【淡路島 】サイクリング後の楽しみ方をご紹介!洲本散策!初心者も楽しめる! #ディープな町洲本
[音楽] [音楽] ツモやってきました。今日では今からと回っていくんですけど、え、株式会社マトワークスという会社の特茂さんに今日に案内してもらおうと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。こんにちは。株式会社マトワークスの特毛です。はい、あの、本の町に今日はあの、来てくださったということで、あの、私が大好きなこの町のことを皆さんに是非楽しんでもらいたいと思いますんで、あの、いろんなところにあの、行きまして紹介させてもらいたいと思います。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、マトワークさんは主に何をしてる仕事かね。 そうですね。はい。私たちはあの企画の会社でして、ま、色々とその、ま、あの新規事業の企画のお手伝いだとか、あと私は観光の企画、ツアを作ったりとか、あと最近だと主に海外の方たちを、あの、色々あの、淡路島をご案内するって言ったような、あの、お仕事をさせてもらってません。 はい。 なるほど。ありがとうございます。 では、今から行ってみたいと思います。 はい。では早速出かけましょう。 こちらが東さんですね。はい。で、私もあのすごい戦頭が大好きでですね、年中よくこちらには干させていただいてます。はい。で、あの、地元の人たちもすごくあの、地元から愛されてる戦闘ですね。 ああ、いい。いい足ありますよね。 ここは なんかあの友人が先日なんかここの看板がすごくまるで舞台みたいだねっていうことをあの言ってたんですけど本当にその通りだなと思ってこのなんか文字がこうすごく赤字で書かれてて ねなんか昔しながらのっていう感じがしますね。 はい。はい。で一応ですね、こちらにも営業書いてまして、定休日は木曜日になってます。木曜日以外の 12時から夜の12 時までやってるんで、お昼間に来ていただいても楽しんでいただける戦闘になってます。 実はちょっと1 個だけね、あの、紹介したいものがあってお借りしてきました。 これ何だと思いますか? タオル。 はい、タオルです。このタオル、あの、ここのオリジナルのタオルに入れて、この先ほど申し上げた入り口のデザインをこういう風にしてオリジナルでタオルを作っています。で、こちらあの戦頭の中で購入していただけますんで、あの、是非皆さんこちらのタオルもゲットしに来てください。 ありがとうございます。 は色持ってますが赤の他にもオレンジとか黒とかちょっとその時々によって色があの揃ってない場合もあるんですけれども是ひ好きな色を選んではい。こちらのタオルも楽しんでください。 はい。 えっとちょっと偶然通りかかったところなんですけど、めっちゃいい感じのお店あったんでちょっと紹介してもらうことになりました。 こちらがですね、あの、タイヤさんというあのお魚屋さんで、慌島の地元のお魚とかをあの、たくさん楽しんでいただくことができて、で、私たちもよくあのオフィスから近いのでここであのテイクアウトしてちょこっと食べたりとか、あとはあの、あの友達が来た時に少しパックを買って、あの、ここで頂いたりしてます。 これいいですよね。あの、ほんまに取れ立てのままパックに入ってる状態で売ってるんですよ。 はい。ちょっとこのレトロなね、放送士に巻かれてて、 めちゃくちゃいい感じです。 はい。 で、ちょっと気軽にこんな感じでいくことができるので、で、ちょっとあの、横のところでいきましょうか。これ長ハゲって言いまして、あの、ま、あの、島ではハぎのことハゲって言うんですけども、ま、それのあの、えっと、肝がついた形で食べれるようにはい。なってます。で、ちょっとこれ早速なんで開けて、ま、あの、ポン酢で食べてもらっても、お醤油で食べてもらってもいいので、ちょっとこうと思います。 では、深さん、是ひ、 いただきます。 はい、食べてみてください。 ます。今日これのために 6やってます。 はい、どうぞ。 あ、すいません。ちょっとありがとうございます。きます。 今日をちょっと食べてもらいますね。 [音楽] はい。 マチ ちょっと日本酒飲みたくなりますね。 めっちゃ欲しいです。あ感がいいです。 はい。あとちょっとあのお醤油にこの肝をちょっと溶かしてもらって肝醤油みたいな感じにしてもらってで、あとこれで巻いて食べてもらったらすごい美味しいと思います。 ああ。 めっちゃ詳しいですね。 はい。 これはおすすめの食べ方ですね。 ちょっとだきます。いただきます。 うーん。ほんま。めっちゃうまい。 はい。 こんな感じで、あの、もう本当にね、地元のお魚をその場で食べていただくっていう楽しみ方もできますんで、はい。 是非皆さん、あの、専魚店を見つけたらそういったこと、ま、お箸の方はできればね、前橋持ってきていただくこうと推奨しますが、あの、お願いしたらと思いますんで、はい、是非、あの、こういったちょこっと食べみたいなのも楽しんでもらえたらなと思います。 はい、 ありがとうございます。 ありがとうございます。 では次はお好み焼きの谷川さんですね。 はい。 こちらは私のまたこれまたすごくお気に入りの場所なんですけれども、あのここの、え、天手さんがもう私たちのお兄さんみたいな兄貴のような存在ですね。すごく心強い存在でつもあのここら辺を通るとお帰りって言われるっていうお帰り行ってらっしゃいって言ってくれるような感じのあのお兄さんがはい。中におられます。 [笑い] で、ここのですね、お好み焼きはもちろんなんですけれども、その自由の牛筋のあの商品、あの、食べ物はすごい美味しいので、ちょっと是ひ皆さんに案内したいなと思いまして、ちょっとこちらに越させていただきました。 はい、じゃ早速中入ってみましょうか。 はい、お願いします。 あの、私たちの兄貴 をちょっと紹介させていただこうと思います。 ちょっと今からですね、や でここでですね、淡路牛の筋肉とその淡路の玉ねぎをお味噌でその煮込んだあのオリジナルのそのあの筋牛筋をちょっといただこうと思いますんで。こちらが 泡ジの牛筋 の串ですね。はい。で、これちょっと気軽にちょこっと食べていただけたりするのでおすすめです。 はい。 じゃあちょっと早速はい。じゃあ 1本ずつお願いしてもいいですか? はい。はい。お願いします。 [音楽] もうかないのにしてくださいの崩れごした的なのがプレ 2丁寧に着きました。 はい。 美味しそう。 じゃあちょっとこちらをだこうと思います。 谷川さん、ここはあれですよね。コーヒーアお好み焼き川さんですよね。コーヒーもはい。コーヒーも楽しんでいただけるお店になってます。 ここは大体何年? ここはぐらいからです。 26年。26年はい。27年目。 27年目。 ありがとうございます。 はい。 じゃ、ちょっとこちらめちゃくちゃ美味しいんで早速いただきたいと思います。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 いただきます。 こちらがもう名物のはい。牛筋になってますので早速だきたいと思います。 いただきます。 いただきます。 [音楽] 柔らか。 いただきたいと思います。 お酒飲みたなるわ。 このロケ今この時間から飲むのオッケーでしたっけ? ビールもありますよ。 ビール絶対美味しい。 はい。あと谷川レモンハイボール凍ったレモンが氷代わりのヒえヒえサワーもあります。 あ、めっちゃ美味しそう。 うん。 飲みたい。 [笑い] じゃあビール ビール 行っちゃいましょね。 特さん行ける? もちろん。 特さん大丈夫? 私はもうビールと特シゲとセットって言われて。 セット。 あれけさんはいいんです? 僕飲んで大丈夫です。 あ、 じゃ、 じゃ、ちょっと乾杯しましょうか。 すいません。じゃあ、もう早速ですが、あの、ようこそ本へということでしていただければと思います。 いただきます。 いただきます。 のれがやに上がってしまうのか実はそれで原因あ うま入でもまでキンキン スモはお昼から飲める街なんで あですぜ サイクリングの疲れを ビールで癒してください。 あと飲めない方もですね、こういうなソフトドリンクも充実してますので ご安心ください。 はい。 仕事のこと忘れて飲んでます。はい。えっと、じゃあここからはお酒も入ってきたことなんで宿の紹介をしてもらおうと思います。 はい。 ではお願いします。 はい。こちらがですね、玉屋さんですね。 私もあの実はここから歩いて 1 分のところに住んでるんですけれども、玉やさんのあの女さんにはものすごくお世話になってまして、実はたまに夜ご飯を食べに来たりしています。はい。そういうすごく温かいアットホームな親さんなんですけれども、是非ちょっと皆さんにも紹介したいなと思いますので、早速中に入っていこうと思います。 はい。で、夜ご飯もだけもやってるんですか?この普段は。 あの、宿泊の方は夜ご飯お願いできるんですけど、私はちょっとご近所さんなご飯食べにおいでって言ってくれてはい。あの、収穫の方は夜ご飯とか朝ご飯は選べます。 はい。あの、お好みに合わせてはい。つけることもできますし、なしにもできます。 はい。ではちょっと早速なんでご紹介したいと思います。 はい。 こんにちは。します。 こんちは。 こんにちは。 お母さんもじゃあちょっとご紹介させてもらってもいいですか? いらっしゃいまし。 はい。たやさんのお母さんです。中です。 はい。はい。あの、めちゃくちゃ私はよくしていただいてます。はい。お母さん、あの、お料理も上手で いやいやいや、 会話もめっちゃ面白い。 いや、 で、お母さん、あの、実はスポーツもめちゃくちゃ強くって、あの、テニスとゴルフ を、あの、すごくずっとやられていてはい。特にテニスはバリバリやられていたという噂を聞いたことがあります。 おお。 なんていうちょっとあの、秘密をあの、ちょっと紹介してしまいました。 はい。 なんか今日はゆりくでダメ。 はい。 ここがあのあれですね。食堂というかご飯食べる場所になってるんですよね。し よかったらちょっとだけ入らしてもらってもいいですか? うん。あの撮影あのもしできるところでって感じで。はい。じゃ、ちょっとすいません。お邪魔させてもらいます。 お邪魔します。 で、つもね、玉屋さん入り口をこうやって綺麗にね、水引きとかね、こうやって飾られててはい。ここも私つも季節のこの玉屋さんの風景を楽しみに来ています。え、 はい。へえ。 で、じゃあと早速なんですけど失礼します。 はい。そうな。 で、これでね、の連も1個1 個可愛くってはい。 こだわりです。 海外の方来られた時もこういうの連が欲しいって言って、ここでの連見られてあの連探したいって言って来てくれる子も いるぐらいですね。はい。 じゃあすいません。失礼します。 はい。これもね、なんかすごい これちり面のはい。 ま、こういうちょっと手作りの今年のね、みさんの ミの江戸のはい。 ヘ、 あの、もあったりして、こういうなんかこうちょっとね、ちょっとしたあのクラフトというかあの工芸のものを楽しんでももらえますね。 [音楽] はい。 で、ここがあのお食事するところですね。 