければならないことは自分 の目で見ていないことは全ては信じない 感情に流されず自分の頭で考え調べ備える 災害でも同じこと です自分の子供孫と重なり心が張り裂け そうになりますそれでもどの国も自国を 守るためにそれぞれの国が正義の元で戦っ ていることで戦っているんですそして戦争 はけないこととは誰でも分かっています しかし戦争はルールの元で合法であると いうことも知らなければなりません それぞれの国の民を守る 宗教伝統文化が異なる限り世界は1つに などなり得ません日本と世界は違うのだと いうことを日本国民はしっかり認識し なければ国は簡単に奪われます国国民子供 たちを守れるのはそれぞれの国の大人たち です私たちが日本の大人たちが守らなくて はならないのは日本の子供たちの未来安心 して日本国民が暮らせる家国を守ること です政策与奪の権利を他国に握らせては いけませ んこれからり得る中国による台湾進行進行 してくる国というのは各保有 国責められる国は抑止力を持たない国 ウクライナを見れば分かります今アメリカ は2正面作戦軍事力はマンパワーではあり ませんそして中国による台湾振興この3 正面作戦でアメリカは日本を台湾韓国 この参か国をどこまで守れるのかは分かり ません生しには決して他に預けてはいけ ないのです私は我が子を守るために政治 活動をしてきましたその1人1人の私がと いう思いが自分の家族が安心して暮らせる 家国を守りたいその時代の大人たちの心が ついできたのが日本という国です私の政治 活動は主義になり今も志しは変わってい ません国と地方は同じです間違ってはいけ ません私は市議会議員という枕崎市民と 姿勢のために奮闘するお役目を賜りました それを決断形にするのは市長市長の役目 ですその決断と形を市職員が実現してくれ ます大な財政赤字を直した上杉山の言葉に なせばなるなさねばならぬ何事もなるのは 人のなさぬなり けり強い意思を持ち実行すれば必ず次元 する結果が得られないのは成し遂げる意思 を持ち行動しないからだという意味 です今回は前出し性について質問させて
いただきます前出長が人目を尽力され2期 目来年1月で6年市民の皆様は市長のこれ からを知りたがっています市長自身が掲げ ている公約の中で特に成果を上げている 取り組みは何かまた思ったように進んでい ない取り組みは何か特に重要だと思うこと をお示しください先に質問するにあたり まして細かい数字やこの制度というのは いただきません市民の皆様に分かりやすい 言葉 で市長の思いも伝える時間にして いただければと思い ます 長 え産業競争力の向上え子育て支援 コミュニティの最高築えこの3つを主要な 公約として掲げてえ仕事をしてまいりまし たまず産業競争力の向上については本市の 持つ産業力という武器まこの本市の資産 リソースとも言える産業力を磨くことで 財政的にも強くなっていくことが必要と 考えていますが特にこの6年 故郷の勢で総額100億円を起こす寄付を いただき財政教化にもつながったことは 正果と捉えています また設備投資が水産業中心に積極的に行わ れていることは産業競争力の向上につがる ものであると考えてい ます産業競争力向上への取り組みの1つと して市が行った施策で本市産業の丁寧本物 を広くメッセージするためのPR動画が各 方面から高い評価をいただけていることは 成果でありこの丁寧本物というキャッチ コピーはま今回の白山ホテル鹿児島での枕 屋でも活用しましたがま今後も本市の産業 価値を表現するフレーズとしてさらに浸透 を図ってまいりたいと考えておりますえ小 支援に関しましてはは特に学校教育におけ る4章4中の強みを生かした小中連携教育 と地域力を生かした子育て支援に取り組ん でおり各学校区の現場ではPTA活動等も 積極的に取り組んでいただいていると感じ ているところですましかしながらコロナ禍 の影響等もあり活動の制約があったこと などから子育て環境のえ地域力向上には 今後さらなる努力が必要であると感じて おり ますそのような中で本市の子育て支援の 拠点として計画していた子供家庭センター を具体化できておりませんのでえ今後専門 職の集約化や体制の整備その機能を最大限 発揮できるような子供の居場所作りを既存 施設の利活用視野に作に取り組んでいか なければならないと考えておりますまた 全国的なえ少子化を解決していくための国
