【上高地 #3】6/20 富山ー糸魚川ー松本 ソロツーリング

おはようございます。 上ツーリングの第3はスタートなのだ。 昨日神コチを見えて富山で一泊して ホテルから出てきたところなのだ。この 満点ホテル山は ビジネスホテルとしては立派な 朝食付きなのが1番の魅力なのだ。 ここ出た後は日本海側から遠回りして帰る だけなのだ。特別なイベントはないけれど 動画にしてみたのだ。早速今日の予定を 説明しちゃうと。 まずは昨夜止まった。富山駅近くの満天 ホテル山を出発して 富山湾へ向かう。 これから海沿いを走って北上し、 糸井川付近で南下する。山合を走って 松本インターから中央道に乗ってきたく。 こんな流れを予定しています。 ここ最近は海を見ていなかったので海を 見るのを楽しみにしていたのだ。 さて、ツーリングの方は現在地は富山駅の 近く。北陸新幹線の高架をくぐるところな のだ。 ここから先は富山高線に沿って行くと 富山湾に到着するのだ。富山光線は富山 名物とも言える。路面電車でデザインが すごくかっこいいのだ。 ちなみに富山から終点の岩瀬浜まで固定 料金なのだ。 昨今の値上がりの影響を受けて 2025年の4月から210円から 240円に上がったらしいのだ。 富山光線の距離は7.7kmで沿って走る この道はこんな雰囲気が続くのだ。 という間に終点の岩瀬浜駅まで到着し、 右に曲がって天堂1号の富山大津線をひた 進むのだ。 岩瀬浜というだけあり、駅の近くに海水 浴上があって見ておけばよかったと後悔し ているのだ。 でもこの格好でカメラを持って砂浜を うろうろしていたら 通報されること間違いないのだ。 富山湾沿線 はずっとこんな感じ。 雰囲気がある住宅街を進むのだ。 海が見えるかと期待していたけど 堤防があって全然見えないのだ。今渡って いる川は神市川。やっとまともに海を見た のだ。 橋を渡った先もこんな感じ。港町でよく ある住宅街といった雰囲気なのだ。大きな ガラスの引き度の家が多く、昔は多くの 天呼が並んで栄えていたことを想像させる のだ。住宅街を抜けると 堤防が近くなり、 海沿いを走っていることを実感できたのだ 。全然見えないけどね。 そして特徴的な建物と大きな駐車場の ところに出たのだ。 ここは道の駅なメリカは急遽休んでいく ことにしたのだ。 現在時刻は朝の9時半。平日なだけあって なのだ。 あまりに開いているのでどこに止めようか 迷っていたのだ。 一旦止めたものの円転下で熱すぎて おかげに移動したのだ。 この時の気温は35° シーズン対応な服装なこともあり、地獄の ような暑さだったのだ。 ここではじっくり海を眺めて出発したのだ 。 この道の駅はホタルイカが有名で ホタルイカ気分で探索できるVRも導入さ れているのだ。高額な経営機VRが採用さ れていて、 小よりもVRに興味があったのだ。 道の駅なメリ川から5分ほど走ったところ に ドアにかかる橋があり、 左手に赤い観覧車がランドマーク的に 目立っていたのだ。 調べてみるとここはミラージュランドと いう アミューズメント施設で 日本海側最大級のテーマパークらしいのだ 。 ちなみに入園料は無料で乗り物はチケット 性。 フリーパス的なのはないのだ。 左の特徴的な大きな建物はグラントクロベ というスーパーで 海の近くというだけあって海線が美味しい らしいのだ。そして道の駅コに到着。 大きくて綺麗な道の駅だったけど前回休憩 から30分も走ってないのでスルーしたの だ。この道の駅黒辺に沿って左に曲がって 国道8号線に乗り換えなのだ。 国道8号線は京都から新潟に続く感染道路 で 交通量は日本ではトップクラスなのだ と書いてあったけど 見ての通りガラガラなのだ。道の駅黒部 から5分ほどで黒川に到着。 黒ベ川にかかる四火橋を渡る。 黒ベ川をたどるともちろん黒ベダムに 行きつくのだ。 さすがに川の加工なだけあって とても長く700m近くあるのだ。 道8号線をひたすら進むと 海の近くに出て国陸自動車道の効果を くぐるんだけど ここが妙に印象的だったのだ。 高速道路をくぐった後は 海側の高い位置に法則があってしばらくの 間並走するのだ。 この先には親知らずインターがあり、 この細長い土地に上下戦のインアウトを よく納めた。 後からネットで地図を見ていて感動したの だ。 左が親知らずインターの料金。横からじゃ 複雑さが見えないのだ。 近城過ぎて1分ほどで 道の駅小やらずピアパークに到着。 前回休憩から1時間ちょっと走ったので 休憩していくことにしたのだ。 この道の駅は少し変わっていて高速道路の 放下にあるのだ。 そして左手には海水浴上があり、 泳げるのはもちろん砂利のような浜には水 が落ちているのだ。 駐輪場が見当たらず空いていたので円天下 を避けて日陰に止めたのだ。 ここでは浜に降りて翡水を探したけれど、 綺麗な翡水はさすがに見つからなかったの だ。 それよりも厚さに参ったのだ。 ケビーウェイトのコットンTシャツが汗で 重くなるほどで 危険を感じてすぐに戻って水分補給して 出発したのだ。 