で、ここのこのカウンターがめちゃくちゃ素敵のと思って、で、つもお母さんがね、この中からね、あの、ま、夜ご飯とか朝ご飯とか出してくれるんで、宿泊の方はその辺の食事は選んでいただけるようになってるんですね。 はい。 はい。 というとても温かい親宿になっております。 はい。 はい。 じゃあちょっとお部屋 今日はね、帰りね、ご馳しますよ。 え、いや、またそんなこと。もうつもつもそんな感じで はい。た、すごいです、 これ。すごいですね。 はい。ね、1枚も ですけど、ま、 うん。 うん。 そう。すごいね。 てすごい。はい。 もうレトロです。本当に 本当にレトロ いやいですよ。 そうそう。なんかこうね、本当にレトロでかつすごく 1個1 個大事に家具とかあとはこうやってお飾り飾りとかをすごい大事にされてていつも素敵やなと 思いながら見ています。 うん。 はい。でね、日本人のね方もやしねた海外の方来られたりするんですけどはい。お母さんあのもう英語でね、 もう ありがとうございます。 はい。 もう国際コミュニケーションもバリバリ すごい 人気もオーバーね。 人来てもらう。 いやいやブラス人来た時にはちゃんとはい。 あの、え、徳しげさんの通訳ではい。 もう喜んで帰っていただきます。 でもお母さんは通訳らないんでもうあのこうハートで ハートで全部やり取りができる。 ハートです。 1 パックするゆたんが2発も3 パックもしてくれたんです。 役がいいから。 いやいや。 おす。 いや、ま、多分お母さんのあの温かさに いやいやいやい こう あ、じゃここ来たら外国人でも通訳がつくとく 通訳つきますんで。 これ外国人ありがたいです。 はい。ご安心ください。はい。 いや、でもね、言葉はなくても大丈夫なんで。 あ、いいですね。 すごい上手だよね。 はい。 そらちょっとお部屋ってなんか可能なところ見せてもらったりできますか? 1番えっとあの左のお部屋 スイートルームですけど はい。桜 はい じゃちょっと のそのお部屋間違 あのその徳しげさんの この部屋です。 はい。 スこですね。 もみがあみが あなるほど。 こちらになっております。 あの、ベッドがね、もうすごく、 あの、豪華なベッド寝ぼ違いっていう はい。ふカふカと ええ、 言われておりまして、あの、すごく、あの、私の友人も何度も止めていただいてるんですけれどもはい。ぐっすり寝れましたと。はい。で、あとここのね、たまさん、お母さんもやっぱり魅力はですね、お母さんのこのお料理とトークの面白さと あとそしてね、リッチもやっぱり素晴らしいですね。 ああ、確かに。リッチですね。 この辺りで、ま、先ほど戦頭もご紹介しましたけどもとか、あと、ま、色々食事もありますし、で、あの、そこで楽しんでから帰ってくることもできるし、もちろんお母さんね、夜ご飯一緒にいただくこともできるし、 で、あと朝ご飯是非おすめです。あ、 あの、食される方是非よかったらお母さんの朝ご飯を面白いトークを聞きながらいただいていただくっていうの。だから、ま、夜ご飯はね、外で食べてきてもらっても全然いいし。 近くにね、食べることあります。 はい。 グルメ通り、 グルメ通りがあるんです。 お酒飲んですぐお布団してお布団でゆっくり寝てもらってで、朝はね、是非お母さんの朝ご飯、あの、とてもおすすめなんであの是非あの、ま、事前にね、ご相談したら、あの、ご用意していただけるんではい。あの、お勧めします。はい。是非ぜひ朝ご飯は玉屋さんでめていただけたと思います。 はい。 ありがとうございます。 はい。 はい。 では次ですが、こちら小道食堂。 はい。 ま、私の母的存在の人が、ま、やってらっしゃる食堂なんですけども、ま、この辺がね、あの、レトロコ道って言いまして、あの、ま、あの、お店をやられてる方があの、こういったちょっとあの、コミ民家を活用して、あの、ま、レストランやってたりとか雑貨屋さんが集まってるようなエリアになります。で、このレトロコミ道を、ま、言ったらスタートした、ま、北記人の方がここのオーナーさんなので、ちょっとあの、トントンとしてみようと思います。 はい。 じゃ、ちょっと野信さんに登場いただきました。はい、 こんにちは。 こんにちは。ラバの高橋です。 はい。で、野信さんはね、このレトロコ道がもう本当に、ま、始められた人というかスタートされた人なんですけども、ここの町は昔はすごいお店が多かったんですかね。ま、今も集まってきてますけど。 はい。はい。あの、 いろんなお店がありました。 うん。うん。 あの、そうやけどここの通りって名前がなかったんですよ。 ああ。お店はいっぱいあったけど名前があったけど。うん。 うん。 ここから向こうの あの、え、東の方はうん。うん。 あの、5丁目。 うん。うん。うん。うん。ここから向こうは 6丁目。ちょうど うん。 うん。たみたいな南北のね。 うん。うん。うん。うん。 うん。通りですので、ま、私が元々あの、うん。 [音楽] オリオンの映画館を経営しちゃったもんやから。 この相オリオンっていうあの、もう今路自で 1つだけ残ってる映画がついますけどね。 このオーナーさんでもありは私の父親が工業師だって もう昔は、え、 芝居小屋というか一座を抱えた。 あ、映画映画館あんな今倉庫みたいな映画館ですけど、歌舞伎座みたいな日本建築でした。 うん。 じゃ、ちょっとこちら弁天銀座って見えると思うんですけども、あの、こちらあの、ま、神社へ続く道なんですけど、この道を通りながらちょっと街並をちょっと楽しんでもらえたらと思いますので、少し歩いてみようと思います。 はい。 はい。 ここ飲宮とかも結構ありましたっけ? そうですね。はい。 