の施策これれらの確実な実施え子供を 産み育てる社会経済環境作りに取り組んで いきたいという風に考えますコミュニティ 最構築という点で成果を申し上げますとま 人口現象が進む中関係人口作りへの 取り組みにおいて市営野球場の整備により ま野球の合宿置が進んだ点さらには野球 教室や野球以外のイベントでもま野球上 回収の効果が発揮されていると考えており ますまた難間の収を経て毎年の企画点に 多くの来場者を集めている点は成果と考え ております観光施策についてはま大阪 センターのリニューアル党による集客のさ さらなる増加日神地区の開発による観光 事業の掘り起こしなどがま今後の課題で あると考えておりますまた少子高齢化人口 減少の加速化により問題がより深刻化して おります地域公共交通の体系整備も喫緊の 課題であると考えます ま市長の仕事は以前コラムにも書いたこと がありますが未来を作る仕事と捉えており この幕市の将来像未来像を放送して形にし ていくことだと考えておりますのでま今後 も将来見通す力をしっかりと鍛えて仕事に 取り組んでまいり ます平田 議員ありがとうございますいただきました 答弁をもに議論を進めさせていただきます 前出し政1期目を踏まえ2期3期目どの ようなこの街づくりを展開していかれるの かをお聞きいたします令和5年度予算編成 方針第6次総合進行計画この基本方針の 活力ある磁場産業に支えられ人間に溢れる 安らぎと未来え安らぎと潤いのある枕崎の 実現とありますが安らぎと潤いのある枕崎 の実現のためには活力ある磁場産業に頼る 寄りかかるばかりではいけません死として 産業にどれあそれそうのこの予算と アイデアを注ぐ必要があると思います そして枕崎市のこの安らぎのと潤いが本当 にこの現実のもとなり晩酌な枕崎の未来が 気づけるのであれば国作事業も企業誘致も いりません 安らぎと潤いのある枕崎の実現するために は市長は死としてえ地場業にどれぐらいの 力をげばいいと必要だと思っております か 市長え今え質問者からございました自産業 にえどれぐらいの力を注げばということ ですがえそれはもうまさに私がえもう就任 図書から申し上げておりますま産業力の 向上ということについて え第1の優先事項として取り組んでいくっ ていうことはえ常々言っておりますえ今 企業誘ちゃ必要ないというお話もありまし
たが決してそういうことはなくてえ企業 誘致はやはり必要でですねやはり仕事を作 るっていこともえ非常に重要であると思い ます昨日のえ答弁でも申し上げましたが やはり仕事を作る特に今課題になているま 少子家えこれを解決するためには若い まさにこれから子供を生育てよとする人 たちがここ幕で仕事を持ちしっかりとした え所得を得られるというような産業を作っ ていかなければいけないという風に考えて ございますので今ある我々がえると言い ますかえ幕田市にあるこの産業をしっかり と育てるっていうこともそうですし新たな 産業を生み育てるっていうことも重要で あると思い ます10番平田議員ありがとうございます えただですねえやはりこの産業にこの産業 を持ってくるというのにあの少しこの弱い 感じがしましたのでえまここはもう産業を 持ってくる気はないのかあと思っていまし たえまでもこの産業は持ってきたいという ことでえこのですね私がまとりあえずこの 聞きたいのはですねこの基本方針というの はこの抽象的なあの言い方になってはえ しまいますが私のこの公約であるニモ裕で えの市長がご答弁された農林水産業や水産 加工業をはめとした製造業それらのの産業 力をえ背景とした税収党による財源確保を 図ることで姿勢運営を進めますあ未来に おきましても本市の強みとしてえ磨いて いく必要があります市長がおっしゃられて えおられますこの産業競争力私がこの知り たいの は 方法手立てである目的を達成するための 計画手法やり方やる気を 市民も私も聞きたいのです目的を達成する ためのこの産業競争力の目的を達成する ためのこの計画手法手立てこのビジョン などはあります かそうえま何度も申し上げておりますがえ 産業競争力っていうのはえま今本当に幕が 今持っているリソースですね産業力って いうものを伸ばしていくっていうことだと 思いますえっと我々がえ応援できる部分 そして実際産業に携わっている事業者で あるとかえ経営者であるとかまそこで働く それぞれのえ社員であるとかそのま法人 なりえ事業者なりえその経営者なりが やはり力をつけていくていう部分も必要だ と思いますですからま行政だけで何かやっ ていくっていうことではなくてま業界ま いろんな業界含めてですね水産加工業え 水産業そして農業それらの業界と一緒に なって我々はやっていかないといけないま