この道の駅親知らずは海風が心地よく 放下の影で夏は涼しくて快適なのだ。 バイクツーリングの休憩ポイントとして かなり気に入ったのだ。 道の駅を出た後もしばらく高速道路との 並走が続き、 特にこの辺りは絶景だったのだ。 そして再び高速道路の効果をくぐるのだ。 高速道路が向かう先は お知らずトンネル。北陸自動車道で最も 長いトンネルなのだ。この国道8号線も この先はとトンネル続きなのだ。 トンネルゾーンを抜けてしばらく走ると ذ井川市内に到着し 国道148号線へ向かったのだ。 ナビに従って着干近道へ。 再び移右折してこれで国道148号線。 国道148号線は糸井川から松本に向かう 時に使われる道で 沿って山合を走り平感が良いのだ。 正面の効果は北陸新幹線。 ここで松本の案内が出たのだ。 豪華下を通り抜けた先の橋の下には 日本海翡水ライン。どこか相性漂う デザインなのだ。 糸井川市内を抜けると こんな感じの回層路が続くのだ。 ただ日本でも有数の山岳地帯なだけあって トンネルがめちゃくちゃ多いのだ。 トンネルというか調べてみたら 福道または門というらしく なだれや落石捕釈連れなどから道路を守る ためのものでこの一体の危険さを 伺いしれるのだ。 この先には トンネルからの動門や 動門からのトンネルなど 忙しいのだ。 トンネルは全体的に薄暗らくて 精神的に怖があったのだ。 反面トンネルを抜けた時の解放感が非常に 気持ちが良いのだ。 長野県のお村へ到着。 天田のトンネルを抜けてしばらく走ると 道の駅お谷に到着。 この道の駅には温泉も完備されていて 長時間休むには持ってこいなのだ。料金は 平日700円とリーズナブル か悩んだ 入ったらどっと疲れるからやめたのだ。 奥に見える銀色の謎のモニュメントが気に なって奥の方に止めることにしたのだ。 奥のモニュメントはお村で見つかった恐竜 の足跡にちんで作られたらしいのだ。天列 せでのザらしでも錆びてなかったのだ。 ここではソフトクリームを食べながら モニュメントをじっくり見学して出発した のだ。うちの駅谷を出て25分ほど走ると 白場村に到着。白馬村は岩ず雲が山岳 リゾート地場 だらけなのだ。 手前の緑の筋があるところが格ば以上で僕 が鹿島やりがけかな。 そんなことを今更考えてるのだ。本当は 運転中に考える知識があると良いんだけど 、運転中はナビに従って無心なのだ。 白馬村の中心部にたどり着き、左は白馬駅 なのだ。激安のスキーツアーに参加して 電車で来ると思える中、このロータリーで 長時間バスを待つことになるのだ。 そんなわけであまり良い思い出がない駅な のだ。 白馬駅から10分ほどで道の駅白場に到着 。 有名な地名の割に小ぶりな道の駅なのだ。 道の駅から5分ほど難して 青木子に到着。 湖はあんまり見えないのだ。さらに5分 ほど走って、 今度は木崎に到着。 こっちも国道沿いを走ると湖が見えないの だ。 しばらく走って市街地に出たところで ガソリンスタンドへ。 マガノはガソリン台が高いので 入れたくなかったけど 仕方なしに入れたのだ。 本一高いわけは黒い噂があったとのことで 研修していて嫌な気分なのだ。 リッター193円の異様に高いがソリを 入れて出発したのだ。 ちなみに直前の地元で入れた時の価格は 173円。なんと20円も違ったのだ。 そしてスタンドから3分ほどのファミリー マートで水分補給。 さっきのガソリンスタンドで本当は147 号線に行く予定が なぜか306号線に入っていたのだ。 ファミリーマートで水分補給と貸を食べて 出発したのだ。 にあるお袋そばというそば屋はこの界隈で は有名なチェーンらしく評判が良いのだ。 営業時間が11時から15時までととても 短いので注意が必要なのだ。 さてファミリーマートから10分ほどで 道の駅の松川に到着。 説明よって松川おじさん好みなネーミング 。 この道の駅から松本インターまで 約30分ほとんど市街地なのでざっくり 飛ばして なんだかんだで松本インターに到着。 ここから高速に乗るのだ。 高速道路が固定料金になるツーリング プランの 透明中央道アイドを使って 松本インターから八王子インターまで 往復3900円なのだ。 この範囲が2日間の料理自由なのは一泊 ツーリングに最適で 年中やって欲しい料金プランなのだ。 さて、料金ゲートが近づいてきたのだ。 今回の紙チ1泊2日ツーリングは ここで終了とさせていただくのだ。 それではご視聴ありがとうなのだ。 ここからはですが、この紐運転手は一言も 喋らず 古んだもんだったのだ。 音声マイクが切れているのかと思ったら ちゃんと入っていたのだ。 本当の丸1日無言で驚いたのだ。 それではご視聴ありがとうございました。

東京からバイクで上高地まで行って、富山から松本インターを経て
帰った時の記録映像です。

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