で、ここ島神社のこの鳥さんをここまっすぐ見てもらったらその弁天さんていう相愛相性で親しまれてるあの伊島神社っていう神社があるんですけれどもちょっとそこまでの言ったらま、三道ですね、そこの通り沿いに色々魅力的なお店があるので少し紹介したいと思います。お散歩ちょっとできればと思います。 はい。 で、ここういったところにちょっとモーニングが楽しめるようなカフェがあったりとか で実はこっち側も飲食店さなんですよ。で、あの表通りは向こう側なんですけど、一応こっちからも入れるようになってて あ、こっちこっちも入り口なんです。一 応入れるように地元の人たちはこっちから入ったりするんですけど、一応表は向こう側になってます。 へえ。 で、ま、こんな感じでちょっとお店を通りながら向こうにあの神社があるんですけれども、 あのここも今ちょっと今日お休みなんですけど、ここもモーニング朝 7時半から2 時までやってるすごくあの素敵なレトロな雰囲気の喫茶店で私はよくここでモーニングサービス あのドリンクを頼んだらトーストとサラダと卵がついてくるっていうモーニングサービ っていうのをよく頼んでます。 へえ。結構お得。 はい。はい。で、あとこっちが本の深海地って呼ばれてる場所でここら辺はすごく魅力的なお寿司屋さんとか、ま、わゆるスナックとかあとはあの色々とお食事できるところが集まってます。 はい。 また後でこちらをご案内したいと思います。 はい。で、この辺もこのよくあるこの看板ですね。縦に なんか懐かしい感じです。 はい。 で、ここも実はパッと見分からないと思うんですけれども、ま、夕方ぐらいから結構明りがついてきてですね、ま、色々とこの飲食店とかあと、ま、そのバーとかスナックとかがうん。 ご営業をスタートする感じなので、この辺は、ま、大体、ま、 8時とか9 時ぐらいからちょっと明るくなってくる建物ですね。 へえ。 はい。 で、もう少しで神社の入り口になるんですけれども、え、ま、ここ今初モーデって書いてますけど、もうあの淡路島では本当にあのうん。 都市あの新年を迎えて 12 時になったの皆さんここに列を作ってですね。で、あの実はちょっとあの温かい汁物の振る舞いみたいなのがあったりとして はい。で、あの皆さん初詣に来られてますね。 私も今年は12 時ぐらいにあの知り合いのお店を出てここまで来ました。 はい。 なるほど。 はい。 そうですね。っていう感じで、ま、 ちょっとここはあのご紹介だけなんです けども、今ちょっと蛇のあのね、今年の エ戸が飾られてたりするんですけれども、 ま、ここはあの、その地元の方が、ま、 本当に、ま、地域の反栄というか地域が 栄えていくことを、ま、ま、願った、ま、 神社で、ま、皆さん、あの、思いのあの 気持ちでこちらにお参りに来られたりとか はい。あの、本当に地域の方たちに愛され てる神社になりますね。はい。 で、あの、お祭りの時とかはですね、あの、夏に実は淡路島祭りっていうのがあるんですけども、ま、ここからスタートして、ここにみんなその踊りをあの、ここのここのメイン通りで踊りをあのんですよ。 その手前の皆さんここからずっと進んでいってここでスタンバイをしてそこからこっちの掘筋っていうところで踊りを披露するっていうためのこのここの道はあのそういうちょっと準備心の準備を整える道にもなっててはい。結構あのすごくあのちょっとこうなんて言うんですかね気合いを入れてもう島踊り踊りしに行くっていう通りにもなってます。はい。 なんで結構私たちもここよくあの日常的に通ってる道で、ま、そこにも見えるんです。カラオケがあったりとか、あとは本当にいろんな飲食店さんがちょっと並んでいて、で、その本の飲食店さんってこう外から見た時ちょっと分からないんですよ。でも実は中に入ってみるとすごくあのなんて言うのかな。ま、魅力的なお店がま、外から見てももちろん魅力的なんですけど、ちょっとあの最初入る時緊張する。 ちょっと一元さん行っていいんかな?地元の人が入っていいんかな?みたいな雰囲気があるんですけど全然大丈夫ではい。 の中に入ると本当に自のものがいただけたりとか素敵なマスターとか女さんがいらっしゃったりとかそういう感じであのすごく飲食も楽しんでいただける感じなのでまたその辺は後で後ほどご案内したいと思います。 はい。 ではちょっと次はあの商店街の商店街をご案内したいと思います。 はい。で、えっと、ここにコモード56 って書いてあるんですけども、この56 って何だと思います? 突然、 突然 56 ま、あの、答えはシンプルで5丁目、6 丁目っていう意味なんです。 はい。で、あの、この辺りは本町、 本町5丁目、6 丁目と続いていて、実はこの先に 7丁目、8 丁目とあって、そこも商店街になってます。 なんでここはここからスタートして 8 丁目までが商店街として続いてるんですけど、ま、あの商店街が分れていてここは 56丁目、5丁目、6 丁目の商店街い形になってます。はい。 で、あの、私も教えてもらった話なんですけども、この辺りはやっぱり商売人さんが、あの、割とこう、あの、熱、集まっていて、で、その、ま、昔は通り町って呼ばれていたみたいで、ま、今もたくさん商店あるんですけど、昔から割とこの商売人さんがこの個人商店とかをあの、出されていた、あの、ま、通りでして、で、ま、中にはやっぱり 100 年を超えるような歴史のあるあのお店さんもあるっていうことで、ちょっとここを歩いていけたかなと思います。 はい。 はい。じゃあちょっと文シリンクさん行きましょうか。 はい。 で、こちらがその入り口、あの、商店街の本当に入り口にある私の大好きなあのムシュリクさんっていう あのお店なんですけども、ちょっとあの素敵なので早速中にあの入らせてもらおうかなと思います。