具体的な策というのはそれはえま特にえ 総合戦略え地方創生総合戦略の中に掲げ させていただいておりますのでそこを しっかりとえKPIを追いかけながらです ね我々としてはえ取り組んでいくという ことがえ重要かという風に考えており ますにお願いします平田議員えっとですね この産業競争力え要するに市長が言われる のはこの 企業側が力をつつける企業が力をつけて いきなさいということで私は今受け取った んですが市長この死としてこの大きく この産業を伸ばすためにどれだけのこの 財政アイディアなどをこの お 注ぐ注ごうと思っているのかっていうのを あのの知りたかったところだったんですが えこのま産業競争力とおっしゃいます けれどもこの産業競争力というのはあの 新陳代謝を促進するための措置を講じる ことその一環として産業再生の円滑を図る ことのこのま法律のようなものなのでこの 円滑どうやってこの死がこの円滑にをして いくのか新陳代謝に促進するための措置を こずるのかというところを聞きたかったん ですがまえ また次の機会にえまた質問いたしますえ 本市の財源はですねえ自主財源が 38.7え依存財源が63と半分以上依存 財源が占めています本市はこの依存財源が あ確保に務めなくては厳しいまたこれから このシンクリンセンターのこの多額な 足入れえ3位の分娩取り扱いや週末処理 などえ自子でできないしない他にお願い するということはこの拠出をしなければ ならないということですそこに人口現象も 加わり本市の財源はかなり厳しい状況と 想像でき ますこの枕崎のえ一般会計予算の歳入の ところを見てみ見ると依存財源が61. 3%半分以上が依存財源になっていますえ 後の残りの38.7が自主財源自主財源の 中のこのえ市勢え1/3の市税え人口が これ減っていきますのでこれはどんどん 減っていきますそしてあとこの1/3があ 栗子資金え財政収入となっていますそして ですねこの残りの1/3大体1/3がです ねえ寄付金になっております残りのこの 13である寄付金を大きく占めるのが故郷 納税唯一自主財源として伸ばしていける 重要なこの貴重な財源です私以前も申し ましたこの故郷納税というのは不安定性が あり ますまたですねこの不確かな情報では ございますがまた中国の不安な情報もあり
あります観光やこの政権のこの政策補助金 はあ頼り切らずですね上手にこの財源に つなげていかなければなりません故郷納税 のことはえ本当にこの多くの方からですね えよく聞かれます故郷納税とお魚センター で一緒にできないのか故郷納税の税額が ですね激減したのは激減した原因はの責任 は一体誰にあるのか市長の責任につい てと聞きたいところですが私はですね常に えこれからのこれからのことを考え ましょうと言っています市長はふさ納税 どのようにこのこれからあ あこうか故郷納税のことをどのように考え ておられますでしょうかこれからの故郷 納税を 長えっとま故郷税の質問についてはま通告 になかったわけですけれどもえふさ故郷 能勢に関しましてはですね やはりそれをえ生かすためにはえま地域に それだけのえ故郷納税のま例品としての 魅力のあるえものがないといけないという ことがございますのでそのについてはです ねま全長を上げてしっかりと取り組んで いきたいという風に考えておりますえどう やって伸ばしていくかということに関し ましてはですねやっぱり仕組みの問題も ありますしえ我々のその えPRの問題もありますのでその辺りに ついてはですねえ今え企画調整化を中心に 取り組んでございますのでえそこしっかり と祝しと進めてまいりたいという風に考え ます10番平田議員えこう通告になかった ということだったですがまこれも全般的に え死のことなのでえもう少しお聞きいたし ますこの今からこの今の体制でえ故郷納税 の今の体制で行かれるの か今の体制でえもしこのままこの数字が 伸びなかった時はあのまたあの体制を 変えることなどありますでしょう か 長えっと昨日のえ封鎖のでのま体制につい てのえ答弁もございましたがえ今の体制で 続けてまいり ます10番平田議員えこのこれからですね この古沢の勢お魚センターとのこのていう 考えはないでしょう か長えと今の体制で続けてまいりますと いうことですのでえお魚センターという話 はございませ ん10番広田議員えまこのままあの数字が あのおさえ故郷納税がですね貴重なこの 故郷納税を獲得獲得というのかこう やっぱりえの市の財政にして財政にして いくためにはですね えまあのお何としてもこの故郷納税に力を
入れていかなければならないと思いますが あのこれからですねこのまま数字が伸び なければですねやはりこのお魚センターと のお魚センターも赤字経営などでえお魚 センターとのという考えもあればいいかな と個人的に思いますえ死のこの財政がこう 厳しい中ですね市職員にはこのように求め られてい ます職員1人1人が本市の厳しい財政状況 を十分に認識する中前例に囚われない柔軟 な発想やコスト意識を持ち総意工夫による 行財政改革をの取り組みを進めえ取り組み を推進するものと する市民サービスの質の向上を図っていき なさいこれ家庭ならこれだけの給料が 下がったらあの給料の範囲で暮らし ましょうとなる ことですがものですが財政のない市の職員 は大変ですえ市職員が大変といえば10月 に視察に行かしていただきました ありがとうございます視察先は日本の経済 を支える自動車メーカーを都会に持つ愛知 県近隣三市えこれらの市は都会である 名古屋愛知大阪の恩恵を受けベッドタウン であったり子育て支援癒しアウトドアを 提供し都会の恩恵がこの十分にあっても その市の特色取り組みで交流人口関係人口 を定住人口につなげ日本の少子化人口減少 問題などこの味人も感じさせないような死 ばかりでしたえこの自主財源とこの補助金 をうまく使い明るい機能的な森に囲まれた 身長者え公共施設が集約され三輪を生かし 質の高い財性運営ができいことでどの市も 市職員がアイデアに満ち溢れ生き生きして いました市長がお詳しいこのトヨタ自動車 が あですがあこのトヨタ自動車をこの軸に ですね工業関連企業が多くたくさんのこの 雇用があり日本日本人のこの人口も増えて はいるのですがこの外国人籍労働者が多く 外国人問題も抱えていますここはですねま も外国事問題はこれから増えていきますの でえ良い関係でいていただくためにも本市 の お防対策のためにもえ防犯カメラはの設置 は急ぐ必要があると思いますここはこの これからえここはですねこの インターチェンジがこのこれから開通の ためにですね都会とこの近隣士が50分で 繋がりえ3輪が多い都会の市長も恩恵が あり理想的だとは思いますがえ市長この立 条件などですね比較して本市と何が違が いい何が足りないと思いますか本誌に はちょっと残地休憩します再開します 市長あ
えっと議員からあったのはその視察に行か れたえ愛知県の都市と 枕金の違いっていうことですかはいあそこ についてはですねえっとまちょっとそこの 愛知県の都市の状況がよく分かりませんが まえま工業団地が多くありま え豊田自動車さんの参加のえ地域だとま 豊田市の参加の参加というか周りの地域だ と思うんですけどもあの環境としては全く 幕とは違って幕はやはりえ独自のまこう いう第三種漁港のですねえ港の力っていう のがあると思いますしやはり農業あるいは 水産業えその街との違いというのを言うと やはり幕独自でえ産業をえ強くしていか ないといけないまその状況の違いっていう のはあるんではないかなという風に思い ます番平員えこお尋ねしたのがですねま ここはですねこの県えこのトヨタ市はです ねあの市長も前ああのあげられていました 5Sありましたよねあのトヨタのあのです からあの市長はお詳しいと思ってえお聞き いたしましたえ実はですねこのこのトヨタ 市とですね違うところが え実はこの古里納税学はですね本市の方が あの勝っています え 返礼品 のをするという意味では比例費があると いうことは産業が多いということですえ この産業が多い枕崎判例品があるという 意味ではこの故郷納税え本市が飼ってい ましたそしてえまこのどう考えてもですね この大きな都市と枕と比べ物にならないと 思いがちですが枕崎も無理ではないんです 故郷納税とかですね故郷納税や国策事業と いうのはあ国の政策を活用しそれぞれの 地方で財政を立て直しなさいという国の 政策でございます本市の場合枕崎から近隣 主や鹿児島に買い物に行くのがこう多くて ですね鹿児島からの恩恵というのは弱いと 言えますえ恩恵を待つのではなく枕崎市 からこの入門の交付近で鹿児島近隣士へ 恩恵が行きえ鹿児島や近隣からまた恩恵が 返って くる交付金で子供を増やす取り組みそして え企業産業への投資この3つの大きな柱は 全て将来大きな利益となります実はこの 産業交付金以外の恩恵の方がかなり大きい 事業と考えます私がこのやろうとしてるの はこういうことですこの議会にですねこの 反対派と賛成派がいる限り市長は専門家の 話を聞くべきですし え定期的に専門家が説明に参りますのでえ 日本の 産業をこの大きく飛躍させた原子力発電の