やっぱり入り口にね、こういう素敵なお店があるのすごいいいなと思ってワクワクしております。 モシュリークさんですね。 すごい素敵な器とか、あとは日本全国をこう回っていろんなところからあの、ま、作品を自分で買い付きに行ってはりますね。 うん。うん。 はい。 福井さん、こんにちは。 こんにちは。 こんにちは。いつもさ、 はい。あの、すごい天使の福井さんが素敵でですね、あの、福井さんに会いに来てる人も多いお店ですね。 あの、地元の方がなぜかここでずっと喋ってるっていうシーンをよく見るんですけども、ま、そんな温かいお店なので、ちょっと早速中に入らしてもらおうと思います。 はい。 はい。 あ、すいません。失礼します。失礼します。 はい。で、こんな感じで 色々と結構ね、元の飲食店さんもここでね、購入されて、あの、皆さんのお料理を提供されるのに、あの、ここのここで福井さんの選ばれたこの器を、あの、ま、器で提供されてるお店もよく見かきます。え、そうです。 ありがとうございます。 はい。 で、ここれはなんか福井さんが全国でろんな作家さんのものを、 ま、直接買いに行かれたりするんですよね。 そうですね。ちょ、直接、ま、買いに行かしてもらって、 で、こう選ばしてもらって書いて うん。うん。ふんふんふん。 そうなんです。 なので結構ゆっくりここに買い物に来られたりとか、ま、そのお店さんが買いに来られたりとかとは結構定期的にこの作ッ家さんを紹介する、ま、あのイベントというか会みたいなをやられててね。そういう時は作家さんとちょっとお話ができたりとか [音楽] はい。 ちょっと店内がそういうでそれを紹介するようなお店の内装になったりとかっていうのであの あのあの日常の買い物も楽しめるしそういう風に定期的に逆さのことを知ることもできる 場所になっております。 で、商店街の入り口なんでやっぱりこうまいろんな皆さんがあのここにちょっとあの安らぎを求めてこの商店街の皆さんもよく来られてるお店ですね。 へえ。 はい。 ちなみに私も色々購入したことがありまして はい。もうたくさんたくさん持っております。実はあのこのシリーズも買わせていただいたことがありますしですね。 こちらのはい。これも使っておりますね。 これあの友人がプレゼントしてくれました。あり て感じ。 私の家も割りシュリクさんのあの器だとかこういうガラスの商品だとかを楽しんでいます。めっちゃ可愛い。あ、ありがとうございます。 わお、 これいいな。 ええ、すごいな。 で、淡路島のこちらが作家さんのものとかもあってすごい繊細な 形になって、これはね、私も友人によくプレゼントしています。 うん。 はい。 そう。昔のね、器をちょっと参考に作られてて、こう昔の器の持、あの、 おめでたいね、 模様とかうんうんうんね。そういうのがあったりする。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 ね。かっこいいですよね。これとかめっちゃかっこいい。 これちょっと私今度東京に行きますんでちょっと買っていこうかと 思います。さ、撮影と言いながら買い物をしてもう決めてたんですよ、これを買うと。はい。 [笑い] これちょっとすいません。な はい。これかっこいいなと思ってます。 はい。東京の先輩に プレゼントしようと思います。 はい。ですか? はい。大丈夫です。これちょっとリアル買。 リアル買。 じゃあ、あの、こちらですね、長江堂さんっていう、あの、和菓市 とかを、あの、販売されてるところなんですけども、ここのですね、淡路オレンジスティックっていうのがすごくおすめですね、あの、私たちもあの、よく友人が来たりとか、あとお客さんが来た時にはここに一緒に来るんですけれども はい。あの、淡路オレンジスティックはですね、あの、淡路島で取れる完結のあの、ナルトオレンジ のあの川 ナルトオレンジの川のピールの部分ですね。 それをあの使ったお菓子でして、あの実はこれお酒にもめちゃくちゃ合うんですね。はい。なのでちょっとご紹介したいんで中に入ってみようと思います。 はい。よいしょ。はい。 で、こちらですね。はい。 すいません。 甘いお菓子ですよね。もち はい。これがそうですね、あの淡路島のそので作られてる完結のナルトオレンジをあの、ま、すごいあの手間をかけてサポート漬けにされたものにこうチョコレートがかかってるんですけど、 へえ。 これがね、あの、ま、もちろんこれだけで食べても美味しいですし、あの、 ワインとか日本酒にも合うんですよ。 で、ま、もちろんお茶とかも合うんですけども、私は結構個人的に、ま、そういう感じでちょっとワインとかと一緒にいただくんにはまっています。 はい。 も、むしろ、あれ、徳しげさんお酒以外無理なんですか? 全部お酒は言うて。 いやいや、あの、でもこれはほんまに美味しいんで、ちょっとせっかくなんで買って食べてみましょうか。 あ、僕これ買います。 食あります。食 いやいや、もう買います。 買います。買います。 これ持って帰ります。僕 これも買いましょう。はい。 めちゃくちゃ美味しいんで。 なんかみんな買ってるし、僕も買いたくなってきた。 買いたくなってきた。でもこれほんまに買った方がいいです。美味しいです。 え、これ知らなかった?全然。 はい。もう知ってください。知ってください。 知ってください。はい。 是非。じゃ、ちょっと今日は特別にちょっと試食させていただくことになりましたのでどうぞ。 いただきます。 きます。 ああ。あ、食べやすい。 美味しいです。チョコいい感じですね。 うん。 完結もしっかりついてます。 先入りますよ。 うん。 日本酒ですね、これは。