日本あ日本のエネルギーサイクル日本の エネルギーサイクルですね市長も議会も 勉強すること大事かと思いますえ次にです ねえデジタルトランスフォーメーション DXの推進がありますえこのマイナンバー カードの交付金サービスですがあ本市は サービスの低師ではありませ んとなっていますまたまたこの南さ市は ですね全てのサービスが使えます南九州市 は一部がこのコンビニで住民表などが交付 できますえ市民サービスの質の向上という のであれば市職員のこの市え役内のですね キャスレスも含め南さ市よりも早くして ください市民と語る市民と語る会でも南さ 市は未だに多くの市民の方から南さ市南さ 言われますこのこれこのように言われる 原因というのはあ市長は何がこの原因だと 思われます か 市長えっと今あの市長と語る会の話になっ てま近隣主の名前が出てきたわけです けれどもあのま市長市長と語る会の え中でですねやはりま記とのいろんな違 いっていうのは当然え市民の皆さんからお 声を聞きますでそれについてはえ内容に よってそれぞれ違いますまDXの件だった たり子育て支援の件だったりえそれぞれ ありますがそれはそれとして事実として 受け止めてま本市としてえ今後どのような え形がえできるのかまどういうことをす べきかっていうことについてはですねそう いう語る会の内容も参考にしながらえ今後 進めていくということになろうかと思い ます10番平田 議員ありがとうございますこの私の一般 質問の中でもですねえこの転出もあるが 転入もあるというお答えをいただきました のでえ出て行っていく人ばかりではなく この入ってくる人もいるとお答えを いただきました確かにですね補助金の使い 方改善の必要があるとは考えますがえ補助 金に少しですね事実財源をプラスしてする ことができたら近隣のこの金額の差という のもなくなるのかなと思いますこの プレミアム商品券の展開の仕方もですね南 さ市は えあの独自のですね方法プラスしてえ自子 に入るようになっていますえ枕崎市は確か この5000円が6000円という商品券 でしたかねえ南さ市は1000円で1万円 の商品券もうこれ言葉を失います南さと いうこの意見あこの言葉はですね止まり そうにありませ ん え市議になりですね半年が奮闘し多くの
市民の方々からの声をいただくことで できることが少しずつ形になってまいり ました多くの声を いただきますますやる気にが出てきました 市民と語るや市民の方からの声 です若い世代の子育てに関わる負担が 大きいと考える南さ市も南九州市も給食費 を無償化している南九州市が今後給食費 給食無償化をしたのは南九州市があ今年度 給食費を無償化したのは川鍋地区の若い人 たちが笠地区に移転しているという状況を 少しでも変ためにえ無償化に踏み切ったと 話を聞い た枕崎の給食費は現場のままであるが給食 え総合的に枕席の消費化をどのように考え え推進していくのかという声他の市も潤沢 にですねえ財があると財源があるとは思い ませんが近隣士の近隣士ができて本市が なぜできないのか市長の子育支援の中にに これからも給食費無償化はないということ でお変わりないでしょう か 市長え今の質問についてはえ変わりは ございませんえ少子科について申し上げ ますがえま少子のえ1番の課題というのは ですね先ほども申し上げましたがやはり 子供を産み育てる世代のえ若い層のですね 所得であるとか え雇用こちらに課題があるとでその世代が 将来にわたってえま生活ができると しっかりとえ所得が確保できるっていう 状況があって初めてま子子供を生み育て たいという環境がえ整んだと思いますで私 がええ公約の中で申し上げております産業 競争力の向上この町のこの崎市の中の産業 を活性化することによってそういう若人 たちのえ声を生むということがえ重要だと いう風に捉えてるのはやはりそれは引ては やっぱり少子化対策にもつながるものだと いう風に認識してございます少子化に 対するえ考え方としては私はそのような 考えを持っているところ です10番平田議員 えそれではこの無償化は考えておられない ということですねえ私は自分の子供の給食 費私もですね自分のえ子供の給食費は親が 払うべきと思っています年間ごとに必ず 給食費の金額に先生のお言葉を添えて まるまるさんの給食費これだけ払ってくれ たのよと感謝を 教えるこれが教育ではないでしょうか街の インフラも公共施設でうものも学校の トイレットペーパーも不便がないようにと いうのはありがたいことですがその 当たり前が生きすぎてしまっているような
気がします便利であることに感謝を伝える ことが大事だと思います無償化というのは ただではありません日本国民が支え合う ための税金です11月の11月11日から 17日の毎年の税を考える習慣夜の高校3 年生の卒業時にですね金額を示しこれだけ の金額でみんなに支えられているのですよ と 教える大人たちで子供を支え次はあなた たちが次の世代を支えることを子供たちに 教えるそこが欠落すると子供たちはいつ までも政治に興味を持ちません政治に興味 を持たないということは日本の将来命に 関わりますとはいえ私は給食費は無償化し ませんが給食費同様の補填はします何でも 他の市の後追いは何センスですできないの であればなぜ他の市にできて枕崎にでき ないのか私が皆様からいだく声の中で南 さまがという声と同じくらいこの給食費 無償化は尋ねられます市民の方々は納得 する説明が欲しいんだと思いますこの時間 を使っていただき納得のできる説明があれ ばお話し ください 長 えっとまあの給食員に関する考え方って いうのはですね6月議会のえ水野議員のえ 質問に対して答弁をしてございますのでま そこをご参考にしていただければと思い ますまたえ今日のですねえっと後半のえ その後の議員さんの質問の中にもえ通告と してえ給食費っていうことがございますの でそこでしっかり答えたいという風に思い ます平田議員10番えこのですねあの私の 今回の質問はですね え市長のこれえの2期え6年6年間そして このこれ3期これあの次の3期のこの 気持ちこれから3期につなげていくこの 気持ちを聞いている通告になってるつもり なんですが一応それそういう形でえ質問さ せていただきます今回の私の一般質問は この市長のやる気を確認するためのもので ござい ます次のこの市民の不安の声 です出生数の目標である実績が目標地を 下回っている えこ後方え婚姻数が少ないのに加え森さん 婦人家が分娩を取り扱わなくなってえ さらに枕崎の出世数が減っていくのでは ないかと思うえ参院はなん参院は何として もこれは残すべきだったと私はも思います え中学校の人数が現状1学年え160人 から170人ぐらいである が今 の1年生が110人となっておりすごく
減っている今後もっと減っていく予測がさ れる地元の生徒がいなくなると高校の存続 が厳しくなると危惧して いる市の取り組みは予算が伴うことなので 見守っていきたい予算のないことも気遣っ ていただきとてもありがたい方です ありがとうござい ますこれ誰も言わないので私申し上げます このままですね枕崎このままではですね 枕崎高校はなくなります本種の出世数 生まれてくる子供のも少ない生徒数が 少ない 中倍率がああ倍率が定員割れならあ少しで も偏差値の高い学校へまた大学専門学校は 鹿児島により近い条件の良いところへここ も近隣士を選ぶ理由となりますえ市長は 就任時消費化は簡単に止められるものでは ない人口減少のスピードを送らせいかに 市民1人1人の生活を充実させるかが大事 であると述べられており ます人口は平均でえ1年間に400人ずつ 大体平均でですね400人え減っていって おります出世数子供の数はですね生まれて くる子供の数は令和2年77人3年92人 え昨年ですね4年で74人スピードは確実 に加速しています2万人の幸せな町どこに 行ったのでしょうか涙が出てきます本当に 心配です人口予測はもしかしたらという 数字ではありません目の前ににってくる この数字 です希望的観測は持つべきえ この次の声です希望的観測を持つべきでは ない現実的に本市は大変な状況に陥って いるそれを打ち破るにはこれまでの球体 以前たる組織でえ取り組みでは難しいと 考える希望的観測根拠や理に叶った理由も なく昔のままの状況でえ少しも変化もない 球体以前これまでこれまでの取り組みでは 何も変わらない全く進歩が見られない理に 叶った理由もなく昔のままの状態で少しも 変化もないこれまでの取り組みでは何も 変わらない全く進歩が見られない市長この 厳しい意見どう思われますでしょうか市長 えっと今え議員からございましたえ これ総合戦略の政策分社3若者と町をつぐ えこれに関してえ外部有識者からの意見と してえ挙げられたものですえ若若者と町を つなぐ政策分野3につきましてま出張数え これ目標え出張数の目標婚姻数さらには 近隣自治体のまえ給食費の無償科への 取り組みに対する意見等が述べられている ところですま特にえ少子化が加速的に住ん でる状況へのま有識者からの意見また市長 と語る会などでもえ少子科についての市民 の声は当然私私としては重く受け止めて