僕は日本酒派です。これ 私は赤ワイン派です。 赤い派。 はい。 で、ま、こういう感じでそのオレンジスティックだけじゃなくって一軸とかレモンのチョコレートだけもあって、ま、お好みに合わせて選んでいただけるんですけど、私もこないだ旅行た時に 3 種類買っていって、ま、あの、ちょっと好きなの選んでもらうみたいな感じのお土産の買い方をしたんですけど、 ま、そういう感じでちょっとあの、何種類かこう箱も可愛くって ちょっとお土産にも喜ばれますね。はい。 へえ。 で、ま、サイクリングとかしてちょっとね、疲れたを少し甘いものいいてはい。ちょっと 彼を取ってもらうのもいいかなと思うんで、はい。是非こちらも遊びに来てください。 補給食にいんじゃ。 補給色か。そうですね。 これ結構でも多分糖質しっかり入ってるんちゃうか。 うん。なるほどなるほど。 うん。 補給色っていうのがやっぱりあるんですね。 ね。 うん。 乗りながら食べ。 確かに。確かに。こちらやすいですね。うん。いいかもしれないです。 はい。島ならではあの補給食としてもして 是非 はい。是非これ本当お土産にもおすすめですのでいいですね。これ はい。あとまちょっと親とも帰ってま、ちょっとその飲み直す時とかにちょっとこういったあの奈良ではのちょっとあのおやつと一緒に ほっこりしていただくのおすすめかなという はいわけです。ありがとうございます。 はい。 宿行ってからも飲むそうです。 はい。 高橋さん、実は私ちょっとここはとておきのおすすめなんですけどもはい。あの未血再感て言いまして、 あの、ま、色々淡路島の地元のお野菜とかあとはお肉、あとはあの、ま、色々ちょっとお土産のお酒とか、あと淡路島ってそうめの産業もあるんですけど、そういうのも売ってたりしてはい。で、ここはですね、結構その自のお野菜買って帰りたいっていうお客さんたちがよく来てます。 へえ。 はい。 でもちょっと野菜ね、重たいし。 そうなんです。 持って帰るのはしんどいんですよね。 そうなんですよね。ただですね、ここ一応発想もしてましてなので結構お客さんの中でももう持って手ブで帰りたいというかなるべくお荷物軽くして帰りたいっていう方もここから直接発想できるんで、ま、あの便利かなと思います。 あ、なるほどなるほど。 それいいですね。 そうそう そう。もう自転車で来たらね、もう荷物は持ちたくないんですよ、正直。 はい。なのでもう直接ここから送っていただいてでうん。 家に届くっていう感じですね。 はい。ま、果物とかも結構季節の果物も例えば、ま、イチゴとか一軸とかあとみかとかですね、そういったものも置いてるんで、ま、ちょっとこう疲れたにあのフルーツ果物をちょっとあの買って帰ってその場でま、本当に宿とかで食べられたりとか、あとま、そういうのも含めてお送りしたりとかっていうので、あのもう一軸のシーズンなんかアーデ氏も実は一軸も有名で結構こう並んでて はい。あと、ま、換完結もやっぱり色々あるので完結類も色々と並んでたりとかあとよくあるのは玉ねぎ。 玉ねぎもアジもってやっぱいろんな品種が取れるんでなんか 玉ねぎがいくつかならんですよ。品種が 玉ねぎコーナーみたいなのが結構設けられていて、ま、それをこう例えば、ま、玉ねぎ買ってきてってよく言われるみたいで、あれ持って帰れるの大変なんで、もう箱ごと購入してこっからあのご実家とかま、そのギフトで送られるっていうのもよくありますね。 なるほど。 はい。そういう感じのちょっととておきの場所なので、もしお時間がある方は是非ここでもお金買う時におすめですね。 はい。はい。 定休日とかはまたあの確認していただいて一応基本水曜日が定休日になりますのではい。それ以外の日で はい。 多分下の方に載せてると思います。 はい。 是非てください。 はい。てください。 あ、 はい。 はい。で、あの、こちらがですね、あの、 バービアコスタさんというお店なんです けれども、あの、すごいこの素敵な雰囲気 でですね、あの、お店の中で、あの、 ちょっとちょっとした、あの、ま、お料理 とかおつまみもあったりとかしっかりお 料理食べることもできますし、あの、お酒 も色々と楽しむことができますんではい、 あの、是非ちょっと一旦あの宿泊をあの、 そにしていただくのであれば是非あの、 こちらに来ていただけたらなと思うとご 紹介したいと思います。 で、ここはですね、あの、1 つ特徴として淡路島ワイン はい。はい。 ていうのをだくことができまして、ちょっとそれもあのくことができますので、あの、いろんな世界のワインだけじゃなくて、慌手島のワインをだくことができる場所なんで、ご紹介したいと思います。 はい。 はい。 お願いします。 入ります。すいません。ありがとうございます。ちょっと入り口であ島ワインも飲めますって話してきます。 [笑い] よいしょ。 そでちょっと飲ましてもらいます。普通に 普通に 今から3 元回りますんでいい感じ。ちょっといよいよお刺身盛り合わせが来ましたけども [音楽] はい。 で、島やっぱりあのタコとかイカとかすごいね、あの美味しいんですけども、今だとあのすごく油のたぶりだとかあとはあのこの締めサバもねすごくあのお店ごとにやっぱり味付けというかあの仕込み方が違ってすごく美味しいのであの是ひ日本酒と合わせていただきたいと思います。 はい。 はい。やっぱこのもうね、淡路島のこのお刺身盛り合わせってほんまにびっくりするぐらい分厚かったりする。 分厚い。ブリめっちゃ分厚いですよね。 これがまたこう食べながら分厚さを楽しみながらちょっとそこに日本酒をこう あの合わせたりしてですね感じのマリアが口の中で起こりますんでまあの是非楽しんでもらいながらいていただけたらと思いますわ はいこの若さんはやっぱりこうお魚とかお魚料理あのま主にここから車で大体 10 分ちょっとぐらいのゆっていうエリアのお魚が多かったりまそれだけじゃなくて他のエリアのお魚ももちろんあるんですけれどもそういう地元の 魚だとか、あと、ま、淡りを使ったお料理だ。これ、ま、ひねりのスポン酢やったりするんですけど、ま、そういう形のお料理がお得意で、あとは、ま、結構家庭料理、ま、本当出し巻き卵とか、ま、それちょっとあの、ほっこりするようなお料理を楽しんでもらいますんではい。ちょっとこ宵いはしっかり食べてしっかり飲んでいけたらと思います。 はい。 じゃあ、 はい。じゃあちょっと早速行きます。さ、いただきます。 ちょ、何?無理からこう。 はい。 よいしょ。 ちょっと さん寄せった。 [音楽] いいですね。この厚みが めっちゃ美味しい。 ああ、完璧です。です。ありがとうございます。 どうもありがとうございます。 いつもありがとうございます。 ありがとうございます。 元気で声がいつもまず元気をめちゃもらうんですよ。いつもはい。もうもうなんかこういつも対応もめちゃくちゃ明るくしてはってであとお魚がね本当にいつも美味しくってあのこうやって観光に来てくれた人たちにもいつももう盛り合わせでお願いしたらいつも安定な盛り合わせが出てきてすごい楽しませてもらってます。ありがとうございます。 すいません。いつもありがとうございとこでえっとお魚のゆとかが多いんですか? の漁師直装で子でうん。はい。 そう、そう、ま、そういうね、お魚をやっぱりこうやって食べれるのは、あの、すごく貴重なので、是非皆さんも、あの、遊びに来てくれた時は是ひ、あの、若たさん、ここのね、あの、このはい。 あ、片さんというお店なので是非来ていただいた。あとね、日本酒がね、あの、こう何個か選べてこう 3 種類飲み比べができて、こ今日はね、ちょっと淡路島のお酒を 3 種類飲ましてもらったんですけど、色々とその若たさんのおすすめの日本酒と一緒にお阪の楽しんでもらえますんで、はい、是非来ていただけたらと思います。 おさん、ほんまありがとうございます。 いつもありがとうございます。ありが めっちゃかっこいいんですよ。 全然たまたま いやいやいや、めっちゃかっこいいです。はい。是ひ皆さん会いに来てください。ありがとうございました。 すいません。 相の町はですね、こうやって夜も楽しめる街でしてね、ま、こういう感じでちょっといろんなこうネオを楽しみながらで、あの、このちょっとあの外から見ていろんな入り口があるんですけれども、ま、これをちょっと回り始めると 1週間ぐらいかかりそうなので、 そうですね。結構ありますね。 はい。 なんですけども、ま、こんな感じで、あの、いろんな人が淡路島全体からこう集まってきて、結構そういう夜のあのお酒の場を楽しんだりっていうのが へえ、 あります。 はい。ま、さっきみたいにお魚楽しんでもらってもいいですし、ま、ちょっとバーとかスナックで、あの、なんて言うんですかね、地元の人たちとかも含めてちょっとコミュニケーション楽しんでもらうみたいな。はい。 あの、結構ね、私もそういうところでお友達がいっぱいできたというか、地元の方に可愛がっていただいてはい。 [笑い] ていう感じで、あの、すごく、あの、こういう夜という時間にまたいろんな人とお話するの楽しい街ですね。 うん。なるほど。 はい。 特さん大体周りったんですか?お店は。 いやいや、まだまだ、まだまだですけど。 まだまだ。まだまだ。 これ一生かけて楽しんでいきたい。楽しみたい。 はい。と思ってます。 じゃあ、高橋さん、ちょっといよいよ 3 件目ということですが、あの、こちらのあるコっこさん、ま、炙りバーって書いてるんですけれども、ま、こちら本当にあの、いろんなあの美味しいあの食材食べ物をあの七輪で 炙りながらちょこちょこ炙ったものをだきながら、ま、日本酒とか、ま、ビールとか、ま、色々といただくっていうのが本当にもう心地がいいお店ですって、ちょっと私のとっておきでもありますので、早速入っていきたいと思います。 こんばんは。す まさん、すいません。無理言ってちょっと勝手にあの入り口でちょこちょこやらせてもらいました。 ここ種類す。 種類がすごいです。 すごいですね。 はい。 これはね、高さん普通にも来た方がいいですね。 これすごい。いや、本当に。 はい。 もうあの ダメージを与えて。 いやいやいや。 選べ。選べない。 もうマスターにちょっと ちらっと相談をちらっと相談 ちらっと相談を そしたらはい お勧めしてくださりますんで私はなんか結構割とあ すごいブロもあるんですね 大変え これはねブロ 飲んだ方がいいかもしれないでもめちゃくちゃ酔います さんがて はいこちら宮美人さんしく祝というお酒で ちょっと私があのかなりく愛している お酒ででも地元にいても自分ではあなかなか見つけられんかったというか はい自分ではね知らんかってここで出会ったんですよ。 あ、そうです。あ、あのクラにしたいと。 そうですか。このここあるぽっこさんはそういうちょっと貴重なお酒と出会いの場でもあってクにしかないだけどその貴重なのを飲ませていただけるんではい。私はここで知りました。 の存をはい、 ということでちょっと 飲み続けてますがこうと思います。 行くでしょね。 あそこまで行ったら行くでしょ。 すごいあのなんていう爽やかなんですよね。 なので結構あの日本酒が苦手な方でも飲みやすい爽やかな感じです。 あ、頼みました。 あ、ま、僕まだです。 1 人だけなぜか飲んでるっていう謎の状態だ。 はい。