いるところですで少子化が加速化してる1 つの要因としてですねやはりまこれは全国 的な部分なんですけれどもまコロナ禍の 影響っていうのも当然あるんだという風に 思いますま肩会えでもま子育て支援につい てですねま先ほどからありますように金融 体等の施策のさに関するご意見をいただく こともありますがま現在のえ少子化の状況 化ではま子育て支援の施策における自治 体感の差まこれはま人口の奪い合いの良い になっているという風に考えられま抜本的 な少子化対策につがっているとは判断し にくいという風に考えます私としましては もう繰り返しになりますがま本市に住む 若い世代の方々の雇用と所得に焦点を絞っ た産業力向上え産業活性化の施策え最もえ 重要な少子化対策それらが最も重要な少子 化対策と考えており政策分野位置のま人と 産業をつなぐあるいは政策分野2の市街の 人町をつなぐに掲げられている施策にも力 を注いでいかなければならないと考えて おりますま今えルールありますえ施策さに ついてのですね有識者からの意見もござい ますしこの施策3の若者と待をつなぐの 政策分野についても当然引き続きの確実な 実施え充実を図ってまいりたいとそのよう に考えており ます10番平田議員ありがとうございます 地方はどこも厳しくまして端っこの町に なれば名のこと今1番 厳しく難しい時代の地方姿勢の立て直しを 市長は担っておられますそれでも市長は6 年前に私が枕崎音立てえ立ってください ましたえ市民にえ市民に市民 に選挙で選ばれる市長市議もですが1期目 は1期4年間は立法の公約に期待の4年間 です市長の2期目というのは1期目を 踏まえ変化が見られ始めるこれを市民は 信じ期待し ますこの日期8年間はダメでしたでは住み ません絶対に3期目も前出し市長を市民に 選んでいただかなければこの8年間は無駄 になります倉崎は今ギリギリのところに あり ますもしかしたら遅いかもしれません次の 市長にやらせてみようだめなら次そんな 悠長なことなど言ってられないんです市長 のあこの基本方針にもありました市民 ニーズを的確に 把握市民地域ニーズというのは事業に 関する住民の賛成や反対といった表面的な 立場や態度ではなくなぜそのように思うの かといった理由やこの背景にある 利害関心に着目した住民の真のニーズです 市民は今変化を求めています若者の変化の
声を年配者が感情で阻んではいけません そこにお互い同士のという言葉を挟んで しまったらその町の発展は絶対にありませ んお互いの意見を同じテーブルの上にあげ 議論をすることは分断ではなく町の活性化 を市民で考えるという素晴らしい民主主義 の考え方です市長のこの市民ニーズという についてお聞かせ ください そえ今え議員からございましたえま 話し合いとえ議論するということはえ私え 衆二当時からですねえ大事にしてるところ でございます当然その中でま語る会もやっ てるわけですけれどもえ市民のニーズと いうのはですね実際言葉として出てきて いること ありますが がそこのま背景にあると言いますか え目に見えない潜在的なニーズっていうの もやっぱり掘り起こすのがですね我々の 仕事だという風に認識してますま先ほども えっと冒頭のえ質問でも申し上げましたが その未来を作るというのは将来像を描くと いうことだという風に思ってますですので 市民がどういうニーズがあるのかえ市民が 潜在的にどうどういうニーズを持たれて いるのかっていうのもしっかりと描き ながらえ将来像をえしっかり描いていくと いうことが我々の役目ではないかなという 風に思いますのでおっしゃられるように やっぱり議論というのは大事ですし表に出 てきている言葉そうじゃなくてその背景に あることえそのあたりはしっかりとえま 読み込めると言いますかそういう力をつけ ていかないといけないという風には考えて おり ます10番員ありがとうございますえ枕崎 はこのままでは合併に より枕崎枕崎が隠れてしまうかもしれませ ん枕崎町次は枕崎村にえなります将来世代 はこの時代え時この 時どうにもできないこれが まさに将来世代の思いもであり選択肢も何 もない手遅れの状態です枕崎の30年後の 未来人口 は小と生まれて30歳になったこの人たち の頃は8000人代 ですここにここをなんとかできるのは今の 私たちの世代しかないん です将来世代に選択肢をとは未来世代に 思い判断をさせるものではありません思い 判断をするのは今の大人たちの世界世代 です主張がするん です将来世代に思い判断これは思い判断を したくない逃げるための言葉です私はその