で、なんやかんやでセットで 3500 3500円は無理やと思って確かに おめお酒やけどこう体にいない気がしますね。すごくします。します。それめっちゃわかります。 へえ。 あれ体に良さそうと思ってこないだ 3倍ぐらい飲んだらもうめちゃくちゃ すごいです。めっちゃねっとり。 ね、 本当なんか飲んだ感じは甘酒に近いです。 はい。 あの お酒の感じはすごく強いんですけど。 うん。どこ? これ淡路島なんですよ。新しくまたね、ま、もうずっとお酒やられた方なんですけど、ま、新たに自分のご自身の拠点を設けられて作ってるはい。 お酒です。 [音楽] あ、じゃあそっち行きましょう。 ドブロクは飲み飲んで考え こちらはですね、泡出島の南泡出市であのビールを作っているあの波ブルインさんのあのビールですね。 [音楽] このアルコさんはあのビールもいろんなクラフトビールも飲めてで、この淡路島のあのクラフトビールも飲めるのがすごいあの嬉しいところですね。はい。あの他にも何種類か扱ってらっしゃるので是非それも楽しんでもらえたらと思います。さん今日 [音楽] 1日ありがとうございました。 ありがとうございました。 なんかめっちゃいい店たくさんせもらって楽しんでもらいましたか? めっちゃ楽しみました。 もうあのお酒いっぱい そうですね。たくさん食べてたくさん飲んでたくさん食べあとはもう親宿で寝るだけっていう状態で そうですね。 はい。 これ多分自転車のりじゃなくてもあのちょっと走りに来てでここでもう自転車乗り捨てて でここで もう楽しい思いしてつい耐えるっていうもう めっちゃいいプランやと思います。 はい。はい。 で、本当にあの、やっぱり飲食店さん、今日ご案内した飲食店さんとか、あとは、ま、そのね、いろんなお店ありますけど、本当に、ま、毎日違う風景が楽しめるので、その間に言合わせた人たちの会話とか、あとは、ま、その時々のその季節のものとかを楽しんでもらえたらと思いますんで、また今日とは違う風景もあるかもしれないですけど、またこれを参考に色々と皆さんいろんな他にもありますね。 はい。あの、是ひ開拓してもらえたら嬉しいなと思います。 はい。 今日はありがとうございました。 ござました。私もあの、一緒に回りながら楽しませてもらいました。ありがとうございます ね。ありがとうございます。 ありがとうございました。 はい、では今日はここで帰ります。お疲れ様でした。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 シトワークスさんの紹介をちょっとだけしたいなと思います。 ちょっと建物からちょっと紹介。かなり はい。 味ですよね。 あの建物はですね、元々酒屋さんだった 場所を回送して、で、このキリンビールの 看板ですね、これはもう是非あの私たちも あと地元の方も是非残したいということで 、あのこちらをあのなんかこうマークにし てあの目印にあのなっています。建物は ですね、あのま、ワーケーションで来られ たお客さんたちの、ま、働く場所、 ワークスペースだったりだとか、あと カフェもせ併設してまして、ドリンクとか あのお食事も楽しんでいただける場所に なってます。ま、ここ実は2 月からあの海外の方とか、ま、他言語でなんか外国の方が来られた場合もここの本の町の魅力とかあとはあの淡路島全体の職文化とかのことをあの色々と発信できたりとか案内できるような拠点にしていくつもりなので是非皆さんご活用くださると嬉しいです。 はい。 はい。ありがとうございます。
■今回の動画■
今回はこれまでの動画とは違って、サイクリング後の淡路島の楽しみ方をご紹介します。
紹介する洲本は当店から程よい距離にあり、走行後の楽しみがギュッと詰まった町です。
淡路島で最も栄えている地域で、飲食店や宿泊施設も多く、サイクリング後の時間を楽しく過ごすことができます。
この動画では、地元の方も行くようなお店を中心にご紹介しています。
ご興味がございましたらぜひ最後までご覧ください!
■問い合わせ■
【当店ウェブサイト】
https://awajibicycle.com/
【公式LINE】(予約・問い合わせ)
https://lin.ee/GgWKvhw
■投稿者紹介■
淡路島の自転車屋(レンタサイクル店)
Bicycle Hub Awaji(バイシクル ハブ あわじ)です。
2013年の開業以降、スポーツサイクルのレンタルを中心に営業してきました。
昨今は、自転車全般の修理販売もおこなっています。
初心者でロードバイクにご興味がある方には、乗り方のレッスンからルートの説明までおこなっています。
ご興味がございましたら、ぜひ当店をご利用くださいませ。
■チャプター■
00:00 オープニング
01:28 銭湯「東光湯」
02:51 鮮魚店「鯛安」
05:04 飲食店「coffee&お好み焼き タニガワ」
09:23 宿泊施設「玉屋旅館」
15:48 飲食店「こみち食堂」
17:34 厳島神社「弁天銀座」
22:29 商店街「COMMODE 56」
23:39 雑貨店「mooshuleek」
24:49 御菓子屋「長手長栄堂」
31:50 農産物直売所「御食菜采館」
33:57 BAR「Bar Via Costa」
35:12 居酒屋「若竹」
38:43 町並み「洲本新開地」
39:56 BAR「炙りBAR あるこっこ」
43:57 エンディング
45:14 おまけ「シマトワークス様 ご紹介」(Workation Hub 紺屋町)
■タグ■
#淡路島 #サイクリング #レンタサイクル #ロードバイク #近畿 #関西 #道の駅東浦ターミナルパーク #洲本市 #洲本