思い判断を主張市民にしてもらうために ここにいます今すぐに枕崎姿勢を 立て直し未来世代まで晩酌にできる方法 プランを私は知りません持ちません他に お前は違うと判断されたら私に次がない だけです選挙に出なければ市議も市長も 逃げ出すことはできますですが本師を支え 頼りきってきたこの企業産業残された将来 世代はどうなるのですか子供を増やす企業 産業に力を持たせるための財源があれば今 の財源で必死にやりくりしてきたこの職員 です市職員です財源がこの大きくなれば 本市の発展のために色々なアイデアで展開 してくれますしてくれるはずです市長が何 を成し遂げようとしているのか政治家とし て言葉を市民に語るべきですそのために2 期6年の中で前向きに検討しますと言われ てきた責任3期目のためにも答えを出す べきと考えます え この JAあのこの淡路島の問題ですがこの災害 のためにもですね助け合うこの有効都市と いうのは多くついこのたくさんつぐべきだ と思いますがあのまこのJ淡路島の案件も ですねえまたあのいつかですねえこういっ た進展があるというのを教えてくださいえ 今回ですねこのえ私この通告 に従ってないと言われましたがこれもう 全て枕好のことなので市長のが答えられる と思いこの質問をいたしましたそしてこの おこの私が今回の質問をしたかったのは この市長がこの2期6年目を迎えそして次 につなげていくためのやる気それをですね 市民の方は求めていますそれをこの私のの 一般質問で え聞きたかった市長に答えていただき たかったというところがありますえまえ 市長があの質問に答えが困ったかもしれ ませんがえそれはもう失礼いたしましたえ 市民と語る会でですね最後にですねこの 市民と語る会え市長と語る会でえ後の質問 者の方も聞いておられますのでえ詳しくで はないであの詳しく話さなくてもよろしい ので後の残り時間でですねこの1番あこの 多くこのえ市長と語る会でですね1番この 多い多く出された問題などあればですねえ 教えて ください通告外なんですけどもその市長と かる会で出されたその ございますそう はい えっとまカの内容につきましてはえ後ほど え通告にしっかり出ておりますのでそこに ついえそこで話をさせていただきたいと
思いますで今え平田議員からございました 2期も2期目もまあ3期目にどうつなげて いくかっていうお話なんですけれどもえ 通告ではですね質問の用紙として2期目も 残り2年ほどとなったがまどのような 取り組みで3期目でつげていくかという ことでえ通告いいておりますのでこの件に ついて答弁したいと思います2期目の半分 も立ってない状況ですのでまず今言うべき ことはこの2期目の任務を全力で取り組む ということにえ集中する思いであるという ことですえ3期目にえ立つ立たないまそう いうなかなか気の早い話ですがま自分が やるべきだと自分しかないというその時点 で思えば当然私は立ちます ま先日え健康化のイベントがありましたま そこで講師がですね公演の中でま人生とは 選択の連続であるという話をされました 非常に勉強になりましたま自身の使命を私 自身のですね自分の使命をしっかりと選択 していくことこそが人生だと学ばせて いただいたところですま議員の皆さんも そうだと思いますが使命感の中で仕事を するのがえ政治 です世の中には政治家にあるいは首長に なりたいなりたかったという同期で選挙に 望む人もいるようですがまソクラテスが ですね鉄人統治テの中でこう言ってます 政治を好き好んでやるやつはおかしい そんなものは気づいた人がいやいや始める ものであってやりたいやりたいってなる やつはちょっとおかしいんじゃないかと これソテスが言ってますこういうことを 示してます でこれはですね鉄人こそが政治に携わる べきだというソクラテスの考え方ですま そのソクラテスの弟子のプラトンの言葉に 支配の地位につくこと万よずですね万やむ 得ない強制と考えてそこへ赴くでしょうと いう言葉があり ます実は私はこのこれらの考え方に深く 共感します地ポストはあくまで手段であり 目的を達成するためにその手段が必要と 考えればその手段を手に入れるというそう いうシンプルな考え方です自分がやるべき だ自分の指名だと思えば当然私は仕事をし ますさらにもう1つ言えることはま市政 運営死の行政を未来へ言い形で引き継ぐ ことが私たち今を生きる政治家の使命で あるということも事実ですいずれにしても 今3期目云々を表明する時期ではありませ んのでま冒と申し上げましたようにまずは この2期目の残り2年間全力で仕事をって マットをしていく所存ですその取り組みの 内容については最初のご質問に答えた内容
がそのしるものになるかと思いますで今 るるえ質問いただきましたがその辺りに ついてはですねしっかりと私も取り組んで まいりたいという風に考えておりますで冒 申し上げましたようにえ私はもう就任当時 から3つ え自分自身のですね公約を考えております のでそれをマトするというのが私の残り2 年の任務だという風に思っており ます 委員ありがとうございますえこれで私の 質問を終わり ます以上で平田子議員の一般質問おり ます